




マネーフォワード クラウド勤怠は勤怠管理だけでなく、シフト管理や有給休暇管理・異動履歴管理にも対応できるシステムです。
打刻修正の仕方が少しわかりづらいとの声もあるようですが、導入によって管理コストが下がった点を評価し利用継続している方も多いようです。
また、マネーフォワード クラウド給与と連携すれば、勤怠管理から給与計算までを一気にシステム化できるので、非常に作業が楽になります。給与計算にも課題を感じている企業には特におすすめしたいシステムです。
マネーフォワード クラウド勤怠は勤怠管理だけでなく、シフト管理や有給休暇管理・異動履歴管理にも対応できるシステムです。
打刻修正の仕方が少しわかりづらいとの声もあるようですが、導入によって管理コストが下がった点を評価し利用継続している方も多いようです。
また、マネーフォワード クラウド給与と連携すれば、勤怠管理から給与計算までを一気にシステム化できるので、非常に作業が楽になります。給与計算にも課題を感じている企業には特におすすめしたいシステムです。
無料プランで利用
マネーフォワード会計を契約しているので、その延長で使ってみた。
2021年1月~2023年4月現在も利用中
基本ひとり会社なので、仕事量によって時間調整勤務
・パソコン業務が不慣れな人でも、簡潔なUIで見やすく、クリックをしていくだけなので使いやすい。
・マネーフォワードの他アプリで連携できるので、効率化が図れる。
・日本全国インターネット環境があれば、どこからでも勤怠管理ができるのでとても便利。在宅から外出までフレキシブルに使えて便利。東京に出張などで外出しても、管理が可能。
・ほぼ一人なので使ってはいないが、打刻修正が必要な場合は、毎回申請をしてから承認されないと修正ができない。別途オプション等で対応できれば良い。
・スモールビジネス契約だと従量課金分が1人300円~になってしまう。そのため、他のマネーフォワードアプリと連携すると、料金がどんどん上乗せになってしまい、トータルの月額料金が上がってしまう。
小人数向けの勤怠管理なので、数人規模の会社は便利。
反面、10人以上いる事業所には不向きだと思う。
今まで紙媒体での勤怠管理だったので、給与計算や提出時の効率化を図って導入したとのこと。
2022年12月〜2023年4月現在も利用中
正社員
・クラウド上で提出できるため、紙ベースの勤務表をFAXする手間が減った。
・パソコン1つで、編集から提出、修正もできるため、とても便利かつ効率があがった。
・編集画面の操作が簡単で、毎日入力することを考えると億劫にならないし、年齢に関わらず扱えると思う。
・日数や時間の集計結果が、ひと目でわかるため、自分自身でも勤務時間の管理がしやすい。
私が勤務しているような、自社社員を他者に派遣する会社や人材派遣会社は、どこで勤務をしていてもクラウド上で勤務表を提出できるため、とても便利だと感じる。
特に土木建築業は、現状派遣会社から派遣社員を雇っている会社の割合が他業種よりも多いので、勤怠管理が簡単かつ簡潔に行えると思う。
2021年夏頃〜2023年3月現在も利用中
基本勤務体制
・出退勤の申請を出した際に、必ずコメントを求められるのがめんどくさい。何か、フォーマットやプルダウンなどで、項目を選ぶことができたらいいなと感じた。
・上記の手順の際は、承認が必要な為に連携が少し遅れてしまう。
・モバイルで開くと、すぐに時間が反映されておらず、間違った時間帯で出退勤をしてしまった事がある。精度が上がればいいなと感じた。
・上記の詳細に関して、9:00勤怠を押したはずが、前日の19:00で最終に開いた時間で止まっている事があり、申請を送らなければならなかった。
2021年6月〜2023年4月現在も利用中
基本勤務体制、9:00~18:00勤務
・モバイル(携帯)からでも出退勤の登録ができる。営業の仕事で、現場に直行直帰する際など、わざわざ会社に寄らなくても出退勤の登録が出来るのが便利。
・承認には指定されたユーザーから許可を貰う必要があるが、出退勤を忘れた場合申請が可能。打刻を忘れることが多いので、一日の終わりにまとめて申請できる点も助かっている。
・拡張システムで、給与明細もネット上で確認できる。すぐに確認できるので便利。
・勤怠システムは過去に使ったことが無かったが、使い方が分かりやすく、すぐに慣れた。
マネーフォワードの給与明細との連携は、分かりやすくて良い。
アカウト名とパスワードが同一だった気がする。
費用については不明だが、他よりも安価であれば、一度取り入れて使ってみるのもあり。
2022年10月頃〜2023年4月現在も利用中
シフト制
・あらかじめ出勤の時間が決められている場合は、その時間より前に出勤にしないとエラーが表示されてしまう。
・出退勤時に連続でタップしてしまうと2回出勤や退勤をしてしまう。このミスについては管理者でないと解除ができない。以前に職場の方が勤怠を連続で押してエラーが出てしまい、業務に支障が出てしまったことがある。
・クラウド勤怠にはアプリがなくWEBでの管理になるので、最初の説明がしっかりないと少し不便に感じた。
スモールビジネス
勤怠システムを導入する前が紙だったので、ペーパーレスにするという動きから導入した。
2021年4月〜2022年12現在も利用中
変形労働時間制
・今までが勤怠を手書きで書いてたり、残業の合計や月末のまとめも自分で計算して書いていたりで、ミスをする人が何人もいたが、それが無くなった。
・スマホで入力できるので、時間効率がいい。
・有給の申請も書く必要がなくなったので、楽になった。
・操作に慣れれば全然問題はないが、スマホをあまり操作しない、定年手前の世代の人たちは、まだ紙がいいという声がチラチラ聞こえた。
・初めの方は、画面の操作がしにくくて分かりづらいと言って、何回も総務に行ってた人もいた。
・一度だけだが、フリーズしてしばらく使えなかったことがあった。
どんな会社にもオススメ。
出退勤がすごくスムーズになったのと、休暇申請がすごく簡単になった。
データとしても残るので、ミスなどもすぐに確認でき、すごく効率が上がった。
有料のビジネスプラン(年59,760円)を使用中
全従業員の勤怠管理が一括で行えて、クラウド給与も導入しているので、連携しやすくすると考えた。
2022年11月~2023年3月現在も利用中
裁量労働制、契約社員
・クラウド給与とも連携できるので、給与管理がしやすかった。
・勤怠ツールを使用するのは初めてだったが、出退勤・休憩・休暇申請のやり方が分かりやすくて使いやすかった。
・他の従業員の勤怠管理も一覧で表示でき、管理がやりやすかった。それぞれ出退勤時間や休日がバラバラなのだがクラウド勤怠内で従業員の勤務状況を一括で確認できるのが楽だった。
・クラウド給与と連携することで給料支払いのミスもなくなった。
・女性従業員には毎月生理休暇を付与しているが、自動付与ができず手動で付与しなければいけない。
・管理者代表を変更した際に今までの勤怠データが消えてしまった。
・上記対処方として、念のためcvsファイルに勤怠データのバックアップを取っていたので、cvsをクラウド勤怠にアップロードして読み込もうとした。しかし、なぜか出退勤情報しか読み込まれず、休暇情報は手入力しなければならなかった。この作業が面倒だった。
・分からないことがあった際にヘルプページで検索するのだが、知りたい情報が載っていないことがよくある。
クラウド勤怠は勤怠ツール初心者でも使用しやすく、クラウド給与と連携することで給与面も安心して運用できる点が良い。固定で勤務時間や給与が決まっていない裁量労働制や時給制を導入している会社にはぴったりだと思う。
2022年10月〜2023年4月現在も利用中
シフト制
・基本的にはスマホさえ使えれば利用することができる。
・勤怠の管理もスマホで見やすく、PDF化も容易にできた。
・以前は自社サイトから勤怠の時間を手動で入力するシステムだったため、クラウド勤怠はGPSでのタップのみで打刻できるところが良い。
・GPSでの勤怠のため、しっかり勤怠の把握ができる。自分がいつどこで勤怠をしたかの確認にもなった。
クラウド勤怠は、現場の場所がその日ごとに変わる会社などで使うのがとても良いと感じた。
GPSでの勤怠管理なので、現場に出ているかどうかも分かりやすくおすすめ。
2020年頃~2022年頃
他の勤怠管理システムに変更になったから。
基本勤務体制
・お昼休憩の打刻が必要になったことが不便。社内でお昼を取りながら打ち合わせ、といったような時に、打刻のタイミングがわからなかった。ルーティンになるまでは打刻漏れしてしまうことが多かった。
・出退勤の打刻を間違ってしまった時に、エラーがすぐには出ず、その場で間違いに気づかない。
・出勤時刻を打刻しなくても退勤時刻を打刻できてしまうため、逆に打刻してしまったときに、間違いに気づくまで時間が掛かってしまう。
・「出退勤予定時刻から1時間経っても打刻がなければ、登録したスマホに連絡が来る」などがあれば、打刻漏れがかなり防げると思うが、それがない。
・専用のアプリがなく、メインの操作はあくまでPCから行うことを前提に組まれており、使い勝手があまりよくない。あくまで補助的な印象を受ける。
マネーフォワード給与との連携はしやすい。
IDが連携しているので、従業員番号を一致しておけば、管理がしやすい。
検討が必要。
マネーフォワードの他のサービスとの連携はしやすいものの、外部とは難しい面もある。
その場合は、最初から機能特化型よりも多機能型を選んだ方が、あとあと登録情報の管理や利用方法が楽になると思う。
それまで勤怠システムはなく、スプレッドシート管理だったため、システム導入した。
2020年10月〜2023年現在も利用中
コアタイム制
・打刻ミスや漏れが減り、正確な労務管理ができるようになった。
・スマホからも利用ができ、営業先からも勤怠打刻ができる。
・ワンタッチで簡単に打刻ができるので、スプレッドシートで管理していた時より、時間をかけずに勤怠管理ができる。
・スプレッドシート管理の場合、抜けや漏れが多く、月末に慌てて勤怠入力してる人もいた。工数がかかるだけでなく、正確な労務管理ができているかどうかも怪しかった。システム化したことで、それらの不満が一気に改善された。
・休暇を取得する際の、振替休日や代休の取り方がわかりにくい。
・組織図が変更になった時の設定が非常に面倒らしく、労務が毎回苦戦してる。
現在スプレッドシートで管理していて、今後労務管理を本格的にやっていきたいスタートアップ企業におすすめ。
勤怠管理システムとして充分な機能を備えており、スマホから使える点も大変便利。
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