チャネルトーク

記事更新日: 2020/10/27

執筆: 編集部

編集部コメント

「チャネルトーク」は30,000社以上が登録している国内最大級のチャットボットです。チャットボットだけではなく、CRMやビジネスチャットとしても便利に活用できる機能が搭載されています。多方面からカスタマーサポートを強化できるので、ユーザーのロイヤルティ向上を目指せます。

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1. LINE公式アカウント連携

webチャット、LINE公式アカウントからの問い合わせをチャネルトークに集約

2. ビジネスチャット機能

問い合わせ対応中でも並行して社内メッセージの送受信が可能

3. 自動翻訳機能

外国語の問い合わせも自動で翻訳可能

良い点

チャネルトークを導入すれば、webチャット・CRM・ビジネスチャットと幅広く活用できます。問い合わせの統計データの表示もできるため改善点を把握可能。

悪い点

顧客情報を閲覧したり、過去のチャット履歴も確認したい場合は、有料プランを導入する必要があるでしょう。

費用対効果:

社内メンバー数の制限がないので、リーズナブルに活用できます。

UIと操作性:

コードを貼り付けるだけで簡単に導入でき、初心者でも使いやすい操作性です。

導入ハードル:

全機能14日間無料で試せるのでまずは試験的に導入できます。

チャネルトークの特徴3つ

1. 高機能なチャットサポート

「チャネルトーク」はLINE公式アカウントと連携が可能です。

webチャット・LINE公式アカウントなど様々なチャネルでの顧客とのやりとりは、全てチャネルトーク内で一元管理。

また顧客対応中に社内確認が必要になった場合にも、社内チャットにすぐに切り替えができるため効率よくスピーディーに対応できます。


問い合わせを一元管理
 
 

「社内会話」に切り替え可能


更にCSに力を入れたいという場合は、オプション機能のシナリオ型チャットボットの活用をおすすめします。

FAQやよくある質問への回答はシナリオ型チャットに任せることで問い合わせ件数を減らし、コンバージョンやLTV向上につながる問い合わせに集中させることができます。

チャットボットの導入時に開発は一切不要なので、設定も改善も非常に簡単に実施でき、担当者の負担も軽減できるのもポイントです。

さらに問い合わせ内容・カスタマーサポート状況・オペレーター毎の顧客満足度に関して、リアルタイムで確認でき、それぞれの統計データを表示することも可能。

改善点を一目で把握できるので、CSのレベルアップにも活用できます。

この統計データ機能は、1日の問い合わせが100件未満の場合は無料プランでも活用できます。


統計データ
 

2. 顧客管理と顧客マーケティングにも寄与

「チャネルトーク」を導入すれば、顧客管理も簡単に行うことができます。

いままでエクセルで管理していた顧客のセグメントやプロフィールなども全て一元管理可能。利便性が格段に上がります。


顧客管理画面


顧客のプロフィール画面から顧客を高速でフィルタリングし、そのままメッセージを一括送信できます。

例えばサイト離脱しそうな顧客にリテンション誘導をしたり、カートに商品がある顧客に購買誘導のメッセージを送るなど、様々なシーンでの顧客の離脱を防ぐ事ができます。

またどのメッセージが効果的かを計測するためのABテスト機能や配信したメッセージに対する顧客の反応も数値化機能もあり、現状を可視化できるのでマーケティングに役立たせる事ができます。

3. ビジネスチャットとしても活用

ビジネスチャット機能は、無料・有料のすべてのプランで無制限で使用可能です。

もちろん、チャットグループによって公開/未公開の設定ができたり、ファイルの送受信、ダイレクトメッセージなど何不自由なく使用できます。

完全無料でメンバーの人数制限もないので非常にコスパがよいです。


ビジネスチャットとして活用

 

チャネルトークの料金プラン

2020年10月より、料金体系が大幅にリニューアルします。

料金プランは、無料プランと有料プラン(ユーザー数によって5種類)の合計6プランがあります。

全機能、14日間の無料お試しができます。

無料プランは、チャット履歴の検索可能期間が30日間、イベントの保存期間が7日間と制限がある為、顧客情報を閲覧したり、過去のチャット履歴を1ヶ月以上遡って確認したい場合は、有料プランを利用する必要があります。

チャネルトークの評判・口コミ

FAQを自動化して問い合わせ効率が20倍UP
INVOY

導入前は、FAQページを用意していたものの、全然見てもらえず、intercomのチャットに質問がばんばん入ってきました。夜間は営業時間外のため回答も翌日になってしまう。ユーザーのストレスが溜まらないか心配でした。 導入後は、サポートbotのFAQによって、お客様がエフォートレスに自己解決してくださるようになり、担当者が対応する問い合わせが夜の間に溜まることがなくなりました。1日の問い合わせ発生数は25件→3件に効率化され、わずか2日でROIを確信できたので社内稟議も驚くほどスムーズでした。

ポップアップが5分で作成でき、売上も30~50%伸びました!
Chuu

チャネルトークのカスタマーマーケティング機能で初回訪問からリピートまでカスタマージャーニーに合った複数のポップアップを表示し、Web接客しています。カゴ落ち対策では、カート内金額7,000円以上かつ会員のターゲットに対してクーポンを表示して購買訴求したところ、コンバージョン率は202%UPし、客単価は1万円以上にUPしました。

*「チャネルトーク」公式HP参照

まとめ

「チャネルトーク」を導入すれば、チャットボットだけではなく、CRMやビジネスチャットとしても便利に活用できすることができます。

多方面からカスタマーサポートを強化できるので、効果的にユーザーのロイヤルティ向上を目指すことができるでしょう。

画像出典元:「チャネルトーク」公式HP

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