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2020年4月Google Meet(旧:Hangouts Meet)の機能が刷新し、Googleのアカウントがあれば誰でも無料で会議を開けるようになりました。
起業LOGの取材によれば、実際に利用したユーザーからも、Googleアカウントがあれば、カレンダーに会議予定を入れるだけで自動でリンクが生成されて簡単だと高評価です。
但し、Googleアカウントがない外部の顧客とのミーティングなどの場合は、アカウント生成をまずはお願いする必要があります。
2020年4月Google Meet(旧:Hangouts Meet)の機能が刷新し、Googleのアカウントがあれば誰でも無料で会議を開けるようになりました。
起業LOGの取材によれば、実際に利用したユーザーからも、Googleアカウントがあれば、カレンダーに会議予定を入れるだけで自動でリンクが生成されて簡単だと高評価です。
但し、Googleアカウントがない外部の顧客とのミーティングなどの場合は、アカウント生成をまずはお願いする必要があります。
Google Meet自体は無料で利用しています。
コロナ禍に対応するために導入したリモートワークのブラッシュアップの果てに導入しました。
最初は別の会議システムを利用していましたが、社内の会議であればまだしも、外部企業と会議を行う際にアカウント取得やパスワード発行等、先方側で対応が必要となり、気軽に使うことができませんでした。Google Meetも都度URLを発行する必要はあるものの、Googleアカウントさえあれば専用のアカウント取得等を行わずに利用できることが決め手となりました。
2020年1月頃〜2025年3月現在も利用中
・V-CUBEよりも知名度が高く、企業間で話が通じること
・上記のため、ツールに関する説明を必要としないこと
・Zoomと異なって専用のアプリが必須ではなく、専用のアカウントも不要であること
・Googleカレンダーとの連携ができ、スケジュールとの関連付けが容易であること
・画面共有の際に共有する範囲を「画面全体」か「ウインドウ」から選択するが、画面共有の途中でシームレスに切り替えができない
・URL発行の際に毎週〇曜日などの設定自体はできるが、複数の日時を同時に選択して同一のURLを発行することができない
・厳密には外部ツールではありませんが、Googleカレンダー、Gメールとの連携はデフォルトで実施可能なため、Googleワークスペースを利用している場合にはとても重宝します。
まず導入コストが大変低いです。Googleアカウントさえあれば使えるため、社内社外ともに対応に手間がかかりません。
次にアプリ版でもWEB版でも利用できる気軽さがあり、またURLさえ共有しておけば誰でも参加が可能な手軽さがあります。
Googleカレンダー上にも自動反映されるため、参加者に個別連絡することもなく予定を確保することができます。
無料ツールです。
2020年5月〜2023年12月
退職したため。
・アイコンがシンプルでわかりやすい
・Googleのサービスなので誰でも使用できる、サービス自体に安心感がある
・zoomと比べて会議画面の立ち上がりが早い気がします
・ネットワーク環境にもよるのかもしれませんが、zoomと比べて動作が軽いような気がします
・背景のぼかしや任意の背景を設定する際、部屋の明るさや壁の色によっては綺麗に人物が抜かれず画面が荒れるのが不便(zoomの方が綺麗)
・zoomと比べると顔色が悪く映る。(zoomは美肌効果というか補正効果が高い気がする)
・人数が多くなると画面に収まりきらない
スプレッドシートやスライドなど同じGoogleアプリも多用していたので、Googleアプリも使用されている場合は、office系より親和性があると思います。
office系は料金がかかると思うので、スプレッドシート等Googleアプリを基本的に利用されている企業やグループにはおすすめかなと思います。1対1のミーティングなら無料で時間制限がないのも使いやすいと思います。
2019年4月~現在も利用中
・わかりやすいシステムで利用するのに欲しい機能がたくさん揃っている。
・初心者でも簡単に利用出来るため作業の効率化ができるし教えるのも簡単
・システム質が良いため重くなったり固まったりすることも無くスムーズに使えるところが良い
不便だと感じることは一切ありません。会社にこれを使えと言われているから他のものを試す機会もないし私に決定権はないのでこれを使うしかありません。なんでも慣れですし、簡単に利用できるので一切不便ではありません。とても良いです。
簡単なシステムで覚えやすいし、使用感もスムーズで、とてもいいのでオススメです。初心者でも簡単に覚えられるシステムなので、新人にも伝達しやすいですし効率が良いです。
会社内でのミーティングが多く、また社員数も多いためミーティングの時間に全員集まることが困難なことがある。そこでオンラインにすることでどこにいても何時でもどんな職種でも部署でもミーティングをすることが出来る。そこが1番の決め手と感じる。
2020年4月〜2025年3月現在も利用中
・どこにいても誰とでもミーティングが出来る
・画面共有などミーティングが円滑に進むための必要な機能が揃っていた
・電波状況がよく音も聞こえやすい
・携帯でもパソコンでも利用することが出来、初心者の私でも簡単に使用することができた
特に不便だと思ったことはないが、強いてゆうならたまに途中退出になる場合がある。大抵は繋ぎ直せばバグは解消されるが極たまにあるためミーティングの大事な部分を聞き逃したりなど、不便だと感じたことが過去にある。原因は分かっていないがたまにであり頻繁では無い。
会社の規模が大きく社員数も多い企業にオススメしたい。様々な部署がありその中でミーティングを頻繁にやらないといけない場合、時間さえ決めてしまえば場所や人数は自由であることからより多くの人がミーティングに参加できるようになる
無料
・Teamsやzoomと比べて、ブラウザ一つですぐ会議ができるので、相手が参加できる状態かどうかを気にする必要がない。
2018年10月〜2025年3月現在も利用中
・無料でつかえる
・ブラウザだけあれば、誰でも参加できる
・アカウント不要
・Teamsとくらべてツールインストールも不要
・Googleカレンダーとの連携がらく。スケジュールからワンクリックで会議を起動できる
・スタンプでリアクションできる
基本的にはあまりないのでしいていうなら
・通信が不安定になることがある
・zoomだと途切れた映像を送れて再生してくれる機能があるがmeetはない
・文字起こしの日本語対応を早くして欲しい
・背景の画像のバリエーションがもっと豊富だと良い
Googleカレンダーとの連携は便利。カレンダーを設定すれば自動で会議URLもつくられる。時間になったらそのリンクを起動すればよいだけ。
いちいちリンクを作る作業がいらないので便利。
同じ環境の社内メンバーとのやりとりよりかは
『毎回新規の人とやりとりする人』にオススメ。
相手のパソコン環境やアカウント登録状態をあまり気にせずすぐに会議が始められるため。
使用中も難しい操作はなくスムーズに進行できる。
2022/4/1~現在も利用中
・信頼googleが出しているツールのため安心感がある
・不明な点があれば情報が多くあり確認がしやすい傾向にある
・googleのアカウントがあればすぐに利用することができ、会議の設定もすぐにできるため使いやすいと思います。
・googleアカウントを持っていないユーザーは気軽に使うことができないのがネック
・会社によってはすでに別のメールアドレスなどを取得している場合は導入に手間がかかる
・他社との連絡ツールとしては少し弱いように感じることがあります
まだアカウントなど特別作っておらず費用をかけたくない場合であれば気軽に導入することができ、
使い勝手や利便性はおすすめできます。また、使い方の情報も多いので困ることはないと思います。
Business Plusプランだと、利用時間や同時接続数などが多く、機能も豊富でグループでの利用で便利だった。アカウントがあれば、初心者でも無料で最低限の機能でも利用できるので便利。
Googleアカウントとの統合が便利で、Google Workspaceを既に使用していたため、メールやカレンダーとの連携がスムーズだった点です。次に、簡単な操作性が大きなポイントで、特別な設定や複雑な手順なしで会議を開始でき、参加者もすぐに参加できるので、時間や手間を節約できます。
また、セキュリティ面でも信頼性が高く、特に企業や教育機関での利用が多いため、安心して使用できる点も魅力的でした。最後に、無料プランでも十分な機能があり、必要に応じて有料プランに移行できる柔軟性があることが大きな決め手でした。
2000年4月~2025年2月現在も利用中
Googleアカウントとの統合:GmailやGoogleカレンダーと連携し、簡単に会議をスケジュール・参加できる。
ブラウザベースで利用可能:専用アプリをインストールせず、ブラウザから直接アクセスして利用できるため、手軽に参加できる。
直感的なインターフェース:シンプルで分かりやすい操作画面で、初心者でも簡単に使いこなせる。
高いセキュリティ:Googleのセキュリティ対策が施されており、安全にオンラインミーティングを開催できる。
無料プランの制限:無料プランでは会議の時間が60分に制限され、長時間の会議が必要な場合には不便。
参加者数制限:無料プランで最大100人までしか参加できないため、大規模な会議には向いていない。
機能制限:録画機能や、より高度な管理機能は有料プランでのみ利用でき、無料プランでは使えない。
接続問題:インターネット接続が不安定だと音声や映像の品質が低下し、会議に支障をきたすことがある。
・代理店やパートナーを通じて購入
Google Workspaceのパートナーや代理店を通じて購入することで、特別なディスカウントや追加サービスが提供されることがあります。特に法人向けの場合は、ディスカウントを受けられる場合も多いです。
Google MeetはGoogleカレンダーやGmailとスムーズに統合されており、Googleカレンダーで簡単に会議を設定・参加できます。Gmailから直接会議リンクを送信することもできます。
外部ツールとも連携可能で、例えばSlackとの連携を使って、Google Meetの会議リンクを直接Slackのチャネルやダイレクトメッセージで共有できます。Microsoft Teamsと連携して、Google Meetの会議をTeamsのチャットや予定に組み込むことも可能です。
Google Workspaceをすでに利用している企業におすすめです。理由としては、GmailやGoogleカレンダーとシームレスに連携でき、会議のスケジューリングや招待が簡単に行えるため、業務の効率化に貢献します。また、ブラウザベースで利用でき、特別なソフトウェアをインストールせずに誰でも簡単に参加できる点が利点です。特に、リモートワークやフレキシブルな働き方を推進している企業に適しています。
ただし、大規模なイベントや高度な機能を求める企業にはおすすめできない場合があり、例えば100人以上の大規模な会議や、録画機能、詳細な管理機能を必要とする場合、無料プランでは制限が多いため、有料プランに切り替える必要があり。また、他のツールとの連携が必要な場合、例えばAPI連携を求める企業には、より柔軟なツール(ZoomやMicrosoft Teamsなど)の方が適している場合もあります。
とにかく、コロナ禍で遠隔会議が求められたときに、Zoomという選択肢があったのですが、フリープランだと短時間で会議がクローズしてしまうので、Google Meetになりました。
2022年2月〜2023年12月まで在職し利用していた
・会議するのにZoomなどとなんら変わりがない。
・2名ならば1日繋ぎ放題なので、個人面談を順番に行っていく際にはとても便利だった。
・共有機能もあり、資料を呈示して意思を伝えやすい。
・検索エンジンをグーグルに設定しておけば、トップページからすぐに飛ぶことができる。
当時、別の職場では、MicrosoftTeamsを使用していたのですが、Windowsホワイトボードというアプリと連携して、共有画面ではお互いに編集することができました。これにより、様々な意思を確認しあえたのですが、Google Meetにはそのような機能がなかったので、不便でした。
やはりGoogle Meetは今でも十分に活用する機会はあります。今は職場が完全に変わり、Microsoftを使用していますが、副業や社外での打ち合わせの際には、リンクを送れば気軽に誰でも会議を開始できますので、Zoomよりは使用頻度が高いです。そのため、どのような会社においてもどのような状況においても、汎用性が高いと思います。
2024年4月から2025年1月現在も利用中
・Googleアカウントを所持していない相手にもURLさえ共有すれば参加してもらえること
・背景を自由に変更したり、エフェクトが豊富なこと
・予定を作成すれば自動でmeetも作成されるなど、Googleカレンダーとの互換性が良いこと
・カメラの問題か、少しカメラの画質が悪い。
・大きな通信量を使うため、少しでもネットワークが不安定になると聞き取れなくなったり、画面が止まったりすることがある。
・無料版の一般会員だと会議開始から60分しか使うことができない。
Googleカレンダーとの連携は完璧にできる
60分という制限はあるが、既に何かしらGoogleのツールを使用している会社であればすぐに導入することができ、UIも分かりやすいため誰でもすぐに使いこなすことが出来るから。
社員一人一人にGoogleのアカウントが配布されるため。
2020年4月〜2025年1月現在も利用中
Googleのアカウントを持っていれば、誰でもGoogle Meetを使用することができる。
無料で使用できる。
パソコンだけでなく、スマートフォンからでも参加できる。
気軽にいつでもすぐに会議ルームを作って会議することができる。
・通信状況があまり良くないときがある。
(こちら側の環境の問題かもしれないが)
・時々、前回使用した時の設定が残っていない時がある。
・ミーティング開始時間前に待機室で待機していたが、時間がすぎても待機室が開かなかったことがある。
Googleアカウントを持っていれば、メールやチャットも使えるので、外部ツールと連携しなくても完結できると思います。
大きな会社だと特にミーティングも多くなると思うし、拠点が違っても直接会わずして、オンラインでミーティングができるので、移動時間等を考慮すると、タイパになっていいとおもいます。
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