




HRMOS採用はビズリーチ社が運営する採用管理システムです。
自社製品であるビズリーチと連携し、新卒採用・第二新卒・中途採用などフェーズの違う採用活動も並行して対応可能なので、大規模な採用を行っている会社におすすめです。
主に中途採用に力を入れているサービスで、中小企業から大手企業まで幅広い規模で利用できます。
HRMOS採用はビズリーチ社が運営する採用管理システムです。
自社製品であるビズリーチと連携し、新卒採用・第二新卒・中途採用などフェーズの違う採用活動も並行して対応可能なので、大規模な採用を行っている会社におすすめです。
主に中途採用に力を入れているサービスで、中小企業から大手企業まで幅広い規模で利用できます。
2018年10月〜2023年11月現在も利用中
・候補者の情報がまとまっている。
・メールもシステム内でやりとりできる。
・システム内のサービスを駆使すれば、ちょっとした採用HPが作成できる(わざわざ別途採用HPを作らなくてもよくなった)。
・エージェントからの紹介もシステム内ででき、連携もスムーズ。
・面接担当者への候補者情報の連携が簡単。
・候補者情報の登録件数が、プランによって上限がある。
・Chrome以外のネットサービスと互換性が良くない。
システム内の作りも非常にシンプルで、特に説明者等読まなくてもすぐ使えると思うので、おすすめする。
不明
転職率の高い業種のため、人事の業務効率向上のため。
2020年4月~2023年10月現在も利用中
・情報分析に優れ、データを根拠とした採用活動で内定辞退を防げる。
・転職サイト大手のビズリーチと自動連携ができるので、よりハイスペックな採用候補者を探し出せる。
・見やすいグラフを作成でき、Excelやスプレッドシートでの管理が不要。
・他社と相見積もりした際、料金プランが公式サイトに掲載されておらず個別に問合せなければならなかった。
・採用数が少ないとコストパフォーマンスが下がってしまう。
上述のように、ビズリーチと連携していて候補者探しに便利。
複数部署や事業所で常に募集がかかっているような成長中の企業、採用数の大きな企業、退職率の高い企業などに、効果があると思うので、導入をおすすめする。
不明
2022年頃~2023年5月現在も利用中
・過去に使用していたツールと比較して、ユーザーインターフェースが複雑で使いづらい。
・応募者情報の編集や、検索機能が限定的で効率が悪い。煩雑で時間がかかり、重要な情報を見逃すことがあった。
・通知やリマインダーの設定が制限されており、情報漏れが発生する可能性がある。重要な情報を逃してしまったことがある。
不明
決め手は利便性と聞いた。
2021年8月~2023年6月現在も利用中
・直感的なユーザーインターフェースで、操作が簡単であった。
・応募者情報の一元管理がスムーズに行えた。採用プロセスの進捗や、応募者の情報を一目で把握することができた。
・応募者とのコミュニケーションが円滑に行えた。面接日程の調整や、追加情報のやり取りがスムーズに行えた。
・カスタマイズ性が高く、採用プロセスに合わせた設定が可能であったのは、かなり便利。自社の採用フローに合わせたステップやフォームを作成し、効率的に採用プロセスを進めることができた。
HRMOSは、特に中小企業や人材採用において、リソースが限られている企業におすすめ。
採用業務の効率化と、スムーズなプロセス管理を求める場合に最適。
求人広告から応募者の選考まで、採用プロセスの全体をカバーしている。
応募者の管理や面接スケジュールの調整など、採用担当者が必要とする機能を網羅している。
また、HRMOSはカスタマイズ性が高く、会社の採用プロセスに合わせて設定を調整することができる。
さまざまな業種や規模の企業に対応できるため、多様な会社におすすめできる。
不明
中途がメインとなる人材採用に当たり、出来るだけコストを抑えたいという流れから導入。
本サイトを会社概要の下部に埋め込む形での求人の打ち方で、採用することにした。
2022年5月~2023年5月現在も利用
・専任のマネージャーが、適用方法の相談から検証まで、共に伴走してくださるので、導入までの流れがスムーズ。
・中途採用にあたって、HRMOS経由での応募者が多すぎないので管理が楽。
・他のHRMOSアプリと互換性があるので、UIが分かりやすく、二度手間も防げる。
・HRMOS採用はHRMOSシリーズと互換性があり、採用から勤怠管理、経費管理まで一括したナレッジを積み重ねることが出来る。そのため、採用時からその人に人単価どれだけを会社が費やしたかを目視、管理することができる。
・コスパがいいとは言えない。月額プランであるため、4月と10月以外の閑散期は、費用対効果が低いように思える。
・上記に関しては、応募者の数がそれほど多くないため、Excelでの管理でことが足りる時期がある。
・相手のことを十分に知り切ることが出来ない応募者の情報量しか、受け取れない。
・自社では来年度より上場して3年が経つこともあり、新卒採用強化にシフトしていく動きがあるが、アプリケーションが中途専門である。
連携しやすい。
HRMOSシリーズと互換性がある。
中途採用をメインで行っている中堅企業、上場会社におすすめ。
一定数応募が見込めないと費用面でかなり苦しいため、小企業や大企業の子会社にはおすすめできない。
不明
2019年6月〜2022年12月現在も利用中。
・最初にログインしてから日中帯はログアウトすることなく使えるものの、夜の9時くらいになると途中でログアウトされてしまうことは不便に感じる。
・エージェントとのやり取りをシステム上のメールから行っているが、選考結果の通知が届いていないと電話があった。システムからはメールが送れていてエラーも出ているので、そこはやりにくさを感じた。せめてエラー通知が出るようにしてほしいと思った。
不明
2019年6月〜現在も利用中
・Googleカレンダーと連携ができる。
・シンプルで機能がそこまで多くないので、初心者でも簡単に使用できた。
・データ集計もできるのでどこでスタックしているかがわかりやすい。
・ユーザーの権限が細かく分かれているので、管理者だけが見られる情報や面接官には見せたくない情報などを分けることができる。それにより社内でハレーションを起こすことなく、業務が進められる点は良かった。
・また、途中で権限も変えることができる点は魅力だと思った。
Googleカレンダーと連携しやすいと思う。
わざわざスケジュールに入れるのではなく、システム上で一気に設定までできるのは効率化にも繋がる。
ある程度の採用人数を目指している会社がいいと思う。
理由としては、データをたくさん保有することができデータもある程度取ることができる。そこから数値で分析することができ、今後の業務改善に繋げられるのでおすすめしたいと思う。
不明

利用確認済ユーザー
年間100万円程度
2018年~2021年5月
年間の費用が高額だったため現在は使っていません。
以前使っていた採用管理システムの契約期限が切れてしまったためHRMOS採用を利用し始めた。候補者別のデータ(応募資料、面接評価、メール履歴)のまとめができるサービスを求めていた。
Microsoft365のメールやカレンダーとの連携ができることで、面接官のスケジュール管理がしやすかったです。面接日時を設定すると面接官宛にカレンダー・メールで通知され、候補者や紹介会社宛のメールにも反映されるので伝達漏れが防ぐことが出来ました。また候補者、面接回数、応募職種など様々なジャンルに分けて自動集計できるシステムがあり、そのおかげで年間数百人いる応募者を集計する手間が省けて良かったです。使用の際には、事前に設定した紹介会社・候補者名や面接日時等がメールの専用の関数に変換され、シチュエーション毎のテンプレに関数を入れ込んでおくと、大体のメールの大枠を作ることができ時間短縮できます。
当時はメニューバーが左に広く、候補者のページが右寄りで編集しづらい印象でした。また、メールで新着メッセージが通知されるが、毎度メールを開かなければならないので、Teamsのように画面隅に通知される機能が欲しいです。そのため、随時10人前後の候補者の面接日程調整や面接評価を行っていたため、確認しきれない通知メールが日々何件も溜まってしまうことがありました。別の画面で作業中でもメールやTeams、LINEの様に画面隅やアイコンに件数が通知される設定があればいいと思いました。
日時設定がMicrosoftカレンダーとの連携できる機能が大変便利だった。別会社の採用管理システムは連携できないため、面接官へ別途スケジュールを連絡しなければならなかった。
面接の件数が年間数十~百人いる会社であれば、応募者数や面接回数をグラフ化まで作成できるので大変便利だと思います。ただ、費用が高額のため、採用に力を入れている会社でなければコストパフォーマンスは悪いと感じます。
年間100万円程度
年間費用は約200万円 採用サポートツール
候補者様との進捗管理やデータ保存、データ解析などを一元管理できるツールであったため。また使い易さが魅力的である。
2019年〜2022年8月現在も利用中
・キャリア採用における一元管理がしやすい部分。
・応募者多数でも、漏れがないようにポジション分けや新着メールなどに対応しやすい。
・使用方法におけるヘルプデスクの素早い対応力。
・候補者様の進捗管理・面接評価システム。
・初心者の選考官にも使っていただきやすく説明しやすいところ。
・最終面接評価は、従来は紙ベースでの評定だったが、執行役にも評価を直接入力していただいている。
・まだまだ更新中のツールのため、一旦設定してしまったものを削除できないことが稀にある。
・ツール全体のシステムエラーでHRMOSが止まったことがあった。面接直前で履歴書や経歴をみれなくてとても困った経験があります。
ビズリーチ。
同社のシステムのため、連携がしやすい。
HRMOSで不合格にした方がビズリーチでも連携できようになった。(前はできなかったのでビズリーチにアクセスして設定していた)
採用活動が活発で尚且つ応募者がたくさんくる大手向きのツールだと感じました。
わたし自身、繁忙期は100件を超すメールのやり取りを行うため混乱をしがちですが、こちらのツールのおかげで何とか乗り越えてます。
年間費用は約200万円
月額:約9万5000円
色んな応募サイトを自動で連携して一括で応募者取り入れることが出来るので、各サイトにログインせずともこれひとつで済みます。さらに面接をした際の情報や履歴書、職務経歴書の情報も全て一つにすることが出来るので、面接者の再々選考するときなどに非常に役立ちます。
会社の使いたいプランに合わせて料金プランも変えられるので、コスト面の無駄がないです。
色々なカスタマイズが可能なのは凄く良いことだと思うのですが、各会社のフローによって設定をし直す必要があります。これは項目が多いので結構たいへんかもしれません。
カスタマイズはできるのですが蓄積可能な容量が少ないため、例えば最後の選考などの場面で選考者の転職履歴やスキルなどをもう少しデータを入力できると嬉しいです。
API連携について、人材紹介会社、サイトとのコミュニケーションが円滑、かつ密になり、各媒体の紹介数が導入後大幅に増えました。
さらには当社部署、現場の急な欠員に対しての緊急採用にも、柔軟かつ円滑な対応が可能になりました。
HRMOS採用システムは企業の必要な設定を細かくカスタマイズできて選考業務がかなり整理されたシステムです。数多く募集して、質の良い人材を高いレベレで採用したいような中小企業向けのシステムでしょう。今までEXCELなどを使った管理に面倒くささを感じていた会社であれば、このシステムの良さを実感できると思います。
この記事ではおすすめの採用管理システム(ATS)を人気のシェア上位から、新卒・中途・アルバイト採用向けにタイプ別にランキング形式で紹介、価格や特徴を比較します。無料ツールや採用管理システムの選び方のポイント・導入メリットも解説するので参考にしてください。
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