オフィスでやさい

記事更新日: 2019/05/23

執筆: 編集部

運営コメント

「働くオフィスワーカーに力と健康を」をモットーに、「オフィスでやさい」がチョイスした選りすぐりの新鮮野菜・フルーツ・総菜が職場に届きます。オフィスワーカーにとっては痒い所に手が届く本当に嬉しいシステムで、オフィスタイムが飛躍的に充実します。商品発注や管理を全て行ってくれるので(未対応エリアあり)導入・運用も簡単です。

1. 豊富な品揃え

新鮮なカット野菜やフルーツだけでなく、ジュースなどの農産加工品や、最近人気のサラダチキンなど、ヘルシーフードを幅広く品揃え

2. 定期的にオフィスへ宅配

オフィスの規模や購買量に応じてお薦めの商品を届けてくれるので、発注の手間がない

3. 時間を選ばず簡単購入

欲しい時に冷蔵庫から好きな商品を取り、その場で支払うだけ現金のほか、スマホの電子決済も可能

良い点

時間がない、野菜をもっと食べたい、いつも同じメニューで飽きてしまうなどオフィスワーカーのあらゆる食ニーズに対応します。

悪い点

契約期間は1年ごとなので、期間途中に契約を解除すると解約料金が発生します。

費用対効果:

1個100円でコンビニよりも安価に新鮮な商品を購入できます。

サポート体制:

エリアによっては、売れ残った商品の回収を自社で行わねばなりません。

導入ハードル:

冷蔵庫やカトラリーなど必要な備品は全て無料貸し出しなので、導入が簡単。

オフィスでやさいの3つの特徴

1. 充実のラインナップと続けやすい価格

「オフィスでやさい」の商品は、生産者からの新鮮な直送野菜や旬なフルーツ、無添加のお惣菜など、どれも安心なものばかり。地方の6次産品や農産加工品も取り扱う充実の品揃えです。

利用状況を見ながら商品を定期的に配送してくれるので、「次はどんな商品が来るのか」とオフィスに楽しみが生まれます。

1つのサイズが小さく100円で購入できるため、少しだけ食べたい時、食べる時間がない時でも気軽に利用できます。ラインナップが豊富なので、しっかり食べたい時でも安心です。

豊富な商品ラインナップ

2. いつでも買える便利システム

「オフィスでやさい」最大の魅力は、販売時間に制約がないこと。ランチ時に限らず、朝ごはんが食べられなかった時、小腹がすいた時、ミーティング中のブレイクなどあらゆるシーンで活躍します。

そのため、すでに社食サービスを利用している会社がプラスαとして導入するケースも多く見られます。

一人暮らしで野菜不足になりがち、子供と同じお弁当を持参していて少し物足りない、残業中にリフレッシュしたいなど、色々な悩みを解決してくれること間違いなしです。


様々な食シーンに対応

3. 続けやすいシンプル運用

「オフィスでやさい」の運用はいたってシンプル。利用会社の購買状況に応じてお薦めの商品が週2回オフィスに届けられます。届いた野菜はオフィス内の冷蔵庫で保管されるので、欲しい時にお金を払って購入するだけ。

配達員対応エリア(札幌市・東京都・横浜市・名古屋市・京都市・大阪市・神戸市・福岡市)内にあるオフィスなら、余った商品の回収も配達員が行ってくれます。

最低限の手間で、充実したヘルシー食生活を実現できる非常に嬉しいサービス。配達回数や商品内容など、個別の相談にものってくれます。

簡単運用

 

料金プラン

月の企業負担額は36,000円から。冷蔵庫やカトラリーケース、割りばしなど必用な備品は全て無料です。有料ですが、3か月トライアルもあります。

詳しい料金についてはお問い合わせが必要です。

 

評判・口コミ

忙しい社員の救世主
株式会社インタースペース様
野菜を手軽にとれるようになり、コンビニへ行く必要がなくなりました。野菜を以前より食べるようになったとの社員の声も多いです。社内のカフェスペースでサービスを提供しているのですが、カフェ内を見ると野菜を食べている人が多くなったのも嬉しいです。営業担当の社員やママ社員にとても重宝されています。
社員の良い気分転換に
株式会社ムーブ様
システム開発会社で、スタッフのほとんどがプログラマなのですが、仕事をするなかで少し小腹が空いた場合、今まではお菓子を食べていました。ほぼデスクから動かずに仕事をするプログラマの健康を考え、OFFICE DE YASAI を導入しました。野菜やフルーツが食べやすくカットされているため、作業の邪魔にならず食べられるうえ、お菓子より健康的ということでスタッフからありがたがられています。

※「オフィスで野菜」公式HP参照

まとめ

社員の健康管理、そのための環境作りは、会社にとって大事なタスクの1つ。「オフィスで野菜」を導入すれば、オフィスでの食生活がよりヘルシーになり、社員の体も心もリフレッシュできるでしょう。福利厚生のために導入する企業も多数見られます。

ばらばらに外食していた社員が社内で一緒に食事をすることで、コミュニケーションが円滑になったという報告も。社内に自然と社員の輪ができるようになったり、雑談から新しいアイディアが生まれたりと、嬉しい成果が出ています。

ベンチャー企業から上場企業まで、1,000社以上の導入実績があることからも、その実力は明らか。すでに社食を備えた会社がサイドメニューとして導入することも可能です。企業規模を問わず様々なオフィスで活躍すること間違いなしです。

同じ会社が提供している社食サービス「オフィスでごはん」もあるので、気になる方はこちらもご覧ください。

画像出典元:「オフィスでやさい」公式HP

その他の【社食サービス】のツール

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