TOP > SaaS > 社内情報共有 > 社内コミュニケーション促進 > Web会議・テレビ会議システム > Zoom
TOP > SaaS > 社内情報共有 > 社内コミュニケーション促進 > Web会議・テレビ会議システム > Zoom





Zoomの最大の特徴は、同時接続できる人数が他社と比較しても圧倒的に多いことです。
実際に起業ログに寄せられた口コミでも、多くのユーザーが多人数での同時接続が安定していて使いやすいという点を高く評価しています。
一方懸念点としては、セキュリティ対策や無料版を利用する場合に40分の時間制限があることなどを上げているユーザーが多くみられました。
Zoomの最大の特徴は、同時接続できる人数が他社と比較しても圧倒的に多いことです。
実際に起業ログに寄せられた口コミでも、多くのユーザーが多人数での同時接続が安定していて使いやすいという点を高く評価しています。
一方懸念点としては、セキュリティ対策や無料版を利用する場合に40分の時間制限があることなどを上げているユーザーが多くみられました。
2022年4月~2023年3月現在も利用中
・主に自らミーティングを開く場合の不便さだが、無料プランの場合には会議の時間が足りない。
・事前事後にやり取りができないので、メールなどを別に用意してコミュニケーションをとる必要があった。
・セミナー受講に際して、講師や参加者と簡易な質疑のやり取りを進めようとしたが、前述の内容が理由で、煩雑さから十分に議論することができなかった。
・セキュリティに脆弱性がある懸念がある。
無料
2020年頃〜2023年2月現在も利用中
・ネット環境に左右されるので、映像や音声が途切れることがある。
・ネット環境が悪い際に、繰り返し説明が必要になる時もあり、進行が止まることがあった。
・小さい画面では使用感が悪い場合がある。
・大人数で参加する時に、一画面に全員が表示されない。
・人によって声の大小があるので、一定の音量にすることが出来ない。
プロを2アカウント。
月額2200円と年額2万円ほど。
のちに年契約を解約。
2020年度はじめ、コロナ禍での業務遂行のために導入した。
それまで対面で実施していた講座を、オンライン講座に切り替えて実施するために導入。
講座は100人を超えるものがない。
2020年4月〜2023年3月現在も利用中
・シンプルな機能で、初心者でも簡単に利用できた。
・チャットが画面右横に出るのが使いやすい。
・チャットで、ダイレクトメッセージができるのが使いやすい。
・氏名変更がしやすい。
・ブレイクアウトセッションに細かい指定ができるのが、とてもありがたかった。
・講座は必ずと言って良いほど、ブレイクアウトセッションをする。その際のグループ分けがとてもしやすい。講座が始まる前に作っておけて、事前に参加者を割り振れるので、ブレイクアウトに入る際に参加者を待たすことがない。
・集合写真なども撮りやすい。
・レコーディングの設定が細かすぎて、思ったようにレコーディングされない時がある。シンプルに、オンライン会議の際の画面がレコーディングされていたら良いのに、と何度も思った。
・上記について、講座がスピーカービューのままレコーディングされてしまい、全体が写っていないため、記録として利用できなかったことがある。どのようにレコーディングされるかが不明で、設定しては試してみる必要があった。
・会議室を作成した際、招待リンクが長いので、編集が必要で不便を感じる。
画面共有機能で、議事録をみんなで見ながら会議ができるのが良い。
とてもシンプルでわかりやすいので、オンライン会議を今から取り組む個人や会社にオススメ。
機能が多いので、業務に合わせて利用できると思う。
プラン:プロ 費用:1アカウント 1600円/月
有料アカウントは常時20以上あった。
2020年に、コロナの影響で対面での授業ができななった。
しかし、学校としては授業を行わなければいけないということで、その当時ミーティングツールとして評判の高かったZoomの導入を決定した。
主に使用する用途は2つ。
1つは講師同士の会議、もう1つはオンライン授業。
2020年3月~2023年2月現在も利用中
・Google Meetと違って、中国でも使用できる。
・上記の補足として、当校には、中国国籍の学生が多数在籍している。中国国内ではGoogleが使用できないので、アカウントを持っていない。そのため、日本に入国できない学生を対象に授業するのに、困っていたという背景がある。
・操作も簡単で、40代以上のPC操作に慣れていない方も使用できた。
・待機室や、パスワードなどの機能があるので、勝手に入って来られない。
・音声や動画などもスムーズに共有できた。
・授業の前後に、学生とやり取りができない。
・ミーティングURLの共有がしにくい。
・ブレイクアウトルームに、ホストもいちいち参加しなければ、ルームでの活動状況が分からないのが惜しい。
・Google Meetだと、時間になると通知が来て、簡単に会議に参加できるので便利だが、Zoomはメールを辿ってURLから参加する必要がある。
・上記に関しては、ミーティングごとに様々なURLを発行している場合、開かなければ、どのミーティングのものか分かりにくい。
基本の操作も簡単なので、Zoomに不慣れな学生や講師でも使用できる。
また、資料共有が簡単なので、PPTや授業の教材を見せるのには、とても便利。
日本在住の学生ではなく、国外向けのオンライン向けの日本語講座などにおすすめできる。
特になし
会社の全体MTGでの使用。
2020年12月~2023年3月現在も利用中
・会員限定配信やウェビナーなど、用途によって使い分ける事ができる。
・画質の調整ができて、高画質で映像をお届けする事ができた。
・画面操作がしやすく、リアクション機能など多様な機能があり、他社ツールよりも使いやすい。
・1人が有料会員であれば、時間無制限で会議ができる。
・時間が決まっていれば、待合室から入室に切り替わるので、パスワード等の入力に手間取る事がない。
・コメントの宛先を選択出来る。
主に在宅ワークで働く会社には、おすすめしやすい。
リモート会議を行う相手方にも、広く使用されているシステムを採用して、会議をしやすくすることが目的と聞いています。
2020年4月~2023年2月現在も利用中
・無償の範囲でも、音声だけでなく、資料共有や画像の共有を行える機能が備わっていました。
・アプリを導入しなくても、webブラウザのみでも利用可能なため、インターネット利用環境さえあれば、すぐに利用できる点が重宝されました。
・自社のセキュリティルールの観点より、当初、リモート会議システムのアプリをパソコンに導入することが憚れました。しかし、前述の点から、ルールの範囲内でリモート会議を行えるようになりました。
・資料共有をする際、自分のPCすべてを見せないようにするためには、資料のファイル単位で画面共有について、都度設定と解除をする必要があることが不便です。
・上記に関して、客先とのリモート会議中、画面投影する資料を切り返す際に、スムーズに出来なかったために、気まずい空気になってしまったことがありました。
・コロナ禍の初期段階では、お客様もリモート会議に不慣れでおられたため、「そのリモート会議ならではのこと」という認識が、なされていなかったことがその一因ですが、もっとスムーズは操作感になっていたら、そんなことにはならなかったと感じました。
・設定上の問題かと思いますが、会議を始める際に、原則カメラオンになってしまうことに困っています。
リモート会議を無償で実施したい、他の企業でも利用されている方法で実施したい、という企業様にはおススメです。
無償の範囲では、利用できる機能も一部限定されますが、リモート会議を行う上では特段問題はありません。
無料範囲での参加のみ
コロナ禍で急遽導入が求められた為に、普段仕事以外でweb会議を利用している私が選定。
その内の1つにZoomを選定したが、理由はコスト面。
実験的に、画面共有の流れや快適さを、未経験者に知ってもらうための段階があったのが、大きい。
他にもいくつか試したが、非常に古いバージョンのOSをまだ使用しているPCがあり、スペック問題で、初期段階ではzoomという事に落ち着いた。
画面共有が出来る事が一番の選定理由で、次点でリモートデスクトップ。
2020年2月~2020年11月
高齢者が多い業界であり、対面でない会議についていけなかった為。
オンラインでの情報漏洩の危機管理問題、サイバー攻撃の発生による事態も重なった。
・導入までが非常に簡単。メール、電話等での説明が簡単。
・参加だけなら無料で可能だった事と、急な参加希望者が気軽に参加できる点がよかった。
・会議の日程は決まっているが、参加者への周知が遅れた場合などでも、当日に環境を整える事が容易であった。コロナ禍であった事もあり、会議参加予定者が急遽、自宅でのリモートワークになってしまった場合でも、参加しやすかった。
・特別な契約などが不要で、個人アカウントで登録済みの人であっても、仕事でも使える。(故にセキュリティに問題が発生するのだが…)
・スマホによる利用も可能
・便利なゆえに、社外秘の資料などの画面共有や、それについての発言などに気を遣う必要がある。
連携しやすいと感じたことはあまりなかった。
現状、年代によって感覚がかなり違ってくる分野であり、年齢層が幅広い会社や企業間では、あまりオススメできないと思う。
使う事は簡単だが、使う側がそれに適応できているかは別問題。
ただこれは、ほぼ大半のweb会議ソフトに関わる話ではあるので、Zoomに限った話ではない。
0円
2021年頃~2023年2月現在も利用中
・通信環境が悪いとビデオ通話がしにくいので、ビデオ切って参加するなど多少の工夫が必要と感じた。
・iPadや携帯でMTGに入ると、画面共有されている画面をズームできず、うまく見えないことがあり、PC向けのアプリだと強く感じた。
・iPadで参加した際は、ビデオ映像の切り替えがやりにくく、画面上がごちゃごちゃになり、誰が喋ってるのか分からなかった。
通信環境を整える必要があることや、部屋が暗いとビデオ通話がうまく行かないなど、使用環境については、自分で整備すべき点が多いと感じる。
専門的な知識がほとんど不要であり、すぐに導入できたため.
今まで県外から集まっていた会議を、オンラインでするために導入。
2022年2月~2023年2月現在も利用中
・カメラ付きのパソコンとアカウントさえあれば、すぐに使用できた。
・難しい操作がほとんどない。事前に準備ができていなくても、気軽に参加できた。
・特別なアプリなども必要なく、メールでURLを送るだけなので、誰でも簡単に利用できた。急に参加が決まっても、簡単に招待して会議をすることができる。
・使用者がある程度まで増えても、費用がかからない。
・広く使われているので、使用したことのある人が多い。
・直前まで問題なく使えていたのに、急に不明なエラーが出る。
・操作方法が分からない時や、エラーへの対応するのに、ネット上で検索しないといけないので、パソコン一台しかない場合は、初心者だとわかりづらい。
・同時に話をしていると、音声が途切れることがある。
特にコストを掛けずに利用を希望していて、小規模な会議を主にする会社では、使いやすいと思う。
普段からパソコンを使用しているのであれば、カメラやマイクがあれば、特に設備にお金をかけることがないため。
難しい操作も、アプリ等のダウンロードも必須ではなく、広く使われているので、導入しやすいと感じる。
ビジネスプラン/年間約30,000円
コロナの影響で、グループ全体で集まる機会を減らす為
2021年4月~2023年3月現在も利用中
・ビジネスプランに入れば、時間制限なくミーティングをすることが出来る
・一ヶ月に一度開かれる管理者ミーティングでは、具体的な売り上げなどの話をする為、平均で2時間ほどかかる。しかし、ビジネスプランに入っているおかげで、一度も中断することなくスムーズにミーティングを進行することが出来る。
・パソコンやタブレットに詳しくないスタッフに対しては、メールでの招待が可能。パスワードさえ事前に伝えていれば、慣れていなくてもすぐにミーティングに参加できる。
・通信状況によるのかもしれないが、スマホから参加しているスタッフとの通信が切れやすい時がある。
・上記については、特に全体ミーティングなど参加人数が多い際は、顕著にそうなる印象。
・操作不備のためなのかもしれないが、共有画面を開くと、通信が切れてしまう時がある。
共有画面の際は、連携しやすさを感じている。
中小企業で、ミーティングの頻度が高い企業は、わざわざ会場に行かなくても、ネット上で打ち合わせが出来るので、おすすめ。
操作性も単純化されているので、初めてでも不自由なく操作できる。
リモートワークで欠かせないweb会議システム・テレビ会議システム。この記事では、Zoom・Teams・Google Meetの超メジャー3社の無料・有料プラン比較、その他おすすめ全25選の比較を中心に選び方、メリット・デメリットを徹底解説します!
Lite FreshVoice
LoopGate
Cisco Webex Meetings
Whereby
Lark
Chat&Messenger
toruno
IdeaHub
RemoteMeeting
Cisco webex teams
Meet Now
Google Meet
Cocripo
StarLeaf
CanSee
BizMee
LiveOn
MeetingPlaza
FreshVoice
FACEHUB
OmniJoin
IC³(サービス終了)
LiveCrowd
bellFace
Googleハングアウト(サービス終了)
Skype
V-CUBEミーティング
ハイブリッド会議システム
WebexとZoomを徹底比較!特徴・機能・料金をチェックしよう
Web会議を快適に!おすすめヘッドセット5選|必要性から選び方まで
WEB会議におすすめカメラ5選|内蔵カメラがダメな理由と選び方
常時接続したテレビ会議システムの活用メリットとデメリットを解説!
世界一わかりやすいzoomの使い方 完全マニュアル
Zoomのパケット通信量を徹底検証!他サービス比較や節約方法まで
Web会議システムのセキュリティ対策とは|リスクと安全な使用方法
テレビ会議(Web会議)とスカイプ(Skype)の違い|使い方、機能を比較
【機材一覧つき】Web会議を導入する時の機材の選び方をご紹介!
在宅勤務のデメリットとは?注意点と対策、メリットや導入ポイントを解説
リモートワークで欠かせないweb会議システム・テレビ会議システム。この記事では、Zoom・Teams・Google Meetの超メジャー3社の無料・有料プラン比較、その他おすすめ全25選の比較を中心に選び方、メリット・デメリットを徹底解説します!
Lite FreshVoice
LoopGate
Cisco Webex Meetings
Whereby
Lark
Chat&Messenger
toruno
IdeaHub
RemoteMeeting
Cisco webex teams
Meet Now
Google Meet
Cocripo
StarLeaf
CanSee
BizMee
LiveOn
MeetingPlaza
FreshVoice
FACEHUB
OmniJoin
IC³(サービス終了)
LiveCrowd
bellFace
Googleハングアウト(サービス終了)
Skype
V-CUBEミーティング
ハイブリッド会議システム
WebexとZoomを徹底比較!特徴・機能・料金をチェックしよう
Web会議を快適に!おすすめヘッドセット5選|必要性から選び方まで
WEB会議におすすめカメラ5選|内蔵カメラがダメな理由と選び方
常時接続したテレビ会議システムの活用メリットとデメリットを解説!
世界一わかりやすいzoomの使い方 完全マニュアル
Zoomのパケット通信量を徹底検証!他サービス比較や節約方法まで
Web会議システムのセキュリティ対策とは|リスクと安全な使用方法
テレビ会議(Web会議)とスカイプ(Skype)の違い|使い方、機能を比較
【機材一覧つき】Web会議を導入する時の機材の選び方をご紹介!
在宅勤務のデメリットとは?注意点と対策、メリットや導入ポイントを解説