導入数No.1!カスタマイズのしやすさが強み
「楽楽精算」は、CMでも有名な導入数No.1の経費精算システムです。
レシート読み取りや自動仕訳などを使い、経費精算の手間を減らすことができます。これまでエクセルや紙で管理していた企業では、作業時間が1/5になるほど効果は絶大だそうです。
また、追加費用なしで、操作ボタンや項目を自由にカスタマイズできます。国内8,000社以上がすでに導入済みで、中小~大企業まで幅広い規模の会社に対応できます。
導入数No.1!カスタマイズのしやすさが強み
「楽楽精算」は、CMでも有名な導入数No.1の経費精算システムです。
レシート読み取りや自動仕訳などを使い、経費精算の手間を減らすことができます。これまでエクセルや紙で管理していた企業では、作業時間が1/5になるほど効果は絶大だそうです。
また、追加費用なしで、操作ボタンや項目を自由にカスタマイズできます。国内8,000社以上がすでに導入済みで、中小~大企業まで幅広い規模の会社に対応できます。
社内イントラを利用した旧来のシステムで経理処理にもマニュアルで処理する事が多く、また旅費等の専属担当者が居たようで、その専属担当者が定年退職されるを機に人件費削減も含め(専属担当者を無くす)社内効率化と属人的仕事排除の視点から導入に踏み切ったようです。勿論 相見積、や他のシステムも検証し、予算が許す範囲で弊社要求に応じられたのが楽々精算との事でした。
2024年4月~現在運用中
・勘定奉行より内容が充実していた
・社内既存システムとリンクがしやすかった
・属人的仕事を止めて、人件費削減に期待した
・価格が他のシステムより安かった
・グループ会社で先に導入され、使用実績があった
・グループの商社から推奨(というか半強制でしたが)されたのがこのシステム
・過去のツールは導入しているイントラのオマケであって機能が軟弱
・上記アイテムなのでセキュリティーや承認プロセスが軟弱
・個人が処理過程で色々細工する事が可能だった
・添付機能が無く、紙で別に回覧する必要があり、非効率だった
・既に導入している会計ソフトとの連携が困難だった
特に扱いにくいと言う物ではなく、精算ソフトとしては重複作業もなく普通かと思います。そもそも出張や外出で発生した旅費や接待費等の処理する事をメインに使用しておりますので、旅費精算や接待費の処理自体が今のご時世結構面倒くさいのでシステムやソフト云々ではなく、詳細のエヴィデンスを残す現在の処理が不便かと思います。
不明
基本的に私の入社当時から導入されていたので、ある程度前から利用されていると思います。
2024年9月より(転職)
紙の出力がない。
捺印が電子承認で進む。
海外出張精算において、レートの適用がやりやすい。(システムという縛りにしては)
エビデンスの保管が必要なくなる。(電子での提出は必ず必要)
精算の承認を得られてから精算実行までが早い。(基本的に翌日には振り込まれる)
レートの入力口が1つだけである点。
航空券の入力を仮払いとしてする必要がある点(運用上の問題点かもしれませんが)。
国内出張でも申請が必要な場合がある(部署によっては必要なし、運用のルールにぶれがある)
事業会社、運営部署でのマニュアル整備が必須。
基本的に外部ツールと連携する場面はありませんが、スケジューラー(Garoon)とは連携に問題ありません。
全体として、おすすめしたい(精算はやい、エビデンスが電子アップロード、捺印不要の電子承認)アプリです。
海外出張などない方については、かなり利便性も高いと思います。
不明
以前は紙ベースで全ての処理を行っていたが、社員が増えるにつれてパートスタッフだけでは処理ができなくなってきたことと、店舗数の拡大により各店舗に経費処理などを行うスタッフを配置することが難しくなってきたため。
2018年4月〜2023年12月
感覚的に操作ができるため、マニュアルをほとんど見なくても作業ができた。間違ってしまっても差し戻し機能があり、管理者と申請者のダブルチェックがパソコン上でできるので、初心者でも安心して使えた。また携帯からでも処理ができるので出先でも対応ができて使いやすかった。
写真の読み取り精度が甘く、誤字やおかしな文章になることが多々あること。
写真撮影でピントを合わせることが難しい時があること。
古くなったレシートやシワの入ったレシートの読み取りが甘いこと。
差し戻しをしたあとの処理を上司が後追いできないこと。(部下が上げ直すまで上司はわからない)
社員人数が多い会社で、かつ、経費精算の頻度が高い会社はおすすめです。特にコインパーキングなど、毎日経費が発生する営業マンが多く在籍するような会社は本部のやパートの負担を減らすためにも導入がおすすめです。
不明
2022年12月~2025年1月現在も使用中
以前はレシートの現物を提出していたが、写真に撮って送れるので帰社する必要がなくなった。
乗り換え案内も利用できるのでいちいち電車経路の運賃を計算しなくてよくなった。
引き戻し理由等が外出中でもわかりやすいため、今自分がどのタスクが終了していないのかわかるようになった。
弊社の独特なルールに基づいているのかわからないが、出張報告で明細を登録する際、連続出張等経路が複数ある時はいちいち明細を分けなければいけないのが不便だと感じる。
出張申請は簡単だが、出張報告の際、どの申請のものかが一覧からはわかりにくい。名前が出る等してほしい。
現在もアナログ申請を行っているところにはスマホにも対応しているし非常にわかりやすいツールだと思います。
ただ、上記のように出張作業がメインの部署では使いにくい点もあり、改善してほしいところがあります。
不明
今までの紙ベースで書類紛失があり拠点が離れている為電子化されたと聞きます
2021年8月〜現在も利用中
・ITリテラシーのない社員でも比較的操作容易
以前は紙媒体ばかりだった
・費用的に安価な方のパッケージだから
導入のハードルが低い
・カスタマーサポートが丁寧である点
分かりやすい説明や手引きが充実しておりイレギュラー時の簡易対応が容易である
承認フローが全体的に分かりづらい、勘定科目をどれにするか等の確認がどうしても経理担当しか分からない場面がありその確認が煩雑に思える
今までレシートを出すだけだった紙ベースの承認の方が楽だという意見もある
特にPCスキルがやや低い方たちはそうだと思う
ある程度のPCスキルがあるかないかで導入後の円滑運用が是が非かが変わってくるかと思います。
全て手作業での紙ベース承認から一歩進める為のステップとして導入は有効かと思います。
不明
伝票の提出が一切なく、長期の外出でもスピーディに精算することが可能。
2023年1月ころ~現在も利用中
・伝票の提出が一切無かった。
・領収書も携帯の写真で提出可能であり、OCRで店名、日付、金額等の読み取りが可能であるため、打ち込み入力があまりなかった。
・交通系ICカードとの連携の可能
・携帯からも操作可能であったため、会社に行かなくても精算することができた。
・会社によるケースかもしれないが、精算の入金日が月に一回しかなかったため、建て替えが多く生じた。
・ICカード読み取りがうまくいかず、エラーを頻発することがある。
・手書き領収書の場合、OCR読み取りがうまくいかないことがあった。
・領収書の添付が、スキャンではいちいちファイルを添付する必要があるため、携帯で写真を撮った方が早かった。
携帯との連携はしやすく使いやすい。ICカードもエラーは起こすことがあるが、合格点ではあると思う。
領収書の添付や交通費精算でのICカード連携など、営業や外出や出張が多くある会社や担当の方々には、外出先からもスムーズに精算をすることができるため、かなり進められると思う。
不明
2022年4月から現在も利用中
基本勤務体制でした。
・スマホで領収書を撮影すると必要なデータが自動で入力されるところが便利だった。
・承認フローを確認できること。
・経費の項目を候補欄から選ぶことができて楽だった。
以前はSAPというシステムを利用しており、紙に領収書を貼って提出していたため手間がかかりすぎていました。
・交通費の入力欄で出発地と到着地の保存機能がなく、申請のたびに自分で入力しなければならなかったところが面倒だった。
・過去の出張や、経費精算申請をコピーして再申請することができず、全て一から資料を作成するのは不便だと思った。
・キャンセルした申請の履歴がずっと残っており画面上邪魔だった。
楽楽精算を導入する前はSAPというシステムを使用していたが、SAPでは過去の申請を参照して申請をすることができたのでこちらのシステムでも導入してほしい。
楽楽精算自体はそのソフトのみで完結するため、外部ツールとの連携はあまりないかと思いますが、申請が承認された際や、振り込み予定日の確定時にOUTLOOKにて通知が来るのはとても便利だと感じました。
ペーパーレスでの申請ができることによって、社員数が多い会社は特に申請の修正作業の時間短縮をすることができると思います。また、出張者が多い会社も出張申請から、出張精算をスムーズに申請できるので社員にとってのメリットもとても大きいと思います。
不明
2023年4月〜現在
・アップロードした領収書からの自動読み取りは、店名なども読み取ってくれ精度がよかったです。
・旅費精算の際に交通費を自動で計算できるのが助かります。
・勘定科目ごとに行追加できる点は良いです。
・承認ルートを個々に設定できるのはいいです。
・勘定科目ごとに行を追加する操作が申請者でしかできず、実際に処理する側で追加できないのがわかりづらいです。
・領収書のアップロードの画面から割り勘の設定などもしなければならないのが操作しづらいです。
実際の申請画面で追加できる柔軟性がほしい。
あまりおすすめとは言えませんが、旅費、交際費、経費と全てをまかなえるのはいいのではないかと思います。
csvに出力する際にあまり見やすくはないので、使い方次第かなとは感じます。
不明
利用する側なので、料金等は不明。
いわゆる事務屋さんの負担が軽くなる、つまり残業抑制や給与コストの削減、余暇の充実かと推察します。
2024年4月-2024年11月現在も利用中
今までの紙ベースでの経費精算に比べて、電子で完結することと、弊社は月2回の精算日があるので立替期間の短縮にも繋がった。また、自分のタイミングで作業できること、スキャン若しくは写真撮影のデータで良いので初心者でも簡単に経費精算できた。
Tから始まる数字の判読精度が低い時があるので、そのせいでエラーが頻発する。個人的な思いではあるが、やっぱり年齢によって紙じゃなきゃダメな人間と時代の流れについて来れる人間に分類され、扱えない人は何度もエラーになり苦戦している。
他社の事情を知らないため、差し控える。
だが、導入する場合は社員に意見聴取してからのほうが、抵抗感も少なくスムーズに導入できるのではと感じる。
経費の精算なので、事務方だけにしわ寄せがいくのは技術畑の私でも納得いかない。
不明
2022年12月〜2024年11月現在も利用
・UIが平坦でどのメニューをクリックして申請すれば良いかとてもわかりづらい。
・以前TeamSpiritを利用していたが、それよりも全然使いづらい。
・しいていうなら、承認フローはわかりやすい。
・必要最低限なメニューが表示されているため、慣れてしまえば使いやすいと思う。
・UIが良くなく、どこのボタンを押して手続きを進めるかが画面上から直感的にわからず、毎回会社が用意したマニュアルを見ながら操作しているのが煩わしい。
・申請中のワークフローを見る場所もわかりづらいので、毎回マニュアルを見返しに行く手間がある。
簡単に特にカスタマイズなく導入したい企業にはおすすめだと思います。
ただ、社員のリテラシーが低かったりするとわかりづらい、といった声もあると思うので、利用マニュアルは必須かと思います。
不明
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