エンジニア採用サービスについて

【最新版】エンジニア採用を成功させるおすすめ媒体21選を比較!

記事更新日: 2022/10/20

執筆: 編集部

人材の確保が難しいとされる職種の一つ、エンジニア。

すでにITの人材不足は起きているのですが、今後さらに拡大し、ますます供給と需要のバランスが崩れていくと言われています。

中でもエンジニアの有効求人倍率は8倍とも言われており、優秀なエンジニアを確保することは難易度が高くなっています。

今回は優秀なエンジニア採用を可能とするサービスの中から、おすすめの21選をご紹介します。それぞれの特徴や機能についてご紹介しておりますので、ツール選定の参考にしてみてください。

おすすめサービスの比較を無料で!

エンジニア採用サービスの資料を一括ダウンロード

おすすめのエンジニア採用媒体 5選

1. トップ企業人材が来週からジョイン!『クラウドリンクス』

画像出典元:「クラウドリンクス」公式HP

特徴

「クラウドリンクス」は転職市場には出てこない高い専門性とスキルを持つスペシャリストを、最適な案件でタイムリーに採用できる副業マッチングサービスです。

リモートによる案件も依頼できるので、遠隔地の人材を活用することも可能です。募集を掲載したあとに最短即日で応募が来るケースもあり、素早いマッチングを期待する企業にも適しています。

転職エージェントのように、候補者との面談日程を調整してもらえない点には注意が必要です。

サービス内容/機能

最短5営業日で入社可能
人材の経験やスキルが一目でわかる
参画シーンをイメージさせる募集掲載

料金プラン

「クラウドリンクス」には、無料プラン・ベーシックプラン・プロプランの3つのプランがあります。

  • 無料プラン
  • ベーシックプラン:240,000円/年
  • プロプラン:420,000円/年

ベーシックプラン・プロプランの初期費用は共に50,000円となっています。

 

2. 副業・復業マッチングプラットフォーム!『Offers』

画像出典元:「Offers」公式HP

特徴

「Offers(オファーズ)」は、数多くの優秀なエンジニアやデザイナーと接点を作れます。サービスの導入後は、採用活動の悩みをチャットツールでリアルタイムに相談でき安心です。

Offersは「総合採用プラットフォーム」として、雇用形態は正社員も業務委託としても採用できます。但し、登録者に向けては「副業・複業」でPRしているため、最初から正社員を想定している登録者は少ない点には注意しましょう。

また、最短二日で申込からオファーまで進めることが可能です。優秀で人柄の良い人材をスムーズに検索して、条件交渉をしたのち業務を開始できます。

人材を見つかるまでの時間を短縮したい方や、プロジェクトを始められずに困っている方などにピッタリのサービスでしょう。

サービス内容/機能

・Excelやスプレッドシート、紙などで管理していたデータを一元化
・タレントプール機能で応募者を一括管理
・プログラミング言語の種類で検索可能
・求人掲載機能「Offers Jobs」

料金プラン

詳細はお問い合わせが必要です。

Offers 含むエンジニア採用サービスの資料を一括DL

 

 

3. 優秀な若手エンジニアの採用ならこちら!『RUNTEQ AGENT』


画像出典元「RUNTEQ AGENT」公式HP

特徴

RUNTEQ AGENTは、プログラミングスクールで業界トップクラスの実績を持つRUNTEQが運営するWebエンジニア特化の人材紹介サービスです。

約1,000時間のカリキュラムを習得し、オリジナルのポートフォリオを持つ若年層を中心とした人材の紹介を受けられます。

採用までのスピードの早さ、初期費用不要で完全成果報酬型の料金システムなども特徴です。

業界経験よりもスキルや年齢を重視したエンジニア採用を考えている企業にうってつけのエージェントサービスといえます。

サービス内容/機能

・最短1週間~紹介可能
・紹介する人材は現場で求められる実践的なカリキュラムを習得
・初期費用0円で利用しやすい

料金プラン

初期費用は0円で、採用成功時のみ料金が発生する完全成果報酬型のシステムです。

詳細な料金については問い合わせが必要です。

  金額
初期費用 ¥0
利用料金 完全成果報酬
(金額は要問い合わせ)

 

RUNTEQ AGENT 含む資料を一括DL 

 

4. グローバル展開に対応したコーディング試験サービス『HireRoo』

画像出典元:「HireRoo」公式HP

 

特徴

HireRooはプログラミングテストによってエンジニアのスキルをチェックするためのコーディング試験サービスです。

国産ツールでありながら、画面の英語表記だけでなくネイティブスピーカーによる品質チェックを経た出題など完全英語対応をしています。

HireRooひとつで国内採用にも海外人材の採用にも対応できるため、グローバルに事業を展開する企業にも適しています。

サービス内容/機能

・問題作成(選ぶだけで1分で作成)
・オリジナルの問題作成
・試験結果の自動評価、レポート
・相対的な評価作成
・候補者の自動分析
・ライブコーディング
・採用代行

料金プラン

  • 初期費用:0円
    基本料金:回答された試験の数で料金が発生する従量課金
  • 無料トライアルあり

※詳細は資料を無料ダウンロードしてご確認ください。

HireRoo 含むエンジニア採用サービスの資料を一括DL

 

 

5. LinkedInで優秀なエンジニアを採用!『株式会社レイン(LeIN)』


画像出典元:株式会社レイン(LeIN) 公式HP
 

特徴

LeINはLinkedIn社のオフィシャルパートナーとして、主にLinkedInを使ったダイレクトリクルーティングを支援してくれる採用代行サービスです。

LinkedInとは、世界で7.5億人以上、日本で250万人以上が利用する世界最大のビジネス特化型SNS。

LeINは、ITエンジニアやバイリンガル採用を得意としており、ダイレクトリクルーティングや採用コンサルティング、LinkedInのリクルーティングツールを用いた実績があります。

即戦力のエンジニアやハイクラスIT人材が欲しい企業におすすめしたいサービスです。

サービス内容/機能

・LinkedIn採用の導入を伴走してサポート
・採用広報、ソーシング、スカウトメール送信、面談、応募書類回収やATS登録等トータルで支援
・英語対応業務代行

料金プラン

プランの詳細は、無料個別採用相談で問い合わせる必要があります。

 

その他のおすすめエンジニア採用サービス

ワークホップ

画像出典元「ワークホップ」公式HP

特徴

ワークホップは大手IT企業出身のハイスキル人材が15,000名以上登録している、Web/IT業界に特化した副業マッチングサービスです。

約半数の登録者が転職を視野に登録していて、正社員採用前提の副業(おためし採用)もできます。

料金プランも成果報酬制と定額制から選択できます。成果報酬制では早期離職になってしまった場合、稼働日に応じて返金保証も受けられます。

業種や職種など、申込時に簡単な審査があります。

料金プラン

  成果報酬プラン 定額採用し放題プラン
初期費用(税別) 98,000円 98,000円
月額費用 無料 69,000円~
成果報酬 180,000円(副業契約)
800,000円(正社員契約)
無料
返金保証 1ヶ月あり※ なし

※入社日から最終稼働日までの日数に応じて、返金料金が変動します。

ワークホップ 含むエンジニア採用サービスの資料をDL

 

 

INTERNET ACADEMY


画像出典元「INTERNET ACADEMY」公式HP

 

特徴

INTERNET ACADEMY」は母体が教育業界唯一のW3Cのメンバー企業であり、デザインやプログラミング全般を学べる日本初の専門スクールです。

新人研修としても利用できるINTERNET ACADEMYは、IT研修としても利用できます。受講人数や目的にあわせて、時間や場所に拘束されることなくフレキシブルに対応可能。

たとえば講師を派遣してもらい、企業の会議室等でIT研修を行うことも可能なので、日々の業務で忙しい社員の時間を有効に利用することができます。もちろん、インターネット・アカデミーの教室や学習環境を利用することもできるので、研修前の準備は不要。

希望する内容、実施時期、予算を伝えれば最適なプランを用意してもらえます。校舎で開講される講義への参加はフリータイム制なので、社員が各々の都合に合わせて通学できます。

在籍中はWeb制作会社へのインターシップ制度もあり、卒業後は即戦力として活躍できます。

 

料金プラン

INTERNET ACADEMYには多彩なコースが用意されているので、大きく分けて3つのプランの各入門コースと総合コースを紹介します。

コース名 受講期間 一括払い 分割払い
プログラマー入門
コース
24~48時間 ¥209,000(税込)
月々 約¥5,500(税込)
ITエンジニア総合
コース
88~176時間 ¥866,360(税込)
月々 約¥26,400(税込)
Webデザイナー入門
コース
24~48時間 ¥209,000(税込)
月々 約¥5,500(税込)
Webデザイナー総合
コース
88~176時間 ¥760,760(税込)
月々 約¥23,100(税込)
Webディレクター
コース
104~208時間 ¥892,100(税込)
月々 約¥27,280(税込)
Webプロデューサー
コース
96~192時間 ¥919,160(税込) 月々 約¥28,160(税込)


コースとは別にPhotoshop講座や動画編集講座など多数の講座もあり、授業回数2回からで¥66,000~と手軽に受講できるのも魅力。

INTERNET ACADEMYは、プログラミング系コースの他に、デザインコース、マーケティングコース、その他講座もあるので、詳細は以下の公式HPにてご確認ください。

 

 

ウェブフリ


画像出典元:「ウェブフリ」公式HP

特徴

ウェブフリ」はWEB未経験者を、WEB業界で自分の個性を活かした唯一無二のフリーランスにまで導いてくれるスクールです。

フリーランスで稼げるようになるため、案件獲得から納品まで実践的な教育を受けた人材が揃っています。また、4種類の案件獲得アプローチ(WEB集客スキル・営業スキル・リピート率アップ戦略・事業パートナー開拓)も習得している為、即戦力になるエンジニア達が多いでしょう。

 

料金プラン

ウェブフリには3つのコースがあります。

受講内容にはお問合せする必要があります。

コース名 受講期間 分割払い
3ヶ月コース 3ヶ月~ 月々 ¥19,000(税込)~
5ヶ月コース 5ヶ月~ 月々 ¥28,500(税込)~
9ヶ月コース 9ヶ月~ 月々 ¥41,200(税込)~

LINE無料カウンセリングもありますので、詳細は以下の公式HPでご確認ください。

 

TECH CAMP

画像出典元:「TECH CAMP」公式HP

特徴

エンジニア養成スクールNo.1のテックキャンプ エンジニア転職(旧 TECH::EXPERT)。

1日10時間の学習を10週間やり切った学習意欲の高い人材がそろっており、Webサービス開発におけるフルスタックなスキルを保有しているため、即戦力のエンジニアを紹介してもらえます。

契約から内定まで、最短1週間というスピードも魅力的です。


料金プラン

初期費用:0円

成果報酬型ですが、詳細はお問い合わせが必要です。

 

UZUZ

画像出典元:「UZUZ」公式HP

特徴

20代若手人材を中心に月間2,000名を超える人材を集客しているUZUZ。

個別キャリアカウンセリングで求職者に関する様々なことを把握すると共にコーチングの実施により入社1年以内での定着率は94.7%となっています。

利用者満足度も83.6%を超える、実績豊富なサービスです。

 

ITCE Academy

画像出典元:「ITCE Academy」公式HP

特徴

採用後の人材定着率が94%のITCE Academy。約5年で200名以上の若手人材採用で蓄積したノウハウをもとに、ポテンシャルの高い若手人材を起用しています。

必然的に能力や志望度が高い人材を採用できる仕組みが整えられているエンジニア採用サービスです。

機能

・応募集客
・マッチング
・育成
・キャリアアドバイザーによる人材厳選

料金プラン

初期費用:0円

成果報酬型ですが、詳細はお問い合わせが必要です。

 

Wantedly Admin

画像出典元:Wantedly Admin 公式HP
 

特徴

Wantedly Adminは、やりがい・職場環境に重きを置いたマッチングを行っている採用マーケティングツールです。

社内の日常を切り取った写真や、フランクな文章で会社の魅力を伝えることにより、ミスマッチの少ない採用を実現しています。

料金プラン

採用・面談担当アカウント数によって、料金プランが決まります。トライアルは無料ですが、募集の掲載5件以内・応募者のプロフィール閲覧数5名以内という制限があります。

 

LAPRAS

画像出典元:LAPRAS  公式HP
 

特徴

転職する際やフリーランスとして独立した際、企業へのアピールに欠かせないのがポートフォリオの存在です。

しかし自分で一からポートフォリオを作成するとなると、時間や手間がかかります。

 

Find Job!

画像出典元:Find Job! 公式HP

特徴

Find Job!は、ITやWEB業界に特化したサービスです。

これまでは色々な業種を掲載している求人サイトが主流でした。しかしそれらの求人サイトでは、業種や職種の情報量が少ないこともあり、結果的に就職や転職に役立たなかったという声も多々ありました。

目的の業種や職種があるのなら、それに特化した求人サイト内で就活するのが得策です。

料金プラン

登録料、利用料ともに無料で利用できます。

 

TechAcademy



画像出典元:TechAcademy 公式HP

特徴

転職支援サービスは数多くありますが、就活とともにキャリアを積み上げられる転職サービスはあまりありません。TechAcademyキャリアは、スキルを身に付けながら転職活動を行えます。

このサービスでは各種スキルアップコースが複数用意されていて、いくつのコースを組み合わせて受講することもできます。

料金プラン

各コースごとに料金プランが異なります。

 

サポーターズ



画像出典元:サポーターズ 公式HP

特徴

学生が就活する際に直面する問題、それは就活中にかかる活動費用の問題です。この費用は就活の方法によって異なりますが、およそ15万円~50万円前後かかるといわれています。

サポーターズに登録すると、就活中にかかる交通費やその他の支援を受けながら就活を行うことができます。

料金プラン

無料で利用できます。

各種イベント参加の支援費用には上限が設けられています。

 

プロエンジニア


画像出典元:プロエンジニア 公式HP

特徴

プロエンジニアはキャリアコンサルタントが在籍し、キャリアをしっかりサポートしてくれるサービスです。

「ITエンジニアの技術を習得したから」と就活に余裕持っていたのになかなか就職先が決まらないという方は少なくありません。

エージェントの力を借りれば、希望の業界へ内定が決まるでしょう。

料金プラン

基本的に無料で利用できます。

 

エンジニア就活


画像出典元:エンジニア就活 公式HP

特徴

「まだ学習を始めたばかりで知識も技術も未熟だけど、どうしてもエンジニアとして働きたい」そんな思いがある方におすすめなのがエンジニア就活です。

エンジニアに特化した就活支援サービスは多数ありますが、その多くは経験者を対象としています。

一方エンジニア就活は、エンジニア未経験者でもエンジニア案件に応募できます。

料金プラン

無料で利用できます。

 

Forkwell採用支援サービス



画像出典元:Forkwell採用支援サービス 公式HP

特徴

募集をかけているのに優秀な人材となかなか出会えず困っている、という企業にはForkwell採用支援サービスでの中途採用をおすすめします。

ITやWEB関連企業を対象としており、サイト内から対象者に直接スカウトを送ることも可能です。そのため優秀な人材の確保に役立ちます。

 

Green



画像出典元:Green 公式HP

特徴

「転職はもっとカジュアルでいい」という理念に基づいて誕生したのが、Greenです。

この転職サイトはITやWEB業界の求人に特化しているサイトで、従来の転職サイトにはなかった"カジュアル面談機能"が用意されているのが特徴です。

料金プラン

無料で利用できます。

 

転職ドラフト


画像出典元:転職ドラフト 公式HP

特徴

野球のドラフト会議は選手が自らエントリーするものですが、転職ドラフトも転職希望者が自らエントリーし、各企業からのスカウトを受け取る方法で行われます。

 

自社にあうエンジニア採用サービスの3つの選定ポイント

1. 登録人材数

エンジニア採用のツールを活用するにあたって、まずチェックしておきたいのがそれぞれのツールに登録されている人材数です。

ただ単に人数が多ければ多いほど良いというわけではありませんが、登録人材数が多いということは、エンジニアとして優秀な能力を持った人材に出会える可能性が高くなるからです。

登録者は他のエンジニア採用会社と比較検討した上でそのツールを選択しているため、登録数は会社への信頼度を図る一つの目安にもなります。

2. 課金スタイル

どのツールを導入する際にも必ず事前にチェックしておきたいのが、ツール活用にあたって必要となるコストです。

エンジニア採用のツールでは、求人広告を掲載した時点で費用が発生するスタイル、採用に至って初めて費用が発生するスタイルと、大きく分けて2種類の課金スタイルがあります。

エンジニア採用のツールを導入するにあたって、どのタイミングで課金されるスタイルが自社に合っているのか、あらかじめ検討しておくことをおすすめします。

3. スピード感

エンジニア採用のツールには、募集要項を作成してから掲載するまでや応募から採用までを最短期間で行えることを強みにしているツールがあります。

今すぐエンジニアを採用したいのか、じっくり時間をかけて採用したいのかによって選ぶツールが変わるため、自社の現状を把握しなおすとともに、それぞれのツールの特徴をきちんと把握した上でツールの選定を行ってください。

エンジニア採用サービスを導入する前に確認したいこと

エンジニアは、採用後のミスマッチが起きやすい職種の一つとされています。なぜならば、エンジニアごとにはっきりとした得意分野を持っているためです。

そのため、まずは自社が必要としている人材のペルソナ設定をしっかりとすることが大切になります。

また、エンジニアを採用するといっても、自社でエンジニア育成を行うことを想定しているのか、それともエンジニアとしての即戦力を持つ人材が欲しいのかによって、選ぶ人材が大きく異なります。

会社にとって重要な役割を果たし、専門的な知識を必要とするエンジニア採用は、通常採用以上に自社はどのような人材を求めているかを明確にして行う必要があります。

エンジニア採用サービスのメリット3つ

1. 自社に適した人材を見つけやすい

エンジニア採用をしたくても、一般的な求人募集では自社の求める能力や人柄が見つからないといったケースが多々あります。

その点、エンジニア採用のツールを利用すると、エンジニアとしての能力レベルはもちろん、どのような人柄かも採用前に握できるようになり、入社後のミスマッチを減らせます。

その結果、離職率を下げることになり、双方にとって好ましい環境を得やすくなります。

2. 即戦力の人材が確保できる

エンジニア採用のツールに登録されている人材は、エンジニアとして仕事をしたいという強い意思を持っています。

またそれぞれのツールによって学習内容やマッチング等の詳細は異なりますが、まとまった学習を終え、エンジニアとして必要なスキルを保持している人材ばかりです。

そのため、即戦力として働けるエンジニア人材を確保できます

3. 無駄な労力が不要になる

エンジニア採用のツールを利用すると、人を採用する際に難しいとされる募集という第一段階を経る必要がなくなります。

エンジニア採用のツール会社にはすでにエンジニアとして勤務できる人材がそろっています。その中から、より自社に合った人材をツール提供会社から選び出してもらえ、その人との面談という段階から採用活動を始められます。

結果、エンジニア採用のツールを活用により、必要最小限の労力で優秀な人材を確保できるのです。

エンジニア採用サービスのデメリット2つ

1. 選べる人材が限られる

エンジニア採用ツールのデメリットとしてあげられるのが、そのツールへ登録している人材の中から選定しなければならないことです。

優秀な人材が確保されているとされるエンジニア採用のツールですが、やはりツールによって人材の質や量は変わってくるもの。

エンジニア採用のツールを選定する際は、あらかじめどのような人材を紹介してもらえるのか、現段階ではどのような人材がいるのか等も確認しておくことをおすすめします。

2. コストがかかる

優秀な人材を確保できるようになるとはいえ、やはりツールを活用するにはコストがかかり、それぞれのツールによって課金されるタイミングが変わってきます。

自社で求める人材を確保するためにはツールを導入すべきなのか、また、自社にとって納得のいくタイミングで課金となるのかといった点も確認しておきましょう。

まとめ

優秀なエンジニアの人材確保を可能とするエンジニア採用サービス。自社に適した人材とのマッチングも行ってもらえるので採用活動に必要な業務を減少させ、入社後の離職率も下げることができます。

エンジニア採用のツールを活用したいと考えている方は、今回ご紹介したツールの導入をぜひ検討してみてください。

画像出典元:O-dan

100社の導入事例まとめがついてくる!

起業LOG独自取材!

起業LOG独自取材!

100社の導入事例まとめがついてくる!

資料請求した方には、起業LOG編集部が独自調査した導入事例まとめをプレゼント!

エンジニア採用サービスの資料を一括ダウンロード
起業ログが厳選するエンジニア採用サービス
エンジニア採用サービス
資料がすぐに届く!
一括資料請求
起業LOG運営のプロトスター社では一緒に働く仲間を募集しております

ページトップへ