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2020年4月Google Meet(旧:Hangouts Meet)の機能が刷新し、Googleのアカウントがあれば誰でも無料で会議を開けるようになりました。
起業LOGの取材によれば、実際に利用したユーザーからも、Googleアカウントがあれば、カレンダーに会議予定を入れるだけで自動でリンクが生成されて簡単だと高評価です。
但し、Googleアカウントがない外部の顧客とのミーティングなどの場合は、アカウント生成をまずはお願いする必要があります。
2020年4月Google Meet(旧:Hangouts Meet)の機能が刷新し、Googleのアカウントがあれば誰でも無料で会議を開けるようになりました。
起業LOGの取材によれば、実際に利用したユーザーからも、Googleアカウントがあれば、カレンダーに会議予定を入れるだけで自動でリンクが生成されて簡単だと高評価です。
但し、Googleアカウントがない外部の顧客とのミーティングなどの場合は、アカウント生成をまずはお願いする必要があります。
無料
Googleカレンダーとの連携が容易なため。
2022年8月〜2023年12月現在も利用中
・無料で使うことができる。
・特に設定をしなくても、Googleカレンダーとの連携ができ便利。
・バーチャル背景の設定が可能で、自分の持っている画像を背景な設定することができる。
・ミーティングに入る前に音声のチェックができる。
・無料なので、採用面談にも使える。
・ブラウザ上で作動するため、他のサイトなどが非常に重くなる。
・カスタマーサポートがあまりなく、問題発生時には自分で調べて対処する必要がある。
・リアクションのスタンプがカジュアルすぎるため、ミーティングでは使いづらい。
・Notionで議事録を取りながらミーティングをしようとしたところ、重くなりすぎ、議事録を取ることができなかった
Googleカレンダーはカレンダー内のみでミーティングをセットでき、連携しやすい。
・普段のスケジュール管理にGoogleカレンダーを用いている場合には、連携が容易なためお薦めする。
・ブラウザ上で作業をしながらのミーティングが多い場合には、重くなるためお勧めしない。
2023年1月〜2023年12月
会社を退職したため。
・Googleカレンダーに提携でき、スケジュールに予定を反映できた。
・先方から送られてきたURLからすぐ入室でき、慣れていなくても操作が簡単。
・背景は既存のものもあるが、自分で用意したものを使用することも可能。
・ミーティングルームのURLはメールでミーティングよりも数日前に届くが、直前1時間前にも再度送られてくることもあり、忘れ防止になっていた。
・音量調節のボタンと画面の大きさを変えるボタンがわかりづらかった。
次の理由でおすすめする。
・操作が難しくなく、Googleを使っている人が多いので困らない。
・WEBミーティングの経験がなかった自分でも、数回で操作に慣れた。
2020年8月頃~2023年12月現在も利用中
・毎月移動して対面の会議を行っていたが、導入してweb会議となってからは移動費の削減と出席者の増加につながった。
・Googleカレンダーからすぐに会議に参加出来るので、初めての利用でも迷わず参加できた。
・Googleアカウントを持っていれば、その他の機能(メール、クラウド、チャット等)全てを併用して使える。
・出席者の人数やネット環境によって繋がりやすさが変わってくる。
・画面共有もネット環境に影響される。
Googleアカウントは比較的登録しやすくて一般的なツールで導入し易いと思うので、おすすめする。
会社からの指示で導入した。オンライン会議に利用するのがメインの目的で、週に1回の労務課ミーティングで利用していた。
2022年10月〜2023年12月現在も利用中
・余計なアプリをダウンロードする必要もなく、pcのブラウザ上ですべての機能がつかえて便利。
・分かりやすい操作画面で、そこまで機械に強くない者でもすぐ使い慣れることができた。
・高品質な画像で、ストレスなく会議ができた。
・無料版は録画機能がない。
・ウェビナー機能がないので、弊社で行なったオンラインセミナーの際、参加者にミュートを要請したりと面倒なことがあった。
Googleカレンダーとの連携しやすかった。
とにかく操作が簡単なので、パソコン操作に苦手意識がある社員のいる会社にも、おすすめできる。困ったことが起きても、利用者が多いので検索すると大体対応策が出てくるので。
無料
費用がかからず、複数人へのURLの通知が一斉メールで送信できて利用しやすかったから。
2022年10月~2023年11月現在も利用中
・Zoomと比べて費用が安かった。
・通常Gmailを利用しているという点からも、使い勝手がよかった。
・Googleカレンダーとの連携が可能なので、カレンダーへの落とし込みを失念することがなくなった。
・無料プランは、3人以上の会議では1時間までしか継続して利用ができない。
・録画機能が有料プランに限定される。
・主催者側も参加者も側もGoogleのアカウントを持っていなければならない。
3人以上のミーティングは1時間に限定されるため、社内ミーティングだと1度退出して、再度入り直すなどした。
スタートアップ企業などのコストを抑えたい会社は、GoogleMeetで十分と思うので、おすすめする。
無料
コロナ禍で、取引先の担当者と打ち合わせをするために導入した。
インストールの必要がなく、すぐに使える点を重視した。
2020年4月〜2023年11月現在も利用中
・動画と音声を同時に送り合うので、ネットワークの遅いところだと、音がズレたり動画が乱れてしまうことがある。
・会議中にチャットのやり取りをした場合、ミーティングを終了してしまうと保存できず困る。
・画面共有終了するつもりが、まちがえてミーティング終了を押してしまうことがある。ミーティング終了ボタンがいろいろなボタンの近くにあるので、うっかり押してしまう。
無料
元々グーグルでスケジュール・メール・タスク管理をしていて、その流れで社外の方とのミーティングのために導入したと聞いている。
2020年4月~2023年11月現在も利用中
・無料であること。
・すぐにミーティングをセッティングできる。
・ミーティングをしたい場合、日時をスケジュールリンクすれば、グーグルカレンダーにGoogle Meetのルームが出来上がるため、そこから入室できる。
・画面共有の容量が低い。動画を画面共有で相手に見せることが難しい。
・zoom等と比較して機能が少ない。チームミーティング中にグループを小分けにして話したくても部屋を分けることができず、改めてミーティングルームを作る必要がある。
・グーグルを持っていない人へはスケジュールを飛ばせず、使用できない。
大人数の会社で、スケジュール管理をグーグルで行っている企業は使うべきと思う。取引先間でもスケジュール共有ができるため、相手の失念防止にもつながるので。
無料
2020年5月〜2023年11月現在も利用中
・何かをインストールする必要がなく、すぐに使える。
・無料版でも1時間のミーティングができる。
・会議中にチャットができるので、文字のやり取りをコミュニケーションに取り入れることができる。
・パソコンの画面を共有して、資料をお互いに見て話すことができる。
・パソコン操作が不慣れな相手の方には、次のように伝えるだけで、ミーティングができてとても楽。
1.パソコンを立ち上げてください。
2.chromeを立ち上げてください。
3.メールで送ったURLを、chromeに貼り付けてください。
・1時間以上のミーティング予定は入れないようにしている。
導入コストが低いので、会議室の確保が難しい会社やこれからリモート会議を検討されている会社にオススメする。何か特別にインストールしたり準備したりする必要もないのですぐに始められ、ダメでもすぐに辞めることができるので。
2017年1月〜2023年6月
退職のため
・Googleカレンダーと連携できるので、社内ミーティングの日程調整がやりやすく、業務効率が上がった。
・画面共有がしやすい。
・操作が分かりやすいので、初心者の方や機械が苦手な方でも比較的とっつきやすい。
・ブラウザがChrome推奨で、取引先の方が機械に疎いとインターネットエクスプローラーではなくChromeで開いてほしいという説明が通じなかった。
・背景設定をするとサーバーに負荷がかかる。
カレンダー、メール、ドライなど、複数のツールを行き来しなくて済み業務効率が非常に良いので、おすすめする。
会社でZOOMの有料アカウントを契約しているが、そのアカウントで打ち合わせが予約されていた時に、長時間で他のオンライン会議を行う必要が生じて導入した。
2020年4月〜2023年10月現在も利用中
・ZOOMは画面共有をしながら別のソフトを立ち上げて議事録を取ることができるが、できなかった。
・頻繁ではないが、たまに画質が荒くなるように感じたことがあった。
・無料で使えることもありセキュリティーが万全とは言えないので、個人情報を扱う打ち合わせには他のツールを使用する必要がある。
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