導入数No.1!カスタマイズのしやすさが強み
「楽楽精算」は、CMでも有名な導入数No.1の経費精算システムです。
レシート読み取りや自動仕訳などを使い、経費精算の手間を減らすことができます。これまでエクセルや紙で管理していた企業では、作業時間が1/5になるほど効果は絶大だそうです。
また、追加費用なしで、操作ボタンや項目を自由にカスタマイズできます。国内8,000社以上がすでに導入済みで、中小~大企業まで幅広い規模の会社に対応できます。
導入数No.1!カスタマイズのしやすさが強み
「楽楽精算」は、CMでも有名な導入数No.1の経費精算システムです。
レシート読み取りや自動仕訳などを使い、経費精算の手間を減らすことができます。これまでエクセルや紙で管理していた企業では、作業時間が1/5になるほど効果は絶大だそうです。
また、追加費用なしで、操作ボタンや項目を自由にカスタマイズできます。国内8,000社以上がすでに導入済みで、中小~大企業まで幅広い規模の会社に対応できます。
2018年4月〜2022年12月現在も利用中
・交通費精算を行う際、乗り換え案内のツールと連携しているため値段など調べる手間が省けて楽に入力ができた。
・電子申請を行う際に、チェックボックスにチェックを入れると回覧するための紙を印刷できるため、紙での回覧も楽に行えた。
・普段会社に行くことがほぼなく外勤をしており、楽楽精算が使えるパソコンを立ち上げる機会が月に一度しかない。だが、楽楽精算はURLを教えてもらえると個人のスマートフォンからも申請ができるため、外勤先でも交通費の精算ができた。
ジョルダンの乗り換え案内と連携しているため、出発駅と到着駅を入力するだけでルートが提示されるので便利。
今どきあまりないかもしれないが、交通費の精算をexcelなどで管理している会社にはおすすめできる。電子申請だけでなく紙の印刷もできるため、まだ紙での回覧が必要な会社にもおすすめできそう。
不明
2020年4月〜2022年12月現在も利用中
・家に居ながらでも経費の申請ができる。
・出張や出向先からでも入力が可能になった。
・日にち別で入力が出来るので、定期の購入が必要なくなった。定期の購入が無くなったので、交通費は交通費で振込を行ってもらえるようになった。
・具体的には、これまで定期を購入して、会社に行きコピーを取ったり申請用紙を記入してから翌月の給料に振り込まれていた。それが定期購入をしなくて済み、出先からでも経費の申請が出来るので、精算が早く済むようになった。
・日にち別での入力になるため、時間がある時にしか出来ない。
・経費の申請フローの承認が何人か必要になるため、申請が通るまでにはある程度の時間がかかる。
・1日の交通費を別で入力しないといけない(乗り換えごとに細かく記載、等々)。一日に必要な記入欄がとても多くなってしまい、面倒に感じることがある。
営業会社や飲食店などで交通費を全額負担している会社があるのであれば、そう言った会社はオススメできそう。最初はやりにくく感じるかもしれないが、ひとりひとりの負担は減って行くと思う。
不明
外出先からでも経費精算が出来るようにしたかったため。
2018年9月~2022年12月現在も利用中
・選択していくことで精算できるため、パソコン入力が大幅に省略できた
・経費精算のチェックを決裁者が行いやすくなった
・申請から行うように設定されているため、あらかじめ出張や交際費を申し出ることで事前に情報を把握できるようになった
・具体的に、これまでは経費精算用紙をエクセルで作成したものに領収書を添付して提出していたが、紙媒体ですすめるのは労力がかかっていた。楽楽精算に切り替えてからは、出張や外出が多い営業担当者もスマートフォンで精算が出来るため、迅速に経費精算が出来るようになった。
・科目を申請者本人が判断するため、科目誤りで精算してしまうことが多い
・消費税率の選択誤りに決裁者が気づけないまま精算されてしまい、伝票で修正せざるを得ないケースが多発してしまっている。半自動的に税率チェックを設けていただきたい。
・証憑と申請内容チェックが人の手で行われているため、チェック漏れが生じる
CSVで会計システムに取り込むことで、決算処理に役立っている。
経費精算の機会が多く、従業員が出張や外出等で社内に不在になることが多い会社には特におすすめする。従業員所有のパソコンやスマートフォンからも経費精算が出来るため、精算漏れを防げると思うから。
不明
2019年5月〜2023年1月現在も利用中
・紙の保管が大幅に削減された。
・社外にいても精算の申請ができるので便利。
・交通費、経費、精算と申請が分かれていて、項目を選択しなければならないが、特殊な場合に該当する項目が見つからず時間がかかってしまったことがある。必要に応じて社員が項目を入力できれば良い。
・精算の理由の項目に文字を入力していた際、行を変える為Enterを押すと全て消えてしまったことがあった。
今まで会社でなければできなかった精算が、場所を選ばずに時間をかけずにできて便利だし、それに伴い無駄な紙の印刷も減ってペーパーレス化を図ることができるので、おすすめする。
不明
2019年4月〜2022年5月
・精算件数の増減に関して、追加と削除が簡単で使いやすかった。
・承認ルートの設定や変更が簡単。
・バグ等が少ない(自分が使っている期間に対しては発生ゼロ件でした)
・精算した案件のプリントやデータ作成がわかり易く簡単。
・承認者であった場合、アラート通知も見逃す事が無い様に設計されていて、案件が漏れるという事もなく使いやすかった。
こまめに精算を必要とする会社は向いていると思います。
承認フローがわかり易くアレンジしやすいので、より大きな会社組織にも向いているように感じます。
経理側の視点では管理しやすいとも聞いた事があります。
不明
2019年1月〜2022年3月
・精算する機会が月1回程度の人にとっては、使用頻度が低い時に最初にどの精算項目を選ぶのかわかりにくい
・社内で使用していたメインの基幹システムとの連携ができなかった
・スマホでうまく操作できなかった
・PC上の表示も小さくわかりにくい。
不明
弊社はリモートワークのため、領収書やあらゆる申請を各自が電子で行なっている。恐らくそれが理由で、手元にある領収書を本人が簡単に申請できるよう導入が決定したのだと思う。
2020年頃〜2022年12月現在も利用中(入社時点では導入されていたので開始時期はもっと前だと思う)
・私が使用する時の多くは領収書の提出なのだが、その場で撮影してすぐに申請できるのが嬉しい。その場でできるので、申請漏れや領収書の紛失などをせずに済んでいる。
・今の会社に転職する前は、月末に各部署の上長に領収書をいちいちスキャンして提出していた。それが、今の会社はスマホ一つで完結するのは、とてもありがたい。
・弊社では月に1〜2回、オンライン食事会を行なっている。その食事の費用が一部会社から支払われるが、その領収書の提出をする時にウーバーイーツやコンビニでも、レシートをもらうだけで簡単に申請できるのが楽。
・紙で領収書をもらわなくても、スクリーンショットで提出できる。文具や事務用品などをネットで購入した際も、簡単に申請できてとてもありがたい。
リモートワークの場合は領収書の提出がとにかく楽なのでおすすめ。広告担当や企業営業の部署なども、恐らくPDFの状態で領収書をもらうことがほとんどだと思うので、その場合は楽々精算があれば忘れることなく簡単に申請できると思う。
不明
2018年頃〜2022年12月現在も利用中
・領収書の提出以外の申請も、楽々精算を使うのですが、とにかく項目が多くて分かりづらい。上長も理解していないため、経理や総務の承認まで進んだところで、急に戻されてしまうこともしばしば。煩雑すぎで確認が遅れて、月内にはおりなかった、ということもあった。
・具体的には、育休手当や産休手当の申請を楽々精算で行ったが、まず、どこから申請すれば良いのか全く分からなかった。担当の方もわからず、マニュアルを見てもわからず、上長も知らないとのことで、ものすごく時間をかけてしまった。
・使い方やプランにもよるのかもしれないが、トップ画面の選択項目一覧やプルダウンが、まるでエクセルのよう。デザイン的にダサい上に、使いにくくて不便。
社内担当者の姿勢にもよると思う。領収書以外の申請手続きもできるが、総務など手続き担当者が理解していないと、手続き完了までに相当な時間がかかる恐れがある。せめて担当者だけでも使い方を理解しておくようにしたほうが良いと思う。
不明
営業職などは外回りの訪問等も多いため、経理側で細かく精算するには必要なサービスなのだと思う。
2019年4月〜2022年12月現在利用中
・電車移動での経費は、行きと帰りの駅を指定すると、路線図・時刻表に合わせて料金精算を自動で計算してくれる。
・複数精算で同じパターンの精算がある場合は、複製して作成できる。
・手順書等を見なくても感覚的に操作ができる。
・仕事は基本的に電車での移動がほとんどとなるのだが、移動している時にいちいち何円の運賃がかかったかを記録しておく必要がない。楽々精算へ入力する際は、何時何分の電車へ乗ったかさえ分かっていればよい。
・よく利用する精算パターンをお気に入り登録できないのがもったいない。顧客先に行くつど同じような入力をしなければならないのが面倒。
・他はとても満足している。
outlookと連携されているので、利便性はそこそこだと思う。
経理の事務作業の効率化を図りたい会社は、導入を検討されても良いと思う。
特に電車移動などが多い都心部の企業は、それだけ交通費精算を細かくする必要もあると思うので、使ってみてほしい。
不明
電子帳簿保存法という法律にも適応しているため、上司の間でも「かなり楽になる!」と期待され導入が開始された。
2021年5月ごろ~2022年11月
退職に伴い、利用しなくなった。
・今まで別の会社で利用していたシステムよりも使いやすく感じた。
・経理初心者の方もいたが、簡単に使えるようになっていた。さぽに登録ができた。
・紙文化からクラウドに抵抗のある方も、1か月ほどで経費精算方法を習得されていた。
・OCLの読み込み作業が難しそうだったが、何度もやっているうちに楽しくなったようで、年配の男性がみんなに嬉しそうに教えていた。
・カタログ連携することによって、Amazon内で注文が完結したので、とてもやりやすかった。
紙文化の会社にはかなり楽になるかと思うので、導入をおすすめしたい。
不明
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