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「TimePro-VG」は場所を選ばず打刻ができ、どのような働き方にも対応できる勤怠管理システムです。業務内容により働き方が異なる職場やテレワークを導入している会社におすすめのツールです。
働き方が多様化する中で、社員の勤務状況やコンディションを詳細に把握するのは困難になってきています。
製造業や医療業界、自治体など雇用形態が多様な組織でも重宝するでしょう。
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製造業や医療業界、自治体など雇用形態が多様な組織でも重宝するでしょう。
2016年7月〜2023年2月現在も利用中
基本勤務体制
・一番大きいのは、管理が紙ベースからデーターベースになった事。
・社員自身で、残業時間の申請や確認が出来る事も大きい。
・有給の残数の確認や申請もできて、計画的に有給を消化することができる。勤務日や休日が目で見えるので、管理がしやすい。
・有給申請する時は、上司の印鑑やチェックが必要だったが、不要になった。上司が居なくても、有給の申請や残数チェックが好きな時に出来るようになった。
・出勤や退勤のリーダーにかざす時に、出退勤用のICカードと、交通系ICカードが一緒になっているとエラーになる。そのため、同じカードケースを使用することができない。
・カードが破損していたり、忘れてしまったりすると、出勤退勤の記録ができない。
・パソコンがないと、ダイレクトに出勤退勤時間の入力が出来ない。
・変則勤務なので、出勤時に打刻すると、退勤だと入力されることがある。
おすすめする会社は、紙ベースで出退勤や残業、有給を管理している企業。
残業時間や、有給の管理を社員自身でできるので、働き方改革にも繋がると思う。
残業が多い社員は、いかに残業が多いのか自覚することができるので、良いのではないか。
不明
手書きでの勤怠管理をシステム化させるため導入した。
2021年4月から2023年2月現在も利用中
基本勤務体制
・過去の履歴を遡ることができて便利。
・システムを使えば上司の出張中に承認をもらうことも可能となり、便利になった。
・休日出勤した際の手続きが多くて不便。
・一度申請すると、承認前でも取り消しができない。
・パソコンをつけるタイミングで出勤退勤になれば良いが、わざわざクリックが必要なので打刻忘れが多い。
・休日申請をする際、土日が入ると週ごとに分けて申請する必要がある。
不明
2019年4月〜2023年2月現在も利用中
基本勤務体制とシフト制
・PCの操作に慣れていない契約社員でも、簡単に基本の操作を覚えることができた。
・始業時間や終業時間がわかりやすい。
・電車の遅延で遅刻したときやコロナの感染防止対策として業務早退をするときも、簡単に入力できた。
・スマホで簡単に見ることができないため、社員のほとんどが社内のPCで自分の残りの有給日数を確認している。
・カードをかざす前に出勤か退勤か選ぶのが手間に感じる。
・勤怠の打刻もれのとき、カレンダーが表示されて日付を選ぶのが手間に感じる。
基本的な操作は簡単で、しっかり管理できるので、特に社員の人数が多い会社におすすめする。
不明
2020頃~2023年2月現在も利用
基本勤務制
・web上でもタイムカードを押すことができるので、在宅勤務時に便利。出社時はカードのタッチで勤怠登録ができ、在宅勤務では自宅で勤怠登録ができている。
・遅刻早退など、アラート表示があって分かりやすい。
・フレックスタイムやブレイクタイムの申請も、マイページ内で完結できる。多様な勤務体制に対応している。
・有休申請や在宅勤務なども、以前は紙で申請していたが、webで申請が可能な為、ペーパーレスになる。
・出勤時に電車が遅延している場合でも、有償遅刻欄があるため、別途申請を提出する手間がない。
・通信環境などでエラーになると、開けないことがある。
・在宅勤務申請の時に、連続した日にちしか選択ができない。
・例えば、1~4日が在宅勤務なら、ひとつの申請で済むが、1・5・6日が在宅勤務だとすると、まとめて申請が出来ない。そのため、1日を選択して申請した後に、新たに5日を選択して申請…と、ひとつずつ分けて申請する必要があり、手間がかかる。
・機能が多く、未だによく理解ができていない。
・アラートが出ている箇所に関して申請をする時に、「申請済みで承認待ち」の場合は、どこまで申請したか分からなくなるため、アラートのマークを消してほしい。
在宅勤務やフレックスタイムを採用している会社は、導入さえすれば運用はしやすいのではないかと思う。
全ての申請がユーザーのマイページ内で可能なため、管理もまとめてできる。
不明
2020年12月から2023年2月現在も利用中
シフト制、正社員
・エクセルがベースの勤怠管理システムなので使いやすい。
・GUIが見やすく直感的に操作出来る。
・年次有給休暇の管理も連携されていて、年5日使用がされていない対象者をアラートで教えてくれる。
・いつ休みを使用したかなどの詳細データも見れる。
エクセルベースの勤怠管理システムなので、マクロ等が使える方はcsv出力し、データをVBA等を使って自分で使いまわすと効率が上がると思う。
GUIが見やすいので、初心者や勤務管理をしたことがない会社でも導入しやすいと思うので、おすすめする。
不明
2021年1月から2023年2月現在も利用中
シフト制、アルバイト
・積立年休などの処理の時間がかかる作業時にダウンし、ログイン画面に戻される。
・例外処理(休日出勤や夜間手当)などに対応していないので、手入力が必要。
・データ出力はエクセルのcsv出力が主体で、簡易なデータはいいが、大量のデータになると見づらい。
複雑な勤務がたくさんある会社には自分で入力することが増えて大変なので、おすすめしない。
不明
2018年頃から2023年1月現在も利用中
導入時は定時。その後、コアタイムありのフレックスタイム制、その後、コロナによりスーパーフレックスに移行。
・画面が単純でわかりやすい。入力もコピペ可能。
・フレックスの場合、予定と結果の入力が見やすくしやすい
・時間休や半休が可視化されるのでわかりやすい
・監督者に残業時間のアラートがでるためわかりやすい
おすすめする。
入力方法は非常に簡単で、導入しやすい。
不明
タイムカード利用からデジタル化による人事総務業務の効率化
2019年から2022年12月現在利用中
フレックスタイム
・画面が目的別のため、いちいちその画面に遷移しないと入力や確認ができない。
・監督者は週次や半期、年次データ収集確認をするが、フォーマットが固定されていて知りたい資料を収集するのに少々不便。
・所属メンバーに未入力や不備があると、いちいち修正督促が発生した。
あまりおすすめしない。
管理者側のツールの使い勝手を向上してほしい。
不明
元々はAS400というシステムを使用していました。
従業員数が増えてきた事、事業所も併せて増加した事から、AS400では対応が難しくなり、こちらのシステムの導入に至りました。
2016年4月~2023年1月現在も利用中
シフト制
・いつでも、期中の勤務時間の確認ができる点が便利です。期中で確認する事で、先のシフトを変更し、残業調整が可能となります。
・急なシフト変更が発生した場合でも、迅速に対応が可能です。
・社員からパートに至るまで、基本的に、店舗内スタッフ全員のシフトや、休日日数の調整が出来る点が便利です。
・上記について、現在コロナ禍もあり、どうしても急なシフト調整を要する場合があります。以前は社内の人事課へ連絡の上、シフト調整を図る必要がありましたが、今はこのツールを使用する事で、タイムリーに対応出来る点が良いです。
従業員数が100名以上で、運営事業所も20箇所以上ほどあれば、導入した方が、より効率的に勤務管理が出来るのではないかと考えます。
利用者側目線では、一般社員も手軽に使用可能となっており、使い易いツールだと思います。
不明
2017年春頃~2022年12月現在も利用中
シフト制です。
基本は24時間勤務形態で、1日当たり平均8時間勤務になる様に組んでいます。
・変則勤務時間の記憶記号数に限りがあり、記憶記号にない時間帯のシフトを組む際は、手入力で時間帯を入力する必要があります。その点が、手間で不便だと思います。
・期中で時数調整をする際、勤務予定表には実績時数が反映されません。そのため、先の勤務時間帯を調整すると、予定時数で規定時数を割る場合があります。その際、本部より「規定時数未満だとダメだ」と毎回指摘を受ける為、勤務実績時数を、勤務予定時数にタイムリーに反映させて欲しいと思います。
・シフトをいちいち手入力する必要がある点が、不便だと思います。例えばExcelデータでシフトを作成し、コピペでVGにも反映させる事が出来れば、より便利に使えると考えます。
・設定上の問題かもしれませんが、シフトを組む際、法定休日数が月間4日未満だと保存が出来ません。最終保存ではなく、作成途中なのだから、一旦保存くらいはさせて欲しいです。
・上記に関して、勤務の中で時間を作ってシフト作成をする必要があり、作成途中で、どうしても接客等に向かう場面が出て来ます。その際、前述の理由で、途中であきらめるか、適当に法定休日を入力する手間が発生します。
・ちなみに、保存せずに他業務に就くと、一定時間の経過で自動的にログアウトされてしまいます。利用者側に立った作りで、より便利に利用させて欲しいと思います。
社内でExcelと連携させようとした動きはあったものの、結果的には上手く連携出来ずに断念した事はありました。
不明
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