RECEIPT POST

3.9

記事更新日: 2021/06/14

執筆: 編集部

良い口コミ・評判

作業コストが9割減

クレジットカードと紐付けすることで、自動的に仕訳が登録されるのが良いです。またレシート画像を撮影するだけで、経費項目以外の必要情報が自動で入力されます。精度も非常に高いです。弊社ではモバイルSuicaとの連携によって、これまでの作業コストを9割減らせています

悪い口コミ・評判

申請が雑で二度手間になる

スマホで決裁を行う為、通信の具合によりログインができない時や、データ自動入力に時間がかかる時があります。また必要事項への記入がなくても申請できてしまうため、経費申請が雑な場合があり、経理担当者の内容確認の際に時間と手間がかかってしまう時があります。

編集部コメント

RECEIPT POSTの最大の特徴は、領収書の画像を撮影して送るだけかんたんに経費申請ができること。似たような機能を持つ経費精算システムは多くありますが、それらが機械による自動入力であるのに対し、RECEIPT POSTはオペレーターが代行入力してくれるため、入力精度が圧倒的に高く、手直しの手間がかかりません。また、会計ソフトとも自動連携が可能なため、経費精算にかかるコスト・時間ともに軽減可能です。

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1. 複数の領収書を正確に一括取込み

スマホカメラで領収書を撮影するだけで、複数かつ手書きの領収書も経費入力することができる

2. 会計ソフトとの連携がスムーズ

RECEIPT POSTで作成した経費データを、主要会計ソフトにてスムーズに活用できる

3. 電子帳簿保存の法的要件に対応

スキャンされた経理証憑はデータとして保存され、検索も可能

費用対効果:

初期費用0円で利用が可能です。

UIと操作性:

使いやすさにこだわったシンプルな画面です。

セキュリティ:

サービスとしては金融機関が使用する強固なセキュリティが採用されています。

導入ハードル:

無料お試し期間は30日。初期費用も0円です。

サポート体制:

導入後社員へ運用を浸透させるために、社内説明会やマニュアル作成をサポートしてくれます。

RECEIPT POSTの4つのメリット

1. 領収書を撮影するだけの簡単申請

RECEIPT POST(レシートポスト)では、スマホカメラで領収書を撮影するだけで日々の経費申請が完了します。あとは運営会社が全てデータ化してくれます。

外出先でも簡単に入力完了できます。

自分で金額を手入力することが無いため、入力時間の大幅な削減、および金額の間違い・入力忘れを未然に防ぐことができます。iOS/Android いずれも専用アプリが用意されています。


代行入力のイメージ

2. 精度99.9%超のデータ化

機械が画像を読み取るアプリと違い、オペレーターが代行入力してくれるため画像認識の精度が高く、間違いがありません

手書きの領収書でも読み取れるうえに、その精度は99.9%超え。これは人が代行入力してくれる「RECEIPT POST」だからこそです。

他の経費精算システムや名刺管理サービスで利用しているときに起こる問題が、画像認識の精度が低いこと。経費申請の内容に間違いがあっても困るので、確認を怠るわけにもいきません。

 

せっかく領収書の画像認識をしても、精度が低いから不安。全部チェックしている。結局あまり業務効率が上がっていない。

といった声もよく聞きます。

その点、社内でやるにはあまりに面倒な「画像認識でミスがないかのチェック」が不要なのはRECEIPT POSTの大きな魅力だといえます。

領収書の撮影後は原本を破棄できるため、ペーパーレス化を実現。領収書の糊づけなど煩わしい作業からも解放されます。入力に要する時間が20分から1日と短い上に、24時間365日対応してくれることも嬉しいポイントです。

これもRECEIPT POSTが、入力オペレーター約2,000名・365日24時間運用の体制を整えているからこそできることです。

英語表示対応はもちろん、外貨レートを自動取得してくれるため、海外展開している企業・外国人スタッフの多い企業でも安心して導入できるでしょう。

3. 何もしなくても交通費を算出

ICカードを利用すれば、改札を抜けた情報から交通費を自動入力できます。

専用タブレットのレンタル(10,000円/月額)が必要ですが、ICカードをタブレットにかざすだけで交通費計算ができるので非常に便利です。申請に要していた時間・コスト共に大きくカットできるでしょう。


ICカードがあれば、自動で交通費計算


RECEIPT POSTにはヴァル研究所社の「駅すぱあと」を内蔵しているため、領収証の出ない公共機関を利用した交通費も、駅名を入力するだけで入力完了です。

「駅すぱあと」の機能である経路検索機能も使用できるため、出張時など、目的地までの最短経路での交通費を即時に検索・入力できます。自動学習機能が搭載されているので、2回目以降は移動先を選ぶだけでルートが自動入力されます。

取り込んだ交通費はカテゴリ別に自動分類を行い、通勤定期区間は自動控除してくれるため、交通費の支払いミスを未然に防ぐことが可能です。

 

現場の営業社員からも「本当に経費精算が楽になった」と好評です!値段以上に現場の効率化が実現できています!

 

4. 会計ソフトとの連携がスムーズ

勘定奉行/弥生会計/MFクラウド/freeeといった主要会計ソフトに対応しています。

またCSVをインポートできるシステムなら、連携可能となっています。

 

導入当初、担当者の方に細かくサポートして頂き、設定まですべてしていただいたのでとても助かりました。


他のRECEIPT POSTの機能や導入効果などはこちらの詳細資料をご参照ください。

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RECEIPT POSTのデメリット

オペレーターによる代行入力であるために、入力されるまで時間がかかります。(平均は1~2時間です)

それに対して他社ツールはスマホで撮影してOCRで自動データ化するものであるため、入力にラグがありません。

入力の早さと正確性のどちらを優先するかが、RECEIPT POSTを導入するかの判断のポイントにはなりますが、遅いといっても1~2時間ですので、よっぽどデータ化を急ぐ人でなければRECEIPT POSTをおすすめします。

RECEIPT POSTの料金プラン

月額費用は3万円〜、初期費用は10万円〜です。

他の人気経費精算システムである、楽楽精算などと近い料金体系だといえます。

月額費用は3万円「以上」という風になっていますが、実際に口コミを調査したところ、月額が高額になることはなく、基本的に月額3万円~4万円で利用できるようです。

一方で、初期費用は30万円かかったという声もありました。

ID数での追加課金が無いのは、多くの従業員が利用することが考えられる経費精算システムではありがたいですね。

月額費用等は企業ごとに異なります。詳細は資料を参照ください。

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RECEIPT POSTの導入事例

会計ソフトの連携が簡単に
株式会社ネットプロテクションズ

会計ソフトとの自動連携で、ペーパーレス化や入力の自動化ができました。
また、申請フォーマットをカスタマイズできるので、差し戻しが大きく減り、入力間違いも少なくなりました。

無駄を省くことができた
株式会社きちり

導入前は毎月3時間程を精算業務に時間を費やす従業員もいましたが、RECEIPT POST導入後は各従業員は煩雑な精算業務から解放され、最終的に取りまとめる経理担当者にとっても、大幅な効率アップにつながっています。
RECEIPT POSTほど企業側の立場に立って作られた、使い勝手の良いシステムはないと感じています!

1つ1つ入力する作業からの開放
株式会社オプティマス

月初にまとめて経費精算する時間を設けていましたが、RECEIPT POSTの導入により、日々の領収書をスマホで写真を取るだけで済むようになり、その手間を大きく省くことができました。
また、ICカードとも連携できるため煩雑な交通費の精算が一気に楽になりました。

出典元:「RECEIPT POST」公式HP

RECEIPT POSTの評判・口コミ

サービス

1001人以上

操作が手軽なだけに雑な部分がある

サービスの良かった点をおしえてください。

クレジットカードと紐付けすることで自動的に登録される点と、レシート画像を撮影するだけで経費項目以外の必要情報が自動で入力される点は、便利だと思います。

不便だと感じた点をおしえてください。

スマホで行うため、通信具合によってはログインができないときや、データ自動入力に時間がかかるときがあります。

また、手軽に使える反面経費申請が雑な場合があり、内容の確認に時間と手間がかかってしまうことがあります。

必要事項を記入しないと申請ができないようにする機能があればよいと思います。

他の会社にもおすすめしますか?

総合的に見ると、細かい買い物が多い会社様にはおすすめかと思われます。

例えばちょっとした買い物でも、クレジット等の連携で速やかに経費が登録できるので、経費を申請する際の時間の削減につながります。

IT

1001人以上

テレワーク中でもすべて電子対応ができるのでおすすめ

使いやすいと感じた点を教えてください。

ペーパーレス対応が徹底されているため、すべて電子対応できます。そのため、テレワーク中でも問題なく申請と承認ができて助かりました。

不便だと感じた点を教えてください。

過去に楽楽精算を使用していましたが、申請時の画面の操作感は楽楽精算には劣ります。携帯からだと、字が小さくて申請しづらい印象です。ただし、パソコンからの申請であれば特段ストレスなく操作できます。

また、領収書をポストに入れる必要があり、近くにポストがない方にとっては効率が悪くなる場合があります。

外部連携はしやすいと感じましたか?

外部ツールと連携はしていません。ただし、汎用的にデータを出力できる機能があるため、連携しやすいだろうと感じています。

他の会社にもおすすめしますか?

おすすめします。テレワークが推進される中、こちらの経費精算システムは最適だと感じています。電子帳簿保存対応もしているので、安心して在宅で仕事ができるようになりました。

デザイン業界

11〜30人

2018年6月~2020年11月現在まで利用

モバイル版Suicaとの連動がしづらい

サービスの良かった点をおしえてください。

こちらのツールを使い始めて、経費精算が大変楽になりました。基本的に領収書を写真に撮ってスマートフォンからアップロードするだけで必要情報が自動で入力されます。

項目や勘定科目なども、その場で入れることもできれば、忙しいときはまとめて入力することもできます。申請漏れや面倒だからと少額の領収書を捨てることもなくなりました。

不便だと感じた点をおしえてください。

交通費との連動がしづらいときがあります。モバイル版Suicaが紐づけ可能なのですが、本人確認の際に読み込みにかかる時間が長いときがあります。理由がわからないので対策もできず、不便に感じています。

建設業界

31〜50人

弥生との連携はスムーズで正確

サービスの良かった点をおしえてください。

交通費の入力の際、自動で経路を算出してくれるので便利です。定期券の登録をすれば、その控除も自動で行ってくれます。

また、承認フローが見られるので、誰がいつ承認したか記録されていて良いです。

不便だと感じたをおしえてください。

パソコンの画面に対してツールが横長の設計なのか、横スクロールが多いのでパッと見で確認がしづらいです。

回線トラブルか不具合が多い印象で、月末の経費締めの立て込むタイミングで不具合修正などされることがあります。こうなると編集ができずに困ったことがあります。

外部ツールとの連携はしやすいと感じましたか?

弊社では弥生会計と連携させていますが、そこの連携もスムーズに落とし込みができます。またレシートの数字判定も正確だと感じます。

出版社

101〜250人

作業コストが今までの10分の1に

導入に至った経緯をおしえてください。

コロナ時代に突入したことを受け、2020年10月から導入しました。またこのツールの導入決定に携わりました。そのため、1ヶ月トライアルを使っていました。

サービスの良かったをおしえてください。

これまでは、全部手入力で領収書も貼っていたので非常に時間かかっていて、それだけで一日かかっていました。このツールはスマホだけで入力できますし、モバイルsuicaと連携できるので、作業コストを10分の1以上省くことができました。業務上、小道具なども買っている数が多い時は大変なのですが、ありがたいです。

不便だと感じた点をおしえてください。

不便な点は今のところ見つかっていません。

メーカー

1001人以上

管理が圧倒的にしやすくなった

導入にかけている費用

初期費用:約10万円 月額費用:約4万円でした。

サービスの良かった点をおしえてください。

今まで手書きで行っていた経費の計算や領収書の管理を全てデータで保存することができるようになったので、管理が圧倒的にしやすくなったところです。帳簿の記入がなくなった分、「●●の領収書がない!」と慌てることがなくなったので重宝しています。

不便だと感じた点をおしえてください。

電子機械を利用するのが苦手な人と、使いこなせる人が半々だったので、最初は慣れるまでに少し手間取った点です。でも、一回記入するとデータも保存されて、後の精算時にとても便利です。使用方法さえ身につければ、機械が苦手な人でも簡単に使用できるようになります。

外部ツールとの連携はしやすいと感じましたか?

クレジットカードやICカードにも連携できるので、機能がとても充実していると思いました。

他の会社にもおすすめしますか?

他社にもおすすめできます。精算書を作成するのが苦手な人や、人手が取れず多忙な会社などでは、ぜひ活用してみてほしいと思います。

決算管理がすごく楽になり、自分でやるより正確なので安心して使用できます。

流通

51〜100人

職種や業界を問わず少人数で経費精算を行う会社は利用しやすい

使いやすいと感じた点を教えてください。

専任のオペレーターに委託でき、代理入力をしてもらえます。そのためこちらでやることは「領収書・レシートをスマホのカメラで撮影する」ということだけです。手間もかからなければ、その業務にかける人手も最低限で済むので、全体的な作業効率があがりました。

不便だと感じた点を教えてください。

パッと見で状況を把握をすることが難しいと感じました。「下書き」も「申請済み」も「承認済み」も、パッと見では違いがないので、画面上の文字に気を付けてステータスを確認せざるを得ませんでした。色分けなどでもっとわかりやすい設定にしてもらえると、より良いか思います。

他の会社にもおすすめしますか?

経費精算を最低限の人数で多数見ていかなければならない会社は、職種も業界も問わず利用しやすいと思います。ペーパーレスを実現できるので、エコに力を入れていきたいという考えの会社にも適しているでしょう。

小売

51〜100人

モバイルSuica連携ができる等使い勝手がいい

利用にかけた費用

初期費用10万円、月額3万円程

使いやすいと感じた点を教えてください。

モバイルSuica連携ができて、データとして自動で交通費が反映されているところです。申請したい項目にチェックを入れられるので、プライベートの交通費と分けられて便利でした。手動入力でも、駅名をいれるだけで片道や往復運賃を自動計算してくれます。訪問先として企業名等を入れておくと、次回以降に企業名を入れるだけで交通費まで入力される等、使い勝手がいいです。

不便だと感じた点を教えてください。

導入当初、モバイルSuicaの種類(定期券以外のSuicaを使っている等)によっては連携できなかったり、PASMOに対応していなかったり、と個々に不満が出ました。また、自動入力されている項目に頼りすぎると、実際にかかった費用が反映されていないこともありました。この場合、取り消すために承認解除をしてもらう手間が発生して困りました。

外部連携はしやすいと感じましたか?

モバイルSuica非対応の携帯を使用していると、連携がうまくできません。ただ、手動入力でも問題ないので、そこまで不便とは思いませんでした。

他の会社にもおすすめしますか?

もともと手入力のExcelで申請していたので、それに比べると非常に効率的に感じました。そういったアナログの会社であれば、簡単に導入できるのでおすすめします。

通信

251〜500人

複数の場所から申請される領収書の整理がしやすい

利用にかけた費用

初期費用30万円、月額費用3万円

使いやすいと感じた点を教えてください。

領収書をスマホで撮影することで、正確に領収書に書かれている情報を読み取って自動的にデータとして精算に使用できるところです。

出張の際にも、出張先で領収書をデータ化できて良かったです。

不便だと感じた点を教えてください。

スマホのデータ容量に負担がかかってしまうところです。

便利だったので、複数の領収書をスマホでデータ化したのですが、スマホに応じたデータ容量で領収書をデータ化してくれるわけではありませんでした。1枚ずつ間を置いてデータ化する必要があったのは不便でした。

外部連携はしやすいと感じましたか?

エクセルと連携して精算をすぐに書類にまとめやすくなったので、連携しやすかったです。

他の会社にもおすすめしますか?

社員数が多く幾つもの地域に事業所があり、出張の仕事が多くなる会社におすすめします。複数の場所から申請される領収書の整理がしやすく、申請忘れが減ると思います。

コンサルティング

501〜1000人

経費精算をする頻度が高い外回りの仕事がメインの会社におすすめ

利用にかけた費用

初期費用:30万円〜、月額費用3万円〜

使いやすいと感じた点を教えてください。

領収書の写真を撮り、それをアップロードするだけで経費精算が完了するところ。自動入力を選択すると領収書の発行先や金額を手打ちで入力しなくてよかったので、使いやすかったです。

不便だと感じた点を教えてください。

下書き保存した後に承認申請を行うとき、承認申請ボタンがどれなのかわかりづらいです。「下書き保存」の状態なのか「経費精算の承認申請中」の状態なのか、判断がつきにくいのです。申請したつもりだったのが、いつまで経っても承認がおりず、よく確認してみると下書き保存の状態だったことがありました。

外部連携はしやすいと感じましたか?

Excelと連帯させて使用していたので、後追いチェックをしやすかったです。

他の会社にもおすすめしますか?

特に経費精算をする頻度が高い外回りの仕事がメインの会社に、おすすめできます。スマホ一つあれば外出先ですぐ経費精算の申請処理ができるので、申請忘れは減ると思います。

医療事務

31〜50人

レシートを写真に撮るだけで登録できる

利用にかけた費用

初期費用30万 月額3万

使いやすいと感じた点を教えてください。

レシートを写真に撮るだけで登録できます。今までの精算は整理に時間がかかっていましたが、レシートポストで簡単に整理できるようになりました。

不便だと感じた点を教えてください。

レシートを撮影しても反応せず、うまく読み取ってくれないときがたまにありました。そのときはだいぶ時間がかかったり、結局人の手で領収書やレシートを整理したりなどで、面倒になっていました。フリーズすることもあるので、それも不便でした。

外部連携はしやすいと感じましたか?

Dr.walletで連携しています。利用明細などがデータで分かるので、とても良いです。

他の会社にもおすすめしますか?

おすすめします。経理書類の処理には時間がかかるので、少しでも時間短縮するには、どの会社でも使いやすいと思います。記録漏れもなくなって安心して使えると思います。

その他

31〜50人

手入力が必要ない

利用にかけた費用

30,000円くらい

使いやすいと感じた点を教えてください。

領収書は写メで読み取れて、電車運賃はSuicaから履歴を読み取れて手入力が必要ありません。すごく楽で便利だと思います。

不便だと感じた点を教えてください。

領収書は写メで読み取れますが、処理時間がちょっとかかります。また、交通機関を利用した分はSuicaから読み取れますが、私用で使っていた分も出てきてしまういます。その場合は削除が必要なので、手入力の方が早いかもしれません。

他の会社にもおすすめしますか?

経費処理の作業時間が短縮できるので、おすすめできます。社員にも簡単に使えます。今までの経理データと領収書の写メはシステムに残っていますので、昔のデータを確認したいときにもとても便利です。

まとめ

RECEIPT POST(レシートポスト)は、経費管理の手間を劇的に解消してくれます。経費金額の手入力の手間、金額間違い、交通費精算から納税用対策まで自動管理できるのは、時間ばかりでなく、金額の間違いに対するストレスまで開放してくれます。

RECEIPT POSTは膨大な領収書の管理に人件費がかかっている企業にオススメです。

特に大人数の社員を抱えている場合、金額入力ミスや未入力を大幅に減らすことが出来るので、経費管理が確実に楽になります。

また、出来るだけ経理事務に時間を割きたくない個人事業主にも、十分オススメできるサービスと言えます。

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画像出典元:「RECEIPT POST」公式HP

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