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2020年4月Google Meet(旧:Hangouts Meet)の機能が刷新し、Googleのアカウントがあれば誰でも無料で会議を開けるようになりました。
起業LOGの取材によれば、実際に利用したユーザーからも、Googleアカウントがあれば、カレンダーに会議予定を入れるだけで自動でリンクが生成されて簡単だと高評価です。
但し、Googleアカウントがない外部の顧客とのミーティングなどの場合は、アカウント生成をまずはお願いする必要があります。
2020年4月Google Meet(旧:Hangouts Meet)の機能が刷新し、Googleのアカウントがあれば誰でも無料で会議を開けるようになりました。
起業LOGの取材によれば、実際に利用したユーザーからも、Googleアカウントがあれば、カレンダーに会議予定を入れるだけで自動でリンクが生成されて簡単だと高評価です。
但し、Googleアカウントがない外部の顧客とのミーティングなどの場合は、アカウント生成をまずはお願いする必要があります。
特になし
会社のドメインがGoogleにつき、Googleカレンダーを使用するにあたってGoogleMeetでの会議設定が便利であるため。
2022年8月~2025年1月現在も利用中
・既存のシステム(Google)との連携に必要な機能が揃っていた
・相手のメールアドレスを入力するだけで会議リンクが相手方へ自動転送されるため便利であった
・初心者でも簡単に利用できる分かりやすいユーザーインタフェースであった
・画面投影がスムーズにできないときがある。エラーが生じることが多々あるので不便
・会議を設定した人物が必ずホストになってしまうため、ホスト権譲渡ができずに不便である
・Googleユーザーでない人にとっては不便なサービスである
Googleユーザーにとっては非常に便利なので、Googleをメインで使用している会社にはおすすめです。Zoomなど他社と違って会議時間の縛りもないため、便利です。
無料
無料
会議でよく使用するため。
2020年7月~2024年10月現在も利用中
・無料で使える。
・Googleアプリが入っていれば使える。
・利用者が多い。
・外出先でも使用できる。
・UIがわかりやすく、使用したことない人にも説明しやすい。
・Googleカレンダーがあれば資料を共有できる。
・背景を簡単に変更できる。
・無料アカウントは、3人以上で利用する場合に1時間の時間制限がある。
・teamsを使いたがる人の方が多い。
・Googleアカウント必須。
・自動字幕の精度が低い。
・無料アカウントは画面収録ができない。
・スマホで利用する場合Googleアプリが必須。
Googleアプリの連携はかなり良く、メールやカレンダーとの連携で会議がスムーズにできる。
フリーでアカウントが作れるので、リモートワークが多い社員がいる会社であれば、導入しておいて悪いことはないと思う。パソコンがなくてもスマホのアプリからでも立ち上げられ、カレンダーやメールとの連携が取れていて便利なので。
無料
Googleアカウントさえ待っていれば誰でも無料で利用可能
2020年4月~2022年9月
退職したため。
・アプリなどは必要なくブラウザ上で利用できる。
・会話しながら、チャット、多数決、質問などがサイドバーでできる。
・会議の録画ができ、それを簡単にリンクでシェアできる。
・Googleカレンダーと連動し、カレンダー内に資料を添付することができるので、会議のメンバーに事前に資料共有が簡単にできる
・Googleカレンダーを通じてスケジュールのリマイドも可能で、会議に向けての準備がスムーズになった。
・Chromeとの互換性はとても良くバーチャル背景などが利用できるが、利用当時はその他のブラウザだとうまく作動しないことがあった。
・ファイル共有で同時に同じ資料を見ることはできるが、共有者以外のメンバーは編集ができない。それをするには、同じファイルを同時に開いている必要がある。
Googleアカウントを持っている、もしくはGoogle Workspaceを日常的に利用している会社に、Googleの他のツールとの連携がスムーズで使いやすいので、導入をおすすめする。
無料
無料プラン
インストール不要で、無料プランでも3人以上の会議が60分できる点。
2023年8月から2024年10月現在まで利用中
・Googleアカウントがあれば、アプリのインストール不要で利用できる。
・コンパニオンモードの操作が簡単で、オンライン面接時に複数人で利用(音声を聞くだけ)するときに便利だった。
・直感的な操作が多くシンプルで、初めて利用する時も扱いやすかった。
・Zoomは背景変更が簡単だったが、Google Meetははじめに背景が変更できず戸惑った(Chromのみ変更できることを調べてから知った)。
・無料プランでは録画できなかった。
連携しやすい。Googleアプリ以外にも、PowerPointなどとの連携が簡単だった。
次の理由で導入をおすすめする。
・インストール不要でGoogleアカウントだけあれば利用できるので、オンライン面接で活用しやすい。
・アプリ使用のTeamsやZoomと違って音声トラブルはほぼない。
無料プラン
元々Zoomを使っていたが、社内で使うツールをGoogle DriveやGoogle calenderなどGoogle系に乗り換えたので、その流れでミーティングのツールもGoogle meetにした。
2022年12月~2024年10月現在も利用中
・録画したものが自動的にGoogle driveに保存される。
・メニューがどこにあるか分かりやすく、Web会議ツール初心者でも操作が難しくないと思わせるUIだった。
・バーチャル背景の精度がZoomに比べて低く、背景に人が通るとその人にフォーカスされてしまう。
・Zoomに比べて知名度が低く初めて操作する人も多いため、外部向けのイベントに向かない。
100人までは無料で使えるWeb会議ツールなので、コストをかけずにまずは大人数の会議を試してみたいという会社に、導入をおすすめする。
不明
既にGmailを使用していて、ウェブ会議やスプレットシード等、Googleサービスに統一して利用することとなったため。
2022年4月〜2024年10月現在も使用中
・Googleを使用していれば誰でも会議に参加できる。
・録音がしやすく、議事録の作成に手間がかからない。
・100以上の営業所とmeetで繋いでも、問題なく会議ができる。
・会議中、音声が途切れ途切れになる時が多々ある。
・画面共有の際、少し画面にブレが生じたり画面が移らないと言う事象がたまに発生する。
Googleを使用している会社であれば、統一感があってすんなり会議に進めると思うので、導入をおすすめする。
不明
費用はありません
教育委員会を通じて、コロナ禍により直接集まっての会議が減ったため。
2020年ごろから現在まで
.ズームと比べても遜色なく使いやすい。機能面でも過不足なく使うことができている。
.Googleのアカウントが使えて便利。改めて登録する必要がないのは楽で魅力的に感じました。
.基本的な機能が備わっている。発言やカメラ機能がある。
.処理速度が遅く感じることがある。
.上記に似ていますが処理速度の関係か、画面共有をした際にうまく機能しないことがある。
.会話中の動作機能が少なく、挙手などでしか質問ができない。個人間の連絡機能が少ないので、間違いを訂正しづらい。
他のGoogle機能とは合わせて使いやすいとは思いました。詳しくはありませんがGoogleフォームなどとも機能がつながるといいなと思います。
職場での会議利用は現在コロナ禍が終わっても続いています。やはり直接現場にいなくても行えることで、遠方からの講義も受けやすくなっています。なので、教育現場でもこれから導入がさらに進んで活用していけることを期待しています。
無料
無料のフリープラン
長時間の打ち合わせが多いことと、自身から招待する場合はマンツーマンの会議が多いため、無料で長時間使えるツールを探した。
2021年5月〜2024年12月現在も利用中
・Zoomと比較するとマンツーマンの際は時間無制限で使用できる
・Zoomと比較すると、予約URLの発行が簡単(Zoomは無料プランで事前予約すると30分単位で時間指定しなければならず面倒である)
・URLクリックするだけで簡単に立ち上がる(Zoomは時間がかかる)
・Googleで立ち上げないと背景オプションが立ち上がらない(Safariではだめ)
・画面共有を1回押しても共有できず、何回か押さなければ立ち上がらない
・画面共有までに少し時間がかかる
・PCへの負担が大きいのか、打ち合わせが終わる頃には熱くなり音が鳴る
無料のフリープランで十分活用できるサービスなので、開業したての個人事業主や費用を抑えたい零細企業におすすめしたい。
Macで日常Safariを利用しているようであれば、打ち合わせの際だけでもGoogleからアクセスした方が背景のぼかしなどができる。
無料
人によって利用している。私は、使いやすく、Googleを信頼しているため。
2024年4月~2024年12月現在も利用中
・無料で使うことが出来るため、コスパが良い
・Googleが提供しているため、ウイルスにかかる心配が少なく、安心して使うことが出来る
・Googleアカウントでログインできるため、1度アカウントを作ってしまえば、様々なところで活用出来る
・通信エラーが発生します。
・zoomほど浸透していないです。使ったことの無い人も一定数存在していました。
・アカウント登録が必要なので、作る手間がかかります。機会が苦手な人などは、特に大変そうでした。そういう人に教えていると余計な時間がかかります。
しやすいと感じた。メールなどで共有しやすい
若手が多く、経費にそんなにお金をかけられない会社向けであると考えます。比較的操作が簡単で無料で使うことの出来る点は、一番のおすすめです。また、使い慣れると使いやすい。
無料
無料
2024/04~2024/12現在も利用中
・広くリモートツールとして使われているZOOMと比べて、おそらくほとんどの人が持っているであろう、Googleアカウントがあればすぐに利用できる点が良かった。
・無料なので料金を気にしなくて良い。
・PCでは、特別なアプリなどが必要ない。
・安定性がやや弱い。Zoomに比べて、通信環境が悪い場合に音声や映像が途切れやすいと感じることがある。
・機能の制限(無料版では録画機能が利用できない。Zoomは無料でもローカル録画が可能)
・参加者の上限が少ない(100人まで、ZOOMは500人)
60分まで無料だが、過ぎても一回切ってつなぎなおせばいい。
おすすめの会社や状況
・小〜中規模のチーム
無料プランでも十分な人数が参加可能で、手軽に使える。
・リモートワークを始めたばかりの企業
コストを抑えつつ、信頼性のあるオンライン会議ツールを試したい場合。無料版でも60分までの会議を最大100人まで対応できるから。
無料
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