導入数No.1!カスタマイズのしやすさが強み
「楽楽精算」は、CMでも有名な導入数No.1の経費精算システムです。
レシート読み取りや自動仕訳などを使い、経費精算の手間を減らすことができます。これまでエクセルや紙で管理していた企業では、作業時間が1/5になるほど効果は絶大だそうです。
また、追加費用なしで、操作ボタンや項目を自由にカスタマイズできます。国内8,000社以上がすでに導入済みで、中小~大企業まで幅広い規模の会社に対応できます。
導入数No.1!カスタマイズのしやすさが強み
「楽楽精算」は、CMでも有名な導入数No.1の経費精算システムです。
レシート読み取りや自動仕訳などを使い、経費精算の手間を減らすことができます。これまでエクセルや紙で管理していた企業では、作業時間が1/5になるほど効果は絶大だそうです。
また、追加費用なしで、操作ボタンや項目を自由にカスタマイズできます。国内8,000社以上がすでに導入済みで、中小~大企業まで幅広い規模の会社に対応できます。
2019年4月〜2021年11月
・出張旅費や近距離交通費の手続き等の機能が便利です。
・交通経路の入力が経路検索ですぐ出来たところが便利でした。
・経費の処理も科目の検索を毎回しなくてもいいようにお気に入り登録も出来たので非常に便利でした。
・以前はプロアクティブというツールを使っていたが、そのような機能はありませんでした。
・一旦申請を上げた後にミスに気づき申請の取り下げボタンを押すと、申請一覧に戻ってしまうのが不便です。
・申請取り下げを押した後すぐにそのまま修正出来たら便利だなと思っていました。
・再度開き直すのは大した手間ではありませんでしたが修正を急いでいる時等で感じておりました。
SAPを併用して使用しておりましたが手続きで不便な点は特に感じておりませんでした。
金額の現況確認を毎週行っていたのですが、確認のタイミングによっては入金日や処理日の関係でSAP側で確認する帳票が増えたりする事があったぐらいで、その他はスムーズだったと記憶しております。
おすすめします。
以前使っていたプロアクティブという精算システムの頃と比べると格段に使用しやすくなったと感じたからです。使いやすかった点で記載しましたが、出張旅費や近距離の入力の際に経路の検索が簡単に出来ることやよく使う経路は登録がしておけること、経費の精算のツールでも科目のお気に入り登録をする事でスムーズに手続きできるので非常に使いやすかったです。
2020年7月~2021年8月現在も利用中
乗り換え検索は大変便利です。以前は出張から帰ってきて精算する際に、経路の運賃調べが大変でした。これなら記憶に沿って検索すれば、サクサク経費を提示してくれます。 事務処理時間は相当に減らすことが出来ました。新しいツールを導入したら、手間や苦労のしわ寄せが営業マンに行くことが多かったのですが、これは最初から重宝しました。
大変少ないケースですが、乗り換え検索で調べられない交通手段を使った場合が困ります。例えば、JRバスで高速道路のICで下車したケースで検索できませんでした。JR在来線との乗り換えチケットで通しで領収書をもらっていましたので、領収書添付の入力も出来ませんでした。結局は、上司に相談の上で、検索できる経路で移動したことにして精算したということがありました。 以前のエクセルベースの精算ではこのようなことはなかったので、面倒に感じました。
外部ツールとの連携ということなのかは不明ですが、ほとんどの交通機関は検索可能です。時刻表を調べなくても経路をレビューできるので重宝しています。
出張精算は、出張者にとっても経理担当者にとっても、大変便利です。営業マンが頻繁に出張する会社は導入して損はないと思います。
2020年4月~2021年3月
交通費精算をよく使っていました。わざわざ手入力しなくても、検索できるところで範囲を絞ったら金額が表示されるので、助かりました。自動計算のためいちいち調べなくて良いのが便利です。
検索できるところで範囲を絞る際に、「●●駅~●●駅」と「駅」まで入力してしまうと、バス移動の結果だけが出てきたところです。自分は電車移動の自動計算をしてほしいかったのですが、ガイドは詳しい入力方法の説明がありません(自分が説明を見落としているとしたら、どこに説明があるのかがわかりにくいです)。 導入した当初、検索したときに初めてこの状態を知ったときは、意味が分からずかなり混乱しました。
2020年1月〜現在(2021年8月)
ICカードを読み込むと情報が自動的に反映されるのが、とても楽でした。忙しいときは読み込むだけで放置して、一定数貯まってからまとめて精算提出することもできます。総務の方に何度も連絡する必要がなく、効率的に経費精算できるのはありがたかったです。
PITAPAが使えません。読み取ることはできるのですが、金額が全て0円で反映されるので自分の会社では承認されていません。PITAPAの方が使いやすいし費用が抑えられる気がするので、どうにかPITAPAにも対応してほしいです。 また、Internet ExplorerからEdgeに切り替えるときの作業がとても面倒です。
ソニーのパソリと連携して使っていました。上記にも書いたようにInternet ExplorerからEdgeに切り替えるときの作業でパソリの設定し直しもすごく時間がかかったので、連携しやすいとは言えません。
よく使う項目はお気に入り登録ができます。例えば、交通費の申請で数回同じ場所に行く際はお気に入り登録すれば日にちのみの変更で申請ができます。何度も同じ入力作業をしなくて済むので助かります。
毎日同じ内容を申請することがありますが、その日ごとに申請しなければならず不便に感じました。
いつからいつまでとまとめて申請ができれば、申請にかかる時間を大幅に短縮できると思います。また申請画面が少し見にくく、文字が小さいように感じました。
楽々精算の導入前は、精算関係は全て弊社で用意する書類で提出していました。導入後は写真を撮ってアップロードすればいいので、その手軽さが便利です。
個人で購入したものをその場で写真にしてアップロードできるのは良いのですが、アップロードすると(PCの不調なのかアプリの問題なのか)たまにエラーが起きてしまいます。そうなると一から入力項目を入れ直さなければならず、その手間は不便だと感じました。
個人で購入した商品を忘れずに申請できるのでおすすめしたいです。すぐに写真でアップロードできるので、個人での出費がある会社や、リモートワーク化が進んでいる職種の方でも扱いやすいと思います。
スマートフォンで領収書を撮影して文字を読み込めるので、どこでも手軽に経費精算ができて便利でした。会社に帰る必要もなく直帰がしやすくなりました。
画像読み込みがまだ甘いようで、誤字脱字が多い印象です。その後はわざわざ手入力で直す必要があり、かえって手間と感じる人もいます。パソコンからのインターフェースは少し分かりづらく、直感的に作業しにくいと感じました。
スマホとの連携はしやすいと思いました。
精算ツールの類をまだ使用していないのであれば、とりあえず導入を検討しても良いと思います。
初期費用10万円、月額費用3万円強です。
それまではずっと担当者が領収書や申請書内容を確認して手入力していたのが、データの自動取り込みなどで労力が省けました。必要な人手が最低限になったことでケアレスミスも一気に減ったのが良かったです。
スマートフォンのカメラを活用することが多いのですが、機種によっては1回で正確に読み取れないことがあります。何度もトライしたり、違う方法でデータの取得を試みたりと繰り返すうちに、「手入力の方が早い」と感じることもあって、不便でした。
精算関連に人員を掛けず、ミスを減らして作業を円滑に進めていきたい企業におすすめしたいです。特に従業員数が多い企業は労力が一気に減るので良いと思います。
現在は携帯で領収書の写真を撮り読むことができるので、全てを入力する必要がなく、ある程度の読み込みが写真からできる点が使いやすいです。
当社が仕組みを理解していないからかもしれませんが、過去の履歴が消せないことと、過去保存して不備となったものがずっとデータとして残ってしまっている点が不便だと感じます。
また、写真で読み込んだときに金額や収納先名が間違っていることが多々あるので、結局は見直しが必要になる点が不便だと思います。
現在ナレッジスイートと連携していて、写真で領収書の読み込みができるときはある程度は使いやすいと思います。
ある程度従業員数がいる会社にはおすすめします。精算をチェックする部署(主に経理課)にとっては大幅な業務軽減になると思います。
当社の場合は、チェック体制が厳しく、支店責任者→内部監査→経理課という形で毎日営業マンからの経費精算を行っていて、営業マンの不正防止にも役立つと感じています。
初期費用10万円、月額費用30,000円です。
行き方が複数あっても、出発地と到着地を入力することで候補のルートを選択できるので、手間が少なく手続きができます。
今まではエクセルで管理して路線ごとに行を分けていたので、とても便利です。
定期券の申請をする際に画像を貼り付ける必要があったのですが、定期申請画面に画像貼り付け箇所がなく、定期申請画面が使えませんでした。
交通費申請画面では画像の貼り付けが行えるため、結局はそちらで定期券の申請を行いました。
連携は行ったことがないためわかりません。
現在WEBツールを使用していない会社であれば、使用しやすいと思います。画面のカスタマイズも会社ごとに行えるようですので、会社に合った画面レイアウトで使えます。
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