next≫

記事更新日: 2019/03/20

執筆: 編集部

編集部コメント

人事採用のためのマンパワーや出費をできるだけ削減したいと考えている企業にはぴったりのサービスです。LINEを使うシステムのため、応募者のメッセージ開封率が上がり、より円滑なコミュニケーションを実現します。応募者管理も可能で、少ない予算で良い人材を獲得できるため重宝するでしょう。

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1. LINEで自動応答

必要な情報をすぐに応募者に送信

2. 応募者管理

応募者の個人情報・エントリーシート・履歴書をデータ化し管理

3. アンケート機能

リッチメニューと連携し、高い回答率のアンケートを実現

良い点

LINEを利用しているため、受信者の開封率が高くなります。コミュニケーションが取りやすいことがメリットです。

悪い点

慣れるまでが少し大変との声があります。

費用対効果:

年間契約ではないため、必要な時だけ利用できます。

UIと操作性:

機能がたくさんあるため、慣れるまで時間がかかる人もいます。しかし、慣れればサクサクと使えます。

社外連携:

LINEのアカウントに紐付くため、LINE@登録外の情報はアップロード不可能。

next≫の3つの特徴

1. LINEを使うのでコミュニケーションアップ

「next≫」の最大の特徴、それは「LINE」を利用すること。連絡に電話やメールを使うと、電話に出ない人が多い、メールの開封率が低いという問題がありました。


LINEを使って連絡を取ると、連絡は取りやすくなるのですが、あまりに膨大なやりとりが起こり、大事なメッセージを逃してしまうというデメリットがあります。その点「next≫」は、LINEを利用するデメリットを全て回避しました。

LINEを使ってコミュニケーションを取りながら、応募者の情報を集約して管理します。「next≫」についているタグ機能を使って、応募者を細かくグルーピング可能。And Orを使って検索をし、応募者の情報をすぐに取り出せます。

その他の機能とも連携されており、用意しているシナリオのメッセージを適切な瞬間に応募者に送信するため、必要な人材を逃しません。

2. LINE機能に自動応答でマンパワー削減

次に紹介する「next≫」の特徴、それはLINEの自動応答機能にnext≫独自の1to1トークを併用できることです。

両機能を両立できるため、応募者が知りたいことをすぐに知れる上、採用担当者も長文を手打ちする必要がなくなりました。1to1トークでありながら自動応答機能を使えることは大きな魅力です。

また、リネーム機能によって、一斉に送信するメッセージに相手の名前を記載することができます。メッセージに[name]さんと書いておけば、自動的に相手の名前が入力されたメッセージになって相手に届きます。


LINEは普通ニックネームを使って利用されますが、最初にアンケート調査によって本名などの個人情報を取得し、管理。アンケート結果によるリストと連携して、相手の名前がLINEメッセージに入ります。たとえ全ての人に同じ文面のメッセージを送っていることを知っていても、名前を呼びかけられるのは嬉しいものです。

このように以前は、人事採用者がひとり一人とのコミュニケーションに時間を割いていましたが、「next≫」の機能によって簡単にコミュニケーションができるため、少人数での人事採用が可能です。

3. データ管理が簡潔に

「next≫」の特徴3つ目は、膨大な情報を収集・管理できることです。「next≫」が有するフォーム機能によりアンケート調査が可能。応募者の情報、エントリーシート、会社説明会の後のアンケートなどに利用され、あらゆる情報を得られます。


エントリーシートや履歴書なども「next≫」ではPDFで保管され、ワンクリックで必要なときにすぐに表示されるため、PCに保管する必要がありません。応募者のデータはCSVデータに変換し、データ連携が可能です。

応募者のデータには、こちらからのアクションもデータとして保存されます。いつどのようなメッセージを誰が送ったのかが一目でわかるため、連絡漏れが起こりません。

料金プラン


最初にシステム導入費10万円、月額システム費毎月 39,800円/月です。

ただし、LINE使用料金は含まれていません。

年間契約ではありません。企業によっては新卒採用時期しか使わない場合もあるでしょう。そのような場合は、採用シーズンのみの利用も可能です。

評判・口コミ

LINE導入により、学生とのコミュニケーションが一気に加速
株式会社ソシエ・ワールド様

メッセージ・電話オンリーだったので、どうしても追えない部分がたくさんありましたね。LINEってぽんぽんっていくじゃないですか。そこは全く違うなって思いますね!あと、小さな疑問をLINEトークで受け付けられるので、そこでのコミュニケーションから予約に繋がるケースもありましたね。LINEじゃないと取り逃してる可能性があります。

採用ツールの大改革で採用業務が大幅に削減
株式会社カミタケモータース様

next≫だと、学生に情報を入力してもらうので、手間が省けてミスも当然減りました。自動応答の配信設定も時間指定できるので、今までやっていたメール対応らしき業務は全て無くなりましたよ。

※「next≫」公式HP参照

まとめ

LINEを使うことで応募者とのコミュニケーションが簡単に取れます。自動的にリマインドでき、説明会などの出席率もアップ。いつも使い慣れているLINEを使うため、応募者は親しみを持つ傾向にあります。

アンケート調査などで応募者個々の情報を得やすく、じっくりと人材を見極められ、ミスマッチを避けられることもメリットです。

今まで、途中で辞退する人が多いと悩んでいる企業は、人事に人材を多く使えなかったことも原因かもしれません。「next≫」を使えば、少ない人事採用チームでしっかりと良い人材を採用できるでしょう。

画像出典元:「next≫」公式HP

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