Microsoft365は月額899円からWordやExcelなど多彩なアプリを利用できるオフィス向けグループウェアです。
クラウドサーバーを介し、場所や時間を問わずに作業ができる一方、オフィスのメンバーともシームレスな連携が可能です。
仕事における情報共有を活発にし、アイデアを形にしていきたいと考える会社におすすめのソフトです。
Microsoft365は月額899円からWordやExcelなど多彩なアプリを利用できるオフィス向けグループウェアです。
クラウドサーバーを介し、場所や時間を問わずに作業ができる一方、オフィスのメンバーともシームレスな連携が可能です。
仕事における情報共有を活発にし、アイデアを形にしていきたいと考える会社におすすめのソフトです。
2015年5月〜2022年12月現在も利用中
・使用中に原因不明のフリーズが発生する。
・時々、動作が重い時がある。
・テンプレートの作成方法が分かりづらく、個別にアドレス入力をする必要があるため、複数人に送信する時に手間がかかってしまう。
・文字の種別、フォントサイズの種類が限られている。
不明
社用携帯がガラケーからスマートフォンに変更するのと共に、社内で一括導入された。
2020年4月〜2022年12月現在も利用中
・メール機能やチャット機能、掲示板機能など様々なツールが横断的に使えるため便利。
・ファイルを共有するために便利な機能が備わっている。
・チーム作成によりセキュリティが確立されているので、安心して使用できる。
・トップページから最近の編集が分かるため、効率化が図れる。
社員が多く、ファイル共有などを効率化させたい会社におすすめ。
不明
価格は13000円/年くらい。
使い慣れていることと、他者とのやり取りがしやすいこと。
やはり、一般的にOfficeが使用されているので、Office一択にならざるを得ない。
2017年頃~2022年1月現在も利用中
・仕事で他の製品を使った事がないし、使っている方を見た事もない。
・特にExcel関数は、一度覚えて仕舞えば使い勝手が非常に良い。そして面白い。使える様になればなるほど、関数が面白くなって来る。苦手な人が多いので、頼られるのも嬉しい。
・WordもPowerPointも使いやすい。PowerPointは慣れてしまえば、ゲーム感覚で作成できる。
完成度の高いExcel関数は、社内共有した方が良いと思う。
高いお金を出して外部委託して、同じ様な数値結果しか出ない事も、しばしば。
感じる。
メール添付もスムーズで、有料だがPDFも互換性があり、とても良い。
13000円/年くらい
Microsoft 365 for Enterprise E3
2019年4月〜2022年12月現在も利用中
・PowerPointは、プレゼンテーションをする上で必須のソフト。
・Outlookは、社内外で連絡を取る上で必須のソフト。
・Teamsは、社内でコミュニケーションを取る上で、気軽にコミュニケーションが取れるのが良い。
・SharePointは、Teamsのバックエンドでまた使われているが、ファイルの共有などが手軽にできるのが良い。
・上記についての補足で、ファイルに関しては同時に編集することができるので、オンプレミスでのファイルの編集更新待ちが発生しない点で、とても重宝している。
・Teamsのチャットでファイルを共有した際に、OneDriveに保存されるが、アカウントが消えるとファイル自体も削除されてしまう。
・SharePointに関して、別テナントのユーザーへの共有が、サイトごとに有効無効化できる。それによって、サイトの管理者によって利用法が変わってしまい、セキュリティ観点で利用の是正をする必要が出てしまう。
・Wordに関して、ブラウザで開くのとアプリケーションで開くので、表示方法が変わってしまう。書式が変わってしまい、フォントのサポートや、段落などのインデントがぐちゃぐちゃになってしまった。
Microsoft自体のコネクターは弱いように感じる。
とはいえ、シェアが大きいので、他サービスからのコネクターについては必ずと言ってもいいほどあるので、便利。
ライセンス費用は高いものの、大企業で利用する分にはとても良い。
日本でも多くの会社が採用していることもあって、転職者にとっては利用しやすいツールだと思っている。
Microsoft 365 for Enterprise E3
在宅勤務が増えTeams電話の導入を決め、Microsoft365のアカウントが必要となったので導入した。
2022年6月から2022年12月現在も利用中
・Teams電話は、どこでも電話がとれる。自分の電話番号が振られ、スマホにTeamsのアプリを入れておくと連携できる。
・WebEXよりも会議設定が便利。
・会議中に、急遽メンバーを追加することも可能。
・アイコンを好きな写真やイラストに設定できる。
・Teams上での資料の共有が便利。
・在宅勤務であってもコミュニケーションがとりやすい。
・ファイルの共有がしやすい。エクセルやワード、PDFなどはTeamsのチャット画面にドラッグ&ドロップすると共有できる。
・エクセルやワードを、複数人で会話しながら修正できたりして便利。
Teamsをメインに使う会社であれば使いやすいと思うので、在宅勤務を進めたい会社におすすめする。
不明
2019年4月〜2023年1月現在も利用中
・パソコンを扱えるなら、誰でも簡単に文章や資料を作成できる。
・365間の共有やマイクロソフトでのデータ共有が容易。
・Microsoft365がスタンダートとなっている感があり、これが扱えれば基本どこでも仕事を行えると思う。
・たまにマイクロソフトアカウントが認証されなくなるなどの不具合が発生し、365が使用できず仕事ができないことがある。
多くの企業が365を用いて業務を行なっているため、このツールを使っていればデータ共有できないなどが起こることが少ないと思うので、どんな企業にもお勧めできる。
2022年7月から2022年12月現在も利用中
・マイクロソフトの更新プログラムのダウンロード時に、頻繁に不具合が発生する。
・VPNを通して利用すると電話の通知が遅い。
・社外の人への会議招集が少し面倒。
・1対1で話しているところに新たにメンバーを追加した場合に、過去のチャットが見られてしまうことが不便。
不明
本社で導入が決定したため子会社も導入することになった。
2021年から2022年12月現在も利用中
・重いファイルでもHDDの容量を取らない。
・ファイルを集約する際、複数人で編集できるためメールのやり取りが不要。
・従来のHDDに保存する方法では万が一PCを破損した際データを取り出せないないが、オンラインストレージであればどのPCからも引き出せるためその不安がない。
・ファイルをきちんと保存できているか不安。
・PCに詳しくない人を相手にすると時間がかかる。
・オンライン上でファイルのやり取りをする為、使用しているインターネットの速度が早ければそこまで問題はないが、遅いと時間がかかってしまうことがある。
支給されたPCのストレージがあまり大きくない場合など、ファイルに容量を割かれないのでおすすめする。
PCを破損した時の対策として、オンラインストレージにデータを保存しておけば誰でもファイルを取り出せるので、ファイルを消失させる心配もない。
不明
個々のPCへのソフトウエアのインストールの手間が省けるため
2022年4月から2022年12月現在も利用中
・リモートデスクトップ機能で、利用したいツールのアイコンをクリックするだけですぐに使いたいソフトウエアが起動して使える。
・エクセルやワードやパワーポイントなどをアイコンクリックですぐに使用できる。
・過去のMicrosoft Officeでは、個々のPCに個別にソフトウエアをインストールしなければならなかったが、新しいこのMicrosoft365はクラウドサービスなのでインストールは不要で便利。
・クラウドサービスの機能を使用しているので、インターネットに接続していないと利用できない。
社員数の多い会社は是非とも利用することをお勧めしたいです。クラウドサービスを利用することで、ソフトウエアの一元管理ができて最新バージョンをすべての社員に同時に利用できるメリットがあります。
不明
officeソフトのライセンス切り替えにあわせて、microsoft365へ移行した
2021年10月から2022年12月現在も利用中
・複数のPCに同一アカウントで利用できるので、ライセンス費用を節約できる。
・常に最新のバージョンを利用できるため、バージョンの問題による不具合が発生しにくい。
・個人に大容量のストレージがあるため、データの保存先に困らない。
・dymamics365も使っているが、以前のシステムより使い勝手が悪く、作業効率が大幅に下がった。
不明
編集部が選んだグループウェアのおすすめ22選を専門家への取材をふまえて比較紹介!機能やメリット、目的別の選び方もまとめたので比較検討の参考にしてください。
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