KING OF TIME

3.4

記事更新日: 2021/08/03

執筆: 大山直美

良い口コミ・評判

簡単な操作性に大満足

物理的なタイムカードなどが必要なく、管理の手間が省けるのはありがたいです。業務委託の方も、休憩開始と休憩終わりを1クリックで出退勤できます。スケジュール申請、残業申請などの各申請が簡単で言うことなしです。

悪い口コミ・評判

Macだと労務管理ができない

勤怠管理はできますが、労務管理ができません。本当に働いていたのか、過度な残業をしていないかなどを把握する方法がないです。これらの機能はWindowsにはついていますがMacにはないので、Macにも対応してほしいです。

編集部コメント

シェアNo.1かつ業界最安値水準のツール

キングオブタイムはシェアNo.1のクラウド勤怠管理システムです。
他の競合サービスと比較しても、機能面・価格面ともにKING OF TIMEにはマイナスポイントがありません
生体認証を含めた16種の打刻方法は業界最多。さらに、勤怠管理以外にもワークフローやシフト・工数管理まで備えているのに、月額1ユーザー300円と業界最安値水準で利用できます。

中小企業の手軽な打刻から、不正の防止や本人確認にこだわりたい企業まで幅広くオススメです!30日間の無料トライアルもできるのでまずはテスト的に試してみるのも手です。

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1. 勤怠データ管理

勤務集計・残業集計などの集計作業を自動化し、リアルタイムに確認できる

2. 給与計算ソフトと連携

様々な給与ソフトと連携しているので、給与計算ソフトへのデータ移行がスムーズ

3. 様々な打刻手段

指紋認証・指静脈認証など、様々な打刻システムがあり、自社に合った打刻方法を選べる

良い点

16種類の打刻方法に対応。生体認証打刻が充実しているので、不正打刻を防ぎたい企業でも安心して導入できます。常に法改正に対応したバージョンアップも強みです。

悪い点

チャットサポートは即時利用可能ですが、電話サポートは予約制のみです。 空きがあれば直前でも予約できますが不便に感じる方もいるようです。

費用対効果:

月額1人300円で様々な機能を使えます。登録している従業員でも、1ヶ月の間に打刻が無ければ費用が発生しません。

UIと操作性:

PCが苦手な方でも簡単に使えるため紙からの切り替えもスムーズ。システム処理速度もスピーディ。

知名度:

クラウド勤怠管理でシェア№1に加え、認知度、顧客満足度もNo.1です。

サポート体制:

これまでの企業のニーズに応えた知識を生かしサポートは万全。データベースの管理体制も抜群で、耐震対策や停電対策も万全です。

KING OF TIMEとは?

KING OF TIMEは、クラウド勤怠管理市場においてシェア・認知度・顧客満足度の全てでNo.1を獲得している信頼度抜群のシステムです。

料金体系も初期費用無料・月額1ユーザー300円と、企業規模にかかわらず導入しやすい設定なので、勤怠管理のシステム化を検討する際は、必ず候補にいれるべきサービスでしょう。

特筆すべき点はいくつもあるのですが、競合と比べて特に群を抜いているのが、その打刻機能の豊富さです。

業界最多の16種類の機能を備えており、下記表を見てもわかるように同じような料金設定の有名システムと比較しても圧倒的に高性能だということがわかります。

さらにKING OF TIMEの優れた点は、打刻以外においても、『高性能』といえるポイントを多数有していることです。

次の章から詳しく紹介していきますので、シェアNo.1足るにふさわしいその機能群をぜひ最後までご覧下さい。

KING OF TIMEの特徴5つ

1. 豊富な打刻手段と集計機能

前述のとおり、KING OF TIMEは業界最多の16種類の打刻方法に対応しています

では実際どのようなケースでどの打刻方法を用いればいいのでしょうか?企業タイプ別のおすすめ打刻機能の一例を紹介します。

お金をかけずにシンプルに始めたい企業 PC/タブレット打刻・モバイルGPS打刻
営業職の従業員が多い企業 モバイルGPS打刻で不正打刻を防止
テレワーク勤務を導入した企業 PCログオン・ログオフでの自動打刻
厳密なセキュリティや不正防止が必要な企業 生体認証打刻(顔認証・指紋認証など)


このように、シンプルから高機能まで、どのような企業のニーズにも応えれられる機能が備えられている点は非常に魅力的です。

起業ログの独自アンケートでも、特に営業職やテレワークで使いやすいとの声が多数ありました。

 

仕事柄、直行、直帰することが多いのですが事務所にいなくても出退勤が出来ることが便利と感じました。また位置情報も出るので不正ができないことも管理しやすいと感じました。(医療・11人~30人規模)

 

打刻場所が分かるので、建設業等、移動の多い営業職種などにもいいと思います。(施工管理・51~100人規模)

 

コロナ禍において在宅勤務となり、重宝しています。スマホから打刻可能なので、在宅勤務時や出張時にはかなり便利です。基本的には位置情報取得して打刻という運用ですが、位置情報を取得するかしないかも選択できるのはよいと思いました。(メーカー・501〜1000人規模)

 

「半日有給」や「時差出勤」、「在宅業務」などの設定が細かくできたことが良かったです。それほどややこしくなく、管理する側も、申請する側も楽でした。(製造業・101〜250人規模)


なお、機能を複数選んでも追加料金が発生しないので、同一企業内で勤務形態によって使い分けを行うことも可能です。

豊富な機能の一覧は以下のとおりです。各打刻方法のさらなる詳細は、資料から確認できます!


豊富な打刻方法


 

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2. 豊富な機能

KING OF TIMEのさらなる特徴は、月額1人300円のワンプライスで全て使える豊富な機能です。

勤怠管理では、リアルタイム自動計算はもちろん、ワークフローや海外拠点打刻、働き方改革関連法への対応までカバー。

時間外労働や有給休暇、雇用形態別の集計など、きめ細かな集計でも簡単な操作で対応することができます。

アラート表示も色付きでわかりやすいと好評で、マネージャーの管理業務の負担が軽減できます。

さらに、シフト管理・工数管理・WEB給与明細発行など、勤怠管理以外の機能も多数搭載。

サービス業、小売業、IT・メディア業、医療・福祉業界などさまざまな企業で導入される点も納得の、非常に心強いシステムですね。

豊富な機能
 

3. システム連携も多彩

KING OF TIMEは、給与計算ソフトをはじめとした様々なシステムと連携可能です。

給与計算ソフトと連携すれば、勤怠データをそのまま給与計算に反映できるので、業務を大幅に効率化できます。

弥生給与、JDLなどの大手に加え、クラウド給与サービスともいち早く連携。

打刻システムやSmartHRなどの人事システム、給与前払いサービスとも連携しており、新規サービスとの連携にも積極的なので使い勝手がさらに進化します

豊富なシステム連携

4. 充実したサポート体制

KING OF TIMEは、10年以上の豊富な導入実績を活かしたサポートチームの手厚さも魅力です

PCが苦手な人でも使いやすいシンプルな画面にも定評があるのですが、それでもやはり困った際にどれだけ相談できるかは重要なポイントですよね。

東京と大分の二拠点で待たせない体制を整えており、月に何回利用しても無料です。

導入時のサポートはもちろんのこと、導入後も、サポートセンターが様々な場面で助けてくれるので、安心して運用できます。

ただし、電話サポートは予約制のみ、という点には注意しましょう!

なお、制度変更や使い勝手の要望に伴う仕様変更も、主に標準サポート内で実施してくれるため、保守・メンテナンスのコスパにも優れています。

手厚いサポート体制

5. 万全のセキュリティと法改正対応

KING OF TIMEは、セキュリティやデータの管理体制も万全です

データは東京と北海道のデータセンターで二重管理。バックアップ体制も強力です。

200以上のセキュリティ項目をクリアしており、インターネット通信の暗号化も最新式の技術を採用。盗難・改ざんへの心配も不要です。

さらに、法改正、顧客からの要望などを基に無料バージョンアップも実施。

勤怠管理領域では、法改正によるルール変更などがいかにスムーズに対応できるかが重要ですが、「KING OF TIMEはその点でも他社より優れている」と既存の利用者からも信頼度が高いそうです。

データセンターの2重化

 

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KING OF TIMEの残念なポイント2つ

1. 高機能打刻には端末購入が必要

全ての打刻機能がプラン料金内で選択できるKING OF TIMEですが、生体認証などの高機能打刻の場合は、専用機器を別途購入する必要があります

顔認証や指認証の機器の価格の一例は以下のとおりです。

 

顔認証は世界No.1の認証精度を有する機器で、指認証も数々の世界的な精度評価コンテストで1位を獲得しているものなのでこの価格で導入できるのは非常に魅力的です。

ただし拠点が複数にまたがる場合などは、その分の購入が必要なため、初期費用の見積もりに含めて検討する必要があります。

2. 無料プランはない

業界最安値水準のサービスではありますが、競合他社には打刻のみのシンプル機能や、限られた少人数での利用の場合、完全無料で利用できるサービスもあります。

そのため、全くコストをかけずにシステム化したいという企業には向きません

ただし、無料プランを提供しているところでも、利用している間にオプション機能が必要になったり、企業規模が拡大して無料プラン内の人数制限を超えてしまう場合も十分に考えられます。

長い目でみた場合のコスト感も検討したうえで、導入サービスを選びましょう。

KING OF TIMEは30日の無料トライアル期間があるので、この期間を活用して使い勝手を確認しましょう。

もし自社に合わなければそのままやめられるので、まずは試験的に利用してみると良いです!

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KING OF TIMEの料金プラン

初期費用なし月額1人当たり300円で利用できます。

登録した人数ではなく、打刻があった人数で計算されるためコスパが良いです。

打刻に機器を使用する場合は、別途購入する必要がありますが、価格についてもっと詳しく知りたい場合は下記資料から確認できます。

また、オンラインで10秒見積もりができ、無料オンラインセミナーも週2回開催。30日間の無料体験も可能です。

実際に利用したユーザーにヒアリングすると、そのコスパの良さを評価する声が多く聞かれました。

メーカー

31〜50人

 

金額が導入の決め手

1ユーザー300円で利用しています。金額が導入の決め手でした。使ってみると、他のサービスよりもAPI連携が多くて扱いやすいと思いました。よほど特殊な勤務形態の会社の場合は支障があるかもしれませんが、基本的には会社の規模に関係なく使いやすいと思います

メーカー

101〜250人

 

費用面も使いやすさもおすすめ

月に約1万円で利用しています。とにかく安いと思って導入しました。費用面と使いやすさの面で導入のハードルは低いので、おすすめします。私達の場合、導入の際には無料サポートも付いてきました。見た目はシンプルですが機能面でも優れているので、しっかりと使いこなせる会社には申し分のないツールだと思います。


KING OF TIMEは実績No.1という圧倒的な信頼のあるサービスなので、勤怠管理システムの導入を考えている場合は、まず候補に入れてしまって間違いないです!

しかし導入後に後悔しないためにも無料体験で実際の使い勝手は確認しましょう!

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KING OF TIMEの評判・口コミ

IT業

1001人以上

コンサル

他の勤怠管理システムと大差ない

不便だと感じた点を教えてください。

機能がシンプルすぎる故に、ただ打刻や休みを管理するだけのツールになってしまいました。

UIが少し分かりづらいです。画面を開くと、上部にアイコンに画像で並んでいても、その意味が初見だとわからないと思います。どの機能を使いたいときにどれを使うのかが分かりにくいため、使い方のガイドを初めに把握するのが手間でした。

また、使う側としては月末に締めるという作業がメインなので、他のツールとはさほど差別化がされていなかったと感じます。今まで三つほどのツールを利用してきましたが、大差はありません。

医療

11〜30人

直行、直帰が必要な業務形態でも勤怠管理できる

使いやすいと感じた点を教えてください。

仕事柄、直行直帰することが多いのですが、事務所にいなくても出退勤が出来ることが便利でした。位置情報も出るので、不正ができない点も、管理のしやすさになっていると感じます。

初期設定は管理者でないとできないため、新入社員が入った際になかなか登録完了してもらえず、使うのに時間がかかりました。ただ、携帯で打刻できるので、慣れてからは便利でした。日常的に直行、直帰が必要な業務形態の人にはとても便利だと思います。

IT業

101〜250人

営業職

勤務記録にかける時間が半減

使いやすいと感じた点を教えてください。

これまでは入力で毎日勤務記録を管理していましたが、システム導入後はワンクリックで勤務記録がつけられるようになり便利になりました。部下の勤務状況を随時把握できる点も魅力的です。勤務記録提出にかける時間が半減しました。

不便だと感じた点を教えてください。

自身の勤務管理のページと、部下の勤務記録のページが分かれており、部下の勤務記録ページから自身の勤務管理ページへアクセスができない部分が不便に感じます。この場合、新しいウィンドウを開いて再度システムにアクセスする必要があり、その部分はやや使いにくいと思います。

他の会社にもおすすめしますか?

全体としては、勤怠をタイムカードや手入力管理している企業に対しておすすめできるシステムです。ワンクリックで出勤、退勤の記録ができること、部下の日々の勤務時間や有給休暇取得状況が表示できることから、管理職の方にとっても使いやすいと思います。

小売業

31〜50人

従業員が全員パソコンを持っていないと使いにくい

使いやすいと感じた点を教えてください。

打刻の画面が分かりやすいところ、タイムカードの画面が一目で見やすく、打刻エラー箇所も色付けされているのでわかりやすいところ、スケジュール申請がしやすいところなどです。

不便だと感じた点を教えてください。

パソコンの中にあるKING OF TIMEアプリを開いて使用するため、アプリの立ち上げに時間がかかることがあります。月締めのタイムカードの内容と、スケジュール申請内容が合っていないことがあり、修正に手間がかかる場合も不便です。

他の会社にもおすすめしますか?

従業員全員がパソコンを使用する会社にはおすすめだと思います。パソコンを共有している会社だと、いちいちログインやログアウトをしなくてはいけないので向かないでしょう。

製造業

101〜250人

従業員数が200名以下の中規模の企業にお勧め

利用にかけた費用

初期費用と月額費用は合計して200万円前後でした。

使いやすいと感じた点を教えてください。

「半日有給」や「時差出勤」、「在宅業務」などの設定が細かくできたことが良かったです。それほどややこしくなく、管理する側も、申請する側も楽でした。

不便だと感じた点を教えてください。

「時差出勤」や「休日出勤」等の申請と出勤・退勤時間の申請が同時に行えない点です。まず、「時差出勤」や「休日出勤」の申請を行い、承認をもらってから出勤・通勤時間の申請を行わなければなりません。同時に申請が行えれば良いなと思いました。

また、勤怠システムのデータをエクセル返還することが容易で、それほどパソコンが得意でなくても苦になりません。ただ、誰か1人は「KING OF TIME」をよく理解した主担当の方を置かれた方が外部ツールと連携する際は業務上スムーズに流れると感じました。パソコンが苦手な年配の方には、しっかり「KING OF TIME」を理解してもらわないと、管理する側が誤った個所を全て修正しなければならず、膨大な時間を要することになります。効率的にしっかり運用するには、使用側の教育が不可欠です。

他の会社にもおすすめしますか?

KING OF TIMEは従業員数が200名以下の中規模の企業の方にお勧めします。勤怠管理の方がパソコンが強くなくても、使いこなすことは可能です。500人以上の大所帯の企業には導入は難しいと思われます。

IT

2〜10人

1クリックで使えて便利

使ってみた感想を教えてください。

リモートワークにも対応していて、ネットで1クリックするだけで出退勤できるところは魅力です。業務委託の方も、休憩開始と休憩終わりを1クリックで出退勤することができるので、働き方にとらわれずとても使いやすくて便利だと感じています。

スケジュール申請、残業申請も簡単にできるなど様々な機能面に優れていて、特に不満はありません。

IT

1人

労務管理機能をMacにも対応させて欲しい

使ってみた感想を教えてください。

勤怠管理はできますが、労務管理についてはできていません。本当に働いていたのかどうか、過度な残業はしていないかどうかなどを把握する術がないのは問題だと思いました。

これらの機能は、Windowsであればついていまが、Macにはありません。大事な機能なので、Macにもぜひ対応してほしいです。

サービス

11〜30人

ネット環境がないと利用できない

利用にかけた費用

打刻人数×300円

勤務形態・雇用形態

シフト制

使いやすいと感じた点を教えてください。

  • 出勤、退勤の正確な時間を管理できる
  • データをそのまま給与計算に移行できる
  • ネット環境さえあればいつでも確認、管理できる
  • 紙ベースではないので、書類等保管の負担が減る

不便だと感じた点を教えてください。

ネットが繋がらなくなったときや、メンテナンスの時間(24時間営業の店舗のため)、指紋認証が反応しなくなったときは、打刻出来ずに手間が増えました。

簡単なシステムとは言っても、普段パソコンを使用しない従業員が使い慣れるまで教えるのは、時間のロスだと感じました。

他の会社にもおすすめしますか?

出退勤時間を記入してサインをもらう紙ベースの退勤管理よりも手間が省けるのは便利です。ただ、ネット環境がないと利用できないので、職種によっては一概に便利とは言えないと思います。

メーカー

501〜1000人

在宅勤務でも企業に合う形でカスタマイズ運用が可能

勤務形態・雇用形態

基本勤務形態

使いやすいと感じた点を教えてください。

コロナ禍において在宅勤務となり、重宝しています。スマホから打刻可能なので、在宅勤務時や出張時にはかなり便利です。基本的には位置情報取得して打刻という運用ですが、位置情報を取得するかしないかも選択できるのはよいと思いました。

不便だと感じた点を教えてください。

カードリーダーで出退勤を打刻する際に、上部がカードをタッチする部分、下部が出勤、退勤を選択するタイプのため、誤って出勤退勤ボタンに触れてしまい、打刻が「出勤」「出勤」など重なってしまうことがあります。それに気付いて訂正するのがかなり手間です。

承認者は、多数の部下から申請メールが飛ぶので大変だと思います。

外部連携はしやすいと感じましたか?

現在は外部ツールとの連携はしていません。給与ツールと連携できたら、給与担当者が楽になると思います。

他の会社にもおすすめしますか?

紙のタイムカードからシステムに移行検討している企業がトライアルするには良いと思います。カスタムも可能なので、それぞれの企業に合う形で運用できるでしょう。

通信

251〜500人

シフト勤務の場合の処理がわかりにくい

利用にかけた費用

およそ月額5万円

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

使いやすいと感じた点を教えてください。

出退勤を行う専用のWEBページがあり、一度ユーザ登録を行えば次回から自動ログインされるので、作業の時間短縮になりました。KING OF TIMEを使用する前は、時間外労働を換算するときは30分単位で計算していましたが、導入後は退勤を行った時間まで換算されます。そのおかげで残業代が支給されるようになりました。

不便だと感じた点を教えてください。

タイムカードを開いた際に、フレックス制と混同してしまいます。時間外申請を行うのか、スケジュール申請を行うのか、曖昧でわかりにくいです。シフト勤務を行うことがあるので、時間外の申請手順や管理方法がわかりやすいと思います。

また、タイムカードの備考欄に時間外申請時のメッセージが表示されますが、項目欄が狭くて見にくいです。

外部連携はしやすいと感じましたか?

オフィスステーションと連携してるようですが、総務で人事給与を行なっているので使用感は分かりません。

他の会社にもおすすめしますか?

おすすめしません。自社は基本勤務体制で、時間外申請の上司承認が厳しいからです。フレックスタイム制を導入している企業は、費用も安価なのでおすすめできるでしょう。

商社

1001人以上

お知らせを残して手続きの抜け漏れ防止

勤務形態・雇用形態

社員は基本勤務体制、パート、アルバイトはシフト制

使いやすいと感じた点を教えてください。

名前を選んでパスワードを入れるだけで勤怠登録ができるので使いやすいです。打ち忘れの際に修正依頼も出せるので、安心です。

不便だと感じた点を教えてください。

パートやアルバイトで新人が入った際、勤怠登録時の仮パスワードを店長が設定しますが、そのパスワードの引き継ぎを怠るとログインができず勤怠登録ができません。初回は、誕生日や電話番号などのパスワードだと使いやすいと思いました。

年末調整の登録もやっていましたが、必要書類のスキャンや提出方法がわかりにくかったです。

出勤を打ち忘れた場合は、気づいたときに修正依頼を出せればいいのですが、退勤時間もあらかじめ入力するなどしないと申請できません。出勤時間だけの修正を、手間なくすぐにできると良いと思います。

他の会社にもおすすめしますか?

なかなか顔を合わせないスタッフさんがいる職場などには、特におすすめかと思います。

勤怠押し忘れの修正や有給申請を手書きメモなどで行っている場合、修正や手続きを忘れてトラブルになることがあります。このシステムを使えば、申請をそのままにしているとお知らせが残るので、手続きの抜け漏れが防げて安心です。

施工管理

51〜100人

どんな業種にもおすすめ

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

使いやすいと感じた点を教えてください。

初めてのタイムカードだったので他と比べられませんが、ボタンを押すだけで打刻できて簡単でした。

不便だと感じた点を教えてください。

深夜からの出勤や早朝までの残業等、残業時間にばらつきがあり、よく押し忘れをしてしまいます。アラームを掛けて対応はしていますが、出勤(退勤)ボタンを押したかどうか分からなくなることは茶飯事でした。「本日打刻済み」等ですぐに確認できる表示があると、分かりやすいと思います。

他の会社にもおすすめしますか?

コロナの影響で自宅勤務が増えていると思います。全ての業種でおすすめできるのではないでしょうか。打刻場所が分かるので、建設業等、移動の多い営業職種などにもいいと思います。

美容クリニック

2〜10人

顔認証や位置情報サービスと連携づけた打刻機能がある

利用にかけた費用

1ユーザーごとに300円程度だったと思いますが、うろ覚えですみません。

勤務形態・雇用形態

正社員

使いやすいと感じた点を教えてください。

顔認証や、位置情報サービスと連携づけた外出先からの打刻機能があったのは、便利だと思いました。以前別の職場でも使っていたので、導入してからすぐに慣れました。

経理も精算面が楽になったと思いますし、私たちもいちいち手入力で打刻したりタイムカードを切る必要がなくなったので、良かったと思います。

不便だと感じた点を教えてください。

使っていて特別不便などを感じたことはありません。

他の会社にもおすすめしますか?

パスワード認証、顔認証、ICカード、指紋認証など、打刻手段が多いので、各会社の方針や使う人に合わせて使えて良いと思います。

不動産

1001人以上

冷え性のスタッフに静脈認証は使えない

勤務形態・雇用形態

シフト制

使いやすいと感じた点を教えてください。

勤怠管理システムはKING OF TIMEが初めてでしたが、月末に大量のタイムカードを集計しなくて済むようになったことが一番の導入メリットです。不正防止や支給間違いも起こりません。

不便だと感じた点を教えてください。

静脈認証システムなので、特に冷え性のひどい女性スタッフは認証できないことが多くて困ります。高齢スタッフが多いため、正確な操作方法を一から丁寧に教えて各自で対応してもらわなればならず、導入時は大変労力が掛かります。

他の会社にもおすすめしますか?

複数現場を一人で管理しているような勤務形態での不正防止におすすめです。計算間違いも限りなくゼロに近づきます。

ただし、高齢や女性スタッフが多い会社や現場では、静脈認証が上手くいかない可能性も覚悟で導入したほうが良いでしょう。

IT

31〜50人

UIがシンプルで誰でも使いやすい

利用にかけた費用

月額15,000円ほど

勤務形態・雇用形態

シフト制

使いやすいと感じた点を教えてください。

打刻画面がシンプルで、自分の打刻履歴も把握しやすかったです。スマレジ・タイムカードでは打刻時に顔写真を撮影する機能などもありましたが、KING OF TIMEが最も使用しやすかったです。UIがシンプルだったことは大きいと思います。

不便だと感じた点を教えてください。

シンプルゆえに、出勤と打刻の押し間違いがよくありました。押し間違いが自分で修正できない点は不便だと感じました。

アプリではなくブラウザの画面をスマートフォンのアイコンに落とし込むという使い方だったので、アプリの方が導入しやすいと感じました。

他の会社にもおすすめしますか?

おすすめします。多少不便なところはありますが、打刻画面の押しやすさや従業員でも理解のしやすいUIが万人受けすると思うからです。特にアルバイトなどもいて従業員規模が大きい会社は、従業員を一括管理できるので向いていると思います。

医療

251〜500人

在宅と出勤が不定期に発生する会社に向いている

利用にかけた費用

初期費用は無料でした。月額は1人300円です。

勤務形態・雇用形態

フレックス制

使いやすいと感じた点を教えてください。

勤怠時間がすごく見やすいところと、休暇申請や在宅申請が簡単な手順でできるところです。自分が使うときだけでなく、人に教えるときも簡潔に説明できるので良いと思いました。

不便だと感じた点を教えてください。

申請はしやすいのですが、申請後のトップ画面に何の申請をしたのかが出てこないのは、不便だと思いました。有給休暇の去年残っていた日数分と今年の残り日数分を分けて表示してくれると、さらにわかりやすく便利になると感じました。

他の会社にもおすすめしますか?

不便な点もありますが、全体的には見やすく使いやすいと思っていますので、おすすめです。様々な申請が簡単にできるので、在宅と出勤が不定期に発生する会社に向いていると思います。

小売

101〜250人

基本勤務体制の職場向き

勤務形態・雇用形態

内勤者は、基本勤務体制、店舗スタッフはシフト制

使いやすいと感じた点を教えてください。

社員としては、有給申請などを紙で書いて提出しなくなり、とても楽になりました。web申請だと、気楽に有給申請をしやすくなる気がします。以前の会社は独自の勤怠システムがpcに入っていましたが、それと比べて画面が明るくて見やすいところも良いです。

不便だと感じた点を教えてください。

今は時差出勤体制なので、勤務時間をわざわざスケジュール申請しなければならないのが、結構面倒です。遅延証明をアップロードして貼り付けられたら、もっと便利になると思います。

他の会社にもおすすめしますか?

おすすめします。在宅での仕事も増えたので、自分のpcで出退勤ができて、有給も管理できるのは、とても便利だと思います。ただし、シフト制の会社だと勤務時間を日ごとに申請しなければならないので、基本勤務体制の職場のほうが向いているかもしれません。

医療

31〜50人

スマホを持っていることが前提条件

利用にかけた費用

300円

使いやすいと感じた点を教えてください。

アプリをダウンロードしたら、あとはLINEと同じような感覚で使えるので操作方法に困ることがありませんでした。

不便だと感じた点を教えてください。

この勤怠システムは個人のスマホにアプリをダウンロードして使うので、セキュリティが心配です。また、バッテリー切れになったり、スマホを家に忘れたり失くしたりしたら打刻ができないので、スマホの管理にストレスが伴います。スマホを新しくするときに再設定しないといけないのも不便です。

他の会社にもおすすめしますか?

1人いくらの料金設定で、20人程度の人数の少ない会社であれば、初期費用がかからないので使ってもいいと思います。ただし、スマホを持っていることが前提条件になります。

通信

101〜250人

勤怠管理をどう効率化できるのか疑問

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

使いやすいと感じた点を教えてください。

特にないです。

カンパニーのCWSは入力したときに一時保存ができたなど、こちらと比べてもっと使いやすかったです。

不便だと感じた点を教えてください。

入力の一時保存ができないため、勤怠の入力を案内する時に自分のIDで試すことができません。同じ日の申請を修正等で何度もすると、備考欄に入力した文字が上書きされません。前の表示が残ってとても使いにくいです。

カンパニーのCWSは、その点すごく良かったです。確定申告や他の住所変更の申請もスムーズにできました。

外部連携はしやすいと感じましたか?

全く何も連携ができません。とにかく使いにくいです。

他の会社にもおすすめしますか?

全くおすすめしません。これを開発した人は、勤怠管理でどう業務効率できるのかを本当にわかって開発したのか?と疑問を抱きます。逆にこのツールで上手く使っている事例を聞きたいぐらいです。

メーカー

31〜50人

連携できるサービスが多いので、様々な会社におすすめ

利用にかけた費用

1ユーザー300円

使いやすいと感じた点を教えてください。

金額が導入の決め手でした。使ってみると、他のサービスよりもAPI連携が多くて扱いやすいと思いました。以前使っていたジョブカンだとAkerunとの連携ができなかったのですが、KING OF TIMEは連携できるので助かっています。フレックスにもリモートにも問題なく対応できています。

不便だと感じた点を教えてください。

ログインが面倒です。アプリではなくブラウザで使えるシステムなので、打刻のたびにわざわざログインしなければならないのは手間に感じています。

外部連携はしやすいと感じましたか?

AkerunなどAPI連携が多くて使いやすかったです。

他の会社にもおすすめしますか?

連携できるサービスが多いので、様々な会社におすすめできます。よほど特殊な勤務形態の会社の場合は支障があるかもしれませんが、基本的には会社の規模に関係なく使いやすいと思います。

製造

51〜100人

費用が安く、それを上回る使いやすさが良い

利用にかけた費用

ひと月2万円程度

使いやすいと感じた点を教えてください。

入退室管理サービスと連携させて使っています。オフィスの入り口にICカードやiPhoneをかざすだけで勤怠登録ができるので、便利だと思います。わからないことは,チャットかメールで確認できます。自分のペースで不明点を解消できますし、そもそも最初からわかりやすいので、使いにくくて混乱するほどの事態にはなりませんでした。

不便だと感じた点を教えてください。

強いて言えば、導入の際に時間と手間がかかったことです。導入には1時間30分ほど必要で、わからない部分はチャットサポートで確認しました。初期設定は組織階層によって細かく設定する必要があるので、ある程度の手間は覚悟しなければいけないのかもしれません。

他の会社にもおすすめしますか?

おすすめします。費用が安いわりに、それを上回る使いやすさが期待できます。勤怠管理だけならExcelでもできますが、KING OF TIMEは労働法改正後の法令違反もチェックしてくれます。システム上で自動的にチェックできるので、働き方改革が謳われる今後の企業活動でも安心して使えるでしょう。

メーカー

101〜250人

とにかく安いと思って導入

利用にかけた費用

月に約1万円だったと思います。とにかく安いと思って導入しました。

使いやすいと感じた点を教えてください。

リモート勤務でも出退勤の記録ができるところです。パソコンかスマホから打刻ボタンを押すだけなので、使いやすいと思いました。スマホ画面からの申請も、基本的には行いやすいです。

不便だと感じた点を教えてください。

機能がしっかりと備わっているのですが、使いこなせないともったいないと思いました。

自社では「勤怠管理」のために使っていますが、「人事労務」や「給与計算」の機能もあって、マイナンバー管理もできるようです。会社の規模が大きくないからまだ使わないという社内事情があるようですが、今の規模でもうまく使えればもっと業務が効率化されると思いました。

他の会社にもおすすめしますか?

費用面と使いやすさの面で導入のハードルは低いので、おすすめします。私達の場合、導入の際には無料サポートも付いてきました。見た目はシンプルですが機能面でも優れているので、しっかりと使いこなせる会社には申し分のなにツールだと思います。

IT

51〜100人

今の時代に合ったUIがとてもわかりやすいツール

勤務形態・雇用形態

内勤者、リモート勤務者、双方が混在しています。

使いやすいと感じた点を教えてください。

UIがとてもわかりやすいです。以前の勤怠管理ツールがわかりにくかったからか、その違いが顕著で、社員に「わかりやすい」と好評です。自分は部長職で承認作業が必要なのですが、休日申請や時間外勤務の承認もスムーズにできるので助かっています。

不便だと感じた点を教えてください。

自分の場合はシステムに慣れているため必要ないと思いましたが、電話サポートがないのは、会社や使う人によっては不便なのかもしれません。もともと分かりやすいのでチャットサポートで解決できましたが、もし使い慣れていない人しかいない会社であれば、口頭で確認できる電話サポートがあった方がいいのかもしれません。

他の会社にもおすすめしますか?

おすすめしたいです。勤務形態を選ばず対応できますし、わかりやすい承認作業にもストレスがありませんので、それぞれの業務に集中できます。今の時代に合ったツールだと思います。

事務職

1001人以上

シンプルなシステムで低価格

利用にかけた費用

費用・契約に関わる部分は担当外でしたが、月額300円/人だったと記憶しています。

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制、正社員

使いやすいと感じた点を教えてください。

カードリーダーでタッチICの方式を使っていたのですが、入退室管理用のカードと同じものが利用できたので、社員カードの統一ができて便利でした。

不便だと感じた点を教えてください。

カードリーダが通信できていないと勤怠が反映されません。停電やネットワーク障害の際は勤怠管理が利用できなくなります。滅多に発生はしませんが、起きたときは都度対応が面倒ではありました。

また、出勤・退勤時にカードリーダーに渋滞が発生することがあるので、事前に運用面での対応策が必要です。

他の会社にもおすすめしますか?

おすすめします。シンプルなシステムで低価格なので、中小規模の法人であればコストを抑えつつ比較的容易に導入できるかと思います。また、打刻の種類もICタッチ以外にも用意されているため、ある程度運用に合わせたものを選択できるかと思います。

児童施設職員

251〜500人

常駐しない社員が多い会社におすすめ

このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

シフト制及びフレックスタイム制 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

とても狭いオフィスでデスクも1人1台持たないような場所だったので、カードリーダーを置かず従業員のパソコンを使って出退勤を取れたのはよかったです。カードが必要ないので、週一出勤のパートさんがカードを失くす、破損するなどの事故を防げたこともよかったです。 

不便だと感じた点を教えてください。 

良い点と表裏一体な部分で、従業員のパソコンを利用していたため自分以外の人が出退勤をする度にデスク業務を中断しなければならなかったことです。子供と接する必要がある仕事上、児童が来ない時間帯にしかデスク業務ができません。勤怠のために手を止めたり、年配のパートさんの操作ミスで打刻を修正を自分のパソコンでしたりするのは不便だと感じていました。
 

他の会社にもおすすめしますか? 

パートさんなど、常駐しない従業員が多い会社にはとても良いと思います。正規の従業員が多いのであれば、専用の出退勤専用のパソコンを用意するなどできれば業務への支障なく使えると思います。

サービス

1001人以上

エラーやバグが多い

初期費用・月額費用・料金プラン名等 

使った人数分(1人300円) 

このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

シフト制ORフレックスタイム制 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

位置情報がしっかり反映されるので、リモートなどでも不正がしにくいのが良いところ。勤務時間の確認などもわかりやすいので、すぐに慣れることができた。 

不便だと感じた点を教えてください。 

インターネットの接続状況が悪い場合は、開いたり勤怠を押すことができないので、とても不便だった。たまに位置情報にバグがあり、後々確認してみると、行っていないはずの場所で勤怠が押されていることもあった。間違った記録でトラブルになりやすいので困った。
 

他の会社にもおすすめしますか? 

特におすすめはしない。ペーパーレスになるのは良いが、エラーが出やすかったり、位置情報のバグがあったりした際は押せないなどもあるので、不便のほうが気になる。

IT

1001人以上

残業時間が目に見えてすぐわかり便利

このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

平日勤務で契約社員です。 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

打刻を忘れてしまったり、時間帯の変更があったりした際に、処理がスムーズに済んでやり易かったです。申請した際の承認が下りるのも早く、PCを開いて打刻するまで数分なのでとても便利でした。また、残業時間がすぐ目に見えて分かるので、働き過ぎや上司からのヒアリング対応にもスムーズに繋がりました。 

不便だと感じた点を教えてください。 

大きく不便と思う点はありませんでした。一点だけ上げると15日が勤怠の締め日なので、その日を過ぎると各種訂正や打刻変更が全く出来なくなります。もし間に合わなかった従業員がいたら大変だなぁと思いました。 

他の会社にもおすすめしますか? 

是非おすすめしたいと思います。理由としては 

・打刻がやり易い事 

・打刻変更申請や有休申請がしやすい事 

・残業時間がすぐ分かる事 

です。 

私はITのベンチャー企業でしたが、大企業でも中小企業でも使いやすいと思います。

マーケティング

251〜500人

スマホ一つで簡単に打刻できる

このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

フレックスタイム制 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

スマホ一つで簡単に打刻ができるので便利でした。タイムカードのように、毎回名前を入力する手間がないのがいいです。打刻をミスっているとすぐ通知が来るのもいいところです。 

不便だと感じた点を教えてください。 

最初の初期設定が少し面倒です。総務部との連携が必要で、社員登録をするのに少し時間がかかりました。また、打刻できる位置情報があらかじめ記録されており、その場所以外から打刻しようとするとエラーになる点も不便です。出張などでオフィス以外から打刻したい時は別途申告が必要なので、そこが面倒でした。 

他の会社にもおすすめしますか? 

出張などがあまりない会社では導入をおすすめします。基本的にオフィスワークで、会社に出社して打刻をする形ならいいと思います。位置情報の登録をオフにすれば在宅ワークでも使えると思いますので、在宅ワークを導入してる会社にもおすすめです。

小売

51〜100人

内勤のみやリモートワークには便利

このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

基本勤務体制 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

・カレンダーで予定の変更や確認が取り易いところ。 

・当社ではあまり使用していませんが、指紋認証でも使用可能なところ。 

・管理者からは社員の休日等が一覧で見易いところ。 

不便だと感じた点を教えてください。 

出勤退勤時にタップしても「完了しました」と表示されず、2度押すと2回出勤退勤したことになってしまったことが何度もあります。そうなると、打刻申請をしなければならないので面倒でした。1日に出勤退勤は一度しか認証しないシステムにした方が、もっと使いやすくなると思います。 

他の会社にもおすすめしますか? 

位置情報も分かるので、当社のような営業の出先からの退勤を認めていない営業職の会社には向いていないと思います。内勤のみの職やリモートワークの場合は便利かと思います。

小売

101〜250人

少し手間だが現場での事務などにはよいかも

このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

基本勤務体制 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

パソコンと連動してるので、残業する際、今までだったら電話連絡や紙での申請をしていたのが、何もしなくて良くなりました。仕事がスムーズに遂行できて助かりました。 

不便だと感じた点を教えてください。 

有休を取る際のシステム入力で、長期日数をまとめて入力することが出来きません。何月何日かを選択し、有休を選択、休む理由を入力して一日分が終了。有休をとる日数が多ければ多いほど、この入力工程や回数が増えるので、とても手間だと感じました。 

他の会社にもおすすめしますか? 

少し手間ですが、工事や冷蔵倉庫などの現場での事務におすすめしたいです。朝が早かったり夜遅かったりして残業時間が曖昧にされるのを防げると思うためです。

金融

101〜250人

まだ勤怠カードなど使っている会社におススメ

このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

基本勤務体制 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

king of time導入以前は紙に書いて提出していたので、ウェブ上に履歴が残る点が大変分かりやすく便利でした。 

不便だと感じた点を教えてください。 

残業について、社員が申請した後に上司が承認するシステムになっているが、上司からのプレッシャーで嘘の申請をしなければいけないことがありました。また、残業申請した後の手続きが分かりにくく、申請漏れの可能性も多かったので、実態に基づいて申請できるようになるとありがたいでです。 

外部連携はしやすいと感じましたか? 

スマホでも申請できたところは便利だと感じました。 

他の会社にもおすすめしますか?

管理が正しく行われている労働環境なのであれば、未だに紙での記録や、勤怠カードでの記録を行っている会社におすすめしたいです。勤務時間がどのくらいなのかが分かりやすくて計算しやすいので時間の効率化になるでしょう。

郵送

2〜10人

端末にICカードを乗せるだけで簡単

このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態

シフト制です。

使いやすいと感じた点を教えてください。 

以前いた会社ではタイムカードを機械に差し込んで印字される古い管理体制でした。今の勤務先では、ノートパソコンを接続された端末にICカードを乗せるだけの勤怠管理なので、簡単です。間違いもなく利用しやすいです。

不便だと感じた点を教えてください。 

出勤した時、退勤する時に、カードを読み取らせるのを忘れてしまった時に、ノートパソコンを使っての修正作業が難しかったです。

他の会社にもおすすめしますか?

副業でアルバイトしてる運送会社にすすめたいです。その運送会社にはタイムカードを印字するタイプの管理体制すらもなく、事務所にある用紙に、出勤・退勤時刻を手書きで書かないといけないので、導入すればかなり手間が省けると思うためです。

保育事業

101〜250人

打刻方法を変更することが出来て便利

初期費用・月額費用・料金プラン名等 

初期費用なし(PCアプリにて打刻)、月額は人数分×300円 

 このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

シフト制 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

アプリのUIがシンプルなので、PCを使い慣れない世代の方にも操作がわかりやすいです。スマホからも打刻の確認ができたので、自身の勤務時間・残業・有休に日数などが随時わかります。 

不便だと感じた点を教えてください。 

打刻方法は指紋認証や携帯端末など様々なようですが、弊社では主にPCアプリ上での運用でした。出勤してPCを起動し、アプリを立ち上げてから打刻となると、ややロスがあるように感じました。多少初期費用はかかっても、携帯端末であったり専用の液晶等でスムーズに打刻できるとよいかと思います。 

外部連携はしやすいと感じましたか? 

データのエクスポートはできるので、一覧等にまとめるword、Excelには可能です。 

他の会社にもおすすめしますか?

PCアプリを使っての打刻であれば、各拠点で勤務をする会社におすすめです。営業等で外回りをされるのであれば、携帯端末からの打刻など、どこからでもできるように用意される方がよいでしょう。職種によって打刻方法を変えることができるので、様々な会社でお使いいただけると感じます。

経理事務

501〜1000人

打刻漏れ時の申請が面倒

初期費用・月額費用・料金プラン名等 

費用はかかってません 

このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

正社員で平日勤務のみ 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

特に使いやすいとか感じた点はないです。 

不便だと感じた点を教えてください。 

うちの会社だけなのかわかりませんが、申告可能なエリアにいないと入力ができません。打刻を忘れた時は、会社近くに戻って申告可能なエリアに入るか、翌日出社してから社内で入力して申告をするしかありません。スムーズに入力ができずに、毎日、打刻申請から申告していて面倒だなと感じました。 

他の会社にもおすすめしますか? 

打刻漏れがあったときの申請のやり方などが面倒なので、おすすめしたいとは思っておりません。 

IT

11〜30人

承認の際の使い分けが面倒

初期費用・月額費用・料金プラン名等 

初期費用0、月額300円×打刻人数28人=8400円、料金プラン無し 

このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

フレックスタイム制(コアタイムあり)、在宅勤務可(定時固定)、半休あり 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

サービスのURLにアクセスすると打刻用のパネルが表示されるので、出社時に素早くアクセスで出来る。スマホでアクセスするとスマホ用の表示になるので、小さい画面でも比較的操作しやすい。 

不便だと感じた点を教えてください。 

従来、弊社では午前半休と午後半休で時間が異なっており、勤怠上はそれぞれ0.4時間と0.6時間で計算していた。しかしこのツールでは半休が0.5時間固定の為、実際に半休を取ると有給休暇の残り日数がツールの表示と合わなくなってしまう。 

また部下の勤怠を承認する者は自分の勤怠用と承認作業用の2つのアカウントを使い分ける必要があり、たいへん面倒。(管理職の勤怠を管理している違法状態なので、ツールの問題ではないかもしれないが。)

サービス

51〜100人

管理部門などにオススメ

このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

正社員(基本勤務体制) 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

ICカードで打刻ができるところ、スマホにも対応しているところが便利でした。ICカードを忘れて出勤するわけもないので「打刻忘れ」をなくすことができました。
 

不便だと感じた点を教えてください。 

弊社の場合、フレックス制や時短勤務の人がいたりと変則的な勤務スタイルになっているので設定の内容がもう少し融通が利くようになればいいな、と感じました。また、システム上での不明点がありサポートセンターに問い合わせた時も人によって回答の内容が違ったりと「対応にムラがある」というのも不便に感じました。 

他の会社にもおすすめしますか? 

システム上での管理をすることで「打刻漏れ」をなくしたり有給残日数などに関しても管理がしやすくなります。そのため勤務管理体制の見直しをしたいと考える企業、特に「管理側」の人にはオススメです。

メーカー

251〜500人

人数が多い会社におススメ

初期費用・月額費用・料金プラン名等 

1人300円/月です。初期費用はありませんでしたが、打刻器代は必要になりました。 

このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

基本勤務体制です。 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

今まで、静脈反応で打刻申請をしていたが1回で反応することがなく、3台しかない機械に対して毎日のように渋滞状態でした。これに変えてから、1発で打刻でき、渋滞することなく誰もがスムーズに行えていて良いと感じました。 

不便だと感じた点を教えてください。 

時間外申請をする時にインターネットでその度にホームページを開いて、申請を行わないといけないので、開くと時間外を申請できる画面が出ればいいと思いました。特に年配の方は慣れるのに結構かかりそうだとおっしゃってました。 

また、時間外の申請を受けた役職者はそれを見て受諾をするのですが、間違えて棄却するボタンを押してしまい再度申請をして貰わないといけないので、それを防ぐために2段階の確認があってもいいと感じました。 

他の会社にもおすすめしますか? 

人数が多いところにおすすめです。とにかくスムーズに打刻できるのは何よりいいと思いました。また初期費用がかからないこと、打刻の人数分のみ費用がかからないことも会社にとって少し負担が減ると思います。

小売

2〜10人

社員の管理をきっちりしたい会社にはオススメ

初期費用・月額費用・料金プラン名等 

無料

このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態

フレックスタイム制

使いやすいと感じた点を教えてください。 

オフィスで勤務とは限らないので、パソコンではなく携帯で扱いやすいのが助かります。ボタンもシンプルでパッと出勤・退勤ができます。設定次第で現在地も入力できるので、外回りやテレワークなど、どこで勤務したか報告がいらなくて便利です。

不便だと感じた点を教えてください。 

一旦承認されたスケジュールは自分では変更できないのが不便です。勤怠の修正の承認は、その都度担当者に行ってしまうことに抵抗があります。立場上、申し訳ないと感じるからです。例えば、1/1に有給を申請→承認されたら、自分ではキャンセルも変更もできません。

他の会社にもおすすめしますか? 

しっかりと社員を管理したい場合おすすめです。社員によっては、見張られている感じがして窮屈かもしれません。

サービス

101〜250人

勤怠が一覧で見れて管理しやすい

このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

正社員 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

承認する側としては、不正ができないのが助かる。打刻修正などが承認制のため、スタッフが嘘の時間を打刻申請をしたとしてもとズルできない。 

不便だと感じた点を教えてください。 

打刻申請が承認されないと残業時間が確定しないため、残業時間の申請が遅れてしまう。また、アルバイトのスタッフの所属が店舗ではなく本部になっているため、申請後から承認までのタイムラグが発生してしまい正確な時間を把握しにくい。 

他の会社にもおすすめしますか? 

しっかりと管理したい会社におすすめしたい。一括でスタッフの勤務時間が一覧として表示されるため、勤務時間の管理がしやすい。1分単位で打刻されるため給与への反映もしやすい。

サービス

51〜100人

業務形態が様々な会社にオススメ

 このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

フレックスタイム制 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

アルバイトの勤怠が一画面で把握出来て、有給の日数や人件費のコストまで自動で管理できたのが良かったです。スマホからもログインや確認が出来たのも便利でした。 

不便だと感じた点を教えてください。 

シフト制だったので毎月休日が決まっておらず、シフトを作成してから全員の休日を登録しなければならないのは手間でした。また、勤怠申請をする時にコメントを毎回入力する必要があるところも面倒でした。スマホで作業する時はスマホ専用のサイズにすることができず、見づらかったです。 

他の会社にもおすすめしますか? 

社員、アルバイト、業務委託など、業務形態が様々いる会社の方には、一括管理できるのでおすすめです。

ゲーム

31〜50人

中抜けや休日出勤などが多い会社にオススメ

初期費用・月額費用・料金プラン名等 

1人300円 

利用期間 

2019年9月〜2021年9月現在も利用中 

導入に至った決め手を教えてください。 

前職で使用しており、使い勝手の良さ、無料期間があることに加えて、休憩の名前を変えられるなどカスタマイズできることに魅力を感じ導入した。
 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

・ICレコーダーで出退勤の打刻をしているが、休憩は自動で弾くようにしている。 

・業界柄、通常休憩とは別に中抜けすることが多いので、それもカスタマイズ打刻できるところがありがたい。 

不便だと感じた点を教えてく ださい。

色々なことがカスタマイズできる分、機能が多いため、やりたいことが明確でないと操作が分かりづらいと思う。就業規則が曖昧だと、所定外労働と残業のどちらを優先したいかなどはカスタマイズが難しいと感じる。 

他の会社にもおすすめしますか? 

おすすめしたい。弊社と同じエンタメ業界など、残業や休日出勤、中抜けなどが多かったりする企業様には絶対キングオブタイムが向いている。グループ会社がジョブカンを使用していたけど、役に立たなかった。

IT

11〜30人

SE

出退勤の操作は簡単で使いやすい

あなたはそのツールの「導入決定者」、「利用ユーザー」のどちらの立場ですか? 

SE 

利用期間 

2021年3月〜2021年9月 

このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

フレックスタイム制 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

楽楽販売で社員同士の勤務状態をみられるように、楽楽販売とKING OF TIMEを連携して出退勤を登録していました。出勤、休憩、退勤全て楽楽販売のボタンのみで完結できていたのが使いやすかったです。有給日数が細かく表示されていたので管理しやすかったです。 

不便だと感じた点を教えてください。 

有給休暇や時間給などのスケジュール申請の画面に、入力不要な項目が多いです。また、申請内容によっては、意味合いが入力項目と異なるものもあるため、申請の度に社内マニュアルを確認しながら行う必要がありました。わかりづらい項目を使いこなすのは面倒だと感じました。 

他の会社にもおすすめしますか? 

管理社、利用ユーザーともにリモートワークをしている環境でも問題なく管理できるため、リモートワークを行なっている会社には特にお勧めできると思います。申請などの常時行う操作は慣れるまで戸惑いますが、出退勤などの通常操作についてはすぐに使いこなせると思います。

IT

101〜250人

事務

ワンタッチで出退勤出来る

あなたはそのツールの「導入決定者」、「利用ユーザー」のどちらの立場ですか? 

事務 

利用期間 

2017年6月~2020年7月 

 このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

シフト制でアルバイト 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

スマホですぐ開いてワンタッチで出勤・退勤をタッチできること。利用した履歴も確認できたこと(退勤のつもりで押したところが出勤になってないか等) 

不便だと感じた点を教えてください。 

スマホの設定について、スマホで検索履歴を削除する機能を使うと、たまにログイン設定が切れていて、一からログインし直さないといけなかったことがある。ログイン履歴を削除するというチェックマークは付けていいので、ログイン設定が切れてしまう理由が未だにわからない。いちいちログインをし直すのは面倒だと思った。 

サービス

2〜10人

店員

料金も安く使い方も簡単でおススメ

 あなたはそのツールの「導入決定者」、「利用ユーザー」のどちらの立場ですか? 

店員 

初期費用・月額費用・料金プラン名等 

月々1200円(1人/300円) 

利用期間 

2021年10月4日〜2021年11月現在も利用中 

このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

シフト制 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

・位置情報の確認が出来るため不正がない。 

・オーナーへ各スタッフの勤怠表をPDFで送れる。 

・各スタッフに合わせて出勤時間などを設定する事ができる。 

不便だと感じた点を教えてください。 

勤怠表を締める作業をしていた際に、スタッフの出勤時間などを設定していたにも関わらず遅刻扱いになっていたり、休憩時間がちゃんと反映されていなかったりして困った。出勤管理から手作業で変更を行う必要があるので、今よりも人数が増えてきたときはもっと面倒になると思うと不安になった。 

他の会社にもおすすめしますか? 

金額が安くて導入しやすいのと、使い方が簡単である点がおすすめできます。

教育機関

101〜250人

事務

タイムカードを使用している会社にお勧め

利用期間 

2020年3月~2021年11月現在も利用中 

導入に至った決め手を教えてください。 

導入するまで紙のタイムカードを利用し、有給や出張は申請用紙で管理職に提出していた。月末になるとタイムカードと申請用紙を100名を超える従業員の出勤確認をしていたが、タイムカードの押してなかったり、同じ場所に時間が重複して打刻されていたり、確認に時間が掛かっていた。そのため、データで管理でき、紙が削減でき、手間が大幅に少なるということで、導入が決定した。
 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

・自身が持っているICカード(定期券や電子カードなど)がタイムカードとして利用できるので、タイムカードを失くしたり、忘れたりすることなくて有り難い。 

・有給などの申請用紙は許可するまで色々な人の手に渡り、時々紛失すること(申請者が出し忘れていることが多かったが…)があった。このツールだとそもそも紛失がなく、申請者も承認者のどちらに手続きミスがあるのかわかり、無駄な問題が減った。 

・タイムカードと振休の申請日をインターネットでパソコンでもスマホでも見ることができるので、振休申請をいつ出したか自身で確認できる。 

不便だと感じた点を教えてください。 

・各企業ごとにスケジュールパターンと半休種別は変更ができるが、大元の項目の追加が出来ないので、出張の場合に出張先などは申請メッセージに入力しなければならない。項目を自由に追加できないので手間。 

・管理者画面で月ごとの有給・振休申請者を一覧で見られないのが不便。手当を計算する際に手間が減るので、導入していただきたい。 

他の会社にもおすすめしますか? 

他の勤怠ツールを使用していないので、このツールが勤怠に使用するのに最適であるかは明確ではないが、紙のタイムカードを使用している場合は導入をした方が良いと思う。従業員が多いが、十分に事務員がいない企業にはオススメである。 

メーカー

51〜100人

営業

アラーム機能があるとより良い

利用期間 

2016年4月〜2021年11月現在も利用中 

このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

基本勤務体制 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

携帯からも打刻ができるので、外回りをしている人間からすると非常に利用しやすく、助かっています。携帯ホーム画面にショートカットを作っておけば、出勤、退勤ボタンを押すだけです。操作性が少ないのも利用しやすい点だと感じています。 

不便だと感じた点を教えてください。 

押し忘れることがあるので、アラーム機能をつけてくれるとより使いやすいです。(現在はスマホアラームを設定して押し忘れ防止をしています)。また、出勤、退勤どちらかを忘れた際はエラーが出ますが、両方の打刻を忘れた時には何も出ないので、何かしら表示してもらえると助かります。

小売

501〜1000人

事務員

在宅ワークの会社などにお勧め

利用期間 

2017年導入月不明〜2021年11月現在も利用中 

このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

フレックスタイム制 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

今まで紙のタイムカードを切っていましたが、こちらのシステムでの勤怠に移行したところ、システムで勤怠日の管理が楽になりました。上司がパソコン上で同じ部署の部下の時間調整が出来るようになったため、残業が減ったように感じます。また、有休等の申請もパソコンでできるため紙の使用が減りました。 

不便だと感じた点を教えてください。 

有休を管理している立場として、有給の取得日数が足りない社員にいちいち通知するのが手間でした。ですが、最近アップロードされてキングオブタイムから通知が届くように改善されたため、そちらの機能を早速使わせて頂いてます。これ以外には、とくに不便が感じていませんでした。 

外部連携はしやすいと感じましたか? 

smartHRに新しい従業員を登録して、smartHRからキングオブタイムに連携をしております。とてもサクサク連携がしやすいです。 

他の会社にもおすすめしますか? 

ぜひオススメします。 自分の有休残り日数など今まで何日残っているかは、システムで調べれば分かります。自分の携帯、パソコンからも出勤退勤できるため、在宅ワークを取り入れている会社にはとてもいいと思います。

サービス

2〜10人

店員

ボタンひとつで出退勤が出来る

利用にかけた費用 

月額料金:1200円(スタッフ1名分300円) 

利用期間 

2021年10月4日〜2021年11月現在も利用中 

このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

シフト制 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

申し込みを行ったその日から直ぐに導入できます。インストールのみで利用可能なため、細かな手続きなどなく始める事ができて助かりました。システムも簡単で、ボタン1つで出勤、退勤管理が出来ます。各スタッフの出勤時間に合わせて登録可能な上に、休憩時間の設定なども行えるので、計算をする必要がありません。
 

不便だと感じた点を教えてください。 

位置情報がちゃんと反映されていない時があります。スマホからの打刻は出来ないようにしているので困ることはないのですが、位置情報が正確ではないという点には不安があります。また、各スタッフの時間設定などが少し大変だったので、もっと簡単に設定出来ると助かります。 

サービス

1001人以上

販売

デスクワークメインの会社ならお勧め

利用期間 

令和3年10月〜11月現在も利用中 

このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

パートタイム 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

自宅からでも勤務した時間が確認できるので、便利です。今月はどれくらい働いたのかゆっくり計算することができて家計管理に役立っています。確認した上、打刻忘れを自宅から申請できるのもわざわざ出勤したり、電話連絡したりしなくていいので楽です。 

不便だと感じた点を教えてください。 

サービス業のため、お客様の混雑具合によってはパソコンに向かうことが出来ず、休憩終了の打刻を忘れてしまうことが多いです。そういったときは再申請をしますが、再申請の承認をなかなかしてもらえないので、合計でどれくらい勤務したのかわからなくなりがちで困ります。いちいちアプリにアクセスするのは手間なので、ワンクリックで打刻ができたらもっと便利になると思います。 

他の会社にもおすすめしますか? 

アナログな方式よりは便利ですが、あまりパソコンを使用しない業種には馴染まないかもしれません。1人一台のパソコンがあり、デスクワークの会社であるならば、かなり使いやすいシステムだと思います。

医療

101〜250人

理学療法士

仕事上の負担が減った

利用期間 

2021年10月〜2021年11月現在も使用中 

このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

シフト制 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

従来が紙ベースで実施されていた勤怠管理がPC上で可能になったことが非常に良かった。また勤務を自分で管理できること、残業申請もKING OF TIMEで可能なこと(今までは直接所属長に承認印を押してもらう必要があった)が、非常に仕事上の負担軽減に繋がった。 

不便だと感じた点を教えてください。 

使用できるPC端末がまだ少なく、勤怠管理をするための行列ができること。他には使用した機器がないため比較はできないが、残業申請の内容を自由記載になっているため、どういった理由で残業するのかという簡単なテンプレート機能があると、より時間短縮につながり残業の内容を伝えることができると思う。 

他の会社にもおすすめしますか? 

残業を所属長に承認する必要性があるような職場では、自分の勤務や残業申請をPCで申請できるので非常に便利だと思います。所属長が不在であることが多い職場では尚更便利だと思われます。

不動産

101〜250人

営業

便利だがカードが増えて判別が面倒

利用期間 

2019年6月〜2021年12月現在も利用中 

このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

シフト制 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

出退勤のデータをネット上で修正できるため、急な変更や休日出勤など、労務部とのやりとりが省けるようになった。会社指定のSuicaをタッチするだけで出退勤できる。以前は紙媒体で申請していた残業申請を、ネット上ですべて完結できるようになったのはありがたい。 

不便だと感じた点を教えてください。 

会社指定のSuicaで出退勤を記録していくため、Suicaを忘れてしまうと出退勤ができない。その場合は、ネット上から修正依頼をする必要がある。今まで紙で打刻していたが、修正は自分の手書きで良かったので、システム上で修正するのが手間だと感じた。また、通勤用のPASMO、個人のSuicaに加えて会社指定のSuicaが増えてしまった。使うときにどれがどれなのか判別するのが面倒

メーカー

51〜100人

営業

小規模オフィスでも導入しやすい

利用期間 

2021年7月から2021年11月現在も利用中 

 このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

基本勤務体制 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

カードキーをタッチするだけで勤怠記録が出来るのが、お手軽で便利に感じました。スマホからもログインが可能で、勤怠の申請や修正依頼等の操作が出来ます。直行、直帰時でも簡単に勤怠の記録を付けられるのは使いやすかったです。 

不便だと感じた点を教えてください。 

出勤時、退勤時にはそれぞれ最初に出勤モード、退勤モードを切り替えた上でカードキーをタッチしなければなりません。この作業は結構面倒に感じていました。また、一度記録してしまうとその場では修正することが出来ません。修正依頼を出してシステム管理権限のある人に修正を承認して貰わないといけなかったのも、不便に感じました。 

他の会社にもおすすめしますか? 

PC1台とカードキーをタッチする機械があれば導入出来るので、小規模なオフィスでも簡単に勤怠管理システムを導入できます。規模が小さいからアナログな記録方法でも良いかな、と導入を見送っている会社にはおすすめしたいです。

メーカー

251〜500人

導入決定者

多様な雇用パターンが利用できて便利

利用にかけた費用 

初期費用は、静脈認証デバイス3台分として約35万、月額費用は300円/人となり、料金プランはこれ以外なし。 

利用期間 

2017年10月〜2021年12月現在も利用中 

このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

当初は、工場パート勤務者対象とし様々な勤務時間は様々であるが基本勤務。その後全社展開時にコアタイム有りのフレックスと通常勤務の併用となり、コロナ前よりテレワーク制度追加。 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

それまでがEXCEL入力であったため、管理部門は、雇用形態から外れた就業の発生や入力誤りの対応に膨大な時間を要していた、有給管理も、取得状況が管理部門しか把握できないため付与以上の取得発生や未消化放置が多数発生していた。 

しかし、システム導入で可視化や自動計算が可能になったことで、入力誤りが減り、有給管理ができるようになった。工場パートには多種多様な雇用形態が発生していたため、多数の雇用パターンが利用可能できるところも助かった。 

不便だと感じた点を教えてください。 

勤怠の承認をする人は、自分の勤怠入力用と承認用の2つログイン管理が必要なところ。ログインし直しが都度発生するのが不便。導入当初は、利用者が慣れるまで、自分がいまどっちのアカウントでログインしているのかわからず混乱していた。承認用でログインしている状態で「自分の勤怠入力ができない」と問い合わせを受けることが多かった。 

外部連携はしやすいと感じましたか? 

現在外部との連携までは行っていない。APIで必要な値取得しその結果を一覧表示する仕組みを内製で簡単に実現できたので、連携はしやすいツールと思われる。 

サービス

251〜500人

ドライバー

打刻が使い分けられる点は良い

このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

基本勤務体制 正社員 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

複数の勤務先がある為に、出勤時はパソコン、退勤時は携帯にて打刻出来る点が良いと思う。また、コロナ禍において休日が増えた為に個別に特別休暇、有給などの使い分けが可能で、半日出勤などの打刻も可能な点が使いやすいと感じた。 

不便だと感じた点を教えてください。 

指紋認証にしているために、出勤時は反応しても退勤時には反応しない事がよくあった。その際には携帯打刻にて対処している為、どの外出先で退勤したかがわからず不便に感じた。この点は社内で問題視されており、今後は認識方法を変えることも検討しているらしい。

不動産

51〜100人

導入決定者

どこでも申請出来るのは便利

利用にかけた費用 

初期費用:なし  月額料金:28,500円 

利用期間 

2020年4月〜2021年12月現在も利用中 

このツールサービスを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

基本勤務体制 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

自分がその月にどれくらい残業、休日出勤してるか、何日有休が残ってるかなどが一目で分かるのが便利です。自分の携帯にアプリをダウンロードしておけばどこでも打刻できるので、朝イチから現場向かわなければいけない時や、夜直帰する時など、わざわざ会社に戻らなくても申請できます。かなり楽になりました。 

不便だと感じた点を教えてください。 

打刻忘れ、打刻ミスをした時の訂正が少し手間どり、慣れないと時間がかかります。修正した際に承認されるまでも時間かかる時があります。修正したら承認者に通知がいくように設定できたら、もっとスムーズにいくと思いました。現在会社で出社時の体温も管理してるので、打刻時体温も記入できるような項目も追加できれば便利だと思います。 

その他

251〜500人

BPO

操作はシンプルで見やすい

利用期間 

2019年11月から2021年11月まで 

このツールサービスを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

基本勤務体制 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

UI(操作画面、操作方法)がとてもシンプル。見やすく、勤怠の時間(出勤時間、退勤時間)をクリック1つで実施出来る。自身の勤怠状況のページにて表示されている勤務日数、総勤務時間、有給残日数等の表示が簡潔。 

不便だと感じた点を教えてください。 

インターネット回線状況なのか、システム上の問題なのかはわからないが、クリックしたことが認識されずに打刻がうまくいかないことがある。再度クリックした際に出勤と退勤が同時に実施されてしまった。そうなると、勤怠変更の申請をしなけらばならないが、ちゃんと打刻したつもりなので、わざわざ修正申請をしないといけないのが疑問であり、面倒。

医療

51〜100人

歯科衛生士

不正は出来ず正確な管理は出来る

利用期間 

2019年10月頃〜2021年12月現在も利用中 

このツールサービスを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

正社員で基本勤務体制です。(9時から19時まで) 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

有給休暇の残数管理や使用日がすぐに分かることと、残業時間等も個人別でしっかり出ることです。指紋認証登録が必須なので不正が出来ない為、正確な管理がなされています。今までは印字式のタイムカードで管理されていたのですが、本人以外の人が誤って印字してしまうことが多発していました。指紋認証になってからはそう言ったミスはありません。 

不便だと感じた点を教えてください。 

朝出勤してきてこのアプリを立ち上げるのに時間がかかります。重たいのか、ネット環境が悪いのかは分かりませんが、出勤打刻をしたくてもロスが出てしまいます。10分もかからないでしょうけど、社内からは、「前残業分の時間が削られて申請されるのが嫌だ」と不満が出ています。 

登録した指紋で打刻されますので、時期によっては全く感知されないことが多すぎます。職業柄、手洗いを頻回に行うので、指の皮が乾燥したり剥がれたりすることがよくあります。その度に認識されず、何度もトライするのはイライラします。どうしてもダメなら指紋の登録し直しが必要となったこともあり、本当に面倒です。

メーカー

101〜250人

開発

時間単位の申請など柔軟性があると良い

利用期間 

2020年1月~2021年12月現在も利用中 

このツールサービスを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

フレックスタイム制 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

会社の定めるポリシーから外れた入力がされているとエラーが表示される点。例:出勤時刻がない、退勤時刻がない、残業時間がオーバーしている、会社滞在時間が指定時間を超えている、休日出勤申請をしていないのに休日に勤務している、休暇申請を忘れている。
 

不便だと感じた点を教えてください。 

・フレックスタイム制で途中に休憩を取れるのだが、一日に複数回の休憩を取ることができない。 

・振替出勤を時間単位で申請できない。 

・一日に対して振替休日と有給休暇を半日ずつ取得できない。 

出勤、退勤打刻忘れの際に申請するが、上司の承認があるまで一覧で見られない。 

・月末の一斉申請時に確認しずらい。

不動産

11〜30人

宣伝広告

便利だが取消機能があると良い

利用期間 

2021年4月~2021年12月現在も使用中 

このツールサービスを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

アルバイト、時給 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

携帯、タブレット、パソコンなど様々な端末からログインが可能で、いつでもどこでも出退勤が出来る点。前職にて、Aipoを使用していたことがあるが、各種申請も比較するとキングオブタイムの方が楽。出退勤のデータ抽出なども可能で、証拠としても残しやすい。 

不便だと感じた点を教えてください。 

位置情報を送るかどうかのポップアップが都度出るようになっているため、(携帯の設定かもしれませんが)それがなくなるととても使いやすくなるかと思う。誤操作してしまった時に取り消しができないのも難点

サービス

11〜30人

社員の勤怠管理に便利

利用にかけた費用

初期費用0円(提供の機器導入をしなかったため)
月額コスト 月々3000〜3900円(課金トリガーが打刻作業となっており利用アカウント数に変動があるため※1アカウント300円)

 

利用期間

2021年4月〜2021年12月現在も利用中

 

サービスを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態

社員A:平日5日勤務週休2日(正社員)
社員B:週4日シフト制勤務(パート)

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

打刻にてGPS情報を集約し、営業社員の勤務管理を実施しています。打刻ボタンを出勤時とお客様宅訪問時、退出時の3種類にて活用し、勤務実態を確認しながら営業効率を上げるよう役立てています。管理者権限も主と副に分けられます。契約している社労士に副権限を付与し、CSVデータを社労士でキャッチできるようにし給与計算なども効率化できています。

ジョブカンをトライアル利用しました。そのときの所感として、費用面はKINGOFTIMEと同様にコストダウンできる印象ですが、管理者権限のPC操作画面が分かりづらいです。操作性の面でKINGOFTIMEの分があると判断しました。

 

不便だと感じた点を教えてください。

打刻機能において、PCによるWEBブラウザからの利用と、アプリによる利用と2パターンあります。ボタン追加の機能付与に関してはPCからのみなので、アプリ版でも自由に追加できると良いなと感じます。また圏外時においてはGPS打刻の精度に欠けます。社員の稼働エリアに制限が出たケースがあり困りました。

 

外部ツールとの連携はしやすいと感じましたか?

社労士側で会計ソフトを利用されており、CSVデータの抽出で使いやすいと反応を頂いています。(社労士側の利用ツール名は不明)

 

他の会社にもおすすめしますか?

おすすめできます。リモートワーク導入を検討されている企業様においては勤怠管理の観点から非常に利便性が高いと感じます。操作用途さえ明確であれば、導入時の管理者云々の摩擦によるストレスがないため、管理工数軽減、作業効率の改善など好循環を生むきっかけになると思います。

エネルギー

51〜100人

基本的な機能がシンプルで使いやすい

利用にかけた費用

1ヶ月無料プラン

 

利用期間

2020年5月〜2021年12月現在も利用中

 

このツールを使ったときの会社の勤務形態を教えてください。

基本勤務体制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

アプリで勤怠管理をする事ができて、起動から出勤退勤の入力までのスピードが早く、押し間違いをした時の訂正も簡単でした。GPS機能もついているので、外出時や出張の時にどこにいるか連絡しなくても会社に居場所が伝わる事も楽でした。

 

不便だと感じた点を教えてください。

Wi-Fi環境が悪いところでの起動がうまくいかず、出勤ボタンを押したあと承認されなかったので、もう一度起動し出勤をすると二重で行ったような形になることが複数回ありました。またギガに制限がかかってしまった人も起動が遅く煩わしいところがありました。

 

他の会社にもおすすめしますか?

基本的な機能はシンプルで使いやすいのでおすすめします。アプリをダウンロードするだけなのでスマホを持っていない年配の方は会社のパソコンでダウンロードしておいてそこで入力する方もいて、スマホだけではないところも良いと思います。

サービス

31〜50人

PCとスマホ両方から操作できる点は便利

利用期間

不明~2021年12月現在も利用中

 

導入に至った決め手を教えてください。

社労士事務所に給与計算BPOを依頼した際に、その事務所が使っていた勤怠時間管理のツールとして使用を促された。

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

Webからボタン1つで始業、退勤、中断時間などを入力でき、PC・スマホ両方から操作できる点は出張やテレワークなどが多かったので大変便利だった。また、打刻忘れの際のリカバーも比較的わかりやすいインターフェイスだった。管理者のコントロール項目も豊富で有休の柔軟な設定など可能である。

 

不便だと感じた点を教えてください。

利用者からの修正依頼や有休の更新などの処理は管理者の画面に通知が出るようにできるが、マニュアルを読まないとその方法が分からなかった。管理者の画面設定は非常に分かりにくく、ITツールに強い自分ですら理解するのに数時間掛かった。
勤怠管理としてカードによる物理的接触のシステムを使っていたが、こちらの方が打刻時間の正確性や裏付けが取りやすい。
残業時間は認識できるが振替休日や代休の区別などができないため、その都度、社員に確認を要することもある。

 

 外部ツールとの連携はしやすいと感じましたか?

全く感じない。可能なのは勤怠の時間管理であるので、給与計算を行うためには、データを書き出しエクセルで計算するなどの手間がかかる。

 

他の会社にもおすすめしますか?

薦めない。できることが勤怠回りに特化しており、人事としてはなるべく少ないシステムで勤怠管理と給与計算を連動させたい。管理者は操作を理解し、使いこなすのに時間がかかると思われる。管理者の設定も少しクセが強い。

IT

51〜100人

中小企業から大企業まで幅広く使える

利用にかけた費用

従業員1人あたり500円

 

利用期間

不明~2021年12月現在も利用中

 

このツールを使ったときの会社の勤務形態を教えてください。

フレックタイム制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

勤怠打刻が個人のPC、スマホのアプリからでも打刻ができるところが利便性が高かった。外部連携ができ、ドアのセキュリティ錠、カードキーと連動して打刻できたので、直行直帰以外は打刻漏れがほぼゼロになるため、労務担当者は締日の集計作業が半分以下になったと聞いていた。

 

不便だと感じた点を教えてください。

入口の入室時にカードキー連携をしていたが、打刻した従業員に続いて入室してしまうと打刻されず打刻修正ができるのですが、この機能を悪用して、遅刻しても後で打刻修正をして遅刻していないと申告することが容易にできて、悪用するする従業員がいた。

 

他の会社にもおすすめしますか?

おすすめする。利便性も高く使いやすい。
ドア連携なども容易にできるので、使い勝手も良く、中小企業から大企業まで幅広く使える。
Saasサービスなので、自社でサーバーなどの購入や構築の手間がなく、維持コストもリーズナブルで使いやすい。

IT

251〜500人

表示画面が大きくわかりやすい

利用期間

2021年10月〜12月現在

 

 このツールを使ったときの会社の勤務形態を教えてください。

基本勤務体制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

勤怠をつける際の、『出勤』と『退勤』のボタンが大きく表示されているので非常にわかりやすかったです。
また、申請が必要な時は何の申請なのかも分かりやすく、スケジュールなのか打刻なのかが選択しやすいです。
承認されたかどうかは表のラインの色が変わるので、使っている身としては使用しやすいです。

 

不便だと感じた点を教えてください。

大きく不便に感じることはありませんが、申請をする際にメッセージを入れる項目があるのですが、スマホで使う場合入力画面が1行しか表示されず長めの文章の時に自分が打った分がなんて打ったのか確認しにくく不便です。入力する枠を広げると使い勝手が良くなりそうな気がします。

金融

1001人以上

若い世代やパート勤務の女性にもオススメ

利用期間

2020年11月〜2021年12月現在も利用中

 

サービスを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態を教えてください。

パート勤務でシフト制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

専用のICカードリーダーを利用して打刻ができる点。出社時と退社時に社員証を入口でかざすことで自動的に打刻がされているため、毎日ツールを立ち上げる必要がないことが便利だと感じる。カードリーダーには液晶画面が付いており、正確な時刻を自分で確かめることもできる。自動打刻のため正確な勤務時間を申告できる安心感もある。
前職の場合は会社独自の勤怠ツールに毎日手入力で打刻しており、残業した場合は15分単位で大まかな時間を入力しなければいけなかったた。今は、手間を減らせるだけでなく、正確な勤怠管理ができるので、安心して使える便利なサービスだと思う。

 

不便だと感じた点を教えてください。

シフト制のため月に何度か非出勤日があり、その度にシステムにログインして「指定休」の申請をしている。有給消化の場合も同様に申請を行うが、その申請を行うとスケジュール画面で該当の日にちが赤帯に染まり[申]となる。その際、画面上からだけではどのような内容で申請をしているのか確認できない。一度、該当の日付をクリックして内容を確認する必要があるので、その工程があるたびに不便だと感じた。画面をパッと見ただけでこの日は「指定休」、この日は「有休」で申請中、など、必要な申請が終わっていることまで確認できると、時間も省けて助かる。

 

他の会社にもおすすめしますか?

おすすめする。サイトのデザインが親しみやすく、人事総務に関わるツールだが堅すぎないデザインのロゴやシステムのカラー使いで、若い世代やパート勤務の女性にも利用しやすいと思う。

不動産

251〜500人

項目を素早く認識できる

利用期間

2019年4月〜2020年1月

 

 このツールサービスを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態を教えてください。

シフト制

 

 使いやすいと感じた点を教えてください。

現在使用しているP-siftに比べ、項目が画面に大きく映し出されることで、項目を素早く認識できた。インターフェースがスッキリしており、注意散漫にならずに作業に集中できたと感じる。

 

不便だと感じた点を教えてください。

パソコンの性能によるところが大きいかもしれないが、画面の切り替えや勤務時間等の変更が必要なときに、切り替え時間や入力から実際に反映されるまで少し時間を要していた。業務において待たされる時間が多いのはストレスだった。

 

 

他の会社にもおすすめしますか?

見た目(インターフェース)のスッキリさを求める会社にはお薦めしたい。反対に、勤務時間等の変更を頻繁に必要とする会社には、変更の反映に時間がかかる印象があるためお薦めしない。

小売

11〜30人

営業

スマホにタップするだけで簡単

利用期間

入社(2020年12月)から2021年12月現在も利用中

 

このツールサービスを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態を教えてください。

シフト制です。

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

スマホを使えば、忙しい出勤や退勤の日でもタップするだけですぐに記録できます。社員情報の登録も簡単です。以前の会社でもキングオブタイムを利用しておりましたので非常に使い勝手が良いです。

 

不便だと感じた点を教えてください。

強いていうのであれば、感度が弱いのか、スマホをタップしても反応が悪いことがあります。出勤時間を過ぎても反映されておらず、遅刻扱いになったこともありました。

不動産

101〜250人

営業

店舗数や部署数が多い会社にオススメ

利用期間

2016年12月〜2021年12月現在も利用中

 

導入に至った決め手を教えてください。

事業拡大によりフロアや店舗が増えた。紙のタイムカードやエクセルでの残業申請では効率が悪く、労務部の負担が大きかったため。

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

過去は紙のタイムカードを月末に集計して、エクセルにまとめて労務部にメールしていました。こちらを導入してからは、携帯からでも、パソコンからでも申請ができ、簡単に残業申請や、有給、振替出勤の手続きができるようになり、手間が減りました。
以前は残業申請が面倒で、手間を省くためにタイムカードを切ってから仕事をしたこともありました。こちらは申請が非常に楽なので正確に残業を申告できて、残業手当も増えました。有給の残回数や振替出勤をした場合のズレなどもシステム上で確認できます。労務部に確認せずとも自分で把握できるのも嬉しいです。

 

不便だと感じた点を教えてください。

どの画面から申請ができるのかが、瞬時にはわかりにくいです。導入から2ヶ月くらいは使い方を把握しきれず(特に年配の社員)、残業や有給の申請方法を労務部に電話で聞いている人もいました。簡単なマニュアルを会社独自に作成し、配布してからは、使い方を誰かに聞くことなく使いこなせるようになりました。ただ、これは会社でマニュアル作成の手間が発生したということなので、それだけ不便があったとは感じています。

 

 外部ツールとの連携はしやすいと感じましたか?

メールアドレスと紐付けされており、残業が承認されると自動で「承認されました」という内容のメールが届いていました。

 

他の会社にもおすすめしますか?

店舗数や部署数が多く、今もエクセルや紙媒体で管理している会社におすすめです。印鑑も不要で、承認する労務や役員の手間も省けるはずです。

医療

31〜50人

勤務形態が人それぞれである会社にオススメ

利用にかけた費用

個人としては費用の支払いがない無料プランです。

 

利用期間

2021年4月〜2021年12月現在

 

このツールを使ったときの会社の勤務形態を教えてください。

シフト制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

使いやすい点としては自身の静脈での勤怠管理が可能な点と、タイムカード管理画面にて 自身の働いた時間、休憩の時間、残業時間が全て「何時何分から何時何分まで」と細かくすぐに反映されるため、自身で勤務時間の管理が可能な点です。

 

不便だと感じた点を教えてください。

不便だと感じた点は、静脈認証がうまくいかないことが多い点です。
乾燥によって反応しない場合も手が濡れていて反応しない場合もあります。また、室内の気温によって静脈の収縮があるので、室内が寒かった場合などは勤怠登録がうまくいかなくなる場合があります。特に冷え性などになりやすい女性が上手く勤怠登録出来ない時が多いようです。

 

他の会社にもおすすめしますか?

KING OF TIMEはお勧めできるツールであると思います。カード式の勤怠管理では他人にカードを預けて勤怠登録ができることから「上司にタイムカードを切られたからサービス残業」などという現象が起こりますが、こちらのツールは静脈認証式のシステムであるため、虚偽申告が難しくなります。
また、何時間働いたのかが一目でわかるシステムなので勤務形態が人それぞれである会社にお勧めです。

IT

11〜30人

在宅ワークをするIT企業にオススメ

利用期間

2021年3月〜2021年9月

 

このツールを使ったときの会社の勤務形態を教えてください。

フレックスタイム制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

他のサービス(楽楽販売)を社内システムとして主に使っていたので、KING OF TIME との連携をすることができたこと。
また、連携することで、楽々販売側で出勤、休憩などのボタンを押すだけでKING OF TIME にも勤怠が登録できたこと

 

不便だと感じた点を教えてください。

有給休暇や夏休み、深夜残業などの勤怠に関する申請はすべてKING OF TIME でおこなっていたが、申請するページに申請したい内容には関係のない入力不要な項目が多くあり、どの項目を入力すれば良いのか分かりづらかったです。

 

外部ツールとの連携はしやすいと感じましたか?

楽楽販売との連携をおこなっていました。

 

他の会社にもおすすめしますか?

社員の勤怠は人事総務部が管理をしており、全社員が基本在宅ワークをおこなっていましたが、KING OF TIME での管理で人事総務部も問題なく在宅ワークで管理を行えていましたので、在宅ワークをするIT企業におすすめします

まとめ

この記事ではKING OF TIMEの特徴・評判・料金を解説しました。

総務を悩ませる勤怠管理。従業員が多くなればなるほど、勤怠データの整理が大変です。

残業や、休日出勤があれば、給与の計算も大変ですし、勤務時間の調整も難しくなりますよね。

KING OF TIMEなら勤怠管理だけでなく、工数管理やシフト調整も思いのまま。

残業時間や休日出勤の実態も確認できるので、働きすぎを防止したり、過剰人員の部署や過少人員の部署を把握したりしながら、適切な人員配置も実現できるでしょう。

月300円/1人で始められるKING OF TIMEをぜひ始めてみませんか。

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画像出典元:「KING OF TIME」公式HP

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