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Repl-AIはプログラミングの知識がなくても直感的操作でボットがつくれる優秀なシステム。
そのうえ、ほかのAIチャットボットより自然な受け答えができると高評価を得ています。
※こちらは2021年3月31日にサービスを終了しています。
Repl-AIはプログラミングの知識がなくても直感的操作でボットがつくれる優秀なシステム。
そのうえ、ほかのAIチャットボットより自然な受け答えができると高評価を得ています。
※こちらは2021年3月31日にサービスを終了しています。





目次
「Repl-AI」はプログラミングの知識がない人でも簡単にボットのシナリオを作成することができます。初めて「Repl-AI」にログインし最初のボットを作成するまで10分程度。直感的な操作であっという間にシナリオが完成します。

「Repl-AI」のシナリオ作成画面
一度作成したシナリオの編集画面もワンクリックで表示。基本的にサイドバーに並んでいるボックスをドラッグ&ドロップするだけで思い描いているシナリオを組み立てていくことができます。
操作するたびにシミュレータで表示を確認することができるので、ユーザー目線になって「見やすさ」や「読みやすさ」をその都度検証することもできます。

シナリオの構成に悩んだ場合も安心してください。「Repl-AI」ではさまざまなシナリオテンプレートを用意。それらのテンプレートを参考にすれば、気の利いたシナリオを誰でも簡単に作ることができます。
「Repl-AI」はほかのAIチャットボットと比較して、受け答えが自然でレベルが高いと評判です。チャット利用者が常に的確な質問ができるわけではないので、受け答えのレベルが低いと欲しい答えにありつけず、利用者のストレスになることも。
しかし「Repl-AI」の場合、曖昧な表現もきちんと認識し、過去のチャットのやり取りを整理して利用者の欲しい情報をしっかりと提示することができます。
また雑談機能もあるので、単なる情報検索チャットよりもチャット利用者の再訪問率が高まります。その結果、利用者の満足度も高まり、企業のイメージアップにも貢献することになるでしょう。

「Repl-AI」を導入している横浜市のチャット画面
「Repl-AI」はチャットのウィンドウを自由にカスタマイズすることができます。企業のイメージキャラクターがいる場合は、そのキャラクターをアイコンとして利用することも可能。

「Repl-AI」を導入しているdマーケットのチャット画面
チャット画面の背景や配色も企業に合わせて変更できるので、利用者に企業の雰囲気を伝えたり、印象をしっかり残すのにも役立ちます。
※「Repl-AI」公式HP参照
「Repl-AI」は簡単操作で一流プログラマーが作成したかのようなチャットボットを簡単に作成できるので、短時間でクオリティの高いチャットボットを完成させたい企業におすすめ。
ユーザーがもっと利用したいと思うようなエンターテインメント性の高いチャットも「Repl-AI」を使えば簡単操作で作成可能。高品質のチャットボットを導入することで、顧客満足度アップにもつながることでしょう。
画像出典元:「Repl-AI」公式HP

「Repl-AI」には4つの料金プランが用意されています。「Free」「Light」「Basic」は必要なボット数によって選びましょう。
「Enterprise」は5つ以上ボットを作成したい場合や、独自のボットと連携させたい場合などに利用するプランです。「Enterprise」プランは見積もりが必要になりますので、詳しくはdocomo Developer Supportに登録後、「Repl-AI」内のお問い合わせ窓口よりお尋ねください。