TOP > SaaS > 勤怠管理システム > TimePro-VG
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「TimePro-VG」は場所を選ばず打刻ができ、どのような働き方にも対応できる勤怠管理システムです。業務内容により働き方が異なる職場やテレワークを導入している会社におすすめのツールです。
働き方が多様化する中で、社員の勤務状況やコンディションを詳細に把握するのは困難になってきています。
製造業や医療業界、自治体など雇用形態が多様な組織でも重宝するでしょう。
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製造業や医療業界、自治体など雇用形態が多様な組織でも重宝するでしょう。
元々TimePro-VGの前身のシステムを使っていましたが、社内イントラを変更する際に、勤怠管理システムの見直しとなりました。
3社ほど候補があり、複数の社員にテスト使用してもらって評価をつけた結果、TimePro-VGの採用が決まりました。
2019年4月〜2022年9月現在も利用中
フレックスタイム制(コアタイムあり)
・元々TimePro-VGの前身となる勤怠管理システムを使っていたため、今までと基本操作があまり変わらず、使いやすかったです。
・上長の話によると、上長の承認作業がまとめて行えることと、スマホでも行えることが便利だそうです。
・外出先でもスマートフォンから打刻ができる点が便利です。
・上記の補足として、外出や出張の多い職種だったため、以前は会社にもどってきてから、紙ベースで出勤退勤時間の報告をし、上長の承認をもらってから、システム上に時間を反映していました。TimePro-VGになってからは、外出先でもスマホで打刻ができ、上長にもお知らせが届くので、手間がかなり削減されました。
・ログインエラーがたびたび出てしまいます。原因は、Cookieが残っているからだそうです。
・スマホのアプリから打刻を行う際に、毎回ログインをしなければいけない点が手間に感じます。
・前身のシステムからの切り替え時に、もっとスムーズに行って欲しかったです。
・上記の補足として、システム切り替え時に、正しく運用されているかチェックするため、どちらのシステムでも勤怠入力を行い二重管理をしていました。3ヶ月ほど二重管理だったため、同じ会社のシステムなのであれば、もっと簡潔に移行できたのではないかと思います。
基本的な勤怠管理のシステムは、整っているかと思います。
ただし、フレックスや在宅勤務、時間休など、今の複雑でさまざまな勤務体系にも対応しているため、かえって操作が難しくなっている部分もあるかもしれません。
導入の際は、自社独自のマニュアルも作成を検討した方が、より良いかと思います。
2022年4月~2022年8月現在も利用中
契約社員
・出勤と退勤はログインしてすぐ押せるような位置に配置されていたので、すぐに押せたのでその点は良かった。
・残業代申請は最初はやり方に戸惑ったが、覚えれば簡単でやりやすかった。
・早退や有給の申請がやりにくすぎる。申請するボタンが何個もあってどこから申請したらいいのか分からない。
・シフト作成がしずらい。
作成している途中に時間が経ってしまうと、シフトが全部消えるという最悪なシステムにもなってて本当にその時は絶望だった。
おすすめできない。
非常に使いづらい。
2021年4月〜2022年8月現在も利用中
フレックスタイム制
・クロッキングシステムが使いやすい。操作が単純で出勤・退勤をクリックすれば時刻を登録できる。
・労務アラートで誤りを知らせてもらえるので、利用者・管理者共に修正する回数を減らすことができる。
・複雑な操作が必要なく、覚えるのが容易。
・パソコンを起動している時間のログが取られており、退勤後に緊急でパソコンを短時間起動した際にもログが取られ、労務アラートと評価されてしまった。
・文字が少し小さく、見づらいことがある。
社員用業務システムと連携しているが、連携しやすいと認識している。
勤怠システムが使いにくい、記入漏れやミスが多いという現状にある企業に、おすすめする。
クロッキングや労務アラートなど、ミスの起こりにくいシステムや使いやすく分かり易いシステム・デザインになっていて、効率化に最適なので。
2020年4月から2022年8月現在も利用中
基本勤務体制
・各種申請の提出が簡単にできる。
・過去履歴を確認できる。
・各種申請漏れがあれば通知が来るので、漏れなく対応がしやすい。
・弊社タイムカード打刻機との相性が悪いのか、打刻漏れが多々発生する。
・残業時間の過去集計ができない。過去実績を1か月単位でしか見ることができない。
・ブラウザ上で少しの間操作せずいると、すぐにタイムアウトしてしまう。
おすすめできない。
あくまでこのソフトはタイムカード打刻時間をシステム側で読んでいるので、在宅ワークが基本の会社であればあまり機能しないのではないかと思うので。
2017年頃から2022年8月現在も利用中
基本勤務体制
・作成したシフトがボタンひとつですいあげられる。
・時間計算されていて、合計がわかりやすい。いつどのくらいの残業がでたのかも一目でわかるため、指導がしやすかった。
・ヘルプにいった時間も簡単に管理できる。
・入力をするのにやや戸惑うが、簡単な操作でできる。紙と比べれば訂正するのも手軽。
・有給管理もしやすい。
有給日数管理はかなりしやすいのでおすすめ。時間短縮につながると感じる
初期費用 130万円(諸経費含む) 月額費用 約5万円と聞いている
勤怠管理以外の給与計算機能や人事異動の履歴管理が可能になったりと、管理できる機能がしっかりしていると感じた。これからの時代に合ったシステムだと思い導入した。
2019年秋月〜2022年春
転職のため
基本勤務体制(2交代制)
・勤怠の取り込みから給与への連動がTimePro-VGの中ですべてできる
・具体的には、以前は勤怠データをcsv出力したあとに加工して、給与データに取り込むという手間が発生していた。現在はTimePro-VGの中ですべて完結するため、勤怠管理および給与計算の時間を大幅に短縮できた。
・有給休暇の取得義務化への対応として管理台帳を出力できた
・操作が複雑ではなく、システムに詳しくなくても問題なく使用できる
・サポート体制が充実しており、不明な点は迅速かつ丁寧に対応いただけた
大塚商会のブレンジンとは連携しやすかった。理由は、勤怠データを出力するcsvファイルのフォーマットを簡単に設定できるため。原価計算に使用する勤怠データの取り込み時に連携した。
中小企業の製造業におすすめ。現場作業者も多く、一人一台パソコンが貸与されていないケースが多いことが想定され、そう言った環境においては、タイムカードやICカードを使用した勤怠管理を行うことが必要だと考えるから。
2017年7月から2022年8月現在も利用中
基本勤務体制
・途中でシフト変更になったら一つずつ手入力しかできないのが不便。
・時々計算式がおかしい(なぜその数字になるのかがわかりにくい)ので、紙で作成したシフトと吸い上げた時とに差が生じることがある。
・有給消化アラートが出ないので、自分から調べにいく必要がある。アラートが出てくれるともっと便利。
元々タイムプロの古いバージョンを使用しており、そのバージョンがWindows10では作動しなくなるため、同じタイムプロのTimePro-VGの導入を決定した。
2019年10月〜2022年3月
正規雇用
・人事から権限を委譲するために、管理者や承認者を増やすには、追加で金額が発生する。
・休暇の申請等をTimePro-VG内で使用するためには、追加で金額が発生する。
・上記によって追加コストが大幅に生じるため、予算がとれず追加機能の導入を見送った。
・過去に使用したことのあるCOMPANYは各部署の管理職が部下の勤怠を承認することができるシステムだった。だがTimePro-VGは、すべて人事が管理、承認するシステムのため、従業員数が多いと大変。
中小企業については、公的な助成金(働き方改革推進支援助成金やIT補助金など)を使用すると補助がおりると聞いている。利用できる制度があるなら安く導入できる。
2020年4月頃~2022年8月現在も利用中。
変形労働時間制。
・上長に依頼が回ってきてもアラートがならない。そのため、いつまで経っても承認が降りないときがある。
・たまに表示が間違っている。
・システム導入後からは、23時以降に社屋にいる事は禁止されてしまった。いい事だが仕事量が変わらないので、結局サービス残業が増えた。
以前勤めていた会社のサイボーズオフィスの方がよかったので、おすすめはしない。
特に操作はシンプルですが、マニュアルが増えただけで十分有効的に稼働していると全く感じないため。
2020年5月~2022年8月現在も利用中。
年間変形労働時間制。
・修正申請がシンプルになった。
・ミスや漏れに対して自動でアラームがあるので、ミスに気付きやすくなった。
・操作がとても楽になり有給等も見やすいので自己管理がしやすい。
・有給等の申請時に確認する手間が省けた。
・承認状況の確認が楽。
・体調不良などの緊急時にシステムから時間有給の数がひと目で分かったので、上長に有給を申請・承認いただき、即退社できた。
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