記事更新日: 2021/03/25

執筆: 編集部

良い口コミ・評判

Skypeより画質も音質も良い

体感ですが、SkypeよりZoomの方が画質も音もいいです。コロナ禍では、新卒採用をウェビナーで行ったり、web面接にも利用でき、汎用性も高いです。会議が予約できたり、URLを事前に送ることができる点も非常に使いやすいと感じています。

悪い口コミ・評判

Google Meetの方が使いやすい

カレンダーから直接招待できるGoogle Meetと比較するとホストになる時の設定が面倒に感じます。Googleアカウントさえあればすぐに始められることもあり、社内会議でもGoogle Meetを使用することが自然と多くなりました。

編集部コメント

無料版でも100名が同時接続できるのが最大の特徴。接続の手軽さはWhereby(旧appear.in )に劣るものの、Wherebyには4人という人数制限があるので、社外への説明会やセミナーのような大人数が参加するWeb会議を頻繁に行うようであればZoomの導入をおすすめします。

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1. Web会議

動画、または音声のみでのWeb会議ができる

2. 録画・録音

Zoomを利用したWeb会議をワンクリックで録画・録音できる

3. ブレイクアウトルーム

会議参加者をグループに分けて、グループごとに会話をさせるということができる

良い点

無料でも100名まで接続可能です。動画・音声の保存が簡単にできたり、参加者をグループごとに分けたりという独自の機能があります。

悪い点

参加者が3名以上だと40分の通話制限があります。

費用対効果:

参加者が3名以上だと40分の通話制限がありますが、2人だと実質制限なしの無料で使えます。

UIと操作性:

画面共有やレコーディングなど、基本的にワンクリックで完結するわかりやすいUIです。

導入ハードル:

基本的には指定のURLに接続するだけで開始できますが、ゲストもアプリケーションのダウンロードが必要な点には注意です。

はじめに

Zoomは、ウーバーやトレンドマイクロなどの有名企業を含め、世界で75万もの企業が導入しているWeb会議ツールです。

Skypeといった従来のWeb会議ツールとは違い、会議を始めるホスト以外はアカウントの作成が不要、無料版でも最大100人が同時に参加できるといった特徴があります。

今回はZoomのビジネス利用時の特徴や活用方法、SkypeやWhereby(旧appear.in)といった他のWeb会議ツールとの違いについても解説していきます。

Zoomの3つの特徴

1

1対多人数でのコミュニケーションで大活躍

Zoomの特徴といえばなんといってもWeb会議に参加できる人数の多さ。なんと無料版でも100名まで参加することができます。他のツールの無料版では、whereby(旧appear.in)は4名まで、Skypeでも10名までであることを考えると、ずば抜けていることが分かります。

2

参加者の招待が簡単

Skypeを利用した会議だとよくあるのが、Skype IDがわからない、アカウントにログインできないなどの理由で会議をなかなか始めることができないことです。一方、Zoomはホスト以外はアカウントの作成不要のため、Skypeより素早くWeb会議を開始することができます。

3

Web会議の録画保存ができる

Zoomでは、Web会議の内容の録画・録音をワンクリックで行うことができます。無料版でもここまで簡単に録画・録音ができるのは今のところZoomくらいしかありません。ユーザーインタビューの動画や採用面接の動画など、後で見返す可能性のある場合や、動画教材の作成手段としても重宝します。

 

Zoomの料金プラン

Zoomは無料の料金プラン以外に3つの有料プランがあります。

無料版から有料版にした場合、主に下記の点が異なります。

1. 3人以上参加者がいた場合の40分の通話時間制限が無制限となる

Zoomでは1対1のWeb会議の場合時間制限はありませんが、参加者が3人以上になると1回40分までという時間制限があります。

数十名規模が参加するような会議やセミナーなどを頻繁に開催するような企業で、40分の時間制限を外したい場合は有料版にしてみてもいいかもしれません。

とはいえ40分経過しても繋ぎ直せばいいのと、実際に筆者が5名で利用したところ、40分を過ぎてもホスト側の画面で警告が出ただけで繋ぎ続けることができました。無料版でも実質制限なしと考えてよさそうです。

時間制限を解除するためだけに有料版にする必要はほとんどないでしょう。

2. 録画・録音の保存をクラウド上に行えるようになる

ワンクリックで録画・録音できるZoomですが、無料版では会議終了後にパソコン上で処理を行いデータを生成しています。

2時間や3時間を超えるような長時間のデータとなると処理の最中にパソコンがフリーズし、うまく記録できないこともあるようです。

長時間の録画・録音を頻繁に行う使い方をする企業であれば、従業員個人のパソコンではなくクラウド上で処理、保存ができるように有料版を契約してもいいかもしれません。

多くの企業は無料版で十分!

有料版の中での主な違いは、参加人数が200名に増えたり独自ドメインが使えるようになったりといった点ですが、従業員数が少ない企業であればほとんど不要の機能かと思いますので無料版で十分でしょう

上位の契約であるほど必要なアカウント契約数も増えて出費となりますので、有料版の方がいいという場合でもまずはProプランの契約をおすすめします。

Zoomの導入方法と使い方

Zoomを実際に会社で利用する場合、どのように導入し、使っていくことができるのか、実践的な活用方法も交えて解説します。

導入方法

Zoomの導入【ゲスト編】

ゲストとしてZoomの利用を開始する場合は特に設定は不要ですが、事前にアプリケーションのダウンロードが必要です。ホストから教えてもらったリンクをクリックして、指示に従いながらアプリをダウンロード、その後に会議に参加することができます。

スムーズにいけば1分もかからない作業ですが、Web上でアカウント作成するだけで会議を開始することができるWherebyに比べると手間がかかります。

Zoomの導入【ホスト編】

ZoomでWeb会議を始める場合、まずはホストとしてアカウントを作成する必要があります。有料版の場合、ホストアカウントごとに月額料金を支払う必要があるため、社内の個人アドレスなどでアカウント登録を行なってください。

①アカウントの作成はZoom公式サイトの右上のサインアップのボタンから可能です。


Zoom公式サイトのトップ画面

②アカウントを作成し終えるとURLがウェブブラウザ上に表示されます。それを会議の参加者に共有し、アクセスしてもらったらWeb会議をはじめることができます。この時の注意点としては、参加者も事前にアプリのダウンロードが必要なことです。会議前に案内をしておくことをおすすめします。

③Zoomの会議を開いてから、画面の下部にある「招待」をクリックし、URLを取得することも可能です。


Zoomの会議画面からも「招待」可能

便利な機能

Zoomにはビジネスシーンでも利用できる便利な機能が複数あります。

録画、録音機能

Zoomの非常に便利な部分は無料版でもレコーディングができること。操作も非常に簡単です。

①画面の下部にある「レコーディング」というボタンをクリック。すぐに録画・録音が始まります。


レコーディングのボタンは画面下部に表示されている

②録画・録音中はこのような画面になり、一時停止と停止を操作できます。


レコーディング中の画面

③ミーティング終了後に自動で録音・録画ファイルを生成してくれます。ファイル保存後に保存先が自動で開かれます。

ファイル形式は、Mac版では音声はm4a拡張子、動画はmp4拡張子にて保存されます。


音声ファイルと動画ファイルがまとめて生成される

画面共有機能

他のWeb会議ツールでも画面共有機能が使えるものは多くありますが、Zoomでは特定のアプリケーションの画面だけ共有ということが可能なので、デスクトップ上に見せたくないものがある時に便利です。

①画面の下部中央にある、「画面の共有」をクリックします。


②デスクトップごと共有するか、特定のアプリのみ共有するか選ぶことができます。


どの画面を共有するか選択するためのポップアップが表示される


リモートコントロール機能

Zoomでは画面共有機能利用時には遠隔で相手の画面をコントロールできる「リモートコントロール機能」を使うことができるのも特徴です。

①相手に画面を共有してもらうと、「リモートコントロールを要求する」というオプションが選択できるようになります。

画面上部のメニューから選択できる


②リモートコントロールを要求すると相手にはリクエストが届くので、「承認」をクリックしてもらいます。


相手に表示されるリクエスト画面

③「画面を制御しています」と表示されていれば、リモートコントロールを開始できています。




④リモートコントロールを終了する場合は相手に画面共有を切ってもらうか、オプションから「遠隔操作を放棄」を選択します。

 
 

会議参加者をグループ分けできる、「ブレイクアウトルーム」

Web会議の参加者にグループワークを行ってもらう場合や、個別でディスカッションを行ってもらう場合に便利なのが、「ブレイクアウトルーム」機能です。

この機能を使えば、なんと実際の会議室やセミナーと同様に、会議の参加者を指定の数のグループに分けることができます。使い方も簡単です。

①あらかじめ、会議開始前にウェブサイトのメニュー「マイミーティング設定」(https://zoom.us/profile/setting)で、ブレイクアウトルームを有効にします。

ミーティングにて(詳細)というメニューから変更可能


②Zoomの画面にブレイクアウトルームというメニューが新たに表示されているはずなので、そこをクリックします。


③分けるグループの数、メンバー分けを自動で行うか手動で行うかを選択し、ブレイクアウトルームを作成します。

実際に使ってみると、他システムと比較してもかなり使いやすいと感じました。


Zoomのさらに詳しい使い方は以下の記事でご覧いただけます。

 

Zoomの活用例

簡単にZoomの特徴と導入方法を説明してきましたが、実際のビジネスでZoomを使用すると便利な活用例を紹介します。

1. 大人数に向けてのセミナー・研修会

Zoomは複数の拠点や、遠隔で働く社員向けの研修会や勉強会に活用することができます。

他のWeb会議ツールよりも多くの参加者で利用できるという点だけでなく、画面共有の機能、参加者をグループ分けすることができるブレイクアウトルームなどの機能を使うことができるため、セミナーや研修などの規模の1対複数人数のコミュニケーションをスムーズに行うことが可能です。

また、録画・録音の機能があるため、欠席者への研修内容の共有もスムーズです。

2. 自社サービスのユーザーサポート

遠隔で自社のWebサービスなどのユーザーサポートを行う際に、無料での通話が行えるだけでなく、画面共有とリモートコントロールができるZoomが非常に便利です。

ユーザーに画面を共有してもらい利用の手順を案内したり、直接こちらがユーザーの端末を操作できるようになります。

ユーザーサポートが重要となるような企業で、専用ツールの導入前にZoomを活用してみてはいかがでしょう。

3. クライアントとのミーティング

Skypeだとアプリの導入をお願いしたり、IDがわからないの繋げられないなど、ツールの使い方の説明が面倒、Wherebyはちょっとふざけて見えてしまって困る、という場合にちょうどいいのがZoomではないでしょうか。

簡単にセットアップができるため、会議の開始まで非常にスムーズに行えますし、お固めなビジネスシーンでの利用でも耐えうるデザインです。

他のWeb会議ツールとの比較

Zoomを無料で利用した場合、他のツールと比較するとこのようになります。

  Zoom Skype Whereby
アカウント登録 ホストは必要 必要 ホストは必要
同時接続可能人数 100人まで 10人まで 4人まで
ブレイクアウトルーム機能 × ×
画面共有
遠隔操作 × ×
アプリインストール 必要 必要 不要
通話時間の制限 グループウェア通話の場合は40分
※実質制限なし
なし なし


同時接続可能人数の圧倒的な多さ
が際立ちますね。事前のアカウント登録がホスト以外は不要であるという手軽さもあるので、Wherebyがカバーできない5名以上のWeb会議であればZoomの利用をおすすめします。

また、ブレイクアウトルーム機能や遠隔操作など、Zoom独自の機能もありますのでそれらを利用したい場合はZoom一択となります。

グループ通話40分までという制限は実質意味無し?!

通話時間が40分までという制限があるのが気になるポイントですが、実際はホストに警告が出るだけで繋ぎ続けることができます。

基本的には無料で十分ですが、もしこの点が気になる場合は有料版にするか、Skypeの利用を検討してみてください。

アプリインストール不要でミーティングしたい場合は?

Zoomはミーティング開催をするときにアプリインストールが必要です。

Wherebyはアプリインストール不要ですが、無料版と通話相手が顧客だった場合に少し信頼感を欠いたり、やはり接続があまり安定しないという問題点があります。

そのような場合には、Lite Fresh Voiceというサービスがおすすめです。アプリインストール不要で、URLを共有するだけでかんたんにWeb会議を開始することができます

有料サービスなのでサポート体制も充実しており、どんな拠点でも繋がるまで丁寧にサポートをしてくれるので、繋がらなくて困るということはありません。

企業として安定してWeb会議を運用していきたいという場合におすすめのサービスです。

 

以下の記事では、他にもCisco Webex MeetingMicrosoft Teamsとの比較をおこなっています。他のサービスの導入も検討したい方はこちらをみてください。

 

Zoomの評判・口コミ

小売業

1001人以上

セキュリティー面の懸念で会社で利用禁止になった

 

不便だと感じた点を教えてください。

登録が簡単で、Zoomは入れている人も多いため、導入しました。

人数が50人を超えるときはZoomを使っていましたが、少し音声が途切れたり、画像が止まったりすることが多いと感じます。カメラをオフにしないと重くなってしまうことも多いです。

また、システムの脆弱性に懸念があるため、現在会社の中では使用禁止になってしまいました。このような会社は他でもたまに聞くので、セキュリティーの部分で完全に安全とは言い切れないのではないかと思います。

広告業

1001人以上

バーチャル背景がTeamsより使いにくい

使いやすいと感じた点を教えてください。

多くの方がそうだと思いますが、コロナウイルスの環境下で、リアルで会うことができなくなり、代わりにzoomをかなり使うようになりました。ブラウザさえあれば利用できるのはありがたいです。

不便だと感じた点を教えてください。

ただやはり、セキュリティ面では一時期騒がれたように懸念があり、会社では現在は利用することができなくなっています。また、個人的には背景が自分と同化してしまったり、バーチャルにうまく変えられないのが不満な点です。Teamsだと普通に使えているので、その点はZoomの方が劣っているように感じています。

医療業

1001人以上

会議開始も画面共有も難なく可能

使いやすいと感じた点を教えてください。

携帯からでも、またパソコンではGmailからアクセスが可能で、ホストから送られてきたMeetingIDを入れればすぐにMeetingが開始されるので、とても便利です。

また、ホストに断って録画することも可能ですから重要な部分は記録ができますし、ビデオカメラをオフにできるので自分の顔を出さなくて済み、女性はお化粧していなくてもMeeting参加が可能です。

他の会社にもおすすめしますか?

基本的に問題なく使用できるので、どのような会社でも、大学でも、利用をおすすめできると思います。

アクセスが非常に楽で誰でも登録でき、登録にも時間がかからないため、ITリテラシーがなくても使いこなすことができるサービスだと思います。

サービス業

51〜100人

営業職

オンライン商談としても使える

使いやすいと感じた点を教えてください。

画面共有ができ、複数名同時に参加できるため、現場にいるのと何の変わりも感じずに商談ができつことが非常に便利と感じました。音声も良く断線もないのもまた好印象です。

外部ツールとの連携という側面から見ても、Dropboxとの連携が非常に便利でした。

不便だと感じた点を教えてください。

ZOOMを用いてオンライン商談やオンラインミーティングをする際、無料プランの場合は接続できる時間が限られてしまっているということが不満でした。都度つなぎ直さなければならないところに不便さを感じたので改善してほしいです。そこが良くなればもっと利用しやすいと思います。

他の会社にもおすすめしますか?

クラウドファイルサーバーを通して大きなデータのやり取りができ、商談で話せる内容が増えたので、他の会社にも使用をオススメできます。Dropbox以外にもSlackやGoogleカレンダー、Office365など様々な外部ツールと連携しているので営業関連の他、開発などを手がける会社が戦略会議などのお際に幅広い視点で物事を進めることが可能です。

医療

1001人以上

200名弱で利用しても回線が安定している

使いやすいと感じた点を教えてください。

コロナが蔓延し、対面会議が禁止されたため、Zoomを使用することになりましたが、直感的に使用できること、また多い人数(200名弱)で利用しても回線に不具合がなかったことから当院ではZOOMが推奨されています。元々はWebexを利用していましたが、病院内だと回線が安定しない事例があったのでZoomに変更になりました。

不便だと感じた点を教えてください。

私の使い方が悪いのかもしれませんが、Zoomの会議をしながらメールのチェックをするのが行いづらいです。メールかZoomかになってしまい、中間がないため、Zoomをしながらメールチェックが一つのPCでは行いにくいイメージを受けています。結果もう一台PCを用意して対応しているので、そこがスムーズにできるようになればかなり使いやすいシステムだと思います。

エンタメ企業

1001人以上

無料版は40分を過ぎると入り直さなければいけない

利用にかけた費用

初期費用:無料 月額費用:24000円

使いやすかった点を教えてください。

いろいろな会社が使われているツールなので、他の会社とのやりとりについてもやり易いツールと思います。有料だと、時間も無制限なので嬉しいです。

不便だと感じた点を教えてください。

有料アカウントの場合は時間無制限でツールを使うことが出来るのですが、無料アカウントの場合は時間制限がありますので、制限時間40分を過ぎると切れてしまいますので、入り直さなければならず、面倒だなと思うことがあります。ただ、致し方ないかなとも思います。

他の会社にもおすすめしますか?

複数拠点を会議で結ぶ時や、他社とのオンラインでの打ち合わせをする時にも、これだけ知名度もあるツールなので使いやすいと感じます。

また、3拠点以上の同時会議には良いのではないでしょうか。

IT

101〜250人

Skypeよりも音質・画質がいい

使ってみた感想をおしえてください。

体感ですが、Skypeよりzoomの方が画質も良く、音もクリアです。

社内では、説明会や部内での打ち合わせに利用しています。また、新卒採用をウェビナーで行う際やweb面接にも利用していたので、あらゆる用途に使えると思います。もちろん、社外で私用で利用する分にも問題なく使えます。

まとめ

起業直後の少人数チームや、1対1でのコミュニケーションがメインであれば、基本的にはZoomよりWherebyがおすすめです。

一方、リモートで働く人が多い場合や、大人数でのWeb会議や説明会を行う必要がある場合、録画・録音やリモートコントロールなどのZoom独自の機能を利用したい場合はZoom一択ではないでしょうか。


画像出典元:「Zoom」公式HP

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