Team Spirit 勤怠(旧チムスピ勤怠)

3.2(125件)

Team Spirit 勤怠(旧チムスピ勤怠)は「株式会社チームスピリット」が提供するクラウド型勤怠管理システムです。

複雑な勤務体制であっても、システム内で自動で集計・管理・アラートができるため、労務担当者の業務を大幅に効率化します。

また、既存の社内システムとシームレスな連携が可能な点も魅力です。

なお、従業員数が50名を下回る場合は、費用対効果が低くなる可能性もあるので、注意が必要です。

Team Spirit 勤怠(旧チムスピ勤怠)は「株式会社チームスピリット」が提供するクラウド型勤怠管理システムです。

複雑な勤務体制であっても、システム内で自動で集計・管理・アラートができるため、労務担当者の業務を大幅に効率化します。

また、既存の社内システムとシームレスな連携が可能な点も魅力です。

なお、従業員数が50名を下回る場合は、費用対効果が低くなる可能性もあるので、注意が必要です。

Team Spirit 勤怠(旧チムスピ勤怠)のレビュー一覧

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51〜60件 / 全125件
投稿日: 2022/09/30

4.5

匿名ユーザー
会社名
非公開
所在地
東京都
業界
IT/インターネット/通信
職種
IoTデバイスエンジニア兼法務
従業員
31人〜50人

IT・製造業の工程管理におすすめ

導入に至った決め手を教えてください。

社内の事務(管理部)とエンジニアが別の執務室で作業している事や、エンジニアはリモート勤務が多く、勤怠表(有給申請)等を提出するためだけに出社する必要があり、非効率であったため。

 

利用期間

2021年12月~2022年9月現在も利用中。

 

勤務形態・雇用形態

契約社員、フレックスタイム制、シフト制。

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・運営会社がsalesforceということもあり、安心して導入できた。

・チャットツールSlackとの親和性が高く、勤怠の打刻の手間が省けた。

・初心者でも一目で入力項目を確認できるUIに則ったシステム設計。有給申請などは特にわかりやすい。

作業工程の時間を入力することで勤務時間に自動反映されるので、いちいち手打ちで勤務時間を入力する手間が省けた

 

外部ツールとの連携はしやすいと感じましたか?

2022年の夏期からチャツトツールSlackとのAPI連携が開始され、社内の連絡コミュニケーションツールがSlackの自社としてはうれしい限りだった。

 

他の会社にもおすすめしますか?

T主に勤怠管理のためにシステム導入を検討している会社が多いと思うが、いくつものプロジェクトが走っているIT・製造業の工程管理では、勤怠管理よりも導入することによるメリットが大きいと思うのでおすすめしたい。

料金
4
機能の充実度
4.5
操作性・UI
4.5
サポート体制
4
社内での評判
4
投稿日: 2022/09/30

2

匿名ユーザー
会社名
非公開
所在地
東京都
業界
メーカー/製造
職種
非公開
従業員
51人〜100人

各種ライセンスの登録画面がわかりづらい

利用期間

2020年5月頃〜2021年初め頃まで。

勤務形態・雇用形態

定時制。

不便だと感じた点を教えてください。

・Salesforceを基盤とした勤怠システムの為、Salesforceの登録とTeamSpiritの登録それぞれ必要になる。

・導入当初、各種ユーザー登録が済んでいたがライセンスの付与が漏れていたため、新入社員の勤怠画面ではログインはできるが、画面表示がされていないエラーが起こった。どのライセンス分の付与が抜けているのかが初見ではわからず、ひとつづつ確かめ判明した。

・上記より、各種ライセンスの登録画面がわかりづらく、どこでエラーが出ているのかが一目ではわからない

・CSV作成のフォーマットを作る前に、吐き出す項目の設定がSalesforce上で必要だが、知識がないと難しい。

料金
3
機能の充実度
3.5
操作性・UI
1
サポート体制
2
社内での評判
2.5
投稿日: 2022/09/30

4.5

匿名ユーザー
会社名
非公開
所在地
東京都
業界
ゲーム/エンタメ
職種
非公開
従業員
101人〜250人

工数と勤怠の紐付けができた

導入に至った決め手を教えてください。

勤怠と工数が紐付けられる事、CSVとしてアウトプットができる事、社内でカスタマイズできる事が決め手となった。

利用期間

2020年5月頃〜2021年1月頃。

勤務形態・雇用形態

定時制。

使いやすいと感じた点を教えてください。

・UIがわかりやすく直感的に操作ができた。

・様々な勤務体系に対応可能。複数用意ができて、社内でカスタマイズができた。

・以前の勤怠システムでは工数と勤怠の紐付けができず、各種データを吐き出した後にエクセルで手作業でデータをまとめる作業をしていた。TeamSpiritを導入したところ、勤怠と工数を簡単に紐付けする事ができ、アウトプットするデータも、欲しい情報だけを任意の形に簡単に編集ができたので、業務効率が向上した

・工数の締日と勤怠の締日が異なっていたが、それぞれで締め作業が可能。

・勤怠と工数それぞれCSVで任意の形で欲しい情報を簡単にアウトプットできた。

他の会社にもおすすめしますか?

工数で収支管理が必要なプロジェクトを行う企業におすすめしたい。

ITやゲーム、アプリ等を扱う企業、エンジニアの稼働によって収支が変動するようなプロジェクトには良いと思う。

料金
4
機能の充実度
4.5
操作性・UI
4
サポート体制
5
社内での評判
4
投稿日: 2022/09/26

4.5

匿名ユーザー
会社名
非公開
所在地
東京都
業界
コンサルティング
職種
非公開
従業員
1001人以上

日々の勤怠入力が簡単

導入に至った決め手を教えてください。

従来のシステムより、簡便でコストも他のシステムよりも安いため。

利用期間

2020年7月〜2022年9月5日現在も利用中

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

使いやすいと感じた点を教えてください。

日々の勤怠入力が簡単に打刻できるため、時間を節約できる

・salesforceのシステムが基盤となるため、一定の慣れは必要と想定されるが、初心者でも直感的に操作できる。

・月次の労働時間が分かりやすいため、勤務の調整がつきやすい。

・有給申請等の休暇申請が簡単。

他の会社にもおすすめしますか?

入力の簡便さ、休暇等のプロセスの簡素化やコストの安さ等から、是非おすすめしたい。

料金
4.5
機能の充実度
4.5
操作性・UI
4
サポート体制
3.5
社内での評判
4
投稿日: 2022/09/26

2

匿名ユーザー
会社名
非公開
所在地
神奈川県
業界
非公開
職種
非公開
従業員
501人〜1000人

入力項目が多く複数画面にまたがって入力する必要あり

利用期間

2020年9月〜2022年9月5日現在も利用中

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

不便だと感じた点を教えてください。

入力する項目が多く、複数の画面にまたがって入力する必要がある

・ブラウザはchromeになるため、ユーザーやデバイスによっては不便に感じる事もある。

・salesforceのシステムが基盤のため、操作方法やUIの一定の理解が必要。

料金
2
機能の充実度
2
操作性・UI
1.5
サポート体制
2
社内での評判
1.5
投稿日: 2022/09/22

5

匿名ユーザー
会社名
非公開
所在地
東京都
業界
その他
職種
非公開
従業員
501人〜1000人

外出先でも勤怠入力ができる

導入に至った決め手を教えてください。

ネットで勤怠管理するため

利用期間

2022年4月〜2022年9月現在も利用中

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

使いやすいと感じた点を教えてください。

・多くの従業員がいるので、ネット上で入力してもらうことで管理がしやすくなり、給与計算に関わる手間が減る。

前職で使用していたタイムカードというアナログなものと比べ、どこでも勤怠入力ができる。外出先で仕事している事もあるので助かる。前職のタイムカード制では、残業していても勝手に打刻される事があり、本当の残業時間よりも少ない時間しか働いていないことにされた。

不便だと感じた点を教えてください。

基本的に不便だと感じることはない

・入力した勤怠については上司が承認するが、締日の次の日には必ず全て承認をしてもらう必要があり、時間との勝負になってしまって気持ちに余裕が持てない事がある。休みの日だとかなり困る。

他の会社にもおすすめしますか?

どこでも入力できるので、大変使いやすい。

アルバイトをしていた時は、バイト先のバックヤードにあるパソコンに、全員が勤怠の入力をしていたが、かなり手間だった。

料金
5
機能の充実度
5
操作性・UI
5
サポート体制
5
社内での評判
5
投稿日: 2022/09/22

4

匿名ユーザー
会社名
非公開
所在地
大阪府
業界
コンサルティング
職種
非公開
従業員
501人〜1000人

出退勤の後日入力や修正が可能

導入に至った決め手を教えてください。

欠席や遅刻、休暇の申請が全て携帯ひとつで可能なため。

利用期間

2022年8月~2022年9月現在も利用中

勤務形態・雇用形態

シフト制

使いやすいと感じた点を教えてください。

出退勤の後日入力が可能。出退勤の打刻を忘れても、担当部署に指摘される前に、自分で確認して修正できる

・上記に関するエピソードとして、退勤を押し忘れて次の日になった際、出勤して勤務表を開いたら、ひと目で退勤を押し忘れていたことが把握できた。すぐに自分で修正できたため、上司や勤怠を管理している部署に迷惑をかけることも無く、指導されることも無くて済んだ。月末に最終申請さえすれば問題がない。

・夏季休暇の申請が簡単だった。

・タップひとつで出退勤の入力ができる。

・経費精算ができる。

不便だと感じた点を教えてください。

・打刻が反映されない時がある。出勤の際、タップをしたが反映されていなかった。ただ、後から入力ができるので、そこまで問題にはならなかった。

工数入力が手間がかかる。派遣だとしても、工数入力がなくても活用できると思った。

・サーバー落ちしたり、情報漏洩などをしたら、大変だと思う。

他の会社にもおすすめしますか?

派遣の方や、大きな会社であるほど便利に使えるかと思う。

人が多いと打刻する場所を設置するのに数を要したりするので、このアプリさえあれば、会社全体で使用でき、コスパも軽減されると思う。

料金
3
機能の充実度
4
操作性・UI
4
サポート体制
3.5
社内での評判
4.5
投稿日: 2022/09/15

2

匿名ユーザー
会社名
非公開
所在地
東京都
業界
非公開
職種
非公開
従業員
51人〜100人

勤怠打刻の操作がやりづらい

利用期間

2019年秋頃~2022年8月現在も利用中

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

不便だと感じた点を教えてください。

スマホアプリ版は、画面遷移の動作が遅い。勤務表から工数実績をタップした際、反応に4~5秒程度かかる

・PC版はシステム停止の頻度が多く、利用できないタイミングがよくある。

・スマホアプリは、UIがスマホ操作向きではない。PCと同じ見え方をしているため、画面の文字が小さく、見づらい。

・勤怠承認者を変更する機能が、前月の申請が完了しないと対応できないところは、不便に感じている。

他の会社にもおすすめしますか?

おすすめできない。

勤怠打刻の操作がやりづらく、結局手打ち入力になってしまっている。

出退勤時刻の入力管理に厳しい会社の場合、このツールではスムーズな操作ができず、不便に感じると思う。

料金
3
機能の充実度
3
操作性・UI
1
サポート体制
2
社内での評判
2
投稿日: 2022/09/15

4

匿名ユーザー
会社名
非公開
所在地
東京都
業界
コンサルティング
職種
非公開
従業員
101人〜250人

タイムレポートが業務の見直しと効率化の寄与

利用期間

2019年9月~2022年9月現在も利用中

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

使いやすいと感じた点を教えてください。

タイムレポートを出力できて、自分の残業時間を振り返ることができた。また「工数」の入力ができるため、どの業務にどれだけ工数を割いたかを振り返ることができ、常に業務の見直しと効率化が図れている

・「休暇情報」から、残りの有休日数を閲覧出来ることも、ありがたい。

・経費申請をする際、過去に使った申請をコピーできる機能が、とてもありがたい。毎月、同じ交通費を申請しているが、毎回入力するのは面倒だった。先月分の申請をコピーして経費申請を出すことができるのは、とても便利。

・標準の勤務時間を社員ごとに変更できる点が良い。

料金
3
機能の充実度
4.5
操作性・UI
4
サポート体制
3
社内での評判
4
投稿日: 2022/09/06

2

匿名ユーザー
会社名
非公開
所在地
神奈川県
業界
メーカー/製造
職種
非公開
従業員
101人〜250人

工数実績入力画面が入力しづらい

利用期間

2018年8月から2022年8月現在も利用中

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制

不便だと感じた点を教えてください。

・工数実績入力で登録を押し忘れると、入力内容が消えてしまう。自動保存できるようにしてほしい。

・タスクの登録がどこからできるのか分りづらい。

・申請、工数など全部同じマークなので間違えることがある。

工数実績入力画面で、作業報告とタスク+作業時間が縦(上下)になっていて入力しづらい

料金
2.5
機能の充実度
2
操作性・UI
1
サポート体制
2
社内での評判
2
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