




「JobSuite CAREER」は、中途採用に特化しているため、年間を通じて中途採用を実施する企業に適したサービスです。
リクナビネクストをはじめ80以上の求人媒体との連携(オプションサービス含む)や、自社サイトからの応募受付が可能で、従業員数100名未満から1000人以上の企業まで幅広く導入されています。
また、採用担当者が進捗把握しやすいことも大きな特徴です。
このような、応募受付~選考管理の機能を利用して、中途採用施策の一つでもあるリファラル採用も実施・管理ができます。
「JobSuite CAREER」は、中途採用に特化しているため、年間を通じて中途採用を実施する企業に適したサービスです。
リクナビネクストをはじめ80以上の求人媒体との連携(オプションサービス含む)や、自社サイトからの応募受付が可能で、従業員数100名未満から1000人以上の企業まで幅広く導入されています。
また、採用担当者が進捗把握しやすいことも大きな特徴です。
このような、応募受付~選考管理の機能を利用して、中途採用施策の一つでもあるリファラル採用も実施・管理ができます。
初期費用5万円、月額は3万円程度のプランを利用。応募者数や求人数に応じてプランが分かれており、当社の規模には最適でした。
媒体連携と応募者一元管理ができる点、またテンプレートによるスピーディーな求人作成が可能だったこと。情報共有のしやすさを重視して導入しました。
2023年3月〜2024年12月現在も利用中
・求人媒体との連携により応募者の情報が自動で取り込まれるため、手入力の手間がなくなり、情報の整合性も保てます。応募者が多い時期でも一括管理ができ、選考漏れのリスクが大幅に軽減されました。
・求人票作成はテンプレートベースで行えるため、文面構成に悩む時間が減り、スピーディーに案件を公開できます。過去の求人を複製して修正するだけで済むケースも多く、担当者の負担を抑えられました。
・候補者のステータスが「書類選考中」「面接予定」などのフラグで可視化され、対応すべき案件をすぐに把握できます。進捗管理がひと目でわかり、返信漏れや面接日程調整のミスを防止できました。
・過去に応募した候補者を検索する際、キーワード検索の精度が低く、該当者を見つけるまでに時間がかかることが多々ありました。タグ付けや詳細条件を増やしてもらえると、もっと使いやすくなると感じます。
・アップロードされた履歴書やポートフォリオなどのファイルを一括でダウンロードできない仕様のため、選考資料をまとめて確認したいときに不便でした。毎回個別に開いて保存する必要があり、手間がかかりました。
・UIデザインがやや古く感じられ、操作も直感的とは言いがたい部分があります。慣れれば問題ないですが、新しい人が初見でスムーズに操作するには多少の学習が必要だと感じました。
有料求人媒体の掲載は繁忙期のみに限定し、それ以外の時期は無料媒体との連携運用でコストを最小限に抑えました。また、面接評価はGoogleフォームで集計し、評価管理はExcel上で可視化、JobSuiteではステータス更新のみにとどめることでライセンス数の調整と入力工数の削減を実現しています。
CSV出力機能を活用して選考データを定期的に抽出し、社内のBIツールへインポートして選考プロセスの傾向分析を行っています。Googleカレンダーなどの自動連携は非対応ですが、共有フォーマットを整備することで日程調整の効率化を図るなど、手動でも十分に対応できています。
JobSuite CAREERは、媒体連携や応募者の一元管理機能が充実しており、採用業務の標準化を図りたい中小企業には非常におすすめできます。一方で、複雑な選考ステップや部署ごとの異なるフローがある企業にはカスタマイズ性の面でやや不向きと感じるため、シンプルな運用を前提とした企業に適しています。
初期費用5万円、月額は3万円程度
初期費用が抑えられており、月額利用料もリーズナブルであることしか知りません。
当社では新卒採用の応募者数が増加する中、エクセル管理が煩雑でミスも起こりやすくなっていました。JobSuite FRESHERSは新卒採用に特化しており、選考フローの設計や応募者の状況確認が簡単にできるため、採用担当者の負担軽減が期待できました。また、学生とのコミュニケーションも一括管理できる点が導入の決め手となりました。
2024年11月〜2025年7月現在も利用中
(1)新卒採用に最適化された設計:学生向けの応募フォームや履歴書の管理が使いやすく、選考プロセスも段階的に分かりやすく表示されるため、進捗管理が簡単でした。
(2)応募者情報の一元管理:応募者の情報を一箇所に集約でき、検索やフィルター機能も充実。大量の応募者でもスピーディーに対応可能でした。
(3)面接スケジュール調整が自動化:面接官と応募者の空き時間を自動でマッチングし、調整作業の手間が大幅に削減されました。
(4)カスタマーサポートの手厚さ:操作方法だけでなく、採用全体の進め方に関する相談も親身に対応してもらえ、心強かったです。
(1)カスタマイズの自由度が限られる:新卒採用に特化しているため、細かな選考条件の設定や通知設定のカスタマイズはやや制限されていました。
(2)スマホアプリの機能が限定的:スマホ対応はしているものの、一部の詳細操作はPCでないと難しく、外出先での対応には不便さを感じました。
(3)レポート機能の柔軟性が低い:採用活動の分析レポートが基本的なものに限られており、独自の指標を加えたカスタムレポート作成はできません。
採用フローをシンプルに整理し、なるべく標準機能だけで運用することで余計なオプション利用を控えています。また、よく使う操作手順はマニュアル化して担当者間で共有し、教育コストとミスを減らす取り組みをしています。
主要な求人媒体との連携が標準装備されており、応募者情報の一元管理がしやすいです。Googleカレンダー連携も可能で面接スケジュール調整が便利です。ただし、一部媒体では手動対応が必要で連携の幅にはまだ改善の余地があります。
新卒採用を主に行う中小企業や、これから採用管理システムを導入したい企業に最適です。操作がシンプルで導入しやすく、サポートも手厚いため初めてでも安心です。一方、複雑な選考フローや中途採用も大量に扱う大企業には機能面で物足りなさを感じるかもしれません。
不明
初期費用として30万円、月額費用が約8万円のプランを利用
Excelの管理表が限界だったのが一番の理由です。応募者ごとにフォルダを作り、履歴書や評価シートを格納していましたが、誰がどの選考フェーズにいるのか、どのエージェントから紹介されたのか、担当役員でないと分からない状態でした。面接官への履歴書送付漏れや、過去に応募してきた人を再度面接しそうになるなどのミスが頻発したため、情報の一元管理と選考プロセスの可視化が急務となり、導入を決めました。
2024年1月〜2025年10月現在も利用中
①複数の人材紹介会社や求人媒体からの応募者を自動で取り込み、情報が一元管理されるため、手入力の手間とミスがゼロになった。
②候補者一人ひとりに対して、誰がいつ面接し、どんな評価をしたかの履歴が時系列で一覧でき、情報共有が圧倒的にスムーズになった。
③人材紹介会社への連絡(選考結果や面接日程の調整など)をシステム上から一括または個別に行えるため、メール作成の手間が激減した。
④求人票ごとに候補者が紐づいて管理されるため、ポジションごとの採用進捗がひと目で分かり、経営層への報告も楽になった。
①全体のデザインやボタンの配置が少し古く、最近のクラウドサービスに慣れていると、どこに何の機能があるか最初は戸惑う。
②候補者検索の機能がやや弱い。複数のスキル名(例:「Java」かつ「AWS」)でAND検索をしようとすると、設定が直感的でなく、結局詳細な検索は諦めてしまうことがある。
③面接官が入力する評価項目のカスタマイズ性が低い。自社独自の評価基準を完全に反映させることができず、一部は備考欄にフリーテキストで補うしかない。
④スマートフォンでの表示に完全には最適化されておらず、外出先で面接官が候補者情報を確認する際に、画面を拡大・縮小する必要があり少し見づらい。
メールテンプレート機能を徹底的に活用することです。「面接日程のご案内」「書類選考通過のご連絡」「不採用通知」など、エージェントや候補者へのあらゆる連絡パターンをテンプレートとして登録しています。これにより、担当者による文面のバラつきを防ぎつつ、メール作成時間を1件あたり数分単位で短縮できています。塵も積もれば、で相当な工数削減になります。
GoogleカレンダーやOutlookカレンダーとの連携は標準機能で対応しており、面接日程を登録すると自動で面接官の予定表に反映されるため、これは非常に便利です。ただ、それ以外のツール、例えば社内で利用しているチャットツール(Slackなど)に選考進捗を通知するような連携は、APIが公開されているものの自社で開発する必要があり、手軽にはできませんでした。
複数の人材紹介会社をメインに利用して、年間を通して中途採用を活発に行っている企業には、間違いなくおすすめです。特に、Excelでの管理に限界を感じ、情報共有のミスや属人化に悩んでいる人事担当者がいる会社には劇的な改善が見込めます。逆におすすめできないのは、採用活動が年に数名程度で、応募経路もほぼ一つしかないような会社です。そうした場合は、機能過多でコストに見合わないでしょう。
初期費用として30万円、月額費用が約8万円のプラン
50,000円(月額)
2021年10月~2023年9月現在も利用中
・他のサービスで連携できるものが少ない。ダイレクトリクルーティングやフリーランス採用などのシステムと、連携していないことが多く、面倒。
・実際に、カジュアル面談やダイレクトリクルーティング、外部人材採用の管理などを行う時に、連携ができないので、外部ツールと分けて使用しないといけない。そのため、採用管理システムにも登録する必要があり、二度手間の作業となっていたことが不便だった。
・マニュアルがない。
・タブが新規で開かれていくので、不便。
・ユーザーや提携文、求人などの削除ができないので、データ整理ができない。
外部ツールとの連携はしにくい。
直接応募やエージェント登録以外は使いにくいため、おすすめしない。
50,000円(月額)
2022年~2023年8月現在も利用中
・候補者が一目で管理できる。重複応募、過去応募が登録時に一目で確認できるので、書類選考がしやすかった。
・メニューが個別にカスタマイズできる点もよかった。
・進捗確認が個別にできる。
・個別に応募書類の管理ができる。
・メールの提携文設定ができるので、事務的な対応をする時はやりやすい。
・過去の候補者も簡単に検索できる。
・サポート体制は丁寧なので、問い合わせをすればちゃんと答えてくれる。
単純に採用管理システムとして使用する場合はおすすめできる。
重複確認はとても便利だった。
不明
月額20万いかない程度だったかと思う。
エージェント採用がメインだったため、エージェント展開のしやすさが導入のひとつのポイントだったのだと思う。
2019年頃~2021年頃
・他のシステムと比較して、コストが安かった。
・エージェントとの連携がしやすい。
・メッセージのテンプレートを、自由に登録できる。
・シンプルなシステムなので、作業がしやすい。
・多くの人数がシステムにアクセスでき、個人情報を安全に管理できる。
・採用担当だけで約10名、各部署の選考担当者も含めると約100名ほどが採用に携わっている。利用者によって、権限を細かく分けて設定できるので、多くの社員が自由に安全に、システムを活用することができる。
募集職種が少ない企業であれば、作りがシンプルで、コストも低い点がおすすめ。
月額20万いかない程度
2018年1月~2022年3月
・前職では、リクオプというシステムを使用していたが、比較すると媒体連携が非常に弱く感じた。
・エンジャパンなどの主要媒体でも自動連携できず、採用担当は手動でデータをDLして、CSV取り込みをする必要があり、負荷に感じた。手作業も増えるし、スピーディーな応募者対応ができないのは、採用にとって致命的だと感じた。
・管理画面上でメッセージのやり取りができない。メッセージの送信はできるが、受信内容が確認できない。求職者からの受信内容は、都度メールボックスを探しに行く必要がある。
よく利用していた媒体である、GIRLSWOMANとマイナビバイトは自動連携ができた。
エンジャパンは自動連携ができなかった。
弊社のような小売業で、多店舗展開しており、職種が多岐にわたる企業にとっては、機能が少ないためマッチしない。
不明
人事
2018年以降2021年11月現在も引き続き利用しています。
採用に関する情報を一元化できるのが便利です。エントリーから選考過程、結果までが細かく管理できるので採用過程がスムーズになりました。エントリー者の履歴もしっかりのこるのも特徴的だと思いました。
面接官ごとの評価が画面上で一括で閲覧できないのは少々不便に感じました。なのでピボットテーブルのような機能が搭載されたら便利さは増すと思いました。また、評価に対するコメントや記録の取り方も、自分たちでもっとカスタマイズできる方が使いやすくなると思います。
特に直接的に応募者と関わったり、一度に何名もの応募者の選考をこなさなければならない場合には、より活用できるツールだと思います。
機能というか、そのツールのセキュリティ対策機能が優れていると感じています。個人情報を扱うが故にこれまでは自社システムでかなり気をつかっていたのですが、このシステムではそれを対策してくれていることで対策コストを削減できました。不便だと感じたことは特になく、しいて言うならば、時折このシステムのレスポンスが悪くなることがあるぐらいでしょうか。ただ機能面を考えれば大した問題ではないと思います。
社内では3名でこのツールを利用しています。私がこのツールの導入を担当しましたが、イニシャルコスト:0円 ランニングコスト:100,000円でした。
このツールの導入は複雑な部分もなく、予定通りでスムーズに進みました。導入する際も、特に複雑な部分もなかったので予定通り導入できました。
導入に至った経緯は、弊社では中途採用を毎年不定期で実施しており、管理はアナログで実施していました。そのため、これをシステム管理し、画面上で候補者を確認したいという課題がありました。
この課題は導入したことで解決できました。候補者を絞った際、候補者の情報を画面上で確認しながら検討できるので、スムーズに採用活動ができています。採用を一括管理したいといった願望があるなら、ぜひ導入してみるべきだと思います。
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