




HubSpotは158,000社以上の導入実績を誇るグローバルに展開しているMAツールです。
インバウンドマーケティングに高い効果を発揮します。
マーケティング、セールス、カスタマーサービスの各ソフトウェアをつなぐ総合的なプラットフォームとして利用できます。
HubSpotは158,000社以上の導入実績を誇るグローバルに展開しているMAツールです。
インバウンドマーケティングに高い効果を発揮します。
マーケティング、セールス、カスタマーサービスの各ソフトウェアをつなぐ総合的なプラットフォームとして利用できます。
Professionalプラン
顧客ツールを一元管理したい、やりとりの記録を残したいということで導入しました。主にマーケティング部と営業部が利用。
3年
・顧客情報が簡単にインポート、エクスポートできる
・担当者がひとりつくのでわからないことがあれば聞ける。メールではなくZOOMでやりとりすることもできる
・UIがわかりやすいので直感的に操作できる
・必要な機能は大体揃っている
・料金がやや高めなので、小規模な会社は導入しづらそう
・マニュアルが一部英語で、理解できないところがあった
・運用は直感的にできると思うが、構築は慣れている人がやらないとうまくできないと思う
・難しそうに感じるのか、営業部がスプレッドシートのほうが使いやすいといって最初使ってくれなかった
機能が充実している顧客管理ツールなのでおすすめです。しっかりと構築すればかなり使えます。ただランニングコストがかかるため、目的や予算に合っていて、構築・運用を日常的にやれる人が必要です。
初期費用0円、月額費用2,400円。月額費用を増やすと解禁される機能が増加し、CRMのレイアウト変更などが可能。
※利用時期によって数字等が変動している可能性もあります。
無料でも導入できると判断できるツールだったので、費用面の負担を考慮して導入することにしました。
最終的には有料で使った方がいいと判断し、有料プランへの加入を行っています。
2025年10月~2026年1月現在も利用中
・無料で利用できるプランが用意され、一通りの機能が使えるようになっている
・データに関する情報を一元管理できるようになり、チーム内での共有が簡単にできるようになった
・システム内にAIが組み込まれており、一部のシステムが自動的に機能している
・有料プランに加入しなければ、ロゴが表示されたままになってしまい、使いづらい状況になる
・AIはベータ版が採用されているため、どうしても完成されたツールに比べるとシステム的に劣る点がある
・ある程度お金を払わないとレイアウト変更ができない
無料でもいいからCRMを導入したい会社やチームにおすすめです。無料プランでもできることはそれなりに用意されているので、気軽に使ってみたい時はいいと思います。ある程度お金を払っていいものを導入したい会社には向いていないと思います。
「Sales Hub Professional」プランを利用していました。月額費用はユーザー数によりますが、当時5ユーザーほどで月額約6〜7万円程度だったと記憶しています。無料版やStarterプランに比べて、ワークフローによる自動化機能や、詳細な売上予測レポートが使える点が大きな違いで、営業戦略を立てる上で不可欠でした。
バラバラだった顧客情報と営業進捗を一本化し、属人化を防ぐことが目的でした。他ツールと比べ、マーケティング機能との親和性が高く、HPからの問い合わせから成約までを一気通貫で管理できる点が決め手となりました。
2022年4月〜2026年1月現在も利用中
・以前利用していたExcel管理と比べて、メール開封通知機能により、顧客の興味関心に合わせて最適なタイミングで追客ができるようになった点。
・スマホアプリのUIが非常に使いやすく、外出先からでも5分程度で商談内容の入力や連絡先確認が完結し、帰社後の事務作業が大幅に削減された点。
・GmailやGoogleカレンダーとの自動連携が強力で、手入力の手間が省け、情報の入力漏れが体感で8割以上減少した点。
・ダッシュボード機能により、個人の営業数字だけでなくチーム全体の進捗がグラフで可視化され、会議資料作成の時間が週に3時間ほど短縮された点。
・機能が多岐にわたるため、独自のカスタムレポートを作成しようとすると設定が複雑で、慣れるまでに最低でも3ヶ月はかかった点。
・データの重複チェック機能がやや弱く、同じ顧客が別のメールアドレスで登録されると名寄せ作業に月1回、数時間を費やす必要があった点。
・Professionalプラン以上の価格設定が中小企業にとっては高めで、さらに上位の機能を使おうとするとコストが跳ね上がる点。
・電話サポートの予約が取りづらい時期があり、急ぎの不明点を解決するのにチャットのやり取りだけで1時間以上要したことがあった点。
「HubSpot」の無料版をまずは徹底的に使い倒し、本当に必要な自動化機能が見えてきたタイミングで有料プランに切り替えるのが一番のコストダウンです。また、名刺管理アプリの「Sansan」や「Eight」と外部連携アプリを経由して同期させることで、手入力の工数を最小限に抑えつつ、正確なデータベースを構築することが可能です。
非常にしやすいです。特に「Slack」と連携させることで、大口の商談が成約した際や、重要な顧客からの問い合わせがあった際に即座にチャンネルへ通知が飛ぶように設定しており、チーム全体でのレスポンス速度が飛躍的に向上しました。
営業メンバーが20〜30名規模で、情報の共有不足に悩んでいる会社には最適です。特に「営業マンの外出が多く、事務作業が滞りがち」な現場ほど、スマホアプリの利便性が活きると思います。ただし、年間の決済額がそれほど多くない小規模事業者の場合は、機能過多でコスト負けする可能性があるため、まずは無料版から段階的に導入することをおすすめします。
Marketing Hub Professionalプランを利用。月額費用は約11万円〜で、コンタクト数に応じて変動します。初期費用としては導入支援コンサルを含め約30万円ほどかかりました。下位のStarterプランに比べ、オートメーション機能が充実している点が異なります。
WEBサイトからの資料請求や問い合わせを自動でCRMに取り込み、適切なタイミングでメールを自動配信する「マーケティングオートメーション」を実現したかったため。また、営業チームとの情報共有をスムーズにする必要があったのが背景です。
2022年4月〜2026年1月現在も利用中
・以前使っていたスプレッドシート管理と比べ、顧客がwebサイトのどのページをいつ見たかという履歴が自動で時系列に記録されるため、興味関心の度合いが一目でわかる。
・メール作成機能がドラッグ&ドロップで操作でき、HTMLの知識がない広報担当者でも30分程度でプロ並みのデザインのメルマガを作成・配信できる。
・Slackとの連携が非常にスムーズで、重要度の高い問い合わせが来た際にリアルタイムで広報チームに通知が飛ぶため、初動のスピードが劇的に上がった。
・顧客数(コンタクト数)が増えるごとに料金が段階的に跳ね上がる従量課金制のため、不要なデータを整理・削除するクレンジング作業を毎月行わないと、予算を圧迫する懸念がある。
・分析レポート機能において、複雑なクロス集計を行おうとすると、日本語のヘルプドキュメントだけでは理解しづらい独特の用語が多く、設定の完結までに半日以上費やすことがあった。
・海外ツールのため、稀に日本固有の住所表記や姓名の順番などがデフォルト設定で使いにくく、初期のプロパティ(管理項目)のカスタマイズに想定以上の時間がかかった。
「コンタクト」として登録する際、マーケティングメールを送る必要がない既存顧客や取引先は「非マーケティングコンタクト」として設定することで、課金対象から外すことができ、月額費用を3割程度抑える工夫をしています。
非常にしやすいと感じました。SlackやGoogleカレンダー、Zoomと標準で連携しており、設定画面から数クリックで同期が完了しました。
営業と広報の連携を強化したい中規模以上のBtoB企業に最適です。特に、属人的な営業から脱却し、データに基づいた施策を行いたい組織には、学習コストを払う価値が十分にあります。逆に、顧客数が極端に多く単価が低いビジネスだと費用対効果が見合わない可能性があるため注意が必要です。
最初は無料から途中でStarterに変更。月額2400円で使っています。
他のCRMより安くスタートできたため。
2021年8月-現在
・顧客リストを獲得するためのフォームが簡単に作れる
・SNS広告との連動もしやすい
・メルマガの配信がシンプリで使いやすい
セールスフォースとエキスパというツールを使っていましたが、こちらの方がシンプルで使いやすいです。LPとの連携やフォームの設置はとても簡単にできます。
・スターター(有料)であってもSNS広告のプログラムをLPに設置できない
・顧客管理画面の機能がわかりにくい
・決済システムを導入するとかなり高額になる
エキスパの場合は独自の決済機能が使えて便利だったが、Hubspotはそれができない
有料プランを使って数ヶ月後に辞めようとすると割引プランをオファーされる
先ほどお伝えした通りSNS広告との相性はそこまで良くないように感じます。メタ広告とHubspotのLPは月額10万円以上のプランではないと使えません。ただ、自力で作ったLPにメタ広告のプログラムを入れ、そこにHubspotのフォームを挿入した場合は、顧客管理がしやすくなります。
毎日10件以上のリードを集める企業であれば絶対に使った方がいいです。また予算が月10万円以上出せるのであればさらにおすすめです。ブログやポッドキャストなども使えるようになり、SNS広告と併用すれば売り上げをアップさせることは十分可能です。一方で、リード獲得には興味がない企業はあまり意味がないかもしれません。
2021年12月から2022年9月現在利用中
プロフェッショナルプラン
(月額料金:96,000円/月 初期導入支援費用(単発):360,000円⇒270,000円(割引枠に該当したため25%オフ)
・元々契約のあったSalesforceとネイティブ連携が可能であった
・Salesforce連携設定を自身で出来た
・最小プランで初年度契約にかかる費用が比較検討していた他社より安く、稟議を通しやすかった
・追加料金無しで、最低限使いたい機能が揃っていた
・カスタマーサポートへのコンタクトがしやすい(チャット、電話、メールとあり、加えて担当者も付くので何らかの形で疑問解消ができる)
・Salesforce、zoomとのネイティブ連携設定が管理画面上でノーコードでできた
・ナレッジが多く、動画などのコンテンツも豊富である
・複数担当者に権限を付与するときの権限ロール設定が楽(デフォルトで複数パターンに分かれており、それに加えて自身でカスタマイズ可能である)
・フォーム、メール、自動化(ワークフロー)の設定が直感的でわかりやすい
・初期設定を業者に頼む必要がない(Pardot,Marketo,シャノンは業者依頼必須)
・メルマガやインサイドセールスの活動が促進されたことにより、アポイント獲得(月次KPI)は目標値の150%で推移した
・リスト作成時の検索条件が難しい(and,or,andnot,xorなどを直感的に作りづらい。おそらく英語版の機能を日本語化していることで複雑になっている)
・初期に既存ホームページのデザインを踏襲したLPをカスタマイズで作ってくれたが、ソースの書き方がハブスポット独特で、コーディングのプロスキルを持たないユーザーにとっては後から改変しづらい
・カスタマーサポートの融通が利かない。担当者の知識レベルが均質ではない
Salesforce、zoom、slackなど複数
基本的なSaaS系のツールを触り慣れている方で、ある程度自走できる方であればおすすめします。
わからないことは調べれば出てきますし、カスタマーサポートのメニューやコンテンツが充実しているので簡単にアクセスできます。
ただ、日本的なSFAなどに慣れている場合、イベントプロジェクトを多数回している場合、わからなくて不安なので手取り足取り教えてほしいという方には不向きです。
そういった場合はシャノンの方がいいでしょう。日本語がお化けだったり課金ルールなどがシビアだったりするのでその辺りを受け入れられるかも重要です。
2021年〜2022年5月現在利用中
初心者でも使いやすい
・ヘルプページが完全に日本語対応できていないので、翻訳しながら仕組みを理解しないといけない
・下位エディションを使っているためか、上位エディションのアップグレード案内が使用中に出るのが邪魔
・有償の連携ツール(zapier)を使っているが、Microsoft Teamsとの連携がうまくいかない。
・サポートが手厚くないと感じる。
連携しにくい。zapierやiffftを使っていても互換性が悪い。
あまり大きな会社にはおすすめできません。企業が大きくなるにつれて、上位のエディションにアップグレードする必要が発生したり、他のシステムとの連携ツール必要になり互換性が悪いため使い勝手が悪くなるかもしれません。
グローススターター 15000円/月
CRMとMAとして利用できるところ
2021年1月〜2022年6月現在利用中
・セールスフォースと比較して、導入しやすいコストだった
・直感で操作できる、初心者でも使いやすい画面構成
・使う人や機能によって無償ライセンスと有償ライセンスを選択できる
・CRMとMA、CMSなど機能が豊富
お手頃に導入できるので下位エディションから導入するスタートアップには最適です。
2021年7月頃〜利用中
ZohoCRMがあまり使いこなせず、今後電話連携をする予定もあったので、何社か検討して無料のデモンストレーションを経て検討。カスタマーサポートの丁寧さやZohoよりも使いこなすことができそうだったため導入した。
・カスタマーサポートが充実しておりコンスタントに打ち合わせで問題点を解説してもらえる
・メンションをつける事で自動的に通知が送られることで最新の情報を共有できる
・商談成立までの工程表が分かりやすく簡単になった
・外出先から携帯での入力ができない項目があった
・顧客画面は少し見づらいのとカスタムが大変
おすすめします。共有漏れを防ぎ常に新しい情報を把握するにはCRMツールの導入が不可欠だと感じます。
Marketing Hub Professional, Legacy Sales Hub Starterの2つを使用しておりました。Marketing Hubは10000人のコンタクトまで増やしており、割引込で月々12万円程度でした。
2020年2月〜2021年1月
・継続顧客を増やすため
・顧客DBの紙のカルテからデジタル化を行うため
・LINEとの連携が容易なこと。HubSpot社の従業員が別法人で運営しているLittle Help社でLINEと連携を行うソフトウェアを提供しています。
・LINEとの連携が簡単で、MAでLINEにメッセージを送れました。LINEを会員獲得の基盤とすることができたのはよかったです。
・顧客カルテとしての利用が非推奨だったこと。業種が医療系のため、顧客のセンシティブな情報を入力することはハッキングなどが起こるかもしれないという点から非推奨でした。
・上記の理由で、導入したいと思った目的とのズレや私の退職とともに、HubSpotの解約が決まりました。
・Zoomと連携。コロナでオンラインでの漢方相談が増えました。HubSpotのミーティングリンクから予約されると自動でZoomのURLが発行されます。リンクを作成する手間が省けるのがよかったです。
・LINEと連携。顧客との窓口としてLINEを利用したかったので、LINEとの連携が簡単だったのが導入の大きな決め手でした。メールに関しては既読がついたかどうかの確認ができ、それをトリガーにMAのシナリオを設計できました。しかし、LINEも同様に既読という仕組みがあるのにトリガーにできないのは不便に感じました。
・CRM, MAツールに関しては、SalesforceとHubSpot、ZohoCRMの3つが最初の選択肢になると思っています。中規模クライアントでコンタクト数が多くない場合は、HubSpotを積極的にお勧めします。
・予算が膨大なクライアントに関しては、SalesforceとMarketoを使うのがベストです。
・コンタクト数が多くなる場合はZohoCRMの方がシステムを使用するユーザー数での課金体系のため安上がりです。
MA(マーケティングオートメーション)ツール19選!特徴や料金・口コミを紹介、選ぶ際のポイントやメリットも解説、比較検討の参考にしてください。
List Finder
Kairos3 Marketing(旧Kairos3)
SATORI
スムーズメール
Synergy!LEAD
CastingONE
EC Intelligence
LOYCUS
Zoho CRM Plus
Beerfroth
Zoho CRM
Switch Plus MA
Mobile Marketing Cloud(MMC)
Freshsales Suite
KAKERU
Engage Cros
Siencaエンゲージ
マーケティングアカデミア
SiteMiraiZ
COMSBI SaaS
SalesAutopilot
L.B.B.Cloud
noticious
Adobe Marketo Engage
Infusionsoft
Probance
Oracle Marketing Cloud
aimstar
カスタマーリングス
エアトリスマートDX
ライバルマーケティング
Liny
FORCAS
GENIEE MA(旧 MAJIN)
Salesforce Marketing Cloud
SHANON MARKETING PLATFORM
MOTENASU
BowNow
b→dash AI
MA(マーケティングオートメーション)ツール19選!特徴や料金・口コミを紹介、選ぶ際のポイントやメリットも解説、比較検討の参考にしてください。
List Finder
Kairos3 Marketing(旧Kairos3)
SATORI
スムーズメール
Synergy!LEAD
CastingONE
EC Intelligence
LOYCUS
Zoho CRM Plus
Beerfroth
Zoho CRM
Switch Plus MA
Mobile Marketing Cloud(MMC)
Freshsales Suite
KAKERU
Engage Cros
Siencaエンゲージ
マーケティングアカデミア
SiteMiraiZ
COMSBI SaaS
SalesAutopilot
L.B.B.Cloud
noticious
Adobe Marketo Engage
Infusionsoft
Probance
Oracle Marketing Cloud
aimstar
カスタマーリングス
エアトリスマートDX
ライバルマーケティング
Liny
FORCAS
GENIEE MA(旧 MAJIN)
Salesforce Marketing Cloud
SHANON MARKETING PLATFORM
MOTENASU
BowNow
b→dash AI