オフィスでやさい

3.9

記事更新日: 2021/07/30

執筆: 編集部

良い口コミ・評判

商品の入れ替わりが嬉しい

会社側の負担は約4万で利用者が30名ほどです。新しい商品を出してくれたりと飽きさせない工夫もあり、社員同士で⚪︎⚪︎美味しかったよ!などの会話も生まれます。我が社は激務のためお昼ご飯を食べられないことが日常茶飯事でしたが、このサービスによって、安心して毎日ご飯を食べられています。

悪い口コミ・評判

金額ぴったり払う必要がある

レジ係がいないし両替機能がないため、金額ぴったりに支払う必要があります。そのせいか無くなった商品と金額が合わないということがよく起こり、何度もサービス利用の停止を総務から宣告されています。次に、1種類1~3個と、個数が少ないため、人気商品がいつも取り合いで不人気商品だけいつも残っています

編集部コメント

オフィスでやさい」がチョイスした選りすぐりの新鮮野菜のサラダやフルーツがオフィスに設置した冷蔵庫に届くサービスです。コンビニまで行かなくても新鮮な野菜を1商品100円〜と手ごろな価格で購入でき、オフィスタイムが飛躍的に充実します。発注の手間もなく、管理を全て行ってくれるので導入・運用も簡単。また、新たにリモートプランが誕生し、ますます便利に。

不足しがちな野菜を手軽においしく摂れるとあり、社員からも総務部門からも導入して良かったの声が寄せられています。ただし生鮮食品であり、また年間契約・補充スケジュール固定のため、総務部門などでの在庫管理業務が必要になるようです。

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1. 豊富な品揃え

新鮮なカット野菜やフルーツだけでなく、ハンバーグやカレー、魚の煮付けなどのお惣菜や、男性にも人気のサラダチキンなど、ヘルシーフードを幅広く品揃え

2. 定期的にオフィスへ宅配

週1回からオフィスの規模や購買量に応じて定期的に商品を届けてくれるので、発注の手間がない

3. 時間を選ばず簡単購入

従業員は欲しい時に冷蔵庫から好きな商品を取り、その場で支払うだけ。現金のほか、スマホの電子決済も可能

良い点

時間がない、野菜をもっと食べたい、いつも同じメニューで飽きてしまうなどオフィスワーカーのあらゆる食ニーズに対応します。

悪い点

契約期間は1年ごとなので、期間途中に契約を解除すると解約料金が発生します。(ただし2ヶ月間のトライアル期間あり)

費用対効果:

初期導入費は50,000円。冷蔵庫などの備品に追加料金は発生しません。月額利用料は40,000円~です。

UIと操作性:

サポート体制:

エリアによっては、売れ残った商品の回収を自社で行わねばなりません。

導入ハードル:

冷蔵庫や集金箱など必要な備品は全て無料貸し出しなので、何も用意する必要がなく導入が簡単。割り箸やドレッシングまで届く嬉しいサービスです。

オフィスでやさいの4つの特徴

1. 充実のラインナップと続けやすい価格

オフィスでやさい」の商品は、生産者からの新鮮な直送野菜や旬のフルーツなど、どれも安心なものばかり。地方の6次産品や農産加工品も取り扱う充実の品揃えです。年間60種類以上商品が変わっていくので、継続利用しても飽きることがありません。

オフィスでやさい」の担当者が利用状況をチェックして、人気の商品を選定・配送してくれます。ラインナップも豊富なので、利用者からは「次はどんな商品が来るのか冷蔵庫を開けるのが楽しみ」という声も。

ハンディサイズの軽食から、食事代わりになるおかずまで、ほとんどの商品が100円から購入できるため、少しだけ食べたい時、ゆっくりランチをする時間がない時に気軽に利用できることも魅力。しっかり食べたい時におすすめの大きめのサラダもあります。

雨でランチのために外出するのは面倒。制服のまま外にランチに行きたくない。など意外と多い「ランチの不便」を全て解消してくれるでしょう。

お届け商品の内容は注文管理画面から毎月リクエストできるので、安心して利用できます。

 

豊富な商品ラインナップ

2. いつでも買える便利システム

オフィスでやさい」最大の魅力は、販売時間に制約がないこと。社食サービスを導入している会社は多くありますが、基本的にご飯が食べられるのはお昼のみ。会議や外出でその時間を逃してしまうと、ご飯を食べられません。社員が一度に同じ時間にランチをとるので、混み合うというデメリットもあります。

オフィスでやさい」ならランチ時に限らず、朝ごはんが食べられなかった時、小腹がすいた時、ミーティング中のブレイクなどあらゆるシーンで活躍します。

そのため、すでに社食サービスを利用している会社がプラスαとして導入するケースも多く見られます。社内に自動販売機を置くような感覚で導入してみてはいかがでしょうか。

また、新たにリモートプランが誕生。自宅で働く従業員に野菜やお惣菜を送り、健康をサポートすることができます。

リモートプラン商品例

さらに、同会社からは「オフィスでごはん」という社食サービスも提供されています。「オフィスでやさい」よりもボリュームのあるメニューが揃っているので、ランチはしっかり食べたい社員が多いオフィスならこちらもおススメです。

 

メインは「オフィスでごはん」でしっかり、おやつやリフレッシュのために「オフィスでやさい」と使い分けて導入することで、社員の満足度はさらにアップするでしょう。

一人暮らしで野菜不足になりがち、子供と同じお弁当を持参していて少し物足りない、残業中にリフレッシュしたいなど、社員の色々な悩みを解決してくれること間違いなしです!


様々な食シーンに対応

3. 続けやすいシンプル運用

オフィスでやさい」の配達方法は配達員によるお届け・クール便によるお届けの2種類。現在、配達員対応エリアは、東京都23区・埼玉県の一部・千葉県の一部・横浜市・名古屋市・大阪市・福岡市です。

配達の概要

いずれの配達方法でも運用はいたってシンプル。利用会社が前日にリクエストした商品が、週1回〜オフィスに届けられます。届いた野菜はオフィス内の冷蔵庫で保管されるので、欲しい時にお金を払って購入するだけ。

配達員対応エリア内にあるオフィスなら、余った商品の回収も配達員が行ってくれます。

最低限の手間で、充実したヘルシーな食生活を実現できる非常に嬉しいサービス。配達回数や商品内容など、個別の相談にものってくれます。

簡単運用

冷蔵庫がコンパクトで、設置場所を選ばないことも魅力。白を基調としたデザインでどこに置いても違和感がありません。

冷蔵庫イメージ

冷蔵庫の上には集金箱・備品箱が置かれます。備品箱内の割り箸やスプーンはなくなるとその都度補充されるので、安心して利用できます。

設置後イメージ

4. 2,500拠点以上の確かな導入実績

オフィスでやさい」はすでに2,500拠点以上の導入実績を誇ります。2014年にサービスをスタートさせたことを考えると驚異的なスピードで、近年マスコミにも多く取り上げられ、益々注目されています。

サービス内容はもちろんですが、それ以上に特筆すべきなのは導入後の利用率。社員の利用率は90%以上にのぼり、福利厚生を導入しても利用率は30%程度というのが日本の平均であることを考えるとその利用率の高さは明らかです。

働きやすいオフィス環境は、社員のモチベーションを維持する上でとても大事なこと。「オフィスでやさい」は日々のオフィスタイムがぐっと充実するため、他の福利厚生と比べてメリットが見えやすく、高い導入率を実現できています。

 

オフィスでやさいの料金プラン

 

表を見るとわかるように、月の企業負担額は40,000円からです。

商品金額は1つ100円で、半額を従業員に負担してもらったり、もしくは全額を負担してもらったり、導入スタイルは問いません。上の表は、商品150個を購入し、100円を従業員に負担してもらった場合の試算です。従業員の負担はわずか100円なので、充分に魅力的な福利厚生だと言えます。

冷蔵庫やドレッシング、カトラリーケース、割りばしなど必用な備品は全て無料。実際に契約する際は2か月トライアルがあるため、使用感を試してから導入可能です。

商品希望数によって利用料金が変わるので、ぜひ資料請求をして詳しい料金を確認してみてください。

 

オフィスでやさいの導入事例

忙しい社員の救世主
株式会社インタースペース様
野菜を手軽にとれるようになり、コンビニへ行く必要がなくなりました。野菜を以前より食べるようになったとの社員の声も多いです。社内のカフェスペースでサービスを提供しているのですが、カフェ内を見ると野菜を食べている人が多くなったのも嬉しいです。営業担当の社員やママ社員にとても重宝されています。
社員の良い気分転換に
株式会社ムーブ様
システム開発会社で、スタッフのほとんどがプログラマなのですが、仕事をするなかで少し小腹が空いた場合、今まではお菓子を食べていました。ほぼデスクから動かずに仕事をするプログラマの健康を考え、OFFICE DE YASAI を導入しました。野菜やフルーツが食べやすくカットされているため、作業の邪魔にならず食べられるうえ、お菓子より健康的ということでスタッフからありがたがられています。

※「オフィスでやさい」公式HP参照

オフィスでやさいの評判・口コミ

メーカー

51〜100人

2017年~2020年まで利用

食品管理ができるならオススメ

不便だと感じた点を教えてください。

過去に就業していた会社で福利厚生として「オフィスでやさい」を導入していましたが週1回届くようにしていたため、祝日や大型連休があると業務している人数が減ると消費を呼び掛けたり、余ったものは処分しなければならなくなった部分が不便でした。また、契約は1年ごとの更新だったため、コロナ禍のような中でもその前に契約を更新していると会社の稼働関係なく、1年継続をしなければ違約金を取られるところは不便だと感じました。

使いやすいと感じた点を教えてください。

ただし決まった感覚で配達してくれるため発注や受け取りの手間がなく、使いやすかった印象はありますね。野菜だけではなくフルーツの詰め合わせなどがあるのもよかったです。

他の会社にもおすすめしますか?

食品の管理ができて、従業員へ感謝の気持ちを還元したい企業にはオススメです。

サービス

251〜500人

野菜だけでなくフルーツの種類も多い

利用にかけた費用

初期費用はわかりませんが、月額は3,000円程度だったと思います。

利用するときは1食どの程度の金額で利用していましたか?

だいたいは100円

メニューの感想を教えてください。

おかず類ややさいジュースなどは人気です。生野菜サラダは新鮮でドレッシングの種類も数種類あって良かったです。

コンビニ弁当や外食と比べてどんな違いがあると思いましたか? 

保存料等が入っていません。生野菜サラダやサラダチキンは、コンビニよりも安く買えました。

使いやすいと感じた点を教えてください。

近くにコンビニがなくて、自分も含めて昼休憩をゆっくり取れないことから、一部会社負担(福利厚生)として導入を提案したら、通りました。

手軽に野菜が取れるので、サイドメニューとして買うことも多くて満足していました。

オフィスグリコを導入したこともあります。オフィスグリコは日持ちしますが、あれば食べてしまうので太ってしまう、不健康との意見があったので解約しました。

不便だと感じた点を教えてください。

生物が多いので、あまり日持ちしません。賞味期限が来ると社員が持って帰ることもあったので、「冷凍食品を置いたほうが良いのでは?」と思う商品もありました。 

台風で夜中停電になったとき、休み明けにほとんど廃棄となってしまったこともありました。保管冷蔵庫の状況をアラートなどで通知してくれると良いと思います。

他の会社にもおすすめしますか?

野菜だけでなくフルーツの種類も多いので、女性が多い会社や、健康志向の高い会社にはピッタリです。ただ、ドレッシングのみ使うといった人がいる場合は、ルールをしっかり決めて導入する方がいいと思います。

ゲーム

501〜1000人

会社でバランス良い食事が食べられる

利用するときは1食どの程度の金額で利用していましたか?

300円のサラダを毎食食べていました。

メニューの感想を教えてください。

分量はかなり多く、女性であれば2~3品でお腹いっぱいになるくらいの量でした。バリエーションはあまりなく、基本的には同じものでした。味はとてもよかったです。

コンビニ弁当や外食と比べてどんな違いがあると思いましたか? 

量、質、値段どれをとってもオフィスでやさいの勝ちでした。

使いやすいと感じた点を教えてください。

体を壊しやすい職種なので、社員の健康を守る一環として導入されたようです。

朝食を抜いて出社してしまっても、何かしら冷蔵庫に入っているので(好みのメニューかどうかは別ですが)、早朝から作業したいときに非常に重宝しました。コンビニで買って食べてもよいのですが、寝起きで味の濃いものは食べたくなく、出社してそのままサラダを買って会社で食べるという流れのほうが自分には合っていました。自分は座り仕事でしたが、体調を崩すことは殆どありませんでした。

不便だと感じた点を教えてください。

冷蔵庫自体はあまり大きくないと補充量が少ないので、不便だと感じました。補充量が少ないと、食べたいメニューが売り切れてしまって食べられないということもままあるのが、残炎でした。

補充のタイミングがいつなのかがわかりませんが、消費期限切れたままのサラダが残っていることが結構あったように記憶しています。さすがに、期限後3~4日ということはなく、「昨日が消費期限」という程度ではありますが、サービスとして提供している食事なので気になりました。

他の会社にもおすすめしますか?

おすすめします。大きなサラダは300円と安くはないですが、味がよく、食物繊維も多く取れて、ほぼ毎日買っていました。

有料ではありますが、会社でバランス良い食事が食べられるということは、一人暮らしで不摂生な社員などには結構ありがたいと思います。

通信

251〜500人

スマホで料金支払いができる

利用にかけた費用

初期費用は5万円。月額費用は3万円程度だと思います。

1食どの程度の金額で利用していましたか?

1品100円で、だいたい3品で合計300円程度で利用していました。

メニューの感想を教えてください。

女性でも食べやすい小皿程度の分量の中に、旬の食材も使用されたサラダが何種類も用意されていて、毎日食べやすくて良かったです。数種類の野菜がたくさん入ったサラダなどを低価格で購入できるので、社員たちの健康意識も高めやすくなりました。

使いやすいと感じた点を教えてください。

スペースを取らずに手軽に野菜を購入できます。

スマホで料金支払いができた点です。商品を選んでアプリで支払いするだけで購入できるので、たくさん品物を購入したときでも短時間でお会計を済ませられます。食事により多くの時間を割けたのはメリットだと感じています。

不便だと感じた点を教えてください。

商品が探しにくかったことです。商品を冷蔵庫の中から取り出す仕組みになっていたのですが、商品がたくさん詰め込まれていたため、購入したかったサラダを見つけ出せませんでした。結局他の商品を買うことになってしまったときは残念でした。

外部連携はしやすいと感じましたか?

YASAI PAYという専用の電子決済アプリと連携して、1分もかからずに料金の支払いが正確に完了できます。

IT

51〜100人

スーパーの3分の一程度の金額で購入できる

導入に至った決め手を教えてください。

従業員の健康と福利厚生のため

利用するときは1食どの程度の金額で利用していましたか?

1品100円、お弁当のおかずに1つプラスするくらい

メニューの感想を教えてください。

栄養バランスは整っている。バリエーションも毎回違うものが届き覗くのが楽しい。たまにお試しの無料商品があるのが嬉しい。

コンビニ弁当や外食と比べてどんな違いがあると思いましたか? 

安い。天気が悪い日でも購入できる。

使いやすいと感じた点を教えてください。

アプリで決済できるのが良い。100円玉や50円玉があまりないときが多いのでLINEペイやPayPayが使えるは助かる。

不便だと感じた点を教えてください。

生鮮食品なので仕方ないが、賞味期限が短いものが多い。手に取るたびに商品パッケージの裏側を見ないと賞味期限が確認できないため、パッケージ上部の見える部分に記載してもらいたい。陳列されている段階で賞味期限がわかれば、期限ギリギリの商品を積極的に購入したり、逆に賞味期限切れの商品をp誤って買うこともなくなると思う。

外部連携はしやすいと感じましたか?

LINEペイ、PayPayとの連携はかなりスムーズ。アプリで商品のバーコードを読み取り、そのまま会計にすすめるためストレスがない。

他の会社にもおすすめしますか?

おすすめする。スーパーの3分の一程度の金額で購入できるので、お得感がある。スーパーでは買えない地域限定食品や先行販売商品のお試し無料配布などもあるので、間食にもちょうどいい。

コンサルティング

31〜50人

費用対効果が悪い

利用にかけた費用

月額約3万円

導入に至った決め手を教えてください。

社内での福利厚生として、個人が自由に購入できるよう常備していた。

1食どの程度の金額で利用していましたか?

1品100円を月に1度程度

メニューの感想を教えてください。

飲料に関しては、コンビニで購入するよりも価格がお得で味もよく人気だった。惣菜については、よく在庫が残っていた。これは美味しいと思う商品がなかったと記憶している。

コンビニ弁当や外食と比べてどんな違いがあると思いましたか?

持参したお昼に1品だけ追加したいときなどには便利だった(ただし、最近のコンビニはその辺りも充実してきたので差がなくなってきている)。コンビニの方が味は美味しいが、買いに行く手間があって面倒。

使いやすいと感じた点を教えてください。

オフィス内にあるので、休憩時間にとらわれず気軽に購入できる。昼食時間以外に外出することの周囲の目を気にすると、オフィス内に購入場所が設置されている方が利用しやすかった。また、その業者が来るたびに商品が変更されるので(業者の都合?)、新しいものが入ると嬉しかった。

不便だと感じた点を教えてください。

良い面の裏返しにはなるが、業者が来る都度に商品が変更されるので、ランチで食べたい商品が当日の品揃え次第という状況だった。購入したい商品の見当が、当日まで全く付かなかったのは不便だった。

また、契約期間が長い商品いなると、人気がなく売れ残りやすくなっていると感じた。不人気の商品が売れ残って、ほしい商品がいつもないのは、残念だった。

他の会社にもおすすめしますか?

おすすめはしない。月額料金と常備される食料品の価値を考えると、費用対効果は少ないと思う。冷蔵庫などの光熱費もバカにならなかった。

IT

51〜100人

アプリ決済も出来て便利

利用期間 

2020年4月〜2021年8月現在も利用中 

導入に至った決め手を教えてください。 

もともとオフィスグリコが導入されていたが、社員の健康のために、野菜など食事系のサービスが取り入れられた。 

1食どの程度の金額で利用していましたか? 

1品は100〜300円。1食で500円くらい利用。 

メニューの感想を教えてください。 

サラダなどは新鮮でおいしく、バリエーションもあるので飽きずに楽しめます。ただ、たまに微妙な味のメニューもあります。 

 コンビニ弁当や外食と比べてどんな違いがあると思いましたか? 

コンビニより圧倒的に安いし、忙しいときや天気が悪い日でも外出しなくていいので、とても楽です。 

 使いやすいと感じた点を教えてください。 

たまにお試し無料のサービス商品があるのが嬉しいです。アプリで決済できるので、手持ちの小銭がないときはアプリで対応して食事を取れるのも、とても便利だと感じました。 

 不便だと感じた点を教えてください。 

賞味期限が商品(パッケージの裏側)に記載されているので、期限切れしそうなものから購入しなければならないような空気になるので面倒です。定期的に管理しているようで、賞味期限切れのメニューが処分されているのももったいないと感じる。商品の裏ではなく上部に書いてあれば、気付く人も増えて、古いものから先に購入されやすくなると思う。

まとめ

社員の健康管理、そのための環境作りは、会社にとって大事なタスクの1つ。「オフィスでやさい」を導入すれば、オフィスでの食生活がよりヘルシーになり、社員の体も心もリフレッシュできるでしょう。従業員満足度の向上や健康経営推進のために導入する企業も多数見られます。

ばらばらに外食していた社員が社内で一緒に食事をすることで、コミュニケーションが円滑になったという報告も。社内に自然と社員の輪ができるようになったり、雑談から新しいアイディアが生まれたりと、嬉しい成果が出ています。

ベンチャー企業から上場企業まで、2,500拠点以上の導入実績があることからも、その実力は明らか。社食代わりに導入することはもちろんですが、すでに社食を備えた会社がサイドメニューとして導入するケースも多く見られます。企業規模・業種を問わず様々なオフィスで活躍すること間違いなしです。


※「オフィスでやさい」公式HP

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