オフィスでやさい

4.0

記事更新日: 2021/05/25

執筆: 編集部

良い口コミ・評判

商品の入れ替わりが嬉しい

会社側の負担は約4万で利用者が30名ほどです。新しい商品を出してくれたりと飽きさせない工夫もあり、社員同士で⚪︎⚪︎美味しかったよ!などの会話も生まれます。我が社は激務のためお昼ご飯を食べられないことが日常茶飯事でしたが、このサービスによって、安心して毎日ご飯を食べられています。

悪い口コミ・評判

金額ぴったり払う必要がある

レジ係がいないし両替機能がないため、金額ぴったりに支払う必要があります。そのせいか無くなった商品と金額が合わないということがよく起こり、何度もサービス利用の停止を総務から宣告されています。次に、1種類1~3個と、個数が少ないため、人気商品がいつも取り合いで不人気商品だけいつも残っています

編集部コメント

オフィスでやさい」がチョイスした選りすぐりの新鮮野菜のサラダやフルーツがオフィスに設置した冷蔵庫に届くサービスです。コンビニまで行かなくても新鮮な野菜を1商品100円〜と手ごろな価格で購入でき、オフィスタイムが飛躍的に充実します。発注の手間もなく、管理を全て行ってくれるので導入・運用も簡単。また、新たにリモートプランが誕生し、ますます便利に。社員の健康管理に直結するため、福利厚生として導入する企業が増えています!

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1. 豊富な品揃え

新鮮なカット野菜やフルーツだけでなく、ハンバーグやカレー、魚の煮付けなどのお惣菜や、男性にも人気のサラダチキンなど、ヘルシーフードを幅広く品揃え

2. 定期的にオフィスへ宅配

週1回からオフィスの規模や購買量に応じて定期的に商品を届けてくれるので、発注の手間がない

3. 時間を選ばず簡単購入

従業員は欲しい時に冷蔵庫から好きな商品を取り、その場で支払うだけ。現金のほか、スマホの電子決済も可能

良い点

時間がない、野菜をもっと食べたい、いつも同じメニューで飽きてしまうなどオフィスワーカーのあらゆる食ニーズに対応します。

悪い点

契約期間は1年ごとなので、期間途中に契約を解除すると解約料金が発生します。(ただし2ヶ月間のトライアル期間あり)

費用対効果:

初期導入費は50,000円。冷蔵庫などの備品に追加料金は発生しません。月額利用料は40,000円~です。

UIと操作性:

サポート体制:

エリアによっては、売れ残った商品の回収を自社で行わねばなりません。

導入ハードル:

冷蔵庫や集金箱など必要な備品は全て無料貸し出しなので、何も用意する必要がなく導入が簡単。割り箸やドレッシングまで届く嬉しいサービスです。

オフィスでやさいの4つの特徴

1. 充実のラインナップと続けやすい価格

オフィスでやさい」の商品は、生産者からの新鮮な直送野菜や旬のフルーツなど、どれも安心なものばかり。地方の6次産品や農産加工品も取り扱う充実の品揃えです。年間60種類以上商品が変わっていくので、継続利用しても飽きることがありません。

オフィスでやさい」の担当者が利用状況をチェックして、人気の商品を選定・配送してくれます。ラインナップも豊富なので、利用者からは「次はどんな商品が来るのか冷蔵庫を開けるのが楽しみ」という声も。

ハンディサイズの軽食から、食事代わりになるおかずまで、ほとんどの商品が100円から購入できるため、少しだけ食べたい時、ゆっくりランチをする時間がない時に気軽に利用できることも魅力。しっかり食べたい時におすすめの大きめのサラダもあります。

雨でランチのために外出するのは面倒。制服のまま外にランチに行きたくない。など意外と多い「ランチの不便」を全て解消してくれるでしょう。

お届け商品の内容は注文管理画面から毎月リクエストできるので、安心して利用できます。

 

豊富な商品ラインナップ

2. いつでも買える便利システム

オフィスでやさい」最大の魅力は、販売時間に制約がないこと。社食サービスを導入している会社は多くありますが、基本的にご飯が食べられるのはお昼のみ。会議や外出でその時間を逃してしまうと、ご飯を食べられません。社員が一度に同じ時間にランチをとるので、混み合うというデメリットもあります。

オフィスでやさい」ならランチ時に限らず、朝ごはんが食べられなかった時、小腹がすいた時、ミーティング中のブレイクなどあらゆるシーンで活躍します。

そのため、すでに社食サービスを利用している会社がプラスαとして導入するケースも多く見られます。社内に自動販売機を置くような感覚で導入してみてはいかがでしょうか。

また、新たにリモートプランが誕生。自宅で働く従業員に野菜やお惣菜を送り、健康をサポートすることができます。

リモートプラン商品例

さらに、同会社からは「オフィスでごはん」という社食サービスも提供されています。「オフィスでやさい」よりもボリュームのあるメニューが揃っているので、ランチはしっかり食べたい社員が多いオフィスならこちらもおススメです。

 

メインは「オフィスでごはん」でしっかり、おやつやリフレッシュのために「オフィスでやさい」と使い分けて導入することで、社員の満足度はさらにアップするでしょう。

一人暮らしで野菜不足になりがち、子供と同じお弁当を持参していて少し物足りない、残業中にリフレッシュしたいなど、社員の色々な悩みを解決してくれること間違いなしです!


様々な食シーンに対応

3. 続けやすいシンプル運用

オフィスでやさい」の配達方法は配達員によるお届け・クール便によるお届けの2種類。現在、配達員対応エリアは、東京都23区・埼玉県の一部・千葉県の一部・横浜市・名古屋市・大阪市・福岡市です。

配達の概要

いずれの配達方法でも運用はいたってシンプル。利用会社が前日にリクエストした商品が、週1回〜オフィスに届けられます。届いた野菜はオフィス内の冷蔵庫で保管されるので、欲しい時にお金を払って購入するだけ。

配達員対応エリア内にあるオフィスなら、余った商品の回収も配達員が行ってくれます。

最低限の手間で、充実したヘルシーな食生活を実現できる非常に嬉しいサービス。配達回数や商品内容など、個別の相談にものってくれます。

簡単運用

冷蔵庫がコンパクトで、設置場所を選ばないことも魅力。白を基調としたデザインでどこに置いても違和感がありません。

冷蔵庫イメージ

冷蔵庫の上には集金箱・備品箱が置かれます。備品箱内の割り箸やスプーンはなくなるとその都度補充されるので、安心して利用できます。

設置後イメージ

4. 2,500拠点以上の確かな導入実績

オフィスでやさい」はすでに2,500拠点以上の導入実績を誇ります。2014年にサービスをスタートさせたことを考えると驚異的なスピードで、近年マスコミにも多く取り上げられ、益々注目されています。

サービス内容はもちろんですが、それ以上に特筆すべきなのは導入後の利用率。社員の利用率は90%以上にのぼり、福利厚生を導入しても利用率は30%程度というのが日本の平均であることを考えるとその利用率の高さは明らかです。

働きやすいオフィス環境は、社員のモチベーションを維持する上でとても大事なこと。「オフィスでやさい」は日々のオフィスタイムがぐっと充実するため、他の福利厚生と比べてメリットが見えやすく、高い導入率を実現できています。

 

オフィスでやさいの料金プラン

 

表を見るとわかるように、月の企業負担額は40,000円からです。

商品金額は1つ100円で、半額を従業員に負担してもらったり、もしくは全額を負担してもらったり、導入スタイルは問いません。上の表は、商品150個を購入し、100円を従業員に負担してもらった場合の試算です。従業員の負担はわずか100円なので、充分に魅力的な福利厚生だと言えます。

冷蔵庫やドレッシング、カトラリーケース、割りばしなど必用な備品は全て無料。実際に契約する際は2か月トライアルがあるため、使用感を試してから導入可能です。

商品希望数によって利用料金が変わるので、ぜひ資料請求をして詳しい料金を確認してみてください。

 

オフィスでやさいの導入事例

忙しい社員の救世主
株式会社インタースペース様
野菜を手軽にとれるようになり、コンビニへ行く必要がなくなりました。野菜を以前より食べるようになったとの社員の声も多いです。社内のカフェスペースでサービスを提供しているのですが、カフェ内を見ると野菜を食べている人が多くなったのも嬉しいです。営業担当の社員やママ社員にとても重宝されています。
社員の良い気分転換に
株式会社ムーブ様
システム開発会社で、スタッフのほとんどがプログラマなのですが、仕事をするなかで少し小腹が空いた場合、今まではお菓子を食べていました。ほぼデスクから動かずに仕事をするプログラマの健康を考え、OFFICE DE YASAI を導入しました。野菜やフルーツが食べやすくカットされているため、作業の邪魔にならず食べられるうえ、お菓子より健康的ということでスタッフからありがたがられています。

※「オフィスでやさい」公式HP参照

オフィスでやさいの評判・口コミ

メーカー

51〜100人

2017年~2020年まで利用

食品管理ができるならオススメ

不便だと感じた点を教えてください。

過去に就業していた会社で福利厚生として「オフィスでやさい」を導入していましたが週1回届くようにしていたため、祝日や大型連休があると業務している人数が減ると消費を呼び掛けたり、余ったものは処分しなければならなくなった部分が不便でした。また、契約は1年ごとの更新だったため、コロナ禍のような中でもその前に契約を更新していると会社の稼働関係なく、1年継続をしなければ違約金を取られるところは不便だと感じました。

使いやすいと感じた点を教えてください。

ただし決まった感覚で配達してくれるため発注や受け取りの手間がなく、使いやすかった印象はありますね。野菜だけではなくフルーツの詰め合わせなどがあるのもよかったです。

他の会社にもおすすめしますか?

食品の管理ができて、従業員へ感謝の気持ちを還元したい企業にはオススメです。

まとめ

社員の健康管理、そのための環境作りは、会社にとって大事なタスクの1つ。「オフィスでやさい」を導入すれば、オフィスでの食生活がよりヘルシーになり、社員の体も心もリフレッシュできるでしょう。従業員満足度の向上や健康経営推進のために導入する企業も多数見られます。

ばらばらに外食していた社員が社内で一緒に食事をすることで、コミュニケーションが円滑になったという報告も。社内に自然と社員の輪ができるようになったり、雑談から新しいアイディアが生まれたりと、嬉しい成果が出ています。

ベンチャー企業から上場企業まで、2,500拠点以上の導入実績があることからも、その実力は明らか。社食代わりに導入することはもちろんですが、すでに社食を備えた会社がサイドメニューとして導入するケースも多く見られます。企業規模・業種を問わず様々なオフィスで活躍すること間違いなしです。


※「オフィスでやさい」公式HP

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