eKeihi

記事更新日: 2020/11/05

執筆: 編集部

編集部コメント

簡単に経理知識不要で経費清算処理が出来たり、自動仕訳機能によって時間短縮を狙うことができます。仕訳出力項目が柔軟に設定できるところ、会計システムとの豊富な連携実績があることがeKeihiの強み。手入力の仕訳は書類のチェック、入力、入力内容のチェックと複雑な工程が絡み、自動仕訳であれば人的ミスを防ぐことができ、作業工数も削減できます。

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良い点

初期費用を抑え、インターネット上のサーバーを利用するクラウド型、サーバ機器を自社で用意するオンプレ型を選択できます。そのため、企業のニーズに合わせて導入形態を選ぶことができます。

悪い点

料金体系が50人単位なので、50ユーザー以下でも価格は一律です。

費用対効果:

クラウド型の料金プランは低水準の価格帯、オンプレミス型の料金は最安です。ICカード、OCR機能、英語対応、スマホアプリが標準機能となっており、費用対効果が良いです。

UIと操作性:

操作画面はシンプルでユーザが使いやすい画面構成となっています。

サポート体制:

メールやお問い合わせフォームの他、電話、チャットでのサポート対応もあります。また出張、リモートでの操作支援も行なっております(有料)

知名度:

サービス自体は20年以上行っており、2,000を超える会社に導入実績があります。



eKeihiの5つの特徴

1. ICカードの読み取りができる

eKeihiの1つ目の特徴、それはICカードの読み取りができることです。

ICカードから経路や金額を読み取り、定期券区間を控除して精算することも可能です。また、不正や誤申請の防止にも効果的です。

読取りができる事によって、移動経路や交通費の手入力が不要、効率的でミスのない経費精算の仕組みが実現できます。

カードリーダーはネットワーク型、USB型、アプリ型 の3種類。各地の交通系ICカードに対応しています。

ICカードの登録の制限、交通履歴のみの表示、二重取込防止、定期区間控除など、精算書作成の手間を大幅に削減できるだけでなく、承認者や経理担当者のチェック作業も大幅に削減できます。

2. AI-OCR機能でレシートをすぐに精算!

2つ目の特徴として、AI-OCR機能があります。

OCR機能とは、画像データから文字を認識しパソコン上で検索・編集可能な文字データとして取り込むことができる機能です。

スマホやスキャナーで取り込み、 OCR機能で自動入力が可能。レシート画像の金額・日付・支払先等が自動入力されます。また、AI搭載により高い読み取り制度を実現できます。

レシートの自動読取・クレジットカード連携などで 経費の申請・精算を自動化・効率化できます。

3.電子帳簿保存法対応

eKeihi3つ目の特徴は電子帳簿保存法対応しているところです。

電子帳簿保存法対応でペーパーレス化を推進しており、証票書類は画像で保管することができます。ペーパーレス化する事によって、書類の保管コストを削減できたり、日付や名前での書類検索も簡単になります。

eKeihiは「電子帳簿保存法」に対応しており、保管にかかるコストを削減や、証票検索の時間短縮、税務調査へのスピーディーな対応などを実現します。

4. Amazonビジネス連携

4つ目の特徴、それはAmazonビジネス連携ができるところです。

Amazonビジネスの購買データと自動で連携することによって、商品選定後、経費申請中は商品を仮押さえ、承認完了後自動で発注が可能です。見積取得から発注までの購買プロセスの多くが自動化され面倒な手続きが不要になりました。

Amazonビジネスのシステム連動により、経費申請・社内決裁から経費精算など、商品の購買業務フローの大半を自動化でき、よりスムーズに便利に商品購入することができます。

5.便利なクレジットカード連携

eKeihi5つ目の特徴、それはクレジットカード連携です。

クレジットカード連携とは、利用明細を「eKeihi」へ自動で取込み、簡単・正確に精算をすることができる入力支援機能です。

申請者の入力作業を削減、ミス・不正も防止でき、また利用明細データを利用して作成した精算書は編集できないので、承認者、経理担当者による確認時間を大幅に削減することができます。

 

料金プラン

上の表の通り、クラウド型とオンプレミス型で価格が設定されています

クラウド型は初期費用がゼロ円から始められるので導入の障壁が低いです。一方で、オンプレは初期費用がかかりますが、ランニングコストを抑えることができます。

手軽なクラウド導入のほか、セキュリティ要件によってはオンプレにも対応可能です。

 ・規模やお客様のポリシーに合わせ、オンプレ、クラウド型を自由にお選びいただけます。

 ・将来の業容拡大や運用変更に合わせ、オンプレミス型からクラウド型へ。

  またクラウド型からオンプレミス型へ、いつでも乗り換え可能です。

まとめ

実績が豊富で一通りの機能は揃っており、クラウド型とオンプレも選択可能、かつスマートフォンにも対応しています。ICカードからのデータ取得も可能で交通費精算も簡単に行えます。サポートも充実しており、導入後の障害や仕様変更などで困る心配もありません。

クラウド型もオンプレ型も選べるので、企業の規模によらずおすすめの経費精算システムです!

また30日間の無料利用ができるので、まずはお試し利用をしてみてはいかがでしょうか?

画像出典元:eKeihiホームページ

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