ジンジャー勤怠

3.3(166件)

ジンジャー勤怠の優れた点は、何といってもコスパの良さです。

月額1ユーザー400円だけで、打刻管理に加え、シフト・有給管理、ワークフロー、予実管理まで全て利用できる、残業管理にも効果があると好評です。

初期費用がかかる点がマイナスポイントですが、ある程度継続利用すれば、実は競合サービスより安く利用できるケースもあり、使ってみればみるほど、その良さが実感できるシステムなので、まずは無料トライアルを試してみることをオススメします。

ジンジャー勤怠の優れた点は、何といってもコスパの良さです。

月額1ユーザー400円だけで、打刻管理に加え、シフト・有給管理、ワークフロー、予実管理まで全て利用できる、残業管理にも効果があると好評です。

初期費用がかかる点がマイナスポイントですが、ある程度継続利用すれば、実は競合サービスより安く利用できるケースもあり、使ってみればみるほど、その良さが実感できるシステムなので、まずは無料トライアルを試してみることをオススメします。

執筆: 大山直美

記事更新日: 2025/08/29

カスタマーレビュー

3.3(166件)

星5つ

22%

星4つ

37%

星3つ

23%

星2つ

13%

星1つ

4%

評価スコア

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ジンジャー勤怠とは?

ジンジャー勤怠は、人事データを一元管理するジンジャーシリーズの中でも、特に人気のサービスの一つです。

経費管理・給与計算などのプロダクトと連携させて使う企業も多く、勤怠集計や承認業務の手間にお悩みの企業にぴったりなクラウド勤怠管理システムです。

ジンジャー勤怠の魅力を3つにまとめると、

  1. 法改正に自動で対応!
  2. 人事部の業務不可改善現場の打刻漏れも解決!
  3. 月末月初に発生しやすい抜け漏れへの対応工数&ストレスをすっきり解消!

といったことがあげられます。

以下のような不満、悩みをお持ちの方はいませんか。

 

従業員:「打刻や有給申請の手続きが面倒…もっと簡単にしてほしい、使いやすいシステムを利用したい。」

 

人事:「月末月初に集中する勤怠管理業務の抜け漏れ、ミスをなくしたい!」

 

経営層:「働き方改革関連法やペーパーレス化を進めたい。」

経営者・人事担当者からも高い評価を獲得している「ジンジャー勤怠」を導入すれば、これらの悩みをまるっと解決できることでしょう。

経営者・人事担当者からも高い評価を得ています

 

ジンジャー勤怠の特徴6つ

1. 誰でも使える・柔軟な打刻方法

従業員の働き方が多様化している昨今、それぞれの働き方に応じた打刻方法を用意する必要があります。

働き方に応じた打刻方法を用意することで、管理者の管理工数が削減されるだけでなく、従業員の働きやすさ、不正防止、働き方の改善なども期待でき、生産性向上にも寄与することでしょう。

ジンジャー勤怠では、従業員の多様な働き方に合わせて、PC、スマートフォン、タブレット、ICカードなど、さまざまな打刻デバイスを提供しています。

例えば、モバイル打刻では、打刻時にカメラを起動させたり、GPS機能で一定範囲内での打刻のみ可能に設定したりと、不正打刻を防止するための工夫が満載です。

他にも生体認証で打刻できる機能を搭載しており、非接触による顔認証システムで、勤怠打刻と温度検知を同時に行うことができます。

パソコンの打刻画面・スマフォでは不正打刻防止にカメラ起動も可能

 パソコンの打刻画面・スマホ打刻では不正打刻防止にカメラの起動も可能

マスクを外さずに顔認証・検温・打刻を同時に実施

2. どんな業界にもどんな働き方にもフィット

働き方改革への対応など複雑化する従業員の働き方をシンプルに一元管理、従来の管理工数をぐっと削減できます。

以下の勤務形態にも対応しています。

  • シフト制/時差出勤
  • テレワーク(フル/ハイブリッド)
  • フレックスタイム制(コアタイムあり/なし)
  • みなし労働
  • 夜勤
 
様々な勤務形態・幅広い企業規模で導入されています

 

3. 月末月初のミス、もれがなくなる

月末月初に必ず実施される労働時間の集計では、タイムカードや日報の回収、エクセルへの入力と、勤怠を集計するために、多くの工数がかかります。

さらに、人の手による集計はミスが発生しやすいため、確認作業も必要となります。

ジンジャー勤怠では、残業・休暇も含めて勤務データが自動で集計され、勤務実績や勤務状況をリアルタイムで確認できます。

休憩時間を設定した場合、勤務時間から自動控除されるなど、フレックスや変形労働時間制、裁量労働時間制などの多様な勤務形態にも対応しています。

さらに、ジンジャー勤怠では、管理画面もマルチデバイス対応のため、管理者もタブレットやスマホから確認作業ができ、非常に便利です。

労働時間はリアルタイムで管理・集計項目は100項目以上!

4. 初期導入から運用定着まで支える担当者のサポートあり

導入初期は、組織規模や体制に合わせて選べるサポートプランが用意されています。

カスタマーサクセスサポーターと電話やオンラインでの打ち合わせを通して、初期導入の設定から運用までサポート。

システムやPC操作に不慣れな担当者でも、安心して導入できます。

運用スケジュールや初期設定のサポートにとどまらず、業務効率化を実現するための最適な活用方法の提案など、ジンジャーを最大限活用できるようなサポートも可能です。

5. 残業管理で働きやすい職場づくりに貢献

ジンジャー勤怠では、勤怠の予実管理の機能に加え、残業時間の管理機能も充実しています

個人別の勤務傾向から月末までの残業時間を予測することができ、残業アラートを飛ばすことで、従業員のコンディション悪化を未然に防ぐことができます。

実際にジンジャー勤怠を実際に利用した方の口コミからも、残業管理機能の効果を高く評価する声が良く聞かれました。

 

残業が多い職種ですので、ジンジャー勤怠を使用する前までは、残業時間の意識なく、働いていました。使用することになってからは、現状の月ごとの残業時間が一発でわかるようになりました。(印刷・広告業)

 

前のシステムがかなり簡易的なもので残業管理ができなかったのですが、ジンジャー勤怠では残業の管理もできるため、ジンジャー勤怠を選びました。(広告業、イベント 企画制作運営)

※起業LOG独自インタビューより抜粋

紙やエクセルの管理に比べ、リアルタイムに従業員の勤怠傾向を把握することができるためスピーディな対策が可能となります。

働きやすい環境づくりに課題を抱えている店舗・企業にぜひ一度お試しいただきたいシステムです。

6. 人事業務を一つのプラットフォームに集約可

ジンジャー勤怠を提供するjinjer株式会社は、国内で初めて人事領域データを横断的にマネジメントできる「ジンジャープラットフォーム」を提供した、人事領域のプロフェッショナルです。

そのため、勤怠管理以外にも人事管理・給与計算・経費精算・労務管理・雇用契約など人材にまつわるあらゆるサービスを組み合わせて導入し、管理業務を大幅に効率化することができます。

人事領域の課題の総合解決をご希望の方は、複数導入もぜひご検討ください。

 社内の人事に関わる情報をジンジャーに集約できます

 

ジンジャー勤怠のデメリット

初期費用がかかる

ジンジャー勤怠は月額料金は400円と業界最安値水準なのですが、初期費用が伴う点が気になる方もいるかと思います。

一見、金額だけ見ると他社サービスよりもコスト高のように感じるかもしれませんが、勤怠管理は基本的に「継続利用」が大前提のシステムです。

数百円の月額料金の差は、実はすぐに解消されてしまいます!

  • マネーフォワード クラウド勤怠と比較
    月額約540円なので差額140円
    ・・・100人規模で1年10ヶ月、150人規模の企業では約1年5ヶ月以上使えばジンジャー勤怠のほうが安い。


100人以上の企業ではすぐにコスパが逆転してしまいますし、それより小規模な企業でも長い目で見ればジンジャー勤怠のほうが安くなることもあります。

継続利用ができそうなシステムかどうか、無料トライアルで試したうえで、本当にお得に導入できるシステムを選びましょう。

まとめ

この記事ではジンジャー勤怠の特徴・評判・料金を解説しました。

ジンジャー勤怠管理は、機能が充実している上に、非常にコスパが高いシステムです。

基本費用に全ての機能が含まれているため、打刻だけでなく、申請・管理の面から勤怠管理環境を整えたい企業に最適です。

初期費用がかかるため、従業員が極端に少ない会社には負担が大きいかもしれませんが、従業員数100人以上の企業には圧倒的におすすめできるシステムです。

無料トライアルも提供していますので、ぜひ一度お試しください。


画像出典元:「ジンジャー勤怠」公式HP参照

ジンジャー勤怠の料金プラン

ジンジャー勤怠は、利用したい機能によって 月300円~/1ユーザー から始められ、非常にコスパが良いと言えます。

労務管理や人事管理などの他サービスも併用したい時は、利用したいサービスの金額に応じて月額が追加されます。

初期費用は要相談。チャットでの基本的なサポートは無料ですが、オプションのサポートも用意されています。

無料トライアルも提供しており、豊富な全機能を試せます。

詳細につきましては、資料をご確認ください。

会社情報

企業名
jinjer株式会社
住所
東京都新宿区西新宿 6-11-3 WeWork Dタワー西新宿
設立年月
2016年1月18日
代表者名
代表取締役社長 CEO 冨永 健

ジンジャー勤怠のレビュー一覧

全166件
投稿日: 2022/09/29

4

匿名ユーザー
会社名
非公開
所在地
京都府
業界
メーカー/製造
職種
非公開
従業員
51人〜100人

時間短縮と効率化の面でおすすめ

導入に至った決め手

社員が楽に打刻できる勤怠管理システムに従って、2021年12月に導入。

打刻漏れを防ぐためのツールとしても導入した。

使いやすいと感じた点を教えてください。

・これまで特定のカードをかざす式の打刻システムであったが、jinjer勤怠は自分が持っているICカードを利用して打刻ができる。

交通系ICカードが使用できるので、公共交通機関で通勤する以上、カードを忘れることがないのが良い

・打刻だけではなく有休などの休日休暇申請もできるので、このjinjer勤怠管理のシステム1つで一元管理できるのがメリット。

・システムの仕様もとても簡単で、初心者でも簡単に使える。

不便だと感じた点を教えてください。

・たまに、カードをかざして音が鳴っていても、なぜか打刻できていない場合がある。このバグがなければ自分のICカードで打刻できるという点はメリットだが、このバグが続くとなかなかデメリットも多いと感じる。

・スラッシュ型に比べれば楽であるが、万が一忘れてしまった時のための静脈認証などの方が、より正確で打刻漏れを防ぐことができるかと思う。

過去のツールでは、有休申請だけてなく他のシステムとの連携もできたが、このjinjer勤怠では既存システムとの連携が難しい

他の会社にもおすすめしますか?

従業員が100人以上の会社などは、帰り際や出勤時にサクッとかざすだけで打刻ができるので、時間短縮と効率化という面ではとてもおすすめできる。

料金
3.5
機能の充実度
4.5
操作性・UI
5
サポート体制
3.5
社内での評判
4
投稿日: 2022/12/14

4

匿名ユーザー
会社名
株式会社メディアエクシード
所在地
東京都
業界
IT/通信/インターネット
職種
その他
従業員
31人〜50人

顔認識で勤怠を付けるので不正がなくなる

利用期間

2022年10月~2022年11月現在も利用中

勤務形態・雇用形態

フレックスタイム制・正社員

使いやすいと感じた点を教えてください。

・使いやすい

・複雑な操作が必要ない

・iPadと接続して利用できる

・各部署ごとにメンバーを振り分けることができるので、各部署ごとの出勤退勤事情の確認が一瞬でできる

・パソコンでスケジュールを申請するので見やすい

・スケジュールの申請がカレンダーとして表示されるので申請しやすいし把握しやすい

不便だと感じた点を教えてください。

・ネット環境が悪いと接続しにくい

いちいち自分の部署を探して名前を探して写真を撮る必要があるので意外と時間がかかる

他の会社にもおすすめしますか?

顔認識で出退勤を付けるため、勤怠をずるなく管理したいと思っている会社にはおすすめです。

料金
3
機能の充実度
4
操作性・UI
3
サポート体制
3
社内での評判
3
勤怠管理システム
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