Team Spirit 勤怠(旧チムスピ勤怠)

3.2(125件)

Team Spirit 勤怠(旧チムスピ勤怠)は「株式会社チームスピリット」が提供するクラウド型勤怠管理システムです。

複雑な勤務体制であっても、システム内で自動で集計・管理・アラートができるため、労務担当者の業務を大幅に効率化します。

また、既存の社内システムとシームレスな連携が可能な点も魅力です。

なお、従業員数が50名を下回る場合は、費用対効果が低くなる可能性もあるので、注意が必要です。

Team Spirit 勤怠(旧チムスピ勤怠)は「株式会社チームスピリット」が提供するクラウド型勤怠管理システムです。

複雑な勤務体制であっても、システム内で自動で集計・管理・アラートができるため、労務担当者の業務を大幅に効率化します。

また、既存の社内システムとシームレスな連携が可能な点も魅力です。

なお、従業員数が50名を下回る場合は、費用対効果が低くなる可能性もあるので、注意が必要です。

Team Spirit 勤怠(旧チムスピ勤怠)のレビュー一覧

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41〜50件 / 全125件
投稿日: 2022/12/20

2.5

匿名ユーザー
会社名
非公開
所在地
東京都
業界
IT/通信/インターネット
職種
専門職
従業員
251人〜500人

アップデート後に自動ログアウトされることも

利用期間

2021年末頃〜2022年12月現在も利用中

勤務形態・雇用形態

シフト制

不便だと感じた点を教えてください。

iOSをアップデートすると、自動ログアウトされることがある(必ずではないが)

・上記のように自動ログアウトされると、再ログインするのになぜか上長の承認が必要なので、勤怠を入力するのにどうしてもラグが生じることがある。

・勤怠入力画面をリフレッシュ(更新)しないとエラーになることがしばしばある

・総務部門が事前に一括登録したシフトに誤りがある場合は、そもそも入力ができない。修正されるまで勤怠を入力できないので、時間のロスがストレスに感じる。

外部ツールとの連携はしやすいと感じましたか?

そもそも外部ツール、社内ツールとの連携ができないため、ユーザビリティが低い

当社がサービス(goggle workspace,SmartHR,LINEWORKSなどなど)をバラバラに導入した弊害でもある

他の会社にもおすすめしますか?

おすすめしない。iOSの場合アップデートすると自動ログアウトされることがあり、自動ログアウトされるとなぜか上長の再承認が必要になるなど、不便さが目立つから。

管理者側の設定で承認不要にできるのかもしれないが、TeamSpiritを導入する際は、利便性とセキュリティのバランスを十分に考慮する必要があると感じる。

料金
3
機能の充実度
3.5
操作性・UI
2
サポート体制
2
社内での評判
2.5
投稿日: 2022/12/20

4

匿名ユーザー
会社名
非公開
所在地
東京都
業界
IT/通信/インターネット
職種
専門職
従業員
251人〜500人

Salesforceを利用している企業にはおすすめ

利用期間

2021年4月~2022年12月現在も利用中

勤務形態・雇用形態

フレックスタイム制

使いやすいと感じた点を教えてください。

・見た目が凄くシンプルで使いやすい。

既に社内でSalesforceを使用しており、その中でアプリケーションとして導入できるので、すごく使いやすい

・上記の詳細として、スマートフォンのアプリケーションでSalesforceを開いて、出勤打刻ができる。

・今月どのくらい働いたのか、月の最低労働時間を満たしているのか、をすぐに表示できる。

不便だと感じた点を教えてください。

・トップページでは、有給の残日数が確認しづらい。Salesforceでのトップページに表示できる項目が限られてしまって、有給の残日数を確認するのにページ遷移が多すぎる。

・できることが多い分、指定のページにたどり着くまでの時間がかかる。

・プロジェクトの登録が面倒。

各種ライセンスの登録画面が、分かりづらい

・自分のミスであるが、勤怠の入力漏れがあってもアラートがないので、あると助かる。

他の会社にもおすすめしますか?

Salesforceを社内で使用している企業には絶対的におすすめできる。

理由は、スマートフォンのアプリケーションでSalesforceを開いて、出勤打刻ができるから。

これがかなり大きい。

料金
3
機能の充実度
5
操作性・UI
4
サポート体制
3
社内での評判
5
投稿日: 2022/12/20

4.5

匿名ユーザー
会社名
非公開
所在地
東京都
業界
IT/通信/インターネット
職種
その他
従業員
251人〜500人

従業員が残業時間の管理をしやすくなった

利用にかけた費用

料金プラン:TeamSpirit(標準)

初期登録費:150,000円

月額費用:240,000円(契約数合計)

導入に至った決め手を教えてください。

上場準備のため、監査法人に勤怠管理ツールを導入するよう指示があった。

社員の出退勤データを適切に管理することが、導入理由。

利用期間

2018年10月~2022年12月現在も利用中

勤務形態・雇用形態

基本勤務体制と裁量労働制の併用

使いやすいと感じた点を教えてください。

・過去は、自社開発の勤怠アプリを使用していたが、そのツールよりも打刻しやすいUIだった。

・勤怠データを、簡単にExcelやCSVに変換できる。

・勤怠データの修正や変更が、システム管理者アカウントから簡単にできる。

・ユーザーの法定内外残業時間が、ユーザー側から確認できる。本ツール導入より、ユーザーが残業時間を確認することができ、36協定を守るという意識も上がった

・上記に関して、以前の勤怠ツールでは、残業時間の管理ができなかったため、残業時間が36協定に違反しないか社員が管理部門に問い合わせることが多く、管理部門の負担になっていた。

外部ツールとの連携はしやすいと感じましたか?

Slackとの連携は、手順がTeamSpiritのサイトに分かりやすく載っているため、簡単に連携できる。

他の会社にもおすすめしますか?

スタートアップ企業におすすめ。

初期費用が安く、ユーザー1ライセンスあたりのサブスクリプション料も安いため、費用が抑えられる。

ユーザー自身が残業時間を把握することが可能なため、管理部門に人員が割けない企業にもおすすめ。

料金
5
機能の充実度
5
操作性・UI
4.5
サポート体制
4
社内での評判
3
投稿日: 2022/11/29

3.5

匿名ユーザー
会社名
非公開
所在地
東京都
業界
マスコミ/広告/デザイン
職種
一般事務職
従業員
501人〜1000人

スマホ対応のUIが使いやすい

利用期間

2022年4月〜2022年11月現在も利用中

会社の勤務形態

基本勤務体制

使いやすいと感じた点を教えてください。

・出社と退勤が最初に出てくる。そのボタンを押すだけのため、操作がわかりやすい

・自分の有給の計算、工数の計算を自動で行ってくれる

・チャットツールと連携して勤怠報告できる

スマホのUIにも対応していて、簡単に出勤や退勤ができる。PCがすぐ使えないときや、エラーが起きていた時など、すぐに対応できた

・有給の計算は、様々な有給の種類がある弊社では、登録を分けて使うことができる。

不便だと感じた点を教えてください。

・工数を入力するときにGoogleのカレンダーと連携して、自動で判断して入力できるようにしてほしい。

ヨミ入力という予算を計算するときに、エクセルから金額の数値をコピーできないことがままある。この状態はミスを招く可能性があるが、手入力は手間がかかるので、なんとかしてほしい。たとえば,金額のコピー機能を導入することで、ミスも減り誰もが簡単に入力、計算できる仕組みになると思う。

他の会社にもおすすめしますか?

おすすめする。理由は、スマホにも対応していること、チャットツールと連携ができることなど。

料金
3.5
機能の充実度
4
操作性・UI
5
サポート体制
3
社内での評判
4
投稿日: 2022/11/19

1.5

匿名ユーザー
会社名
非公開
所在地
東京都
業界
サービス/外食/レジャー
職種
営業職
従業員
501人〜1000人

トップページで有給の残日数が確認しづらい

利用期間

2022年5月〜2022年11月現在も利用中

会社の勤務形態・雇用形態

シフト制

不便だと感じた点を教えてください。

・できることが多く分かりにくいので、トップページにできる作業の一覧を表示するなどしてほしい。

デザイン性重視なのか、トップページで有給の残日数が確認しづらい

・できることが多い分、指定のページにたどり着くまでの時間がかかる。

料金
2.5
機能の充実度
2
操作性・UI
1.5
サポート体制
2
社内での評判
2
投稿日: 2022/11/19

4.5

匿名ユーザー
会社名
非公開
所在地
神奈川県
業界
その他
職種
一般事務職
従業員
1001人以上

Airシフトと比べ申請者ができることが多い

導入に至った決め手

以前使っていたシステムの老朽化

利用期間

2022年4月〜2022年11月現在も利用中

会社の勤務形態・雇用形態

シフト制

使いやすいと感じた点を教えてください。

・勤務表がすぐに確認できるので、シフト制で出勤する曜日や時間等の確認がしやすく便利。

・時間修正、出勤欠勤の修正方法がわかりやすいので、すぐに操作に慣れることができた。

Airシフトと比べ、申請する側が訂正を行えるなどできることが多い

・携帯端末からもアクセスできる。

他の会社にもおすすめしますか?

次の理由でおすすめする。

・比較的わかりやすくシンプルな作りで、使い勝手が良い。

・一人一人に説明をする時間が取りにくい職場環境でも、個人で理解できる。

料金
3.5
機能の充実度
3.5
操作性・UI
4
サポート体制
3
社内での評判
4
投稿日: 2022/10/27

4

匿名ユーザー
会社名
非公開
所在地
非公開
業界
小売
職種
非公開
従業員
1001人以上

給与アプリのfreeeでの連携が良い

利用期間

2020年5月〜2022年10月現在も利用中

 

勤務形態・雇用形態

シフト制/フレックスタイム制

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・休暇情報が、パッと一覧ですぐに確認ができる。

・直行直帰等の仕事もあるが、出社して紙等の勤怠表でないのでとても楽で助かる。

・初心者でもマニュアルがあるので安心。

・イレギュラーの場合も対応がとても楽。

 

不便だと感じた点を教えてください。

・便利すぎて、申請忘れを起こしてしまうことがあった。

 

外部ツールとの連携はしやすいと感じましたか?

給与アプリのfreeeでの連携が、とても素晴らしい

 

他の会社にもおすすめしますか?

紙で打刻している会社に、取り入れることをおすすめする

投稿日: 2022/10/25

2

匿名ユーザー
会社名
非公開
所在地
非公開
業界
小売
職種
非公開
従業員
101人〜250人

利用中の他システムと連動性がなく二重入力がある

利用期間

2019年初め~2022年10月現在も利用中。

 

勤務形態・雇用形態

フレックスタイム制。

 

不便だと感じた点を教えてください。

・アプリを起動するときに動作が重く正常に起動しないことが多々あるため、起動しても真っ白な画面であったり、出退勤操作の画面から移動しなくなってしまったりと不具合が多い。

弊社の利用している行動予定管理表(ブラウザ)や清算管理システム(楽々清算)と連動性がなく、二重に入力する項目がある

・上長承認を解除してもらわないと編集できない内容があり、予定の変更などが面倒である。

・例えば、出張申請を承認してもらった後に予定が変更になり通常出社などになった場合には、上長に承認の取り下げをしてもらう必要があり、上長が不在時などには処理が滞ってしまう。

 

他の会社にもおすすめしますか?

タイムカードよりも残業時間等はっきりでるので、労働体系の不満の声が自社ではあがった。

そういった意味では、一概におすすめできないかもしれない。

投稿日: 2022/10/25

4.5

匿名ユーザー
会社名
非公開
所在地
非公開
業界
IT
職種
非公開
従業員
501人〜1000人

残日数がわかりやすいので休暇を取り逃さない

導入に至った決め手を教えてください。

労働体系がフレックス制に変わったときに、労働時間管理の目的で導入された。

 

利用期間

2019年1月~2022年10月現在も利用中。

 

勤務形態・雇用形態

フレックスタイム制。

 

使いやすいと感じた点を教えてください。

・出勤・退勤ボタンを押すだけなので基本的な操作が簡単。

・外出先からも出勤操作および退勤操作が可能になり、直帰しやすくなったので残業が減った。

・携帯からアプリを利用して、どこからでも勤怠の管理ができる。

・有給取得日数・有休残日数・残業時間・深夜労働時間の把握が容易になった。

有給残日数や夏季休暇などの特別休暇の日数がわかりやすいため、今まで取り逃していた休暇を取得することができるようになった

 

他の会社にもおすすめしますか?

フレックス制を用いていて支店や支社などを抱えている企業にはおすすめできる。

支店や支社ごとの管理者がある程度取りまとめ可能なので、本社の管理も楽になる。

投稿日: 2022/09/30

4.5

匿名ユーザー
会社名
非公開
所在地
東京都
業界
ゲーム/エンタメ
職種
非公開
従業員
101人〜250人

工数と勤怠の紐付けができた

導入に至った決め手を教えてください。

勤怠と工数が紐付けられる事、CSVとしてアウトプットができる事、社内でカスタマイズできる事が決め手となった。

利用期間

2020年5月頃〜2021年1月頃。

勤務形態・雇用形態

定時制。

使いやすいと感じた点を教えてください。

・UIがわかりやすく直感的に操作ができた。

・様々な勤務体系に対応可能。複数用意ができて、社内でカスタマイズができた。

・以前の勤怠システムでは工数と勤怠の紐付けができず、各種データを吐き出した後にエクセルで手作業でデータをまとめる作業をしていた。TeamSpiritを導入したところ、勤怠と工数を簡単に紐付けする事ができ、アウトプットするデータも、欲しい情報だけを任意の形に簡単に編集ができたので、業務効率が向上した

・工数の締日と勤怠の締日が異なっていたが、それぞれで締め作業が可能。

・勤怠と工数それぞれCSVで任意の形で欲しい情報を簡単にアウトプットできた。

他の会社にもおすすめしますか?

工数で収支管理が必要なプロジェクトを行う企業におすすめしたい。

ITやゲーム、アプリ等を扱う企業、エンジニアの稼働によって収支が変動するようなプロジェクトには良いと思う。

料金
4
機能の充実度
4.5
操作性・UI
4
サポート体制
5
社内での評判
4
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