




ハーモス勤怠 (旧 HRMOS勤怠 by IEYASU) は、勤怠管理に必要な基本機能を一人あたり月額100円で利用できる、勤怠管理システムです。
ダイヤモンド働き方ユーザー評価ランキング(*)では堂々の総合3位を獲得。
30名以下なら無料で利用できます。
勤怠管理の他に、「有給休暇管理」や「シフト管理機能」といった機能もオプションとして月額100円で追加できるので、自社の都合に合わせて機能の拡張が可能です。
*出所:ダイヤモンド 働き方研究所「在宅勤務対応!おすすめ勤怠管理サービスベスト17・完全マップ」
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2021年4月~2022年6月
退職したため。
フレックスタイム制
・たまに勝手にログアウトされる。
・毎回時間を選ぶのが面倒。
・カテゴリーがありすぎて分かりづらい。
・pc版の方はボタンがありすぎて、もう少しシンプルでも良いと思う。
・全体的に色合いがぼやけていて、超勤時間などが分かりづらかった。
不明
2022年3月〜2022年12月現在も利用中
・出勤、半休、残業or定時、などの様々な条件が選択肢にたくさん出てきて、自分がとりたい休みの条件を探すのに時間がかかる。
・時間有給の月のトータル使用時間は分かるが、どこで使用したか確認できない。
・有給の残数や有給半休の使用回数が確認しづらい。
不明

利用確認済ユーザー
長時間勤務を減らす「働き方改革」のため。
残業代を正確につけるため。
2019年10月〜2022年9月末まで
会社の派遣先変更に伴い
所属会社から派遣され、派遣先でシフト制勤務、フレックスタイム制
・ログインすると当該月の勤務時間が一発でわかるようになっていた。
・何日に何時〜何時まで働いたのかを一目でわかるのは良かった。
・勤務時間を入力する際に自動で休憩時間を予想して組み込んでくれるのがとても便利だった。
・選択タブなどもシンプルでわかりやすいものだった。
・たまに勝手にログアウトされて、ログインのパスワード入力が求められることがあった。
・現在より先の日付けの勤務時間を入力しても合計時間に加算されないので、「この調子で働くと、だいたい何時間ぐらいだな」という予測を立てる際に不便だと感じた。
忙しくて勤務時間を入力してる暇が無いというような人でも無理なく続けられるシステムだと思います。それぐらいシンプルでわかりやすいのでどんな会社でもオススメです。
不明
初期費用はIDカードとICレコーダー購入代合わせて3,000円程
ベーシックSプランで年額41,800円(カード年払い割)
一番下のプランを使用しているが40名以上だと年額108,000程度になる
2021年1月~2022年12月現在も利用中
日給月給、時給シフト制
・スマホでスキャン打刻があり、高齢者でも簡単に利用できた
・有給の管理と残業の申請ができ、それを一覧で確認できた
・具体的には、今までは、有給申請等は上司から社長を経て経理に回ってきていた。導入前の書類申請の際は、期日までに届いていないことが多かったが、これに変更してから遅れることが無くなった。
・紙も減って、印刷して綴じておく分も減って、保管場所はすっきり整理されるようになった。
・給与ソフトと連携する為にCSVで吐き出しができた
・実際の打刻時間が必ず表記されるため、勝手に時間を書き換えてないかどうかがわかる
直接の連携ではないが、勤怠データをCSVで取り出せるため、だいだいの給与ソフトには取り込めると感じる。自分の会社は、給与奉行クラウドに取り込んで使用している。
電子化を検討している会社にオススメ。設定もシフトと従業員登録くらいなので簡単で、打刻方法がICカード(別売り)、スマホ、PCからと選択できるのもやりやすさのポイント。
年額108,000程度
勤怠打刻の電子化と有給、残業申請の電子化のため
2020年末頃~2022年11月現在も利用中
時給制
・有給管理台帳の印刷機能がないため、画面上の印刷のみでしか対応ができない
・シフトの種類が多くある場合は、それぞれシフトの残業無しのパターン、残業有りのパターンと分けて作成しないといけない。シフトの種類が多いと煩雑になってしまう
・具体的には、届出を使用する場合はそちらにもリンクさせ、従業員設定からも使用するシフトの設定をしないといけない。最初の1か月は、「○○さんのシフトが登録されてない!」など、登録の抜け漏れやミスが目立って大変だった。
・過去遡っての有給付与ができない。調整日数として入力は出来るが集計に出てこない為、調整に入れた年は残数管理が不便
届出を使用すると有料だが、使用しなければ無料で2年までデータ保管ができるので、初期費用0でスタートすることが可能。
不明
経理業務軽減のため。
2020年4月〜2022年11月現在も利用中。
シフト制
・デジタル化が進み、今後の勤怠管理のツールとして普及されると思った。
・年配の職員でも簡単で、初心者でも手軽に行う事ができた。間違ってしまった際もすぐに訂正ができた。
・タイムカード使用時よりも業務がスムーズになった。
・有給の残り日数や残業時間が確認できるのでとても便利だった。
・不具合が起き、ログインできないことが多々あった。そうすると、その日は手書き対応になったりして不便だった。
・有給日数の反映ができていない時があり、結局経理事務に問い合わせることになってしまった。
・Wi-Fiの接続が上手く繋がらないと、ログイン画面にも入れず正常に入力できない時がある。
今後デジタル化になることで、勤怠管理システム導入は必要不可欠だと思う。
経理事務の負担軽減も見込まれるため、経費削減が狙える。
手軽で簡単な作業のみなので、誰でも簡単に使用可能という点でおすすめできる。
不明
月9800円
2021年12月〜2022年10月現在利用中
フレックスタイム制
・エクセルとは違い、集計が楽。エクセルは原因不明エラーが多く、集計に非常に時間がかかった。
・フレックスタイム制の場合、出勤退勤のボタンを押すだけなので時間を取られない。
・位置情報が分かるので、社員がさぼっているのがわかりやすくなった。
フレックスタイム制を採用している会社や、残業申請制にしない場合、利用者はボタンを押すだけでいいので操作性からおすすめできる。
月9800円
それまではVBAを使ったエクセルデータを使用していたが、エクセルは改ざんが簡単にできるということを監査で指摘されたため。
2022年4月〜2022年10月現在も利用中
固定労働時間制
・申請をしてから承認されるまで2~3日時間がかかる。間違っていればもっとかかるし、管理側はエラーチェックが大変。
・PCで見える画面と、スマホアプリから見える画面が違うため、説明するときに困ることがある。
・申請が承認された後、簡単に修正ができない。承認取り消しを依頼する必要がある。
残業が許可制だったり、出勤時間が固定でない場合(こちらも許可制)の場合は、申請する、承認するといった手間が増えるためおすすめできない。
1日の申請に、結局2,3日かかるのでは使う意味がないと思う。
不明
無料だと聞いている。
リモートワークになって、もともと会社で使っていたタイムカードが使えなくなった。そのため、それぞれ家からでも簡単に勤怠チェックができる、こちらのツールの導入に至った。
2020年5月~2022年10月現在も利用中
基本勤務体制、完全リモートワーク
・備考欄に内容を書いて申請すれば、勤怠管理の担当者に伝わる。早退や遅刻をする時に、備考欄に一言書いて申請を出すだけで管理者に伝わるので、いちいち連絡しする手間が省けて助かっている。
・自分のスマートフォンやパソコンから、ワンタップで出勤と退勤の打刻ができる。以前はタイムカードの機械に列を作って順番待ちをしていた。今はリモートワークというのもあるが、各自の端末から勤怠が切れるので助かっている。
・とにかくUIがわかりやすい。シンプルで、初心者でも迷うことがない。トップページは時計と「出勤」「退勤」のボタンのみ。直感で操作できる。
・毎月、全社員分の紙のタイムカードを用意する手間がなくなった。
・勤務時間がグラフで表示されるが、残業時間になると色が変わるので、自分がどれだけ働いているかが一目でわかる。
・機能的な点には特に不満はないが、「打刻」「日次勤怠」というページしかなく、機能も最低限だからなのか、「ヘルプ」等のページが見当たらない。
・勤怠管理のページに「登録する」「申請する」というボタンがあるが、説明書きがないので、始めは違いがわからなかった。
・上記の詳細として、「日時勤怠」の画面から、勤務時間の調整ができる。遅刻をした日には、「通院のため」など理由を添えて登録したり、公休日に出勤した際も理由を付け加えるようにしているのだが、管理のページに「登録する」「申請する」というボタンが並んでおり、どう違うのかわからなかった。
おすすめしたい。
基本無料で使えて、UIがシンプルでわかりやすく、シンプルな分とにかく軽い。
リモートワークにはぴったりだが、会社に出勤していても、紙のタイムカードを使わなくなれば、コスト削減になると思う。
不明
業務の簡略化のため。
2021年9月〜2022年9月現在も利用中
シフト制
・出退勤の打刻が直感的で操作しやすい。
・画面がシンプルでわかりやすい。
・およその休憩時間を自動入力してくれるため、手間が省ける。
・出退勤時刻をその場で修正できる。
・前日までの勤務時間や公休日数を数値で見れる。
・有給をとった日をスケジュールから手入力できる。
わが社のように、普段はあまり使わずPCやiPadの操作に慣れていない方が多い会社にも、簡単に出退勤を打刻できるという点でおすすめ。
不明
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