TOP > SaaS > 勤怠管理システム > TimePro-VG
TOP > SaaS > 勤怠管理システム > TimePro-VG





「TimePro-VG」は場所を選ばず打刻ができ、どのような働き方にも対応できる勤怠管理システムです。業務内容により働き方が異なる職場やテレワークを導入している会社におすすめのツールです。
働き方が多様化する中で、社員の勤務状況やコンディションを詳細に把握するのは困難になってきています。
製造業や医療業界、自治体など雇用形態が多様な組織でも重宝するでしょう。
「TimePro-VG」は場所を選ばず打刻ができ、どのような働き方にも対応できる勤怠管理システムです。業務内容により働き方が異なる職場やテレワークを導入している会社におすすめのツールです。
働き方が多様化する中で、社員の勤務状況やコンディションを詳細に把握するのは困難になってきています。
製造業や医療業界、自治体など雇用形態が多様な組織でも重宝するでしょう。
2020年7月~2022年2月現在も利用中
基本勤務体制(フルタイム)
・パソコンからブラウザを起動し、出勤/退勤のボタンを押下するだけで勤怠時間が管理される。
・事前に勤務体制の時間を設定しておくことで、残業時間も自動で計算される
・上長の権限になると、部下の勤怠状況がリアルタイムで把握できるので、管理もしやすい。
・月間勤怠時間を確認する時は、スクロールするところが小さく、また拡大・縮小もうまくできない。
・画面を印刷をしたいと思っても、何度かスクリーンショットをして別のファイルに貼り付けるという作業が必要になる。
・残業時間を超過していてもアラームや警告の表示が出ないため、残業状況を自分でちゃんと確認していないと、そのまま承認したことになってしまう可能性があって心配。
2020年6月~2022年2月現在も使用中
基本勤務体制(日給月給制)
・出勤時にサイト上の出勤ボタンを押下し、退勤時に退勤ボタンを押下するだけでよくなったのは便利になったなと思いました。
・それまではエクセルで個人の勤怠を管理しており、何時から何時まで勤務を行ったか手入力していました。
・出勤時、退勤時ボタンを押す際に、押したかどうかのわかりやすい判断方法がない。
・押した後に不安になり就業管理画面に遷移してみると、反映されるまでに時間がかかり、ヤキモキするときがある。
・タイムリー反映、記録しやすいという点では、エクセルの方がいい。
2018年頃から2021年8月まで利用。
基本勤務体制
・ICカードと連動して打刻されるのが楽でよかった。
・一ヶ月の結果がちゃんと確認できたり、未申請の一覧などが確認できたりなど、申請ミスを防ぐことが出来た。
・IEYASUを使用したことがあるが、そちらは毎回PCやスマホからログインして打刻しないといけないので面倒くさかった。
・ICカードと連動しているために、外出して直帰する場合に打刻修正が必要。
・定時過ぎた後の打刻でいちいち残業申請を出さなければいけないのも面倒(会社の制度に紐づいた設定になっていたのかもしれないが)。
ICカードやPCのオンオフに連動しているので、余計な手間がかからず良いと思う。
初期費用20万・システムタイムレコーダー・年間保守契約料5万円
2019年3月~2022年2月現在も利用中
基本勤務体制
・カスタマイズしなくてもいろんな勤務体系に対応できるのがよかったです。
・働き方改革が進む中で残業時間チェックでアラートが出る機能があったり、法令違反に関しても教えてくれるサービスがついているので分かりやすかったです。
・社員数が多くても1人1人管理しやすく大変便利でした。
・コールセンターが繋がりにくいです。
何かトラブルがあったときには専門のSEが対応してくれるとのことでしたが、実際にコールセンターに電話するとなかなか繋がらないことが多く、トラブルを早く解決したい時に回答がもらえないことがあったので、それが不便だと感じました。
社員数が多く、システムが苦手でアナログで勤怠管理している会社でも、TimePro-VGはシンプルで使いやすいので、デジタル化を考えている会社にはとてもおすすめです。
2019年9月~2020年12月
時短勤務
・クリックするだけでタイムカードを押せるのはすごく楽でした。
・休暇を取得する時も上司に口頭で伝えただけだと忘れてしまうことがありましたが、申請したことが残せるので、お互いの抜け漏れを防げました。
・勤務した時間や休暇を取った日の確認をする時に表が少しわかりづらく、どこを見れば良いのかわからなくなることがありました。
・お知らせが来ていたのでクリックしてお知らせを消す作業をしたのですが、消えないことがよくありました。
2019年1月〜2022年2月現在も利用中
フレックスタイム制
・勤怠管理が自分で行え、年休などの申請もWEB上で完結するため、紙に書いて提出する必要性がなくなった。
・過去の勤怠状況も確認をすることが容易になったので、見返すことができるようになり便利になった。
・上司の承認状況などもわかるため安心できる。
・当初は、勤怠の入力に対して制限があったため、スタート直後は非常に使いにくかった。現在は改善されて修正もしやすいため問題ない。
・一度、直属の上司が承認してしまうと、修正が困難。そのため再申請が必要となり手間となることがある。
・予定との乖離があるとエラーが発生してしまう。
・自己管理での勤怠が必要な会社は便利だと思います。
・タイムカードで勤怠管理をされている会社などは切り替えることで時間集計がしやすくなるため、決済がしやすく事務の手間が短くなると思います。
2018年〜2022年3月現在も利用中
シフト制
・ネットから勤怠登録できることは便利。
・これまでは上司に変更したいシフトを報告→上司がシフト変更とフローが煩雑だったが、自分で都度変更申請ができるので、柔軟な働き方を選択しやすくなった。
・予定にない有休取得時の申請フローが煩雑で最初わかりづらかった(シフト変更と休暇取得申請の二つが必要)。
・自分の勤怠実績を見ながら、残業申請やシフト変更申請ができず、二つのページを交互に行ったり来たりする必要がありめんどくさかった。
あまりお勧めしません。ユーザーインターフェースが少し悪いと思います。予定外の就業をしたとき(出勤日時間変更や残業など)の反映もタイムリーな時と反映されてない時とあり、危うく正しい給与がもらえなくなりかけたこともありました。
勤怠申請締め切りや、残業時間、有給残日数などカウンターが表示されていて、見やすいです。承認ルートなど、履歴を持たせて変更できるので、異動が頻繁にあって承認者が頻繁に変わる場合は便利だと思いました。
労務アラートなどが最終承認までされないと消えないので、自分が申請したかどうか分からなくなります。打刻漏れなどのアラートが出てきてくれるのはありがたいですが、一旦申請したら、承認されなくても色が変わるなど、わかりやすくしてほしいです。
導入は正直おすすめしません。小売業のようにシフト制で勤務時間が頻繁に変わるような会社には合わないと思います。シフトや休日の変更などが起こった時、変更するのに手間がかかるからです。
最新の勤怠管理システムおすすめ26選を特定社会保険労務士のアドバイスのもと徹底比較。比較表やランキング、法改正に対応する選び方を解説します。中小企業向けや無料ツールも紹介。自社の働き方や課題にピッタリのシステムを効率よく見つけられます。
ミナジン勤怠管理
ジンジャー勤怠
TIMEVALUE
スマレジ・タイムカード
Gozal
使えるくらうど勤怠管理for建設業
かえる勤怠管理
attenly
勤怠Reco
楽楽勤怠
Dr.オフィスLookJOB2
勤革時
就業役者
勤次郎
皆伝!勤務管理
ShiftMAX
freee勤怠管理Plus
SmartWorker
Akerun勤怠管理
Shachihata Cloud
おまかせ はたラクサポート
株式会社GeNEE(DX推進)
COMPANY(勤怠管理システム)
Teasy(テイジー)
ASPIT
LINDA
i勤怠@工事日報
Disynapse
現場勤怠
勤労の獅子
HRMOS勤怠
Team Spirit 勤怠(旧チムスピ勤怠)
Touch On Time
マネーフォワード クラウド勤怠Plus(旧AKASHI)
キンコン(旧kincone)
Daim
Bizer
リクナビHRTech勤怠管理
THE給与
followスマートタッチ
e-就業ASP
シュキーン(サービス終了)
CLOUZA
F-Chair+
oplus
BIZWORK+
Sociaクラウド
コレクトタイムナビ
Time-R
勤怠ドライバー
キンタイミライ(旧:バイバイタイムカード)
勤怠管理パック(運輸業)
カンリル
テレワークの勤怠管理でもう悩まない!課題やシステムの選び方を解説
勤怠管理システムの失敗例から学ぶ導入成功の秘訣とおすすめシステム
派遣社員の勤怠管理|派遣先と派遣元の管理項目徹底解説、システム3選を紹介
【今さら聞けない】GPS打刻とは?メリット・おすすめ勤怠管理ツールを紹介!
フレックスタイム制の注意点や導入要件|メリット・デメリットも解説
残業削減するための3ステップ!削減のメリットと成功事例を解説!
みなし残業とは?意味やメリット・違法性とトラブル対処法を徹底解説
時間外労働の種類や改正前後のポイント|36協定についても徹底解説!
直行直帰のルールとは?適切な勤怠管理の方法やメリットデメリットを解説!
HRTech(HRテック)とは?導入メリットと注目のサービスを紹介
最新の勤怠管理システムおすすめ26選を特定社会保険労務士のアドバイスのもと徹底比較。比較表やランキング、法改正に対応する選び方を解説します。中小企業向けや無料ツールも紹介。自社の働き方や課題にピッタリのシステムを効率よく見つけられます。
ミナジン勤怠管理
ジンジャー勤怠
TIMEVALUE
スマレジ・タイムカード
Gozal
使えるくらうど勤怠管理for建設業
かえる勤怠管理
attenly
勤怠Reco
楽楽勤怠
Dr.オフィスLookJOB2
勤革時
就業役者
勤次郎
皆伝!勤務管理
ShiftMAX
freee勤怠管理Plus
SmartWorker
Akerun勤怠管理
Shachihata Cloud
おまかせ はたラクサポート
株式会社GeNEE(DX推進)
COMPANY(勤怠管理システム)
Teasy(テイジー)
ASPIT
LINDA
i勤怠@工事日報
Disynapse
現場勤怠
勤労の獅子
HRMOS勤怠
Team Spirit 勤怠(旧チムスピ勤怠)
Touch On Time
マネーフォワード クラウド勤怠Plus(旧AKASHI)
キンコン(旧kincone)
Daim
Bizer
リクナビHRTech勤怠管理
THE給与
followスマートタッチ
e-就業ASP
シュキーン(サービス終了)
CLOUZA
F-Chair+
oplus
BIZWORK+
Sociaクラウド
コレクトタイムナビ
Time-R
勤怠ドライバー
キンタイミライ(旧:バイバイタイムカード)
勤怠管理パック(運輸業)
カンリル
テレワークの勤怠管理でもう悩まない!課題やシステムの選び方を解説
勤怠管理システムの失敗例から学ぶ導入成功の秘訣とおすすめシステム
派遣社員の勤怠管理|派遣先と派遣元の管理項目徹底解説、システム3選を紹介
【今さら聞けない】GPS打刻とは?メリット・おすすめ勤怠管理ツールを紹介!
フレックスタイム制の注意点や導入要件|メリット・デメリットも解説
残業削減するための3ステップ!削減のメリットと成功事例を解説!
みなし残業とは?意味やメリット・違法性とトラブル対処法を徹底解説
時間外労働の種類や改正前後のポイント|36協定についても徹底解説!
直行直帰のルールとは?適切な勤怠管理の方法やメリットデメリットを解説!
HRTech(HRテック)とは?導入メリットと注目のサービスを紹介