jinjer勤怠

3.4

記事更新日: 2021/05/21

執筆: 大山直美

良い口コミ・評判

変則的な勤務状況でも申請が簡単

アプリ化されているので、外出先でも出退勤や代休の申請が簡単にできます。また、GPSで管理できるので、どこで勤務開始したのかがわかるのも良いです。休日出勤や有給の申請も簡単なので、変則的な業務や残業が多い会社にはぜひおすすめしたいです。

悪い口コミ・評判

急な変更の手続きがやや面倒

業務日程が規則的だと使いやすいと思うのですが、弊社はイベントを運営しているため土日などの勤怠が複雑で変更が面倒です。各従業員の勤務が異なるときは、一つずつ設定する必要がありました。代休や土日出勤を一気に設定でれば使いやすくなると思います。

編集部コメント

多機能かつコスパ最強
jinjer勤怠の優れた点は、何といってもコスパの良さです!
月額1ユーザー300円だけで、打刻管理に加え、シフト・有給管理、ワークフロー、予実管理まで全て利用できる点が強みです。

一方、初期費用10万円がかかる点がマイナスポイントですが、ある程度継続して利用すれば、実は競合サービスより安く利用できるケースもあります。

利用継続率も99.4%と高評価。使ってみればみるほど、その良さが実感できるシステムなので、無料トライアルキャンペーンがある今のうちに試しておくことをオススメします!

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1. 豊富な機能

勤怠管理だけなく、シフト管理・工数管理・予算実績管理など豊富な機能を搭載

2. GPS機能、IPアドレス制限

GPS機能の搭載により不正打刻を防止、IPアドレスでの制限も可能

3. ワークフロー

残業申請・有給申請など各種申請承認に対応

良い点

打刻管理だけでなく、データ自動集計、シフト・有休管理、ワークフローなど基本機能は全て完備。そのうえで法改正対応や残業管理・モチベーション管理など働き方改革への対応も充実した高機能システムです。

悪い点

初期費用100,000円が発生します。打刻方法は4種類から選択できますが、生体認証確認はできないため、不正打刻防止のために生体認証を求める場合は不向きです。

費用対効果:

オプション費用を払うことなく全ての機能を利用できるので、予算をたてやすいでしょう。現在無料トライアルキャンペーン実施中です。

UIと操作性:

使いやすさにこだわったシンプルでわかりやすいデザインです。目に優しいカラーリングです。

サポート体制:

メール・チャット・電話でのサポートを無料で受けられます。サポート満足度も91.6%と好評です。

知名度:

人事まわりで多数のシステムを提供するjinjerのプロダクトです。jinjer勤怠は大企業から中小企業まで約13,000社の導入実績。

多言語対応:

英語、インドネシア語、タイ語、ベトナム語に対応。外国人労働者が多い会社でも使いやすいです。

jinjer勤怠とは?

jinjer勤怠は、人事データを一元管理するjinjerシリーズの中でも特に人気のサービスの一つです。

経費管理・給与計算などのプロダクトと連携させて使う企業も多く、勤怠集計や承認業務の手間にお悩みの企業にぴったりなクラウド勤怠管理システムです。

業界最安値の1人あたり月額300円という使いやすい価格帯でありながら、勤怠管理に必要な機能をオールカバー

その効果は、これまで1週間かかっていた集計・管理業務が1日で完了するほどだそうです。

アルバイト・パートの多い職場でも使いやすいシンプル操作と管理機能で、大企業から中小企業まで13,000社以上の企業で導入されています。

機能数・価格帯・使いやすさ、どれをとっても他社に引けを取らないサービスなので、勤怠管理システムをご検討の方はぜひ候補に入れてチェックしてください。

 

jinjer勤怠の特徴6つ

1. 業界最安値!追加料金なしで全機能を利用可

jinjer勤怠の最大の特徴は、勤怠管理に関する多彩な機能が、追加料金なしで利用できることです。

そのうえ、月額費用も一人当たり月300円と業界最安値。

他社で同じような機能を利用しようとする場合、オプション料金が発生することがほとんどです。

例えば、月額費用200円からとjinjer勤怠より安いとされている「ジョブカン勤怠管理」と1名あたりの月額を比較してみます。

  打刻のみ + シフト管理を追加 + 有休申請を追加
ジョブカン勤怠管理 200円 300円 400円
jinjer勤怠 300円


打刻以外の機能をつけるとjinjer勤怠のほうがお得であることが一目瞭然です

全機能オールカバーのjinjer勤怠を選べば、足りない機能への余分な出費を抑えることができるので導入メリットは大きいです。

なお、jinjer勤怠は初期費用が100,000円かかるため、初月のコスト負担が大きく感じることもありますが、長い目でみれば他社よりコスパが良くなることもあります。

要注意ポイントの章で詳細なコスト試算をしてみたのでぜひご参照ください。

機能一覧は主に以下の12種となります。各機能の詳細や実際の利用事例などを詳しく知りたい方は、資料から確認できます!

機能一覧

 

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2. 多彩な打刻方法、GPSで不正防止

打刻方法は、PC/タブレット打刻・モバイルGPS打刻・ICカード打刻・Slack/Chatwork打刻の4種類。

打刻時にカメラを起動させたり、GPS機能で一定範囲内でしかモバイル打刻できないように設定したりと、不正打刻を防止するための工夫が満載です。

生体認証機能はありませんが、他社システムで生体認証を行う場合、一店舗あたり数万円の機器を別途購入する必要があります。

セキュリティ上の問題でなく、単に不正防止が目的であれば、コスパ面でもjinjer勤怠のGPS打刻の活用がおすすめです。

また、打刻画面は、コメントを残せたりその日のスケジュールを確認できたりと、きめ細かな配慮が感じられる仕様です。

打刻画面と管理画面(PC版)のイメージ

 

3. マルチデバイス対応、管理画面もスマホでOK!

jinjer勤怠のさらなる特徴は、管理画面のマルチデバイス対応です。

近年主流のクラウド勤怠管理システムは、各社ともスマホ打刻はほぼ100%対応済みですが、管理機能はPCからのみという場合も多々あります。

jinjer勤怠では、打刻だけでなく、管理者もタブレットやスマホから作業ができるため、外出先や隙間時間で承認手続きなどを進めることができ非常に便利です。

打刻の状況は一目で確認でき、さらに、申請が送られると管理者画面に通知とバッジがつくため、対応漏れを防ぐことができます。

4. AIによる従業員のコンディション管理・解析

jinjer勤怠には、国内初となる"AIによる従業員のコンディション管理・分析"機能が搭載されている点も、他社と比べて優れたポイントです!

例えば、従業員の勤怠管理データから個別の傾向値を導き出し、AIがエンゲージメントを分析、モチベーションが下降傾向にある従業員をいち早く察知することができます。

退職リスクなどに繋がるアラートをすばやく人事担当者へ共有することができます。

また、AIによる笑顔判定という珍しい機能も搭載されています。

スマホ・タブレットアプリで打刻すると、従業員の口角・目尻の上がり下がりをチェック。AIが従業員のモチベーションを点数で判定してくれます。


打刻時の笑顔判定のイメージ

笑顔判定を導入した現場からは、「笑顔チェックで仕事を始めるスイッチが入る」との声も聞かれます。

店舗で働くスタッフが自分の笑顔チェックに利用している職場もあるようです。

5. 残業管理で働きやすい職場づくりに貢献

jinjer勤怠では、勤怠の予実管理の機能に加え、残業時間の管理機能も充実しています

個人別の勤務傾向から月末までの残業時間を予測することができ、残業アラートを飛ばすことで、従業員のコンディション悪化を未然に防ぐことができます。

実際にjinjer勤怠を実際に利用した方の口コミからも、残業管理機能の効果を高く評価する声が良く聞かれました。

 

残業が多い職種ですので、jinjer勤怠を使用する前までは、残業時間の意識なく、働いていました。使用することになってからは、現状の月ごとの残業時間が一発でわかるようになりました。(印刷・広告業)

 

前のシステムがかなり簡易的なもので残業管理ができなかったのですが、jinjer勤怠では残業の管理もできるため、jinjer勤怠を選びました。(広告業、イベント 企画制作運営)

※起業LOG独自インタビューより抜粋

紙やエクセルの管理に比べ、リアルタイムに従業員の勤怠傾向を把握することができるためスピーディな対策が可能となります。

働きやすい環境づくりに課題を抱えている店舗・企業にぜひ一度お試しいただきたいシステムです。

6. 人事業務を一つのプラットフォームに集約可

jinjer勤怠を提供する株式会社ネオキャリアは、国内で初めて人事領域データを横断的にマネジメントできる「jinjerプラットフォーム」を提供した、人事領域のプロフェッショナルです。

そのため、勤怠管理以外にも人事管理・給与計算・経費精算・労務管理・雇用契約など人材にまつわるあらゆるサービスを組み合わせて導入し、管理業務を大幅に効率化することができます。

人事領域の課題の総合解決をご希望の方は、複数導入もぜひご検討ください。


プラットフォームのイメージ

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jinjer勤怠のデメリット2つ

1. 初期費用がかかる

jinjer勤怠は月額料金は300円と業界最安値水準なのですが、初期費用が100,000円かかる点が気になる方もいるかと思います。

一見、金額だけ見ると他社サービスよりもコスト高のように感じるかもしれませんが、勤怠管理は基本的に「継続利用」が大前提のシステムです。

数百円の月額料金の差は、実はすぐに解消されてしまいます!

  • 「ジョブカン勤怠管理」と比較
    同じ機能レベルで使用した場合月額400円なので差額100円
    ・・・100人規模で10ヶ月、150人規模の企業では約半年以上使えばjinjer勤怠のほうが安い。
  • マネーフォワード クラウド勤怠と比較
    月額約540円なので差額240円
    ・・・100人規模で4ヶ月、150人規模の企業では約3ヶ月以上使えばjinjer勤怠のほうが安い。


100人以上の企業ではすぐにコスパが逆転してしまいますし、それより小規模な企業でも長い目で見ればjinjer勤怠のほうが安くなることもあります。

継続利用ができそうなシステムかどうか、まずは無料キャンペーンで試したうえで、本当にお得に導入できるシステムを選びましょう。

2. 生体認証機能がない

jinjer勤怠では、生体認証打刻には対応していません

本人確認の手段として生体認証機能を求める企業もあるかと思いますが、金融など厳密なセキュリティ確認が必要な業界を除き、本当に必要な機能かどうかはよく検討する必要があります。

まず前提として、各社とも生体認証の機器は月額料金とは別途に購入する必要があるため、数万円の機器を拠点数分用意しなければなりません。

さらに、顔認証の機器であればよいですが、多くの生体認証は指紋や指静脈をタッチして読み取るため、コロナ時代の認証としてはあまり推奨されません。

自社のセキュリティ要件などを確認のうえ、過剰投資にならないような打刻方法を選びましょう。


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jinjer勤怠の料金プラン

勤怠管理の全機能を月300円/1ユーザーから始められ、非常にコスパが良いと言えます。

労務管理や人事管理などの他サービスも併用したい時は、利用したいサービスの金額に応じて200円/月~ 追加されます。

初期費用は1000,000円~となります。電話・チャット・メールでの基本的なサポートは無料ですが、オプションのサポートも用意されています。

現在、無料トライアルキャンペーン実施中のため、豊富な全機能を試せるチャンスです。

資料をご確認のうえ、ぜひお早目にお申込みください。

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jinjer勤怠の評判・口コミ

小売業

31〜50人

間違ってボタンを押した時の修正が面倒

利用にかけた費用

月額300円で利用しています。

使いやすいと感じた点を教えてください。

スマホ、タブレットから専用アプリで出勤、退勤がボタン1つで操作できて手間がかからない点は良いです。専用アプリからボタン押下のみの操作なので、直行直帰や出勤途中・早上がりの場合でも、出退勤時間が調整できます。

また、CSVデータ出力なので何にでも取り込みが可能です。クラウドの給与システムへの取り込みのほか、EXCELでパート社員の勤怠管理にも使えるので、汎用性はあると感じました。

不便だと感じた点を教えてください。

専用アプリで出勤・退勤のボタンを間違って押した場合、データ修正が面倒です。出勤・退勤操作時、本人確認ののために自分の顔をカメラ撮影しないといけないのですが、うまくフレーム内に収まらなかったり表情を作ったりするのがストレスになります。提出写真の写りが悪く管理者によく注意を受けるので、少し手間だと思いました。

広告業

31〜50人

営業職

残業の意識改革になる

使いやすいと感じた点を教えてください。

残業が多い職種ですので、jinjer勤怠を使用するまでは、残業時間の意識なく働いていました。導入してからは、月ごとの残業時間が一発でわかり、休日出勤や有給の申請も容易にできています。

タイムカード機能もありますので、このシステム1本で勤怠に関しての把握が楽になりました。

不便だと感じた点を教えてください。

タイムカードのボタンが一部押しにくいところがあって、使いづらいです。「出勤」「退勤」「直行」「直帰」ボタンは大きくて押しやすいのですが、その下の「休憩開始」と「外出」ボタンが小さいです。休憩開始を押そうとすると、誤って直帰ボタンを押してしまったり、といったことが何度かありました。

他の会社にもおすすめしますか?

トータルとしてはタイムカードと連動しているため、スマホで使いやすいですし、他の会社にもぜひ、お勧めしたいです。残業時間を把握できれば、働き方改革の中で総労働時間を意識しながら働けます。残業時間に対する意識改革にもつながるかと思います。

広告業

31〜50人

ダイアモンドポータルから乗り換え

サービス導入前の管理方法をおしえてください。

jinjerの会社に付き合いがあったのが大きな理由です。加えて会社が、残業代を正確に払うべきという流れになっていた面もあります。

以前はダイアモンドポータルというツールを利用していたのですが、残業管理ができませんでした。ダイアモンドポータルはかなり簡易的で昔ながらのシステムで、ウェブページで勤怠打刻していなくても月末にまとめて入力できてしまっのです。これでは正確に残業時間が把握できないということで、残業管理ができるjinjerに乗り換えました。

使いやすいと感じた点を教えてください。

アプリ化されているので、外出中にも使いやすいです。上長もGPSで管理できるので、どこで勤務を開始したのかが分かります。UIも使いやすく、簡単に出退勤の申請ができました。

不便だと感じた点を教えてください。

業務日程が規則的だと使いやすいのですが、弊社がイベントを運営しているため、土日などの勤怠管理が複雑で変更が面倒です。マネージャーと従業員の勤務も異なるため、一つずつ設定する必要がありました。代休や土日出勤を一気にできるようになれば、使いやすくなると思います。

その他

51〜100人

1人に1台パソコンがある場合はおすすめ

勤務形態・雇用形態

正社員 基本勤務体制

使いやすいと感じた点を教えてください。

主にタイムカードとしての利用でした。

導入前は、紙のタイムカードに打刻するというアナログなシステムでした。かなりゆるい会社だったので、定時の9:30頃ギリギリに到着する人が多く、朝はタイムカードの打刻待ちの行列ができていました。導入後は各自のデスクで打刻するようになったので、行列を作る時間がなくなりました。

不便だと感じた点を教えてください。

例えば、遅刻したり、午前だけ休みを取ったりして定時から打刻がズレた場合、有給申請などをしてエラーを消したのですが、その処理が面倒だった記憶があります。確か、一覧からはエラーが表示されず目視で定時とズレているところを探して、クリックして入るとエラー表示が出る、といったわかりにくい形だったと思います。

他の会社にもおすすめしますか?

各々のIDとパスワードでログインして打刻するので、1人に1台パソコンがある会社ならタイムカード打刻が効率的になると思います。逆に現場系のパソコンやスマホなどが1台だけのところは向かないかも知れません。

サービス

51〜100人

外回りがある営業職におすすめ

勤務形態・雇用形態

シフト制、アルバイト

使いやすいと感じた点を教えてください。

店舗にあるタブレットからも、自身のスマホからも、どちらからでも勤怠が押せることです。退勤を忘れてても、自宅から勤怠の修正を管理者に送ればシフト時間の誤りを防げて便利でした。

不便だと感じた点を教えてください。

外出が多い仕事でも使いやすいので、今のところ特に気になっていません。

他の会社にもおすすめしますか?

おすすめします。外回りがある営業などのお仕事の方は、外回り先で勤怠を管理できるので使いやすいと思いました。

外食

51〜100人

出勤退勤の時間が決まっていない会社には不向き

勤務形態・雇用形態

シフト制、アルバイト

使いやすいと感じた点を教えてください。

スマホからでも打刻が手軽にできるので、便利だと思いました。

不便だと感じた点を教えてください。

シフトを申請した場合やシフトカットがあった場合も通知が来ることです。頻繁に通知が来るので、気が散ってしまい少し迷惑でした。シフトを申請する際も、1日1日の時間を打って申請していたので手間でした。一括申請ができたら良いと思います。

外部連携はしやすいと感じましたか?

連携はしにくいと感じました。

他の会社にもおすすめしますか?

勤怠管理を自身のスマホでできるという点では、おすすめしたいです。出勤退勤の時間が決まっていない会社にはおすすめできません。

商社

1001人以上

スマホから退勤打刻ができる

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

使いやすいと感じた点を教えてください。

PCからの打刻を忘れて退勤してしまうことが月に何回かあります。ですがPCをシャットダウンしてしまった場合も、スマートフォンアプリから退勤の打刻ができるので、非常に助かっています。

不便だと感じた点を教えてください。

ログイン状態のセッション時間がとても短いです。打刻しようとしても、他の業務が舞い込んでくるとすぐにセッション切れて、再度ログインしなければならないのが非常に面倒です。24時間ほどログインが継続すると、もっと使いやすいと思います。

他の会社にもおすすめしますか?

タイムカードやExcel等で勤怠を管理している会社には、とてもおすすめです。勤怠管理にかかる手間が飛躍的に減るので、効率が上がって勤怠管理にストレスがなくなると思います。

まとめ

この記事ではjinjer勤怠(ジンジャー勤怠)の特徴・評判・料金を解説しました。

jinjer勤怠管理は、機能が充実している上に、非常にコスパが高いシステムです。

基本費用に全ての機能が含まれているため、打刻だけでなく、申請・管理の面から勤怠管理環境を整えたい企業に最適です。

初期費用がかかるため、従業員が極端に少ない会社には負担が大きいかもしれませんが、従業員数100人以上の企業には圧倒的におすすめできるシステムです。

お得な無料トライアルキャンペーン中にぜひ一度お試しください。

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画像出典元:「jinjer勤怠」公式HP参照

 

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