TimePro-VG

3.1

記事更新日: 2021/11/05

執筆: 編集部

編集部コメント

「TimePro-VG」は場所を選ばず打刻ができ、どのような働き方にも対応できる勤怠管理システムです。業務内容により働き方が異なる職場やテレワークを導入している会社におすすめのツールです。
働き方が多様化する中で、社員の勤務状況やコンディションを詳細に把握するのは困難になってきています。
製造業や医療業界、自治体など雇用形態が多様な組織でも重宝するでしょう。

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良い点

勤怠管理を便利にする機能が充実。勤務状況をひと目で把握できるだけでなく、残業時間や有給取得などのさまざまな項目が一画面で管理できる使いやすさが魅力です。

悪い点

導入には発注から4~6カ月ほどかかるため、勤怠管理システムの導入を急いでいる企業には不向きです。

費用対効果:

UIと操作性:

シンプルでわかりやすいUI。マニュアルを見なくても操作できるほど使いやすいところが魅力です。

社外連携:

シフト管理システムやさまざまな打刻機器との連携が可能。勤怠データはExcelへ出力する機能があり、社内での情報共有にも便利です。

導入ハードル:

導入時はSE担当が要件定義からシステムの設計・構築、操作指導など、システム本稼働の準備から導入後まで手厚くサポートしてくれます。

セキュリティ:

さまざまなセキュリティシステムとの連携が可能です。

TimePro-VGの特徴3つ

1.さまざまな打刻入力ツールに対応

「TimePro-VG」の最大の特徴、それは打刻の入力機能が豊富であること。

ICカードやタイムカード、PCログ、生体認証などさまざまな打刻方法に対応しており、異なる打刻方法をあわせて利用することもできます。

また、出勤・退勤の打刻だけでなく、残業時間や有給取得などのアラート基準値を自由に設定することが可能。

あらゆる異常値をシステムが自動で検知してくれるため、勤怠管理担当者が確認する手間もなく、労務リスクを見逃すこともありません。

「TimePro-VG」で勤怠管理をすることで業務を効率化するだけでなく、労務リスクの脅威から企業を守ることにもつながります。


豊富な入力機能

2.勤怠にかかわるさまざまな申請画面の設定が可能

「TimePro-VG」では出勤・退勤の打刻だけでなく、さまざまな申請画面を設定することができます

時間外勤務や有給休暇、在宅勤務、時差勤務など勤務に関する申請だけでなく、企業独自の休暇や制度の利用申請にも対応可能です。

勤怠管理に加えてさまざまな申請を「TimePro-VG」からおこなえることで、リモートワークやフレックス勤務などの多様な働き方でも出社するスタイルの働き方と同様に対応することができます。


さまざまな申請画面を設定可能

3.導入から本稼働後も専任SEが手厚くサポート

システムの導入から本稼働後も専任のシステムエンジニアがサポートしてくれるところも「TimePro-VG」の魅力。

労務に精通した専任SEがシステムの設計・構築から本稼働までをコンサルティングしてくれます。

導入時には従業員や管理者に向けて「TimePro-VG」の運用方法をレクチャーしてもらえます。

社内教育やシステムの移行に必要なマニュアルの準備もサポートしてもらえるため、担当部署の負担も少なく済むというメリットも。


導入の流れ

TimePro-VGの料金プラン

詳細はお問い合わせをする必要があります。

TimePro-VGの評判・口コミ

小売

501〜1000人

シフト制がメインのような会社には合わない

使いやすいと感じた点を教えてください。 

勤怠申請締め切りや、残業時間、有給残日数などカウンターが表示されていて、見やすいです。承認ルートなど、履歴を持たせて変更できるので、異動が頻繁にあって承認者が頻繁に変わる場合は便利だと思いました。 

不便だと感じた点を教えてください。 

労務アラートなどが最終承認までされないと消えないので、自分が申請したかどうか分からなくなります。打刻漏れなどのアラートが出てきてくれるのはありがたいですが、一旦申請したら、承認されなくても色が変わるなど、わかりやすくしてほしいです。 

他の会社にもおすすめしますか? 

導入は正直おすすめしません。小売業のようにシフト制で勤務時間が頻繁に変わるような会社には合わないと思います。シフトや休日の変更などが起こった時、変更するのに手間がかかるからです。

金融/保険

1001人以上

後日まとめた集計ができないのが手間

利用期間

2020年8月~2022年2月現在も利用中

会社の勤務形態・雇用形態

基本勤務体制(営業社員のため直行・直帰の管理もあり)

使いやすいと感じた点を教えてください。

・ワンクリックで出勤ができるので、タイムカードよりは場所を選ばないという点ではメリットだと思う。

・その日のうちならどこのタイミングでもいいから出勤ボタンを押せば出勤となる。

見た目がシンプルで使用しやすいと思う。年配の方でも分かりやすい設計となっている。

不便だと感じた点を教えてください。

・以前の会社ではPCのログイン時間を取得し勤怠表を自動作成するExcelで勤怠管理をしていた。このときは、後日にまとめてログ時間の集計をすればよかった。

・それと比べてTimeProは、出社時にページを開いて出勤ボタンを押さないと「翌日以降申請」を行い上司の承認を得る必要がある。手続きの頻度が増えて手間を感じる。

他の会社にもおすすめしますか?

企業規模による。勤怠管理業務の効率化という面ではおすすめだが、少人数の会社だとマクロを組んでExcelで管理したほうがコストはかからない。

IT

101〜250人

残業の警告が出ないのは要注意

利用期間

2020年7月~2022年2月現在も利用中

会社の勤務形態・雇用形態

基本勤務体制(フルタイム)

使いやすいと感じた点を教えてください。

・パソコンからブラウザを起動し、出勤/退勤のボタンを押下するだけで勤怠時間が管理される。

事前に勤務体制の時間を設定しておくことで、残業時間も自動で計算される

・上長の権限になると、部下の勤怠状況がリアルタイムで把握できるので、管理もしやすい。

不便だと感じた点を教えてください。

月間勤怠時間を確認する時は、スクロールするところが小さく、また拡大・縮小もうまくできない。

・画面を印刷をしたいと思っても、何度かスクリーンショットをして別のファイルに貼り付けるという作業が必要になる。

・残業時間を超過していてもアラームや警告の表示が出ないため、残業状況を自分でちゃんと確認していないと、そのまま承認したことになってしまう可能性があって心配。

メーカー

501〜1000人

ボタンを押したかどうかの判断が難しい

利用期間

2020年6月~2022年2月現在も使用中

会社の勤務形態・雇用形態

基本勤務体制(日給月給制)

使いやすいと感じた点を教えてください。

・出勤時にサイト上の出勤ボタンを押下し、退勤時に退勤ボタンを押下するだけでよくなったのは便利になったなと思いました。

・それまではエクセルで個人の勤怠を管理しており、何時から何時まで勤務を行ったか手入力していました。

不便だと感じた点を教えてください。

出勤時、退勤時ボタンを押す際に、押したかどうかのわかりやすい判断方法がない。

・押した後に不安になり就業管理画面に遷移してみると、反映されるまでに時間がかかり、ヤキモキするときがある。

・タイムリー反映、記録しやすいという点では、エクセルの方がいい。

マスコミ

101〜250人

ICカードとの連動がポイント

利用期間

2018年頃から2021年8月まで利用。

会社の勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

使いやすいと感じた点を教えてください。

・ICカードと連動して打刻されるのが楽でよかった。

一ヶ月の結果がちゃんと確認できたり、未申請の一覧などが確認できたりなど、申請ミスを防ぐことが出来た。

・IEYASUを使用したことがあるが、そちらは毎回PCやスマホからログインして打刻しないといけないので面倒くさかった。

不便だと感じた点を教えてください。

ICカードと連動しているために、外出して直帰する場合に打刻修正が必要。

・定時過ぎた後の打刻でいちいち残業申請を出さなければいけないのも面倒(会社の制度に紐づいた設定になっていたのかもしれないが)。

他の会社にもおすすめしますか?

ICカードやPCのオンオフに連動しているので、余計な手間がかからず良いと思う。

101〜250人

IT

コールセンターが繋がりにくい

利用にかけた費用

初期費用20万・システムタイムレコーダー・年間保守契約料5万円

利用期間

2019年3月~2022年2月現在も利用中

会社の勤務形態

基本勤務体制

使いやすいと感じた点を教えてください。

カスタマイズしなくてもいろんな勤務体系に対応できるのがよかったです。

・働き方改革が進む中で残業時間チェックでアラートが出る機能があったり、法令違反に関しても教えてくれるサービスがついているので分かりやすかったです。

・社員数が多くても1人1人管理しやすく大変便利でした。

不便だと感じた点を教えてください。

コールセンターが繋がりにくいです。

何かトラブルがあったときには専門のSEが対応してくれるとのことでしたが、実際にコールセンターに電話するとなかなか繋がらないことが多く、トラブルを早く解決したい時に回答がもらえないことがあったので、それが不便だと感じました。

他の会社にもおすすめしますか?

社員数が多く、システムが苦手でアナログで勤怠管理している会社でも、TimePro-VGはシンプルで使いやすいので、デジタル化を考えている会社にはとてもおすすめです。

メーカー

1001人以上

申請後の対応忘れを防げる

利用期間

2019年9月~2020年12月

会社の勤務形態・雇用形態

時短勤務

使いやすいと感じた点を教えてください。

・クリックするだけでタイムカードを押せるのはすごく楽でした。

休暇を取得する時も上司に口頭で伝えただけだと忘れてしまうことがありましたが、申請したことが残せるので、お互いの抜け漏れを防げました。

不便だと感じた点を教えてください。

勤務した時間や休暇を取った日の確認をする時に表が少しわかりづらく、どこを見れば良いのかわからなくなることがありました。

・お知らせが来ていたのでクリックしてお知らせを消す作業をしたのですが、消えないことがよくありました。

メーカー

101〜250人

一度承認されると修正が困難

利用期間

2019年1月〜2022年2月現在も利用中

会社の勤務形態

フレックスタイム制

使いやすいと感じた点を教えてください。

・勤怠管理が自分で行え、年休などの申請もWEB上で完結するため、紙に書いて提出する必要性がなくなった。

過去の勤怠状況も確認をすることが容易になったので、見返すことができるようになり便利になった。

・上司の承認状況などもわかるため安心できる。

不便だと感じた点を教えてください。

・当初は、勤怠の入力に対して制限があったため、スタート直後は非常に使いにくかった。現在は改善されて修正もしやすいため問題ない。

一度、直属の上司が承認してしまうと、修正が困難。そのため再申請が必要となり手間となることがある。

・予定との乖離があるとエラーが発生してしまう。

他の会社にもおすすめしますか?

自己管理での勤怠が必要な会社は便利だと思います。

・タイムカードで勤怠管理をされている会社などは切り替えることで時間集計がしやすくなるため、決済がしやすく事務の手間が短くなると思います。

小売/流通/商社

1001人以上

予定外の就業の反映がされていない時があった

利用期間

2018年〜2022年3月現在も利用中

会社の勤務形態

シフト制

使いやすいと感じた点を教えてください。

・ネットから勤怠登録できることは便利。

・これまでは上司に変更したいシフトを報告→上司がシフト変更とフローが煩雑だったが、自分で都度変更申請ができるので、柔軟な働き方を選択しやすくなった。

不便だと感じた点を教えてください。

・予定にない有休取得時の申請フローが煩雑で最初わかりづらかった(シフト変更と休暇取得申請の二つが必要)。

自分の勤怠実績を見ながら、残業申請やシフト変更申請ができず、二つのページを交互に行ったり来たりする必要がありめんどくさかった。

他の会社にもおすすめしますか?

あまりお勧めしません。ユーザーインターフェースが少し悪いと思います。予定外の就業をしたとき(出勤日時間変更や残業など)の反映もタイムリーな時と反映されてない時とあり、危うく正しい給与がもらえなくなりかけたこともありました。

金融/保険

101〜250人

ワンクリックで月間データを抽出

導入に至った決め手

・残業申請や休暇等の申請および承認管理を一元化するため。

利用期間

2021年4月〜2022年4月現在も利用中

会社の勤務形態・雇用形態

フレックスタイム制

使いやすいと感じた点を教えてください。

・以前使用していた「勤之助」より処理スピードが格段に速かった。

抽出できるデータの種類が多く、簡単にデータ抽出ができた。システム上で抽出したいデータをあらかじめ設定しておけば、ワンクリックで月間の勤怠データ一覧を作成(抽出)できるようになった。

・Excelとの類似性が強く、感覚的に使いやすかった。

・Excelとの互換性が良く、データ分析がしやすかった。

外部ツールとの連携はしやすいと感じましたか?

Excelとの連携はしやすい。データ抽出しなくでシステムからコピーして、Excelにペーストできるページもある。データ抽出も2クリック程度ですぐExcelで抽出ができる。

他の会社にもおすすめしますか?

若い方が多い会社に特におすすめする。ユーザーは、マニュアルを読み込んで使うというよりは、画面をみて感覚的に操作ができるから。

小売/流通/商社

251〜500人

PCログを毎日手動で取り込む必要がある

導入に至った決め手

・残業申請や休暇等の申請および承認管理を一元化するため。

利用期間

2021年〜2022年4月現在も利用中

会社の勤務形態・雇用形態

フレックスタイム制

不便だと感じた点を教えてください。

・利用できる機能が多い分、ユーザーも管理者側も慣れるまで時間がかかる

・休暇申請の取り消し方法(被管理者が取り消し申請をして、管理者がそれを認証する)が煩雑である

弊社のPCログを取るシステムと互換性が良くなく、PCログは毎日手動で取り込まなければならない

・PCログの自動反映についても、新システム導入の目的であったため、この使いにくさは残念である。

メーカー

1001人以上

勤怠管理の工数が1日削減できた

導入に至った決め手

今まで紙での勤怠管理が主流だったため、電子化に統一

利用期間

2017年7月〜2022年5月現在も利用

会社の勤務形態

フレックスタイム制と普通勤務制

使いやすいと感じた点を教えてください。

・打刻システムに社員証を押すだけで、勤務管理ができる。

月末の集計作業が自動で作成されるため、手作業での集計が不要。約1日の工数削減となった。

・予定を事前に入力することで、年休などの予定が前もって上司と共有できる。

休みの理由などが項目化されているため後で見て分かる。

・ペーパーレスになり、括って収納するスペースが不要となった。

不便だと感じた点を教えてください。

控除時間は自分で入れないといけない。控除時間の理由も必要。

・初見ではどこに何をしていいのか、マニュアルがないと使いにくい

外部ツールとの連携はしやすいと感じましたか?

SAPのHRシステム。可もなく不可もなし。

コンサルティング

2〜10人

労働実態を明確に管理できる

利用期間

2016年~2022年5月現在も使用中

 

 

会社の勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・タイムカード紙の削減ができた。毎月手書きで提出していたので、管理がしやすくなった。

・毎日の勤務時間が自分で認識でき、締日の計算が不要になり楽。

残業申請や休暇申請など紙に記入することがなくなり、提出忘れや、申請など明確に管理できる

・タイムカード紙のときはサービス残業をよくしてしまっていたが、今は打刻した正確な時間を後日認出来るので、残業代も申請がしやすい。

サービス

11〜30人

入力や画面切り替えに時間がかかる

利用期間

2017年5月~2022年5月現在も使用中

 

会社の勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

 

不便だと感じた点を教えてください。

・残業申請や休暇申請などを行う時に、データの出力や画面切り替えに時間がかかる

・申請が入力画面にあるほか、申請ボタンの場所がわかりにくい場所にあると感じている。画面の上部ではなく下部にあると、作業がしやすい。

・システムと関係があるかはわからないが、突然打刻が反応しなくなる。エラー原因がわからず、後日再度データを読み込ませて使用する必要が生じるのは手間。

 

他の会社にもおすすめしますか?

似たような機能の別のツールも検討することをすすめると思う。際だって便利と感じる機能があるわけでもなく、画面の見やすさ、使いやすさは人それぞれであると思うから。

メーカー

1001人以上

営業

するべき申請がひと目でわかる

導入に至った決め手を教えてください。

勤怠管理を明確にするため。

 

利用期間

2019年4月〜2022年5月現在も利用中。

 

会社の勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・timeproを開くとお知らせがあり、そこで勤怠打刻が打てていない日や勤怠釣果の時間も表してくれている。いつの申請が必要なのか一目で分かる。

有給申請時、申請項目が複数あり、どの申請を選べばいいのか一目でわかるから申請方法が楽

・申請一覧があるから初心者でも簡単に利用できた。

・申請すると、毎回上長に連絡がいく。毎回、言葉ではなくツールで知らせが届くので、忙しい中で会話連絡をする必要がなくなりストレスフリーになった。

 

他の会社にもおすすめしますか?

現在労働基準法が厳しくなる中、こうした勤怠管理のツールがあるのは、データ管理としては有用だと思う。

サービス

501〜1000人

timepro就業のアプリが別で使いづらい

利用期間

2019年5月頃〜2022年4月現在も利用中。

 

会社の勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

 

不便だと感じた点を教えてください。

timepro vgとtimepro就業が別々のアプリである所が使いづらい。一つであれば打刻も就業時間変更も一つのシステム内で完結するが、それができないのはストレスになる。

・有給などの申請時に申請した内容を確認する所が見にくい。

・エラーはないが、日付選択や時刻入力時に動作が遅い。

 

他の会社にもおすすめしますか?

勤怠時間の修正ができてしまうため、嘘の勤務時間が発生してしまう心配は否めない。この懸念点が生じない会社であれば、検討してみて良いと思う。

教育

101〜250人

勤務体制がシンプルな会社向き

利用期間

2019年12月~2022年5月現在

会社の勤務形態

基本勤務体制(フルタイム勤務)

使いやすいと感じた点を教えてください。

画面のデザインがシンプルで見やすいと感じます

・必要な文字情報も最低限のもののみでとても見やすいと思います

・帳票のプリントアウト等のデータ抽出も複雑な手順がなく、使いやすいと思います

・打刻データ、有休の日数などは自宅からでも見ることができ、便利です

不便だと感じた点を教えてください。

・データを印刷する際、データ抽出時と同じ作業を再度行う必要があり手間を感じます。

他の会社にもおすすめしますか?

雇用形態があまり多くなくシンプルな企業であれば運用しやすいように感じています。雇用形態が複数あったり複雑な場合は、運用管理が少し煩雑になるように感じました。

小売

101〜250人

同時に複数のタブを開けない

利用期間

2020年春〜2022年6月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

 

不便だと感じた点を教えてください。

タブが同時に開かないので申請が面倒

・具体的には、残業時間を申請する際に画面を2つ開いておけない。退勤時間を開いて時間を記憶して、次に残業時間の画面を開いて記憶した時間をもとに残業時間を申請しなければならない。

・一部ある箇所にチェックを入れないと申請が通らないものがあり、初見の人にはわかりずらい

・打刻エラーの判定が少しシビアなので、出勤時間や退勤時間が、設定されている時間より少しでもずれていると通知がくる

 

他の会社にもおすすめしますか?

申請時に多少使いづらい点があるので、ほかのツールとよく比較検討する方がいい。

郵送

251〜500人

管理者の修正箇所が少なくてラク

導入に至った決め手を教えてください。

会社統合の際に導入

 

利用期間

2020年4月〜2022年5月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・シンプルなデザインなので見やすい

・新入社員から高齢の方まで問題なく使える。新入社員から高齢の方パートの方などから、「今の勤怠管理システムで使い方がわからず使い方を教えてほしい」などの質問が一度もない

・打刻がきちんと行われないとこまめに通知がくるので、打刻漏れが少ない

個人個人が打刻忘れや有給申請なども自分で申請を行うので、管理者が修正する箇所が少なくて楽

 

他の会社にもおすすめしますか?

年齢関係、雇用形態関係なく難なく使えるツールなので、さまざまな年齢の方やパートさんがいる会社は使いやすいと思う。

不動産/建設

251〜500人

シフト制でもフレックス制でも対応できる

利用期間

2017年頃~2022年6月現在も利用中

会社の勤務形態

フレックスタイム制

使いやすいと感じた点を教えてください。

・パソコンからは特に問題なく利用できる。サイトが重いということもなく、スムーズにアクセスができる。

・休暇の申請が行いやすい。

感覚的に操作ができるのでマニュアル等がなくてもほぼ対応可能。

・公休、特休、年休、時間休など様々ある休暇も、選択してボタンを押すだけで申請ができるので便利。

・年休整理簿があるので、現時点での取得日数や残数がひと目でわかる。

外部ツールとの連携はしやすいと感じましたか?

通常、サイボウズ上のリンクからアクセスしています。

連携上特に問題はありません。

他の会社にもおすすめしますか?

部署ごと、各人ごとに勤務体制の登録ができるので、シフト制とフレックス制の社員が混在する会社におすすめできます。

出退勤カードの記録だけでなく手入力で「在宅勤務」の登録もできるので、テレワークの社員がいる会社でも容易に対応が可能です。

不動産/建設

101〜250人

スマホからだと不具合が頻発し使えない

利用期間

2017年~2022年5月現在も利用中

会社の勤務形態

フレックスタイム制

使いやすいと感じた点を教えてください。

・操作が簡単で打刻も申請もすぐにできた。

不便だと感じた点を教えてください。

・その時点での定時時間の過不足が分からない(私はわざわざエクセルで自分の勤務時間を管理しています)。

・定期的にパスワード変更の依頼が来るのが面倒。分からないのが不便です。

スマートフォンから勤務登録や休暇申請をしようとすると、不具合が起こり勝手にログアウトしてしまうので使い物にならない。

他の会社にもおすすめしますか?

スマホから出退勤をつける場合はおすすめできません。不具合が頻発します。

IT

251〜500人

エンジニア

20日締めでも管理しやすい

導入に至った決め手を教えてください。

変動労働時間制の残業時間をわかりやすく管理する為

 

利用期間

2022年1月〜2022年6月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

変動労働時間制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

月単位ではなく、20日締めなど日にちを切り取って勤務時間が見れる

・申請などがごちゃついてなくわかりやすい

・前職はSalesforceのサイトで行なっていましたがこちらの方が申請取り消しや修正メールと連携してスムーズに行えるので使い易いです

 

他の会社にもおすすめしますか?

見た目は少し古く感じますが機能としては申し分ないので特に給料の締め日が特殊な業界や時間外などが多い職種の会社さんにはすごく使い勝手の良い勤怠管理ツールだと感じました。

IT

101〜250人

スマホからの操作がしにくい

利用期間

2022年初め〜2022年5月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

シフト制

 

不便だと感じた点を教えてください。

スマホだと下の日程設定が半分消えて見にくくなっていたりスマホでの操作がしにくい

・ICのタッチが打刻してから少しタイムラグがある為修正だったりがすぐできるようになればもっと使い易い

・確認画面からのラグもたまにあることがある

 

外部ツールとの連携はしやすいと感じましたか?

アルファオフィスとの連携で使いやすいですがパスワードはいちいち打つのは少し面倒です

医療

251〜500人

管理ができているのかいまいちわからない

導入に至った決め手

導入費用が安かったため。

利用期間

2022年4月〜2022年7月現在も利用中。

会社の勤務形態

正社員(常勤)

使いやすいと感じた点を教えてください。

・転職前の職場と比べて、自己研鑽の残業が登録できるところがいい

・出勤時にはおはようございます、退勤時にはお疲れ様でしたとシステムが言ってくれるので、明るい気持ちになることができる。

・転職前の職場では、ネット環境が悪いと勤怠管理が反映されないといった難点があったが、現在の職場で使用しているものについては、そういった難点がない。

不便だと感じた点を教えてください。

・採用登録する際に、人事給与システムと連携しないといけない。

・人事給与システムに職員を登録すると後日TimeProに連携されるようになっているが、連携されるまでに半日もしくは1日程度かかってしまうため、すぐに利用することができない。

・自己研鑽の登録の仕方が、人によっては理解しがたいように見受けられる。

・本当にそれで管理ができているのかいまいちよくわからない

・勤怠情報の抜き出し方がいまいち難しい。項目が多いため、どれがどれなのか難しい。

他の会社にもおすすめしますか?

安いという理由だけで導入するのではなく、そこからどんな情報が欲しいのかということも想定して使い勝手がいいものを選ぶべきで、他の会社の勤怠管理システムでもいいと思う。

メーカー

501〜1000人

交代制のシフトでも設定すれば対応可能

導入に至った決め手を教えてください。

従業員全員の残業時間を把握するため導入した

 

利用期間

2020年6月〜2022年6月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

シフト制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

最初に管理者が設定すると四直二交替でも四直三交替でも対応できる

・残業、連続勤務の記入がスムーズ。

・使い方も簡単で一度聞けば理解できる。

・自分自身の残業、連続勤務の時間が分かり後々の給料まで把握できる。

 

不便だと感じた点を教えてください。

・年配の方には使いにくい。

 

他の会社にもおすすめしますか?

おすすめする。設定ができる総務課がいれば使用しやすい。詳しいことは現場の先輩従業員に聞き、メモで残すことで理解はしやすい。

小売

501〜1000人

上長不在でも準管理者が承認できる

利用期間

2019年4月〜2022年4月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・打刻してから画面上の反映までの時間が早いため、すぐにチェックができた。

・打刻修正・承認が容易でチーム内で即時対応できた。基本的な打刻修正や承認は直感的に操作出来る為、すぐに慣れることが出来た。

準管理者権限を与えられた者は残業の承認や時間の修整が出来る

・年休設定が容易

・基本的に操作が直感的。わかりやすいので簡易マニュアルを読み込めば数日で慣れることができた。

・年休設定もチームの分をまとめてやっていましたが、こちらも操作が楽で、10数人分を10分程度で終わらせることが出来た。

 

他の会社にもおすすめしますか?

時間外労働管理への意識が低い中小企業におすすめしたい。

時間外労働が当たり前になっていた会社にとって、警告が画面上でより分かりやすくなったので、注意喚起しやすくなったため。

メーカー

501〜1000人

アラートだけでは修正が必要かかわからない

導入に至った決め手を教えてください。

Timepro-VGの前バージョンを使用していた為、その流れでアップデートしたらしい。

 

利用期間

2018年頃〜2022年7月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

正規雇用

 

不便だと感じた点を教えてください。

・エラーの内容が分かりにくいものがあると感じた。

・どうしても表が大きくなってしまうので、紙で印刷してエラー内容をチームの人に伝える際、文字が小さくなり見にくいと言われた。

・PCが苦手な世代の方々には、前バージョンより見る項目が多くなったせいか、よくわからないらしい。下の者に投げる傾向が多く、その分下の者の手間が増えた。

・修正権限が総務部の管理者しか設定されていなかったので、修正に時間がかかって不便に感じた。

インターバルというアラートがわかりにくい(0時を越して帰宅し翌日通常通り出勤したことによる警告らしい)。修正が必要なアラートでは無かったらしいが、アラートされた時点で、修正が必要なのかどうか分からないのは混乱した。

メーカー

1001人以上

他にもっと使用者視点の良ツールがあるのでは

利用期間

2019年頃〜2022年7月現在も利用中。

 

勤務形態・雇用形態

フレックスタイム制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・シンプルなUIで操作しやすい。

・日毎の勤怠管理へのアクセスが容易なため、残業管理などはしやすい。

・基本操作を初心者でも問題なく利用できるボタン配置の工夫がある。

・フレックスタイムの時間管理や勤怠の修正がやりやすい。

・有給休暇やテレワーク申請などの各種申請方法が容易。

出退勤管理が正確である

 

不便だと感じた点を教えてください。

・シンプルなUIだが、今時のユーザーに優しい画面構成や情報表示の仕方ではないと思う

・たまにネットワーク障害により、出退勤打刻がうまくいかないことがある。

・タブの複製などをすると出勤打刻エラーが発生することがあり、ブラウザを閉じて再度立ち上げないと打刻ができない。

 

他の会社にもおすすめしますか?

特段薦めるに値しない。

ツールの使いやすさという点では、他に使用者視点に立ったツールがあるのではと思う。

ただ、最低限の機能はあると思うので、他ツールとのコスト比較次第かと感じる。

郵送

1001人以上

15秒で勤怠申請ができる

利用期間

2020年頃~2022年6月

 

利用をやめた理由を教えてください。

退職したため。

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制。

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・初心者にも簡単にでき、使っていて不便に思うことは特になかった。

・既存のシステムとメールがつながっていた。

・会社で勤怠を行わなくても、スマホで勤怠申請ができる。

・勤怠も変更できて便利だった。

毎日使っていたが15秒くらいで勤怠申請ができた

・入力する事が限られており無駄な入力は省かれている。

 

他の会社にもおすすめしますか?

使いやすくすぐ打刻できるので、どんな会社にもおすすめできると思う。

小売

501〜1000人

毎日のパスワード入力が面倒

利用期間

2020年4月~2022年6月

 

利用をやめた理由を教えてください。

退職したため。

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制(派遣)

 

不便だと感じた点を教えてください。

毎日パスワードを入れるのが手間だった

・セキュリティのためパスワードの変更申請が何ヶ月かに1回きて、変更するのが面倒だった。

・月の15日と末日のみ、締め勤怠を自分でするのが面倒だった。

・勤怠と給料明細がつながっておらず、すぐに確認ができない。

・パスワード解除が3回までのため、2回間違えると次は間違えられないプレッシャーがあった。

 

他の会社にもおすすめしますか?

私の雇用形態は派遣社員だったため、TimePro-VGを利用していたが、社員はまた別の方法で出勤退勤をしていた。それはカードをピッとかざすのみで、そちらのほうがとても便利なものであると思った。

不動産

1001人以上

ミスが減りダブルチェックが不要になった

導入に至った決め手を教えてください。

アルバイトスタッフの給与計算

 

利用期間

2014年4月〜2020年2月

 

現在、そのツールサービスの利用をやめている場合は、利用をやめた理由を教えてください。

退職したため

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制、シフト制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・導入前は、約100人のアルバイトの手書き勤務時間を電卓で手計算していたが、ミスが多く、2人がかりのダブルチェックが必要だった。システムを導入し、データで管理できるようになったことで人為的ミスも減り、1人分のコストで給与計算できるようになった

・打刻された勤怠情報をデータ化し、それをcsvデータに変換することができる

・変換したcsvデータをエクセルで修正したり管理したりできる

 

他の会社にもおすすめしますか?

現状で全くシステムを導入しておらず、初めてこういったシステムを導入する場合であれば、お試しとしておすすめする。

コンサルティング

501〜1000人

退勤時間が午前0時を回ると修正が必要

導入に至った決め手を教えてください。

 

利用期間

2016年頃〜2018年末頃

 

勤務形態・雇用形態

正社員、アルバイト

 

不便だと感じた点を教えてください。

・深夜に差し掛かって残業することがザラにあったが、勤怠データが24時までしか処理できない。

・具体的には、退勤時間が午前0時を回ると、異常値として処理されてしまうため、csvデータで落とした後、エクセル上で一つ一つデータ修正する必要があった。これだと手作業で行うため、人為的ミスが起こりやすくリスクになった。

・タイムカード打刻機で二重打刻した場合の処理が面倒

・タイムカードが手書き修正されている場合、データ読み込みができない

 

外部ツールとの連携はしやすいと感じましたか?

エクセルとの連携はスムーズで楽

IT

1001人以上

5分程度でタイムアウトしてしまう

利用期間

2001年1月~2022年7月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

フレックスタイム制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

勤務開始~勤務終了時刻の妥当性について、PCログイン時刻、入退館記録と照合することで確認できる

・休日については、有給休暇だけではなく、夏季休暇や特別休暇などに分けて付与日と取得日が確認できる。これによって「今年はあと何日休めるか」がひとめ目でわかるのが助かる。

 

不便だと感じた点を教えてください。

一定時間(多分5分くらい)でタイムアウトになり、後の操作を受け付けなくなってしまう

・タイムアウトになるとブラウザ自体を閉じて起動しないといけなくなるため、メールやカレンダーなどほかのタブで作業している場合は特に不便

・入力忘れの警告がメールで来るのが煩わしく感じる。入力忘れの督促メールは上司にも飛んでしまうので、あまり心証が良くないと感じられそうでイヤ。

・管理者の立場としても頻繁にメールが届くのは困るらしい。都度、部下の登録状況を確認して注意喚起を促す必要があるのが煩雑なのだと思う

 

他の会社にもおすすめしますか?

Webシステムなので導入コスト、ハードルは低いと思うのでネット環境を利用できる会社は気軽に導入できると思う。ただし、Webブラウザはエッジ限定なので、導入前によく確認が必要

医療

501〜1000人

プルダウンでの入力が便利

利用期間

2022年7月現在使用中

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

プルダウンで入力できる事が多くパソコンが苦手な人や初心者でもそれなりに使えていた

・休暇や時間外などそれぞれ分かれていてわかりやすかった。

・有給の残数が見られるのは良かった。

・打刻忘れなどがあってもアラートが出るのでミスが減った。

・時間外の入力も計算しなくても良いのは便利。

 

他の会社にもおすすめしますか?

時間外の業務が多い会社には良いかもしれない。

エネルギー

501〜1000人

タイムカードのほうがラク

利用期間

2021年4月〜2022年7月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

 

不便だと感じた点を教えてください。

インターネット環境が悪いと切断されてしまうためエラーメッセージが表示され、再度起動、更新をしなければならない

・定期的にパスワードを変更しないといけない

・単純にIDパスワードの入力が面倒に感じる

・誤入力の際は管理職で修正が必要

 

他の会社にもおすすめしますか?

あまりおすすめしない。

タイムカードの方が従業員としては楽で、特徴的なものはないような気がする。

医療

101〜250人

長期不在にする際の入力が面倒

利用期間

2年前~2022年7月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

 

不便だと感じた点を教えてください。

・若干立ち上がりに時間がかかる

長期出張の際は帰社してから数日分をまとめて打刻や時間外などを入力しなければならず不便を感じている

・操作する人が重なる時間帯には処理が遅くなり入力作業に時間がかかってしまう。

・一度入力してしまうと修正の際は差し戻しが必要になる。

 

他の会社にもおすすめしますか?

長期出張や在宅ワークなどが多い会社には向かない。数日分の入力が必要になるため。

郵送

1001人以上

複雑な操作もなく誰で使いこなせる

利用期間

2021年4月〜2022年7月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・IDとパスワードの入力をすることで勤怠管理ができる

複雑な部分が特にないためパソコンが操作が苦手な従業員でも使い方の説明がしやすい

・過去は勤次郎というツールを使用していたが特に違いはないように思う

 

他の会社にもおすすめしますか?

どの会社でも状況でも利用できるのではないかと思う。特徴的なものはないような気がする。

サービス

1001人以上

打刻ボタン以外の操作がわかりにくい

導入に至った決め手を教えてください。

元々はタイムカードを使用していたが、紙にかかるコストを削減する目的で導入に至った。

 

利用期間

2022年4月〜2022年8月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・出勤、退勤をボタン一つで完了できるため、打刻については初めてでも簡単に使うことができた。

・タイムカードでは打ち忘れの通達が時間差で発生していたが、TimePro-VGでは、すぐにエラーメッセージの通達が来るため、すぐに上長へ報告して修正することができた。これによって事務負担が軽減され、業務の効率化が図れていると感じた

・月次の勤怠管理も、一覧がすぐに出るので確認がしやすい。

 

不便だと感じた点を教えてください。

出勤、退勤の打刻は一目で確認することができるが、その他のボタンは隠れているため操作が難しい

・勤めている企業はパソコン台数が限られているため、打刻までに待ち時間が必要になる。

・勤怠のミスが発生した際の処理が、初心者には難しすぎる。打刻修正をするように指示を受けたが、慣れるまではボタンがうまく見つけ出せず、修正するのに手間取ってしまった。

 

他の会社にもおすすめしますか?

現在、ペーパータイプのタイムカードを使用している企業で、従業員数が多く、使用できるパソコンが多く確保できるのであれば、使ってみてほしい。TimePro-VGの使用することで、コスト削減、作業効率化が図れると思う。

その他

1001人以上

営業

サイボウズオフィスの方が良かった

利用期間

2020年4月頃~2022年8月現在も利用中。

 

勤務形態・雇用形態

変形労働時間制。

 

不便だと感じた点を教えてください。

・上長に依頼が回ってきてもアラートがならない。そのため、いつまで経っても承認が降りないときがある。

・たまに表示が間違っている。

システム導入後からは、23時以降に社屋にいる事は禁止されてしまった。いい事だが仕事量が変わらないので、結局サービス残業が増えた

 

他の会社にもおすすめしますか?

以前勤めていた会社のサイボーズオフィスの方がよかったので、おすすめはしない。

特に操作はシンプルですが、マニュアルが増えただけで十分有効的に稼働していると全く感じないため。

メーカー

501〜1000人

営業

アラームでミスに気付きやすくなった

利用期間

2020年5月~2022年8月現在も利用中。

 

勤務形態・雇用形態

年間変形労働時間制。

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・修正申請がシンプルになった。

ミスや漏れに対して自動でアラームがあるので、ミスに気付きやすくなった

・操作がとても楽になり有給等も見やすいので自己管理がしやすい。

・有給等の申請時に確認する手間が省けた。

・承認状況の確認が楽。

・体調不良などの緊急時にシステムから時間有給の数がひと目で分かったので、上長に有給を申請・承認いただき、即退社できた。

サービス

251〜500人

ヘルプにいった時間の管理も簡単

利用期間

2017年頃から2022年8月現在も利用中

会社の勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

使いやすいと感じた点を教えてください。

・作成したシフトがボタンひとつですいあげられる。

・時間計算されていて、合計がわかりやすい。いつどのくらいの残業がでたのかも一目でわかるため、指導がしやすかった。

ヘルプにいった時間も簡単に管理できる

・入力をするのにやや戸惑うが、簡単な操作でできる。紙と比べれば訂正するのも手軽。

・有給管理もしやすい。

他の会社にもおすすめしますか?

有給日数管理はかなりしやすいのでおすすめ。時間短縮につながると感じる

メーカー

101〜250人

勤務や給与の計算を大幅に短縮

利用にかけた費用

初期費用 130万円(諸経費含む) 月額費用 約5万円と聞いている

導入に至った決め手

勤怠管理以外の給与計算機能や人事異動の履歴管理が可能になったりと、管理できる機能がしっかりしていると感じた。これからの時代に合ったシステムだと思い導入した。

利用期間

2019年秋月〜2022年春

利用をやめた理由

転職のため

会社の勤務形態・雇用形態

基本勤務体制(2交代制)

使いやすいと感じた点を教えてください。

・勤怠の取り込みから給与への連動がTimePro-VGの中ですべてできる

・具体的には、以前は勤怠データをcsv出力したあとに加工して、給与データに取り込むという手間が発生していた。現在はTimePro-VGの中ですべて完結するため、勤怠管理および給与計算の時間を大幅に短縮できた

・有給休暇の取得義務化への対応として管理台帳を出力できた

・操作が複雑ではなく、システムに詳しくなくても問題なく使用できる

・サポート体制が充実しており、不明な点は迅速かつ丁寧に対応いただけた

外部ツールとの連携はしやすいと感じましたか?

大塚商会のブレンジンとは連携しやすかった。理由は、勤怠データを出力するcsvファイルのフォーマットを簡単に設定できるため。原価計算に使用する勤怠データの取り込み時に連携した。

他の会社にもおすすめしますか?

中小企業の製造業におすすめ。現場作業者も多く、一人一台パソコンが貸与されていないケースが多いことが想定され、そう言った環境においては、タイムカードやICカードを使用した勤怠管理を行うことが必要だと考えるから。

サービス

101〜250人

途中のシフト変更は手入力しかできない

利用期間

2017年7月から2022年8月現在も利用中

会社の勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

不便だと感じた点を教えてください。

途中でシフト変更になったら一つずつ手入力しかできないのが不便

・時々計算式がおかしい(なぜその数字になるのかがわかりにくい)ので、紙で作成したシフトと吸い上げた時とに差が生じることがある。

・有給消化アラートが出ないので、自分から調べにいく必要がある。アラートが出てくれるともっと便利。

サービス

101〜250人

管理者を増やすには追加料金が発生

導入に至った決め手

元々タイムプロの古いバージョンを使用しており、そのバージョンがWindows10では作動しなくなるため、同じタイムプロのTimePro-VGの導入を決定した。

利用期間

2019年10月〜2022年3月

会社の勤務形態・雇用形態

正規雇用

不便だと感じた点を教えてください。

人事から権限を委譲するために、管理者や承認者を増やすには、追加で金額が発生する

・休暇の申請等をTimePro-VG内で使用するためには、追加で金額が発生する。

・上記によって追加コストが大幅に生じるため、予算がとれず追加機能の導入を見送った。

・過去に使用したことのあるCOMPANYは各部署の管理職が部下の勤怠を承認することができるシステムだった。だがTimePro-VGは、すべて人事が管理、承認するシステムのため、従業員数が多いと大変。

コストダウンして使える工夫やウラ技、より効率的に使える工夫やウラ技があれば、教えてください。

中小企業については、公的な助成金(働き方改革推進支援助成金やIT補助金など)を使用すると補助がおりると聞いている。利用できる制度があるなら安く導入できる。

メーカー

251〜500人

残業時間の過去集計ができない

利用期間

2020年4月から2022年8月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

各種申請の提出が簡単にできる

・過去履歴を確認できる。

・各種申請漏れがあれば通知が来るので、漏れなく対応がしやすい。

 

不便だと感じた点を教えてください。

・弊社タイムカード打刻機との相性が悪いのか、打刻漏れが多々発生する。

残業時間の過去集計ができない。過去実績を1か月単位でしか見ることができない

・ブラウザ上で少しの間操作せずいると、すぐにタイムアウトしてしまう。

 

他の会社にもおすすめしますか?

おすすめできない。

あくまでこのソフトはタイムカード打刻時間をシステム側で読んでいるので、在宅ワークが基本の会社であればあまり機能しないのではないかと思うので。

不動産

501〜1000人

労務アラートで誤りを知らせてもらえる

利用期間

2021年4月〜2022年8月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

フレックスタイム制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・クロッキングシステムが使いやすい。操作が単純で出勤・退勤をクリックすれば時刻を登録できる。

労務アラートで誤りを知らせてもらえるので、利用者・管理者共に修正する回数を減らすことができる

・複雑な操作が必要なく、覚えるのが容易。

 

不便だと感じた点を教えてください。

パソコンを起動している時間のログが取られており、退勤後に緊急でパソコンを短時間起動した際にもログが取られ、労務アラートと評価されてしまった

・文字が少し小さく、見づらいことがある。

 

 外部ツールとの連携はしやすいと感じましたか?

社員用業務システムと連携しているが、連携しやすいと認識している。

 

他の会社にもおすすめしますか?

勤怠システムが使いにくい、記入漏れやミスが多いという現状にある企業に、おすすめする。

クロッキングや労務アラートなど、ミスの起こりにくいシステムや使いやすく分かり易いシステム・デザインになっていて、効率化に最適なので。

医療

1001人以上

とにかく使いづらい

利用期間

2022年4月~2022年8月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

契約社員

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

出勤と退勤はログインしてすぐ押せるような位置に配置されていたので、すぐに押せたのでその点は良かった

・残業代申請は最初はやり方に戸惑ったが、覚えれば簡単でやりやすかった。

 

不便だと感じた点を教えてください。

・早退や有給の申請がやりにくすぎる。申請するボタンが何個もあってどこから申請したらいいのか分からない。

・シフト作成がしずらい。

作成している途中に時間が経ってしまうと、シフトが全部消えるという最悪なシステムにもなってて本当にその時は絶望だった

 

他の会社にもおすすめしますか?

おすすめできない。

非常に使いづらい。

マスコミ

101〜250人

営業

上長の承認作業もまとめてスマホでできる

導入に至った決め手を教えてください。

元々TimePro-VGの前身のシステムを使っていましたが、社内イントラを変更する際に、勤怠管理システムの見直しとなりました。

3社ほど候補があり、複数の社員にテスト使用してもらって評価をつけた結果、TimePro-VGの採用が決まりました。

 

利用期間

2019年4月〜2022年9月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

フレックスタイム制(コアタイムあり)

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・元々TimePro-VGの前身となる勤怠管理システムを使っていたため、今までと基本操作があまり変わらず、使いやすかったです。

上長の話によると、上長の承認作業がまとめて行えることと、スマホでも行えることが便利だそうです。

・外出先でもスマートフォンから打刻ができる点が便利です。

・上記の補足として、外出や出張の多い職種だったため、以前は会社にもどってきてから、紙ベースで出勤退勤時間の報告をし、上長の承認をもらってから、システム上に時間を反映していました。TimePro-VGになってからは、外出先でもスマホで打刻ができ、上長にもお知らせが届くので、手間がかなり削減されました。

 

不便だと感じた点を教えてください。

ログインエラーがたびたび出てしまいます。原因は、Cookieが残っているからだそうです。

・スマホのアプリから打刻を行う際に、毎回ログインをしなければいけない点が手間に感じます。

・前身のシステムからの切り替え時に、もっとスムーズに行って欲しかったです。

・上記の補足として、システム切り替え時に、正しく運用されているかチェックするため、どちらのシステムでも勤怠入力を行い二重管理をしていました。3ヶ月ほど二重管理だったため、同じ会社のシステムなのであれば、もっと簡潔に移行できたのではないかと思います。

 

他の会社にもおすすめしますか?

基本的な勤怠管理のシステムは、整っているかと思います。

ただし、フレックスや在宅勤務、時間休など、今の複雑でさまざまな勤務体系にも対応しているため、かえって操作が難しくなっている部分もあるかもしれません。

導入の際は、自社独自のマニュアルも作成を検討した方が、より良いかと思います。

小売

101〜250人

複数の関係会社の勤怠も管理できる

利用期間

2019年4月~2022年9月現在利用中

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・会社の規則に合わせたカスタマイズができる。(その分費用はかかる)

・表示されたデータをそのままエクセルに落とすことができ、それを加工していろいろな資料作成に役立てることができる。

複数の関係会社の管理ができる。関係会社ごとに管理者を決めて運用してもらえる

 

外部ツールとの連携はしやすいと感じましたか?

給与システムに勤怠情報をCSV出力して連携しています。

ボタン1つで連携というほど簡単ではないですが、CSVに落としたデータを給与システムの勤怠データ連携プログラムの実行で可能となり、難しくはないです。

 

他の会社にもおすすめしますか?

おすすめします。

お金はかかりますが実態に即した勤怠管理がほぼできています。導入にあたっての打合せ等は頻繁に行い、時間もかかりましたが、そこさえ乗りきれば毎月の管理はぐっと楽になります。

メーカー

101〜250人

導入決定者

有休残日数の表示がわかりにくい

利用にかけた費用

初期費用200万、月額利用料20万

 

導入に至った決め手を教えてください。

働き方改革で勤怠記録を取る必要が出たため導入しました。それまでは紙ベースの勤怠管理でした。

 

利用期間

2020年4月~2022年9月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

 

不便だと感じた点を教えてください。

年次有給休暇の残日数表示が時間表示になっていて分かりにくい。(○日○時間という表記が好ましい)

・スマホでも利用できるが、前月分を見るための操作が分かりにくい。

・トップ画面のカレンダー表示が、実際の会社の休業日が反映されずに分かりにくい。

その他

1001人以上

他者のデータが閲覧できる

利用期間

2020年9月〜2021年2月

 

現在そのツールの利用をやめている場合、利用をやめた理由を教えてください。

退職した為。

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・初心者でも、慣れれば使いやすかった。Excelを入力してる感覚で、簡単。

他者のデータが閲覧できる点もよかった。逆に、制限して閲覧不可にもできる。事務員が1人体制だったので、急な休みになってしまった時に、データ共有できて他の人でも対応できるのがよかった。

・パスワード設定が、いい意味でゆるかったので、覚えやすかった。定期的にパスワードを変更して下さいとお知らせが来るが、前と同じでも特に問題がないので、煩わしくなかった。

メーカー

501〜1000人

更新が頻繁で対応に負担を感じる

利用期間

2020年秋頃〜2020年冬頃

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

 

不便だと感じた点を教えてください。

更新が多かった。毎月何かしら、本社から「更新して」と連絡があり、インストール作業が発生するなどが、面倒くさかった

・入力箇所の文字が小さい。人によっては見えづらいと思う。

・印刷機能があまりよくない。コピー機との微調整が、とにかく面倒くさかった。その作業に時間を取られる。

・上記の補足として、源泉徴収票などの印刷もできるが、コピー機との相性のせいなのかズレる。綺麗に印刷できるようになるまでの微調整が大変だった。

 

他の会社にもおすすめしますか?

基本的にはおすすめはできない。

他のツールを使用したことがないので何とも言えないが、更新が多いのと、ズレてしまう印刷の微調整が一番不便だった。

メーカー

501〜1000人

時刻にズレがあり意図せず早退となってしまうことも

利用期間

2021年8月~2022年9月現在も利用中。

会社の勤務形態・雇用形態

基本勤務体制。

不便だと感じた点を教えてください。

時間の反映が少し遅れており、例えば現在時刻が22:00でもツール上の表記では21:59という表示になってしまっている。そのため、時間通りに打刻をしても「早退」扱いになってしまう

・打刻を取り扱うシステムとしては、少し致命的な欠陥だと思う。

・サポートシステムや分かり易いマニュアルなどがなく、一通りの操作はできるものの完全に使いこなしているとは言えない状態にある。

サービス

501〜1000人

打刻ミスがあった場合に教えてくれる

利用期間

2022年8月〜2022年9月現在も利用中。

 

勤務形態・雇用形態を

シフト制。

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・変番が気軽にできる。

打刻ミスや残業申請、シフト変番があるとシステムが教えてくれるので、うっかりしたミスも避けられるようになった

・今まで残業は紙に書いて申請していたが、システムで申請できるようになった。

・超勤申請が楽にできる。

・使用方法が簡潔で分かりやすく、利用しやすかった。

・今までの業務累計時間・公休数・有給残数・残業数が見られるようになり、意識しながら業務にあたれるようになった。

 

他の会社にもおすすめしますか?

シフトを始めに入力するだけで後は選ぶだけなので、シフト変更や休みがしょっちゅう変わる会社には使いやすいと思う。

不動産

101〜250人

営業

申請が1つずつしかできない

利用期間

2022年8月〜2022年9月現在も利用中。

 

勤務形態・雇用形態

シフト制。

 

不便だと感じた点を教えてください。

各申請を1回で1つしか申請できない。そのため、シフト変更をして残業申請をしたい場合は、シフト変更の申請をしてから上司の承認を得て、その後残業申請になる。上司の申請が遅れると、何故残業したのか理由を忘れてしまうことがあるので、同時に申請できるようになって欲しい。

・タイムラグがある。

・申請ボタンが幾つもあるので、慣れるまで分かりづらい。

・どこを押せばどうなるのかが不明瞭。

・シフトの一覧部分が画面の下の方にあるので、全体を見たい時にとても見にくい。

・一度承認を受けた申請を修正したい場合、その画面で修正ができず、再申請をし直さないといけない。

 

他の会社にもおすすめしますか?

残業が多い会社の場合、上司の承認が必要になるので、上司の負担が大きいのではと思う。

サービス

1001人以上

圧倒的に表示が見やすく使いやすい

利用期間

2021年9月頃~2022年9月現在も利用中。

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制。

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

圧倒的な表示の見やすさ

・必要最低限の必須機能のみに絞っているため、使いやすく簡単である。

・使用する際に押し間違いがないよう出勤・退勤のボタンが大きく、また、それぞれ赤と青色に色分けされているのがとても分かりやすい。

・掲示板を用いて、すべての社員に対し一斉に連絡をすることもできる。

 

外部ツールとの連携はしやすいと感じましたか?

fieldHRと連携しているが、すぐにリンクに飛べ便利である。

 

他の会社にもおすすめしますか?

社員数が多い企業にはお勧めできる。

様々な外部ツールと連携を行うことも可能なので、パソコンの導入が進んでいる企業であることが必須であると思う。

まとめ

「TimePro-VG」は多様な働き方が混在し勤怠管理に悩んでいる会社にはぴったりのツールです。

「TimePro-VG」なら場所や時間、打刻ツールの種類を問わずに打刻することができ、コロナ禍で増えた在宅勤務の勤怠管理にも最適。

また、ゼロから勤怠管理の自社システムを開発するよりも「TimePro-VG」を導入することで開発コストや開発期間を大幅に軽減することができます。

出勤・退勤の打刻だけでなく、各種申請にも対応できるため、さまざまな職種や多様な働き方の社員を持つ会社では特に大きな効果を発揮するでしょう。

 

画像出典元:「TimePro-VG」公式HP

 

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