




HRBrain(エイチアールブレイン)は、タレントマネジメントや人事評価など、人事・労務の多彩なサービスを、企業の課題に合わせて柔軟に導入できるクラウドプラットフォームです。
誰でも直感的に使いこなせるシンプルな操作性で、これまで散在しがちだった従業員のスキルや評価といった人事データを一元化し、データに基づいた戦略的な人材配置や育成を強力にサポートします。
さらに、経験豊富な専任担当者による手厚い伴走型サポートも高く評価されており、初めて人事システムを導入する企業でも安心してDXを推進できます。
HRBrain(エイチアールブレイン)は、タレントマネジメントや人事評価など、人事・労務の多彩なサービスを、企業の課題に合わせて柔軟に導入できるクラウドプラットフォームです。
誰でも直感的に使いこなせるシンプルな操作性で、これまで散在しがちだった従業員のスキルや評価といった人事データを一元化し、データに基づいた戦略的な人材配置や育成を強力にサポートします。
さらに、経験豊富な専任担当者による手厚い伴走型サポートも高く評価されており、初めて人事システムを導入する企業でも安心してDXを推進できます。
タレントマネジメントプランを利用しており、月額費用は概算で6万円〜8万円程度(100ユーザー枠)だったと記憶しています。初期費用は別途発生しましたが、人事評価のテンプレート作成を代行してくれるサポートも含まれていました。
「評価シートの紛失・誤操作リスク」をゼロにしたかったことが最大の理由です。以前はExcelファイルをメール添付でやり取りしており、最新版がどれかわからなくなったり、関数が壊れたりするトラブルが多発していました。HRBrainはブラウザ上で入力が完結し、自動保存されるため、データの整合性が保証される点が決め手となりました。
2022年4月〜2026年1月現在も利用中
・評価プロセスの進捗状況が「未作成」「本人入力中」「一次評価待ち」などのステータスで一目で把握できる。
・過去3期分の評価内容や面談記録を横並びで比較できるため、成長の推移が追いやすい。
・UIが非常にモダンで分かりやすく、マニュアルを読まなくてもどこに目標を入力すべきか直感的に理解できる。
・1on1(面談)のログを記録する機能があり、評価の時期以外でも日常的に活用できる。
・複数の社員の評価データを一括で編集・更新したい際、一度CSVで書き出す必要があり、ブラウザ上での一括処理には限界を感じる。
・評価シートのカスタマイズ性が高い反面、一度確定したレイアウトを微調整しようとすると、システム設定の深い階層まで潜る必要があり、設定変更に3時間以上格闘したことがある。
・モバイル版の操作性がPCに比べて劣り、移動中に長文の目標設定や評価コメントを打ち込むのは正直厳しい。
「面談ログ機能」を単なる記録ではなく、営業ノウハウのナレッジ共有として使うのがおすすめです。本来は人事評価用ですが、営業推進部門として「成功事例」の項目を設けておけば、評価時期にそれを集計するだけで社内のベストプラクティス集が完成します。別途高額なナレッジ共有ツールを契約するコストを浮かせることができます。
SmartHRとの連携は比較的スムーズです。SmartHR側の従業員情報をHRBrainへ流し込めるため、入社したばかりの新人の情報を二重入力する手間が省け、情報の同期がスムーズに行えました。
「Excelやスプレッドシートでの評価管理に限界を感じている、社員数50〜200名規模のIT企業」に強くおすすめします。評価の透明性が上がり、従業員側の納得感も高まります。一方で、極めて複雑な給与計算ロジックや、部署ごとに全く異なる評価制度を100パターン以上持っているような大企業には、自由度が高いゆえに設定が大変すぎるかもしれません。シンプルな評価制度をクイックにシステム化したい会社に最適です。
タレントマネジメントプラン 月額費用は概算で6万円〜8万円程度(100ユーザー枠)
1ユーザーあたり2,500円、初期費用なし。中規模プランで部署ごとの権限設定可能。他プランとの差は分析レポートの詳細機能。
評価や目標進捗を一元管理し、部門間の評価基準のばらつきを減らす目的で導入しました。特に1on1面談の管理や進捗可視化を重視しました。
2022年4月~2025年12月現在も利用中
評価や目標管理をダッシュボードで一目で把握できるため、部門ごとの進捗確認が簡単で、締切前の催促や未提出者のフォローが効率的に行えた。
過去の評価データも簡単に参照でき、前年との比較や昇進・昇給の判断材料として活用できる。
1on1面談用のメモ機能が充実しており、面談準備が短時間で済むため、面談の質向上につながった。
権限設定が複雑で、新規部署追加時に上長が評価入力できず修正に2日かかった
評価項目のカスタマイズは自由度が高いが、初期設定に時間がかかる
月次レポートの一括出力ができず、各画面でコピーと貼り付け作業が必要
スマホアプリが動作重めで、出先での閲覧やコメント入力に時間がかかる
勤怠管理システム「ジョブカン」とCSV連携させることで、社員情報を手動で入力する手間を削減
面談メモもGoogleスプレッドシートで共有すると、複数部署間での情報伝達がスムーズになり、面談準備や進捗確認の時間を月約10時間削減
評価集計時はExcelマクロで一部データを自動計算させることで、HRBrain上で手作業する時間を短縮
勤怠管理システム「ジョブカン」とのCSV連携は非常に簡単で、社員情報や所属部署、入退社データが自動でHRBrainに反映されます。そのため、評価期間前の準備作業にかかる時間が従来の3分の1に削減されました。また、Googleスプレッドシートを面談メモの補助として活用することで、複数部署間の情報共有や上長レビューもスムーズになり、作業効率が大幅に向上しました。
中規模IT企業で、社員の目標管理や評価業務を一元化したい会社には特におすすめです。1on1面談や進捗確認が容易なため、上司と部下のコミュニケーション改善や評価の透明性向上につながります。ただし、部署構造が複雑な場合は初期設定や権限管理に時間がかかる点に注意。評価項目のカスタマイズを重視する会社や、Excel管理からの脱却を目指す会社に向いています。
1ユーザーあたり2,500円、初期費用なし
初期費用は発生せず、月額は1名あたり数百円〜千円台のプランを利用していました。目標管理・人事評価機能を中心に使う標準プランで、上位プランでは分析機能やサーベイ機能が強化される認識でした。
紙やExcelで行っていた評価業務の工数削減と、評価の進捗をリアルタイムで把握したいという課題がありました。目標管理(MBO)と人事評価を一元管理できる点が導入の決め手でした。
2021年7月〜2024年1月まで利用
組織再編に伴い、別の人事システムへ統合する方針となったため。機能面への大きな不満が理由ではありません。
・人事評価シートの配布、回収、進捗確認までをすべてHRBrain上で完結でき、従来Excelで行っていた「誰が未提出か」を確認する作業が不要になった。特に評価期限が近づいた際の進捗把握が非常に楽になった。
・評価履歴が社員ごとに時系列で蓄積されるため、前回評価や過去のコメントを確認しながら評価を行える点が便利だった。評価の一貫性を保ちやすく、評価者間のばらつき防止にもつながった。
・評価結果の集計が自動化されており、最終評価点の算出や一覧化がワンクリックでできた。Excelでの集計ミスや数式崩れがなくなり、人事側のチェック工数が大幅に削減された。
・Slackと連携することで評価期限前のリマインド通知を自動化でき、個別にメールやチャットで催促する必要がなくなった点も実務上かなり助かった。
・評価フローや評価項目の初期設定が細かく、制度理解が不十分な状態で設定するとミスが起きやすかった。特に承認フローの設定を誤ると、評価者が次の工程に進めなくなるケースがあった。
・自由記述欄が多い評価シートでは、入力画面が縦に長くなり、どこまで入力したか分かりにくいと感じることがあった。評価者から「スクロールが多くて見づらい」という声が出た。
・評価者向けの操作説明が十分とは言えず、導入初年度は「どこに何を書けばいいのか分からない」「提出完了にならない」といった問い合わせが人事部に集中した。
・分析機能は用意されているものの、使いこなすには人事側に一定のデータ分析リテラシーが必要で、直感的にレポートを作れる印象ではなかった。結果として一部機能はあまり活用できなかった。
評価機能のみを利用し、サーベイ機能などは必要になってから追加する形にしました。また、評価説明用のマニュアルを社内で作成し、問い合わせ対応の工数削減につなげていました。
Slackと連携し、評価期限のリマインド通知を自動化していました。これにより個別連絡が不要になり、評価遅延が大幅に減りました。
人事評価をExcelや紙で管理しており、評価業務の工数削減に課題を感じている企業にはおすすめです。特に50名以上の組織では効果を実感しやすいと思います。一方、評価制度が未整備な状態だと、導入時に設定でつまずく可能性があるため注意が必要です。
初期費用は発生せず、月額は1名あたり数百円〜千円台のプラン
月額約15万円。従業員数に応じたプランで、初期費用はゼロ
人事評価のペーパーレス化と、評価データの分析機能を目的に導入。
2023年4月〜2025年12月現在も利用中
・評価シートの配布・回収が自動化され、提出率が大幅に改善した。以前は紙ベースで回収漏れが頻発していたが、導入後は自動通知機能によりほぼ100%提出されるようになった。
・評価結果をグラフ化でき、上司への報告資料作成が簡単になった。Excelで手作業していた頃は1件につき30分以上かかっていたが、今では数分で完了する。
・UIがシンプルで新人でもすぐ慣れる。人事部に配属された新卒社員も1週間程度で操作を習得でき、教育コストが削減された。
・給与計算ソフトとの連携がスムーズで、データ移行の手間がほぼゼロ。以前はCSVを手動で加工していたが、今ではワンクリックで連携できる。
・評価項目のカスタマイズが制限されており、自社独自の評価基準を完全に反映できない。結果的に一部をExcelで補完する必要がある。
・大量データを扱うと動作が重くなる。特に期末評価で全社員分を一括処理する際に、画面遷移に数十秒かかることがある。
・他社勤怠管理システムとの連携が不完全で、データを二重入力する手間が残っている。
・モバイル版で一部機能が使えず、外出先で評価入力ができない。営業部門から「スマホで完結できないのは不便」との声が多い。
評価データはHRBrainで収集し、詳細分析はGoogleスプレッドシートにエクスポートして行うことで柔軟性を確保。さらに、勤怠管理は別ツール「KING OF TIME」と併用し、HRBrainには必要最低限のデータのみ連携させることで月額費用を抑えている。社内調査やアンケートはHRBrainではなく「Googleフォーム」を使うことで、回答集計のスピードを上げつつコストゼロで運用できている。こうした使い分けにより、導入費用を抑えながら効率的に活用できている。
給与計算ソフト「freee人事労務」との連携は非常にスムーズで、データ移行の手間がほぼゼロだった。以前はCSVを加工して取り込む必要があり、毎月1時間以上かかっていたが、導入後はワンクリックで同期可能になった。一方で、勤怠管理システム「ジョブカン」との連携は不完全で、勤務時間データを二重入力する必要があり、改善を望んでいる。
従業員規模が100名以上の企業に特におすすめ。評価や労務管理をクラウドで効率化できるため、紙ベースの運用から脱却したい会社に向いている。特に人事部門の人数が少なく、業務負荷が高い企業では効果が大きい。一方で、評価項目を細かくカスタマイズしたい企業や、モバイルで完結させたい営業中心の会社には不向きな面もある。そのため「標準化された評価制度を効率的に運用したい中堅企業」には強くおすすめできるが、「独自性の強い評価制度を持つ企業」には追加の工夫が必要だと感じる。
月額約15万円。従業員数に応じたプランで、初期費用はゼロ
月額費用:約7万円前後(利用人数による従量課金) 初期費用:導入サポート等の有無によりますが、数万円〜10万円程度だったと記憶しています。 ※以前検討した他社の大規模向けシステムに比べると、この規模感ではリーズナブルでした。
従業員数が30名を超えたあたりから、スプレッドシートでの評価管理(権限設定やファイル管理、過去ログの参照など)に限界を感じていました。HRBrainは「とにかくUIがシンプルで、ITツールに不慣れな社員でも使いやすい」という点が最大の決め手となりました。
2022年10月〜2025年12月現在も利用中
・過去の評価データや目標設定内容がワンクリックで参照でき、成長推移が見やすい。
・UI/UXが優れており、マニュアルを見なくても直感的にどこに入力すればいいかが分かる。
・進捗管理機能があり、提出が遅れている部下に対して自動でリマインド通知ができる。
・1on1のログを残す機能があり、評価時期以外でもマネジメントに活用できる。
・分析機能(タレントマネジメント機能)が多機能すぎて、小規模組織では使いこなせない部分がある。
・評価シートのレイアウト変更や項目のカスタマイズをしようとすると、一部柔軟性に欠ける仕様がある(Excelほど自由にはいじれない)。
・管理者権限と一般ユーザー権限の中間の設定が少しややこしい。
・組織図の変更反映など、人事異動時のメンテナンスが少し手間に感じることがある。
単なる「評価シート」として使うのではなく、週次や月次の「1on1ミーティングの議事録」として積極的に活用すると、評価時期に慌てて思い出す必要がなくなり効率的です。また、Slack等のチャットツールと連携させると、目標提出の通知がリアルタイムで届くため、管理職の確認漏れを防げます。
Slackとの連携を利用しています。評価の提出期限のリマインドや、承認依頼の通知がSlackに飛んでくるため、メールを見逃しがちな営業メンバーへの催促の手間が省けています。カレンダーツールとの連携も可能だったと思いますが、現状はSlack連携だけで十分機能しています。
「従業員が30〜100名規模で、まだExcelやスプレッドシートで人事評価を管理していて限界を感じている会社」には強くおすすめします。特に、複雑な人事制度ではなく、MBOやOKRなどの標準的な評価制度をシンプルに回したい企業に最適です。逆に、数千名規模や、極めて独自の複雑な評価ロジックを持っている企業には機能不足かもしれません。
月額費用:約7万円前後(利用人数による従量課金) 初期費用:数万円〜10万円程度
初期費用は約30万円、月額は従業員数に応じて変動し、当社では約15万円/月。評価制度の設計支援や導入サポートも含まれており、他社と比較しても妥当な価格帯と感じました。
従来のExcelベースの評価管理では進捗確認や集計に時間がかかっていたため、クラウドで一元管理できるHRBrainを導入。評価フローの可視化や、面談記録の蓄積ができる点が決め手でした。
2022年4月〜2025年10月現在も利用中
・評価フローの進捗がリアルタイムで確認でき、回収状況の把握が容易
・面談記録や目標設定が一元管理でき、履歴の追跡がスムーズ
・UIがシンプルで、現場の管理職も直感的に操作できた
・Slack連携により、評価提出のリマインドが自動化され、提出漏れが減少
・評価項目のカスタマイズに制限があり、柔軟な設計が難しい
・帳票出力がPDF固定で、Excel形式での編集ができない
・スマホ画面では一部機能が見づらく、現場スタッフから不満の声あり
・複数部署をまたぐ評価者設定が煩雑で、初期設定に時間がかかった
Slack連携を活用して、評価提出のリマインドを自動化。これにより人事部門の確認作業が不要になり、業務効率が大幅に向上しました。また、評価テンプレートを社内で整備し、HRBrainにそのまま反映させることで初期設定の手間を削減。面談予定はGoogleカレンダーと連携し、調整もスムーズに行えるようにしています。
Slackとの連携は非常に便利で、評価提出のリマインドや面談予定の通知が自動で送られるため、運用がスムーズになりました。Googleカレンダーとの連携も活用しており、面談予定の調整が容易になり、管理職の負担軽減につながっています。Excel連携はやや弱いですが、PDF出力後に社内で加工することで対応しています。
評価制度がある程度整っている企業で、運用の効率化を図りたい場合には非常におすすめです。特に、複数部署をまたぐ評価や、進捗管理に課題を感じている企業には効果的です。逆に、評価制度が未整備の企業には、導入前に制度設計の見直しが必要になるため、準備段階でのサポート体制を確認しておくと安心です。
初期費用は約30万円 当社では約15万円/月
月額約10万円(従業員150名規模)/スタンダードプラン。 評価シート機能・レポート分析機能込み。初期費用は無料で、管理者向け研修が1回付帯していました。上位プランでは外部システム連携やAIレコメンド機能も利用可能ですが、弊社ではコストバランスを重視して標準プランを採用しました。
以前はExcelで評価を行っており、更新ミスや履歴管理の煩雑さが課題でした。HRBrainは、社員ごとの評価推移やスキル情報をクラウド上で一元管理できる点に魅力を感じました。導入の決め手は、直感的に操作できる画面設計と、目標設定からフィードバックまでワンストップで完結できる点でした。経営層の意思決定も早まりました。
2021年4月〜2025年11月現在も利用中
・目標管理・評価の流れがシンプルで、ITに不慣れな社員でも使いやすい
・社員データの可視化がしやすく、部署ごとの比較が簡単
・Slackとの連携通知で評価締切を自動リマインドできる
・以前のExcel管理よりも入力エラーや集計ミスが激減した
・評価項目のカスタマイズが限定的で、細かい制度反映が難しい
・レポート出力の形式が固定で、独自の分析を行うには不向き
・スマホアプリの動作が重く、外出時の承認操作に時間がかかる
・ユーザー追加時の権限設定が複雑で、管理者側に負担がある
部署ごとに評価シートをテンプレート化し、共通項目を自動入力設定にしたことで、評価作業時間を約40%短縮できました。また、Slackと連携させて進捗を可視化することで、確認メールのやり取りが激減。サポート資料を社内Wikiにまとめておくと、質問対応の負担も大幅に軽減されました。
SlackとGoogleスプレッドシートとの連携がしやすく、通知やデータ出力がスムーズでした。特にSlack通知は締切管理に非常に有効で、リマインド漏れがほとんどなくなりました。一方で、Teamsとの連携はまだ限定的で、通知の一部が届かないケースがありました。
HRBrainは、評価制度をクラウドで一元管理したい企業に最適です。特に100〜300名規模の成長企業では、Excelや紙ベースからの移行で劇的に効率化が図れます。人事部門のリソースを削減したい会社や、リモート勤務が多い組織におすすめです。シンプルで誰でも扱えるUIが魅力です。
月額約10万円(従業員150名規模)/スタンダードプラン
今の会社に入社する際に、会社側から指定があり、利用した。社員名簿や社員自身のスキルの管理で使用している。
2023年4月〜2025年9月現在も使用中
・PC・スマホどちらでも操作できること
・入力自体はとても簡単で誰でも行えること
・更新後、繁栄された内容が見やすいこと
・職場に年配の方もいるが、その方々も問題なく操作することができていたこと
・会社に書類ではなく、データで自分の情報を提示することができること
・インターネット環境の良いところで操作したにも関わらず、何度も更新できないことが起きていた。(職場に一緒にいた同僚も同じように更新できなかった)
・自分自身のスキルを入力する項目がそもそも合っていなかった。(保育士であるのに、保育に関わる項目が少なかった)
職種にもよりますが、大人数の職員の名簿や個人情報、持っているスキルについて一括で管理したい企業にとっては、とても良いツールサービスだと思います。年齢問わず操作しやすく、良いと思います。
不明
導入の決め手は、評価シートのデジタル化が簡単にできる点と、運用フローがシンプルで、現場が混乱せずにすぐに使い始められそうだったからとのことでした。また、UIが直感的で分かりやすく、操作研修に時間をかけずに済む点も大きかったようです。
2022年1月〜2023年3月
人事評価以外の機能も一元管理したいニーズが高まったためSmartHRに変更しました。
・UIが直感的で、評価シートの入力や閲覧がスムーズにできた
・評価の進捗状況が可視化され、誰がどこまで完了しているか一目でわかる
・フィードバックやコメントのやりとりが記録に残るため、上司部下間の評価の透明性が高まった
・評価履歴が時系列で蓄積され、人材育成や次回評価に活かしやすかった
・評価項目やシートのカスタマイズ性に制限があり、社内独自の運用に完全にフィットさせるのが難しかった
・人事部門以外の一般社員からは、やや操作がわかりづらいという声があった
・一覧画面やレポート出力の自由度が低く、細かい分析にはエクスポートして別ツールで処理する必要があった
・Slackなどの外部コミュニケーションツールとの連携が弱く、通知漏れやタスクの見落としが生じることがあった
HRBrainは外部ツールとの連携に関しては限定的で、特にSlackやGoogle Workspaceとのスムーズな連携が難しかったです。
HRBrainは、人事評価の仕組みを整えたい中小~中堅規模の企業におすすめです。評価制度のテンプレートが豊富で導入も比較的簡単、UIも直感的なので、これから評価制度を整備する企業には非常に有用です。特に、拠点が複数ある企業やリモートワークを導入している企業では、オンラインで評価業務を完結できる点がメリットです。一方で、自社システムや他SaaSとの高度な連携を前提とした大企業や、既に複雑な評価制度を運用している企業には柔軟性が不足する場面もあり、運用の自由度が制限される可能性があります。そのような場合は、よりカスタマイズ性の高いツールの方が適しているかもしれません。
不明
2023年4月~2025年2月現在も利用中
・期初の目標設定、及び期末の業績評価の下書きが保存できる
・目標設定、及び期末の業績評価が上司に承認されたことがメールで届く
・アンケートを配布、及び回答できる
・組織図の変更が多いため、現在の自分の所属の正式な名前を確認できる
・上司に承認された目標設定シートが削除されており、問い合わせたが、原因追求もされず、復旧もできず、書き直すしかなかった
・会社からは、社員の業績目標のレベル感を合わせるための導入だと説明があったが、評価基準の不公平感が改善された実感がなく、導入目的が達成されていると思えない
承認された情報が消え、復旧してもらえなかった経験があるため、おすすめできない。多少の使いにくさなら、メリットも鑑みる必要があるが、情報保持に問題があるのは致命的な欠陥だと思うため。
不明
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