HRMOS勤怠 by IEYASU

3.3

記事更新日: 2022/07/21

執筆: 編集部

良い口コミ・評判

ここまで無料で使えるシステムは他にない

UI/UXが非常によい。無料で使用できる範囲が広く、Excelなどとの連携で有給管理や振休管理など別に行えば十分に活用が可能です。Excel管理からの移行だったので、ICカードリーダーでの勤怠も無料で使用でき、非常に便利だと感じました。

悪い口コミ・評判

締め日の前に工数がかかる

基本的には勤怠時間が自己申告制になるので、リモートワークなどで働いている方の不正が発覚しづらいし、アラート機能もないため入力してない人がいるとメールや電話などで連絡しないといけません。そのため、締め日前のパワーコストがかなり負担でした。

編集部コメント

低コストで始めたい方におすすめ!人数制限なく完全無料で利用できるシステム

HRMOS勤怠 by IEYASU(以下、ハーモス勤怠)は、勤怠管理に必要な基本機能を人数制限なく無料で利用できる、勤怠管理システムです。

打刻もレポートも無料で使え、ダイヤモンド働き方ユーザー評価ランキング(*)では堂々の総合3位を獲得。編集部にも無料とは思えない充実ぶり』に驚きの声が寄せられています。

ただし、無料プランの場合、データの保持期限が1年に限られているので注意が必要です。無料プランで足りない部分を運用でカバーしながら利用するユーザーも一定数いるようですが、有料プランでも1人あたり約100円程度と他社に引けをとらない価格なので、必要に応じて切り替えて長く使っていく企業もあるようです。

*出所:ダイヤモンド 働き方研究所「在宅勤務対応!おすすめ勤怠管理サービスベスト17・完全マップ」

勤怠管理システムを比較したい方はこちら

まとめて資料請求

勤怠管理システムを徹底的に調べた起業LOG編集部がおすすめする10サービスの資料をダウンロードできます。

HRMOS勤怠 by IEYASUだけ知りたい方はこちら

HRMOS勤怠 by IEYASUの資料を請求
1. 日時勤怠

従業員の勤務状況を確認できる

2. 残業・休日申請

システム上から残業・休日の申請、承認行える

3. ICカード打刻

社員が利用している交通系のICカード(suicaなど)や定期券をかざして打刻できる

良い点

日次の勤怠確認、残業・休日出勤の申請など、基本的な機能を無料で利用できます。利用できる従業員数に制限はありません。

悪い点

無料プランは、バナー広告が表示されます。データの保存期間が1年という制限もあります。

費用対効果:

細かいカスタマイズやサポートを希望しない場合は、社員の人数に関係なく無償で使用できるので費用対効果は高いです。

UIと操作性:

すっきりとしたデザインで、誰が見ても操作がしやすいです。

サポート体制:

初期導入の設定の仕方や画面の操作方法を無料の動画で確認でき、わかりやすいです。

セキュリティ:

社員ごとに権限の設定が可能です。SSL(暗号化)とID、パスワードでセキュリティが確保されています。

知名度:

40,000社に導入されています。

HRMOS勤怠 by IEYASU の3つの特徴

1. 多彩な打刻方法

「ハーモス勤怠」では、PC(ブラウザ)やスマホ(アプリ)での打刻・ICカード打刻・LINE/Slack/LINE WORKSでの打刻・QRコード打刻が提供されています。

無料の勤怠管理システムで、これら全てに対応しているツールは希少です!

社員が使用している交通系のICカード(suicaなど)をかざして打刻を行うことも可能です。

ICカードは出勤や退勤の時刻管理にのみに使用され、個人情報が取り込まれることはないので安心して使えます。

ただし、別途カードリーダー(3,000円程度)の用意が必要です。

Slackにアプリをインストールすると総労働時間・実働時間・残業時間・本日までの有給休暇残数をいつでもSlack上で確認できるようになるので、Slackでコミュニケーションをとっている企業にはおすすめです。

多彩な打刻方法

2. 管理しやすい日次勤怠

「ハーモス勤怠」は、従業員の勤怠状況をリアルタイムで確認することが可能です。従業員の残業時間もその場で確認できるので、残業時間の管理も簡単に行えます。

日次・月次の勤怠データを従業員別に、CSV形式で出力できます。

CSVデータは出力する項目を自由に選ぶことができ、給与計算システムへの取り込みも容易になります。


日次勤怠管理画面

3. 日報管理機能

「ハーモス勤怠」では無料のクラウド日報管理システム「ハーモス日報」が利用できます

他の勤怠管理システムにはあまり搭載されていないので、「ハーモス勤怠」ならではのメリットといえるでしょう。

業務内容とその業務にかかった時間を管理できるため、業務内容の改善や成果につなげられます。


ハーモス日報公式HPより

資料請求リストに追加する

 

HRMOS勤怠 by IEYASU のメリット

初期費用も月額費用も0円!人数制限なしの勤怠管理システム

無料の勤怠管理システムは数多く存在し、その多くは「人数制限がかけられている」ことが特徴です。

しかし「ハーモス勤怠」は、人数制限なし人数制限がないのに勤怠に関する基本機能が全て備わっているシステムは、「ハーモス勤怠」だけです。

  無料プラン社員数上限 社員数上限超過の場合
ハーモス勤怠 なし
POCHIKIN 50人 有料プラン無し
スマレジタイムカード 30人 +110円/人
ジョブカン勤怠管理 10人 有料プランへ

 

無料プランで利用できる機能

WEB打刻

勤怠レポート、自動集計、
csv出力、API連携

アプリ打刻 シフト管理
ICカード打刻
休暇管理

QRコード/LINE/Slack/LINE WORKS打刻

日報機能
承認・申請 給与明細

 

人事・労務の専門ノウハウを凝縮

「ハーモス勤怠」は、1,000社以上のサポート経験をもつ人事実務の専門家集団と共同開発して誕生した勤怠管理システムです。

シンプルで使いやすいツールであるだけでなく、ベンチャー企業で必要な機能が網羅されている点が魅力です。

ベンチャー企業におすすめする機能の例

  • 様々な労務形態への対応:フレックスタイム制、変形労働時間制、裁量労働制、時短勤務、シフト勤務など
  • みなし時間の設定
  • 36協定アラート
  • 給与計算システムへの連携
  • 申請ワークフロー など

全機能がスマホアプリで操作可能

「ハーモス勤怠」では、これらすべての機能がスマホアプリで使えるところもオススメポイント。

単なる打刻にとどまらず、上司による承認・確定、レポート確認もスマホ上で完結します。

さらにはアプリならではのプッシュ通知機能により、打刻忘れや承認漏れ、月締め忘れを防ぐことも可能です。

アプリはiOS版とAndroid版が提供されているので、貸与スマホがどちらであっても大丈夫です。

有料版の価格体系も魅力

「ハーモス勤怠」の有料プランは、価格固定なのが嬉しいポイント。

ユーザー数にあわせて都度コストアップしていくモデルのサービスに比較して、圧倒的な割安になる可能性もあります!

月額料金(税込)の比較

  30名の場合 100名の場合 140名の場合
ハーモス勤怠  4,180円 10,780円 10,780円
POCHIKIN 0円 対応不可 対応不可
スマレジ・タイムカード 19,800円 66,000円 92,400円
ジョブカン勤怠管理 13,200円 44,000円 61,600円

 

資料請求リストに追加する

 

HRMOS勤怠 by IEYASU のデメリット

無料版の機能制限

「ハーモス勤怠」では、有料版と無料版の間に機能の差を設けています。

特に残念なのは、残業アラートや36協定アラートといったアラート機能を使用できるのは有料版のみ、という点。

編集部へ寄せられたクチコミでもこの点への指摘がありました。

不動産(2~10名)

無料プランもありますが、勤怠アラートの機能がないため使用していません。

 

さらには、勤怠データ保持期間の制限も1年限定、というのが残念なポイント。

前年度との比較や時系列での分析が必要という企業だけでなく、各種設定を毎年行う必要があるという点は、人事担当者の負担はかなり大きいと言えるでしょう。

なお有料版であれば、「契約期間中 ずっと保持」に変わります。

HRMOS勤怠 by IEYASU の料金プラン

すべての基本的な機能は完全に無料で、初期費用も不要です。

無料版は操作画面にバナー広告が表示され、データの保存期間が1年なので要注意ですが、それでもコストメリットを感じる企業は多いでしょう。

なお、無料プランには人数制限がありませんが、起業ログで実際のユーザーにヒアリングしてみたところ、数十人~100人程度の企業では無料プランのまま続けて利用しているところが多く、100~1,000人以上規模の企業では有料版を選択する傾向にあるようでした。

メールによるサポートが必要な場合、会社の就業規則に合わせたカスタマイズをしたい場合も有料版を選択しましょう。

有料版もリーズナブルな価格設定です。上図は月払いの料金ですが、年払いにすると2か月分の値引きがされます。

資料請求リストに追加する

 

HRMOS勤怠 by IEYASU の導入事例

勤怠時間が自己申告制なのでリモートワークで働いているフリーの方の不正が発覚しづらいです。アラーム機能がないため、未入力の人に個別連絡しなければならず、締め日前の作業がかなり負担でした。(IT関連:従業員1,000人以上)

やってみてなじめなかったらまた元に戻せばいいし、とりあえずやってみよう。と導入を決めました。(自動車整備)

※「ハーモス勤怠」公式HP参照

HRMOS勤怠 by IEYASUの評判・口コミ

不動産業

11〜30人

どんな会社にもおすすめできるシステム

使いやすいと感じた点を教えてください。

私の会社では、社員もパートもこちらのシステムを利用しています。

1ヶ月の勤怠がしっかり確認できるため、パートの場合は、時給計算や収入の管理がしやすいです。また、有給申請も簡単にできるので、いちいちメールなどで関係者に報告&申請する必要がなくなりました。

シンプルなシステムなので、誰でも簡単に操作できるという点も良いところだと思います。

これまで会社では、普通の打刻式のタイムカードを使っていましたが、すぐにスマホでの打刻が習慣化され、移行もスムーズだったように思います。

IEYASUはどの会社にもおすすめです。比較的簡単に操作でき、大人数の会社でもうちのような小規模の会社でも、取り入れやすいシステムだと思います。

IT業

11〜30人

人事担当者

使いづらいツール

不便だと感じた点を教えてください。

無料の範囲内だと有給管理やデータ保持期間が短い点が使いづらいと感じました。

また、勤怠種別を登録するのにカスタマイズができないため、運用でカバーしていたことから、給与システムに取り込むのにデータの加工が必要であることも不便です。

他にも、給与明細や源泉徴収票をアップできるのですが、定義データを作成するのが複雑でよくミスをした記憶があります。もう少し簡便な雛形があるとよいと思いますし、特に源泉徴収票は複雑なのでなんとかして欲しいなと思っています。

IT

1001人以上

承認するまでの流れが簡潔

利用にかけた費用

初期費用:300万円 月額費用は不明です。

使いやすいと感じた点を教えてください。

自身で時間を入力できる点や、承認するまでの流れが簡単にできる点が良いと思いました。

登録の後、出勤したかどうか確認可能で、申請から承認までが完結に進められる点も便利です。

無駄に書類で使う手間がかからない、パソコンでもアプリでも使えるなど、利便性は高いでしょう。

不便だと感じた点を教えてください。

ただ、基本的には勤怠時間が自己申告制なので、フリーの方も自己申告となると不正が発見しづらいという心配があります。

入力してない人がいると先方に連絡しなければならないことも気になりました。

基本的には手動(メールや電話など)でお知らせしなければならないので、アラーム機能が付いていると良いと思いました。

製造

51〜100人

簡単に修正できて申請の種類が充実している

勤務形態・雇用形態

フルタイム

使いやすいと感じた点を教えてください。

勤怠の押し忘れが頻繁にあったのですが、簡単に修正できてよかったです。残業申請も出しやすくて便利だと思いました。申請の種類が充実しているのもポイントだと思います。

不便だと感じた点を教えてください。

私側の問題かもしれませんが、ログイン画面が見つかりにくいです。検索してもログイン画面が出てこなくて、入社時送られてきたリンクからしかログインができませんでした。また、簡単に勤務時間を直せるので、ブラック企業に勤めていたときは時間を会社の都合で修正させられてしまいました。

他の会社にもおすすめしますか?

残業申請が出しにくいような雰囲気のある会社は、周りに知られることなく申請ができて良いと思います。勤怠管理が厳しい会社や退勤等を押し忘れる人が多い会社も、簡単に勤怠時間を訂正できるという点では使いやすいと思います。

サービス

101〜250人

簡単に出退勤管理ができるので魅力的

利用にかけた費用

25万円

勤務形態・雇用形態

交代シフト制

使いやすいと感じた点を教えてください。

導入してすぐに使えて、ログインして出勤と退勤を押すだけなのは、とても便利だと感じました。タイムカードで管理するより随分楽にはなりました。

押し忘れたときは12時経過すると自動で次の出勤に切り替わるのも便利です。

不便だと感じた点を教えてください。

こちらの問題かもしれませんが、押し忘れがどうしても出てしまいます。パスワードをきちんと管理できず紛失したりする社員もいて、その対処に困りました。従業員数が多いためか、他の社員の出退勤を押してる人もいました。

外部連携はしやすいと感じましたか?

残業の報告がこのアプリからできるわけではないので、外部ツールとは連携しにくいと感じました。

他の会社にもおすすめしますか?

簡単に出退勤を管理できるのは魅力的だと感じます。

お客様対応で長引く仕事や、顧客を持っているスタッフの残業や出勤管理はしやすくなったと思うので、他の会社にもおすすめできると思います。

不動産

51〜100人

打刻・日時勤怠・届出が分かれているのでかわかりやすい

勤務形態・雇用形態

基本任務体制

使いやすいと感じた点を教えてください。

打刻と日時勤怠、届出としっかり分かれており、何がどこにあるかわかりやすいです。日報が書けるので、どの業務にどのくらいの時間がかかったのかが把握しやすい点も良いと思いました。

以前使ったツールは指紋認証で行っていたのですが、携帯でログインできたほうが場所に関係なく使えるので便利です。

不便だと感じた点を教えてください。

携帯からのログインだと、日報や、差し戻しの際の備考欄が見られません。パソコンでは確認できた場所に、携帯で見ると確認できないのは使いにくいと思いました。残業時間の上限を決めた際に、それ以上働いたときのやり直しが面倒でした。

外部連携はしやすいと感じましたか?

社用の携帯でも使える点は、在宅ワークがあるので便利だと思います。

他の会社にもおすすめしますか?

日時勤怠の休憩時間が事前に設定できるので、勤務時間が毎回同じサイクルの会社には特におすすめできます。日報で、その日に何をしていたかも把握できるので、管理もしやすくなると思います。

公務員

1001人以上

システムがあまりにも不安定でひどい

利用にかけた費用

初期費用約50万円、月額費用約7万円

勤務形態・雇用形態

フルタイム正社員

使いやすいと感じた点を教えてください。

操作は直感的でわかりやすいです。他の勤怠管理システムに比べて破格の安さだと感じたので、その部分は評価できます。

不便だと感じた点を教えてください。

システムがあまりにも不安定でひどいと思います。

アクセスが集中しないような時間帯であっても、接続がプチプチと切れてまともに利用できません。サポート体制も十分とは言い難く、安かろう悪かろうだと痛感させられることが何度もありました。

外部連携はしやすいと感じましたか?

基本的なデータしか出力できないので、連携性は高くはないと感じます。

他の会社にもおすすめしますか?

ある程度の規模の従業員数を抱えた会社は導入しない方が良いです。あまりにもシステムの安定性が悪すぎます。

少人数の会社で、勤怠管理システムにお金をかけられないというのであれば、一時的に利用する価値はあるかと思います。

マスコミ

51〜100人

労働時間や有給休暇などが簡単に把握できる

利用にかけた費用

無料

勤務形態・雇用形態

日勤、夜勤、交代制勤務有(シフト制) 

使いやすいと感じた点を教えてください。

毎日「出勤・退勤」のボタンを押すだけで残業時間を自動計算してくれるところです。今までは、月にどの程度残業しているかは給与明細でしか把握できなかったですが、このサービスの導入で労働時間がわかりやすくなりました。

不便だと感じた点を教えてください。

私は勤務形態が日勤、夜勤の二交代制であ、隔週で勤務時間が変わります。その際に、毎日勤務時間を選択しなければならないのが面倒です。「どこからどこまでをこのシフトで登録」という具合に一括で変更できれば楽だと思うことが多々あります。

他の会社にもおすすめしますか?

おすすめはできると思います。

個人でも労働時間や有給休暇などが簡単に把握できるので、働く側も安心です。

無料ということもあり、入口として大変導入しやすくなっていると感じます。

デザイン

51〜100人

有給休暇の残数を一覧で閲覧できる

勤務形態・雇用形態

シフト制

正社員、パートタイム問わず使用しています。

使いやすいと感じた点を教えてください。

一覧で有給休暇の残数を閲覧できるところです。休みやシフトなどの申請を、紙でなくシステム上で申請することで、業務がスムーズになったと感じます。

不便だと感じた点を教えてください。

このサービスの問題なのかは分かりませんが、勤務時間を選択した際に、通常は自動で登録してある時間に変更してくれるのですが、その反映がされないことが頻繁にあります。そうなると手入力しなければならないので不便です。

他の会社にもおすすめしますか?

以前は明細に不備があっても気付きにくい状況だったのですが、このサービス導入で、間違いに気付きやすくなりました。よりクリーンな環境で働ける実感があり、導入して損はないと思います。

その他

501〜1000人

利用人数が多いと有料になる

勤務形態・雇用形態

完全週休二日制、9~18時勤務、正社員

使いやすいと感じた点を教えてください。

出勤、退勤、休憩開始、休憩終了がボタン一つで記録できるので簡単に勤怠管理ができました。以前はアナログのタイムカードでの打刻だったため、タイムカードの打刻忘れもなくなり、良かったと思います。

不便だと感じた点を教えてください。

退勤を押した後に時間を修正する際に、一度申請取り消しをしてから出ないと修正できないのは少し不便に感じました。休業や有休に選択する際にも「設定されている時間をリセットしますか」とダイアログが出るのも少し鬱陶しく感じました。

外部連携はしやすいと感じましたか?

Qaseeと連携しています。勤怠と連動して記録を開始してくれるので、日報を書く必要がなくなりました。

他の会社にもおすすめしますか?

利用人数が少ない会社には、おすすめできます。利用人数が多いと有料になるので、中小企業では導入するかどうか検討してもいいと思います。費用面ではMFクラウドでも代用が効くかもしれません。

IT

11〜30人

小規模事業者にお勧め

利用にかけた費用

無料

 勤務形態・雇用形態

シフト制

使いやすいと感じた点を教えてください。

それまでエクセルで一人一人の従業員の勤怠を管理していましたが、IEYASUを使用することで一つのサイトで自動管理できるようになりました。

不便だと感じた点を教えてください。

従業員からは、「シフトを提出する際に、1日ずつ手入力しなければならないのがとても面倒だ」と言われます。従業員のほとんどが毎月固定のシフトで仕事をしているので、「休日祝日を除いて10:00-19:00に8月分のシフトを入れる」というようなフォーマット入力オプションがあると、より使いやすいサービスとなると思います。

外部連携はしやすいと感じましたか?

SmartHRと連携してます。非常に楽と感じました。

他の会社にもおすすめしますか?

小規模の会社には、おすすめします。無料といった点でコストをかけることなく導入がしやすいです。しかし、大規模な会社となるとUIが見にくく、管理しにくいと感じるでしょう。

マスコミ

11〜30人

テレワークや定時でない会社におすすめ

初期費用・月額費用・料金プラン名等

完全無料のフリープラン 

会社の勤務形態・雇用形態 

基本勤務体制 正社員 

使いやすいと感じた点を教えてください。

上司によってではなく自分で管理することで、出社・退社・休憩の時間が明確に入力できるので、残業代計算などにもしっかり反映しやすくなって良いと感じる。 

不便だと感じた点を教えてください。

休みの日は一般的な土・日・祝日でしか入っていないです。休みが不定期なAD職としては、自分用の休日設定ができず使いずらい。忙しい場合は打刻を忘れてしまうこともあるので、アラームなど通知設定があると助かる。 

他の会社にもおすすめしますか?

出社時間が決まっているという会社にはあまりおすすめしない。個人個人で出社・退勤時間が違う、別の場所で活動している場合にはおすすめ。現在多くの会社で行われているテレワークにも活用できそう。

不動産

51〜100人

自宅で勤怠の打刻が出来て便利

初期費用・月額費用・料金プラン名等 

有料プラン3,800円 

このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

シフト制 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

今までは会社についてパソコンで打刻というのが普通でした。このツール導入後は、テレワークや外出時、営業出先などに応じて、パソコンとスマホで打刻ができるので、すごく便利で助かっています。今までは紙にメモで残しておいて、後日打刻修正して出してたので、その手間がなくなり本当に楽になりました。 

不便だと感じた点を教えてください。 

アプリがスマホとPCでほとんど変わらないので、スマホはスマホで見やすい画面、PCはPCで見やすい画面として作り直してほしいとは思いました。 

他の会社にもおすすめしますか? 

おすすめします。このご時世テレワークが多くなっていると思います。そんな中で自宅で打刻、勤怠管理ができるのは本当に楽なのでぜひ使ってみて欲しいです。

不動産

2〜10人

スマホで簡単にチェックできて便利

初期費用・月額費用・料金プラン名等 

月額利用は4000円ほど。(無料プランもあるが勤怠アラートなどの機能がないため使用していない) 

利用期間 

2018年~2021年9月現在も利用中 

このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

シフト制、フレックスタイム制 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

勤怠管理用のアプリがあるためパソコンからチェックする以外にもスマホのアプリで簡単にチェックができる。簡単な編集作業であればスマホでも対応できるのも便利。 

不便だと感じた点を教えてください。 

頻繁ではないがパソコンからの勤怠管理を行うさいに(システムエラーなのか不明だが)UIが一部崩れていて、入力ができないことがある。カスタマーサポートに相談するとソフト自体のエラーらしく、アップデートで改善予定という返信を頂いたが、未だに発生しているので困っている。 

外部連携はしやすいと感じましたか? 

給与計算にfreeeというソフトを導入しているが、連携がスムーズになっているため、管理しやすい 

他の会社にもおすすめしますか? 

是非おすすめしたい。勤怠管理や入力でトラブルがあった場合も、場所を選ばずスマホで確認できて便利。 

IT

11〜30人

小規模の会社にはおすすめ

初期費用・月額費用・料金プラン名等 

初期費用:無料 月額費用:無料 

 このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

シフト制 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

無料サービスにしては、チュートリアルなどのわかりやすい説明とUIが用意されているので、使いこなすまでにさほど時間を要しませんでした。 

不便だと感じた点を教えてください。 

無駄なマニュアル操作が非常に多く、もっと効率の良いシステムを採用できないのかと社内から声が上がってしまいました。実際に勤怠を入力する前に、社員自らがシフトを毎日登録しなければならない設定があり、少し不便だと感じました。もう少し設定をカスタマイズできる仕様だと使用しやすいです。 

外部連携はしやすいと感じましたか? 

連携はしやすいと思います。給与管理に使用しているsmart HRとの連携方法もIEYASUのホームページに記載があるのでとても分かりやすいです。 

他の会社にもおすすめしますか?

小規模の会社にはおすすめできると思います。しかし大中規模の会社となると、一人一人の社員を管理するのが大変になって管理部門に負荷がかかるため、おすすめはできません。

不動産

51〜100人

建築関係の会社などにおすすめ

初期費用・月額費用・料金プラン名等 

無料 

 このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

勤務形態は週休2日制の正社員です
 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

タイムカードを押せなかったり、現場から直帰するケースなど、実労働時間をしっかり反映させられるところが社員からも評価されています。 

不便だと感じた点を教えてください。 

LINEからの操作になるので、電波状況が悪かったりLINEを起動できない状況では使いにくいと感じました。起動しても動きが遅くなる時もよくありましたので、何度も操作キーを押してしまい不便を感じる事もありました。 

外部連携はしやすいと感じましたか? 

外部ツールはLINEです。設定は比較的簡単でした。 

他の会社にもおすすめしますか? 

外現場が多い建築関係の会社様にはおすすめできます。

不動産

51〜100人

勤怠~有給までアプリ一つで把握できる

初期費用・月額費用・料金プラン名等 

初期費用は0円で社員1名につき月額税込550円です 

利用期間 

2019年7月~2021年9月現在も使用中 

このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

フレックスタイム制 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

ボタン一つで始業から休憩・退勤までを管理できたことです。他にも、今の自分の残業時間は何時間なのか、フレックスタイム制なので所定時間に対して自分が今何時間働いているのか、有給は何日残っているかなど、すべての自分の勤怠状況をアプリ一つで把握できるのですごく使いやすいです。 

不便だと感じた点を教えてください。 

IEYASUを毎回開かないと分からないというのは、メリットでもありますがデメリットでもあると思います。勤怠管理がアプリ1つで出来るのはすごく有難いのですが、アプリだけでの完結ではなく他のツールでも共有し管理できるようになればより良いと思います。 

他の会社にもおすすめしますか? 

IEYASUはぜひ他の会社でも取り入れるべきだと思います。特に営業の方やフレックスタイム制の方はとても使い勝手がいいと思います。

メーカー

51〜100人

スピード感が出て手間が減った

このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

フレックスタイム制と基本勤務体制が半々くらいの時に導入。約1年後、全社的にフレックスタイム制へ移行。 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

画面が見やすく複雑な作業がないため、使いやすかった。フレックスタイム制のため、所定時間の管理が必要不可欠だったが、日々の棒グラフでの表示や画面下の累計で確認がしやすく、個々での勤怠管理意識が高まった。 

直行直帰、出張、打刻漏れなど、打刻時間の修正が必要なケースが多かったが、手軽に修正ができた。反映されるのも早いので、勤務時間の管理をこまめに行えた。 
休暇や休日出勤などの申請も同システムで実施していたが、プルダウンでの選択やフリースペースへの入力だけで済むので、紙での申請に比べて手間もスピードも漏れもなくなったのがとてもよかった。 

 

不便だと感じた点を教えてください。 

管理サイドでの設定の問題かもしれないが、例えば午前休と申請しているにもかかわらず、日々の勤怠時間の棒グラフが午後休の表示になってしまうことがあった。実際は問題なく処理されていたが、見た目が申請内容と違うことで不安を感じることはあった。 

IT

11〜30人

利用ユーザー/事務

シンプルで操作がしやすい

 あなたはそのツールの「導入決定者」、「利用ユーザー」のどちらの立場ですか? 

利用ユーザー/事務 

初期費用・月額費用・料金プラン名等 

無料 

利用期間 

2020年4月〜2021年10月現在も利用中 

このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

基本勤務体制(※テレワーク) 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

ボタンが少なくシンプルな見た目で操作が分かりやすい。月の勤務状況が一目でわかる。(導入前はタイムカードを使っていたので分かりにくかった) 

不便だと感じた点を教えてください。 

出勤や休憩の打刻操作をする時に処理が重くなることがある。時間がかかったり、エラーが起きたりして正確な打刻にならないなど。 

また、休日・休暇や勤務時間に関する項目が豊富だが、深夜労働時間など会社柄ほとんど使わない項目も多少あるので、表示・非表示の選択ができるとより無駄がなくなると思う。 

他の会社にもおすすめしますか? 

テレワーク勤務の会社にはとても便利なツールだと思います。フリープランでもそこまで不便を感じることがないので、労務に時間や経費を割くのが大変な小規模の会社にも合っているのではないでしょうか。

その他

251〜500人

利用ユーザー/マスコミ人材派遣

毎回打ち込みをする手間が掛かる

 あなたはそのツールの「導入決定者」、「利用ユーザー」のどちらの立場ですか? 

利用ユーザー/マスコミ人材派遣

利用期間 

2020年10月~2021年10月現在も利用中

このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態

裁量労働制

使いやすいと感じた点を教えてください。 

自分がその日に行なった仕事内容が記入できる欄があるので、見返した時にその日の仕事内容がすぐ分かる。また、時間外労働時間もひと目で分かるので次の月にも生かせる。

不便だと感じた点を教えてください。 

定時を自動で選択できる機能が設定されていないので毎回打ち込まないといけない。打ち込むのを忘れて自分のその日の行動を思い出すのにスケジュール帳を開かないとどんな内容でどのくらい働いたか分からない。リマインド機能もあれば打ち込むのを忘れないと思う。

他の会社にもおすすめしますか? 

おすすめできない。

メディアの仕事をしているが、リマインド機能もないので打刻することを習慣づけないと忙しい時などすぐ打刻するのを忘れてしまい、遡って思い出すのが大変

マスコミ

1001人以上

利用ユーザー/デザイン

自分の労働状況が一目で把握できる

 あなたはそのツールの「導入決定者」、「利用ユーザー」のどちらの立場ですか? 

利用ユーザー/デザイン 

利用期間 

2018年3月〜2021年6月 

このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

フレックスタイム制 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

アプリもあって、スマホで簡単に勤怠管理ができ、使いやすかったです。残業の申請もシンプルでわかりやすかったです。自分の労働時間と残業時間が見やすく、45時間以上残業になると赤く表示されるので、一目瞭然でした。 

不便だと感じた点を教えてください。 

上長の承認がないと残業時間に反映されなかったので、上長が怠惰な人だとなかなか残業承認をしてくれず困りました。また、メンテナンスが多く、自分が勤怠打ちたいときにメンテナンスになっていることが多かったです。年度替わりでログインできなくなることもあります。 

他の会社にもおすすめしますか? 

テレビ番組制作会社の人は特におすすめです。他の勤怠管理だと会社のPCでしかできなかったりしますが、アプリでできるのでどんな場所からでも勤怠が打つことができます。また、残業が多い業界だからこそ、勤怠管理はちゃんとしておいたほうが良いと思います。

サービス

51〜100人

利用ユーザー/企画

ボタンひとつで申請できるのが魅力

 あなたはそのツールの「導入決定者」、「利用ユーザー」のどちらの立場ですか? 

利用ユーザー/企画 

利用期間 

2018年夏~2021年10月現在も引き続き利用しています 。

このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

正社員 基本勤務体制 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

PCやスマホからも打刻できるのでテレワークでも本社出勤でも手間をかけずに勤怠管理ができました。修正箇所があってもボタン一つで申請できるお手軽さは大きな魅力です。 

不便だと感じた点を教えてください。 

打刻忘れやその他不明な箇所があった場合のアラートがわかりづらいです。システム上に小さく表示するのではなくログイン時のトップに大きく表示されたり、登録メールに通知を出して教えてくれたりすることで修正箇所などをもれなく修正申請していけるようになると思います。 

他の会社にもおすすめしますか? 

勤怠管理の仕方を見直したい企業、テレワークを実施している企業、勤怠管理システムをはじめて導入しようと思っている企業には比較的オススメできるツールだと思っています。

IT

251〜500人

導入決定者

仕事の分担を見直すなど迅速な対応が出来た

 あなたはそのツールの「導入決定者」、「利用ユーザー」のどちらの立場ですか? 

導入決定者 

初期費用・月額費用・料金プラン名等 

初期費用は無料でした。月額費用は3万5000円でした。料金プランはエンタープライズSでした。 

利用期間 

2019年12月~2020年5月 

このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

基本勤務体制 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

複数人の社員たちの勤務時間を一覧で比較できて、仕事量の負担が大きくならないように話し合うことができた点です。部署内の社員たちの残業時間などを一覧で見られるようになっています。仕事量が多く勤務時間が長くなっている社員がいればグラフからわかるので、仕事量が公平になるように分担を見直すなどの対応を迅速に取れてありがたかったです。 

不便だと感じた点を教えてください。 

残業時間を超過しそうなタイミングでの連絡が、上手く行き渡らないことがあったことです。残業時間が毎月の上限を上回りそうな社員たちに対して、まとめて警告の連絡ができるようになっていたのですが、連絡時間帯が定時直前など遅くなった場合に連絡が送信されなくなります。何度か同じ操作を繰り返してやっと送信されることがあったので、不便さを感じました。 

外部連携はしやすいと感じましたか? 

Excelと連携して勤務時間などのデータを部署ごとなどでまとめて共有できたので、連携しやすかったです。 

不動産

31〜50人

利用ユーザー/事務

無料版でも十分な機能がある

 あなたはそのツールの「導入決定者」、「利用ユーザー」のどちらの立場ですか? 

利用ユーザー/事務 

初期費用・月額費用・料金プラン名等 

初期費用、月額すべて無料。他のサイトはお試し期間が無料だったりするがieyasuはずっと無料で使用できる。 

利用期間 

2021年年6月1日〜2021年11月15日現在も利用中 

このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

シフト制 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

ieyasuを使う前は自己申告制で月末に会社オリジナルの表(エクセル)で出勤時間、退勤時間を入力していた。ieyasuを使い始めてからわざわざ表に入力する手間も省けるし、何よりもボタンを押すだけでしっかり時間の管理が出来るところがいいと思った。 

不便だと感じた点を教えてください。 

『出勤』『退勤』のボタンを押し忘れてしまうことが多々ある。今までが月末に表を入力するだけで済んでいたので、出勤したらパソコンを開いてieyasuを押すという習慣がなかなかつかず、打刻を忘れてしまう時が多い。忘れた時は気づいた時点で手打ち入力すればいいが、わざわざ出社した細かい時間までは覚えていないので正確な時間とならない。 

外部連携はしやすいと感じましたか? 

外部ツールとの連携は有料版ではないとできない。今会社で使っているものは無料版のため外部ツールとの連携はできないが、無料版でも困ることはない。 

他の会社にもおすすめしますか? 

おすすめしたいと思う。無料版と有料版があるが、無料版でも残業のアラートや日報、いろんな機能がついているので困ることは無い

小売

51〜100人

販売営業

30名を超えるとオススメ出来ない

利用にかけた費用 

初期費用、月額は無料でした 

利用期間 

2018年1月~2021年11月現在も利用中 

このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

営業職(10時~20時、休憩2時間) 

営業事務(①9時~18時、②10時~19時、③8時半~17時、各休憩1時間、①~③で採用時に選択)休日はシフト制、総務事務(9時~18時、休憩1時間)土日祝休み 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

打刻の位置情報取得やQRコード読み込みで出退勤ができるところです。営業職は基本的に現場直行直帰が多いため、自宅からの打刻や手入力で、遅刻であることを隠ぺいした虚偽の出勤打刻申請と、打刻忘れが多発しておりました。このツールの導入とあわせて会社支給の携帯端末を持たせることで、位置情報を取得し、出勤時と退勤時の位置情報の確認をすることを周知した結果、虚偽が8割減少しました。また、打刻漏れについても、支店にQRコードを目につきやすい位置に設置することで、打刻忘れ100%だった3名の従業員が導入してから2カ月連続で0%に改善されました。 

不便だと感じた点を教えてください。 

データが見づらいことです。位置情報が1日ずつのみでしか確認できず、1か月まとめて見ることができませんでした。外回りの多い営業会社向きではないように感じました。また、勤怠のPDFデータで落とし込むとき、まとまったデータではなく個々のデータで保存されるのも難点です。給料計算ソフトにデータ入力する際、チェックや入力がかなり手間がかかってしまいます。 

従業員数が少ない頃は不便をさほど感じませんでしたが、50名以上になった現在は勤怠データ入力だけで1日を潰してしまうことになります。そのため、給料計算とほぼ一体になった勤怠管理システムの導入を検討しております。 

外部連携はしやすいと感じましたか? 

LINEとの連携は簡単でしたが、LINE WORKSの方との連携はやや手間でした。各自でAPIの設定を行っていただく必要があります。ITリテラシーの低い方々からは「わからん!代わりにやって!」とシステム担当者に投げられてしまい、全員連携設定はかないませんでした。 

他の会社にもおすすめしますか? 

従業員数の少ない会社には無料なのでおススメできますが、30名を越えてさらに大きくなる予定の会社にはおススメできません。給料計算ソフトやシステムと簡単に連携ができればよいのですが、簡単ではなく対応していないこともあります。 

設定もやや面倒で、担当者からは、マニュアルのアドレスを渡されただけで対応していただけませんでした。設定に時間がかかってしまったので、設定画面の操作に不慣れな方にもおススメができません。

その他

51〜100人

デザイン業

シンプルで操作性が良い

利用期間 

2020年8月〜2021年4月

このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態

正社員・シフト制

使いやすいと感じた点を教えてください。 

勤怠の画面がシンプルで分かりやすかったです。導入したてでもアプリを立ち上げてすぐに勤怠のボタンが出てくるので操作性は良かったです。退勤する時ボタンを押し忘れたことがあったのですが、後から上司に報告などして修正もしてもらえたのでその辺も助かりました。有給の申請なども導入前は紙で行っていて申請のために部署を跨いで申請を通さなくてはいけなかったのですがIEYASUで申請が可能になったので手間が省けて業務の短縮にも貢献していました。

不便だと感じた点を教えてください。 

上記で述べたように勤務開始や退勤の勤怠の押し忘れが多々ありました。押し忘れの通知メールが後日届くのですが、アプリそのものに通知機能がついていた方がわかりやすいと感じました。結果その度に管理者である上司に大体の時間を伝えるなどになってしまったので時間も曖昧になってしまうことがありました。

外部連携はしやすいと感じましたか? 

Googleドライブと連携していましたが連携そのものはしやすいと思います。勤怠に通知メールもGmailに届くので日頃良く使うのであれは非常に便利です。

他の会社にもおすすめしますか? 

勤怠の管理システムはこれしか使用したことがありませんが全体の使用感からはおすすめしたいです。

毎日使う物なので操作性のしやすさがとても良かった点と有給などの申請など一括で管理できる点がとても便利だと思います。

不動産

2〜10人

電気工事

小規模事業者などにおススメ

利用にかけた費用 

無料で利用している。 

利用期間 

2020年10月〜2021年12月も利用中 

このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

基本勤務体制、社員 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

社員人数が少なくお金をかけてまでしたくないなって思っていたところ、無料で利用出来ると書いてあり使い始めました。勤怠の入力や管理が簡単に使用できます。経費の入力も出来て、備考欄が広く、現場が一つではないときにとても便利で使いやすいと思います。 

不便だと感じた点を教えてください。 

なぜか、社員のIEYASUがログアウトになり、毎回IDとパスワードを聞かれます。お金を払えばLINEと連携出来ると書いてましたが、お金を払わなくてもできるようになればもっといいとおもいます。 

他の会社にもおすすめしますか? 

小規模の企業ならおすすめ出来ます。すぐに勤怠日数がわかるので管理がしやすく、資料作成の時短にもなります。

マスコミ

11〜30人

マーケティング

シンプルで使いやすくコスト削減にもなる

利用期間 

2020年12月~2021年12月現在も利用中 

導入に至った決め手を教えてください。 

従業員数の増加と働き方の柔軟性から、個人で管理できて社内連絡手段Slackとの連携ができるアプリということで導入。 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

Slack連携が可能なのでメンションを付けて規定のアルファベットを送ればよい。この使い方は利便性が高い。また、通知が入るのでメンバー間で不正を監視することができて、勤怠についても確認しやすい。IEYASUのサイト自身がとてもシンプルなので、初めて使う時もわかりやすい。あとから修正が簡単に行えるのもメリットで、もし勤怠管理を間違えてしまっても上司の手を煩わせることがない。 

不便だと感じた点を教えてください。 

Slack連携の場合は通知が倍になってしまうのは煩わしい。こちら側がメンション付きで送信したものに対して、公式から必ず何かしらの返事が入る。特に朝の出勤時のように時間が被る場合に一気に通知が溜まってしまうので困った。LINE連携も可能なようで使用したことがあるが、完全にプライベートで閉鎖的な方法になってしまうと感じた。 

他の会社にもおすすめしますか? 

Slackを主で使っていて、メンバー間で就業状況を可視化する必要のある企業にはオススメのツール。労力の軽減と運営コストの削減には適していると感じた。

サービス

1001人以上

派遣

間違ってもすぐ訂正出来るのは便利

利用期間 

2020年11月から2021年4月まで

このツールサービスを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態

シフト制

使いやすいと感じた点を教えてください。 

自分自身がどれだけ働いておおよその給料がわかるのが良かった。もし間違いがあっても、さかのぼって訂正もできて、それをキチンと送信することもできるので、間違いを減らせると思いました。

不便だと感じた点を教えてください。 

使っていて特別不便だとは思いませんでした。 会社からは「記録に漏れがないように」とは言われていましたが、万が一入力を忘れていても後から修正できます。強いてあげるとしたら、位置情報がいちいち表示されるのには抵抗がありました。「勤怠管理には関係ないのでは?」といつも感じていました。

教育

2〜10人

エラーやバグが多い

利用期間

2021年4月~2022年2月現在も利用中

会社の勤務形態

基本勤務体制

使いやすいと感じた点を教えてください。

・通勤、退勤を押すだけで済んでしまうことです。

スマホですと習慣化され押し忘れがなくなりました。ホーム画面にそのアプリを置いているせいでしょうが、効果ありです。

・位置情報を要求してきますので、自分がどこにいるのかなど管理者の方も管理がしやすいのではないでしょうか。

・利用者側も勤怠に関して何時に出社したのかわかるタイムテーブルのようなものがあり自己管理しやすいです。

不便だと感じた点を教えてください。

かなりエラー・バグが多いです。

・10回に1回くらいは再ログインになってしまうところがかなり厄介です。

・ログインに関しても、URLやID、PWとステップが多く面倒臭いと感じてしまう場面がよくあります。

他の会社にもおすすめしますか?

おすすめしません。まだまだ発展途上に感じます。管理のしやすさとシンプルな使いやすさは素晴らしい点だと思います。アンドロイドユーザーにはバグが発生しやすいというところをなおしてもらえばよいアプリです。

その他

251〜500人

実働時間や残業時間が、実際の時間と異なる

利用期間

2020年12月〜2022年2月現在も利用中

会社の勤務形態

基本勤務体制

使いやすいと感じた点を教えてください。

スマホのアプリで、ボタン1つ押すだけで出勤・退勤の管理ができるので楽で使いやすいです。

・押し忘れてしまった時、管理者に修正の依頼をしなくても自分でスマホから修正をすることができるため手間が省けていると思います。

不便だと感じた点を教えてください。

・総労働時間、実働時間、残業時間などを、月の途中でも現在の状況を一覧で確認できるのですが、その時間数が実際の時間と合っていないため(管理側の設定の問題なのか?)、折角良い機能があるのに活かせていないです。

・その後、給与明細と照らし合わせても、やはりシステム上の数字と明細上の数字が大きく異なることが多くあります。

他の会社にもおすすめしますか?

タイムカードとしてだけではなく、有給や証明書発行の申請、住所変更の登録申請などもこのツール一つで完了するので、おすすめしたいと思います。

教育

11〜30人

社員のITスキルによっては管理者が手間

利用期間

2021年4月〜2022年4月現在も利用中

導入に至った決め手

クラウド打刻が無料で使えたため。在宅勤務時の勤怠管理を行うために必要になった。

使いやすいと感じた点を教えてください。

・もともと紙のタイムカードで運用してきたくらい、あまり勤怠管理については注目していない職場でした。はじめはとりあえず家から出退勤が打刻できて無料で使えるものならなんでもよかったです。

不便だと感じた点を教えてください。

・年間カレンダーを設定するのが面倒に感じた。契約内容によって公休日がバラバラなため、契約の種類だけカレンダーを用意しなくてはならなかったため。

・一部のユーザーを除いてシステムを理解できないITレベルのため、サポートに時間がとられてしまう。各画面にAIのヘルプなどがあるといいかもしれない。

・有給日数の消滅日が一般ユーザーから見えないので、確認できるようになると便利。

他の会社にもおすすめしますか?

ある程度、クラウドシステムを使用した事があればすぐに理解できるため便利だと思う。ただ年齢層やもともとの知識によっては慣れるのが難しいため、都度都度の質問に対応せざるをえないのでシステム管理者は時間を取られる。

IT

31〜50人

勤務時間と残業時間をひと目で把握できない

利用にかけた費用

ベーシックSプラン

利用期間

2021年1月~2022年3月現在も利用中です。

会社の勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

使いやすいと感じた点を教えてください。

・スマホからでも出勤、退勤がボタン一つでできることです。

・うっかり出勤、退勤のボタン押すのをわすれても、時間訂正が可能です。

・休憩時間は不規則なため、時間が変更できるのと複数休憩に対応できます。

有料プランでは過去の勤怠も簡単に確認でき、必要に応じてPDFで出力できます。提出する際に便利です。

不便だと感じた点を教えてください。

勤務時間と残業時間が月の合計でしかわからない点が不便です。

・出勤時刻、退勤時刻、休憩時間から自分で計算しないと、勤務時間と残業時間がわかりません。ブラウザ版ではグラフが表示されますが、数字では表示されません。

・上記によって、部下の勤務状態が一目で確認できないのに困りました。

他の会社にもおすすめしますか?

勤務時間帯の変更や、出勤時間、退勤時刻、休憩時刻を簡単に入力できます。派遣業務やフレックスタイムの勤務体系には柔軟に対応できると思います。

IT

11〜30人

導入決定者

打刻漏れ対策にLINEと連携できる

利用期間

2021年11月〜2022年2月

会社の勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

使いやすいと感じた点を教えてください。

・完全無料でデータ化ができた。

・管理がしやすくなった。

LINEの連携もしていたので、打刻漏れ対策でも非常に優秀だった。

不便だと感じた点を教えてください。

・ツールによっては連携が上手くいかないことがあった。

・一度打刻をし忘れると管理画面での修正が面倒。

システムが細かく、初期段階の設定が大変。

・アプリが2種類あったので紛らわしかった。

他の会社にもおすすめしますか?

細かく設定ができるので、どの様な雇用体系の会社でも導入ができると思う。おすすめしたい。特にタイムカード管理をしている会社のファーストオプションとしてIEYASUが一番良いと思います。

不動産/建設

2〜10人

源泉徴収票も閲覧でき便利

導入に至った決め手

給与明細のペーパーレス化と、外出先での出勤・退勤通知が可能になるという部分での導入

利用期間

2021年4月~2022年4月現在も利用中

使いやすいと感じた点を教えてください。

・どこでもタイムカードが推せる

・給与明細がさかのぼって確認できて、ペーパーレス化、封筒・紙の節約になるので会社的にも経費節約になる

源泉徴収票も表示できるので、保管の手間がなくとても便利

不便だと感じた点を教えてください。

とくになし

他の会社にもおすすめしますか?

無料ツールしか利用していませんが、良い点でも述べたタイムカードがどこでも押せる点や、給与明細や源泉徴収票がデータで保管できるところがとても便利なのでお薦めしたいです。

不動産

11〜30人

ログインできなくなる不具合が起こる

利用期間

2021年4月~2022年4月現在も利用中

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・出勤退勤がボタン一つでできるのでどこにいてもできるのでとても便利

 

不便だと感じた点を教えてください。

アプリを入れているのですが、アップデートや更新の時以外でたまにログインできなくなるので、その時は不便

・外出先でログインできなくなると管理者に連絡してログインIDを入力し直さないといけないので、出先でログインできなくなる時はとても不便

 

他の会社にもおすすめしますか?

無料ツールしか利用していませんが、良い点でも述べたタイムカードがどこでも押せる点や、給与明細や源泉徴収票がデータで保管できるところがとても便利なのでお薦めしたいです。

IT

51〜100人

導入決定者

データの一括出力・一括取り込みができる

利用にかけた費用

無料プラン(月額料金・導入費用0円)

 

導入に至った決め手を教えてください。

Slackと連携できること。

 

利用期間

2021年5月~2022年6月現在も利用中。

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・初心者でも容易に導入できた。

・slackで打刻できる。

・全社員共通のチャネルにアプリを入れたことで、通知によりリモートでも他社員の動向が把握できた。

データの一括出力・一括取り込みができる

・これまでタイムカードで打刻し、月末に業務部が時間の集計をして給与計算ソフトに取り込んでいた。だが、導入したことで元データを出力し集計プログラムを組むなど、自社カスタマイズが容易に行えるようになった。

・既存システムとの連携に必要な機能はなかったが、ファイル出力があったため対応できた。

 

不便だと感じた点を教えてください。

・打刻忘れの際、slack打刻では「出勤前です」とエラーになり打刻ができない。朝の打刻を忘れると結局一日出勤していない事になり、月末の修正負担が増える。

データ出力に時間がかかり、朝データを出力してもその日のうちに出力データが来ない事があった

・出力先がメールであり、やりづらい。

 

他の会社にもおすすめしますか?

リモートワークを始める会社や、打刻をアナログでやっている職場は導入をおすすめする。

不動産/建設

2〜10人

無料でもオンラインセミナーで質問ができる

利用にかけた費用

無料

導入に至った決め手

無料のツールが他に見つからず導入しました。

利用期間

2021年3月~2022年6月現在利用中

会社の勤務形態

基本勤務体制

使いやすいと感じた点を教えてください。

・無料で使えます。

・アプリで社員全員を管理でき、どこにいてもタイムカードが押せます。

・社員全員を入れるのは、スムーズにできました。

オンラインセミナーがあり、無料プランでもそこで質問できました。解決できた問題もありました。

不動産/建設

11〜30人

2日1度はログインエラーが起こる

利用にかけた費用

無料

利用期間

2021年~2022年5月現在利用中

会社の勤務形態

基本勤務体制

不便だと感じた点を教えてください。

・電話問い合わせが全くできません。

・有料版以外はメール問い合わせができません。一時的に有料お試しをして、そのときに質問しました。

・ログイン時にエラーが頻発します。数名おります。

・初期設定が大変で、動画をみながらで分かりにくかったです。

他の会社にもおすすめしますか?

おすすめしません。

理由は、ログイン時にエラーが頻発するためです。

サポートをうけて、アプリを入れ直すなど、様々なことをやりましたが解決できませんでした。

その他

1001人以上

有休の自己管理がしやすくなった

利用期間

2019年4月から2022年5月まで(産休により利用終了)

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・出勤や休日などをプルダウンで選択できるのが使いやすかった。

有給の残日数が載るので、自己管理がしやすかった

・毎月自動的に残業数や勤務時間数が計算されるので、月ごと自分がどれだけ頑張ったのか目で見てわかりやすかったのでモチベーションになっていた。

 

他の会社にもおすすめしますか?

従業員数が多い企業は、導入の価値ありだと思います。

入力規則がプルダウンで決まっているので、申請する側も承認する側も使いやすい仕様になっています。

小売

501〜1000人

長期休暇をまとめて申請できず面倒

導入に至った決め手を教えてください。

もとはExcelで勤怠管理をしていたが、コロナ渦により多様な働き方が社内でもできたことで対応できるよう導入した

 

利用期間

2019年から2022年4月

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

 

不便だと感じた点を教えてください。

数日間に渡る有給使用の申請の際、1日ずつ申請しなければならないのが不便だった(数日分まとめての申請ができない点)

・画面設定の問題かもしれないが、左右がPC画面に収まらないが下までスクロールしないと左右に動かせなかった点

・1日でも申請を忘れると、いちいち外部メールにメッセージが届くので受信フォルダを圧迫されていた

 

他の会社にもおすすめしますか?

外部とのメール連絡が多い部署は外部メールがいっぱいいっぱいだと消す手間が増えてしまうので向かない。

マスコミ

101〜250人

残業時間の把握が容易

導入に至った決め手

従業員の勤怠管理、また従業員本人が残業時間や勤怠状況を把握し、有給申請をデジタルで行えるようにしたため

利用期間

2021年9月~2022年6月(退職により利用終了)

会社の勤務形態

基本勤務体制・正社員

使いやすいと感じた点を教えてください。

・打ち間違い、打ち漏れなど、従業員本人が編集で修正ができる点がよかった。

・有給申請がネット上で簡単にできる点がよかった。

決まった残業時間の会社だったため、今何時間くらい残業していて、あと何時間残業できるかを把握することができた

不便だと感じた点を教えてください。

・有給申請したときは管理者に「申請しました」と知らせなくてはいけなかった。

他の会社にもおすすめしますか?

パソコンを使う業種、IT・リモートワークを推進する会社には合致しているのでおすすめできると思います。

また、外注でフリーランスを雇う場合で、時給管理している場合など。

メーカー

2〜10人

導入決定者

LINEとの連携が便利

利用にかけた費用

ベーシックプランSで契約しています。年間38000円となります

 

利用期間

2020年6月〜2021年12月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

IEYSUは社員毎に勤務体制を設定でき、有給管理も自動で行なえるところが便利だと思いました。

また、仕事柄出張が多いことからスマホやiPhone、LINEといった様々なアプリと連携できるところが素晴らしいと思います。

 

不便だと感じた点を教えてください。

勤怠管理を行う上で知識がないとよく分からない項目があります

そのためもう少しQAやHOWTOが充実していると助けらます。また、有給申請などの申請処理はシステム上しか可否が行えないため、LINEや Slackなど他のアプリと連携して直ぐに処理が行えるよう改善してほしいと思いました。

 

外部ツールとの連携はしやすいと感じましたか?

LINEと連携しているため毎日の勤怠打刻が楽になりました。

他の社員も打刻忘れがなくなり総合的に管理業務が軽減したと思います。

 

他の会社にもおすすめしますか?

IEYASUはあまり他社にお勧めしないと思います。

総合評価的に凄く使いやすい!と言うわけではないし料金も安くないと感じているからです。

他の勤怠システムなら興味はありますが、コロコロ変えてしまうと利用者が混乱するため使い続けているというのが正直なところです。

その他

1001人以上

勤務時間が自動的に計算される

利用期間

2020年8月~2021年12月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

在宅勤務、シフト制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

月に何時間勤務したか、時間外がどのくらいかなどが勤務入力欄の一番下に表でまとめてあり、自動的に計算されるため一目瞭然で便利です。

他に、リクルート社でWEBTIMECARDを使用したことがありますが、別ページに飛ばないと同内容を見ることができず、当時残業過多で、今月はあと何時間残業できるか、45時間を超えるのかなどいちいち見に行かなければならず面倒でした。

 

不便だと感じた点を教えてください。

シフト勤務なのですが、勤務のない日は「公休」として登録しなければならないことが面倒です。平日勤務ならば土日はなにも入力せずとも「公休」扱いになっているからです。

また、勤怠を修正する時に、右側の「申請取消」をクリックするのですが、スクロールバーがないためスムーズに「申請取消」ボタンまでたどりつかず、いつも右方向キーを押して画面をスクロールしており、マウスで移動できないことがかなり面倒です。

以前使っていたWEBTIMECARDでは、交通費や切手代などの経費の申請も一緒に可能でしたが、IEYASUではそれができず別途他のツールで精算しています。

 

他の会社にもおすすめしますか?

IEYASUは、勤怠入力時の備考欄が広いため在宅勤務などで急に残業になったり、シフト時間の変更があったときに勤怠入力側から事情を細かく入力でき、承認者がすぐわかるようにできる点はおすすめです。テレワーク導入企業におすすめだと思います。

IT

11〜30人

スマホで完結できるので即座に対応できる

利用期間

2021年3月~2021年12月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

職場ではPCのブラウザ上で使用し、出張や外出時などはスマホにアプリを入れいているので出退勤の対応が楽であり、配下にいる部下の申請もスマホで完結できるので即座に対応することができます。

またSlackなどと連携もでき、スマホのアプリから通知がくるので連携せずともアプリ単体で運用が完了するのが便利だと感じています。

 

不便だと感じた点を教えてください。

申請が1日単位でしか登録できないので、1週間分の申請する場合は日数分の登録が必要となり、承認する側も申請回数分の通知がきて1つずつ承認しなければいけないのが不便です。

また月末締め処理で一度画面遷移すると戻るには締め処理する画面に入りなおさないといけないのが不便なので戻る機能などがあると便利です。

 

 外部ツールとの連携はしやすいと感じましたか?

外部ツールとしてSlackと連携しているので、部下より申請がくるとすぐに通知がくるのでPCで作業しているときに見落としがすくなるので便利です。

また通知のリンクをクリックすることですぐに開くことができるのは便利かと思います。

 

他の会社にもおすすめしますか?

導入費用がどれくらいかかったのかは把握していませんが、聞いた話だと他社よりは安かったという話は聞いていたので少数規模の会社でDXとして使用するのには丁度いいのかなと思います。

不動産

11〜30人

残業時間や休日などを手動入力しなくてはならない

利用期間

2021年9月〜2021年11月

 

勤務形態・雇用形態

シフト制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

定時時間勤務の場合は毎日の打刻が必要ないため、うっかり押し忘れるなどのミスを防げたのが良かったです。

残業した場合でも、退勤時間を退勤時刻に設定するだけで済みます。

残業申請など煩わしい手順がなく反映されるところが手軽で良かったです。

 

不便だと感じた点を教えてください。

出勤日はシフト制だったため、平日や土日祝に関わらず出勤として元々のタイムカードが入力されてしまっていました。

毎月末自分の休みの日を出勤から休日に変更する手続きが、手間だと感じました。

個人に合わせて休みの日を選択できるシステムがあればなお良いと思います。

 

他の会社にもおすすめしますか?

おすすめしません。特別使いにくいわけではありませんでしたが、残業時間や休日などを手動入力しなくてはならない点は、業務時間を削って作業することになるため便利とは思えません。

IT

31〜50人

営業

申請や修正が自由にできる分、不正を働きやすい心配がある

利用期間

2018年8月~2019年3月

 

勤務形態・雇用形態

シフト制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

稼働時間を入力すると、どのくらい仕事をしていたのかが視覚的に把握しやすいところ(稼働していた時間帯が棒グラフのようになって色が変わって表示される)。

修正もしやすい。自分が使っていた会社では、申請や承認が必要なかったので(設定上の問題かもしれないが)、いつでも自由に申請・修正ができた。とにかく忙しい中で、申請の手間がかからないのはとても助かった。

 

不便だと感じた点を教えてください。

申請や修正が自由にできる分、不正を働きやすい心配があった。自由な社風で仕事をしていたが、社員の自己申告だけを頼りに手続きが進んでいたので、「これで本当に大丈夫なのかな。管理者はちゃんと管理できているのかな」と疑問があった。単に記録しているだけのツールで、管理に活かされていない気がした。

 

他の会社にもおすすめしますか?

各社員が自己管理をしっかりしている会社であれば、おすすめできる。でも、管理体制をしっかり整えたいために導入を検討している会社であれば、おすすめはしない。

マスコミ

51〜100人

自分の勤務形態と合わないと返って面倒

利用期間

2020年4月〜2022年1月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

フレックスタイム制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

何時でも勤怠で出社ができて便利。

アプリの画面を開くと1番に、出勤ボタンが出てくる為、余計な操作時間が掛からなくてとてもいい

また、勤怠をし忘れた時も、後から記録をすることができて、忙しい日などとても助かることが多い。忘れっぽい人間にはありがたいアプリ。

 

不便だと感じた点を教えてください。

起動するまでに時間がかかり、エラーもよく起きる為イライラする事が多い

また、仕事上、5日間帰れない時などずっと仕事をしているのに、次の日になったら勝手に退勤されており、出勤し直すのがとても面倒。

会社がそういう設定にしてはいるのだと思うが、休憩を1時間も取れていないのに、出勤してる時間に合わせて勝手に休憩3時間になっている事もある。

企業が設定できないようにしてほしい。

 

他の会社にもおすすめしますか?

業界によると思う。

きちんと定時で帰れる会社にはとてもおすすめなシステムだと思うが、自分の会社の形態とは合っていない為、人におすすめしたいとは思わない。

企業が自由に休憩時間を設定できる為、実際にとってない休憩も入れられてしまう。

小売

101〜250人

機能も充実している物の方が良い

利用期間

2020年8月〜2020年7月

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務、シフト

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

給与明細がメール送られてくるため、紙での管理がなくて便利でした。

システムは全て総務が触っていたので分かりませんが、出退勤管理が指紋登録だったので、分かりやすいと感じました。

途中でジョブカンに変わりました。

 

不便だと感じた点を教えてください。

会社側の問題ですが、会社のメールアドレスではなく、各個人のメールアドレスに給与明細が送られてくるため最初の明細が送られてる送られてない問題がよく発生していました。

また年末の源泉徴収票については、給与明細と別のメールで届くため、届かない事象が発生しました。

 

他の会社にもおすすめしますか?

少人数の会社の管理なら特に問題ないかと思いますが、大人数管理だと、もう少し機能も充実している物が良いかと思います。給与明細メールなので、ペーパーレス推奨の会社の1歩には良いかと思います。

不動産

2〜10人

導入決定者

月の勤務時間レポートを一括で出力してくれる

利用にかけた費用

0円(フリープラン)

 

利用期間

2021年11月~2022年1月現在

 

導入に至った決め手を教えてください。

従業員の時間外労働が多いことは知っていたが、直行直帰の従業員が多数だったこともあり、正確な勤務時間の把握が困難だったため。

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

LINEに連携ができるので、機械に疎い社員も抵抗なく使うことができた。

GPSによる打刻位置把握が可能なため、不正打刻を防止することができるのはありがたかった

お知らせが一覧で表示されるので、会議の日程などの周知徹底が図りやすかった。

 

不便だと感じた点を教えてください。

公休日等の設定が正しくできていないのか、よくエラーが出る。押し忘れがあるので、アラーム機能を搭載してくれるとありがたい。

設定方法やコラムのメールが毎日送られてくるのが煩わしい

 

外部ツールとの連携はしやすいと感じましたか?

PDFで月の勤務時間レポートを一括で出力してくれるので、いちいち表にまとめる必要がないのが便利。

CSVで出力も可能なので、エクセルでオリジナルの表も作れるのは便利。

IT

11〜30人

営業

修正が必要な際は登録を押すだけで完了

利用にかけた費用

ベーシックプラン

 

利用期間

2021年5月〜2022年2月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

UIがシンプルでわかりやすいです。

また、修正が必要な際には別タグに飛んでいき、正しい時刻を入れて登録を押すだけで完了できます。とても手軽で、わざわざ人事担当者などに連絡しなくても良いのが使いやすいと思います。

 

不便だと感じた点を教えてください。

一定時間触っていないとすぐにログアウトになるのが厄介ではあります

勤務が始まってから、退勤時間までタグにおいておき、退勤時間になった際に「退勤」ボタンを押すのですが、その場合は再度ログインしないと打刻ができません。タイムアウトの時間も設定できるようにすれば、より利便性は上がると感じました。

サービス

1001人以上

集計する手間がなくなり、業務効率があがった

利用期間

2020年9月から2021年6月まで

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務形態の正社員

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

前まではエクセルで管理されていて、それを集計する手間がありました。エラーが出ると数式を直したり、イレギュラーなものに対応できなかったりで時間がかかっていましたが、こちらの勤怠システムを利用してからは、その時間がなくなり、業務効率がかなりあがりました

 

不便だと感じた点を教えてください。

有給申請もできるのですが、上長が気がつかないと承認してもらえません。休みたい前日まで承認してもらえないと、結果自分で確認を取る必要が出てきてしまいます。

申請するやり方も複雑で、承認する上長も間違うことが少なくないので、わかりやすくしてほしいです。

サービス

2〜10人

導入決定者

ラインでの勤怠打刻が便利

利用にかけた費用

無料プラン

 

利用期間

2021年1月から2021年5月

 

勤務形態・雇用形態

シフト制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

ラインを使って、勤怠打刻ができたことが凄く便利だった。会社の連絡も基本的にラインを使っていたので、上司との報連相がしやすいところが助かった。

給与計算機能も備えていて、人事管理も使いやすかったようだった。

 

不便だと感じた点を教えてください。

全体管理のページがウェブ上での管理だったので、別のページでその都度開くのが不便だった。アプリ内で一括して管理できるならもっと使いやすかったと思う。

また、ラインアカウントのページでも管理ページに直行できたり、勤怠打刻だけでない機能とも連携できたりすればもっと便利になると感じた。

自分は現場の仕事がたくさんあるので、例えば、シフト管理できるようにして、出勤お知らせ機能など付けてくれれば、シフト管理がしやすくなると思う。

 

他の会社にもおすすめしますか?

巡回作業の業者や、運送の仕事など、直行直帰の仕事にかなり向いてると思う。無料で管理しやすいツールなので、自営業や個人事業主の方にもおすすめ。

医療

101〜250人

勤怠の申請がフレキシブル

利用期間

2021年4月~2022年1月現在

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

勤怠の申請がすごく楽である。毎日決まった時間に申請しなくても自身で時間を決定してすることが出来る。

また毎日申請することがないので打刻漏れや忘れが生じても管理者が毎回確認する必要がない。

また利用者側も最終決まった日までに申請すればいいので急用が出来た時も楽である

 

不便だと感じた点を教えてください。

プログラムの変化をする時の時間が掛かり申請ができないことがあった。円滑なプログラム設定をして欲しい。

勤務時間を指定する所で申請項目が申請出来ないので不便。

毎回細かい申請をする際、別の項目に移って項目を入力するのがめんどくさい

 

他の会社にもおすすめしますか?

おすすめします。特に勤怠制度が個人によってバラバラである所や個人で仕事をしている事業は特にオススメだと思います。コロナ禍でもあるためリモートワークが中心の企業もいいと思います

金融

2〜10人

導入決定者

LINE Worksとの連携は必須のレベルとも言える

利用にかけた費用

無料プランを利用中です。

 

利用期間

2021年9月1日から2022年1月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

基本的な勤務体制と、段階的なテレワーク

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

LINE Worksとの連携することで、スマートフォンから簡単に出勤、退勤の打刻ができるのが便利です。

また、管理者が簡単な操作でそれぞれのスタッフの月次の勤怠状況を紙で印刷できるところも良いと感じた部分です。

 

不便だと感じた点を教えてください。

打刻忘れの際に、各個人で訂正できないのが不便です。

出来ないのは当然ともいえますが、都度管理者で訂正するのも手間です。

 

外部ツールとの連携はしやすいと感じましたか?

外部のツールとの連携は非常に簡単でした。連携したツールはLINE Worksです。IDで簡単に紐付きました。IEYASUを使う場合、LINE Worksとの連携は必須のレベルとも言える気がします。

 

他の会社にもおすすめしますか?

勤怠管理につき、ペーパーレスで行なっていきたいと考えている中小零細企業が最初に導入するには非常にハードルも低く、使いやすいと考えます。使ってみて物足りなくなったら他のツールに移行するのもよいかと思います。

IT

501〜1000人

営業

slackと連携できる

利用期間

2022年7月現在利用中。

 

勤務形態・雇用形態

フレックス制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・UIがモダンで直感的な操作が可能だった。

・既存で利用しているSlackとの連携が容易で、Slack上で勤怠打刻が可能であった

・過去ツール(内製)と比較して画面表示が大型化したPCの画面に最適化されており操作がしやすかった。

・勤怠以外の機能(有休申請・超過残業申請等)を利用するための導線が明確で使いづらさがなかった。

 

そのツールを使うときに、コストダウンして使える工夫やウラ技、より効率的に使える工夫やウラ技があれば、教えてください。

打刻を間違えた際は、記録を消すのではなく勤怠管理の画面から直接日時をクリックすると手動で打刻時間を変更できる。

 

外部ツールとの連携はしやすいと感じましたか?

Slackとの連携が容易で、Slack内で勤怠打刻が完結するため使い易い。

 

他の会社にもおすすめしますか?

・Slackを利用している会社様は間違いなく導入するべきサービスと感じます。

IT

1001人以上

他の勤怠システムと大差はない

導入に至った決め手を教えてください。

自社の勤怠ツールのメンテナンスに割く時間を削減するため

 

利用期間

2022年初め~2022年7月現在利用中。

 

勤務形態・雇用形態

フルフレックス制

 

不便だと感じた点を教えてください。

・ログインする際に別途IDとパスワードを管理する必要があることから不便さを感じる。

・一部手動で入力する必要がある手続きがあり、手間がかかる。

アプリ連携の機能が一部乏しく、不便さを感じる

 

他の会社にもおすすめしますか?

社内で使用しているコミュニケーションツールとの連携ができない場合は、その他の勤怠システムと大差がないと感じるためコストが余程削減できない限り使用するメリットはないかもしれません。

サービス

31〜50人

「未入力」「休日」の判断で迷うことがある

利用期間

2021年秋〜2022年6月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

正規雇用、シフト制

 

不便だと感じた点を教えてください。

・システム導入時に、電波が弱い場所で勤怠表の入力を行うと「ファイルがありません」と言うエラーが頻発していた。この時期は、勤怠表への入力がストレスになっていた。

勤怠表への入力が「未入力」か「休日」かの判断ができない日がある。この場合、作業内容を「その他」にして「休日」と記入するようになったが、非効率で困っている。

・勤怠表への未入力を半月続けた社員がいたが、給与計算の事務手続きに響いたらしい。支払いが遅れたと聞いている。(その後、事務員が中間管理することで事務の遅れを防止するようにした)

・勤怠表の入力時に前日の作業内容のコピーができるが、前日だけでなく入力した作業種別全てが表示されてた。

不動産

11〜30人

事務処理がかなり早くなった

導入に至った決め手を教えてください。

 従業員全員が集まるのは年に4回ぐらいのため、従業員の勤務状況確認や連絡のためツールを探しており、操作する事務員が選んで採用した。

 

利用期間

2021年11月〜2022年7月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制、シフト制、バイト

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・登録がスムーズにできた。

・主に勤怠管理がペーパーレス化し、事務の効率化が出来た。

・今までは写真や文書等の提出には事務所に戻る必要があった。あるいは事務所に戻る人に預ける手間があった。導入後は、写真・文書は写メで送れるようになったため、事務処理がかなり早くなった。

・LINEとの連携でコミュニケーションツールとしても使える。

 

より効率的に使える工夫やウラ技があれば、教えてください。

作業現場毎にグループ登録することで、雨天時の作業中止や当日作業の業務連絡が頻繁に行えるようになった。

 

他の会社にもおすすめしますか?

作業員全員が集合する機会が少ない会社にとって、コミュニケーションツールにもなるのでいいと思う。

メーカー

31〜50人

導入決定者

期間別にレポート出力ができる

利用にかけた費用

無料

(有料プランだと休暇設定やデータの保存期間、データ抽出方法のメリットがあるが、まだ使用していない)

 

導入に至った決め手を教えてください。

複数の勤怠管理アプリを比較し、下記の要件に当てはまったため。

・現状のタイムカードと比較し業務フローが変更なし

・導入、使用コストが低い

・現在使用している給与システムへ連携できる

・打刻する際に使用者全員にデバイスが必要でない

 

利用期間

2021年9月~2022年7月現在使用中

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・基本仕様無料であった

マンスリー、ウィークリーなどの形式でレポート出力ができる

・使用者はFelicaカードでリーダーにタッチするだけで利用できる

・管理者もWebブラウザからまとめて確認、修正、承認などができる

・既存のタイムカード等の旧システムから移行準備を行う際に、システムに連携できるよう勤怠管理のルールや業務フローを見直すきっかけになり、効率化がはかれた。

 

他の会社にもおすすめしますか?

他の会社にも勧めたい。コスト、導入のしやすさ、運用時の業務負担、機能など複数の項目がすぐれている。

特に、社員数があまり多くなく、勤怠管理に大きな予算を割けない~100人程度の中小企業に向いている。

メーカー

101〜250人

導入決定者

期限なしの無料版で試しやすい

利用にかけた費用

初期費用で3000円程度、月額の料金プランは無料

 

導入に至った決め手を教えてください。

古い会社なので変化を嫌う傾向があったが、法改正で勤怠管理を強化しなければついていけないことを説得し、まずは試運用として無料版を使うことにした。

 

利用期間

2019年4月〜2020年1月

 

現在、そのツールサービスの利用をやめている場合は、利用をやめた理由を教えてください。

退職したため

 

勤務形態・雇用形態

日勤定時勤務、正社員

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

他の勤怠システムにはない期限なしの無料版があり、最低限の機能だけでなく、給与システムとの連携も出来るようになっていた

・素人の自分でも基本設定を理解し、簡単に運用出来た。

・カスタマイズとまではいかないが、ある程度までは会社に合わせた設定が可能。

 

不便だと感じた点を教えてください。

•(無料版だったからなのか)基本的なマニュアルがなかった

•無料版だったのでサポートがなく、自分で一から設定して、エラーも自分で解消しなければならなかった。

•管理者が一人だけなので、作業するときは権限を都度引き渡す必要があった。

 

そのツールを使うときに、コストダウンして使える工夫やウラ技、より効率的に使える工夫やウラ技があれば、教えてください。

元々無料なので、初期投資は読み取りのカードリーダーぐらいだったが、一般のIDカードを使用するとさらにコストはかからないと思う。

 

他の会社にもおすすめしますか?

無料なのでまずはお試しで運用しやすく、社内の反対意見も説得しやすい。複雑な勤務形態でなければ設定も比較的簡単で、かなり便利に使えると思う。

メーカー

11〜30人

営業

データの出力を連続ではできない

利用にかけた費用

無料

 

利用期間

2021年3月頃~2022年8月現在使用中

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

 

不便だと感じた点を教えてください。

データの出力を1回行うと、次回行うまでに1時間空けないといけない(無料使用の為)

・具体的には、勤怠データを1月分と2月分と2か月分出力したい場合1月分を出力してから1時間待たないと2月分が出力できない。ただし、有料版を使用すれば問題ない

・打刻を行う際に通信環境が悪いと操作にラグが発生する

・たとえば、打刻PCの通信環境が悪いと、個人の勤怠カードを読み込ませた後にサーバーとの通信時間がかかり、打刻ができたかわからない。操作者が混乱して二度打刻してしまう場合がある

・給与システムに合わせた勤怠データの出力ができないため、加工が必要

 

外部ツールとの連携はしやすいと感じましたか?

ツール名:PCA給与DX

給与システムが読み込めるフォーマットがシステムごとに分かれており、その形に変形はできない。そのため出力したCSVをExcelで加工し、読み込ませるという作業が発生している。ただ、月次作業の為大きな問題ではない。

不動産

11〜30人

毎日の操作が苦にならない

利用期間

2020年1月~2022年8月現在も利用中。

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制。

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・操作がワンタッチでできて簡単。

・有給申請なども可能である。

・経理課からの意見で、データシートで吸い出せるので給与計算が楽になったとのことだった。

・位置情報がついているので、不正ができない点が会社側ではチェックできる項目として好評だった。

・電気工事店なので、現場に直行直帰の社員も勤怠管理をすることが可能。

・導入前の有給申請は手書きだったため、紛失や有休残の誤りなど問題がかなりあった。導入後はそれぞれがシステムで申請できるので誰かがまとめ無ければいけないということがなくなり、とても業務が楽になった。

 

他の会社にもおすすめしますか?

勤怠体制が固定の企業や、シフトが固定の企業は設定もそこまで大変ではないので便利だと思う。

メーカー

51〜100人

就業日や勤務時間の設定が手間

利用期間

2020年頃~2022年8月現在も利用中。

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制。

 

不便だと感じた点を教えてください。

自社の就業日や勤務時間の設定が細かくて時間がかかった

・一日ずつの承認と月ごとの承認の、使いわけが分かりづらかった。

・設定をして即反映されるのと数日かかるのとあるので、設定を変えるタイミングが難しかった。

・エクセルを使って反映できるとのことだったが、弊社では互換性がよくなかったのか反映されなかった。

・例えば、自社は曜日未固定の週休2日制なため、一年分の勤怠をあらかじめエクセルで作成し反映させようとしたが反映されず、結果的に設定画面でカレンダー機能を使って一日ずつ設定をした。

・基本的には便利だが、設定をするのはとても手間だった。

 

他の会社にもおすすめしますか?

自社のような不規則な勤務体系の場合、エクセルで反映して設定できれば問題はないが、反映できないと一日ずつ設定しなければいけないので大変だと思う。

IT

501〜1000人

異なる勤務体系をまとめるツールとして優秀

導入に至った決め手を教えてください。

同じ部署の人間でも別々の派遣先に出向く勤務形態のため。

異なる勤務体系の大人数をまとめるツールとして、優れているため。

 

利用期間

2022年1月〜2022年8月現在も利用中。

 

勤務形態・雇用形態

シフト制。

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・打刻や各申請がボタン一つで簡単にできる。申請取り下げの場合等も同様にできる。

・自動で位置情報が提出され、出退勤ボタンを押すだけで打刻ができる。

・勤務時間・勤務日数・残業時間等一括で確認できるようになっている。

休みの形態(公休・特別休・有給)それぞれを、選択して分けて表示できるため分かりやすい

・休憩時間を別で入力したり、備考にメモを残すこともでき、勤怠の管理がほぼこのアプリだけで完結できる。

 

不便だと感じた点を教えてください。

•出退勤ボタンを押し忘れてしまった場合は修正がきかないので、別途申請が必要になってしまう。

•定期的に再ログインを求められるが、それが急でありタイミングに法則性がないので慌ててしまう。ログインID・パスワードが咄嗟に分からず、パスワードの保存もできないため、急いでいるときは困る。

電波の状況や場所によって、位置情報が意味をなさない時がある

 

他の会社にもおすすめしますか?

会社内の部署によって勤務形態が違う会社等だと、一括で管理しやすいツールなのではないかと思う。

始業時間もそれぞれに合わせてプルダウンで選べるようにできるので、便利でおすすめ。

小売

501〜1000人

ボタン一つで出退勤の管理が可能

導入に至った決め手を教えてください。

以前はタイムカードでの出勤・退勤の扱いをしていた。店舗ごとに毎月タイムカードを送付し、本社の社員が確認するという作業がかなり手間で、有給管理などもかなり不便になっていたため導入したとと聞いている。

 

利用期間

利用開始時期不明~2022年8月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

シフト制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・個人の有給残数や公休日数などが分かりやすく、マイページで確認ができる。不明な場合は本社へ問合せして確認する必要があったが、その一手間を省けるのは助かる

入力項目が少なく、(特筆項目がなければ)出退勤に時短等の影響があっても、初心者でもすぐに入力に慣れることができる

・出勤・退勤の押下漏れや忘れがあっても修正が可能

 

他の会社にもおすすめしますか?

ボタン一つで出退勤の管理が可能になるので、店舗運営型の会社にはおすすめだと思う。

小売

1001人以上

一日ごとの明細に写真が登録できない

導入に至った決め手を教えてください。

コロナ禍になり時短で休業補償も出る職場になったのだが、タイムカードだと毎回手書きで時短営業分を記入し、正誤を本社で確認するとうフローがかなり手間だった。もともとタイムカードの勤怠管理には手間が多かったことも背景としてある。

 

利用期間

恐らく2018年頃~2022年8月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

シフト制

 

不便だと感じた点を教えてください。

・インターネット環境に関わらずログイン後、勤怠の画面に移る際に出勤・退勤のボタンが表示されるのが遅い

一日ごとの勤怠実績において、メモ書き程度はできるものの画像の添付ができない。遅延証明書等をデータで上長に提出をしたいときに不便。上長に個別で、LINE等で遅延証明書の写真を送ったことがあった。

IT

31〜50人

他システムとの連携以外は無料プランで満足

利用にかけた費用

初期費用、利用料ともに無料です。

有料プランもありますが、無料プランで十分対応できているようです。

 

導入に至った決め手を教えてください。

数名から始まった会社が30名を超える規模になったので、全員の勤怠管理をシステム化するための導入だと思います。

 

利用期間

2021年9月~2022年9月現在も利用中

 

 勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・社外からでも打刻ができます。

・ICカードを登録すると、社内のカードリーダーで読み取りができます。打刻漏れがかなり減りました。出退勤時に入口のカードリーダーにかざすだけなので、とても便利です。

・直行直帰、半休、リモートなど勤怠区分を変えられます。コロナ禍でリモートワークも増えましたが、その際にも家から打刻ができるので便利です。

勤怠管理に必要なシステムは全て無料プランでまかなえるので、中小企業には有難いと感じています

 

不便だと感じた点を教えてください。

・LINEからも打刻ができますが、読み込み動作が遅い時が多く、時間がかかります。

社外から打刻が出来るのは便利ですが、休憩時間も自己申告制なので、外周りでの打ち合わせの際などに多めに休憩を取るなどの不正ができてしまう可能性があります

・無料プランだと、給与計算システムなどの他社サービスとの連携に制限があります。イエヤスから吐き出したデータを、給与システムに取り込み直す必要があるので、労務スタッフが締め日に残業をしていて大変そうだと感じます。

 

外部ツールとの連携はしやすいと感じましたか?

無料プランだと連携に制限があり、その点は不便です。

 

他の会社にもおすすめしますか?

連携以外の部分に関しては、無料プランでも充分使えると思うので、中小企業や零細企業でアナログの打刻をしている場合は、無料プランから導入してみるといいかと思います。

IT

51〜100人

"修正以外の編集画面はわかりやすい "

利用にかけた費用

無料

 

導入に至った決め手を教えてください。

おそらくはUIが使いやすく、勤怠管理システムとして使い勝手が良いのだと思う

 

利用期間

2018年4月〜2022年9月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

シフト制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

UIがとても見やすく、何をどうすれば良いのか等が一目で見てわかる。初めて使う者でも簡単に利用できた

・編集する画面は鉛筆のマークであったり、申請ボタンを押下すると色が変化するのも見やすかった。

・無料で使えるところが素晴らしいと思う。

・アプリケーション自体がそれほど重たくないため、スマートフォンの容量を使用しなくていい

 

不便だと感じた点を教えてください。

・勤務時間を入力する画面が時計の針を動かす仕組みになっているが、「時」を修正するのに少し手間が掛かってしまうのが不便に感じる

・有給休暇を使用した際、勤務時間に計算されないのが、所定休日と区別ができない。これがややこしくなってしまう

・勤務時間を誤ってしまい修正をしようとしたところ、1度時刻を選択すると「キャンセル」か「削除」をすることでしか時刻の修正ができないのがとても不便。

 

他の会社にもおすすめしますか?

おすすめできる。操作方法がそんなに難しくないため、アプリケーションの操作に慣れていない人でも容易に使用できるのが利点。無料であるため、コストがかからずに済むのもおすすめできる理由。

不動産/建設

11〜30人

人数で区分けされたプランがわかりやすい

利用にかけた費用

非接触の勤怠サービスは初めてだったため、テスト導入期間1か月は無料でお試しができた。

その後、本格導入に伴い無料のままだとデータの保管期間が限られてしまうため、有料プランを契約。従業員数が40名以下だったため、ベーシックプランの月額は4,000円程度。

導入に至った決め手

もともとはタイムカード打刻のシステムにて勤怠管理を行っていたが、コロナ化でリモートワークでの業務が増加。

・コストをかけすぎずに導入できること

・リモートワークや出張を加味し、スマホアプリの連動などで場所に寄らず打刻ができること

・スマホを持っていないガラケーの社員でも打刻ができるサービス(ICカードをメインに探していました)があること

以上3点を主軸に導入する媒体を選定した。

利用期間

2022年5月~2022年9月現在も利用中

会社の勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

使いやすいと感じた点を教えてください。

・kinconeとIEYASUの2社を同じ期間、1か月試してみた。管理者画面の見やすさがIEYASUの方が合っていた。社内SEも同意見だった。

・IEYASUは不明点への問い合わせ対応もよく、また導入している会社が多いので、ネット上の調べ程度で解決できる疑問点ばかりだった。

・一緒に試したkinconeは、テスト期間にも打刻漏れが発生していた。

70代の嘱託社員もいる会社なので、画面上で打刻するよりもICタッチで打刻できる点がよかった。管理者権限を与える社員も高齢のため、やはり見やすさという点では非常に優位だと思った

不便だと感じた点を教えてください。

・強いて言うのであれば、年次有給休暇数や労働時間が画面スクロール下部に表示されるので、若干見るのが面倒に思う社員もいたようだ。

・管理権限者がチェックを怠ると有給申請などが申請ステージでストップしたままになるため、アラート機能などがあればよいと思う。

他の会社にもおすすめしますか?

他社は人数によるプランが区分けされてないところもあったが、IEYASUは月額プランが人数によって区分けされているため、少人数でも導入したい会社には向いていると思う。一人当たりのコストをおさえられる。

IT

101〜250人

導入決定者

名前で検索でき管理がスムーズ

利用にかけた費用

ベーシックプランで請求書1枚につき500円のプラン

 

導入に至った決め手を教えてください。

わかりやすく使いやすいものを探していて、このシステムを見つけた。

 

利用期間

2020年12月~2022年9月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制、シフト制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・深夜業務や残業などを確認しやすい。

・有給の申請もわかりやく見えるようになった。

名前で検索できるので、誰がいつ申請を上げたとか、何日の申請を取り下げてほしいという問い合わせにスムーズに対応できるようになった

 

不便だと感じた点を教えてください。

有給の設定の仕方がよくわからず、半年たっても有給がつかないという事例が発生した

・社員の入力画面の欄にもう少し個人情報を記載する箇所があると便利だったと思う。

・休暇の申請が一括でできないのが手間。3日間休みたいときに1件1件申請しないといけない。

 

他の会社にもおすすめしますか?

社員は多いが、事務の仕事ができる人が少ない会社にお薦め。

理由は、とても機能がわかりやすく操作方法も簡単のため、事務に慣れない人でも簡単に操作方法が覚えられるし、請求書も簡単に発行できるため、社員数が多くても処理ができるから。

まとめ

この記事では「ハーモス勤怠」の特徴・評判・料金を解説しました。

「ハーモス勤怠」の魅力は、勤怠管理に必要な基本的な機能を、人数無制限・無料で使えること。

毎日の勤怠登録、残業や休日出勤の申請・承認を効率的にこなせるようになります。

自社の従業員のITリテラシーに不安があり、システム導入を躊躇している企業にはおすすめです。まずは使ってみましょう。

有料プランへの移行を想定しながら、お試し感覚で無料プランを利用してはいかがでしょうか。

資料請求リストに追加する

 

画像出典元:「ハーモス勤怠 」公式HP

100社の導入事例まとめがついてくる!

起業LOG独自取材!

起業LOG独自取材!

100社の導入事例まとめがついてくる!

はじめて起業ログで資料請求した方には、起業LOG編集部が独自調査した導入事例まとめをプレゼント!

勤怠管理システムの資料を一括ダウンロード

関連するサービスの比較記事

比較検討におすすめのお役立ち資料

【特典】勤怠管理システム選びのお役立ち資料
勤怠管理システム
資料がすぐに届く!
一括資料請求
起業LOG運営のプロトスター社では一緒に働く仲間を募集しております

ページトップへ