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「TimePro-VG」は場所を選ばず打刻ができ、どのような働き方にも対応できる勤怠管理システムです。業務内容により働き方が異なる職場やテレワークを導入している会社におすすめのツールです。
働き方が多様化する中で、社員の勤務状況やコンディションを詳細に把握するのは困難になってきています。
製造業や医療業界、自治体など雇用形態が多様な組織でも重宝するでしょう。
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元々はタイムカードを使用していたが、紙にかかるコストを削減する目的で導入に至った。
2022年4月〜2022年8月現在も利用中
基本勤務体制
・出勤、退勤をボタン一つで完了できるため、打刻については初めてでも簡単に使うことができた。
・タイムカードでは打ち忘れの通達が時間差で発生していたが、TimePro-VGでは、すぐにエラーメッセージの通達が来るため、すぐに上長へ報告して修正することができた。これによって事務負担が軽減され、業務の効率化が図れていると感じた。
・月次の勤怠管理も、一覧がすぐに出るので確認がしやすい。
・出勤、退勤の打刻は一目で確認することができるが、その他のボタンは隠れているため操作が難しい。
・勤めている企業はパソコン台数が限られているため、打刻までに待ち時間が必要になる。
・勤怠のミスが発生した際の処理が、初心者には難しすぎる。打刻修正をするように指示を受けたが、慣れるまではボタンがうまく見つけ出せず、修正するのに手間取ってしまった。
現在、ペーパータイプのタイムカードを使用している企業で、従業員数が多く、使用できるパソコンが多く確保できるのであれば、使ってみてほしい。TimePro-VGの使用することで、コスト削減、作業効率化が図れると思う。
2022年7月現在使用中
基本勤務体制
・プルダウンで入力できる事が多くパソコンが苦手な人や初心者でもそれなりに使えていた。
・休暇や時間外などそれぞれ分かれていてわかりやすかった。
・有給の残数が見られるのは良かった。
・打刻忘れなどがあってもアラートが出るのでミスが減った。
・時間外の入力も計算しなくても良いのは便利。
時間外の業務が多い会社には良いかもしれない。
2021年4月〜2022年7月現在も利用中
基本勤務体制
・インターネット環境が悪いと切断されてしまうためエラーメッセージが表示され、再度起動、更新をしなければならない。
・定期的にパスワードを変更しないといけない
・単純にIDパスワードの入力が面倒に感じる
・誤入力の際は管理職で修正が必要
あまりおすすめしない。
タイムカードの方が従業員としては楽で、特徴的なものはないような気がする。
2年前~2022年7月現在も利用中
基本勤務体制
・若干立ち上がりに時間がかかる
・長期出張の際は帰社してから数日分をまとめて打刻や時間外などを入力しなければならず不便を感じている。
・操作する人が重なる時間帯には処理が遅くなり入力作業に時間がかかってしまう。
・一度入力してしまうと修正の際は差し戻しが必要になる。
長期出張や在宅ワークなどが多い会社には向かない。数日分の入力が必要になるため。
2021年4月〜2022年7月現在も利用中
基本勤務体制
・IDとパスワードの入力をすることで勤怠管理ができる
・複雑な部分が特にないためパソコンが操作が苦手な従業員でも使い方の説明がしやすい
・過去は勤次郎というツールを使用していたが特に違いはないように思う
どの会社でも状況でも利用できるのではないかと思う。特徴的なものはないような気がする。
アルバイトスタッフの給与計算
2014年4月〜2020年2月
退職したため
基本勤務体制、シフト制
・導入前は、約100人のアルバイトの手書き勤務時間を電卓で手計算していたが、ミスが多く、2人がかりのダブルチェックが必要だった。システムを導入し、データで管理できるようになったことで人為的ミスも減り、1人分のコストで給与計算できるようになった。
・打刻された勤怠情報をデータ化し、それをcsvデータに変換することができる
・変換したcsvデータをエクセルで修正したり管理したりできる
現状で全くシステムを導入しておらず、初めてこういったシステムを導入する場合であれば、お試しとしておすすめする。
2016年頃〜2018年末頃
正社員、アルバイト
・深夜に差し掛かって残業することがザラにあったが、勤怠データが24時までしか処理できない。
・具体的には、退勤時間が午前0時を回ると、異常値として処理されてしまうため、csvデータで落とした後、エクセル上で一つ一つデータ修正する必要があった。これだと手作業で行うため、人為的ミスが起こりやすくリスクになった。
・タイムカード打刻機で二重打刻した場合の処理が面倒
・タイムカードが手書き修正されている場合、データ読み込みができない
エクセルとの連携はスムーズで楽
2001年1月~2022年7月現在も利用中
フレックスタイム制
・勤務開始~勤務終了時刻の妥当性について、PCログイン時刻、入退館記録と照合することで確認できる
・休日については、有給休暇だけではなく、夏季休暇や特別休暇などに分けて付与日と取得日が確認できる。これによって「今年はあと何日休めるか」がひとめ目でわかるのが助かる。
・一定時間(多分5分くらい)でタイムアウトになり、後の操作を受け付けなくなってしまう
・タイムアウトになるとブラウザ自体を閉じて起動しないといけなくなるため、メールやカレンダーなどほかのタブで作業している場合は特に不便
・入力忘れの警告がメールで来るのが煩わしく感じる。入力忘れの督促メールは上司にも飛んでしまうので、あまり心証が良くないと感じられそうでイヤ。
・管理者の立場としても頻繁にメールが届くのは困るらしい。都度、部下の登録状況を確認して注意喚起を促す必要があるのが煩雑なのだと思う
Webシステムなので導入コスト、ハードルは低いと思うのでネット環境を利用できる会社は気軽に導入できると思う。ただし、Webブラウザはエッジ限定なので、導入前によく確認が必要
2019年頃〜2022年7月現在も利用中。
フレックスタイム制
・シンプルなUIで操作しやすい。
・日毎の勤怠管理へのアクセスが容易なため、残業管理などはしやすい。
・基本操作を初心者でも問題なく利用できるボタン配置の工夫がある。
・フレックスタイムの時間管理や勤怠の修正がやりやすい。
・有給休暇やテレワーク申請などの各種申請方法が容易。
・出退勤管理が正確である。
・シンプルなUIだが、今時のユーザーに優しい画面構成や情報表示の仕方ではないと思う。
・たまにネットワーク障害により、出退勤打刻がうまくいかないことがある。
・タブの複製などをすると出勤打刻エラーが発生することがあり、ブラウザを閉じて再度立ち上げないと打刻ができない。
特段薦めるに値しない。
ツールの使いやすさという点では、他に使用者視点に立ったツールがあるのではと思う。
ただ、最低限の機能はあると思うので、他ツールとのコスト比較次第かと感じる。
2020年頃~2022年6月
退職したため。
基本勤務体制。
・初心者にも簡単にでき、使っていて不便に思うことは特になかった。
・既存のシステムとメールがつながっていた。
・会社で勤怠を行わなくても、スマホで勤怠申請ができる。
・勤怠も変更できて便利だった。
・毎日使っていたが15秒くらいで勤怠申請ができた。
・入力する事が限られており無駄な入力は省かれている。
使いやすくすぐ打刻できるので、どんな会社にもおすすめできると思う。
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