TOP > SaaS > 経費精算システム > マネーフォワード クラウド経費
TOP > SaaS > 経費精算システム > マネーフォワード クラウド経費
マネーフォワードシリーズとの連携で使いやすさ倍増
マネーフォワード クラウド経費は、機能の豊富さに定評のある経費精算システムです。スマホ上だけで経費精算が完結するため場所を選ばず、OCR機能やICカード連携への対応度も競合に比べて優れています。
知名度の高い「マネーフォワード クラウドシリーズ」のから会計処理・勤怠管理・給与計算のサービスともスムーズに連携できる点も魅力です。
なお、チャットやFAQでのサポートはありますが、電話受付窓口がない点には注意しましょう。
マネーフォワードシリーズとの連携で使いやすさ倍増
マネーフォワード クラウド経費は、機能の豊富さに定評のある経費精算システムです。スマホ上だけで経費精算が完結するため場所を選ばず、OCR機能やICカード連携への対応度も競合に比べて優れています。
知名度の高い「マネーフォワード クラウドシリーズ」のから会計処理・勤怠管理・給与計算のサービスともスムーズに連携できる点も魅力です。
なお、チャットやFAQでのサポートはありますが、電話受付窓口がない点には注意しましょう。
ビジネスプラン 初期費用なし 年額6万
freeeかMFのクラウド会計ソフトを利用して、コストダウンを図ろうと考えた。
2019年~2022年11月現在も利用中
・ミロク情報サービスと比べて、費用が格段に安くなった。
・口座の連携サービスがあり、自動で仕訳をある程度作ってくれるので、作業量が減った。
・カード、ヤフーショッピング、Amazon等の自動証憑取得サービスがある。
・自社設定画面が少しわかりづらいので、もう少しサポートを充実させてもらいたい。チャットボットでは不明点を解決できない。
・自動仕訳において、部門分けの優先を設定できない。
会計サーバーをおいてそれなりの会計ソフトを利用していた会社であれば、かなりのコストダウンを見込めると思うのでおすすめする。
ただし、導入する際の初期設定が分かりづらく、サポートも手厚くはないため、その点に注意が必要。
年額6万
スモールビジネス年額プラン費用約30000円
2020年2月〜2021年8月現在も継続利用中
鑑定科目の仕分けがやりやすかったです。友人はエクセルで行っていると聞いて真似をしてみたのですが、エクセルだと項目別にタグ付けできず、後でごちゃごちゃしてしまいます。こちらはそういった面倒なことがありません。項目別に整理しやすくでやりやすいと思いました。
使い方がわからずAIチャットで質問するのですが、ぴったり合ったワードでないと解決回答されません。専門用語を知らない私には、期待する回答をもらうために的確な質問をすることが大変でした。たまに専門用語のページも紹介されるのですが、そこへ飛ぶと元のチャットに戻れないこともあります。わからないことを解決するまでの時間がかかりすぎてしまうのは難点でした。
タグ付けでグループ分けできるので、管理しやすいし、確定申告の書類が素人の自分にも作れたので、自営業をされている方におすすめしたいです。
確かプラチナプランだと思います。(会計事務所のため、1番高いプラン)
2019年9月〜2021年7月現在も継続利用中
写真のデータが残るため、いちいち領収書を代表に持っていかなくて良くなった点です。(ファイルには保存してましたが)会計ソフトに仕訳が自動で飛んでくるので、経理担当の人は楽だと思います。
最初の設定が少し手間です。写真を撮ってもデータが上手く反映されないことがあるので、その際はいちいち手入力で訂正しないといけません。わざわざ「○月経費分」というフォルダを作らないといけないので、少し面倒です。
最初の設定さえちゃんとすれば、とても便利。
マネーフォワードクラウド会計
はい、おすすめしたことがあります。例えば、1人社長の会社とか、パソコンを持っていない個人事業主の方とかにおすすめしていました。経費が多いところは写真を撮る方が手間だと思うので、おすすめしたことはないです。
月額費用:75,000円
2021年1月〜2021年7月現在も使用中
経費精算が圧倒的に早くなり、生産性が向上しました。スマートフォンのアプリと連携が可能なので、これまでは出社してから紙での経費精算を行なってはいたのですが、外出先でもスマホから申請が可能になり作業効率が向上しました。
交通系ICカードなどの連携が可能なのですが、読み込む際にエラーが頻繁に起きます。数回やりなおすと最終的には処理されるのですが、最後までしっかりと確認をしていないとエラーになって、経費処理がされていないこともあります。サクサクと読み込めないのはちょっと不便です。
スマートフォン・iPhone・交通系ACカードなどと連携しています。
弥生会計
経費精算はどの企業でもあることなので、これからクラウド管理は必須だと思います。保管もクラウド上で管理できて余計な書類管理が不要となるのでおすすめできます。
2021年1月より2021年7月現在も使用中
記入するフォーマットが見やすいです。選ぶ項目も簡単に選べるので、とても使いやすいと思いました。経費精算が多い月は従来よりとても早く申請できるようになりました。営業としては、選んで申請ボタンを押すだけで全ての手続きが終わるのでとてもありがたいです。
過去に楽々精算を使ったことがありますが、使い勝手は特に両者変わらないと思います。あえて言うなら、デザインの違いでマネーフォワードの方に慣れる方に多く時間がかかりました。でも、慣れれば問題なく使えています。
おすすめします。ツールを導入すれば、手続きの手間も時間も大幅にカットできます。上司のリテラシーが低いと結局変わらない可能性もありますが、導入して試してみる意味はあると思います。
2019年4月-2020年3月
主に領収書の精算に使っていました。MFクラウド経費の導入が決まり、どこでも経費精算が行えるのでとても便利でありがたいものでした。仕事上、駐車料金や高速道路代、お客様との会食など先払いが多い環境でした。クラウド経費導入前は、専用の用紙に領収書を貼り付けて提出していましたが、2018年ごろからテレワークを開始。それに伴い直行直帰が増え、なかなか経費精算ができずに何度も期日に間に合わない社員が出てきたので、導入しました。
領収書の写真を撮影すると、自動で文字を読み取る機能があります。その精度があまり良くなく、間違えた金額や使用用途の記載が起こっていた点は、とても不便でした。自動読み取りだからと修正せずに提出する社員も少なくなく、結局差し戻しをしていることもしばしばで、困っていました。もともと自動読み取り機能に期待を寄せていた分、少し残念でした。
総務部長からは、連携が便利で、紙ベースよりも工数が減ると聞いたことがあります。Excelへの変換性も良いとのこと。
実際、営業活動で何度もお客様におすすめしました。経費管理で困られてる中小企業は多いと思うのですが、こうしたツールがあると知らない会社がほとんどでした。
初期費用等なし、1ユーザー300円
シフト制
これらの作業によって時間がかかるのが不便に感じました。
作業量が増えてしまう部分は欠点ですが、全体的に考えると画面が見やすくて申請の手間は省けるのでおすすめしたいツールです。特に、交通費がいつも固定ではない従業員が多い会社には非常に便利だと感じます。申請に不具合がありそうなときは「お知らせ」が届くのも助かっています。
4,980円/月
スマホでの操作がしやすいです。写真を撮って登録して申請するだけで、経費の処理ができます。承認者が操作すると自動で登録口座にお金が振り込まれるので便利だと思いました。
慣れていないだけかもしれませんが、PCでの操作画面が見にくくて使いづらいと感じます。スマホから取り込んだ領収書の画像ファイルをPCでも保存しようと思ったとき、操作が分からずどのように取り込めばよいか戸惑いました。
銀行口座と連携しているだけで、その他のツールとは連携していないと思います。
スマホでも使いやすいのでおすすめしたいです。会社の経費を自由に切れるような従業員が複数人いる場合は、作業の都度、経理担当にお願いするのは手間だと思うので、便利に活用できるでしょう。
3,000円~6,000円
初心者の自分には、最初から使いやすかったです。項目ごとに分かれている点や、勤怠など他の分野と連動できている点が分かりやすくて嬉しいです。
慣れてくると入力処理の部分で物足りない感じが出てきました。反映されるのが少し遅いので、連打でキー操作してしまうことがあります。連打も反映されてしまうので、消去するたびにイライラしていました。
担当の税理士に聞くと、ベテランになると、反映が遅いツールは使用を避けてしてしまうとのアドバイスもありました。
通帳データもスムーズに連動できて楽です。
個人事業主や会計処理初心者の方にはおすすめだと思います。反映のスピードを求めなければ、確実に1つ1つ打てます。銀行データや勤怠データとの連動などもしやすいと思います。
月額1,280円
自動入力以外にクレジットカード、銀行口座のデータと連携ができるため、それらのデータを簡単に経費として入力できます。間違いが起こりにくいし、わざわざデータを手入力する必要がなくて助かります。
ログインするとき、たまにどこからログインすればわからないことがある点は改善してほしい。ホームを開いたと思っても違うようなので、ログインしにくいです。全体的に横長なので、画面全体を表示させようとすると、どうしても文字が小さくなってしまい見づらいです。
また、ひとり経営の個人事業主にとって、月額1,000円を超える料金設定はつらいです。
連携しやすいと思います。(楽天銀行、楽天カード、三井住友銀行、ヤフーカード)
トラブルなくスムーズに連携できたので不便ではありませんでした。
おすすめします。個人事業主含め、給料を支払っているような企業様はとても便利でしょう。確定申告時の書類作成が省力化できるので、無駄な労働時間を省けます。
経費精算とは|精算の仕方や経費と精算書の種類もわかりやすく解説!
交通費精算の方法・流れ | 課題・注意点とその解決方法も解説!
特定支出控除|会社員のスーツも経費申告できるのか?詳しく解説!
交通費に上限はあるの?非課税の限度額、支給例や計算方法、注意点を解説
経費精算にルールは必須!作成時に入れるべき事項とポイントを解説
経費精算の課題とは?解決策とシステム導入のメリットについても解説
キャッシュレス決済で経費精算するメリットとは|運用の課題と注意点
領収書電子化のやり方は?電子帳簿保存法のルールやメリットを解説!
小口現金はデメリットが多い!小口精算をなくす方法を解説
経理のテレワーク導入プロセスを解説!必要な3つのクラウドとは?
経費精算とは|精算の仕方や経費と精算書の種類もわかりやすく解説!
交通費精算の方法・流れ | 課題・注意点とその解決方法も解説!
特定支出控除|会社員のスーツも経費申告できるのか?詳しく解説!
交通費に上限はあるの?非課税の限度額、支給例や計算方法、注意点を解説
経費精算にルールは必須!作成時に入れるべき事項とポイントを解説
経費精算の課題とは?解決策とシステム導入のメリットについても解説
キャッシュレス決済で経費精算するメリットとは|運用の課題と注意点
領収書電子化のやり方は?電子帳簿保存法のルールやメリットを解説!
小口現金はデメリットが多い!小口精算をなくす方法を解説
経理のテレワーク導入プロセスを解説!必要な3つのクラウドとは?