オンラインストレージについて

【厳選20選】もう迷わない!おすすめのオンラインストレージを徹底比較!

記事更新日: 2019/10/18

執筆: 松木大誠

「有名なオンラインストレージはどれを選んだら良いかわからない…」

「会社で導入する際に選ぶ基準を教えてほしい…」

と悩んでしまう経営陣の方は多いことでしょう。

そんな方達のために、今回は選びに選んだおすすめのオンラインストレージ20選をご紹介し、ツールを選ぶポイントを解説していくので、導入する際のご参考になればと思います!

オンラインストレージとは?

オンラインストレージは、自分でハードディスクなどを用意しなくても、インターネット上でデータが保管できるサービスのことです。

別名、クラウドサービスとも呼ばれますが、オンラインストレージと意味合いは一緒です。

特徴としては、ハードディスクより安価で容量はやや少なめとなっています。また、USBメモリやハードディスクが必要ないため、持ち物が少なくなったり、すぐにバックアップを行うことができたり、紛失や盗難のリスクを避けることができます。

最近では、安価で100GBを超える容量を提供しているサービスや、GoogleドライブやOneドライブのような、ストレージ機能以外の付帯サービスを同時に提供しているサービスも増えているのも特徴の1つです。

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オンラインストレージの5つのメリット

オンラインストレージには、大きな5つのメリットがあります。

1. ファイルの一元管理で手間を削減

オンラインストレージは、あらゆるデータやファイルをクラウド上に一元管理することができ、そのデータを誰でも閲覧・編集することが可能です。

データやファイルは権限設定も自由に行えるので、共有すべき情報とそうでない情報にも分けられます。

2. ファイルの共有・共同作業ができる

オンラインストレージは、チームや社員全員のデータやファイルを1つの場所に保存するため、チーム内であればファイルをすぐに検索でき、チーム外であってもURLをコピーするだけで簡単に共有できます。

GoogleドライブやOneドライブなどのサービスでは、共有したWord(Googleドキュメント)やExcel(スプレッドシート)を互いに編集したり、コメントすることも可能です。

3. コストを抑えて導入可能

今までのハードウェアでは、導入費用が高かったり、管理・運用を維持するために人件費がかかっていましたが、オンラインストレージの場合、導入費が無料であることが多く、管理・運用費もほとんどかからないため低いコストで導入できます。

4. バックアップの省略化

多くの場合、バージョンアップやメンテナンスは自社で行う必要がなく、自動的にバックアップが完了するため、データやファイルを更新し忘れて消えてしまうリスクや、PC本体が故障してデータが飛んでしまうことも防止できます。

5. 場所を選ばずアクセスできる

従来のデータ管理は、職場かUSBメモリをPCに刺さなければデータにアクセスできませんでしたが、オンラインストレージを利用することにより、PC・タブレット・スマホ、どのデバイスからもアクセス可能で、デバイスさえあればクラウド上にログインできるため、どんな場所や時間でもアクセスすることができます。

オンラインストレージの3つの選定ポイント

1. 容量の大きさ

オンラインストレージを選ぶ上で、最も重要視したいポイントは容量です。

特に人数の多い会社では、あらゆる部署の情報を1つに集約するため、容量は気になるところでしょう。

できれば無制限の容量を選んでおくと安心ですが、コストとの掛け合いもあるので、「自分の会社ではどれくらいの容量で足りるのか?」をあらかじめ意識して、容量選びをすると良いでしょう。

2. コスト

オンラインストレージは、ユーザーが増えれば増えるほどコストがかかっていきます。

例えばA社は月/1,000円、B社は月/1,500円の契約をしている場合

A社:1,000円×10人×12ヶ月=120,000円

B社:1,500円×10人×12ヶ月=150,000円

月の差額は30,000円となり、仮に100人を超えた時には差額が30万円にもなります!!

最初の段階であまり調べずにツールを選んでしまうと、初めは10人規模の会社であっても、2、3年後に成長し、100人規模の会社になったときに大きな差となってしまうので、コストはしっかりと検討しましょう。

3. 機能の豊富さ

オンラインストレージはデータ管理だけではなく、情報共有のしやすさや、セキュリティを守るための機能があり、ツールごとに付随している機能が異なるため、選ぶ際にはどんな機能があるのかを知っておく必要があります。

特に、GoogleドライブやOneDriveの場合、他のGoogle(Office)のアプリを一緒に使うことができるので、ExcelやWordを共有して共同編集したりと、利便性がとても高いです。

そのため、「自社はオンラインストレージにどんな機能を求めるのか?」をあらかじめ意識しながら、ツール選びをすると良いでしょう。

必ず抑えておきたい!おすすめのオンラインストレージツール4選を比較

※個人で利用する場合は、「Googleドライブ」「Dropbox」「OneDrive」がおすすめ。法人利用ならユーザー数無制限プランがある「セキュアSAMBA」が断然お得です!

1. 定番中の定番!Googleドライブ


画像出典元:「Google Drive」公式HP

特徴

社内でオンラインストレージを使うとしたら、Googleドライブはもはや定番のツールです。

ビジネスプランのG suiteでは、たった月600円/1ユーザーで、30GB +Googleドキュメントやスプレッドシート、カレンダーなどのほとんどのGoogleアプリをチームで共有して使うことができるので、これほどコスパの良いサービスは他にはないでしょう。

Googleドライブで使える機能

  • Gmail 
  • Googleドキュメント 
  • Googleスプレッドシート
  • Googleスライド 
  • Googleカレンダー 
  • Googleハングアウト(テレビ電話)

特にドキュメントやスプレッドシートは、共有した後にチーム内で共同編集することができるため、社内外でコミュニケーションでも作業を進めることができます。

カレンダー機能は、チームに所属しているメンバーであれば誰でも予定を閲覧でき、予定を作成して招待することも可能なため、スケジュールの把握や作成も簡単に行うことができるでしょう。

料金プランも細かく設定されているのた、スタートアップや中・大規模の企業でも導入しやすく、最もおすすめのオンラインストレージツールと言えるでしょう!

料金プラン

プラン 料金 容量
Google Drive個人用プラン

無料
250円/月
1,300円/月
13,000円/月

15GB
100GB
1TB(1,000GB)
10TB

G Suite Basic 600円/月/ユーザー 30GB/ユーザー
G Suite Business 1,200円/月/ユーザー 無制限/ユーザー
G Suite Enterprise 3,000円/月/ユーザー 無制限/ユーザー

 

 

2. 全世界で5億人が使用しているDropbox









画像出典元:「Dropbox」公式HP

特徴

現在では全世界で5億人以上が使用しており、Dropboxは世界的なシェアを誇るオンラインストレージサービスです。その理由は初めての人でも使いやすい、シンプルなデザインにあります。

DropboxはITが苦手な人でも使いやすいようシンプルなデザインになっており、特に情報共有をスムーズに行うことができます。

また、マルチデバイスに対応しているため、いつ・どこに居てもでもアクセス可能で、同期が高速なところも魅力の1つです。

ビジネスプランは容量が3TBor無制限になる他、メンバー内のグループを作成することができ、アクセス権限を付けて閲覧できるフォルダも選択することが可能。

誤って消去してしまったデータはいつでも元に戻すことができ、データ紛失のリスクを回避できます。

他にもチームのアクティビティを監視でき、リンクしたデバイスを確認、社内外のデータの共有情報を把握することもできるなど、Businessプランにしかないメリットが豊富です。

料金プラン

プラン 料金 容量
Dropbox Basic 無料 2GB
Dropbox Plus 1,000円/月 1TB(1,000GB)
Dropbox professional 2,000円/月 2TB
Dropbox Business Standard 1,250円/月/ユーザー 3TB/ユーザー
Dropbox Business Advanced 2,000円/月/ユーザー 無制限/ユーザー
Dropbox Business Enterprise お問い合わせ 無制限/ユーザー

 

 

3. Officeアプリとの連携が嬉しいOneDrive




画像出典元:「OneDrive」公式HP

特徴

OneDriveはMicrosoft社が提供しているため、オンラインストレージとしてデータの保存・管理はもちろんのこと、Officeアプリとの連携も可能です。

例えば、OneDrivez上で保存・共有したWordやExcelなどのアプリを使って、リアルタイムに共同編集することが可能。他にも、Outlookでメールにファイルを添付することも、クリック1つで簡単にできます。

OneDriveで使える機能

  • Word
  • Excel
  • PowerPoint
  • Outlook
  • OneNote
  • Microsoft Teams(グループウェア)
  • Yammer(チャットツール)

特にビジネスプランでは、OneDrive 1TBとは別にOfficeアプリ(WordやExcel、PowerPointなど)を最新の状態で使うことができます。

また、PCの他にもスマホ・タブレットから、いつでもどこでも作業することができ、どのデバイスで更新しても、全てのデバイスで更新されるため同期も簡単です。

OneDriveを導入するだけでOfficeアプリを使うことができるため、社内にWindowsユーザーが多い企業や、既にWordやExcelなどを使用している企業におすすめのツールと言えるでしょう。

料金プラン

プラン 料金 容量
無料プラン 無料 5GB
OneDrive 50GB 249円/月 50GB
Office365 solo 12,744円/月 1TB
OneDrive for Business ① 6,480円/年/ユーザー 1TB/ユーザー
OneDrive for Business ② 13,080円/ユーザー 無制限/ユーザー
Office365 Business Premium 16,320円/ユーザー 15GBユーザー

 

 

4. 30人以上の組織ならこちら!セキュアSAMBA


画像出典元:「セキュアSAMBA」公式HP

特徴

セキュアSAMBAはプランの種類が充実しており、取扱データ量の少ない小さな企業から多くの容量が必要な企業まで、幅広く使われている法人向けオンラインストレージです。

4種類の基本プランに加えてカスタマイズプランを利用すれば、100GBから最大160TBまでの範囲で多様な選択ができるのも特徴になっています。

料金プラン

プラン 月額料金 容量 ユーザー数
SMB-S20 5,000円 20GB 少人数
SMB-S100 15,000円 100GB 20~50
SMB-S500 35,000円 500GB 無制限
SMB-S1000 55,000円 1TB 無制限

 

 

その他おすすめのオンラインストレージ

 box



画像出典元:「box」公式HP

特徴

boxの特徴は大きく2つで、「世界的に定評の高いセキュリティ」と「容量の多さ」です。

1つ目のセキュリティの高さについてですが、boxは一般的なtoC向けのツールとは異なり、もともとtoB向けに作られたツールのため、セキュリティ面の高さを意識して作られています。

そのため、全世界で66万以上の会社に利用されているにも関わらず、今まで大きなセキュリティ事故を起すことなく、あらゆるオンラインストレージツールの中で、最もセキュリティに定評があるツールとなっています。

また、Boxは10GBを無料プランで使うことができ、有料のStarterプランではわずか550円/月で100CBもの容量を使用可能。Businessプラン以上では、容量無制限でデータ量を気にする必要がありません。

boxを企業に取り入れるのであればセキュリティが高いことはもちろん、容量が無制限でストレスなく使うことができることから、ある程度大きくなっている企業で導入することをおすすめします。

料金プラン

プラン 料金 容量
個人プラン 無料 10GB
Personal Pro 1,200円/月 100GB
Starter 550円/月/ユーザー 100GB/ユーザー
Business 1,800円/月/ユーザー 無制限
Business Plus 3,000円/月/ユーザー 無制限
Enterprise お問い合わせ 無制限

 

 

JECTOR


画像出典元:「JECTOR」公式HP

特徴

JECTORはクリエイターのことを考え尽くされたオンラインストレージサービスです。動画をコマごとにコメントすることができたり、プレビュー機能により、重いファイルを開くことも簡単になるなどの機能があります。

料金は他ツールと比べて割高ですが、「クリエイター会社で情報共有や共同作業をしたい!」と考えている方々にとってはコスパの良いツールとなるでしょう。

料金プラン

JECTORの料金プランは容量とオプションによって、料金が異なります。

基本料金
(税抜き)
容量ごとの料金
(税抜き)
合計金額
月額3,000円 / ユーザー 月額 20円 / 1GB  ユーザー数 × 基本料金+使用容量 × 容量ごとの料金

※容量は最低20GBからとなります。

 

iCloud Drive

画像出典元:「iCloud Drive」公式HP

特徴

iCloud Driveは法人向けで使用することはなく、iPhoneを使う個人ユーザー向けに作られています。

また、ビジネス上の書類を保存するというより、iPhoneのためのデータ保管庫として使うのが良いでしょう。

料金プラン

プラン 料金
無料プラン(5GB) 無料
50GBプラン 月/130円
200GBプラン 月/400円
2TBプラン 月/1,300円

 

 

Evernote

画像出典元:「Evernote」公式HP

特徴

メモや写真など、どんな情報でも手軽に保存・共有できるのがEvernoteです。

他にも名刺や音声などの情報も保存・共有することができるため、社内で情報共有として活用するも良し、個人で情報管理に活用するも良しの便利なツールです。

料金プラン

プラン 料金 容量
無料プラン 無料 60MB
個人有料プラン 600円/月 10GB
ビジネスプラン 1,100円/月/ユーザー 20GB+(ユーザー数×2GB)

 

 

Fleekdrive


画像出典元:「Fleekdrive」公式HP

特徴

Fleekdriveはアップロードしたファイルへのセキュリティ対策も万全で、安心して利用が可能です。

30日間のトライアル期間もあるため、使用感を試してから運用することもできます。

料金プラン

Teampプラン:500円/月/ユーザー
Businessプラン:1,500円/月/ユーザー

 

TeraCLOUD


画像出典元:「TeraCLOUD」公式HP

特徴

TeraCLOUDは継続利用期間が1年を経過するごとに自動で100GBずつ容量が追加されるなど、他ツールと比べて容量の多さが特徴です。

データの保管も国内で行われているため、セキュリティ面が高いのも安心です。

料金プラン

年額料金 容量
0円 10GB
9,800円(税別) 1TB
29,800円(税別) 3TB
45,000円(税別) 5TB

 

 

DirectCloud-BOX


画像出典元:「DirectCloud-BOX」公式HP

特徴

DirectCloud-BOXはユーザーIDやストレージ管理など、管理作業の手間やデータの消失などの懸念事項を解決してくれる便利なオンラインストレージツールです。

ドラッグアンドドロップの簡単操作で、複数のファイルの移動やアップロードができるのも効率的で使いやすいです。

料金プラン

プラン 月額料金 ストレージ ユーザー数
ベーシック 10,000円 100GB 無制限
スタンダード 30,000円 300GB 無制限
ビジネス 90,000円 1TB 無制限
プレミア 180,000円 3TB 無制限

 

 

PrimeDrive


画像出典元:「PrimeDrive」公式HP

特徴

PrimeDriveはiPad・iPhone・Androidから資料を参照できるため、アプリをダウンロードすれば様々なビジネスシーンで活用できます。

ソフトバンクのデータセンターがサービスを提供しているので、ファイルの不正アクセス防止などのセキュリティ対策は万全で、データ容量が大きいのも魅力です。

料金プラン

容量 料金
1GB 12,000円
10GB 69,800円
100GB 180,000円
1TB 個別見積もり

※初期費用が一律で30,000円かかります。

 

COREDRIVE


画像出典元:「COREDRIVE」公式HP

特徴

COREDRIVEはファイルを開かなくとも一覧画面で可視化されていて、とても見やすいのが最大の特徴です。

画像ファイルを多く共有するようなクリエイターやWEB制作・デザイン会社や、プロジェクト毎にファイルを共有し、ファイルの修正指示などをやり取りするシーンに向いているツールです。

料金プラン

プラン 月額料金 ストレージ容量 最大ファイルサイズ
Value 無料 5GB 500MB
Regular 500円 50GB 無制限
Peak 2,500円 250GB 無制限

 

 

firestorage


画像出典元:「firestorage」公式HP

特徴

オンラインストレージの中でも特に知名度が高く、料金プランの豊富さも、機能面のクオリティも評価が高いツールになっています。

プランには会員プランと法人プランがありますが、プライベートで個人利用であれば無料登録で十分便利に使う事ができます。

料金プラン

プラン 月額料金 容量
非会員 無料 250MB
無料会員 無料 250MB
ライト会員 1,018円/月 2GB
プラス会員 1,533円/月 3GB
正会員 2,047円/月 8GB

 

 

KDDIファイルストレージ


画像出典元:「KDDI」公式HP

特徴

大手KDDIによるサービスで、容量に対して値段が低価格な上にセキュリティ面対策なども万全です。

ワンタイム共有機能でアクセス制限を付けながら、社外へとファイル展開できるのも特徴的でしょう。

料金プラン

プラン 初期費用 月額料金 上限ID数 容量追加
10GBプラン 無料 69,800円 30 20,000円/10GB
100GBプラン 無料 180,000円 1,000  80,000円/10GB
1TBプラン 無料 600,000円 5,000 80,000円/100GB

 

 

BizStorage FileShare


画像出典元:「
BizStorage FileShare」公式HP

特徴

BizStorage FileShareは大容量ファイルの送受信・共有をWebブラウザ上で行うことができ、料金は定額制なので安心です。

また、NTTCommunicationsがサービス提供をしており、セキュリティ対策も万全のため、機密性の高いデータも安心して取り扱うことができます。

料金プラン

容量 ユーザー数 初期費用 月額料金
1GB 1,000 21,600円 16,200円
2GB 2,000 21,600円 28,080円
10GB 10,000 21,600円 70,200円
100GB 10,000 21,600円 102,600円
500GB 10,000 21,600円 162,000円

 

 

Fileforce


画像出典元:「Fileforce」公式HP

特徴

実績豊富な企業向けオンラインストレージで、セキュリティ対策も高く、現在利用されているシステム運用を変えずに情報を集中管理することができます。

初月は無料で利用可能なため、使用感を確かめてから導入を考えることができます。

料金プラン

1,500円/月/ユーザー

 

ownCloud


画像出典元:「ownCloud」公式HP

特徴

ownCloudは無料で利用でき、基本的な機能が備わっています。ユーザーがどれだけ増えても無料のため、たまにしか使わない場合でも上限を考えずにユーザーを追加することができます。

活用の仕方次第でさまざまな使い方ができますが、自分で管理や環境構築をしないといけないのが難点なので、活用するにはある程度の知識が求められるでしょう。

 

4Sync


画像出典元:「4Sync」公式HP

特徴

4Syncはスマホからもアクセス可能で、ファイルを共有するツールに必要な機能は全て含まれています。ただ、有料プランが1TBからしか利用できないので、小容量からの課金をしたい方には不向きなツールかもしれません。

 

まとめ

以上が「【厳選20選】もう迷わない!おすすめのオンラインストレージを徹底比較!」についてでした。

最後に、それぞれの特徴別に、おすすめのオンラインストレージを確認しておきましょう。

Googleドライブ:安価で豊富な機能を兼ね備えている

Dropbox:シンプルで使いやすいUIと操作性

OneDrive:社内にWindowsユーザーが多いと便利

box:セキュリティに定評あり

オンラインストレージはサービスごとに特徴も異なるため、選ぶ際はこちらを参考に検討してみてください!

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