TeamSpirit

3.1

記事更新日: 2022/09/05

執筆: 編集部

良い口コミ・評判

客先での業務が多い会社におすすめ

時間を細かく入力できますし、その日の勤怠をその場で入力することも月末にまとめて入力することもできるので柔軟に管理できます。もちろんPCだけでなくスマホからも利用できるので、外出先からでも勤怠打刻を正確に実施できる点が便利です。また、勤怠時間の入力方法も直感的に分かりやすい操作になっています。客先で業務をすることが多い会社におすすめをします。

悪い口コミ・評判

作業工数までわかるとなお良い

一番最初に使ったときが、非常にわかりづらかったです。というのも、同じページ内で細かく使い方について説明する項目がないからです。入力例や、サポートページを同ページ内でわかりやすいところににおいてほしいです。また、作業工数の明細が分かりずらいので、勤怠時間と同時に作業工数も細かく管理できればもっと良いシステムになると思います。

編集部コメント

勤怠だけでなく工数も経費も一元管理できる

TeamSpritは勤怠管理・工数管理・経費精算・ワークフロー・社員情報管理・プロジェクト原価管理など企業にとって必要な機能をひとまとめにしたシステムです。

インターフェースの統一で作業の手間や時間を圧倒的に短縮。

また、承認申請を同一のワークフローで処理することで内部統制の強化が実現できる点も魅力です。

なお、ユーザーからは、勤怠や工数について細かく入力できる点を面倒ととらえる声と管理しやすいと評価する声の両方が聞かれるようですので、導入前にトライアルで使い心地を試してみるのがよいでしょう。

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1. リアルタイムで労働時間を把握

労働時間および残業時間の実態を可視化

2. 経費精算ワークフローの電子化

申請や承認、精算などのフローをすべて電子化し、会計ソフトとの連携

3. 社内SNSでメッセージの送受信

社内SNSでメッセージのやり取りが可能で場所によらない意思疎通が可能

良い点

単なる勤怠管理だけでなく工数管理と連動することで、 社内の労働状況をリアルタイムで正しく読み取り、長時間労働の是正、法令を順守した管理が実現できます。

悪い点

充実したサポートを受けるためにはさらに追加料金が必要となります。無料のサポートでは電話によるサポートは受けられません。(無料のメールサポートあり)

費用対効果:

勤怠管理単体で見れば他と比べて単価は少し高めですが、複合機能をうまくつかいこなせば費用対効果は高くなります。

UIと操作性:

多機能であるがグラフを多く使った表現で直観的に理解しやすいです。

セキュリティ:

すべてのデータは、金融機関も採用しているクラウドのプラットフォームで管理されているため安心です。

サポート体制:

無料サポートはマニュアルやポータルサイトの利用などに限られており、コンサルタントのサポートは有償になります。

知名度:

勤怠管理システムとしての知名度は定番と言えるほどではありません。

TeamSpiritの3つの特徴

1. 勤怠管理と工数管理が連動

TeamSpirit(チームスピリット)は働き方改革を実現するためのツールで、長時間労働や残業に関わる問題を解決できるシステムです。

従業員の勤務状況をリアルタイムで可視化することにより、仕事量の偏りを発見できます。

また、勤怠管理と工数管理が一体となっているため、実労働時間と工数の合計を常に一致させられる点も魅力です。

これらをバラバラに管理すると労務管理上の問題に繋がるため、法令順守・内部統制の側面からもTeamSpiritは心強い味方となります。

UIのシンプルさ使いやすさにもこだわっており、直感的に入力できる%表示のスライダーを用いた工数入力も使いやすいです。

入力漏れやズレを申請時点で検知できるようになっているため、締日前に修正依頼で手間取る必要もありません。

リアルタイムでの可視化イメージ

2. 内部統制に強い!ワークフローの明確化

TeamSpiritでは、勤怠・工数・経費管理などの操作性とワークフローを統一し、あらゆる活動情報ログを一元管理します。

申請ルートが整理しやすくなるので、内部統制を強化できるのが大きなメリットです。

また、一つのデータベースをリアルタイムに更新することで、決裁権限が明確化され、決算の透明化を実現

さらに、勤怠管理では三六協定のアラートや有休管理、残業のアラート機能もあり、それらを組み合わせることでさらにバックオフィス業務を効率化できるでしょう。

内部統制の強化に貢献

 

 

3. 豊富な機能と拡張性

TeamSpiritには、社会的責任を重視する企業が必要とする、従業員の日々の利用ツールがひとまとめになっています。

上述の勤怠や工数管理にとどまらず、経費精算、電子稟議、社内SNSも搭載。

オプションで社員情報管理やプロジェクト原価管理なども追加することも可能です。

複数機能を利用する顧客からの評価が高く、業界をけん引する大手優良企業の間でも幅広く利用されています。

また、グロース市場上場企業(2018~2020年上場承認)の約22%で利用された実績もあり、急成長企業の上場準備のための内部統制の強化に効果を発揮しています

また、セールスフォースとの連携での使いやすさに加え、勤怠管理にはスマートロック機能との連携も可能。

顧客の要望を反映しながら、常にアプリケーションを進化させています。

大手優良企業での導入実績

 

TeamSpiritの料金プラン

TeamSpiritには4プラン用意されています。

月額費用だけでなく、初期費用もプランに応じて変動します。

また、人事担当者には費用が発生しないツールがある中、TeamSpiritは人事担当・リーダーに費用がかかるプランがあるので、こちらも考慮して費用計算しましょう。

業種・規模問わず、1,400社を超える多数の導入実績があり、豊富な導入事例が公式HPにも掲載されていますので、自社の規模や事業内容と近い企業を参考に導入のイメージをつかむのもおすすめです。

TeamSpiritの評判・口コミ

IT/インターネット/通信業界

101〜250人

ジョブカンへの移行を考えています

使いやすいと感じた点を教えてください。

打刻が簡単にでき、修正に関しても慣れれば簡単にできるようになりました。

不便だと感じた点を教えてください。

ただ、やや検索の使い勝手が悪く、過去にどういった稟議を出したかどうかなどを調べる際に、英語とカタカナ、平仮名の違いなどで検索することができないです。その程度のミスくらい許容できる検索フォームに設計できないのかと常々思います。

現在、ジョブカンへの乗り換えも検討していて、理由としては勤怠管理についての雇用形態別の設計がしやすいからです。

他の会社にもおすすめしますか?

自社には、アルバイト、派遣、正規社員などが混合しているため、こちらのツールで全てに対応できません。そこで、それぞれに対応できるジョブカンへの移行を考えています。ただ、ジョブカンと比べても、浅く広くの面では優れていて、なんでも包括的にできるシステムではあります。

IT業界

1人

saleforceの機能とうまく使えば細かく設計できて便利

利用にかけた費用

2年目くらいの2018年から使用しています。初期費用が30万でしたが、チームスピリットに入っていない稟議申請という項目を外注して別に開発してもらっているので、それが50~60万かかり合計では80万くらいかかっています。それ以外に年払いで36万円かかっています。

使ってみた感想をおしえてください。

セールスフォースの機能を使えば細かく設計できる点です。ただ反対に捉えると、このシステム内で完結する機能が少ないのでセールスフォース側での設計が必要で、それがかなり複雑だというデメリットにもなります。

私は管理側で使用していますが、特に管理側が大変です。社員側からは、経費と勤怠と稟議といった管理から人事総務周りが全てまとまっているので、過去に比べて管理が簡便になったという声が上がっています。

ただ、労働時間削減は特に変わっていないので導入メリットとして労働時間の削減は挙げられないと思います。 自社ではAPI連携などはしていないので、会計ソフトなどとは連携できたらいいと思ってはいます。

使用している弥生会計に関して言えば、必ずしも社員が正しくデータを登録できているわけではなく、それを私たち経理はわかっているので勘定科目に制限をかけて使って、ミスを防いでいます。そしてその後修正を加えています。

なので、もしも連携できたとしても、結局会計ソフトのあとの段階として修正が加わっている時点で連携する可能性は低いと思います。ちなみに有料サポートは使っていないのですが、無料のサポートのみで事足りると思います。

サービス/外食/レジャー業界

251〜500人

勤怠管理の他に申請や評価をする場合はおすすめしない

使いやすいと感じた点を教えてください。

勤怠管理以外にも、交通費の申請などが行えた点がよかったです。また、画面もとても見やすく、スタッフ一同簡単に操作に慣れる事ができました。

不便だと感じた点を教えてください。

基本的な操作に関しては簡単であるものの、スマホ版は起動までに少し時間がかかる点です。

なかなか勤怠画面を開く事ができず、完全に開ける前にアプリ自体が落ちてしまうこともありました。また、スマホからでは操作できない機能もあり、PCが近くにないと不便かなと感じました。

他の会社にもおすすめしますか?

基本的な勤怠管理だけを使用するのであればオススメできますが、それ以外の申請や評価で使うのであれば、バグも多いためオススメできないです。バグが起こると申請情報が管理している者に届かないこともあり、急ぎの場合はかなり不便に感じると思います。

外食

101〜250人

出勤と退勤が一つの画面に表示されているので手間が減った

利用にかけた費用

月額:40,000円~50,000円

使いやすいと感じた点を教えてください。

導入前は、エクセルで一覧表をつくり、そこに社員の名前をいれて一つずつ手入力していました。

勤怠管理と経理管理システムとして利用していましたが、とにかく細かいところまでしっかりと入力していくことができたのが良かったです。社員の特性や経験、意欲などを一つずつ管理していけるので必要な時に適切な人物を素早く導き出せました。

勤怠管理に関しても出勤と退勤が一つの画面に表示されるので「別画面での登録」という手間も発生せずに作業を完結できるというのが最大のメリットであり、同時に便利だというように感じました。

不便だと感じた点を教えてください。

登録や編集の際に情報を入力する度に毎回一つずつ保存する作業をしていかなければならないところには不便さを感じました。過去、折角入力したデータがシステムエラーで全て消えてしまい、また最初から入力し直すという大きな手間と無駄が発生してしまったことがあります。毎回自動で上書き保存されるようなシステムが導入されればこの時のような予期せぬエラーが発生してもそれまでの労力を無駄にせず、ストレスのない効率的な仕事をしていけると思いました。

外部連携はしやすいと感じましたか?

実際にいくつかのツールと連携はしていましたが、「連携することでより使いやすくなる」と感じたものはこれといってありませんでした。

他の会社にもおすすめしますか?

業界や職種は問わず、システム上で社員情報や勤怠管理を都度細かく、そして正確にしていきたいと考える企業にはオススメできるというように思います。特に社員数が多ければ多いほど使い勝手はあがると思います。

IT

251〜500人

客先で業務することがある企業におすすめ

使いやすいと感じた点を教えてください。

時間を細かく入力できる点が良いです。また、その日の勤怠をその場で入力することもできますが、月末にまとめて入力することもできます。私は客先業務が多く、その場で入力することよりも月末に一気に入力することが多いので、マルチに使用できるのがありがたいです。

不便だと感じた点を教えてください。

一番最初に使ったときが、非常にわかりづらかったです。というのも、同じページ内で細かく使い方について説明する項目がないため、どうやって入力すればいいのかわからなくて、非常に困りました。解決策として、入力例や、サポートページを同ページ内でわかりやすいところににおいてほしいです。

他の会社にもおすすめしますか?

このツールは、うちの会社と同じように自社以外にも客先で業務をすることがある会社におすすめをします。

開発

101〜250人

もっと良いツールがある

使いやすいと感じた点を教えてください。

PCだけでなくスマホからも利用できるので、外出先からでも勤怠打刻を正確に実施できる点が便利です。また、勤怠時間の入力方法も直感的に分かりやすい操作になっているので、使いやすいです。

不便だと感じた点を教えてください。

勤怠時間の入力方法や実績時間の見やすさ等は問題ないのですが、何の作業をどれだけ行ったのか作業工数の明細が分かりづらいので、勤怠時間と同時に作業工数も細かく管理できればもっと良いシステムになると思います。

他の会社にもおすすめしますか?

使い勝手は悪くないのですが、もっと良いツールがありそうなのでおすすめのツールではないです。

コンサルティング

1001人以上

リモートワークを導入しているなど勤務形態が自由な会社に適している

勤務形態・雇用形態

裁量労働制

使いやすいと感じた点を教えてください。

これまでは、自社独自システムで、日々の勤務時間管理・出退勤の打刻・休日申請等をばらばらで行っていました。TeamSpiritで一つのシステムに統一され、スマホにも対応しており、利便性が非常に向上しました。

不便だと感じた点を教えてください。

全体的に使いやすいですが、強いて上げるなら次の3点です。

  • 月ごとの勤務申請の際、日々の勤務時間の登録・承認申請に加えて、その月で従事したプロジェクト時間の登録・承認申請をしなくてはいけないこと
  • 承認申請を2回しないといけないこと(少しわかりづらい)
  • 汎用稟議申請という機能を、(現在はオフィスに出社する際に使っている)出社日ごとにいちいち入力・申請しなくてはいけない

他の会社にもおすすめしますか?

TeamSpiritは基本的に使いやすくおすすめです。スマホやWebで、勤怠管理、勤務時間管理、有給休暇取得申請・休日出勤申請など、一括管理できます。リモートワークが進んで在宅勤務を導入しているような、ある程度勤務形態に自由のある会社に適していると思います。

コンサルティング

501〜1000人

作業工数が細かく分類され過ぎているのでストレスになる

利用にかけた費用

初期費用150,000円、月額費用1名600円

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制、派遣社員

使いやすいと感じた点を教えてください。

自分がいつ出勤して、月にどのくらい仕事したかがひと目でわかる点はすごく良かったと思います。チームスピリットを確認しながら、残業しすぎている人はマネージャーと相談して早く上がることができたので、残業のしすぎは防げました。

不便だと感じた点を教えてください。

作業工数が細かく分類されていて、毎日入力して部署のマネージャーに承認してもらわなくてはいけないシステムなのは不便でした。横の表でカレンダーになっていて、少し見づらく入力しにくい部分がありました。多少残業したときに入力するのが億劫だった印象があります。

外部連携はしやすいと感じましたか?

one login protect というツールと連携していました。社用携帯からログインしないといけなくて、度々ログインに失敗して使いにくかったです。

他の会社にもおすすめしますか?

毎日の入力の手間を考えると、従業員のストレスになると思うのでおすすめしません。

自分が何の仕事に時間がかかっているのか、チームが何の仕事に時間がかかっているのかなどはわかるので、チーム全体の業務改善をしたいときには、管理者がグラフで確認できて便利だとは思います。

IT

1001人以上

初期費用が安く大人数に対応している

利用にかけた費用

月額費用30万円

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

使いやすいと感じた点を教えてください。

携帯からの操作がしやすかったです。承認をする立場でしたが、ストレスなくスピーディーに処理できました。

不便だと感じた点を教えてください。

チームスピリットから給与システムへの連携が不便だと感じました。給与システムへ連携する前に、別ツールでフォーマット変換する必要があったため、給与計算の日は手数が多くて大変でした。ボタン1つで連携できる仕組みもあるので、そちらの方が使い勝手がよいと感じます。

外部連携はしやすいと感じましたか?

給与システムとの連携がしにくいです。出力フォーマットが固定のため、変換ツールが必要になります。

他の会社にもおすすめしますか?

初期費用が安く大人数に対応しているため、おすすめします。現場メンバーの目線では操作しやすい画面になっているため、満足度は高いです。携帯からの操作がしやすいので使いやすいと思います。

通信

251〜500人

UIが直感的に操作しやすく、スマホアプリでも利用できる

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

使いやすいと感じた点を教えてください。

WEBで分かりやすいUIで勤怠入力ができるので、操作がしやすいです。スマホからも専用アプリが利用できるので、使い勝手も良いです。2~3日ですぐに慣れると思います。

不便だと感じた点を教えてください。

私は管理職なので、メンバーの勤怠チェックと承認をする必要があるのですが、特に承認の操作で使いづらい部分があります。複数の申請を一括承認する機能はあるものの、一括承認する際の対象の一覧でわかる情報が乏しいです。結局申請内容を一件ずつ開いて確認しないといけないので、その点が手間で不便です。

他の会社にもおすすめしますか?

承認の操作で少し不便を感じますが、勤怠入力のUIは直感的に操作しやすいです。スマホアプリでも利用できるので、他の会社にもおすすめできます。私の会社は大きな会社ではないのですが不便なく使い続けているので、中小企業でも使いやすいと思います。

不動産

101〜250人

裁量労働の社員が多い会社には非効率

利用にかけた費用

月額1ライセンスあたり300円程度だったと思います。

勤務形態・雇用形態

一般社員は基本勤務体制、管理職は裁量労働制。コロナ禍で時差出勤が発生しました。

使いやすいと感じた点を教えてください。

コロナで時差出勤になった折に、勤務開始時間・勤務終了時間の変更が各ユーザでできたうえに、たとえば3月15日~31日まで時差出勤にしたい、などの変更も勤務表のタグ内で簡単にできた。

様々な機能を後付けで搭載しやすく、たとえば「在宅勤務」したのか「出社」したのか、それぞれ何時間ずつ対応したのか、などを勤務表から入力できできた。UIも分かりやすかった。

不便だと感じた点を教えてください。

上司や他部の部長から聞いた話では、以前は手書きのエクセルで出勤時間・退勤時間を提出していた。裁量労働制の管理職にとっては手書きのほうが楽だったとのこと。

以前は形式的な出勤時間・退勤時間を月末一気にコピペして出すだけでよかったのに、TeamSpiritになってから出退勤打刻や「在宅」「出社」の選択がないとリマインドが山のように来るので、勤務表提出のために以前の10倍以上の時間がかかると不満の声があがった。

外部連携はしやすいと感じましたか?

人事部のほうでは、勤怠一覧をCSVで吐き出し、VBAを組んだエクセルに取り込んで色々分析している模様(部署が違うので詳細は知らない)。特に問題があるとの話は聞かなかったので、手間はかかるもののエクセルとの連携はできているよう。

他の会社にもおすすめしますか?

UIとして残業時間の表示や有休消化の残数、割増賃金の時間などが分かりやすく表示されるので、シフト勤務の社員が多かったりフレックス勤務を取り入れている会社にはおすすめ。裁量労働の社員が多いところは、このツールを使う効果があまり期待できないので勧めない。

システムエンジニア

1001人以上

月/日ごとの勤務時間が棒グラフや円グラフで可視化される

勤務形態・雇用形態

9:30から17:30の基本勤務体制

使いやすいと感じた点を教えてください。

1ヶ月の勤務時間と1日ごとの勤務時間が棒グラフや円グラフで可視化されるので、どれくらい働いたのかが直感的にわかりやすかったです。

不便だと感じた点を教えてください。

その月の勤怠実績を月末に提出するのですが、その際に2回違う画面から提出をしなければならず、非常にわかりにくいために、提出漏れにつながっていました。

また、関わった案件ごとに時間をいれるのですが、その際の案件がカードでしか画面に表示されず、案件を探すのが大変でした?

外部連携はしやすいと感じましたか?

外部ツールとの連携はしていない。

他の会社にもおすすめしますか?

大規模な会社にはおすすめできます。メジャーな勤怠管理システムで、人事側で一括管理がしやすくなったと聞いています。

勤怠を1分単位で厳しく管理したい会社にもおすすめです。

薬局事務

51〜100人

エラーが多い

利用にかけた費用

初期費用15万円 月額600円

勤務形態・雇用形態

シフト制

使いやすいと感じた点を教えてください。

非常に見やすくいので勤怠の入力もしやすく、とても便利です。従業員とメッセージで連絡を取ることができるので、重要な連絡があるときは使ってました。

不便だと感じた点を教えてください。

たまに入力がスムーズにいかないときがあり、特にスマホではそれが目立ちました。エラーも結構ありました。もう一度立ち上げ直すなどしてどうにか起動していましたが、中でもメッセージのやり取りもスムーズにいかないときは困りました。

外部連携はしやすいと感じましたか?

ペースという外部ツールをつかってましたが、可もなく不可もなくという感じです。

他の会社にもおすすめしますか?

エラーが多い印象なので、そこを改善していただいたら是非おすすめしたいところですが、今のところ積極的にはおすすめできません。

郵送

51〜100人

勤怠の確認や変更はスムーズ

 勤務形態・雇用形態

シフト制

使いやすいと感じた点を教えてください。

このサービスが導入される前は、紙媒体でした。このシステムが導入されてからはスムーズに勤怠の確認や変更ができるようになったので、助かってます。

不便だと感じた点を教えてください。

シフト変更するために非勤務日から勤務日に変更するとき、様々な時間帯の選択肢があります。多くの時間から探し出して選ぶまでが面倒で、時間がかかるのがもったいないと感じました。もっと時間帯をシンプルに区切るなどして手早く入力ができれば、作業がスムーズになると思います。

他の会社にもおすすめしますか?

おすすめできます。システム自体はとても使いやすく見やすいため、ある程度慣れれば使いやすさの方が増すと思います。通知もしてくれるので、管理者のフォローにもなって助かるでしょう。

IT

101〜250人

Salesforceとの連携では便利

利用にかけた費用

初期費用15,000円、月額費用600円/ID(最低50ID)

 勤務形態・雇用形態

裁量労働制

使いやすいと感じた点を教えてください。

勤怠管理、工数管理、経費精算、電子稟議の機能が揃っている点が高評価ポイントです。Salesforceプラットフォームなので、Salesforceや同じプラットフォーム上で動作する別ツールとの連携もスムーズに実装出来ました。こうした条件を満たすツールとしては比較的安価な点、ワークフロー制御において細かな条件設定が可能な点も評価ポイントです。

不便だと感じた点を教えてください。

データアクセスの権限管理や稟議のフロー制御にSalesforceの機能をそのまま使用しているため、初期設定や運用管理の際にSalesforceの知識が必要で、若干ハードルが高いです。また、新機能追加のペースがSmartHRやFreee、ジョブカンなどの競合製品と比較してやや見劣りします。利用者からの機能改善リクエストに対しても前向きな対応が見られませんでした。

外部連携はしやすいと感じましたか?

Salesforce系のツールとの連携はほぼ、シームレスに行えます。それ以外との連携は基本的にCSV経由でのインポート/エクスポートのみになります。総じて、Salesforceプラットフォームで固めていれば便利、そうでなければ連携は不便です。

他の会社にもおすすめしますか?

最低ライセンスが50からなので、小規模企業にはすすめられません。50名以上の企業できちんと内部統制を整備したい企業にとっては良い製品だと考えます。

コンサル

1001人以上

定時勤務の会社にはお勧め

利用にかけた費用

Salesforce付属製品だった為、TeamSpirit単体の支払い金額は不明です。

 勤務形態・雇用形態

基本勤務体制、シフト制、フレックスタイム制、時短勤務、時差勤務等

使いやすいと感じた点を教えてください。

勤務表は視覚的に見やすい。申請機能も利用者(社員)側から特に不満を聞くことはなかった

不便だと感じた点を教えてください。

法定内残業時間を手計算で作業する必要があること。休日出勤時の週40時間以上計算も手計算する必要があったこと。異常値が出ていても一部はアラートが出ないこと(移動時間含め24時間労働と勤務表に入力されていてもアラートが出ない)。アラートが出ていても、改善ができないこと(異常値発生、アラート表示、アラート消し込むための修正といったフローができない)また、AKASHIは予定を入力する機能があったが、こちらのツールはなかったので、業務上AKASHIよりも使いにくいと感じた。

外部連携はしやすいと感じましたか?

Salesforceの機能かと思うが、出力したい項目を独自で作成できるのはありがたかった。

他の会社にもおすすめしますか?

おすすめしません。定型的な勤務時間の会社様であればTeamSpiritをおすすめするが、長時間勤務になりがちで労働者に委ねている勤怠システムはコンプラ遵守の観点からも良いとは思えないため。

エンタメ

251〜500人

経費や勤怠など一括管理出来る点は便利

利用にかけた費用

フレックスタイム制

使いやすいと感じた点を教えてください。

TeamSpiritが導入されるまでは勤怠と入退室管理と実績管理、経費精算が別(経費精算は紙主体)だったので、3つが一つにまとまったのは便利でした。特に入退室管理システムと勤怠管理が一つになったのは大きいです。入退室状況で最後の退出を退勤扱いにしてくれるのは助かります。TeamSpirit導入前は帰り際に別のシステムで退勤処理をかけなければならなかったので、うっかり忘れて変えると、翌日勤怠修正をかけなければならなかったのが手間でした。TeamSpiritの前はTouchOnTimeを使っていましたが、経費精算はまた別のシステム形態を使っていました。TeamSpiritによって、複数のシステムを使い分ける手間がなくなったのは嬉しいです。アプリ版があり、パソコンがなくても使える点も優れています。在宅ワークの際に、自宅にいながら出勤退勤の管理ができます。

不便だと感じた点を教えてください。

月初めに前月の締め処理を行うのですが、漏れなどがあると修正申請を行う必要があります。申請中は修正日にマークが出るのですが、「何個必要な申請がある」「何個が処理中」「何個がまだ漏れている」といった状況がわかりづらいです。修正申請がすべて受理されたと思って月末の承認申請ボタンを押したら、漏れが発覚して、また上長に承認をしてもらわなければならないという事態になってしまいます。あまりも要領が悪すぎて不快な思いをしたことがあります。TouchOnTimeを使用していた頃は勤怠管理のみでした。複数の修正申告が重なり、漏れに気が付かず時間をロスするという問題はなかったので、やはり不満にはなります。

他の会社にもおすすめしますか?

勤怠管理・工数実績・入退室管理・経費精算をひとまとめにしたいのであれば、TeamSpiritをおすすめできます。少々使い勝手の悪い部分もありますが、複数のシステムにログインして操作を行う手間が減ります。

デザイン

1001人以上

webや携帯からでも報告できて便利

会社の勤務形態・雇用形態 

基本勤務体制 

使いやすいと感じた点を教えてください。

スマートフォンでも使用可能で、いつでもどこでも勤怠報告を入力できる点がよかった。時間も30分単位とかではなく細かく入力できるので、仕事をした端数の時間まで省かれず含めてもらえて嬉しかった。
 

不便だと感じた点を教えてください。

・全体的にページがかなり細かく、最初の頃は使用方法が分かりにくかった。 

・スマートフォンで使用する際に、たまに立ち上げが重くて作業に時間がかかることがある。 

・勤怠情報などを入力するときは1つ1つ登録しなければいけないので、作業的には手間に感じた。 

外部連携はしやすいと感じましたか?

外部ツールとの連携に関しては特にしやすさは感じなかった。 

他の会社にもおすすめしますか?

おすすめします。スマートフォンやWEBでどこからでも申請することができるので、リモートワークが進んでいる会社や、働き方が自由な会社などには適してると思う。"

 

その他

2〜10人

取消機能などあればより便利

初期費用・月額費用・料金プラン名等 

初期費用:15万円 月額費用:3万 

利用期間 

2021年4月〜2021年9月現在も継続利用中 

 このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

社員:月給制 パート:時給制 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

勤怠管理システムとして導入しましたが、その他経費申請なども行えるため、事務作業の時間効率が大幅に改善されました。これまでは各種紙での申請がメインだった為、パソコンや携帯からもワンクリックでの申請が可能となった分、手続きが非常に簡素化されました。 

不便だと感じた点を教えてください。 

勤怠申請・経費申請を行った際に、一度申請をしてしまうと「取消」や「削除」といったことが出来ず、そのまま履歴としても残り続けます。削除申請を行えば取り消せるとは思いますが、ある程度はユーザー側での申請取り消し機能がなどがあるほうが効率的なので、それができないのが不便です。 

外部連携はしやすいと感じましたか? 

給与計算システムとの連携で時給計算などはスムーズに行えます。

その他

1001人以上

操作性が良く初心者でも使いやすい

 このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

基本勤務体制 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

入力した勤怠情報について、円グラフで科目や仕事内容別に閲覧することができるので、自分がどれだけ何に時間を使ったかが見れてよかったです。 

また、有給休暇などの、承認のいる勤怠申請が、発生した日付の横のボタンでできるのがわかりやすくてよかったです。 

不便だと感じた点を教えてください。 

1分単位で勤怠を入力しなければいけないのが不便でした。 

例えば、8時間勤務のところ、7時間59分と勤怠を入れるとエラーになります。 

毎日1分単位で計算するのが大変なので、そこは融通を効かせて欲しいと個人的には思っています。 
 

他の会社にもおすすめしますか? 

おすすめできます。理由としては、特に使用に関して使いづらいと感じたことがないからです。 

色もカラフルで見やすく、直感的にわかりやすい操作性なので初心者でも使いやすく、どのような企業にも使えると思いました。

メーカー

51〜100人

総務

テレワークでもきちんと管理出来た

あなたはそのツールの「導入決定者」、「利用ユーザー」のどちらの立場ですか? 

総務 

利用期間 

2019年6月〜2021年10月現在も利用中 

 このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

正社員 基本勤務体制 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

アプリからの打刻ができるので、本社を不在にしていても打刻ができます。テレワークであってもしっかり勤怠管理をしていくことができました。 

不便だと感じた点を教えてください。 

弊社は固定の時間以外にもフレックス制や時短勤務などを適応している人もいますが、そういった人たちに対する勤怠管理が基本勤務体制に比べて不便です。システムにあらかじめ決められた時間以外のタイミングで打刻されるとエラーが出たりするので、もっと臨機応変に対応できるシステムにしてほしいです。
 

外部連携はしやすいと感じましたか? 

Salesforceです。でも連携したからと言って特別便利には感じませんでした。

金融

51〜100人

総務

残業日数や有休残日数が一目で確認できる

あなたはそのツールの「導入決定者」、「利用ユーザー」のどちらの立場ですか? 

総務 

利用期間 

2019年4月〜2021年3月現在も利用中 

このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

正社員 基本勤務体制 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

残業日数や有給残日数なども含めて一目で確認できるのが便利です。それまでは個人が手入力で出勤・退勤時間を入力してましたのでアバウトな部分がありました。TeamSpiritのお陰で正確な管理ができるようになりました。 

不便だと感じた点を教えてください。 

できることがかなり幅広くあるぐらい多機能なのは良いのですが、それが時に複雑すぎてわかりずらく感じることが多々あります。また、打刻が少々イレギュラーな時間帯や、今までとは異なる時間帯の勤務になる場合、出勤打刻がなぜか退勤打刻になってしまう、などのエラーが起こることもありました。使い方が間違っているなら方法を知りたいですし、改善できるこことなら改善してほしいです。

研究機関

51〜100人

事務

アプリからワンタップで打刻出来るのは便利

 あなたはそのツールの「導入決定者」、「利用ユーザー」のどちらの立場ですか? 

事務 

利用期間 

2020年4月から2021年11月現在も利用中 

このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

シフト制 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

打刻をアプリからワンタップで行えるので、タイムカードを差し込むなどの手間がない。着いた瞬間に押せるので、より正確に勤務時間を打刻でき給与に反映される。 

不便だと感じた点を教えてください。 

時々、打刻システムや勤怠管理表の読み込みに5分ぐらいかかるので、後で時間を覚えておいて打刻し直さなければならないのが面倒。PC由来のシステムなので、時間の訂正欄などの入力スぺースが非常に小さく、いちいち指で拡大しなければいけないのも煩わしい。 

他の会社にもおすすめしますか? 

おすすめする。人の入れ替わりが激しい企業やアルバイトを短期で沢山雇用する企業などは、パスを渡して自分で勤怠管理をしてもらえるので便利。仮におかしな打刻(明らかに早入りしすぎている)などがあっても、マネージャー権限で一括管理・修正ができるので便利。 

ただしある程度アプリやスマホの利用に自身のある人でないと最初は手間取るので、社員のスキルに差があり、研修コストをかけたくない場合は検討し直す余地あり

IT

1001人以上

Webデザイナー

コスパも良く管理もしやすい

利用にかけた費用 

初期費用150,000円、月額料金従業員一人につき600円のスタンダードプランかと思います。追加機能は特にない1番オーソドックスなプランです。 

利用期間 

2021年4月〜2021年12月現在も利用中。 

このツールを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態 

平日9時〜18時就業とする固定時間制 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

残業申請、勤務時間修正、有給申請などがすぐにでき、承認状況も確認できる点が使いやすいと思います。翌月に勤怠を締めるとき、前月分の稼働を念の為確認しますが、1ヶ月分の勤怠が1ページに収まる形で表示されるので、漏れがないかも確認しやすいです。 

不便だと感じた点を教えてください。 

たまに出勤・退勤ボタンを押したはずが、後で確認すると打刻されていないということがあります。勤怠管理システム側の問題なのかこちらの回線の問題なのかは不明ですが、後者の場合だとしても、終業時刻の何分か前に未打刻の通知を届けるなどのアラーム機能があれば便利かなと思います。 

外部連携はしやすいと感じましたか? 

Salesforceのプラットフォーム上にあるので、管理・連携はしやすいです。 

他の会社にもおすすめしますか? 

価格が安価でコストパフォーマンスが高いので、コストを抑えたいという企業には良いと思います。比較的ユーザーの管理もしやすいので、人数の多い会社での使用にも向いています。

メーカー

251〜500人

導入決定者

salesforceを利用中の企業にはオススメ

利用にかけた費用

初期費用:15万円
月額費用:600円/ユーザ

 

利用期間

2021年6月〜2021年12月現在

 

このツールを使ったときの会社の勤務形態を教えてください。

固定労働制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

経費精算機能、電子稟議機能と一体となったパッケージなので、アプリを切り替えることなく様々な事務を行えるところがよい。ダッシュボード機能もあるため、誰がどれだけ残業しているかなどを視覚的に管理することができ、労務管理の面でも優れている。

 

不便だと感じた点を教えてください。

部署情報を1ヶ月より小さい単位で持てないので、月の途中で異動があったときなどに管理が人的になる。salesforceのプラットフォームを利用したアプリであるため、salesforce上とTeamSpirit上で二重でユーザ管理をする必要があり、そこは不便。

 

 外部ツールとの連携はしやすいと感じましたか?

労働時間を出力する機能もあるため、給与システム(PCA)との連携はスムーズにできている。

 

他の会社にもおすすめしますか?

salesforceのプラットフォームを使ったアプリなので、salesforceを利用中の企業とは相性がいいと思う。経費精算システムを別で動かしている企業はあまりうまみがないかもしれない。

マスコミ

51〜100人

打刻完了の有無がわかりやすい

利用期間

2020年2月~2020年12月

 

 このツールを使ったときの会社の勤務形態を教えてください。

基本勤務体制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

打刻の完了の有無がわかりやすく、現在が出勤中なのか否かが一目アイコンを見るだけでわかったので、打刻漏れが少なかったですし、スマホから打刻できたのでビルの1階から早めにやっていました。
また、勤怠の修正がいちいち都度やらずに、月末にまとめてやることができたのも楽でした。

 

不便だと感じた点を教えてください。

今日欠席のメンバーやリモート勤務のメンバーが一目でわかるようにダッシュボード化されているとより使いやすいなと思いました。
特にチームメンバーの出勤表とカレンダーが見られるとすごくありがたかったです。
法定規則未満の有給取得日数のメンバーを通知する機能も欲しいです。
Googleカレンダーとも連携してくれると助かります。社内の人の出勤の有無がわかって、急な社内会議が可能か否かが知りたいので。

 

他の会社にもおすすめしますか?

特におすすめはしないです。他のツールと連携しているわけでもなく、カレンダーとも連携していないのでメンバーの勤怠管理やスケジュール管理までは期待できないです。
インターネット接続の調子が悪くても動作する点だけ良かったです。

IT

251〜500人

社内管理ツールとセットで一元化できるのが便利

利用期間

2019年4月から2021年12月現在も利用中

 

このツールサービスを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態を教えてください。

基本勤務体制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

他の社内管理ツールとセットで一元化できること。例えば、打刻、経費申請、工数入力、稟議が1つのツールで実現出来ることが使いやすい。年休の日数が見やすい。

 

不便だと感じた点を教えてください。

動作が若干重い気がするのでもっと軽快に使えると嬉しい。機能がたくさんあることは良いが、逆に使い方が難しくなっていると思う。タスク管理機能も期待したが、個々のタスクを管理するような使い方ができないのが不便。

 

他の会社にもおすすめしますか?

社内ツールが複数あり用途毎に分かれている会社は、一元管理できるため大変おすすめ。

IT

11〜30人

スマホでの打刻が一度も成功しない

利用期間

2020年12月〜2021年12月現在も利用中

 

このツールサービスを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態

裁量労働制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

ホーム画面からクリックしてすぐ打刻出来るので、急いでいる時は助かっている。また、経費精算もこのサービス内で出来るので一度に社内業務が進み時間がない自分としてはありがたい。
以前はジョブカンを使っていたが、同じように出来たので助かった。ただ、TeamSpiritはボタンが少し控えめなUIで、人によっては見つけづらいのかもしれない。

 

不便だと感じた点を教えてください。

自分含めスマホでの打刻が一度も成功しないメンバーが多く、後から修正しているので結構ストレスになる。プロジェクト毎に作業時間を入れる必要があるが、目的のプロジェクト(ジョブ)に行き着くまでに時間がかかりすぎ。

 

他の会社にもおすすめしますか?

使いづらいツールなのでオススメしない。ただし、プロジェクトごとに作業時間を入れる必要のない業態で、出勤退勤管理だけをしたい会社であれ、十分使えると思う。

IT

51〜100人

勤怠以外の機能も使いやすい

利用期間

2019年2月〜2021年12月現在も利用中

 

 このツールサービスを使ったときの会社の勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

Salesforceを使用していたため連結して利用できる点がよかったです。月々の稼働時間、月間、年間の残業時間のアラートや申請のお知らせについて一目でわかりやすいです。部下や後輩の勤怠時間、彼らのキャパにも気付きやすい表示がされています。

 

不便だと感じた点を教えてください。

携帯(アプリ)で使うの場合、工数の入力がしづらいです。勤務表一覧が全項目入りきらず、登録工数や稼働の確認がしづらいです。たとえば、「勤怠表」から登録工数や登録稼働時間が見えやすいように、備考の[+]ボタンではなく、工数登録の[+]ボタンを設けて欲しいです。

・出社ボタン、退社ボタンの打刻用ボタンがわかりにくいです。そのため「出社時に退社ボタンを押してしまう」ということもあります。時間によって表示されるボタンを変えられると良いと思いました。

 

外部ツールとの連携はしやすいと感じましたか?

Salesforceとの連携はしやすいです。また、ファイル転送機能があるため、メールでファイルを送る際の容量やセキュリティエラー問題を大幅に削減できました。

 

他の会社にもおすすめしますか?

Salesforceを使用されている企業様はぜひおすすめしたいです。勤怠以外の機能も使いやすいため、利便性を感じていただけると思います。

不動産

1001人以上

人事処理に必要な申請書が一元化されている

利用期間

2020年4月1日から2022年1月現在も利用中

 

 このツールサービスを使ったときの会社の勤務形態

全社員がフレックスタイム制を導入。1部部署はシフト制勤務もあります。

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

月次サマリーを見ることで当月の有給消化の利用状況や累積の時間外業務時間が一目でわかり、自身の業務の振り返りを行うことが容易です。またレポート機能や人事手続きナビなど、人事処理に必要な申請書が一元化されており、今まで社内イントラの社内規定を確認して書類をかき集めておりましたが、本システム導入によりそのような手間が一切なくなったことが最大のメリットでした。

 

不便だと感じた点を教えてください。

PCのログオフログイン操作によって自動打刻されるシステムが不具合を起こしており、毎日手動で打刻処理を行っていることが手間です。またレポート機能は誰が承認しているのかフローがわかりにくいです。また、勤怠を承認する上長によっては申請承認を止めてしまうため、督促機能が付いていて欲しかったです。

 

他の会社にもおすすめしますか?

基本的には画面を見やすく操作も簡単なので利用者としては他の会社様への導入をお勧めします。

IT

501〜1000人

自分自身の勤怠状況が正確に把握できる

利用期間

2019年4月〜2021年12月現在も利用中

 

このツールサービスを使ったときの会社の勤務形態

基本勤務体制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

出勤、退勤打刻が開いてすぐワンクリックでできる。
業務内容のカテゴリ分けが細かくできて、振り返った時にどの業務に時間をどれくらい割いてたか視覚的分かりやすい。承認者の変更設定が単純ですぐできる。
労働時間の横棒グラフが視覚的に分かりやすい。
規定労働時間や過不足時間などが月の勤怠表の左下にまとめられ都度更新されるので残業時間などが把握しやすい。
〜申請には必ず備考欄が設けられてるので、承認者にも申請理由等の連絡がスムーズ。

 

不便だと感じた点を教えてください。

午前中(ちょうど出勤時間帯)にメンテナンスが長引いて入れないことが何度かあり、各種申請やスケジュール管理が滞ることがあった。
あくまでも勤怠管理だけの目的で使用していたため、ホームに社内のおすすめのユーザーやグループが表示されるのが鬱陶しく感じることがあった。

 

他の会社にもおすすめしますか?

おすすめします。
勤怠管理については必要な指標、申請、可視化された統計が細かに分類されており、より正確に自身の勤怠状況を把握できるため、パソコンを使用した業務全般に関わる会社に業種問わずおすすめします。

IT

51〜100人

業務報告の時間短縮につながった

利用にかけた費用

「TeamSpirit HR」 月額900円/1名

 

利用期間

2021年6月~2022年1月現在も利用中。

 

 このツールを使ったときの会社の勤務形態

シフト制、契約社員

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

以前までは紙での勤怠簿管理(Excel作成)で記入後に印刷のパターンで承認フローだったが、TeamSpirit導入後は無駄な紙を印刷せずにクラウド管理で勤怠管理及び工程管理も同時に行えるので一石二鳥の便利さで業務報告の時間短縮につながった。

 

不便だと感じた点を教えてください。

あくまでもTeamSpiritを勤怠管理ツールと見た上での意見としては、出勤・退勤の打刻キーと手打ちでの打刻が併存していて毎日の入力の際にどちらを使うか迷ってしまうUIの作り方がやや不便に感じてしまう。休暇の項目も有給休暇の名称がなくどのような休暇か一目でわからない。

 

外部ツールとの連携はしやすいと感じましたか?

slackにURLを添付して、情報を社内で共有する機会が多くその点ではチャットツールとは相性がいいと思っている。営業支援部門ではSalesforceを使っているので連携は抜群と聞いている。

 

他の会社にもおすすめしますか?

TeamSpiritをおすすめできる会社としては、自社社員の他に業務委託・派遣など多種多様な雇用形態で働く人が多い職場では紙での勤怠管理は不便なのでそれを改善するために導入することは賛成です。

IT

501〜1000人

自分で登録計算するタイムカードより簡単

利用期間

2019年2月~2021年4月現在も利用中

会社の勤務形態・雇用形態

フレックスタイム制

使いやすいと感じた点を教えてください。

出退勤の打刻について、スマートフォンのアプリからも簡単に出来るのでとても助かっています。

・導入前までは勤務時間は自己申告制だったので、残業が多い月などは少し忖度してしまうことがありました。導入後はシステムに正確に登録されるので、サービス残業がなくなり残業代がしっかり支払われるようになりました。

不便だと感じた点を教えてください。

前月分の締めを行う月初に、しばしばログインできなくなる事象が発生します。多くの企業で使われていて負荷が高まるのかもしれませんが、とてもストレスになります。

・スマホアプリも挙動がスムーズでないときがあり、操作性は悪いです。

他の会社にもおすすめしますか?

毎日の出退勤の登録については手軽かつ正確に行えるという点では、おすすめできます。タイムカードや端末の稼働時間などを参考に勤務時間を登録、計算、把握することに比べると、とても楽になると思います。

小売/流通/商社

31〜50人

新しい休暇制度もすぐに反映された

利用期間

2019年6月〜2022年4月現在も利用中

会社の勤務形態

基本勤務体制です。社内にはフレックスタイム制の方もいらっしゃいます。

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・休暇等の残数もすぐに確認することが可能

・経費申請も1つのシステムで可能

ワクチン休暇等、新たな取組みに対してもすぐにシステムに反映されていた

・月の残業時間や、労働時間が明確にわかる

社内携帯と連動することにより、不正アクセスも防止できている

不便だと感じた点を教えてください。

経費申請の際、1枚ずつ送らなければいけないのが大変

・経費のレシートで読み込む際も、数字まで連携して入れてほしい

・社内携帯との認証システムがうまくいかない時があり、その場合2,3分時間を有する時がある

・出社と退社のボタンの位置が近く、間違えて押してしまうことがある

他の会社にもおすすめしますか?

休暇の管理から休暇の申請、残業時間の管理が一目で出来、経費精算ツールとしても問題なく利用出来ています。

承認者のアップデートなどもすぐに行うことができ、誰にでもわかりやすい画面設計になっています。

今のシステムに不満があるのであれば、こちらのシステムに変更するべきだと思います。

IT

501〜1000人

給与や人事は別システムの管理が必要

利用期間

2017年1月ごろから2022年4月現在も利用中

会社の勤務形態・雇用形態

基本勤務体制。20時間の見込み残業代込み。

使いやすいと感じた点を教えてください。

UIが直感的に使いやすい(どこを触ればいいのかわかりやすい)

・残業時間の積算が見やすかった

・工数管理が同時にできるので、複数のプロジェクトを抱えるエンジニアには適していたと思う。

不便だと感じた点を教えてください。

・マイナンバーのプロダクトだけは別会社に委託していたようで、直通電話がなく同じ説明を2回3回しなければならいことがあった。

給与計算システムはもっていないので、給与のためには結局別のシステムを入れる必要があった。

・人事情報データベースではなかったので、別システムでの管理が必要だった。

他の会社にもおすすめしますか?

会社の就業規則等によると思う。裁量労働制を入れている企業には向かないが、フレックスや定時勤務制の会社には使いやすいと思う。

IT

1001人以上

人事給与との連携でコストの心配なし

利用にかけた費用

従業員数に応じた人数ライセンス

導入に至った決め手

他人事給与システムとの連携の利便性を重視

利用期間

2019年1月~2022年4月現在も利用中

使いやすいと感じた点を教えてください。

人事給与システムとのシームレスな連携

・無駄な連携コストの削減

・制度対応コストの削減

・親和性の高い人事システムを利用することで就労システムの基本マスタや人のデータをすでに利用している人事給与システムからデータ連携できる

・上記によって、その連携用のシステム開発・保守をする必要がなく、自社の制度や法改正が発生した際に、都度何百万というコストが発生しない。

その他

251〜500人

勤怠管理と工数管理を同システムで行える

導入に至った決め手

元々別のシステムで管理していましたが、勤務時間と業務工数を一見管理出来る事から導入する事になったと聞いています。

利用期間

2022年1月〜2022年5月現在も利用中

会社の勤務形態

スーパーフレックスタイム制(コアタイムなしのフレックスタイム制)

使いやすいと感じた点を教えてください。

・トップページや入力画面、情報確認画面がシンプルで使いやすい。

勤怠管理と工数管理を1つのシステム内で行える様になり便利になった。

・休暇情報も年単位の一覧で反映されるため、休暇管理がし易くなった。

不便だと感じた点を教えてください。

休暇の種類毎の登録方法が分かりにくくストレスを感じる。

・月末月初はシステム回線が混み合うのか、システム障害が発生している事が多い。(主に前日の勤怠情報が反映されていないという障害)

他の会社にもおすすめしますか?

是非おすすめしたいです。当社であれば業務工数の管理を追加する等、勤怠管理以外に各社毎にカスタムが出来るので用途に合わせてカスタムし、スムーズな勤怠管理が可能となると思います。

IT

501〜1000人

開発や設定変更は外部発注が不可避

導入に至った決め手

他人事給与システムとの連携の利便性を重視

利用期間

2019年春~2022年5月現在も利用中

不便だと感じた点を教えてください。

開発が都度都度、コンサルタント、開発者経由となってしまうため、それなりの費用をかけておかないと利便性を享受できない。

・この開発や設定変更の際の影響範囲を見定めるのにコンサルタント、開発に相談する必要があるが、コンサルタントの質によっては良い回答が得られない事も度々あった。

・スマホアプリ対応自体はやってくれるがオプション料金がかさむ印象。

・UIは洒落ているが、これもカスタマイズ費用がかかり、長い目で見えるとコスト的にどうなのかやや不明確。

IT

101〜250人

残業時間で嘘をつけるのは問題

利用期間

入社(2019年4月)〜2022年2月現在も利用中

 

会社の勤務形態・雇用形態

裁量労働制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

勤怠を切り忘れても、自分で、あとから休憩時間含め時間を入力できる点は便利です。

・このご時世ですので、どこにいても勤怠を切れるのはメリットだと思います。

 

不便だと感じた点を教えてください。

手入力で時間を入れられる点は便利ではありつつ、適当に残業時間を盛ることもできるので、少し不公平な部分は出てくるかと思います。

・弊社の場合20日締めで残業代などが計算されるのですが、システム上月単位(1日〜31日)で表示されてしまいます。お給料にきちんと反映されているかがパッと見ではわからないのは不安です。

・ウィジェットがあると便利かなとは時々思います。

 

外部ツールとの連携はしやすいと感じましたか?

Googleカレンダーなどと連携できると楽かもしれないです。

不動産

11〜30人

導入決定者

設定が細かくできるが、使いづらさに繋がることもある

利用にかけた費用

個別対応していただき約30万で導入

 

利用期間

2020年1月~2022年2月現在も利用中

 

会社の勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

操作画面がシンプルで分かりやすかった

・ここ最近はリモートワークが増えておりリモートでの出退勤管理ができるのも非常に助かっている。

・工数管理やダッシュボード機能などもあり、直感で情報が入ってくるのも使いやすくてよかった。

 

不便だと感じた点を教えてください。

・以前使用していたタイムカードに比べると導入の金額が天と地の差。ただし、細かい設定ができる分、人によっては使いづらさにつながっていることもあり、ある程度デザインの変更ができればよかったと感じた。

・デザインは若干全体的に古臭い

 

他の会社にもおすすめしますか?

基本的な操作はシンプルで使いやすく、紙のタイムカードと違ってペーパーレスにもつながったので導入はおすすめできる。ただし、機能が多い反面、人によっては複雑に感じる部分もあるため、少し覚えることが多い。

ゲーム

101〜250人

保存が分かりにくく手動入力も多い

導入に至った決め手を教えてください。

前ツールでは出来ることが限られていたので、利便性を高めるため。

 

利用期間

2021年4月〜2022年6月現在も利用中。

 

勤務形態・雇用形態

裁量労働制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・パソコンだけでなく、スマートフォン版のアプリからも勤怠の打刻を行うことができる。

打刻内容や操作方法が分かりやすい

・操作する部分がわかりやすく表になっているため、慣れれば簡単に操作を行うことができる。

・以前使用していたツールでは経費精算は別ツールであったが、今回1つのツールで複数の申請を行うことができるので時短になった。

 

不便だと感じた点を教えてください。

・スマートフォン版のアプリで、打刻が反映されないことやアプリが落ちてしまうことが多々あった。アップデートも滅多にないため直るまでに時間がかかった。

保存ボタンの位置が分かりにくい。ボタンに気付かず保存を押さずに閉じてしまった際、データが消えた。

手動入力が多い。勤怠・工数の登録以外にも複数の記入箇所があるので、時間が掛かってしまう

 

他の会社にもおすすめしますか?

手動でタイムカードを切り勤怠の打刻を行なっている会社には、おすすめしたい。紙の削減にもなり、データを遡ることも容易になる。

マスコミ

101〜250人

工数の入力が面倒

利用期間

2019年10月まで

利用をやめた理由

Salesforceの利用プランが高額なので法人利用を辞めた

会社の勤務形態

フレックスタイム制、裁量労働制

使いやすいと感じた点を教えてください。

・社員証での打刻と連携できる

AKASHIと比べて、勤怠と工数入力が連携できる

・バーを操作して休憩時間、勤務時間を入力できる

不便だと感じた点を教えてください。

工数の入力が面倒

・AKASHIに比べるとUIが見づらい

・連携した打刻機ではなくTeamSpritで打刻しようとすると、打刻画面の階層が深くて打刻を行うまでのタイムロスが発生する

外部ツールとの連携はしやすいと感じましたか?

Salesforce内のツールとの連携はしやすかったですが、UIが異なる点においては使いづらかったです。

他の会社にもおすすめしますか?

Salesforce内の機能と連携しやすいため、Salesforceを導入している会社であればおすすめです。

小売/流通/商社

1001人以上

他者の出勤状況がわかるのが便利

導入に至った決め手

出退勤の管理や残業時間の見える化のため

利用期間

2019年9月頃~2021年12月(退職のため利用終了)

会社の勤務形態

時差出勤・在宅勤務あり

使いやすいと感じた点を教えてください。

・打刻がボタンひとつでスムーズ

・勤務表から一目で月の残業時間が分かる

・在宅や時差出勤、有給などの申請方法が簡単で上司の承認状況も分かるため、急ぎの場合にフォローしやすい

社内の他の人の勤務状況も見られるので、違う部店宛ての電話でも出勤状況が分かり対応しやすい

不便だと感じた点を教えてください。

・打刻するページに打刻ボタンのみ表示されず、再読み込みしなければいけないことがまれにある

半休の日に残業をすると変なところで休憩時間が自動的に入ってしまい、自分ではいじれないため本社のシステム担当の方に修正してもらわなければいけなかった

他の会社にもおすすめしますか?

一部のデメリットが改善されれば他の会社にもおすすめしたいと思います。私の勤めていた会社のように、在宅勤務、時差出勤など出勤・退勤時間がばらばらだったり、出社していなくても在宅で働いている社員がいるような会社には特におすすめだと思います。

IT

1001人以上

定期的なログアウトが作業効率を下げる

 導入に至った決め手を教えてください。

客先常駐する社員もいるためスマートフォンからでも簡単に操作できる必要性があったと聞いている

 

利用期間

2020年4月〜2022年5月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

 

不便だと感じた点を教えてください。

・スマートフォンで操作する場合もPC向けのUIのままになっているので、たまに押し間違いが起こる

定期的にログアウトされ、再ログインの認証が手間。忙しい朝などに起こると非常に厄介

・承認後の取り消しは上長を通さなけれらならない

 

他の会社にもおすすめしますか?

客先常駐で客先のPCを使っている場合や、外回りが多くPCを常に開けるわけではない社員がいる会社にはおすすめ。

サービス

251〜500人

PCが使えなくてもスマホで打刻可能

利用期間

2020年3月〜2022年6月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・有休申請や残業申請の操作が簡単でわかりやすい

・何らかの申請時、システムから上長へメールが飛ぶので余計な連絡が不要。連絡漏れを防げる。

スマートフォンからも操作できるため、何らかの理由ですぐにPCから操作できない場合も問題なく打刻できる。とりあえずスマートフォンから打刻しておくことができるので、勤怠の不一致など問題にならず済んだ。

 

他の会社にもおすすめしますか?

無駄な機能がなく誰でも(初見でも)使いやすいため、おすすめする。

IT

101〜250人

誤操作の際の修正が面倒

利用期間

2019年4月〜2021年11月(退職により利用終了)

 

勤務形態・雇用形態

フルタイム勤務、土日祝日休暇

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・ボタンひとつで出退勤ができた。

残りの有給日数や期限が自分で簡単に確認できた

 

不便だと感じた点を教えてください。

誤操作した場合にすぐに修正できなかった。全て上長の承認が必要だった

・サーバーが重いのかネットが不安定だったのか、出退勤時のボタン操作や休暇操作などを行うときに一回入力しても上手く反映されないこともあった。

不動産

501〜1000人

毎月の勤務表を一から作成しなくてよくなった

利用期間

2022年5月~2022年7月現在も利用中。

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

毎日の打刻により、毎月の勤務表を一から作成しなくてよくなった

・その日の作業を朝に記述し、終業後または翌朝加筆修正するので、日々の業務がまとめやすくなった。

・上司及び人事社員が自由に閲覧できるようなので、業務を細かく入力して業務内容を明確にした結果、自己管理にもつながり部下の管理もしやすくなった。

 

外部ツールとの連携はしやすいと感じましたか?

メーラーや業務システムとポータルサイトになっているので、IDやパスワードを入力してログインする手間が減った。

 

他の会社にもおすすめしますか?

在宅勤務やフレックスを導入している会社なら、コアタイムが明確なので管理する側も便利で良いと思う。また、残業時間の多い建設業はタイムリーな時間管理ができて、管理者だけでなく社員にとっても有効活用できると感じる。

不動産

31〜50人

イレギュラーな勤務形態は毎日申請が必要

利用期間

2022年4月~2022年7月現在も利用中。

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

 

不便だと感じた点を教えてください。

・同日に勤怠の入力を二つすると、勤務表の備考欄に同じ内容が重複して表示される。

・アップデートなどでパソコンの立ち上がりが遅いとき、始業時間までに打刻が間に合わない。

・申請を承認する上司の手間が激増した。

時短勤務で始業と終業時間が異なるなどのイレギュラーな勤務形態の社員は、毎日申請をださなければならない

 

他の会社にもおすすめしますか?

イレギュラーな勤務形態がある場合は毎日申請を出さなければならず、本人も上司も手間になっているため、勤務時間が固定でない場合はやりにくいと感じる。

マスコミ

251〜500人

超過時間が色分けされるのでわかりやすい

利用期間

2021年1月〜2022年6月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

裁量労働制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・勤怠打刻はシンプルなつくり

・場所を覚えれば有給の申請も簡単に利用できる

・月間サマリーはわかりやすい

・修正をかける際も自分でできる特徴は、裁量労働制の仕事をしている身としては面倒が少ないから助かっている

超過分の勤務時間は色が分かれて表示されるので自分でも気をつけやすい

 

他の会社にもおすすめしますか?

おすすめする

申請も楽だし月間サマリーから働いた時間の可視化ができるのは、ある程度人数のいる会社ではやりやすいと思う

特に申請が楽な点は、裁量労働制を導入している会社におすすめしたいところ

コンサルティング

501〜1000人

勤務時間のランキング表示は要らない

導入に至った決め手を教えてください。

社員数が増え、管理しやすいタイプの勤怠に変えた

 

利用期間

2021年〜2022年7月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

裁量労働制

 

不便だと感じた点を教えてください。

・タブが多すぎて、どこになんの情報が収められているのか覚えるまでに時間がかかる点が不便

・メンテナンスの時間が長いのに、前もっての通達がないからいざ打刻する時にできないことがよくある

他人の勤務時間がまるでランキングのように表示されているのがいつも気になる。働いてる人が偉いような考えを助長しそうで不満。

IT

101〜250人

業務内容をデフォルトで設定できる

利用期間

2021年12月〜2022年7月現在も利用中。

 

勤務形態

フレックスタイム制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・余計な機能がなく、シンプルで使いやすい。

・勤怠記録がつけやすい。その日の勤務内容をプルダウン選択で入れられる。

・「A社業務/B社業務/C社業務」など、部署ごとの業務内容がデフォルトで設定できる

・文字の打ち込みが不要なので入力に時間がかからない。

・記録を忘れた日はアラートが表示されるので入力忘れがなくなる

 

他の会社にもおすすめしますか?

ツール入力の負荷がなく、どのような会社でも使いやすいツールだと思います。

メーカー

251〜500人

最小限の機能で良ければ他のツールでも良い

利用期間

2021年〜2022年6月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

フレックスタイム制

 

不便だと感じた点を教えてください。

・既に設定されている項目以外の業務が発生した場合、記録の付け方に迷う。

・職場がリモートワークと出社を併用しており、出社日は勤怠ツール上に出社記録をつける必要があるが、手動で設定するのでやや面倒

・慶長休暇や特別休暇などを入力する画面がやや探しづらい。

 

他の会社にもおすすめしますか?

出勤・退勤時刻の管理や休暇申請といった最小限の機能が使えればOKであれば、もっと簡素なツールでも十分かと思います。

ゲーム

51〜100人

人事労務は勤怠管理に苦慮していた

利用期間

2019年頃~2020年4月

 

勤務形態・雇用形態

裁量労働制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

勤怠の残業時間の管理等を自動でやってくれたこと。

勤怠で使用しているタイムカードと自動連携していたので、入力が簡単だった。

前に利用していた勤怠システムよりも手入力の手間やチェックの手間が軽減されたように思う。

 

不便だと感じた点を教えてください。

工数管理をするのにいちいち一項目ずつ入力しなければいけないところが面倒だった。勤怠の時間自体は自動で入力できるのでよいのだが、工数管理は別途分単位で入力する必要があったので、そのあたりがもう少し自動化されていればもっと楽になると思った。

 

他の会社にもおすすめしますか?

一通りのことは無難にできるが、人事労務は勤怠管理に苦慮していたようだったので、あまりおすすめできない。

より効率的なツールがあるのではないかと思う。

工数管理を利用しないというのであれば、ある程度の自動化が可能なので、あまり込み入った使い方をしない場合にはおすすめできるかもしれない。

マスコミ

251〜500人

ダッシュボードが権限によって設定できる

利用期間

2018年2がつ-2022年1月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

裁量労働制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

リアルタイムでの労働時間、残業時間、有給取得数、36協定残業時間などの集計値が誰でも見れる点が使いやすいと感じました。

見られる画面(ダッシュボードと言いますが)権限によって、人事は全体、部長は部長以下全員、スタッフは自身のみなどの設定もできます

表示する項目も管理者で設定ができるため、そのときそのとき欲しい情報を表示できる点はとても良かったです。

おかげ様で、勤怠の話はその画面を見ながら話をするという共通言語化ができました。

 

不便だと感じた点を教えてください。

ダッシュボードですが、「更新」というボタンを押さないと情報(数値)が自動的には更新されません。そのため、管理監督者と人事で見ている場所は同じでも、数字が合わないということが発生していました。

ダッシュボードを見た時に自動で数値が更新されるようになるほうが実用的に使えますので、改善してほしいです。

 

他の会社にもおすすめしますか?

おすすめします。特にスタッフの勤怠が管理監督者から見えないという問題を抱えている会社にはとても良いと思います。少しITリテラシーが高めでないと設定&扱いが難しい為、導入時の教育は強めにやるのが良いと思います。

メーカー

51〜100人

メールでのお知らせが多く見落としがち

利用期間

2020年4月~2022年1月現在も利用中

 

勤務形態

基本勤務体制、正社員

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

PCからサービスへのログインはもちろん、外出時でもスマートフォンなどからログインができるので外勤での仕事でもいつでも勤怠管理ができる点がとても便利です。

勤務表を使って有給、残業管理もできるので申請を分けることなく管理できて楽です。

 

不便だと感じた点を教えてください。

メールでのお知らせが多いです。

利用ユーザー側から有給等を申請した場合、設定により上司から承認を受けるのに都度お知らせメールが互いに届くため、申請依頼のメールや承認済みのメールを見落としがちになったり、メールの受信ボックスがいっぱいになりやすいです。

 

外部ツールとの連携はしやすいと感じましたか?

Outlookと連携していますが、即承認が降りた場合のメールが届くので連携しやすいです。

 

他の会社にもおすすめしますか?

オススメします。

デバイス問わず勤怠管理ができる点が便利です。企業規模が大きくない会社さんであれば、このツールで従業員のスケジュールの確認もでき、共有が可能だからです。

その他

11〜30人

その月のワークスタイルや残業時間が可視化できる

利用期間

2019年4月〜2022年1月現在

 

勤務形態・雇用形態

時差出勤制度

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

勤怠履歴の右側に自由記入欄があり、勤怠がずれた理由や手打ちの理由を打ち込める。

また、最近アップデートがあり、勤怠ボタンがイラストではなく「出勤」「退勤」の文字になったため押し間違いが少なくなった。以前はわかりにくかった。

履歴に表示される勤務時間は色分けされているので、その月のワークスタイルや残業時間がパッと見てわかる

 

不便だと感じた点を教えてください。

有給の取り方や半日だけの休日出勤の方法が分かりにくく、確認に1ヶ月もかかってしまった。

最後の選択肢(「休日出勤(半日)」など)を選ぶまでの工程が長く複雑に感じられるので改善してほしい。

また、企業としての休みの日がどこかもやや分かりにくいと感じる。

 

他の会社にもおすすめしますか?

おすすめできる。出勤したらぽちっと押すだけ。帰るときにポチッと押すだけ。なので簡単。

スマホのアプリで移動中でも押せるため、外出先で仕事をする場合でも勤怠を押しそびれることはない。

コンサルティング

251〜500人

コピーして連続入力が出来ない

利用期間

2020年10月〜2022年2月現在も利用中

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・社内で複数のプロジェクトで稼働している人が多く、プロジェクトに精算の申請をすることが可能な点は便利だと感じています。

・スマートフォンからの申請も可能で、領収書の写真を撮ってそのままアップロードできる事も便利だと感じています。

 

不便だと感じた点を教えてください。

・過去の申請した内容をコピーして連続入力が出来ない事が不便です。

・現在コロナ禍対応のため、出勤毎に交通費申請をしなければいけないのですが、連続入力すると精算区分や、プロジェクトの選択は引き継がれるのは良いのですが、電車の区間が消えてしまうので、毎回同じ区間で入力をしなければいけない事が、数多くなると億劫に感じます。

 

何の会計ソフトと連携して利用していますか(いましたか)?

勘定奉行

 

他の会社にもおすすめしますか?

人事の管理や経理処理との連携はしやすいのかもしれないですが、利用ユーザーとしては画期的な使いやすさはあまり感じていません。なので、他社へのお勧めはあまりできないと感じています。

IT

11〜30人

プロジェクトの登録が面倒

利用にかけた費用

月額600円/人

ただし、当社の場合かもしれないが、Salesforceの利用が前提となった。Salesforceの利用料は最低月額3,000円/人

 

導入に至った決め手を教えてください。

当社はSalesforceのパートナー企業のため、Salesforce Platform上で稼働するTeamSpiritが必然的に導入された。

 

利用期間

2016年4月~2019年3月(会社在籍期間中)

 

勤務形態・雇用形態

裁量労働制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

勤怠管理、経費管理、工数管理を一元的に管理できる

・PCだけでなく、スマホアプリからも打鍵できる

・Salesforceのプラットフォーム上で動作するため、Salesforce上の各種アプリケーションと連携しやすい

・Salesforceのレポート機能を利用することで、さまざまな角度から分析をしやすい

 

不便だと感じた点を教えてください。

・始業時間、就業時間の入力が手入力のため、とても不便。入退館ツールと連携すれば自動入力も可能だが、予算がないため導入されていなかった

工数管理に必要なプロジェクトの登録が面倒

・経費コードなど、経費精算に必要なマスタの登録が面倒

・上記に関して、画面を見ても分かりづらいため、Salesforceのエンジニアに確認しながら各種情報を登録した。

 

外部ツールとの連携はしやすいと感じましたか?

Salesforceのプラットフォーム上で動作するため、Salesforceと連携可能なツールであれば外部ツールとの連携はしやすい。

 

他の会社にもおすすめしますか?

CRMやSFAでSalesforceを利用している会社であれば、導入は検討の価値がある。ただし手入力の面倒さが伴うので、そこは覚悟しておいた方が良いと思う

IT

501〜1000人

承認後はメールも届いて安心

利用期間

2019年11月〜2022年7月現在まで利用中。

会社の勤務形態

基本勤務体制(平日9:00〜18:00)・契約職員。

使いやすいと感じた点を教えてください。

・出勤・退勤の打刻がワンクリックで済む。

上司からの承認後はメールも届くので安心できる

・以前使用していたツールは休暇申請システムがなく、紙媒体で手書きし上司へ直接手渡しをしていた。現在はシステム内で申請できるため、紙の無駄遣いもなくスムーズに申請できるようになった。

・理由を添えて申請ボタンを押すのみで簡単なため、一度説明を受ければ初心者でも簡単に利用できた。

・有給休暇の残日数もシステム内で確認できるので、残日数も把握しつつ申請も簡単に行え計画的に有給休暇を消化することができた。

・申請不備があった場合にも、どこが誤っているか説明が入るため修正しやすい。

・領収書申請なども、システム内で写真をアップロードでき提出までスムーズに行える。

他の会社にもおすすめしますか?

勤怠打刻・休暇申請・請求関連申請などがすべてシステム内で行え、上司からの承認がおりると自身へメール案内も来るため使いやすく分かりやすい

操作説明も簡単なので、従業員が多い会社は操作方法のマニュアルを1つ作成しておけば、一人一人への説明も省けるためおすすめ。

また、複数の部署がある会社には上司が管理しやすいと思う。

小売/流通/商社

101〜250人

起動が遅くて使えないときがある

利用期間

2019年10月頃〜2022年7月現在まで利用中。

会社の勤務形態

基本勤務体制。

不便だと感じた点を教えてください。

・ごく稀に起動に時間がかかり、操作できないことがある。(社内のネット環境にも影響している可能性あり)

・そのため、翌日に打刻できなかった分の申請をしなければならなかった。

早退申請の際に休憩時間などの修正が必要だったりと分かりづらいため、都度説明書を読まないと申請できない

・月末に必ず1カ月分の勤怠を申請し、上司からの承認をいただかないと完了されない。月末に申請し忘れがあると上司に負担がかかるため、自動申請になれば良いと思う。

不動産

251〜500人

パソコンのログ管理ができる

利用期間

2020年10月〜2022年7月現在も利用中。

 

勤務形態・雇用形態

フレックスタイム制。

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・パソコンのログ管理ができ、勤怠を押していない時間でもパソコンを開いていればデータが残る

・残業が全体的に多く、勤怠を切らずに残業するのも当たり前の文化だったが、ログの管理がされることで時間通りに仕事をあがれるようになった。

・住所変更や社員情報管理、稟議申請機能も全てまとまっている。

・元々別ツールでしていた稟議申請がまとまったことによって、ツールを行ったり来たりする必要がなくなり業務効率化につながった。

・現状の残業時間の合計がわかるため、管理がしやすい。

小売

101〜250人

多機能だが複雑でわかりにくい

利用期間

2020年10月頃〜2022年7月現在も利用中。

 

勤務形態・雇用形態

フレックスタイム制。

 

不便だと感じた点を教えてください。

・ログインがほとんどの場合、上手くいかない。

・稟議申請や勤怠、残業申請など何をするにも毎回ログインが求められる割に、かなりの高確率でログインエラーがでる。5〜6回申請してやっとログインできるので、タイムロスがある。

・出退勤ボタンもしばしばエラーがでるため、後で打刻申請を上げる必要がある。

・一度稟議申請してしまうと、自分では申請を下げられないため上長に依頼をする必要がある。

機能が多すぎて全体的に操作法が複雑でわかりにくい

 

他の会社にもおすすめしますか?

他の会社には特段勧めることはしない。

上述の通りログインエラーや勤怠エラーの発生がとても多く、かなりフラストレーションが溜まるシステムであるため。

メーカー

251〜500人

欠勤や有給休暇を事前に登録できる

利用期間

2021年4月から2022年8月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

時短勤務

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・視覚的に操作がわかりやすく、出勤・退勤の打刻なら誰でも操作出来る。

事前に欠勤や有給なども登録しておけるので、当日に何もしなくて良いのが楽

・急な早退でお昼休憩なく帰る時も、勤怠時間の修正が簡単に行えるのが良い。

 

不便だと感じた点を教えてください。

・一度打刻をすると、変更する場合は申請を行わないといけない。

管理者が承認をするまでタイムラグがある

・休日出勤をした時、事前申請が必要だと知らなくて、変更などに手間取った。

 

他の会社にもおすすめしますか?

わが社と同じような同じようなコールセンターや、シフト勤務の会社におすすめ。

小売

251〜500人

過去の申請履歴なども確認できる

利用期間

2019年8月〜2022年3月

 

現在、そのツールサービスの利用をやめている場合理由を教えてください。

退職の為

 

勤務形態・雇用形態

シフト制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・スマートフォンでも使用でき、利便性が高かった。

申請後の項目が保管されていて、承認の有無や過去の履歴が確認できるので安心感があった

・PCでの申請が手早くでき、申請後必要な場合は承認の通知が上司に届くため、スムーズにやり取りが出来た。

・スマートフォンでの勤怠時間確認ができるため、帰宅時間に退勤入力漏れがないか確認できた。

 

不便だと感じた点を教えてください。

スマートフォンでの使用時、画面対応されてない場合があり不便を感じた

・PCでの使用時、ログアウトされておらず前の使用者の画面のまま誤って操作をしてしまうことがあった。

 

他の会社にもおすすめしますか?

おすすめする。

残業時間が目に見えやすいため、業務の時間管理(1日のタイムスケジュール)を意識することができるから。自身での業務管理が大切な「事務、営業」などに特に向いていると思う。

エネルギー

51〜100人

勤怠の日次確定漏れはメールで通知される

利用期間

2018/6~2022/8現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

正社員、フレックスタイム制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・自分の担当するタスクのみを表示し、不要なタスクを非表示にできる。

・経費精算の際、ツールの中で経路検索ができる。

勤怠の日次確定漏れがあると、翌朝メールで通知が来る

 

他の会社にもおすすめしますか?

次の理由で、在宅勤務・リモートワークや直行直帰が多い会社におすすめする。

・出先でも出退打刻ができる

・チーム内の作業状況がすぐに分かる

・経費精算の書面でのやり取りが不要になる

メーカー

101〜250人

営業

工数実績入力画面が入力しづらい

利用期間

2018年8月から2022年8月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

 

不便だと感じた点を教えてください。

・工数実績入力で登録を押し忘れると、入力内容が消えてしまう。自動保存できるようにしてほしい。

・タスクの登録がどこからできるのか分りづらい。

・申請、工数など全部同じマークなので間違えることがある。

工数実績入力画面で、作業報告とタスク+作業時間が縦(上下)になっていて入力しづらい

コンサルティング

101〜250人

タイムレポートが業務の見直しと効率化の寄与

利用期間

2019年9月~2022年9月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

タイムレポートを出力できて、自分の残業時間を振り返ることができた。また「工数」の入力ができるため、どの業務にどれだけ工数を割いたかを振り返ることができ、常に業務の見直しと効率化が図れている

・「休暇情報」から、残りの有休日数を閲覧出来ることも、ありがたい。

・経費申請をする際、過去に使った申請をコピーできる機能が、とてもありがたい。毎月、同じ交通費を申請しているが、毎回入力するのは面倒だった。先月分の申請をコピーして経費申請を出すことができるのは、とても便利。

・標準の勤務時間を社員ごとに変更できる点が良い。

IT

51〜100人

勤怠打刻の操作がやりづらい

利用期間

2019年秋頃~2022年8月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

 

不便だと感じた点を教えてください。

スマホアプリ版は、画面遷移の動作が遅い。勤務表から工数実績をタップした際、反応に4~5秒程度かかる

・PC版はシステム停止の頻度が多く、利用できないタイミングがよくある。

・スマホアプリは、UIがスマホ操作向きではない。PCと同じ見え方をしているため、画面の文字が小さく、見づらい。

・勤怠承認者を変更する機能が、前月の申請が完了しないと対応できないところは、不便に感じている。

 

他の会社にもおすすめしますか?

おすすめできない。

勤怠打刻の操作がやりづらく、結局手打ち入力になってしまっている。

出退勤時刻の入力管理に厳しい会社の場合、このツールではスムーズな操作ができず、不便に感じると思う。

コンサルティング

501〜1000人

出退勤の後日入力や修正が可能

導入に至った決め手を教えてください。

欠席や遅刻、休暇の申請が全て携帯ひとつで可能なため。

 

利用期間

2022年8月~2022年9月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

シフト制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

出退勤の後日入力が可能。出退勤の打刻を忘れても、担当部署に指摘される前に、自分で確認して修正できる

・上記に関するエピソードとして、退勤を押し忘れて次の日になった際、出勤して勤務表を開いたら、ひと目で退勤を押し忘れていたことが把握できた。すぐに自分で修正できたため、上司や勤怠を管理している部署に迷惑をかけることも無く、指導されることも無くて済んだ。月末に最終申請さえすれば問題がない。

・夏季休暇の申請が簡単だった。

・タップひとつで出退勤の入力ができる。

・経費精算ができる。

 

不便だと感じた点を教えてください。

・打刻が反映されない時がある。出勤の際、タップをしたが反映されていなかった。ただ、後から入力ができるので、そこまで問題にはならなかった。

工数入力が手間がかかる。派遣だとしても、工数入力がなくても活用できると思った。

・サーバー落ちしたり、情報漏洩などをしたら、大変だと思う。

 

他の会社にもおすすめしますか?

派遣の方や、大きな会社であるほど便利に使えるかと思う。

人が多いと打刻する場所を設置するのに数を要したりするので、このアプリさえあれば、会社全体で使用でき、コスパも軽減されると思う。

その他

501〜1000人

外出先でも勤怠入力ができる

導入に至った決め手を教えてください。

ネットで勤怠管理するため

 

利用期間

2022年4月〜2022年9月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・多くの従業員がいるので、ネット上で入力してもらうことで管理がしやすくなり、給与計算に関わる手間が減る。

前職で使用していたタイムカードというアナログなものと比べ、どこでも勤怠入力ができる。外出先で仕事している事もあるので助かる。前職のタイムカード制では、残業していても勝手に打刻される事があり、本当の残業時間よりも少ない時間しか働いていないことにされた。

 

不便だと感じた点を教えてください。

基本的に不便だと感じることはない

・入力した勤怠については上司が承認するが、締日の次の日には必ず全て承認をしてもらう必要があり、時間との勝負になってしまって気持ちに余裕が持てない事がある。休みの日だとかなり困る。

 

他の会社にもおすすめしますか?

どこでも入力できるので、大変使いやすい。

アルバイトをしていた時は、バイト先のバックヤードにあるパソコンに、全員が勤怠の入力をしていたが、かなり手間だった。

コンサルティング

1001人以上

日々の勤怠入力が簡単

導入に至った決め手を教えてください。

従来のシステムより、簡便でコストも他のシステムよりも安いため。

 

利用期間

2020年7月〜2022年9月5日現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

日々の勤怠入力が簡単に打刻できるため、時間を節約できる

・salesforceのシステムが基盤となるため、一定の慣れは必要と想定されるが、初心者でも直感的に操作できる。

・月次の労働時間が分かりやすいため、勤務の調整がつきやすい。

・有給申請等の休暇申請が簡単。

 

他の会社にもおすすめしますか?

入力の簡便さ、休暇等のプロセスの簡素化やコストの安さ等から、是非おすすめしたい。

マスコミ

501〜1000人

営業

入力項目が多く複数画面にまたがって入力する必要あり

利用期間

2020年9月〜2022年9月5日現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

 

不便だと感じた点を教えてください。

入力する項目が多く、複数の画面にまたがって入力する必要がある

・ブラウザはchromeになるため、ユーザーやデバイスによっては不便に感じる事もある。

・salesforceのシステムが基盤のため、操作方法やUIの一定の理解が必要。

ゲーム

101〜250人

人事

工数と勤怠の紐付けができた

導入に至った決め手を教えてください。

勤怠と工数が紐付けられる事、CSVとしてアウトプットができる事、社内でカスタマイズできる事が決め手となった。

 

利用期間

2020年5月頃〜2021年1月頃。

 

勤務形態・雇用形態

定時制。

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・UIがわかりやすく直感的に操作ができた。

・様々な勤務体系に対応可能。複数用意ができて、社内でカスタマイズができた。

・以前の勤怠システムでは工数と勤怠の紐付けができず、各種データを吐き出した後にエクセルで手作業でデータをまとめる作業をしていた。TeamSpiritを導入したところ、勤怠と工数を簡単に紐付けする事ができ、アウトプットするデータも、欲しい情報だけを任意の形に簡単に編集ができたので、業務効率が向上した

・工数の締日と勤怠の締日が異なっていたが、それぞれで締め作業が可能。

・勤怠と工数それぞれCSVで任意の形で欲しい情報を簡単にアウトプットできた。

 

他の会社にもおすすめしますか?

工数で収支管理が必要なプロジェクトを行う企業におすすめしたい。

ITやゲーム、アプリ等を扱う企業、エンジニアの稼働によって収支が変動するようなプロジェクトには良いと思う。

メーカー

51〜100人

各種ライセンスの登録画面がわかりづらい

利用期間

2020年5月頃〜2021年初め頃まで。

 

勤務形態・雇用形態

定時制。

 

不便だと感じた点を教えてください。

・Salesforceを基盤とした勤怠システムの為、Salesforceの登録とTeamSpiritの登録それぞれ必要になる。

・導入当初、各種ユーザー登録が済んでいたがライセンスの付与が漏れていたため、新入社員の勤怠画面ではログインはできるが、画面表示がされていないエラーが起こった。どのライセンス分の付与が抜けているのかが初見ではわからず、ひとつづつ確かめ判明した。

・上記より、各種ライセンスの登録画面がわかりづらく、どこでエラーが出ているのかが一目ではわからない

・CSV作成のフォーマットを作る前に、吐き出す項目の設定がSalesforce上で必要だが、知識がないと難しい。

IT

31〜50人

IT・製造業の工程管理におすすめ

導入に至った決め手を教えてください。

社内の事務(管理部)とエンジニアが別の執務室で作業している事や、エンジニアはリモート勤務が多く、勤怠表(有給申請)等を提出するためだけに出社する必要があり、非効率であったため。

 

利用期間

2021年12月~2022年9月現在も利用中。

 

勤務形態・雇用形態

契約社員、フレックスタイム制、シフト制。

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・運営会社がsalesforceということもあり、安心して導入できた。

・チャットツールSlackとの親和性が高く、勤怠の打刻の手間が省けた。

・初心者でも一目で入力項目を確認できるUIに則ったシステム設計。有給申請などは特にわかりやすい。

作業工程の時間を入力することで勤務時間に自動反映されるので、いちいち手打ちで勤務時間を入力する手間が省けた

 

外部ツールとの連携はしやすいと感じましたか?

2022年の夏期からチャツトツールSlackとのAPI連携が開始され、社内の連絡コミュニケーションツールがSlackの自社としてはうれしい限りだった。

 

他の会社にもおすすめしますか?

T主に勤怠管理のためにシステム導入を検討している会社が多いと思うが、いくつものプロジェクトが走っているIT・製造業の工程管理では、勤怠管理よりも導入することによるメリットが大きいと思うのでおすすめしたい。

メーカー

11〜30人

勤怠の入力漏れがあってもアラートがない

利用期間

2021年末頃~2022年9月現在も利用中。

 

勤務形態・雇用形態

シフト勤務のフレックスタイム制。

 

不便だと感じた点を教えてください。

・UIはシンプルでわかりやすくていいが、シンプル過ぎるので項目にカーソルを合わせた際に、項目詳細を出して欲しい。

勤怠の入力漏れがあっても、アラート機能がなく普通に申請できてしまう点が怖い

・シフト勤務のフレックスタイム制で勤務している自分が勤怠を申請する際に、社内システムのデフォルトが週5フルタイム勤務の社員用になっており、自分の勤務が休みの日も休みの表示が出ていない。そのため、申請日には日付を目視しなければならない。

・システムの問題だと思われるが、ボタンを押下して画面に反映されるまで2~3分ラグがあり、急いで申請する必要がある時に焦る。

まとめ

この記事ではTeamSpiritの特徴・評判・料金を解説しました。

TeamSpiritはチームでプロジェクトを管理する必要性がある企業での利用価値が高いと言えるツールです。

個人またはごく少数での利用ではオーバースペックとなる可能性があります。

多くの従業員の、多様な働き方に対応し管理をしていくためには効果的でしょう。


画像出典元:「TeamSpirit」公式HP

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