CRMについて

【最新比較】おすすめのCRM(顧客管理システム)17選!

記事更新日: 2019/11/28

執筆: 編集部

「ネットで検索しても数が多すぎて、どれを選んだら良いかわからない」 「導入する際に気をつけるポイントは何?」

CRM(顧客管理システム)導入を考えている企業は、このような悩みを持っているのではないでしょうか?

下の表を見てください。CRMはコストがかかるイメージを持っている方が多いのですが、実はそんなことはありません!中小企業や小さなチームでも導入しやすい、機能を絞りコストを抑えたシステムもたくさんあります。

またこの図を見ると、一口にCRMと言っても得意としている分野がそれぞれ違うことが分かります。

今回は絞りに絞ったおすすめのCRMをご紹介し、導入するポイントをまとめました。これを読めばCRM導入により実現できることを、自社に具体的に落とし込んでイメージできるのではないかと思います。

ぜひ比較検討する際のご参考にしていただければと思います。

CRMとは

CRMは「Customer Relationship Management」の略で「顧客関係管理」と訳されます。言葉の通り、顧客との関係を構築し管理するシステムのことです。

自社のサービスを展開する際、業種業態を問わずどんな企業でも顧客情報の収集と分析を行っていると思います。CRMを使うことでより効率的に膨大な顧客情報を蓄積・一元管理でき、それらの情報を分析できます。

SFAとの違いは?

SFAは「Sales Force Automation」の略で、「営業支援システム」のことです。

  • 各営業担当者の売上げを可視化
  • 取引先や案件情報の管理
  • 活動履歴、営業日報などの管理
  • 営業活動の分析

など、営業の効率化を促進する機能が揃っています。

CRMとSFAはどちらも売上を伸ばすためのシステムですが、CRMは顧客がターゲット、SFAは営業先がターゲットになっている点が大きな違いです。

ただしCRMの中には、その分析データをそのまま営業活動に活かせる、SFAの機能を兼ね備えたシステムがあることを覚えておきましょう。

では次に、必ずチェックして欲しいおすすめのCRM3選をご紹介していきます!

必ず押さえておきたいおすすめのCRM3選!


※月額利用料は一番低い料金プランを記載しています。

1. CRMと言えばこれ!必ず検討して欲しい『Salesforce Sales Cloud』







画像出展元:「Salesforce Sales Cloud」公式HP

特徴

Salesforceは世界で15万社以上が導入、CRMにおいては世界でNO.1シェアを誇ります。CRMの中でも特にSFA(営業支援)との連携を得意としているシステムです。

顧客を発掘・管理するだけでなく、集めた顧客を売上につなげるために営業力を強化することを目指しています。取引先や営業活動を管理するにも最適です。見積もり・請求書の管理も効率化できるでしょう。

機能

・顧客、案件情報を一元管理
・チーム全体の売上予測を可視化
・企業情報をグラフやチャートで表示可能
・アプリを使っていつでも顧客情報を確認できる

分かりすい管理画面と精度の高い分析に定評があります。

料金プラン

  Salesforce Essentials Lightning Professional Lightning Enterprise Lightning Unlimited
月額費用 3,000円/ユーザー 9,000円/ユーザー 18,000円/ユーザー 36,000円/ユーザー

 

評判・口コミ

マーケティング活動に生かせる!
セブン&アイ ・ホールディングス様

これまでの電話とメールによる対応に加え、SNSなど時代の流れに合ったチャネルからの情報もカスタマーセンターで集めることができるように。 こうした顧客情報を一元管理することで、より質の高いサービスを提供できるようになっただけでなく、Marketing Cloudで新たなマーケティング活動に生かすこともできるようになりました。

顧客情報を一元管理!
RIZAPグループ様

Service Cloudを活用して、弊社のボディメイク事業が抱える顧客情報を一元管理。お客様の基本情報だけでなく、ボディメイクを通じて得られた体型の変化や体質などの情報を、直接支援に当たる約800人のトレーナー、さらにはコールセンター担当者や食事内容をアドバイスする栄養士、カウンセラーや店舗責任者など顧客サービス全般にかかわる部門が共有できるようになりました。

 

2. ユーザーが少ないなら!『Zoho CRM』



画像出展元:「Zoho CRM」公式HP

特徴

「Salesforce Sales Cloud」と同じく、顧客管理だけでなく営業支援を得意としているシステムです。最大の特徴は無料プランがあること。無料プランはユーザー3人までしか登録できず、機能にも制約がありますが、CRMを体感してみたい場合には良いでしょう。

「Zoho CRM」は各プランで利用できる機能が変わります。無駄な経費を払わなくて良いというメリットもありますが、機能がだいぶ細分化されているため、自社にどこまでの機能が必要なのかを判断するのが難しいかもしれません。

機能

・電話、メール、SNS、チャットでのやりとりした情報を一元管理
・一元管理したデータをもとに売上予測を分析
・強固なセキュリティで情報を暗号化

コミュニケーションの効率化を最も得意としています。

料金プラン

  スタンダード プロフェッショナル エンタープライズ アルティメット
月額費用 1,440円/ユーザー 2,400円/ユーザー 4,200円/ユーザー 12,000円/ユーザー

無料プランは3ユーザーまでです。

評判・口コミ

優れたカスタマイズ性と低価格
株式会社ネットプロテクションズ様

Excelでは情報の蓄積や共有に限界を覚え、CRMの導入を検討。成長中の事業のため、現場での柔軟な舵取りが必要であることを見越しZoho CRMを採用した。決め手となったのは投資リスクを極力抑えられる「価格の安さ」と「優れたカスタマイズ性」。業務が改善し、担当者のスキルやモチベーションもアップしました

リード管理が属人的にならないよう「定義」を決めて共有
株式会社サイバー大学様

商品の検討に前向きなホットリードの選出についても、ステータスの定義を定めることで確実に行うことができます。厳しくステータス管理をすることでホットリードの数は減ってしまいますが、「Cloud Campusを必要としている顧客」に確実にリーチできるようになりました。

 

3. Office製品との相性抜群!『Microsoft Dynamics CRM』



画像出展元:「Microsoft Dynamics CRM」公式HP

特徴

Office製品とインターフェースが似ているので非常に使いやすく、Office製品を使っているユーザには導入しやすいでしょう。

例えばOutlookで送受信されたメールを顧客活動履歴としてCRM内に反映させることが可能です。また、Dynamics CRM内にある顧客データをExcelに反映させ、リアルタイムに情報を分析し、簡単にレポートを作成できるなど、Office製品との相性は抜群です。

少々割高です。また他のシステムと比較して、日本での導入事例はまだ少ない印象です。

機能

・Office製品との連携が便利
・行ってきたキャンペーンの活動成果や顧客の反応などを分析
・商談状況やサポート履歴、購買実績など、部署ごとに分散する顧客情報を一元管理

Microsoft製品との連携がシームレスなので、「Microsoft Dynamics CRM」を導入した部署と他部署とのデータのやり取りがスムーズでしょう。

料金プラン

  営業支援 カスタマーサービス フィールドサービス プロジェクトサービス
月額費用 10,330円/ユーザー 10,330円/ユーザー 10,330円/ユーザー 10,330円/ユーザー

 

評判・口コミ

シームレスなショッピング旅行の提供
メイシーズ様

カスタマーサービスにMicrosoft Dynamics 365 AIソリューションを選択したのは、すぐに使用できる最高の、最も柔軟性があり、最もスケーラブルなプラットフォームだと感じたからです。機敏で迅速な市場投入が可能になります。

より良い意思決定のためのより良いデータに
HP Inc.様

顧客の問題の解決を促進するリソースをすばやく見つけることができます。顧客からの直接的なフィードバックをより深く理解し、システムのパフォーマンスに関する主要な指標を確認し、顧客の問題を解決しているかどうかを確認できます。

 

営業支援と連携しやすいCRM

Salesforce Essentials

画像出典元:「Salesforce Essentials」公式HP
 
 

特徴

「Salesforce Essentials」は、最大5名までの少人数企業に特化した顧客管理システムです。

低価格な料金でありながら、営業支援のSales Cloudと顧客サポート支援のService Cloudの両機能の利用が可能です。

料金プラン

  Sales Cloud Essentials Service Cloud Essentials アップグレードする場合
月額費用 3,000円/ユーザー 3,000円/ユーザー 9,000円/ユーザー

※詳細は無料資料をご参照ください。

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Senses


画像出典元:「Senses」公式HP

特徴

営業案件がカードごとに整理されていたり、営業先のデータを簡単に取得できたり、営業活動を行う上で効果的な機能が揃っています。

導入後すぐに利用できる上に、操作が簡単で使いやすいため、98%という高い利用継続率を誇ります。

企業の課題に合わせて便利機能を選択し料金プランを決められるため、他社システムよりも比較的に導入ハードルが低いでしょう。

料金プラン

初期費用 月額費用 無料お試し
0円 25,000円~

 

 

Oracle Sales Cloud


画像出典元:「Oracle Sales Cloud」公式HP

特徴

従来の顧客管理機能にテリトリー分析機能と売上予測機能を組み込んだクラウド型営業支援ツールです。

顧客情報の増加に伴い営業が複雑化して、営業方針に悩んでいる企業におすすめ。情報の蓄積に加え、顧客ニーズの予測も可能なツールは、顧客中心型の営業を進めるうえで重宝することまちがいなしです。

 

料金プラン

初期費用 月額費用 無料お試し
非公開 非公開 要問合わせ

 

 

ちきゅう

特徴

CRMには珍しく、SNS感覚でスタッフ同士がコミュニケーションを取れる「ディスカッション」機能を搭載。

顧客管理画面の見やすさに定評があります。シンプルな表示画面でデザインが洗練されており、パソコンはもちろんスマートフォンやタブレットでもストレスなく閲覧可能です。

料金プラン

初期費用 月額費用 無料お試し
0円 14,800円(10ユーザー)〜

 

 

UPWARD


画像出典元:「UPWARD」公式HP

特徴

CRMをはじめ、スケジュール管理や地図表示・位置情報など、顧客「訪問」業務にクローズアップされた機能が充実しています。

サポート体制が充実している上に「UPWARD」をより活用していけるよう定期的にセミナーなども開催されているので、初心者でも安心して導入できます。

料金プラン

初期費用 月額費用 無料お試し
100,000円 23,200円 ×

 

 

Knowledge Suite


画像出典元:「Knowledge Suite」公式HP

特徴

グループウェア、SFA、CRM、ビジネスアプリケーションなどの機能が連動するオールインワンのクラウドサービスです。

高いユーザビリティと実用的な機能が特徴で、マルチデバイス対応のため、どこでもビジネス環境の構築が叶います。

料金プラン

初期費用 月額費用 無料お試し
なし 6,000円~

 

 

ネクストSFA


画像出典元:「ネクストSFA」公式HP

特徴

「ネクストSFA」は営業を円滑に行うために必要な機能が充実しており、営業の進捗管理や案件重複などの問題に悩んでいる企業におすすめです。メール自動配信機能や配信結果取得機能など、顧客の育成につながる機能が備わっています。

データ入力を簡易化しつつ、必要なデータにはきちんとアクセスできるよう営業マン目線でデザインされており、非常にユーザビリティの高いツールです。

料金プラン

初期費用 月額費用 無料お試し
なし 50,000円~

 

 

管理業務の効率化につなげやすいCRM

働くDB


画像出典元:「働くDB」公式HP

特徴

「働くDB」は顧客情報・社員情報・勤怠等を数多く管理する必要のある企業におすすめのシステムです。管理を楽にしたい企業にはうってつけ。

他システムで既にデータベース管理を行っている場合は、これまでの貴重なデータも無駄なく活用できます。

料金プラン

初期費用 月額費用 無料お試し
150,000円 60,000円~

 

 

Intercom

画像出典元:「Intercom」公式HP

特徴

「Intercom」は顧客とのコミュニケーションをスムーズにし、その後の顧客管理もしやすくなる機能が充実したシステムです。

しかし、英語での説明が非常に多いので、英語が苦手な方は使いづらいでしょう。

料金プラン

初期費用 月額費用 無料お試し
なし 10,593円(99ドル 1ドル107円換算)~

 

 

WEBCAS

特徴

「WEBCAS」は、4,000社以上がすでに導入しており、経験・実績が豊富な点も魅力。あらゆる企業の要望に対応する柔軟性に定評があります。

また、顧客がサイトでの会員登録やメルマガ登録をするだけで、自動的にデータベースに情報を反映でき、企業側で顧客データを移行させる手間が省けます。顧客が登録内容を変更した際も同様に、自動的に反映。データベース上の顧客情報は、常に最新の状態を保てます。

料金プラン

初期費用 月額費用 無料お試し
100,000円 25,000円 応相談

 

 

Zendesk Support


画像出典元:「Zendesk Support」公式HP

特徴

「Zendesk Support」はお問い合わせに携わる社員の業務負担を削減しながらも、顧客満足度を上げるカスタマーサポートを実現。カスタマーサポートに課題を感じている企業におすすめのシステムです。

業務を自動化するツールや回答テンプレート機能などが備わっており、顧客への迅速な対応を実現。

メールや電話など様々な経路で尋ねれらた質問を1つの画面で分かりやすく管理でき、必須質問事項を顧客自身で記入できる問合せ用フォームを作成することもできるなど、従業員側の対応コストも削減できます。

料金プラン

初期費用 月額費用 無料お試し
0円 535円(5ドル 1ドル107円換算)~

 

 

kintone

画像出典元:「kintone」公式HP

特徴

グループウェアとしてのイメージが強い「kintone」ですが、社内にばらばらに散らばるデータを集約するその機能をCRMとして活用できます。非エンジニアでもビジネスアプリケーションを作成できるため、運用がスムーズ。簡単な作業のみで顧客関連情報を効率的に管理できるようになるでしょう。

アプリストアが内蔵されており、これらのサンプルアプリをワンクリックでそのまま使用することが可能です。このサンプルアプリだけでも十分な価値があります。

料金プラン

初期費用 ライトコース スタンダードコース
なし 780円/月/ユーザー 1,500円/月/ユーザー

 

 

マーケティングに活かしやすいCRM

Ambassador Relations Tool

特徴

「Ambassador Relations Tool」はメール・Web両方のマーケティングに対応しており、同時に顧客の管理を一元化することを強みとしています。

顧客情報はマーケティングに役立つ視点で分析・蓄積可能な他、顧客に今必要な情報をピンポイントで送信可能です。

メールマーケティングに課題を抱えているけれど、MAツールの導入だと機能が多すぎる企業におすすめです。

 

料金プラン

初期費用 月額費用 無料お試し
0円 0円~ -

 

 

Visionary


画像出典元:「Visionary」公式HP

特徴

「Visionary」は導入実績200社以上で、最近注目され始めているCRM。使いやすさにこだわったシステムで、ストレスなくマーケティングのPDCAを回せます。

また、実店舗だけでなくECサイトや独自の顧客管理システムなど、あらゆる場所に点在する顧客情報を集約。「Visionary」内で一元管理することで、情報の更新漏れや入力の重複を防ぎます。

料金プラン

初期費用 月額費用 無料お試し
10万円〜 10万円(10万人まで)〜 なし

 

 

CRMの3つの選定ポイント

「実際に導入するシステムをどう選んだら良いのか?」を解決するために大事な3つの選定ポイントを紹介します。

1. 導入する目的を明確にする

CRMは他のITツールと比べて機能が多く搭載されていることがあります。しかしせっかくの機能も多過ぎて使いこなせなければ意味がありません。

また、自社の目的に合う機能が備わったシステムを見極めなければ、導入後に高いパフォーマンスは見込めません。

「せっかく高いお金を払ったのに、思った以上の効果が見込めなかった…」

「欲しい機能がなく、別のサービスに乗り換える必要が出てしまった…」

といった失敗をしないためにも、導入前に自社が求める機能を明確にしておくことはマストです。

2. 使いやすさ・見やすさを重視

CRMは膨大な量の顧客情報を蓄積し、あらゆる角度から顧客を分析するため、自然と扱う数字やデータが多くなります。

その際にUIが見づらかったり、ツール自体が使いづらかったりすると、それだけで生産性が落ちて結果コスパが悪くなってしまいます。

導入する前には必ず、公式HPに載っている画像や動画を見て使い方をイメージしてください。また、ほとんどのシステムは無料お試し期間を設けています。ぜひ導入前に実際に試してみましょう。

3. 導入の準備ができているか?

CRMに限ったことではありませんが、システムの機能を最大限活用するためには導入前の準備が重要です。

どの部署にメリットがあり、どの部署には必要ないのか、導入時に管理するメンバー・チームは誰なのかをあらかじめ想定し、組織体制を整えましょう。

組織体制が整えば、導入後の活用や社員間での意思疎通がスムーズになります。

異動や退職などメンバーの入れ替わりが激しい企業は、サポート体制が充実しているシステムを選びましょう。メンバーが変わっても引き継ぎを問題なく行うことができ、結果的に高いコスパでツールを活用できます。

CRM導入のメリット

顧客情報の可視化と共有

あふれる顧客情報を上手に整理できていますか?CRMを使えば非常に少ない工数でデータを集計・分析・管理できます。

部署間で顧客データを共有できていないために起こる無駄も解消され、対応漏れや機会損失を圧倒的に削減できるでしょう。

ルーティーンワークを自動化できる

CRMは機能が充実しているため対応できるタスクの幅が広く、導入してみたら想定していた以上の業務が効率化されたという事例が多々あります。

顧客に関連する業務は、購買行動分析から顧客との直接のアプローチまで多岐にわたります。CRMを導入すれば日々のルーティーンを自動化し、コア業務に集中する環境を整えられるでしょう。

CRM導入のデメリット

CRMは機能が豊富でできることが多いため、導入後をイメージしにくいというデメリットがあります。

本当に自社に必要なのか、売上アップにつながるのか、不安をお持ちの方が多いのではないでしょうか。そんな時は、無料お試しに申し込んでみましょう。

ほとんどのCRMが無料で試せる期間を設けているのは、事前に効果を想像しにくいものの、実際に使えば効果を実感できるからです。ユーザー数を限定すれば無期限に無料、もしくは低価格で利用できるシステムもあります。

まずは少人数チームで低料金プランを試し、その後部署全体でより機能が充実したプランに切り替えるのも一案です。

まとめ

CRMとSFAの違い、おすすめのCRMや選ぶ際のポイントについてお分かりいただけましたか。

CRMは「手軽な金額で始められるプランがたくさんある」「得意としている分野が大きく3つ」この2つが大事なポイントです。

また、導入前の準備が特に重要なシステムでもあります。自社に必用な機能は何か・必要なサポートはどのレベルかを明確にしてから、各システムを比較検討すると効率的です。

ぜひCRM導入の検討にこの記事をお役立ていただければと思います。

画像出典元:O-dan

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