




ハーモス勤怠 (旧 HRMOS勤怠 by IEYASU) は、勤怠管理に必要な基本機能を一人あたり月額100円で利用できる、勤怠管理システムです。
ダイヤモンド働き方ユーザー評価ランキング(*)では堂々の総合3位を獲得。
30名以下なら無料で利用できます。
勤怠管理の他に、「有給休暇管理」や「シフト管理機能」といった機能もオプションとして月額100円で追加できるので、自社の都合に合わせて機能の拡張が可能です。
*出所:ダイヤモンド 働き方研究所「在宅勤務対応!おすすめ勤怠管理サービスベスト17・完全マップ」
ハーモス勤怠 (旧 HRMOS勤怠 by IEYASU) は、勤怠管理に必要な基本機能を一人あたり月額100円で利用できる、勤怠管理システムです。
ダイヤモンド働き方ユーザー評価ランキング(*)では堂々の総合3位を獲得。
30名以下なら無料で利用できます。
勤怠管理の他に、「有給休暇管理」や「シフト管理機能」といった機能もオプションとして月額100円で追加できるので、自社の都合に合わせて機能の拡張が可能です。
*出所:ダイヤモンド 働き方研究所「在宅勤務対応!おすすめ勤怠管理サービスベスト17・完全マップ」
社員数が30名以下なので、利用は無料
勤怠管理の簡便化や勤怠計算の作業時間短縮のため。
2020年10月〜2024年6月現在も使用中
フルタイム正社員
・利用者側として、日々の出退勤はボタンを押すだけなので楽。
・時間休の入力や有休申請なども操作が簡単で助かる。
・管理者側として、勤怠計算が簡単にできて良い。
・管理者側として、有休の承認も一覧で出てきて分かりやすく、承認作業も楽。
・有給休暇の次年度繰越(特に端数の繰越)がうまくいかない。(手動での修正は可能。)
・時間休と普通の有休を分けて管理する形だが、自社の運用とやや合わない。
・会社独自の制度などを実装するのが難しいときがあり、かゆいところに手が届かない。
30名以下の会社におすすめする。
理由は、30名以下の会社であれば利用料無料なので現在有料のサービスを使っている場合はコスト削減できるし、細かい使いづらさも都度手動で修正などが可能なので。
無料
基本無料のプランだが、有給管理の為にオプションを1人あたり100円でつけている。
IEYASUは基本無料ということで、まずは1年間使ってみようということで導入した。
2023年5月~2024年6月現在も利用中
月~金の週休二日制、8時30分~17時30分、正社員
・導入準備などは必要なかった。
・最低限の機能の為、細かいことは気にせずに使いやすい。
・タブレットを使用して勤怠管理をしているが、ネット環境によって出退勤がうまく反映されないことがある。
・サポートへの問い合わせは電話ではできずメールや問い合わせフォームからなので、すぐに解決することができず、疑問点が発生するとそこで作業が止まってしまう。
人数制限はあるが基本無料で使用できるため、従業員数が多くない会社におすすめする。ただし、オプションをつけると費用が発生するので、費用対効果は考える必要があるかと思う。
基本無料のプラン
2021年~2024年6月現在も利用中
シフト制
・出退勤の打刻がしやすくなった。
・有給の申請が楽になった。
・ボタン1つで簡単にできる。
・SuicaやPASMOでも出退勤ができ、忘れる事がなくなった。
・打刻した位置情報も確認できる。
・打刻しないとメールで知らせてくれる。
・有休申請にコメントを書ける欄がある。
・ネットワークの繋がりが悪いと、出退勤ができないことがある。
アプリ一つで管理できて後の処理が楽だし、打刻を忘れている人がいてもすぐに分かり対応しやすいので、おすすめする。
不明
2021年2月~2024年1月
退職したため
基本勤務体制
・アプリで出退勤が管理できる。
・給与明細も確認できる。
・UIが非常に分かりやすく、マニュアルがなくてもすぐに操作が可能。
・ボタンの押し間違えても一応編集できるが履歴が残るため、その都度コメントに記載するか上司に報告する必要がある。
・スマホ画面だと見える項目が減ってしまい、PCで確認する必要が生じることがあった。
おすすめする。出退勤、給与明細などが併せて管理でき、UIも非常にわかりやすい作りになっているためマニュアルがなくてもすぐに操作できるので。
不明
従業員の労働時間、時間外労働時間、休暇等の管理において、導入すればかなりの効率化が見込めると思ったから。
2024年4月~2024年11月現在も利用中
基本勤務体制/正社員
・操作画面がシンプルで使いやすく、新しく人が入ってきた時も説明が簡単。
・従業員30人以下のプランでの利用なので、初期費用をかけずに導入できた。
・打刻漏れがあってもシステムから自動で通知が来るので、事務方から従業員に確認しなくて良い。
・導入時の設定がかなり大変だった。設定ミスがあるとエラーが消えず先に進めなくて困った。
・問い合わせ窓口がメールだけで、すぐに解決に至らなかった。
・打刻時のGPSの感度が、日によって差が大きい。
導入時は設定が大変だったが、運用が始まってからはほとんどの事が自動的に行われ勤怠管理には本当に時間をかけなくて良くなったので、導入をおすすめする。
不明
2023年11月~2024年3月
退職のため。
基本勤務体制
・たまにフレックスタイムになる勤務体制だったが、その変更も初心者でも簡単にできた。
・過去に自社開発のツールを勤怠に使用していたが、Excelであったためシートのコピーを繰り返ししていく内に関数エラー等になり使用できなくなることが多発していたが、本ツールは大丈夫だった。
・退勤時間が少しでもオーバーすると理由を書かなければならず、手間だった。
・休日出勤の設定が面倒だった。
フレックスタイムを導入している会社におすすめする。フレックスを行っている社員本人が自分で勤怠時間の設定ができ、管理部が従業員の勤務時間の設定をする必要がないから。
不明
初期費用ゼロ 月額ゼロ
社員はもちろん、契約社員や業務委託のスタッフに対しても簡単に導入できるのがメリットだと感じます。
初期費用もかからず、タイム管理の機器も不要という点は大きなメリットだと考えます。
2024年8月〜2024年12月現在も利用中
基本勤務体制、シフト制、フレックスタイム制、裁量労働制全ての勤務形態の会社です。
スマホアプリで管理できる
拠点に帰ることなく、いつでもどこでも勤怠申請ができる
スマホ操作が苦手な方でも容易に操作できる
以上がメリットかと思います。
過去には据え置き型の機器にて勤怠管理されていましたが、外勤終わるに拠点に戻り勤怠の処理をする必要がありましたが
その必要がなくなり、業務効率アップに繋がっていると感じます。
外勤中でも勤怠管理ができるのはメリットですが、本当に仕事をしているかどうかの管理が不十分な状態で勤務時間が決定してしまうため、残業をしていないにも関わらず勤務申請をされてもわかりずらいというデメリットがあります。
操作上の不便は特にありません。
Googleカレンダーと連携し勤怠管理しています。厳密には連携していないので、双方のツールを見比べ勤怠に間違いがないか
確認するのに使用しています。
クラウドワークス等、外部委託の形態をとっており、時間に対する費用を支払っている企業には必須のサービスかと思います。
導入しやすく月末の支払い管理も簡単な点は大きなメリットだと感じます。
初期費用ゼロ 月額ゼロ
2022年9月〜2024年3月
2024年3月から私が産休に入った為。会社としては現在も利用していると思います。
正社員で、基本勤務体制でした。
・出退勤の打刻操作が簡単だった為、誰でも簡単に利用できた。
・出勤状況や勤務時間などいくつもの項目が月単位で自動で計算され、一目見て内容がわかるようになっており便利だった。
・出勤時間が日単位で横向きの棒グラフのように表示されていた為、いつどのくらい残業したか、この日はこの時間に早退した、などと一目瞭然だった。
・弊社の給与システムとの互換性がよくなかった。
・出勤の打刻を押した後に手が触れたのか、すぐ退勤になってしまっていたということがあった。
・システムは悪くないが、弊社のルールが確立していないまま利用が走り出した為、帳尻合わせのように操作をしなければいけない場面があった。
社内システムや、伝票処理システムはそれぞれ別の独立、確立されたものだったので、連携はしやすくはなさそうでした。
しかし、徐々に連携させていったのではないかと思います。
ツール自体は悪くはなかったので、会社で既に利用している他のツールがなければすんなり始められるかと思います。
弊社では給与システム、社内システムが元々あったので、給与の計算にすぐ反映させられなかったし、社内システムと勤怠アプリ両方に有休申請をしなければいけない時期があったなど、利用当初は不便な点がたくさんありました。
他のツールがあっても、しっかりと事前にチェックや検討、会社のルールの確立がきちんとされていればokかと思います。
不明
初期費用なし
2024年1月-現在も利用中
フレックスタイム制
・初心者でも迷わず利用でき、勤怠管理が簡単に行える。
・勤怠確認がスムーズ
・リアルタイムで勤怠データが更新され、管理が効率的
・外出先でもスマートフォンから勤怠状況が確認でき、柔軟に対応可能
・必要な機能が簡潔にまとめられており、操作が非常に簡単。
カスタマイズ性に限界があり、企業独自の細かいルールに完全には対応できない場合があります。また、初期設定が少し煩雑で、慣れるまでに時間がかかることも。動作が遅く感じる時があり、スムーズに使えないこともあります。レポート機能ももう少し使いやすく細かいデータ分析がしやすいと助かると感じました。全体的には便利ですが、改善の余地があります。
サイボウズとの連携については比較的スムーズに感じました。
中小企業や勤怠管理の効率化を求める企業に向いていると感じます。
大企業や複雑な勤怠管理が必要な企業にはカスタマイズ性に限界があるため、他のツールの方が適している場合があります。
初期費用なし
年間約10万円、初期費用は不要、1番安価な有料プランです。他のプランは有休申請や超過勤務申請、時間休申請が可能に。
導入時は無料であったのが決め手でした。また有料になっても年間の利用料は格安です。それまでは紙での労務管理だったので、「まずはお試しで」という背景もありました。
2020年頃〜2025年1月現在も使用中
基本勤務体制
・他社に比べて圧倒的に安かった。今は有料だが導入時は無料だったのも魅力的だった。
・直感的にわかりやすく、操作しやすい。余計な項目は極力記載されていない。
・サポート(メッセージ)が迅速で丁寧であり、新たな提案もしていただいた。
・自由度が利きすぎるため、管理者の知識及び経験に左右される。
・料金改定やプラン変更が行われた(実質値上げ)
・テストユーザーが設定できない(利用者カウントになってしまう)ため、プラン申請時点でギリギリの人数は設定できなかった。
一度CSVに吐き出して加工して外部ツールに連携しています。どこまでハーモスで設定を会社の規程に近づけるかですか、CSVの表示項目も細かく決められるので使いやすいと思います。
「お試しでツールで勤怠管理をしてみたい」という会社には料金的にはおすすめしますが、正しく労務知識をお持ちでない会社には難しいかと思われます。ただし、マニュアルや初期設定のための動画は充実していますし、弊社も導入の際にはweb面談でサポートしていただきました。
年間約10万円、初期費用は不要、1番安価な有料プラン
ミナジン勤怠管理
ジンジャー勤怠
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スマレジ・タイムカード
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就業役者
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