




「ベネフィット・ステーション」では1人月額1,000円~という低価格で約140万件の福利厚生サービスを導入することが可能です。
話題の"Netflixプラン"では、社員の方は無料でNetflixを利用出来ます。
結婚や出産、介護だけでなく、旅行や資格取得など幅広い分野で優待特典を受けることができるところが特徴的と言えます。
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結婚や出産、介護だけでなく、旅行や資格取得など幅広い分野で優待特典を受けることができるところが特徴的と言えます。
導入決定者ではないのでわからないが、大企業であるからこそ、多くの社員がプライベートでも利用できる福利厚生の一部として、導入したと思う。
2022年10月~2023年4月現在も利用中
・サービス名を検索するだけで、簡単に利用できるクーポンを見つけることができる。
・パソコンやスマホを上手に使えなくても、簡単な操作だけで完結する。
・多くの企業が利用している安心のサービス会社。
・私は大阪の本社で勤務しているが、東京に遊びに行った時にも利用することができる。全国どこでもクーポンが提供されているので、いろんな体験ができると思う。
・仕事ももちろん頑張りつつ、プライベートもお得に充実させることができるので、より仕事を頑張ろうという気持ちにさせてくれる。
お勧めする。
都心部に拠点のある企業は、社員のプライベートも充実させるために、導入した方がいい。
働き方改革が行われている今、これまで頑張ってきた社員に、プライベートの面でも楽しんでもらうため。
2021年4月〜2023年3月現在も利用中
・レジャーのジャンルは特に、定価で行くよりも、だいぶ価格が下がってお得に行くことができる。
・ラクーアに訪れるのによく利用していた。定価で行くよりもだいぶ価格が安く、とてもいいサービスだった。
・ジャンル分けがされていて、調べるのに絞りやすかった。
・様々なジャンルのサービスがあり、見ていて楽しいし、新しい機会をもらうことができた。
・直前でも割引の取得が可能で、友人や家族の分も取れるのがとてもよかった。映画のチケット等も、事前にまとめて購入することができるので、とても便利だった。
様々なジャンルがあり、特に学習のコンテンツも豊富にあることによって、新入社員の研修等にも利用ができるという点は、とてもおすすめできる。
2023年3月頃~2023年4月現在も利用中
・申請メニューの場所がわかりにくいし、方法もマニュアルを見ながらやらないと上手く出来ない。感覚的な操作が好ましい。
・会員向けの優待サービスがわかりにくい。
・会員優待サービスについて、他のネット割引サービス(クーポン)などの方がお得な場合もあり、メリットをあまり感じない。
導入決定者ではないですが、リテンションプログラムの一環として導入しており、社員の家族の福利厚生拡充のために導入されている、という説明を受けています。
また、会社独自のオリジナルプランがベネフィットワンの中に入っており、そういった仕組みが特別にできるのが、ベネフィットワンの特長という説明もありましたので、そのあたりも導入の理由と思います。
2005年8月~2019年6月
退職して会社を離れたためです。
・会社が2万円分のカフェテリアプランというのを独自に社員に付与していました、若干仕組みとしては複雑なものの、申し込み画面がわかりやすく、スムーズに申し込めました。
・よく利用した映画の前売りチケット購入では、他のサイトに飛んで申し込みするような時には、飛ぶ前に説明や注意が出て来てわかりやすかったです。
・夫の会社の福利厚生倶楽部というサイトよりも、ベネフィット・ステーションの方が、割引になる施設が2倍ぐらい多かったです。
・カフェテリアプランは、毎年2万円もらえて申し込み期限が2年あるのですが、期限前に「そろそろ期限ですよ」というアラート機能がないので、うっかり期限がきれてしまってる人もいました。
・上記については、私もぎりぎりになって使用したことがあり、もっと早くにわかっていれば旅行などに使えたのですが、急だったので、とりあえず実用的なものに使ったことがあります。
・ホームページのトップページには、キャンペーン的な告知が多いです。全体的に情報量が多く、サイトのレイアウトが変更されると、使いたいものを探すのにストレスがあります。
夫の会社が使っていた福利厚生倶楽部よりも、対象となる施設が圧倒的に多かったり、オリジナルの仕組みが使用できたり、ログインも簡単なので、おそらくベネフィット・ステーションの方が、会社が支払う利用料というのは高いのかなと思います。
その差額がどのぐらいかはわかりませんが、福利厚生の充実度は、会社が社員を大切にしようと思っているかどうかの指標にもなってくるので、大企業であればベネフィット・ステーションを導入した方が、せっかくお金をかけて獲得したよい社員が継続的に働き続けてくれるので、おすすめできます。
従来はJTBベネフィットを利用していたが、サービス拡充のためベネフィット・ステーションに移行した。
2023年4月
・以前は、社内の申請用紙でもカフェテリアポイントの受付をしていたが、完全電子化になり、web上で申請が完結出来るようになった点が良い。必要に応じて手の空いている担当者が、いつでも処理が可能となった。
・申請のペーパーレス化により、原紙の保管も必要なくなり、保管スペースも削減となった。在宅勤務中心だが、以前は申請する際に出社し、申請用紙を原紙で提出する必要があった。
・申請は郵送や社内郵便を使用していたが、それに掛かるコストも削減。
全てweb上で完結出来るため、ペーパーレス、事務処理工数の削減は可能となるため、導入しても良いかと考える。
社員の福利厚生を充実させる目的で会社側に手間の掛からないオールインワンのサービスとして導入したものと思われる。
2010年頃~2023年3月現在も利用中
・カタログを見た際にサービスは非常に豊富で、こんなに色々なサービスがあるのだと感じた。
・ディズニーランドなど人気の施設についてもサービス対象となっており、割引が利く。
・利用によりポイントが貯まり、そのポイントをまた別のサービスに使える。
・会社のイベントで同期と一緒にディズニーランドへ行った際に利用し、入場料が約2,000円安くなった。従業員全員が加入している福利厚生制度であるため、社内全員が同じようにサービスを利用できる点は便利。
・会社としては従業員の満足度も高まる良い制度であると感じる。
中小企業などの低所得者のニーズは高いのではないかと感じる。
2013年4月~2014年12月
退職のため
・スマホからも利用施設の確認が可能である
・使用したい業種によって検索も可能である
・舞台やお笑い、コンサートなどのチケットもある
・公式サイトや公式の申し込みより若干安く購入できる。
・クレジットカード会社経由だと、土日のチケットは選択できないこともあったが、土日でも選択できるサービスがわりとある。
・使用したい都道府県や時期などからも検索できる
・サービス(レンタカーや旅行)についても割引が可能である
・当選連絡やカードの決済連絡について、電話で実施されることもあった。しかし知らない番号だととらず、折り返し連絡もしないことが多いので、すべてネット上で完結できるようにしてほしい。
ツールサービスのカードさえ持っていればサービスの適用もされることがあるので、外回り営業担当を多く抱えている会社にはぴったりだと思う。
自身でネットでどのようなサービスがあるか調べる必要があるので、積極性がない方が多い企業には向いていない。
2008年4月~2023年4月現在も利用中
(開始時期は不明だが、少なくとも自分が入社した2008年4月には導入していた)
・プッシュ型の通知やプロモーションなどの機能がなく、使い慣れていないと忘れ去られてしまう。
・IDやパスワードの管理、会員証の管理等が面倒。忘れたり紛失したりしてしまい、そのうち利用しなくなる。
・サービス内容にもよるが、割引金額はあまり大したことはなく、広く浅くカバーしているという印象。
・使ったメリットが印象に残りにくいので「また次も使おう!」とは思いにくい。
社内でほとんど話題になったことがない。それくらい自分の周りでは利用度が低いものと認識している。
2009年頃~2020年頃
・ネットから各自申請できるようになった。
・紙の会員証からスマホの画面での会員証に変わって、カードを持ち歩く必要がなくなった。
・カラオケなどで、カードの画面を見せるだけで割引になるものは、事前申請が必要なく便利だった。
・ポイントの利用額や残りの額が、サイト上で確認できる。
2018年頃〜2021年頃
・優待を利用して、水族館やテーマパークのチケットを安く購入できた。
・具体的に、友人と水族館に遊びに行った際に、福利厚生の優待で全員分のチケットを20%OFFで購入することができた。
・ディズニーランドの割引チケットも社内で販売されており、それを使って家族でお得にディズニーランドを楽しむことができた。
・無料のeラーニング講座があり、英語やマーケティングに関する学習に利用することができた。
・毎月送られてくる会報誌で、おすすめ情報などを確認し、その情報を元に休暇の予定を検討することができた。
福利厚生を充実させたいものの、サービス選びに悩んでいませんか?本記事では、おすすめの福利厚生サービス19社を比較!実際の資料請求数に基づいた人気ランキングや、失敗しない選び方も紹介します。料金や特徴を比較して、自社の規模や課題に合うサービスを見つけましょう。
福利厚生倶楽部
えらべる俱楽部
incentive point
ライフサポート倶楽部
セラヴィリゾート泉郷
giftee for Business
クラリス
carefull(ケアフル)
育休プチMBA福利厚生プラン
出張食堂
Rapo Talk(ラポトーク)
GALLEIDO OFFICE
生活習慣病オンライン保険診療サービスヤックル for Biz
オフィスおかん
オンアド「お金の福利厚生サービス」
セゾンフクリコ
マネソルプラス
完全メシスタンド
スダチ 不登校支援
わたし新発見プログラム®︎
ZERO GYMウェルネス研修
カンリー福利厚生(旧:フクリー)
びずめし
福利OEM
エニペイ
オフィスグリコ
WELBOX
オフィスdeリラックス
チケットレストラン
QUOカードPay
バリューHR
WORC
エンゲージメントストック
Perk
Visaギフト vanilla
yui365
パンフォーユーオフィス
社食DELI
給トク払い
Office Stand By You
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