




ハーモス勤怠 (旧 HRMOS勤怠 by IEYASU) は、勤怠管理に必要な基本機能を一人あたり月額100円で利用できる、勤怠管理システムです。
ダイヤモンド働き方ユーザー評価ランキング(*)では堂々の総合3位を獲得。
30名以下なら無料で利用できます。
勤怠管理の他に、「有給休暇管理」や「シフト管理機能」といった機能もオプションとして月額100円で追加できるので、自社の都合に合わせて機能の拡張が可能です。
*出所:ダイヤモンド 働き方研究所「在宅勤務対応!おすすめ勤怠管理サービスベスト17・完全マップ」
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無料
(有料プランだと休暇設定やデータの保存期間、データ抽出方法のメリットがあるが、まだ使用していない)
複数の勤怠管理アプリを比較し、下記の要件に当てはまったため。
・現状のタイムカードと比較し業務フローが変更なし
・導入、使用コストが低い
・現在使用している給与システムへ連携できる
・打刻する際に使用者全員にデバイスが必要でない
2021年9月~2022年7月現在使用中
基本勤務体制
・基本仕様無料であった
・マンスリー、ウィークリーなどの形式でレポート出力ができる
・使用者はFelicaカードでリーダーにタッチするだけで利用できる
・管理者もWebブラウザからまとめて確認、修正、承認などができる
・既存のタイムカード等の旧システムから移行準備を行う際に、システムに連携できるよう勤怠管理のルールや業務フローを見直すきっかけになり、効率化がはかれた。
他の会社にも勧めたい。コスト、導入のしやすさ、運用時の業務負担、機能など複数の項目がすぐれている。
特に、社員数があまり多くなく、勤怠管理に大きな予算を割けない~100人程度の中小企業に向いている。
不明
初期費用で3000円程度、月額の料金プランは無料
古い会社なので変化を嫌う傾向があったが、法改正で勤怠管理を強化しなければついていけないことを説得し、まずは試運用として無料版を使うことにした。
2019年4月〜2020年1月
退職したため
日勤定時勤務、正社員
・他の勤怠システムにはない期限なしの無料版があり、最低限の機能だけでなく、給与システムとの連携も出来るようになっていた。
・素人の自分でも基本設定を理解し、簡単に運用出来た。
・カスタマイズとまではいかないが、ある程度までは会社に合わせた設定が可能。
•(無料版だったからなのか)基本的なマニュアルがなかった。
•無料版だったのでサポートがなく、自分で一から設定して、エラーも自分で解消しなければならなかった。
•管理者が一人だけなので、作業するときは権限を都度引き渡す必要があった。
元々無料なので、初期投資は読み取りのカードリーダーぐらいだったが、一般のIDカードを使用するとさらにコストはかからないと思う。
無料なのでまずはお試しで運用しやすく、社内の反対意見も説得しやすい。複雑な勤務形態でなければ設定も比較的簡単で、かなり便利に使えると思う。
初期費用で3000円程度、月額の料金プランは無料
無料
2021年3月頃~2022年8月現在使用中
基本勤務体制
・データの出力を1回行うと、次回行うまでに1時間空けないといけない(無料使用の為)
・具体的には、勤怠データを1月分と2月分と2か月分出力したい場合1月分を出力してから1時間待たないと2月分が出力できない。ただし、有料版を使用すれば問題ない
・打刻を行う際に通信環境が悪いと操作にラグが発生する
・たとえば、打刻PCの通信環境が悪いと、個人の勤怠カードを読み込ませた後にサーバーとの通信時間がかかり、打刻ができたかわからない。操作者が混乱して二度打刻してしまう場合がある
・給与システムに合わせた勤怠データの出力ができないため、加工が必要
ツール名:PCA給与DX
給与システムが読み込めるフォーマットがシステムごとに分かれており、その形に変形はできない。そのため出力したCSVをExcelで加工し、読み込ませるという作業が発生している。ただ、月次作業の為大きな問題ではない。
不明
2021年秋〜2022年6月現在も利用中
正規雇用、シフト制
・システム導入時に、電波が弱い場所で勤怠表の入力を行うと「ファイルがありません」と言うエラーが頻発していた。この時期は、勤怠表への入力がストレスになっていた。
・勤怠表への入力が「未入力」か「休日」かの判断ができない日がある。この場合、作業内容を「その他」にして「休日」と記入するようになったが、非効率で困っている。
・勤怠表への未入力を半月続けた社員がいたが、給与計算の事務手続きに響いたらしい。支払いが遅れたと聞いている。(その後、事務員が中間管理することで事務の遅れを防止するようにした)
・勤怠表の入力時に前日の作業内容のコピーができるが、前日だけでなく入力した作業種別全てが表示されてた。
不明
従業員全員が集まるのは年に4回ぐらいのため、従業員の勤務状況確認や連絡のためツールを探しており、操作する事務員が選んで採用した。
2021年11月〜2022年7月現在も利用中
基本勤務体制、シフト制、バイト
・登録がスムーズにできた。
・主に勤怠管理がペーパーレス化し、事務の効率化が出来た。
・今までは写真や文書等の提出には事務所に戻る必要があった。あるいは事務所に戻る人に預ける手間があった。導入後は、写真・文書は写メで送れるようになったため、事務処理がかなり早くなった。
・LINEとの連携でコミュニケーションツールとしても使える。
作業現場毎にグループ登録することで、雨天時の作業中止や当日作業の業務連絡が頻繁に行えるようになった。
作業員全員が集合する機会が少ない会社にとって、コミュニケーションツールにもなるのでいいと思う。
不明
2022年7月現在利用中。
フレックス制
・UIがモダンで直感的な操作が可能だった。
・既存で利用しているSlackとの連携が容易で、Slack上で勤怠打刻が可能であった。
・過去ツール(内製)と比較して画面表示が大型化したPCの画面に最適化されており操作がしやすかった。
・勤怠以外の機能(有休申請・超過残業申請等)を利用するための導線が明確で使いづらさがなかった。
打刻を間違えた際は、記録を消すのではなく勤怠管理の画面から直接日時をクリックすると手動で打刻時間を変更できる。
Slackとの連携が容易で、Slack内で勤怠打刻が完結するため使い易い。
・Slackを利用している会社様は間違いなく導入するべきサービスと感じます。
不明
自社の勤怠ツールのメンテナンスに割く時間を削減するため
2022年初め~2022年7月現在利用中。
フルフレックス制
・ログインする際に別途IDとパスワードを管理する必要があることから不便さを感じる。
・一部手動で入力する必要がある手続きがあり、手間がかかる。
・アプリ連携の機能が一部乏しく、不便さを感じる。
社内で使用しているコミュニケーションツールとの連携ができない場合は、その他の勤怠システムと大差がないと感じるためコストが余程削減できない限り使用するメリットはないかもしれません。
無料
ベーシックプランSで契約しています。年間38000円となります
2020年6月〜2021年12月現在も利用中
基本勤務体制
IEYSUは社員毎に勤務体制を設定でき、有給管理も自動で行なえるところが便利だと思いました。
また、仕事柄出張が多いことからスマホやiPhone、LINEといった様々なアプリと連携できるところが素晴らしいと思います。
勤怠管理を行う上で知識がないとよく分からない項目があります。
そのためもう少しQAやHOWTOが充実していると助けらます。また、有給申請などの申請処理はシステム上しか可否が行えないため、LINEや Slackなど他のアプリと連携して直ぐに処理が行えるよう改善してほしいと思いました。
LINEと連携しているため毎日の勤怠打刻が楽になりました。
他の社員も打刻忘れがなくなり総合的に管理業務が軽減したと思います。
IEYASUはあまり他社にお勧めしないと思います。
総合評価的に凄く使いやすい!と言うわけではないし料金も安くないと感じているからです。
他の勤怠システムなら興味はありますが、コロコロ変えてしまうと利用者が混乱するため使い続けているというのが正直なところです。
2020年8月~2021年12月現在も利用中
在宅勤務、シフト制
月に何時間勤務したか、時間外がどのくらいかなどが勤務入力欄の一番下に表でまとめてあり、自動的に計算されるため一目瞭然で便利です。
他に、リクルート社でWEBTIMECARDを使用したことがありますが、別ページに飛ばないと同内容を見ることができず、当時残業過多で、今月はあと何時間残業できるか、45時間を超えるのかなどいちいち見に行かなければならず面倒でした。
シフト勤務なのですが、勤務のない日は「公休」として登録しなければならないことが面倒です。平日勤務ならば土日はなにも入力せずとも「公休」扱いになっているからです。
また、勤怠を修正する時に、右側の「申請取消」をクリックするのですが、スクロールバーがないためスムーズに「申請取消」ボタンまでたどりつかず、いつも右方向キーを押して画面をスクロールしており、マウスで移動できないことがかなり面倒です。
以前使っていたWEBTIMECARDでは、交通費や切手代などの経費の申請も一緒に可能でしたが、IEYASUではそれができず別途他のツールで精算しています。
IEYASUは、勤怠入力時の備考欄が広いため在宅勤務などで急に残業になったり、シフト時間の変更があったときに勤怠入力側から事情を細かく入力でき、承認者がすぐわかるようにできる点はおすすめです。テレワーク導入企業におすすめだと思います。
2021年3月~2021年12月現在も利用中
基本勤務体制
職場ではPCのブラウザ上で使用し、出張や外出時などはスマホにアプリを入れいているので出退勤の対応が楽であり、配下にいる部下の申請もスマホで完結できるので即座に対応することができます。
またSlackなどと連携もでき、スマホのアプリから通知がくるので連携せずともアプリ単体で運用が完了するのが便利だと感じています。
申請が1日単位でしか登録できないので、1週間分の申請する場合は日数分の登録が必要となり、承認する側も申請回数分の通知がきて1つずつ承認しなければいけないのが不便です。
また月末締め処理で一度画面遷移すると戻るには締め処理する画面に入りなおさないといけないのが不便なので戻る機能などがあると便利です。
外部ツールとしてSlackと連携しているので、部下より申請がくるとすぐに通知がくるのでPCで作業しているときに見落としがすくなるので便利です。
また通知のリンクをクリックすることですぐに開くことができるのは便利かと思います。
導入費用がどれくらいかかったのかは把握していませんが、聞いた話だと他社よりは安かったという話は聞いていたので少数規模の会社でDXとして使用するのには丁度いいのかなと思います。
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