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Zoomの最大の特徴は、同時接続できる人数が他社と比較しても圧倒的に多いことです。
実際に起業ログに寄せられた口コミでも、多くのユーザーが多人数での同時接続が安定していて使いやすいという点を高く評価しています。
一方懸念点としては、セキュリティ対策や無料版を利用する場合に40分の時間制限があることなどを上げているユーザーが多くみられました。
Zoomの最大の特徴は、同時接続できる人数が他社と比較しても圧倒的に多いことです。
実際に起業ログに寄せられた口コミでも、多くのユーザーが多人数での同時接続が安定していて使いやすいという点を高く評価しています。
一方懸念点としては、セキュリティ対策や無料版を利用する場合に40分の時間制限があることなどを上げているユーザーが多くみられました。
タダです。
コロナ禍でなかなか直接求人の面接ができないので。
2021年9月〜2022年4月現在も利用中
・面接で用意する場所の確保と履歴書を見る時間が削減されたこと。面接時間ギリギリまで事業に関われるメリットはあった。
・これを導入する事によってより多くの方の面接ができるようになった。
・代表取締役が出先でもzoomで面接者と対談出来た。代表取締役の発言や今何が必要なのかと言う熱いことばを、面接者に語れた。
・従業員との接触をする事なく社内案内や業務内容の説明などが出来て、面接が終わるとすぐに業務に戻れた。
・対面の面接とは違い途中途中でフリーズしたり、音声が聞きづらくなったりする。
・相手に、ちゃんと聴こえているのかの確認を毎回行わなければいけなかった。面接自体はなかなかスムーズにいかなかった。
・対面より時間と手間がかるからか、途中でズームを退出する方が結構いた。
フリーズするので連携しにくい。
コロナ禍で非対面はオススメするが、スムーズな面接や重要な会議等にはオススメしない。大事な場面で音声や映像が途切れるかもしれないので、リスクが心配。
2020年3月〜2022年4月現在も利用中
・途切れることなく会議ができ、声が聞き取りにくいなどの不具合はなかった。
・カメラのあるなしも選べるので、リモートワークでは音声のみでの会議もしやすい。
・稀にサインインしにくい人がいるようで、会議や打ち合わせが時間通りに始められないことがある。
・モバイル系のパソコンだと画面が小さいので、資料の共有はしにくいところがある。
・「参加をお知らせしました」から会議に入るまでにタイムラグがある。
・使いやすさ的には、他の企業の方にもおすすめしてもいいと思う。
・エラーが出るのは稀で、基本的にリモートワークに適したツールだと思う。
当初半年程はプロプラン、その後10個以上のライセンスに増えたため、ビジネスプランに切り替わったと思われます。
・新型コロナウイルス流行による在宅ワークの恒常化に伴い導入。
・顧客向けウェビナーや社員向け勉強会をオンライン開催したかったことも大きな理由の一。
2020年4月〜2021年2月
退職したため
・操作マニュアルを読まなくても感覚的に使いやすく、すぐに慣れることができた
・個人用スマートフォンでもアプリをダウンロードすればすぐに使えるため、PCを開けない移動中等に重宝した
・導入しているクライアント企業が多かったため、スムーズにオンライン商談ができた
・500名以上のウェビナー開催等も容易で、商談の機会をぐっと増やすことに大きく寄与した。
・スマートフォンでの会議設定がしづらかった
・セキュリティの脆弱性を懸念しているクライアントが一部あり、導入していることに不信感を持たれたことがあった(かなりニッチなケースです)
・併用していたTeamsと比較して、特にカメラオンの場合、電波が途切れやすかった
・Office365のスケジューラーを使用していたため、Teamsでの会議設定の方が簡易だった
Office365がメインツールだったが、連携はしやすいと感じた。会議設定画面からもOutlookへリンクを自動送信でき、スケジューラーにも反映された。
・おすすめしたい。私の顧客は東京都内中心部の一部上場企業様がほとんどだったが、ほぼ100%Zoomでの商談が可能だったため。
2021年1月〜2022年4月現在も利用中
・メール連絡でURLクリックでログインが簡単
・複数のカメラ映像をを画面上に映せる
・マイクのオンオフを簡単に切り替えれる
・複数名のカメラを画面に映せる機能は便利。やはり複数の相手が見られる状態で話を進めれる方が話がしやすい。
・音声のタイムラグが酷い。テンポのいい議論ができないので、議論をすすめるにはもの足りない。
・同じ空間で2つのマイクをオンにするとハウリングが酷い
・映像が固まる事がある
・トップダウンの指示や周知を目的に利用するのであれば、ログインがまだ簡単なのでおすすめできる。
・議論目的であれば、タイムラグの問題があるので他のサービスを利用する方がいい。
無料で利用しています
・コロナで対面授業ができなくなってしまったので、zoomを導入して授業をしたり、講師ミーティングを行うようになりました。
・現在は対面授業が主ですが、コロナで塾閉鎖になってしまった時や自宅待機の時などに、zoomを使って授業を行なっています。
2020年5月〜2022年4月現在も利用中
・3人以上だと制限はありますが、無料で使えるのが良い
・画面のミラーリングができるので、他の機器と繋げるのが良い
・受け手が、URLをクリックするだけなので、簡単に利用できる
・チャット機能もついているので、音声が途切れてもチャットで補えるのが良い
・アンケートやテスト作りにも使える。zoomのチャット機能を使ってURLを送るだけで、全員が回答することができる
・多人数だと回線が集中して、エラーが頻発しやすい
・アーカイブを残せるがパソコンの容量次第になってくるので、保存できる容量があるか確認しないといけない
・LINE電話だとグループのメンバーと通話ができるのに、zoomは3人以上だと40分の制限がある。時間を気にしなければならない。
無料
日本語学校がコロナ禍で対面授業からオンライン授業になったので。
2020年4月ー−2022年4月現在も使用中
・リンクを送れば誰でもzoomに入れることです。
・Webexも使っていましたが、zoomの方がパワポ資料を画面共有して説明するのが慣れているし、背景を自由に変えられる楽しさもあります
・Skypeでオンライン授業を行う日本語学校は多いですが、Skypeは音質が悪くリスニングで使えません。リスニングは日本語学校で必須なので、zoomはおすすめです。
日本語学校でオンライン授業として使うにはzoomが最適です。
・Webexと比べるとセキュリティの面で懸念があると言われているので、外資系企業のオンライン授業ではWebexを使うように言われました。
・どのぐらいWebexとzoomがセキュリティ面で差があるのかはわかりませんが、zoom授業中には、混線したのかザーザーという音が聞こえたことがありました。
パソコンやiPadでは問題ありませんが、携帯電話でzoom参加すると通信状況が著しく悪くなります。
初期費用は1アカウント2万円程。月額は1アカウント2000円程。
zoomを導入した決め手としてはWeb会議ツールの中でも有名であったからです。
非常事態宣言中やまんえん防止期間中に商談を行う時は必ずzoomを利用しお客様と面談していましたが、解除された今でも県外のお客さまと面談する時は効率が良くなったことが実感できたので続けています。
2020年5月頃〜2022年4月現在も利用中
・招待された際は接続までが簡単でzoomに参加する方法はすぐに覚えることができた。
・「○時○分から」と開催予約ができ、インビテーションも自動で発行することができる機能が良い。
・リマインド機能があるので、開催前に予約時間を再確認することができ良い。
・ネットワークが不安定だと接続が音声が途切れてしまう。
・少し音声にタイムラグが発生するので、相手と話すタイミングが被ってしまうことがある。
・zoom利用者が増えたコロナ禍初期の頃、無料版でセキュリティが緩いといったニュースがやっていた際に、企業なので有償版を使っていたのにも関わらず、悪いイメージがついてしまいzoomでのweb会議を拒否されたことがある。
おすすめします。
色々なWeb会議システムがありますが、一番zoomが使いやすいと思います。ただし、海外とやりとりがある企業様は接続検証されている別のWeb会議システムを推奨します。
コロナ禍となり、在宅勤務を取り入れた企業様や県外にお客さまを持つ企業様には社内会議や面談ツールとして取り入れると業務効率も上がり、かつコロナ対策ができるので取り入れると良いと思います。
コロナが激しくなった時に、他県の得意先との商談が困難になり導入
2019年5月ごろから2022年4月現在も利用中
・LINEのビデオと異なり、止まったり音が遅れたりすることなく、安定しており使いやすい。
・画面共有で資料の共有をして、マウスカーソルなどを合わせながら伝える事ができ便利。
・URLをメールで送るだけですぐに商談できて楽。
・商談の途中でも、後から来られた人や、社内メンバーの追加、招待などがしやすい。
・80名ほどの大人数で繋いでいる場合に、画面が止まってしまうことがある。
・画面共有時に、ホストが許可しないとできない際に、スムーズに許可ができなかった。
・背景機能がうまくいかない。
・パソコンの問題もあると思うが、イヤホンから音が出ず、音声トラブルが時より生じる。
商談時の資料は、パワーポイントを共有しており、問題なくプレゼンすることができるほか、スケジュール管理でGoogleスケジュールに登録する事ができます。
商談時に使いやすいので、まだ導入していない会社にはおすすめです。特に、地方の得意先はまだ入れられていない会社も多いので、zoomで商談できると交通費の削減などの利点があります。
無料
2021年4月~2022年4月現在
・Googlemeetに比べて起動速度が速く、背景設定や画質設定、顔の補正(肌やメイク)がスムーズだった。
・ノーメイクで面談してもそれなりに綺麗な状態でスタート出来る。
・かなり自然な色味なので血色の悪い男性メンバーも使いやすいと言っていた。
・パソコンにアプリをダウンロードするだけなので、オンラインに慣れていないメンバーも利用しやすい。
・最大接続数が100以上なので、セミナー開催時にも便利だった。
・無料では肌補正など女性ユーザーに嬉しい機能を使えない。
・クライアントと接する機会が多いメンバーは必ず有料プランにしないと不便。
・アプリケーションのアップデートが多いので、うまくアップデートされていないと音声トラブルや画面が映らないなどの不具合が発生する。
・機能が優れている分、月額費用が高い。
・メンバーが増えるにつれてコストも大幅にアップしていくのでその点は難点。
Googleカレンダーと連携しやすいです。
Googleカレンダーにスケジュールを入れると、自動でルームが発行されます。そのスケジュールから顧客側にメールすることが出来るので、送付ミスはなくなります。
オススメしたいです。
日本では最もと言って良いほど使われているのがZoomなので、ほとんどのクライアントが利用出来ます。
初めて面談する方に対しても、特に利用方法を説明する必要もないので楽です。
肌補正などの機能面も充実しているので、女性メンバーの多い企業にもオススメしたいです。
無料で使用
クライアント様とのweb meetingに使用するために導入しています。
2021年4月~2022年4月現在も利用中
・導入のためのインストールプロセスがわかりやすいです。
・背景ぼかしやミーティング分割など、必要なツールは一通り揃っていると思います。
・導入されているクライアントさんも多く、zoomを入れておけば、5割以上のクライアント様に対応できます。
・カメラの画質が良い分、通信速度が安定しないと、ビデオ映像や会話音声が乱れてしまう時があります。
・背景ブラーなどの設定がわかりにくい場所にあります。
(特にスマホの場合は、事前にミーティングに入ってからしか設定ができない)
メニューがボタン表示になっていて、絵を見れば直感的に何をするメニューかわかりやすいですし、同じシステムでないとミーティングできませんが、使用されているユーザーも多いのでおすすめします。
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