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「TimePro-VG」は場所を選ばず打刻ができ、どのような働き方にも対応できる勤怠管理システムです。業務内容により働き方が異なる職場やテレワークを導入している会社におすすめのツールです。
働き方が多様化する中で、社員の勤務状況やコンディションを詳細に把握するのは困難になってきています。
製造業や医療業界、自治体など雇用形態が多様な組織でも重宝するでしょう。
「TimePro-VG」は場所を選ばず打刻ができ、どのような働き方にも対応できる勤怠管理システムです。業務内容により働き方が異なる職場やテレワークを導入している会社におすすめのツールです。
働き方が多様化する中で、社員の勤務状況やコンディションを詳細に把握するのは困難になってきています。
製造業や医療業界、自治体など雇用形態が多様な組織でも重宝するでしょう。
導入者ではないので細かくは分からないが、初年度は契約費用等が含まれるためやや高くなるものの、次年度からはかなり費用が抑えられるよう。
機能サービスによって料金プランが3種類あるため、ニーズに応じて最適なプランを選ぶことが出来る。
決め手についても分かりかねるが、コスパの良さにあると客観的に見て思う。
また、全国に支店があるため、全社員の勤怠状況を正確かつ公正に取り扱うのに、持ってこいだと判断したと思われる。
2020年4月~2023年3月
基本勤務体制
・有給の残日数、残時間が、メーターで表示されるため、直感的に分かりやすい。
・勤怠状況に関して、打刻忘れ等のエラーがホーム画面にアラートされるため、気付きやすい。
・私自身も何度か打刻を忘れる事があったが、自分で気付くことが出来るだけでなく、上長も部下の打刻忘れに気付くことが出来る仕様になっている。そのため、正確に管理することが出来た。
・エラーが起きた時にも修正が可能であり、上長の承認を得る必要があるため、より健全な運営を行う事が出来る。
・事前に公休日も一括で登録出来るので、楽に使えた。
・iPhoneからアクセスすることも出来るが、表示の関係で、修正する日にちの選択がしにくい。
・iPhoneやタブレットからも勤怠登録は出来たが、修正の際に範囲を指定したくても、ドラッグ操作が出来ず、かつ日にちの入力がしにくかった。PCを導入していない事業所の場合はおすすめできない。
・勤怠状況を照会する画面から、直接修正出来ないため、やや面倒。
従業員数が多く、全国各地に事業所があるような企業であれば、特に安心して使えるツール。
初心者でも簡単に使えるし、コスパが良いことも非常に良い点。
不明
2022年11月から2023年4月現在も使用中
基本勤務体制(9:00-17:00)
・社員証をかざす機械と紐付けられていたのでスムーズに出退勤できた。
・残業時間を自動で計算してくれるので、だいたいの給料を予測できた。
・ログインパスワードを入力する画面が毎回出てくるので、セキュリティがしっかりしていて安心できた。
・頻繁ではないが、残業時間が反映されていない時がある。
・休み申請をする際、理由を選ぶ欄の選択肢が多すぎてどれを選べば良いかわからない。(半休だけでも5種類ぐらいある)
・エラーが起こった際の対応が遅い。
システム自体が見やすく、出退勤時間や残業時間も分かりやすいので、おすすすめできる。
不明
2019年4月〜2023年5月現在も利用中
フレックスタイム制
・シンプルで、マニュアル等を見ずとも操作できる。
・細かなアラートを出してくれるため、すぐに申請等の対応を行うことができて、責任感を持たせてくれる。
・出勤打刻、退勤打刻、等の必要最小限の機能が分かりやすい。
・時間外勤務時間や有給の残日数が分かりやすい。
・アラートが細かすぎる。
・前にした申請の内容によっては、未承認の間は次の申請ができない。
アナログ感のあるUI設計だが、必要最小限のシンプルな機能を求めている場合は、難しさを感じず簡単に操作できる使いやすさがあるので、おすすめできる。
不明
2023年3月~2023年5月現在も利用中
正社員、フレックスタイム制
・画面がシンプルなため、初心者でもマニュアルを見ずに操作できた。TimePro-XGより、どこに何があるのかが迷わず操作できた。
・工数管理の画面が見やすい。工数管理をコピペできるし、一覧となっているので、一ヶ月の工数が見やすい。漏れは赤画面となってくれるので、一目でわかる。
・届出処理タブが種類ごとになっているので、一括の申請がしやすい。
・すぐにタイムアウトしてしまう。「ブラウザを閉じてください」と表示される。
・年休申請は3ヵ月後までしか申請できない。
・毎回ログインが必要。TimePro-XGの時はログインしなくても打刻できた。
初心者も使いやすく、おすすめできる。
テレワーク申請や年休申請も、一括でできるところがいい。
ただ、先の年休申請をしようと思っても、今月から3ヵ月後までしか反映されないので、そこを改善してくれればもっと使いやすい打刻ツールになると思う。
不明
2019年4月~2023年3月現在も利用中
基本勤務体制(正社員)
・ワンクリックで出勤・退勤ができ操作が簡単。
・有休の残日数もトップ画面に出るので把握しやすい。
・残業時間も計算結果がわかるため、日頃の勤務調整が行いやすい。
・過去の勤怠データも確認できるため、人事とのやりとりが最小限で済む。
・プラウザに開いた履歴が残っていると、「前回の接続情報が残っています。プラウザを終了して起動しなおしてください」とエラーになり表示されない。
・有休の時間消化パターンのエラーが多く、入力がわかりづらい。
入力しやすくとても良いツールだが、時間を手入力でき、残業をカットしたり増やしたりも個人で出来てしまうので、正確に管理したい会社にはお勧めできない。
不明
2021年1月〜2023年3月現在も利用中
フレックスタイム制
・利用したい項目が一目で分かるようになっており、目的の項目にすぐ辿り着ける。
・ユーザー利用制限機能を設定することにより、部下の超過勤務や有給消化率が表示され、有給を取得出来ていなかったり超過勤務時間がオーバーしていたりすると警告が出るので、勤怠管理しやすい。
・届出(有給、特別休暇申請等)が上司承認が必要な場合、承認状況は確認できるが、承認されぬまま過ぎても届出申請を行った本人の画面には警告が表示されず、承認されたと勘違いしてしまう。
・ログイン後のタイムアウト時間がとても短い。
次の理由でおすすめする。
・部下の勤怠管理も自分の勤怠管理も、とてもしやすい。
・届出申請方法がとても簡単。
不明
2021年4月〜2023年4月現在も利用中
シフト制
・出退勤などの表示が大きいので打刻がスムーズ。
・打ち間違いやシフトの間違いなどについて何度も確認を求められるので、その場でシフトの間違いなどに気づきやすい。
・打刻した時間や表示されてる時間で、何分残業したかが分かりやすい。
・起動に時間がかかる時がある。
・休日出勤した日や急遽退勤することになった時など、修正に時間が取られる。
自分の有給残数や消化日数、その月の残業時間などが一目で分かりやすいので、非正規雇用を多く雇っている飲食店や接客業の店におすすめ。
不明
2012年頃〜2023年4月現在も利用中
・部署を管理する側として、個人それぞれの月間実績一覧の管理がしやすい。
・個人単位でも管理する側としても、有給休暇などの不在申請がしやすく、承認までの状況確認もしやすい。
・コロナ禍では、突発的な休暇取得や欠勤が多くなった。その際は、各個人の状況変化に合わせ、また締切日に間に合うように、迅速な申請と確認作業が求められた。しかし、の点においては作業として非常にやりやすく、部署単位での確認もしやすかった。
・数年前のアップデートで、複数人のスケジュール登録がやりやすいように改善された。
不明
親会社が変形労働時間制を使用しており、変形労働時間制の計算の対応ができるシステムだったからだとと思われる。
また、ネット経由で勤怠に関する情報収集が可能なため。
2015年11月現在~2023年4月現在も利用中
日勤などの普通の勤務体制、夜勤ありのシフト制、正社員、派遣、パート等
・日ごとではあるがコピペで勤怠が入力できる。
・以前は、派遣スタッフの勤怠をすべて手入力で行っていて、コピペできないがために工数がかかっていたが、今はコピペで工数が半分くらいになった。
・スプレッドシートに勤怠情報がダウンロードできる。
・どの程度人件費がかかっているか、週次計算して報告しなければならないが、スプレッドシートに落とせるようになったので、仮の給与計算が簡単に行えるようになった。
不明
2021年11月〜2023年3月現在も利用中
基本勤務体制
・自分が何かしたの処理する必要がある時は、トップページに通知が届くのですぐ確認できる。
・TimePro-VGの画面を開くたびに、自分で処理するべきことがあればトップページに通知が届いている。毎日決まった時間に開くようにしているので、自分の処理漏れがなく大変助かっている。通知のおかげで処理漏れを指摘されたことはない。
・日々の勤怠管理に十分な機能が備わっている。
・電車遅延で出社が遅れた時に、遅延証明書を添付することができる。
・リアルタイムで自分の休暇日数を確認することができる。
・画面のデザインが古臭い感じがする。
・来月分の休暇申請をした場合は、承認者の画面で今月分しか表示されないため、見落とされやすい。
TimePro-VGは他の会社にもおすすめする。
画面を開けば自分宛の通知が届くので、各自の処理漏れがなく安心できる。
自分の休暇日数や残業時間が、リアルタイムで確認できるので便利。
不明
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