




「必要な機能だけ」選んで使えるから無駄がない
ジョブカン勤怠管理は、リーズナブルでありながら豊富な機能が魅力のクラウド型勤怠管理システムです。他社のパッケージ型ツールと異なり、出退勤・シフト・休暇・工数管理の4つから必要な機能だけを選んで使える点が大きな特徴です。
1機能1ユーザーあたり月額200円~利用できるので中小企業にも嬉しい価格設定です。
データの修正方法が面倒だと感じる声もあるようですが、その分不正を防ぐこともできるので、これから管理をしっかり行っていきたい企業にはおすすめです。
「必要な機能だけ」選んで使えるから無駄がない
ジョブカン勤怠管理は、リーズナブルでありながら豊富な機能が魅力のクラウド型勤怠管理システムです。他社のパッケージ型ツールと異なり、出退勤・シフト・休暇・工数管理の4つから必要な機能だけを選んで使える点が大きな特徴です。
1機能1ユーザーあたり月額200円~利用できるので中小企業にも嬉しい価格設定です。
データの修正方法が面倒だと感じる声もあるようですが、その分不正を防ぐこともできるので、これから管理をしっかり行っていきたい企業にはおすすめです。
2021年4月〜2025年4月現在も使用中
フレックスタイム制
・PCでもスマートフォンでも使用可能なため、時間や場所を問わずに打刻や各種申請ができること。
・打刻修正が一ヶ月分のカレンダーでまとめて実施できること。
・有給休暇について有効期限があるがシステムで有効期限がきちんと表示されること。
・出張の申請について休暇申請から実施する必要があること。
・退勤打刻について、一度打刻した後に再度仕事する必要があった時に再び打刻した時にエラーとなること(上書きされない)。
・休憩時間の打刻について、自動的に入る休憩(9時間労働1時間休憩)時間との調整が面倒。
ジョブカンは入社してから4年以上使用しているが、スマートフォンでも勤怠管理でき、スマートフォンでの使用感も良いので、リモートワークや出張の多い職場では大いに活用できると思います。
出社前提の会社では他の出退勤ツールでも特に支障はないかもしれません。
初期費用はわかりませんが、月額はユーザーあたり300円くらいだと聞きました
使い勝手が良いこと、モバイルで使用可能なことが大きかったと思います。
2021年12月~2023年12月
会社自体が亡くなって、別の会社に吸収されたから
フレックスタイム制
・大手の勤怠管理のサービスであるComapnyやSuccessFactorsなどと比べて導入費用や使用料が安かった
・PC以外でもiPhoneやAndroidなどのモバイル端末で使用可能
・データのエクスポートを簡単に行うことができる
・一度入力した時間の修正に関して、簡単にはできず、差し戻しややり直し等が面倒
・管理チームとしては何か合ったときにサポートが十分かどうかに関しての心配だった
・一部の画面のレイアウトがちょっと見にくいためわかりにくい部分があった
とにかく使用料が安くて必要な機能はあるので、基本的には備えられている機能のみで使うようにすれば高価が高いと思います。
CSVにエクスポート可能なのでどのような連携も可能だったはずです。
どちらかというと使用ユーザーの数が多くなく、勤怠管理にコストをかけたくないという会社には向いています。他のシステムとの自動連携が必要な場合には向いていないと思います。
私の部署では全社契約プラン内での利用のため、正確な月額費用は把握していませんが、初期費用なし・人数に応じた月額課金という形で導入されています。
フレックス勤務・リモート勤務に柔軟に対応できる勤怠管理システムが必要だったため。
2022年6月〜2025年4月現在も利用中
フレックスタイム制+リモートワークの併用
・スマホからでも打刻・確認ができる
・シフト作成や変更申請が直感的でわかりやすい
・シンプルな画面で直感的に使える
・打刻漏れ通知や申請の承認フローが整っているので初心者でもストレスでもストレスフリー
・過去の出勤履歴が一目で確認できる
・通信環境が悪いときに打刻エラーが出る
・ブラウザによって表示が若干崩れることがある
・シフト作成が複数人分だと手間がかかる
・スマホアプリのUIがPC版と異なり、慣れが必要・勤務形態が複数ある部署では管理画面がやや煩雑
・操作ボタンの配置に慣れるまで時間がかかる
・Googleカレンダーと連携させて、スケジュールと勤怠をひと目で確認
・打刻忘れを防ぐためにSlackのリマインダーと組み合わせて通知設定
・勤怠に関する社内QAをNotionにまとめ、対応スピードを上げています
Googleカレンダー、Slackとの連携がしやすく、特にリマインド通知との組み合わせが便利だからです。
スマホ・PC両方で使えて、操作も難しくありません。従業員が多い場合でも、管理画面が整理されているのでスムーズに運用できると思います。逆に、紙やタイムカード文化が根強い現場では、定着に時間がかかるかもしれません。
2019年10月〜2021年3月
基本勤務体制とシフト制の両方あります
・他社と比べてすごく簡単で使いやすいです。
・カードをかざすだけで勤怠ができます。
・当社はnanacoカードでの使用も可能だったため、なにか新しいカードを作成する等の作業もなく社員の出入り等で行う作業もパソコンのみで簡単てした
・打刻ミスが多い観点から修正作業が多くなり不便さを感じていた
・カードをかざす機会も落ちたり少しカードに触れるだけで反応するため近くにカードを置いておくとすぐに修正作業となっていた
・カード紛失時の対応が大変な為、携帯の打刻へと切り替えが行われた
おすすめできる企業は工場など、今現在タイムカードを使ってる会社はおすすめします。打刻ミスの場合パソコンで修正できることから作業が簡単かと思います。
おすすめしない企業は一度会社に来なくてもいい企業です。携帯で打刻する方が早いかと思います。
出勤管理、休暇・申請管理利用の1ユーザー当たり400円のプラン
出勤管理、休暇・申請管理を一元管理できる点が導入に至った決め手だと聞いています。
2018年4月〜2025年3月現在も利用中
正社員として雇用されており、40時間のみなし残業がありました。40時間のみなし残業をジョブカンの勤怠時間が超えた場合は残業代が振り込まれました。
・一覧で日別の出勤時間を確認できるため、自分の平均の残業時間などが確認できるのが良かった。
・出退勤のタイミングで打刻をするだけなので、まめなチームメンバーはすごく楽だと言っていた。
・休暇申請を出す際に、休暇の理由を記載でき、申請すれば自動で上司に通知されるため、上司との意思疎通が取りやすかった。
・打刻を忘れてしまうと後日再度申請をしなければならず、全て上長の承認をもらう必要があった。それがとても面倒くさい。
・月ごとの日別の勤怠一覧に申請中の勤怠が表示されず、どれが申請済みで申請していないのかは、該当の日付をクリックして詳細を確認しないと見れない。
・また休日出勤する際は事前に休日出勤申請をしなければならず、ジョブカンのべつ機能に飛んで、対応するのに時間がかかった。
普段から頻繁に使用するSlackと連携をして、Slack上で打刻できるようにしていたので、打刻を忘れにくくなり、とても便利だと思いました。
それぞれのマネージャー陣が5-6人ほどのチームメンバーがいる50-200人規模の中小企業にはとてもおすすめです。全ての申請、承認がツール内で完結するので、とても管理がしやすいです。一方で、自分みたいに忘れっぽい性格の方もいるので、その場合は余計に申請、承認の工数がかかってしまう場合があります。
1人300円✖️人数(10名から15名程度なので月3000円から5000円)
以前は紙でタイムカードで勤怠管理を行っていたが、現場での作業の際、時間をメモして、後で手書きで記載していた
また、時間の計算も人によってまちまちで、それをチェックしたり、経理で管理するのが大変だった
2021年9月から2023年3月まで
2023年3月で事業譲渡し、経営者2人だけの会社となったため
シフト制
・スマホ一つで、どこでも出勤退勤の打刻ができて、またラインというアプリでできるというのが、皆がよく使うアプリのため、わかりやすく簡単だった
・会社で給与計算の際に、時間計算のチェックをしたり、またこちらで計算する手間が減ってストレスがなくなった
・紙ではなく、データで管理保管できるのがスペースを確保せずに済むため楽だった
・シフト機能をオプションで入れないと、当社の場合、きちんと勤怠管理できないため、コスト増になった
・また、シフト機能をきちんと入れないと、勤怠管理がきちんとなされないため、それをやるために時間と手間がかかり大変だった
・入れ忘れると申請が必要なため、それが面倒
社員は10名前後だが、パートも入れると30名くらいになるため、パートは今まで通り通常の勤怠管理(タイムカード)を使用した
初期費用がいらないので、特に我が社のような小規模なところで導入しやすい。また人数によっての料金体系なので、出入りが激しいところは、金額が必要な分だけで済むので、それはとてもメリット。
プラン内容については既に導入後だったため、不明ですが、勤怠管理と給与システムを利用していました。ユーザー1人追加で追加料金が発生するプランだったと思います。ランニングコストは40万程だったと思います。
勤怠管理が紙ベースであり、それを手打ちでExcelに落として関数で勤怠管理と給与システムに落とすためのデータを作成していました。業務の効率化はもちろん、計算ミスなどのリスクを防ぐため、また労基からの指摘もあったと聞いています。
2024年2月から2024年7月
正社員8:30から18:00勤務
・他のシステムは使ったことがなく、紙ベースからシステムへ移行したため、その点では勤怠管理の効率は圧倒的に楽になった。
・有給休暇の申請や申請の承認などについても、システム上でのやり取りになり、業務負担が減った。
・非正規社員や時短業務社員もいたので、出退勤の時間管理が簡単になった。
・時間の修正や訂正について理解していないと、難しいと感じた。
・社内のルールや就業規則、法定ルールなどをしっかり理解していないと、訂正や修正を管理する側が分からなくなってしまうため、管理側の新入社員だと初めてであまり触れない。
・勤務形態がたくさんあるところでは、とにかく使用する前の前段階での設定が大変。いくつものパターンを作って置く必要があり、うちではそれがしっかり出来ていなかった。導入までのスパンが短すぎのため。この辺りは事前によく説明して欲しい。(私がその導入に際して、打ち合わせ内容を知らないため説明があったのかもしれないが)
外部ツールとは連携させていなかったため分かりません。
同じジョブカン給与システムには簡単に連携していましたし、分かりやすい。
途中でも書きましたが、とにかく事前に自社にあった勤務形態とシフト制の場合はそのパターンまで事細かに設定をしておく必要があります。そうしないと管理者が勤怠を閉める時に社員にヒアリングしたり、手打ちしたり、打刻修正が連発します。あとは導入に際して、社内の勤怠管理の仕組みをシステムに合わせて構築し直すことと、社内の末端まで、特に管理者クラスに徹底することが大事です。
使うツールのシステムだけでなく、使う側の仕組み化も同時にすることがマストだと思います。
そうすれば、実際はかなり使いやすさのあるシステムだと感じました。また、連携しやすさならやはり同じジョブカンの給与などをいれるといいのかなと思います。
2024年5月~2025年1月現在も利用中
シフト制の正社員です
画面デザインがわかりやすくて、直感的な操作がやりやすいと思います。正社員のほか、業務委託や時短勤務、パートなど様々な勤務形態の方がいるのですが職種に関わらず勤務時間の管理がやりやすいので、総務部でも評判だと聞いています。
・朝の時間帯にアクセスが集中してつながりにくい時があり、ログインできず操作ができないことがある。
・ネットワーク環境がないと使えず、パソコンや会社用のスマホなどが必須になる。
・よくメンテナンスが入り、締め処理などが進めらないことがあり不便。
操作の簡単さだけ見たら、ITリテラシーが低い人でも使いやすいツールだと思います。使うメニューやボタンも少ないので、初心者向けです。大企業など、一定の人数がいる会社では導入をお勧めできると思います。
正社員、パートタイムなど様々な立場の従業員がいる職場のため、スムーズな打刻が手間をかけずにできる必要があった
2024年12月〜2024年1月現在も利用中
業務委託
・シンプルなインターフェースで、初めてでも使いやすかった
・以前別の職場でマネーフォワードの勤怠を使用していて、そちらよりログインから打刻までにかかる時間が短くてスムーズ
・アプリをダウンロードしなくても、ブラウザーで十分に利用できる
・打刻修正の際、休憩時間など中抜けの打刻を削除すると退勤の打刻にも影響する仕様がわかりづらい
・以前別の職場でマネーフォワードの勤怠を使用していたが、そちらよりログイン方法のバリエーションが少ない
・Slackと連携して打刻しているが、打刻修正ができない
Slackと連携させ、Slackで投稿することで打刻されるように設定しています。都度ログインしなくても、業務で必須のSlack上で打刻が完結するためです。
パソコンやスマホを使うことができる環境の会社にはおすすめです。アプリをダウンロードしなくても、ブラウザーで打刻や修正などの対応が完結し、シンプルで使いやすいからです。おすすめできない場合は特にありません。
人事と財務の業務負担の軽減のため。
2020年頃~2023年10月
退職したため。
雇用形態は社員。勤務形態はフレックスタイム。
・直行直帰の場合でも、スマートフォンでも操作ができて便利だった。
・出退勤や休憩の入力など操作方法が シンプルでわかりやすく、容易にできた。
・勤怠を打つ時に数字が打ちづらかった。
・コピーペーストをする際も、なぜか1文字多くなってエラーが出てしまう事が多々あった。
スマホにも対応しており、シンプルでわかりやすく誰でも使えるツールだと思うので、導入をおすすめする。
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Touch On Time
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