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「TimePro-VG」は場所を選ばず打刻ができ、どのような働き方にも対応できる勤怠管理システムです。業務内容により働き方が異なる職場やテレワークを導入している会社におすすめのツールです。
働き方が多様化する中で、社員の勤務状況やコンディションを詳細に把握するのは困難になってきています。
製造業や医療業界、自治体など雇用形態が多様な組織でも重宝するでしょう。
「TimePro-VG」は場所を選ばず打刻ができ、どのような働き方にも対応できる勤怠管理システムです。業務内容により働き方が異なる職場やテレワークを導入している会社におすすめのツールです。
働き方が多様化する中で、社員の勤務状況やコンディションを詳細に把握するのは困難になってきています。
製造業や医療業界、自治体など雇用形態が多様な組織でも重宝するでしょう。
2015年1月頃~2023年3月
退職したため。
シフト制、正社員
・勤務表の色使いが優しい色使いで、疲れている際も見やすい。
・登録後、自動計算をしてくれる。
・どのパソコンでも利用でき、一人一台パソコンがない環境でも入力待ちの時間がなかった。
・部下の勤怠(勤務時間の入力)に誤りがあり、修正すると、その部分を上司が承認しないとその部下の画面では修正後の合計時間が反映されない。
・入力方法を誤っても、どの部分に誤りがあるのかが分かりにくい。誤りのある部分は色が変わるなどにしてほしい。
・システムがもう少し軽ければいい。
パート・アルバイトの勤怠管理をExcelで行っている会社は、すぐに導入すべきと思う。確認担当者(おそらく店舗の責任者等)の業務負担が一気に軽くなるので。
2017年4月〜2021年7月
退職したため。
基本勤務体制
・問い合わせサポートのレスポンスが早くて良かった。
・同システムのバージョンアップの際、操作性などが大きく変わることなく、総務部門も混乱なく対応することができた。
・定期的なアップデートがあり、セキュリティ対策も万全のように思われる。
・一度導入すると、導入後は拡張性があまりない
・他のシステムとの連携が十分でない。
アマノ社のサポート体制が手厚く、自社(利用会社)側都合のトラブルの際でも早急に駆けつけていただき、早急に問題解決をすることができたので、IT担当社が少ない企業などに、特におすすめできる。
2023年8月〜2023年9月現在も利用中
シフト制
・パソコン一台で勤怠管理ができるため、個人での管理が可能となった。それに伴い、勤怠管理に責任を持てるようになった。
・上記の背景として、以前は紙面で打刻漏れや有休届を行なっていた。総務課が一括で管理していたため、ミスをしても他人事であり、ミスが続いていた。管理が自分ごとになったおかげで、ミスが軽減した。
・パソコンでの申請となるので、用紙代を削減できた。
・有休残日数や残業申請時間がひと目でわかる。残業時間については、そのおかげで社内で規定されている申請時間を超過することがなくなった。
・操作方法を理解するのに時間がかかり、修正申請が増えた。
・通信環境が悪く、申請できていない事がある。
・個人で申請ができるため、虚偽の申請への対策が必要。
おすすめする。
役職者や総務課など、特定の人や部署が勤怠管理を行なっている場合には、業務過多や業務の偏りを軽減する事ができる。
初期費用400万円、月額費用25万円
導入前は、勤怠管理を紙のタイムカードと基幹システムへの手入力で行なっていた。
従業員数が徐々に増えているため、効率化とミスを減らす目的で、勤怠システムを導入した。
製造業であるため、定時勤務と変形労働の社員がおり、どちらにも対応できる自由度が高いシステムがTimePro-VGだった。
2020年8月〜2023年8月現在も利用中
雇用形態:正社員、派遣社員、パート
勤務形態:固定勤務、変形労働、時短勤務
・オービックと比べて費用が安かった。
・変形勤務と固定勤務の両方に対応できる。
・企業ごとにカスタムできる範囲が広いため、いろいろな働き方をしている社員ごとに設定できる。
・専属のSEが付いてくれるため、使いながらシステムの変更やトラブルなどに対応してもらえる。
・上記の詳細として、コロナ禍を経て、リモート勤務や時差出勤、フレックスなどが導入された。その都度システムの変更が必要だったが、弊社の状況を良く理解している専属SEがついているため、やりたいことを伝えて、最適な提案をしてもらえて、日々変化する状況にスムーズに対応することができた。
・利用者側の操作性はあまり高くない。画面のデザインが古いせいか、直感的な操作しづらく、社員がシステムに慣れるのに時間がかかった。
・上記について、導入時に何度も説明会を行ったが、社員からの問い合わせや、使いづらさへの不満が数多く寄せられた。また、締め処理を行う人事総務側も、慣れるまでに時間がかかり、導入から半年くらいは、以前のやり方とシステムと両方で締め処理を行い、チェックをするという作業が増えて、大変だった。
・専属SEが多忙なため、問い合わせをしてから返事が来るまで時間がかかる。
・電話での問い合わせに対応していないため、担当者と意思疎通に苦労した。
弊社の場合は、社内の基幹システムを使用しているため、連携できるよさを活かせなかったが、アマノが提供している給与計算システムなどとの連携はしやすいそう。
勤務形態が多様な企業にはおすすめしたい。
また、「こうしたい」と主体的に色々カスタマイズして使用することを想定している場合は、専属SEと相談しながら構築できるので、満足度が高いと思う。
2022年4月〜2023年8月現在も利用中
基本勤務体制
・打刻漏れや時間乖離がアラート表示されていて、わかりやすかった。
・打刻漏れや直行直帰などの、打刻修正箇所が見つけやすかった。
・有給の申請状況や残日数がわかりやすかった。
・自分の就業月報が見やすかった。
・タイムレコーダーとパソコンのどちらからも打刻できるため、拠点によって打刻方法が変えられて使いやすかった。
2018年04月〜2020年12月
違うシステムを導入した為。
基本勤務体制
・複数人まとめて一覧画面表示しても見やすかった。
・画面が細かく色分けされていて分かりやすかった。
・細かい修正がしやすかった。
・表示される情報が多いがゆえに、全画面に全て映らない為、横にスライドさせる必要があり少し見づらかった。
就業時間の管理のみをするのであれば十分な機能があるので、おすすすめする。
2020年頃~2023年春
・システムを開いたまま30分ほど放置すると、エラーが発生し画面が固まる。再起動が必要になり、入力途中のデータも消えてしまう。
・「1人1箇所の勤務先、1種類の給与形態」というのが原則であるシステム。そのため、数箇所の勤務先を移動するような従業員だと、データ入力の手間が数十倍にもなる。1人あたり2時間近くかかってしまう事もある為、人数が多いと、その分途方もない作業時間が必要になる。
・外部への提出書類の作成には、「独自様式の購入が必要になる」「必要事項が不足している」等の理由で不便。
上記の補足として、算定基礎、年末調整、給与支払報告書、離職票等の作成に必要な元データを出力する事が出来るが、必須項目が出力されなかったり、独自様式だったりする為、別のソフトを使った方が効率がいい。
連携はしづらい。
eLTAX等と連携は出来る仕様になっていたようだが、微妙に項目がズレている場合があり、使っていなかった。
2019年4月~2023年6月
変形労働時間制
・自動計算機能があった為、労務初心者でも容易に給与計算が出来た。個人の総労働時間、勤務日数を入力すれば、自動的に残業代を振り分けてくれるシステムだった。そのため、新人用のマニュアルもA4用紙1枚に纏まるボリュームで済んだ。
・閲覧範囲や入力範囲を個人ごとに設定できた為、自分の管理する範囲のみの閲覧できたり、入力トラブルや、マイナンバー保護に関するトラブルを防止したりする事ができた。
・カスタマイズの担当者との連絡がつきやすく、不明点や改善点のやり取りを密に出来た。システムの不明点やカスタマイズ依頼があった時、担当者からのメールが当日中に返ってくる事が多く、対応が早いと感じた。
人数が多い会社では有効だと思う。
最初のカスタマイズさえ、面倒がらずに細かに行えば、ひとりあたり20秒程度で確認まで完了できる。
細には分からないが、社員の残業管理などの勤務時間を把握するためだと思う。
2019年6月〜2022年9月
転職したため。
基本勤務体制
・申請方法が簡単だったため、今まで使用したことがなくても、すぐに使い始めることができた。
・新入社員として配属され、勤怠システムなどまだ使用したことがなかったが、1回使い方を教えてもらったら、すぐに使い出すことができた。何度も同じ質問をすることなく使うことができた点が、よかった。
・どこまで申請の承認が完了しているかを、各ユーザーで確認できるため、催促のお願いをすることが容易だった。
・何時間残業をしているかがわかりやすいため、調整しやすかった。
・スマホからも使うことができるようになってはいたが、スマホの画面操作は、あまり使いやすいものではなかった。
・出張先などでパソコンをすぐに開けない時などがある。しかし、スマホでの利用が使いにくいため、わざわざパソコンを開いてから申請をしないといけないところが、不便だなと感じていた。スマホからの申請がスムーズにできれば、より楽になるなと思った。
・間違えてタイムレコーダーにカードをタッチしてしまった場合の修正が、毎回申請しないと修正できないようになっていたのが、少し不便だった。
社員数が多く、残業時間の管理やシフト勤務などがある会社に、おすすめしたい。
操作も難しいものではないので、パソコン操作が得意ではない社員が多い会社向けでもあると思う。
2020年4月〜2023年4月まで
別のシステムに切り替えたため。
基本勤務体制
・初心者でも使いやすいシステムで、入力もスムーズにできる。
・勤怠ができてなければ表示されて気づけるので助かる。
・残業や有給休暇などの時間もきちんと表示されていて、把握しやすい。
タイムプロ自体の機能にエラーがおきて、起動できないときがあった。
次のような会社におすすめする。
・テレワークなどを導入している会社
・パソコンやタブレットを導入している会社
・残業などが多い会社
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