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2020年4月Google Meet(旧:Hangouts Meet)の機能が刷新し、Googleのアカウントがあれば誰でも無料で会議を開けるようになりました。
起業LOGの取材によれば、実際に利用したユーザーからも、Googleアカウントがあれば、カレンダーに会議予定を入れるだけで自動でリンクが生成されて簡単だと高評価です。
但し、Googleアカウントがない外部の顧客とのミーティングなどの場合は、アカウント生成をまずはお願いする必要があります。
2020年4月Google Meet(旧:Hangouts Meet)の機能が刷新し、Googleのアカウントがあれば誰でも無料で会議を開けるようになりました。
起業LOGの取材によれば、実際に利用したユーザーからも、Googleアカウントがあれば、カレンダーに会議予定を入れるだけで自動でリンクが生成されて簡単だと高評価です。
但し、Googleアカウントがない外部の顧客とのミーティングなどの場合は、アカウント生成をまずはお願いする必要があります。
2024年1月〜2024年9月現在も利用中
・Zoomよりも画面が見やすく、マイクやカメラもわかりやすくて使いやすい。
・初めての使用でも特に難しいと感じることがなかった。
・画面共有された内容も見やすい。
・Zoomに比べて主流でないので、他の企業間での会議はZoomを主に使っている。
・わかりやすくて簡潔だが、機能性はあまり優れていないと感じる。
・特に今までにエラーが起きたことがないが、起きた際にお問い合わせ先(電話)があるとなお良いと思う。
無料
在宅勤務を推進する中で、スタッフ同士で円滑なコミュニケーションを取りながら仕事をするため。
2023年12月〜2024年1月
退職したため。
・既存のGoogleアカウントがあればすぐに利用できる点
・アプリダウンロード不要でPCの容量を圧迫しない点
・指定のURLからパスワード不要で会議に繋がる点
・チャット、画面共有、レイアウト選択など、必要な機能が揃っている点
・GmailやGoogleカレンダーと連携しており、予定の組み込みや会議への参加が簡単な点
・参加者が増えるタイミングで、時々音声の乱れが発生する点
・複数人が一斉に画面共有すると画質が落ち、発言者もわかりにくくなる点
・シンプルな画面で慣れると使いやすいが、初めてのWeb会議ツール利用者には説明が少ない点
・ブラウザ利用の場合、Chrome以外のブラウザは利便性が劣る点
ホストが有料アカウントであれば、参加者は何時間でも無料利用が可能なので、在宅勤務メインの会社で、複数人と長時間のウェブ会議ツール使用が必要である場合におすすめ。
無料
2021年6月~2024年9月現在も利用中
・操作ボタンがわかりやすいため、迷いが一切なく簡単に利用できた。
・PCやモニターの大きさによるかも知れないが、1画面に25名ほど分割投影できる。
・映像が鮮明でクリア。
・背景変更やぼかし機能があり、適時変更が可能。
・URLが短めなので、URLの伝達ミスなどに気付きやすい。
・会議内のチャットに送ったメッセージを後で確認できない。
・遅れて入場した場合、入場前に送られたチャットメッセージは見れない(自身が入っている間のやり取りのみ参照可能)。
・Teamsは誰かが入場すると通知が届くが、Google Meetは特にないので、会議が始まっていても気づかないことがある。
組織でトークグループを作っておくと、会議設定やメッセージのやり取りがしやすい。
操作に迷いがなく使い勝手が良いため、リテラシーが高くない会社でもツールに関する問合せはほぼ発生しないと思うので、導入をおすすめする。
2018年~2024年9月現在も使用中
・Googleカレンダーとのスケジュール連携で会議スケジュールが組みやすく、会議召集もしやすい。
・セキュリティ面が安全で安心して使用できる。
・無料でも利用でき、コストを掛けずに済む。
・参加人数も多くても、支障がなく使用できる。
・ネットワークの関係なのか、途切れてしまい入り直したことがある。
・他の会議ツールに比べて、背景のぼかしなど不足しているオプションもある。
カレンダー機能で会議招集も無理なくかけることができて、とても使用しやすいのでおすすめする。
Microsoft365の値上げに伴い、グループ全体でGoogleのツールを使う様に切り替えた。
2024年3月〜2024年9月現在も利用中
・zoomと比べて、直ぐにミーティングが開始できる。
・簡単な操作でビデオ会議が可能。
・Googleカレンダーで会議の自動作成ができるので、定例会議などの管理がし易い。
・無料プランでも、60分までの会議が可能。
・最大250人まで参加可能なので、全体会議で使い易い。
・簡単な操作で画面共有や録画機能ができる。
・セキュリティ対策が充実している。
・高画質ビデオ通話でネット接続が不安定になることがある。
・録画機能は有料プランでしか使えない。
・参加者のリアクションが限定的になってしまう。
・外部ツールとの連携が一部制限されている。
・ブレイクアウトルームの設定がやや複雑。
・操作がシンプルで、GoogleカレンダーやGmailとのシームレスな連携が出来て便利なので、特に、ITリテラシーが高くない社員が多い企業、中小企業、スタートアップ、リモートワークが主流の企業におすすめする。
・無料プランでも、基本的なビデオ会議が可能で、250人まで参加できるため、少人数から中規模の会議にもおすすめできる。
無料で導入
対面で会議が出来ない状況になったため、ICT関係に詳しい教員が紹介して導入にいたりました。
2020年4月〜2023年3月
・無料で使うことが出来た。ほぼ全てのことが無料でできる。
・コロナ禍で授業をオンラインにあたりGoogleクラスルームを導入する必要があったが、互換性が良かった。
・シンプルなシステム設計のため、誰でも簡単に使うことができた。
・使っているデバイスによって操作方法が異なるようで、その点を会議参加者と共有することが難しかった。
・人によってはZoomの方が馴染みがあって、Zoomの方がより浸透している印象がある。
無料
Gsuiteを利用してGoogleサービスを包括的に利用できる点
クラウドサービスが使いやすい点
2021年4月~2024年9月現在も利用中
・Googleカレンダーと連携でき、入退室が簡単に行える。
・会議参加者をカレンダーに追加することで、会議への参加が簡単に出来る。
・スマホからでも参加出来るため、移動中でも問題なく参加し発言できる。
・Googleチャットから会議リンクをワンクリックで生成できるため、少し話したい時や緊急時にも使いやすい。
・プランによっては会議の録画が出来ない。
・我が社は社内ツールがGoogleメインのため使いやすかったが、teamsやSlackメインだと多少使いづらいと思う。(Slackとは連携できるため、ひと手間加えればSlackからmeetの会議へ飛べる)
カレンダーやスプレッドシート等、Googleの他のツールも同時に導入すれば、非常に便利で使いやすくいと思うので、おすすめする。
月額1360円。機能は少ないが無料でも使える
低コストで十分な機能はついているし、アプリのダウンロードも必要なくブラウザから入れるから。
2022年2月〜2024年9月現在も利用中
・Googleカレンダーで会議の予定を共有でき自分でカレンダーに入力する必要もなく、他の予定と合わせて確認しやすい。
・毎回gmailで通知が届き、招待メンバーの参加不参加がすぐわかる。
・GoogleカレンダーやGmailの予定からそのままログインできる。初めて使った時もGmailのビデオマークの所からすぐに入れるので、迷わなかった。
・Google以外のツールで共有するとログインに手こずる。
・声を出せない時などにチャットを送っても、気づかれにくい。
月額1360円
無料
2023年4月~2024年8月現在も利用中
・無料でアプリをダウンロードできた。
・もともとGoogleアカウントを作っていたので、そのまま使用できた。
・電波が悪くなるということは少ない。
・マイクのOFFモードがあって助かる。
・無料だと時間制限はあるが、切ればまた再開できるし、そこまで長時間利用するわけではなかったので問題はない。
・ミーティングコードが細かい英数字なので、入力が面倒。
・充電の減りが早く、タブレットもかなり熱くなってしまう。
・稀に固まることがある。
既にGメールを利用している人も多いと思うし、Googleアカウントの登録はすぐに簡単にでき手軽に始めやすいので、おすすめできる。
無料
0円
無料版でも画面共有やチャットなど、必要な機能が揃っており、コストを抑えながら導入できる点が魅力だったから。
2023年4月~2024年8月現在も利用中
・インターフェースがシンプルで分かりやすく、初心者でも迷わず操作できる。
・以前使っていたZoomと比べて、会議室の作成や参加が非常に簡単で、ストレスなく利用できている。
・Googleのインフラを活用しているため、接続が安定しており、会議中に途切れることがほとんどない。以前利用していたSkypeは接続が不安定で、会議中に音声が途切れたり、映像が止まってしまったりすることが多々あり、ストレスを感じていた。
・画面共有機能の使いやすく、資料やプレゼン資料などを簡単に共有でき、スムーズな会議進行をサポートしてくれる。
・参加者が10名を超えると画面の表示が小さくなってしまい、個々の参加者の顔が見えにくくなってしまう。
・ブレイクアウトルーム機能が限定的。 Zoomのように、参加者を複数の部屋に分けて議論できるブレイクアウトルーム機能は現状では利用できない。
・録画機能の操作が複雑。会議開始前に設定する必要があるため、会議中に急遽録画が必要になった場合に対応が難しい。
27. 今回ご回答いただいたツールサービスを他の会社にもおすすめする場合
無料版でも多くの機能が利用できるため、コストを抑えたい中小企業やオンライン会議導入を検討しているスタートアップ企業におすすめする。シンプルで直感的な操作性のため、初心者でも使いやすい点も魅力。
0円
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