Web面接システムについて

【最新比較】おすすめのWeb面接システム12選を徹底解説!

記事更新日: 2020/09/07

執筆: 編集部

Webシステムは、インターネットを介して面接を行うことができるサービスです。

在宅勤務の広がりに合わせて、ここ最近急速に実施する企業が増えています。

また下のイラストでも分かるように、Webで実施することで地方や海外の人材へのアプローチを可能になるため、応募数の増加や優秀な人材の確保につながるというメリットがあります。

今回は数多くあるWeb面接システムの中から、機能面・費用面から総合的に編集部が判断したおすすめの12選をご紹介します。

無料のWeb会議システムとWeb面接システムとの違いも解説するので、導入検討の参考にしてください。

おすすめサービスの比較を無料で!

Web面接システムの資料を一括ダウンロード

ダウンロード時にご登録された個人情報は資料ダウンロードボタンが表示されているサービス運営会社(その連携会社)に提供されます。

Web面接システム無料と有料の違いは?

無料と有料のWeb面接システムは、「Web面接専門のシステムであるかどうか」という点が大きな違いとして挙げられます。

無料で利用できるシステムは、ZoomやGoogleハングアウトなどが有名でしょう。知名度が高く、既にアカウントを持っている応募者も多いため使いやすいのではないでしょうか。

しかし、有料のWeb面接システムに比べると、通信障害が起こりやすく面接が円滑に行われない可能性があります。セキュリティの安全性も劣るため、個人情報を扱う面接で利用するには不安が残るでしょう。

Web面接専用のシステムでは、上記のような問題が起きないよう対策がされているため、企業で導入する場合は有料のWeb面接システムを選ぶことをおすすめします。

自社にあうWeb面接システムの3つの選定ポイント

1. 機能の充実度

Web面接システムには、録画機能やスケジュール管理機能を始めとしたさまざまな機能が備わっているため、自社に必要な機能を見極めて選定することが大切です。

面接を録画すると、振り返りを行うことができるので採用課題を社内で共有することができます。

また、システムによっては、応募者の選考書類やスケジュール管理、合否判定などを一元管理できる採用管理システムとしての機能や、社内会議が可能となるWeb会議システムとしての機能が備わっている場合もあります。

面接のためだけのシステム導入に抵抗を感じる企業にはこのような一体型のシステムがおすすめです。

Web面接システムは録画機能などの一般的な機能だけでなく、他のシステムを兼ね備えている場合もあるため、求める機能や自社の課題を明確にした上で選定する必要があります。

2. 画質や音声の品質

画像や音声の品質の高さは、声が聞きづらい、表情が分かりづらいといった問題を回避するための重要な選定ポイントと言えるでしょう。

品質が悪く、スムーズなコミュニケーションが取れない場合、適切な採用が難しくなることも考えられます。また応募者が「しっかりアピールできなかった」と思う原因になってしまう可能性もあるでしょう。

コストを低く抑えたシステムを利用すると、画質や音声の品質が悪くなってしまうことがあるため、対面で面接する時と同じように声や表情が伝わる、高品質のWeb面接システムを導入することが大切です。

応募者としっかりコミュニケーションが取れるよう、画質や音声の品質を重視したWeb面接システムを検討する必要があります。

3. 操作性

Web面接システムを導入する際は、人事担当者と応募者の双方が使いやすいシステムを選ぶことが大切です。

Web面接システムを使ったことがない応募者や、ITリテラシーの高くない応募者がシステムを利用する場合、操作に気を取られ、面接に集中できなくなる可能性があります。

面接官にとって操作性が悪い場合は、面接の録画や求職者との画像共有ができないといった問題が発生することも考えられます。Web面接システムには様々な機能が搭載されているため、操作性の高いシステムを利用すると不手際が起こりにくくなります。

面接官と応募者にとって操作性の良いシステムを選定することは、面接を有意義な時間にするために重要です。

おすすめのWeb面接システム3選

1. ID・通話時間無制限!『Calling』

画像出典元:「Calling」公式HP

特徴

「Calling」は1ID1,500円で無制限・通話時間無制限で利用することができるWeb面接システムです。

ソフトのインストールは不要で、主催者が作成したURLをワンクリックするだけで簡単にWeb面接を始めることができます。PC・スマホ・タブレットとデバイスを選ばず利用できるのも大きな魅力です。

録音・録画機能付きで、その内容をURLでシェアすることもできるため社内で採用効率改善のための振り返りを行うことも簡単にできます。

機能

・録画機能
・ホワイトボード機能
・画面共有

料金

・1ID:1,500円 / 月
・初期費用:200,000円

料金は初期費用20万円+1ID1,500円 / 月となっています。

契約してるユーザーが入室してないと通話が出来ない仕組みとなっておりますが、通話無制限&ルーム作成無制限と、充実した内容となっています。

Callingの資料を無料タウンロード

 

 

2. 採用管理システムと連動!『i-web LIVE』

画像出典元:「i-web LIVE」公式HP

特徴

「i-web LIVE」は採用管理システム「i-web」と連動したオンライン面接システムです。

採用管理システムと連動していることの最大のメリットはWeb面接の情報も、他の選考データと同様に手間なく一元管理できることです。

面接の予約促進や参加後のフォローメールなど、きめ細かい働きかけが簡単にできるため、オンライン面接導入によるコミュニケーション面での不安も軽減されます。

「画面が映らない」「声が聞こえない」などのWeb面接ならではの問題も、応募者・面接官ともに「接続確認ツール」を使って事前に確認することが可能なため、トラブルのリスクもほとんどないと言えるでしょう。

機能

・採用管理システムと連動
・録画機能
・内定者のフォロー面談

料金

「i-web LIVE」の料金は、利用時間に応じて変動します。

詳しくはお問い合わせが必要です。

そもそも採用管理システム「i-web」とは?

「i-web LIVE」は採用管理システム「i-web」の利用が前提のサービスとなっています。

独自のWeb面接機能を備えた採用管理システムは他社になく、連動することでWeb面接の評価をすぐにシステム内に登録できるため、リアルタイムで全国の面接官からの評価データを人事に集約することが可能です。

Web面接の機能をより円滑に利用し、採用業務全般の効率を改善したいと考えている場合に特におすすめのサービスです。

i-webの資料を無料ダウンロードする

 

 

3. 顧客満足度No.1!『HARUTAKA』

画像出典元:「HARUTAKA」公式HP

特徴

「HARUTAKA」は、顧客満足度No.1を誇るWeb面接システムです。直感的に使えるシンプルなデザインが特徴の1つ。操作性に優れているため、企業はもちろん、応募者も使いやすいシステムと言えます。

また、HARUTAKAは採用管理システム「SONAR」と連携しているのでライブ面接での評価や録画内容と応募者のデータを一元管理することが可能です。

ライブ面接だけでなく、応募者が予め録画した面接動画も蓄積できるため、ライブでの日時の都合が合わない時にも面接が可能です。

また応募時はアプリをダウンロードする必要がなく、応募者に負担がかからないため、歩留まり改善にも繋がるでしょう。

機能

・設問登録機能
・録画動画面接機能
・チャット機能

 

その他のおすすめ有料Web面接システム

アプリ不要!『インタビューメーカー』

画像出典元:「インタビューメーカー」公式HP

特徴

「インタビューメーカー」は、1,100社以上の導入実績があるWeb面接システムです。

ライブ面接が難しいという場合でもあらかじめ用意した複数の質問に答えた動画を送ることで面接への参加が可能なため、応募者との日程調節に悩んでいる企業にぴったりのサービスです。

この機能を使うことで応募者は24時間参加が可能になるので応募者が多忙な場合でも参加率の増加が期待できます。

また、通信情報の暗号化やセキュリティスペシャリストの駐在など、個人情報漏洩の問題が起きないようセキュリティ対策が万全であることも大きな特徴です。

アカウントを発行すると最短1日で利用できる手軽さも魅力と言えます。サポート体制も整っているため、パソコン操作に不安がある場合でも安心して利用できるでしょう。

機能

・スケジュール管理機能
・評価機能
・応募者管理機能

料金プラン

・ベーシック:月39,800円
・スタンダード(録画面接):月89,800円
・スタンダード(Web面接):月89,800円
・プレミアム:月149,800円

プランごとに初期費用が発生するため、詳細についてはお問い合わせが必要です。

 

導入企業は5,000社以上!『V-CUBE』


画像出典元:「V-CUBE」公式HP

特徴

「V-CUBE」は、導入実績5,000社を誇るWeb会議やテレビ会議のサービスとして有名システムです。画質・音声の品質やセキュリティの安全さに定評があります。

オンライン面接導入にあたって「画面越しだと応募者の動作や声質など判断がつかない」という理由で不安に思っている場合も多いですが、V-CUBEは世界最高水準の技術「H.264/SVC映像コーデック」を採用しており、クリアでなめらかな映像・音声通信を実現しているので安心して導入可能です。

リモートワークのメンバーが多い企業や拠点が全国にある企業は、面接はもちろん採用後にWeb会議をする頻度が高いため、役立つシステムと言えるでしょう。

応募者にアクセス用のURLを送るだけで面接を開始できるため、簡単に利用できる点も魅力です。

機能

・PC画面共有機能
・サジェスト機能
・録画機能

 

「複数人」対「複数人」も可能!『FaceHub』

画像出典元:「FaceHub」公式HP

特徴

「FaceHub」は1対1の通信はもちろん、「1対複数人」、または「複数人対複数人」での通信も行えるWeb面接システムです。

「1対複数人」の場合は最大1対4人まで、「複数人対複数人」の場合は最大で5人まで可能です。

ビデオ通話URLを作成して相手に共有し、ワンクリックするだけで簡単にビデオ通話を開始できます。

その様子を「自動録画」する機能もあるため、応募者情報の管理や社内でのフィードバックを行うこともでき、選考業務をよりスムーズに行うことが可能です。

料金プラン

基本機能は無料での使用が可能です。

利用するシーンに応じて、必要なオプションのみをカスタマイズすることで、不必要な出費も防げます。

詳しい料金プランについては問い合わせが必要です。

 

必要な機能を全て網羅!『BioGraph』


画像出典元:「BioGraph」公式HP

特徴

「BioGraph」は、ライブ面接やスケジュール管理、リマインダー、録画など、WEB面接の際に必要な機能を全て搭載したツールです。

SkypeやLINEを使用せず、企業側がアカウントを作成するだけでWEB面接を実現することができます。応募者はプライバシーを気にすることなく気軽に応募できるでしょう。

また、パソコンだけではなくスマートフォンにも対応しているため、パソコンを所有していない応募者も利用できるというメリットもあります。

料金プラン

・初期費用:100,000円~
・料金:10,000円/月~

月5回まで面接予約を行える無料のトライアルプランも用意されています。

 

オンライン面接以外の機能も充実!『playse』


画像出典元:「playse」公式HP

特徴

「playse Web面接」はWeb面接システムを低価格で導入したい会社におすすめのツールです。

Web面接機能はもちろん、動画やヒアリングシートによって面接前のミスマッチを防ぐ機能も充実しています。

また、Web会社説明会の動画やスライドが公開できるページ作成機能や、その動画にエントリーフォームに誘導するボタンを設置できるなど、様々な機能で応募者がエントリーしやすい環境を作ることができます。

料金プラン

  スタータープラン ベーシックプラン エンタープライズプラン
月額費用 14,800円 19,800円 お問い合わせ
初期費用 0円 50,000円 お問い合わせ
ユーザー数 1人 5人 -
応募者数 100人まで 200人まで -
面接時間 100時間まで 200時間まで -


Web面接では3つのプランがあり、機能の多さによって料金プランが分かれています。ユーザー数や応募者数に限りがありますが、従量課金制なので超えた場合には追加で利用料を支払うことで利用可能です。

 

その他のおすすめ無料Web面接システム

上記でも述べた通り、無料のWeb面接システムには電波障害やセキュリティ面でのリスクがあります。

しかし、緊急で使いたい場合やコストを抑えたい場合には無料でWeb面接を行うことも可能ですのでいくつかおすすめのツールを紹介します!

Zoom

画像出典元:「Zoom」公式HP

特徴

Zoomは発行したURLをクリックするだけで簡単にオンライン面接が開催できるツールです。

ホストのみアカウントが必要になりますが、ゲスト側はアプリのダウンロードのみで参加することが出来ます。

無料版ではグループミーティングは40分までという制限があるものの、1対1であれば無制限で利用可能です。

また、無料版でも画面共有や動画・音声の保存が簡単にできたり、参加者をグループごとに分けたりという独自の機能があるため、Web面接に利用する目的であれば十分な機能が備わっています。

料金プラン

・基本:0円
・プロ:$14.99/月/ホスト
・ビジネス:$19.99/月/ホスト
・企業:$19.99/月/ホスト

 

Whereby(旧:appear.in)

画像出典元:「Whereby」公式HP

特徴

主催者はルームを作るためにアカウント登録が必要ですが、ゲストはアカウント作成やログイン作業は必要なく、主催者によって発行されたURLをクリックするだけでWeb面接に参加できます。

応募者にとってはWebブラウザのみで完結できるため負担が少ないです。

導入自体は簡単にできますが、日本語での公式HPがなく、英語サイトを翻訳するしかないので分かりにくいのが難点です。

料金

・Free:$0/月
・Pro:$9.99/月
・Business:$99.99/月

 

Skype

画像出典元:「Skype Meet Now」公式HP

特徴

「Skype」はマイクロソフト社が提供しているため認知度が高く、使いやすいことで有名なWeb面接システムです。

従来はホスト・ゲスト共にアカウント登録が必要でしたが、現在は「Meet Now」という新機能が追加され、アカウント登録不要でブラウザ上でWeb会議を開くことができるようになりました。

通話の記録や保存、画面共有、背景のぼかしなど無料ながら機能も充実しています。

 

Google Meet

画像出典元:「Google Meet」公式HP

特徴

「Google Meet」はGoogleアカウントがあれば誰でも無料でビデオ通話を行うことができるサービスです。

2020年4月に機能が刷新され録画機能が追加され、URLをワンクリックするだけで参加できるようになったのでWeb面接にも十分利用することが可能です。

「Google Meet」はネットワーク速度に応じて設定が自動調整されるようになっているため、他の無料ツールよりも比較的高画質でWeb面接を行うことができます。

 

Web面接システムのメリット3つ

1. コストを削減できる

Web面接システムのメリットの1つに、コスト削減が挙げられます。

新卒採用や中途採用の他に、アルバイトやパート・インターンなど、面接の機会は多いため、コスト面で課題を抱える企業は多いのではないでしょうか。

支社には人事部がない場合が多いため、面接を実施する際は、交通費や宿泊費などの費用をかけて、人事担当者が本社から地方に出向くこともあるでしょう。

会議室を持たない小規模なオフィスを拠点としている企業や、応募者がアクセスしやすい会場を利用したいと考える企業は、貸し会議室を借りることもあります。

Web面接システムを導入すると、社内ですべての採用業務ができるため、コストを大幅に削減可能です。面接にかかる費用を見直したい企業には、 大きなメリットと言えるでしょう。

2. 採用業務が効率的に行える

Web面接システムの導入によって、面接やスケジュール管理などの採用業務が効率的に行えるようになります。

採用人数が多い新卒採用の場合は、面接に時間がかかります。特に一次面接では応募者の数が多いため、面接そのものに時間を要するだけでなく、日程調整や会議室の確保など、面接に付随する業務の負担も増えるでしょう。

Web面接を導入すれば人事担当者はそのような業務から解放され、パソコンやスマートフォンでスキマ時間を利用した採用活動を行うことが可能になります。

また応募者が就業していたり遠方に住んでいる場合は、スムーズな選考ができないことも多く、面接の実施前に他社で内定が決まり途中辞退してしまった…という経験がある人事担当者もいるのではないでしょうか。

Web面接システムは、パソコンやスマートフォンを使って手軽に面接ができるため、スピード感のある選考ができます。

システムによっては、応募書類や求人先など、採用に関するあらゆる情報を一元管理でき、採用業務を大幅に削減することが可能です。

3. 地方採用ができる

Web面接システムを導入すると気軽に面接ができるため、地方や海外に住む優秀な人材を採用できるというメリットがあります。

遠方に住んでいる求職者は、数回にわたって面接会場に足を運ぶことが難しいと感じる場合も多く、応募自体を諦めてしまうことが少なくありません。

全国に拠点を持つ企業では、IターンやUターンを希望する求職者の増加に伴い、人材の確保に課題を抱えている場合もあるでしょう。

Web面接が可能な場合、応募に対するハードルが下がるため、応募者数の増加が期待できます。またIターンやUターンを希望する優秀な人材を逃すこともなくなるでしょう。

遠方に住む求職者との出会いの幅を広げ、優秀な人材を確保するためには、Web面接システムが不可欠です。

Web面接システムのデメリット2つ

1. コミュニケーションが取りにくい

Web面接システムのデメリットには、対面に比べてコミュニケーションが取りにくいという点が挙げられます。

人の第一印象は、ノンバーバルコミュニケーションが大きく影響すると言われており、Web面接では十分に判断できない可能性があります。

コミュニケーションを取る際は、話す内容だけでなく、身だしなみや表情、視線などの視覚的な情報や、声の大きさや話し方などの聴覚から得られる情報も大事な要素となります。

Web面接システムの画質が悪い場合、表情や視線が分からないこともあるでしょう。また音声の質が悪いと、聴覚情報がうまく読み取れなくなってしまいます。

Web面接システムは、応募者としっかりコミュニケーションが取れるよう、品質を重視して選定する必要があるでしょう。

2. 通信環境を整える必要がある

Web面接システムを利用する際は、通信環境を整えなければなりません。

通信環境が整っていない場合は不具合が起きやすく、面接を中断する可能性が高まります。再度日程調整をする必要があると、双方に手間がかかるだけでなく、応募者の企業に対する印象が悪くなることも考えられるでしょう。

企業ができる対策としては、通信環境はもちろん、通信機器に不備がないかチェックすることや、面接時に不具合が起きた場合を想定して、対応方法を明確にすることなどが挙げられます。

対応方法については、社内だけでなく、応募者に対しても事前に伝えましょう。応募者が安心して面接に臨めるように配慮することが大切です。

まとめ

今回ご紹介したWeb面接システムを導入すると、採用業務を効率化することが可能です。特に、採用人数が多い新卒採用の場合は、その効果を十分に発揮するでしょう。

気軽に面接ができるため、地方に住む優秀な人材との出会いが増えることや、交通費や宿泊費などのコスト削減に繋がることもメリットと言えます。

コストを削減したい企業はもちろん、地方の求職者へのアプローチを増やしたい、採用の間口を広げたいと考える企業は、ぜひ今回紹介したWeb面接システムを検討してみてはいかがでしょうか。

画像出典元:O-dan

 

100社の導入事例まとめがついてくる!

起業LOG独自取材!

起業LOG独自取材!

100社の導入事例まとめがついてくる!

資料請求した方には、起業LOG編集部が独自調査した導入事例まとめをプレゼント!

Web面接システムの資料を一括ダウンロード

ダウンロード時にご登録された個人情報は資料ダウンロードボタンが表示されているサービス運営会社(その連携会社)に提供されます。

Web面接システムのITツール

起業ログが厳選するWeb面接システム
まとめて資料請求する
※資料請求後にサービス提供会社または弊社よりご案内を差し上げる場合がございます。プライバシーポリシーおよび利用規約に同意の上
Calling
i-web
起業LOG運営のプロトスター社では一緒に働く仲間を募集しております

ページトップへ