X-point Cloud

3.5(18件)

X-point Cloudは、ワークフロー運用に必要なきめ細やかな機能を実装しており、稟議にも完全対応しています。

ノーコードで勘案にフォーム作成が可能な上、1,000以上のサンプルフォームも用意されているので、安心して運用をスタートできます。

多彩な連携機能と便利な検索・集計機能で社内のあらゆる業務を効率化することが可能です。

X-point Cloudは、ワークフロー運用に必要なきめ細やかな機能を実装しており、稟議にも完全対応しています。

ノーコードで勘案にフォーム作成が可能な上、1,000以上のサンプルフォームも用意されているので、安心して運用をスタートできます。

多彩な連携機能と便利な検索・集計機能で社内のあらゆる業務を効率化することが可能です。

執筆: 編集部

記事更新日: 2026/03/23

X-point Cloudの総評

  • 紙帳票をイメージした入力フォームなので用紙感覚で使える
  • スマートフォンやタブレッドにも対応し、移動中でも利用できす
  • 充実した検索機能で操作の効率化をサポート

カスタマーレビュー

3.5(18件)

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67%

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X-point Cloudの3つの特徴

1. 用紙感覚で使える簡単フォーム作成

フォーム作成ツール画面


X-point Cloudの最大の特徴は、「Web画面上なのに、まるで紙のように扱える」ところでしょう。おそらく、申請書などの書類を手書きで作成してきた人からすると、急に電子化されたら使い方などが難しくなってしまうのでは?と不安に思う方も少なくないでしょう。

しかし、上の画像を見てわかるように、X-point Cloudは紙帳票そのものをイメージした入力フォームとなっているので、手書きの申請書と同じような感覚で使用することができます。これにより、はじめて使う方でも直感的に使うことができます。

いくら電子化で便利になったからと言って、使い方が複雑になっては手間がかかり逆効果です。さらに「電子化しない方がよかった」となってしまっては本末転倒でしょう。

その点X-point Cloudでは、社員の作業の流れを大きく変えることなく、紙の申請書から電子化へスムーズに移行できるよう、現場の意見をしっかり取り入れて開発されています

また、下の画像のように、必須項目など必ず入力して欲しい部分を設定することができ、入力しないと申請者は先へ進むことができないようにもできます。

必須事項未入力時の画面

こうしてあらかじめ必須項目を設定しておけば、入力ミスなどを自動的にチェックしてくれるので、管理する側のチェック作業も大幅に軽減されます。こういった便利な機能が搭載されているのもX-point Cloudの魅力でしょう。

2. スマートフォンやタブレッドでも操作が可能

スマートフォンでの画面

次に紹介するX-point Cloudの特徴は、スマートフォンやタブレッド端末でも、パソコンと同じデータを簡単に操作することができるところです。

例えばあなたが承認者だった場合、パソコンでしか操作することができないとしたら、外出中は承認業務が滞ることになり、承認の遅れに繋がります。ですが、スマートフォンやタブレッドにも対応しているとなると、移動中でも簡単に承認確認をすることが可能になります。

また、X-point Cloudはタッチパネルに最適なインターフェースを採用しているので、スマートフォンやタブレッドであっても快適に作業することができるのです。移動中でも快適に使えるのは、出張など外出することが多い方にとって非常に重要な機能と言えるでしょう。

※X-point Cloudに対応したスマートフォン端末につきましては、別途カスタマーサポートへお問い合わせしてください。

3. 多彩な検索機能

検索機能利用画面

X-point Cloudは、串刺し検索や日付検索など、様々な検索機能が搭載されているのも特徴です。ワークフローシステムの導入を検討する際、この検索機能についてはほとんど検討材料に入れていない傾向にあります。

実はこの検索機能は、日々の作業において非常によく使う機能であって、これは実際使用する現場の声として多くあがっていることなのです。検索機能を充実させることは、使用する人にとっては非常に重要な機能となります。

現場の声もしっかり取り入れている。そういったところも、X-point Cloudが選ばれている理由のひとつと言えるでしょう。

X-piont Cloudを導入した経営者の声

起業LOG編集部は、X-point Cloudを提供する株式会社エイトレッド 代表取締役 岡本康広氏に取材を実施しました。そこで分かったサービスのアピールポイントをご紹介します。

ワークフロー総研所長 兼 株式会社エイトレッド 代表取締役社長

ワークフロー総研所長 岡本康広によるX-point Cloudのアピールポイント

1994年株式会社ソフトクリエイトに入社。2018年、株式会社ソフトクリエイトホールディングスがM&Aした株式会社エートゥジェイの代表取締役副社長に就任。そして、2019年に株式会社エイトレッド代表取締役社長に就任。2020年よりワークフロー総研所長も兼務。

紙同然のフォームで初心者でもわかりやすい

X-point Cloudは多機能汎用性ワークフロークラウドサービスであるため、申請書や稟議書など、社内で行われる様々なやりとりのほぼ全てを電子化することができます。
 
例えば、権限や金額によって様々な承認ルートに分岐する複雑なワークフローでも、当社が今まで培ったノウハウを活かし、しっかりと対応できるサービスになっています。
 
UIについても非常に拘っていて、X-point Cloudでは紙同然のフォームを作成できます。
通常、ウェブブラウザの入力フォームだと、どうしてもアンケートフォームのようなHTMLベースの入力画面となってしまいます。それに対して当社では、エクセルやワードで作ったような紙のフォームをブラウザ上にそのまま表示できる技術を有しており、紙同然の入力フォームを作成することができるようになっています。
 
またスマホのアプリも4月1日からリリースしたので、外出時や出張中でも承認作業を進められます。
岡本康広がおすすめする ワークフローを充実させるSa

まとめ

いかがだったでしょうか?

X-point Cloudは、あらゆる社内業務を電子化にするシステムですが、電子化となっても今まで使用していた紙の申請書などと同じような感覚で使える非常に使いやすいシステムです。

社内業務を電子化にすることで、事務処理の負担も軽減され、さらには入力漏れなどミスを未然に防ぐこともできるので、今までよりも断然効率的に業務を遂行することが可能となるのです。

是非、あなたの会社もワークフローシステムX-point Cloudを導入し、社内業務の効率化を図ってみてはいかがでしょうか。

画像出典元:「X-point Cloud」公式HP

X-point Cloudの料金プラン

月額制で利用できる「スタンダード」と、年額制(前払い)で利用できる「プリペイド」の2つのプランが用意されています。

X-point Cloudでは、導入を決定する前に操作性をイメージできる30日間の無料トライアルを試すことができます。

  初期費用 基本サービス サービス利用
スタンダード 0円 20,000円 500円×ユーザー数/月
プリペイド 0円 228,000円 475円×ユーザー数×12/年

※税抜

また、以下を一例とするオプションを多数揃えて、ユーザーのニーズに柔軟にあわせた利用方法を提案しています。

■グループウェア連携サービス
・desknet's NEO連携サービス:150円×ユーザー数、または35,000円
・Google Workspace連携サービス :150円×ユーザー数、または35,000円
・SharePoint連携サービス:150円×ユーザー数、または35,000円


■セキュリティオプションサービス
・IP接続制限サービス:500円×許可するIPアドレス
・IP接続制限範囲指定サービス:5,000円×許可するIPアドレス範囲

※税抜

 

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会社情報

企業名
株式会社エイトレッド
住所
東京都渋谷区渋谷2丁目15番地1号 渋谷クロスタワー
設立年月
2007年4月
資本金
6億21百万円(2025年6月末日時点)
代表者名
代表取締役会長 林 宗治

X-point Cloudのレビュー一覧

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