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「TimePro-VG」は場所を選ばず打刻ができ、どのような働き方にも対応できる勤怠管理システムです。業務内容により働き方が異なる職場やテレワークを導入している会社におすすめのツールです。
働き方が多様化する中で、社員の勤務状況やコンディションを詳細に把握するのは困難になってきています。
製造業や医療業界、自治体など雇用形態が多様な組織でも重宝するでしょう。
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製造業や医療業界、自治体など雇用形態が多様な組織でも重宝するでしょう。
2020年4月~2022年6月
退職したため。
基本勤務体制(派遣)
・毎日パスワードを入れるのが手間だった。
・セキュリティのためパスワードの変更申請が何ヶ月かに1回きて、変更するのが面倒だった。
・月の15日と末日のみ、締め勤怠を自分でするのが面倒だった。
・勤怠と給料明細がつながっておらず、すぐに確認ができない。
・パスワード解除が3回までのため、2回間違えると次は間違えられないプレッシャーがあった。
私の雇用形態は派遣社員だったため、TimePro-VGを利用していたが、社員はまた別の方法で出勤退勤をしていた。それはカードをピッとかざすのみで、そちらのほうがとても便利なものであると思った。
不明
2019年4月〜2022年4月現在も利用中
基本勤務体制
・打刻してから画面上の反映までの時間が早いため、すぐにチェックができた。
・打刻修正・承認が容易でチーム内で即時対応できた。基本的な打刻修正や承認は直感的に操作出来る為、すぐに慣れることが出来た。
・準管理者権限を与えられた者は残業の承認や時間の修整が出来る
・年休設定が容易
・基本的に操作が直感的。わかりやすいので簡易マニュアルを読み込めば数日で慣れることができた。
・年休設定もチームの分をまとめてやっていましたが、こちらも操作が楽で、10数人分を10分程度で終わらせることが出来た。
時間外労働管理への意識が低い中小企業におすすめしたい。
時間外労働が当たり前になっていた会社にとって、警告が画面上でより分かりやすくなったので、注意喚起しやすくなったため。
Timepro-VGの前バージョンを使用していた為、その流れでアップデートしたらしい。
2018年頃〜2022年7月現在も利用中
正規雇用
・エラーの内容が分かりにくいものがあると感じた。
・どうしても表が大きくなってしまうので、紙で印刷してエラー内容をチームの人に伝える際、文字が小さくなり見にくいと言われた。
・PCが苦手な世代の方々には、前バージョンより見る項目が多くなったせいか、よくわからないらしい。下の者に投げる傾向が多く、その分下の者の手間が増えた。
・修正権限が総務部の管理者しか設定されていなかったので、修正に時間がかかって不便に感じた。
・インターバルというアラートがわかりにくい(0時を越して帰宅し翌日通常通り出勤したことによる警告らしい)。修正が必要なアラートでは無かったらしいが、アラートされた時点で、修正が必要なのかどうか分からないのは混乱した。
従業員全員の残業時間を把握するため導入した
2020年6月〜2022年6月現在も利用中
シフト制
・最初に管理者が設定すると四直二交替でも四直三交替でも対応できる。
・残業、連続勤務の記入がスムーズ。
・使い方も簡単で一度聞けば理解できる。
・自分自身の残業、連続勤務の時間が分かり後々の給料まで把握できる。
・年配の方には使いにくい。
おすすめする。設定ができる総務課がいれば使用しやすい。詳しいことは現場の先輩従業員に聞き、メモで残すことで理解はしやすい。
導入費用が安かったため。
2022年4月〜2022年7月現在も利用中。
正社員(常勤)
・転職前の職場と比べて、自己研鑽の残業が登録できるところがいい。
・出勤時にはおはようございます、退勤時にはお疲れ様でしたとシステムが言ってくれるので、明るい気持ちになることができる。
・転職前の職場では、ネット環境が悪いと勤怠管理が反映されないといった難点があったが、現在の職場で使用しているものについては、そういった難点がない。
・採用登録する際に、人事給与システムと連携しないといけない。
・人事給与システムに職員を登録すると後日TimeProに連携されるようになっているが、連携されるまでに半日もしくは1日程度かかってしまうため、すぐに利用することができない。
・自己研鑽の登録の仕方が、人によっては理解しがたいように見受けられる。
・本当にそれで管理ができているのかいまいちよくわからない。
・勤怠情報の抜き出し方がいまいち難しい。項目が多いため、どれがどれなのか難しい。
安いという理由だけで導入するのではなく、そこからどんな情報が欲しいのかということも想定して使い勝手がいいものを選ぶべきで、他の会社の勤怠管理システムでもいいと思う。
不明
変動労働時間制の残業時間をわかりやすく管理する為
2022年1月〜2022年6月現在も利用中
変動労働時間制
・月単位ではなく、20日締めなど日にちを切り取って勤務時間が見れる
・申請などがごちゃついてなくわかりやすい
・前職はSalesforceのサイトで行なっていましたがこちらの方が申請取り消しや修正メールと連携してスムーズに行えるので使い易いです
見た目は少し古く感じますが機能としては申し分ないので特に給料の締め日が特殊な業界や時間外などが多い職種の会社さんにはすごく使い勝手の良い勤怠管理ツールだと感じました。
2022年初め〜2022年5月現在も利用中
シフト制
・スマホだと下の日程設定が半分消えて見にくくなっていたりスマホでの操作がしにくい
・ICのタッチが打刻してから少しタイムラグがある為修正だったりがすぐできるようになればもっと使い易い
・確認画面からのラグもたまにあることがある
アルファオフィスとの連携で使いやすいですがパスワードはいちいち打つのは少し面倒です
2017年頃~2022年6月現在も利用中
フレックスタイム制
・パソコンからは特に問題なく利用できる。サイトが重いということもなく、スムーズにアクセスができる。
・休暇の申請が行いやすい。
・感覚的に操作ができるのでマニュアル等がなくてもほぼ対応可能。
・公休、特休、年休、時間休など様々ある休暇も、選択してボタンを押すだけで申請ができるので便利。
・年休整理簿があるので、現時点での取得日数や残数がひと目でわかる。
通常、サイボウズ上のリンクからアクセスしています。
連携上特に問題はありません。
部署ごと、各人ごとに勤務体制の登録ができるので、シフト制とフレックス制の社員が混在する会社におすすめできます。
出退勤カードの記録だけでなく手入力で「在宅勤務」の登録もできるので、テレワークの社員がいる会社でも容易に対応が可能です。
2017年~2022年5月現在も利用中
フレックスタイム制
・操作が簡単で打刻も申請もすぐにできた。
・その時点での定時時間の過不足が分からない(私はわざわざエクセルで自分の勤務時間を管理しています)。
・定期的にパスワード変更の依頼が来るのが面倒。分からないのが不便です。
・スマートフォンから勤務登録や休暇申請をしようとすると、不具合が起こり勝手にログアウトしてしまうので使い物にならない。
スマホから出退勤をつける場合はおすすめできません。不具合が頻発します。
2020年春〜2022年6月現在も利用中
基本勤務体制
・タブが同時に開かないので申請が面倒。
・具体的には、残業時間を申請する際に画面を2つ開いておけない。退勤時間を開いて時間を記憶して、次に残業時間の画面を開いて記憶した時間をもとに残業時間を申請しなければならない。
・一部ある箇所にチェックを入れないと申請が通らないものがあり、初見の人にはわかりずらい
・打刻エラーの判定が少しシビアなので、出勤時間や退勤時間が、設定されている時間より少しでもずれていると通知がくる
申請時に多少使いづらい点があるので、ほかのツールとよく比較検討する方がいい。
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