




幅広い連携と使いやすいUIで1,500社以上の実績を誇る
HERP Hireは社員が自律的に採用活動を行う「スクラム採用」を実現する採用管理システムで、1,500社以上が導入してきた実績を誇ります。
約30の求人媒体の情報を自動で取り込むことで確認漏れや転載ミスを防げるので、情報共有や進捗管理に手間がかかりません。
料金情報は非公開のため問い合わせが必要ですが、チャットや人材管理などの主要なビジネスツールとの連携もスムーズで、採用活動を力強くサポートしてくれるのは個々色強いです。
幅広い連携と使いやすいUIで1,500社以上の実績を誇る
HERP Hireは社員が自律的に採用活動を行う「スクラム採用」を実現する採用管理システムで、1,500社以上が導入してきた実績を誇ります。
約30の求人媒体の情報を自動で取り込むことで確認漏れや転載ミスを防げるので、情報共有や進捗管理に手間がかかりません。
料金情報は非公開のため問い合わせが必要ですが、チャットや人材管理などの主要なビジネスツールとの連携もスムーズで、採用活動を力強くサポートしてくれるのは個々色強いです。
2023年4月〜2024年9月
HRMOS採用に変更しました。応募者データや採用経路の分析・レポート出力などが充実しており、採用戦略の見直しや改善に活かしやすいと判断しました。
・求人ごとの採用進捗が一目で分かる視認性の高いUI
・社内関係者(面接官や現場担当者)とのコメント連携・評価共有がスムーズ
・スカウト媒体との連携が容易で、候補者情報の自動反映に対応
・Slackなどの外部ツールと連携でき、リアルタイムでの通知が便利
・外部求人媒体(例:リクナビ・マイナビ)との直接連携が限定的で、情報の手動入力が発生
・データ分析機能がやや限定的で、細かなカスタムレポートが作成しにくい
・候補者への一括メール送信機能の柔軟性が低く、テンプレート運用が難しかった
・求人票のカスタマイズ項目に制約があり、部署ごとの運用に工夫が必要
HERP Hireは使いやすいインターフェースと基本機能が充実しているため、中小企業や採用業務を効率化したい企業におすすめです。特に初めて採用管理システムを導入する会社に向いています。一方、大規模な採用や複雑なカスタマイズが必要な企業には機能面で物足りなさを感じることがあり、おすすめしにくい場合があります。
不明
月額費用約12万円・Entlyプラン+月間応募数の追加などのオプション設定あり。中間のプランで応募数500件まで、かつ高度なデータ出力機能は使用できないプラン。長くユーザーであり価格改定前の金額やディスカウント交渉をし契約しているため、通常の金額とは異なる可能性あり。
※利用時期によって数字等が変動している可能性もあります。
【導入目的】
・業務効率化のため
【導入の検討基準】
・リモートワークの働き方との相性(slack連携など)
・複数職種、選考フローが多岐にわたるため、選考ステータスなど柔軟に対応しやすいか
・個人情報管理の観点で問題が発生していないか
・採用サイトや各システムとのAPI連携
・採用担当ではない一時的な面接官も使用しやすいUIか
・費用
【決定背景】
複数の採用管理システムを上記の検討基準で比較し、総合的に満たしていたため
2021年ごろ~2025年6月現在
・リモートワークの働き方との相性(slack連携など)が良い
・複数職種、選考フローが多岐にわたるため、選考ステータスなど柔軟に対応しやすい設計である
・採用担当ではない一時的な面接官も使用しやすいUIである
・費用面の相談が可能で、CSが柔軟な印象
・業務効率化につながる機能が弱い(自動リマインド、一斉メール、書類自動格納などがない)
・特に携帯のキャリアメールアドレス宛は相性が悪く、メールが届きにくい
・タレントプールツールのHERP Natureと連携ができるが、そちらのツールのナーチャリング機能が弱く、ただ登録するのみの機能となっている
・社内コミュニケーションツールとの連携は強いが、社外向けツールとの連携が弱い(LINE連携不可など)
・HERP Hireのみの契約でHERP Natureが利用できるため、タレントプール採用を導入したい企業は費用を抑えられる
・そのほか、リファレンスレポート、データ分析など新サービスもローンチしており、連携できるため効率的に使用ができる
・ツール:slack
・理由:応募者からのメールやタイムラインのやりとりはslackから確認可能のため、キャッチしやすい。slackから書類選考ができることも便利。
おすすめできる会社:
・slackなどのテキストコミュニケーションがメインで、リテラシーが高い会社
・柔軟な選考設計が必要な会社
→理由:社内コミュニケーションに強く、柔軟性の高いシステムであるため
おすすめできない:新卒採用やアルバイト採用が中心の会社
→理由:応募者とのコミュニケーションで多いLINEが連携ができない、携帯キャリアアドレスと相性が悪いなど、連絡手段の相性が悪いため
月額費用約12万円・Entlyプラン+月間応募数の追加などのオプション設定あり
2024年8月〜
他社の営業があり、乗り換えを検討しています
コストがだいぶ下がるみたいです
メモ欄が自由記載なので職種や他の項目に対してルールを決めていたら絞り込みがしやすいです。
評価入力画面がわかりやすく、アサインされるスタッフが画面をパッと見てわかりやすい。
選考中、選考終了でルームが分かれているので管理がしやすいです
自動取り込みの連携媒体数が少ないこと。
契約プランによって異なるが、そもそもの連携可能媒体が少ない。
媒体によって取り込みエラーが発生する(理由不明)
メモ欄に書いたことがログが残らない
推薦時にエージェントからのコメントがついてることが多いがHERP上に反映されてない
コストダウンかはわかりませんが、チャットワークやSlackでも連携ができるのでメール通知、エントリー通知が漏れない
リマインド管理はいろいろやりましたがメモ欄活用が一番よかったです。
Slack、chatwork
媒体はwantedly、AMBI、Green等連携してました
なぜかミドルの転職は不可能
今使われているものに機能がありすぎて困っている企業さんはあらかたどんな管理ができたらいいか分かるようになると思います。前職HRMOS使っていましたが機能がありすぎて初期導入は大変でした。
HERPはフォローも手厚いので細々聞きながら設定できるため、初期導入等にお勧めです
不明
月額約4万円(スタンダードプラン)。初期費用はなし。上位プランは分析機能が充実していたが、当社では不要だった。
複数媒体からの応募者情報を一元管理できる点と、Slack連携による社内通知の効率化。採用数増加に伴い、Excel管理に限界を感じていた。
2022年5月〜2025年10月現在も利用中
・求人媒体との連携がスムーズで、応募者情報の取り込みが自動化されたため、手入力の手間が大幅に削減された
・選考ステータスが一目で把握でき、社内共有が簡単になり、採用担当間の連携が円滑になった
・Slack通知機能により、面接調整や選考進捗の確認漏れが減少し、業務効率が向上した
・CSV出力機能で月次レポート作成が効率化され、経営層への報告資料作成がスムーズになった
・検索条件の設定が限定的で、複数条件での絞り込みができず、候補者の抽出に時間がかかる
・候補者のタグ管理が手動で煩雑で、一括編集ができないため、管理に手間がかかる
・面接評価のテンプレートが固定で、職種ごとの評価項目の柔軟なカスタマイズが難しい
・スマホ画面での操作がやや見づらく、外出先での確認や対応がしづらい場面があった
面接調整はGoogleカレンダーと連携し、HERP上で日程調整→カレンダー登録まで一括で行うことで、メールのやり取りを削減しています。求人票はGoogleドキュメントで作成し、リンクを貼ることで媒体ごとのフォーマット調整を省略。Slack通知を活用することで、社内連携のスピードが上がり、確認漏れも減少しました。
Slackとの連携は非常に便利で、選考ステータスの更新や面接調整の通知がリアルタイムで届きます。Googleカレンダーとの連携もスムーズで、面接日程の登録漏れがなくなりました。CSV出力も可能で、社内報告資料作成に活用しています。Google Workspaceとの連携は限定的ですが、基本的な業務には支障ありません。
採用人数が月5名以上の企業や、複数媒体を使っている企業には特におすすめです。媒体連携と社内通知の効率化で、採用業務の負担が大きく軽減されます。一方で、検索機能や評価テンプレートの柔軟性を重視する企業にはやや不向きかもしれません。導入前に業務フローとの相性を確認することをおすすめします。
月額約4万円(スタンダードプラン)初期費用はなし
月額30,000円(スタンダードプラン)。初期費用なし。応募者数に応じた従量課金がなく、固定料金で安心して使える。
採用業務の属人化を防ぎ、社内で選考状況を共有できる仕組みを求めて導入。Slack連携と求人媒体連携が決め手。
2023年2月〜2025年10月現在も利用中
・Slack連携により選考状況がリアルタイムで共有でき、社内の対応スピードが向上した
・求人媒体との連携が豊富で、応募者情報の取り込みが自動化され、手入力の手間が省けた
・選考ステータスの変更が直感的で、操作ミスが少なく、進捗管理がしやすい
・社内コメント機能で面接官との情報共有がスムーズになり、フィードバックの質も向上した
・UIが独特で、初期は操作に戸惑う社員が多く、社内でマニュアルを整備する必要があった
・求人媒体によっては連携が不安定で、応募者情報の取り込みが手動になるケースがあった
・CSV出力のフォーマットが固定で、社内の分析項目に合わず、毎回手作業で加工が必要だった
・候補者のタグ管理が手動で、一括操作ができないため、分類作業に時間がかかることがあった
Slackと連携させることで、選考ステータスの変更や面接予定の通知を自動化でき、社内連携の手間が減る。Googleカレンダーと連携すれば、面接予定が自動で反映され、ダブルブッキングの防止にも役立つ。求人票はHERP上でテンプレート化しておくと、媒体ごとの調整がスムーズになり、掲載までの時間短縮につながる。
Slackとの連携は非常にスムーズで、選考ステータスの変更やコメントがリアルタイムで通知されるため、面接官や関係部署の対応が早くなる。Googleカレンダーとの連携も便利で、面接予定が自動反映されるため、手入力の手間がなくなった。媒体連携は一部不安定なものもあるが、主要媒体は問題なく使えている。
採用業務を複数人で分担している企業や、社内連携を重視する会社にはおすすめ。Slack連携による情報共有が強みで、選考のスピードと精度が向上する。一方で、分析機能や媒体連携の安定性を重視する企業には、導入前に検証が必要。中小〜中堅企業には特に向いている。
月額30,000円(スタンダードプラン)。初期費用なし
無料のプラン
・採用に関する情報を様々なクラウドやチャットを使って共有していたが、面接の数が増えてきてバラバラになってしまい、資料の管理や引き継ぎにかかるコストが増えていたため一括で管理できる必要があった。
・採用業務に割けるコストが少なかったが、無料で導入できた。
2022年11月〜2024年2月
転職したため。
・採用に関する情報を一括で管理することができため、時間の節約や、スムーズな引き継ぎが可能になった。
・無料で必要なサービスを全て利用できた。
・Slackと連携してメンバーに通知を送ることができたため、正確な情報共有や採用に関する議論がスムーズに進むようになった。
・メールの予約送信の時間設定に限りがあり(30分単位72時間まで)、希望の時間に送れないことがあった。
・サービスが多すぎて、場合によっては管理しきれないこともあった。
・採用情報のページや応募フォームの自由度が低いため、使いにくさを感じる部分があった。
・無料で効率的に採用業務の管理ができるので、採用業務に予算を割くことが難しい規模の小さな会社におすすめする。
・採用活動をこれから本格的に始める会社にもおすすめする。採用に関わる人が増えた際にも引き継ぎが簡単にできるので。
無料プラン
応募者の情報や選考状況を一元管理できるシステムの導入を検討し、インターネットでの評判が良かったので。
2022年10月~2023年7月現在も利用中
・サポートチャット機能つきで、不明点も問い合われば数十分以内に回答がもらえるし、回答内容が明瞭で分かりやすい。
・Googleカレンダーや転職サイトとの連携機能が備わっているため、情報を重複登録する必要がなく時間の節約になる。
・システム上で応募者の選考に必要な情報を登録・管理でき、画面もシンプルですっきりまとまっているため使用しやすい。
・応募者の個人ページを開く時に、別のタブで開くと、他の応募者との比較もできより便利。
・選考状況で、「体験入社」「入社テスト」など項目にないものを自分でカスタマイズ登録できるようにしてほしい。
・候補者の検索機能を充実させてほしい。
Googleカレンダーとの連携しやすい。アカウント情報を登録し連携するだけで、面接情報をシステムに入力すれば、自動でカレンダーにも反映される。
機械に疎い方でも使いやすく画面も見やすいので、おすすめする。
不明
応募があった求人者の情報を自動で取りまとめできるので、他の店舗にも共有がされ会社全体での応募者の選考理由などが可視化されました。
応募動機やどういったエリアからの応募があるか等、面接希望者の情報がまとめやすく次の求人を打ち出す際に生かすことができています。
また、他店舗にて応募があった際に自宅が別店舗の方が近い場合も、面接希望者の求人見落としの可能性もある旨が別店舗から連絡され、面接中に別店舗での採用が決定するということがありました。このような柔軟な対応ができるようになったのもありがたいです。
今後の採用に繋げるためのツールとして導入していましたがそれぞれの管理者が正しい理解を出来ず虚偽の報告が出来てしまうことがありました。
また、面接の会話内容等を録音し共有できるシステムがあれば面接官の問題点の洗い出しにも繋がると思いました。
少数の店舗では生かしきれない部分があると思いますが、店舗が複数になってきて店舗責任者を管理する立場の役職になると管理という面で非常に優良なツールだと思います。
今までメールのみとなっており応募者が何名いて何名採用されたか等、店舗にいなくても採用状況の把握が出来るのは管理者として大きなメリットだと思います。
月額費用:69,800円
採用情報を現場社員とシェアし、採用に参加してもらうかたちを取ってもらうことで、各仕事に適した専門性の高い人材ニーズの増加を図ることができました。導入当初は各部門から余計な仕事が増えるとクレームが出ましたが、このシステムを採用するにあたってミスマッチを防げることができたので良かったと思います。また各社求人媒体と連携することができ、更にSlackやChatworkなどでリマインドや応募通知などが行えたので便利でした。
分析機能をもっと強化して、より緻密な情報の公開/非公開設定があると便利だと思います。フェイスブックのように、このページは●●部署だけの人が見られるようにするなどです。
Eight Career Design、PR Table、Spready、TECH PLAY、YOUTRUSTと連携することで、各サービスが運営するイベントの参加者や、サービス上の情報をHERP Nurtureへ自動追加が可能になりました。前みたいに手動で情報を入力しなくて良いのでとても便利でした。しかも連携が素早くノーストレスで業務に打ち込むことができます。特にまた採用確定後の条件提示などクローズドで進めたい内容をストレスなく、かつ効率よく進めることができています。
2020年1月〜2021年9月現在も継続利用中
ある程度の採用媒体を取り込んで一元管理ができる点、エージェントへの連絡や連携も一括で行える点です。
全ての採用媒体に連携しているわけではないということです。具体的には、マイナビ、リクナビ、タウンワーク、フロムエーなどのリクルート媒体とは連携ができません。それらを使う際には別で管理をしなければならないのは不便だと感じます。
slackに紐づけて、応募があった際は通知ができるようになっています。
採用媒体をいくつか使っているスタートアップ、ベンチャー企業の方にはおすすめです。それらの界隈で使うようなwantedlyやyoutrustなどと連携が簡単なので管理も楽になります。
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