




キントーン(kintone)は、専門スキルがなくても、ドラッグ&ドロップだけで必要な機能を搭載した業務システムを作ることができます。
価格も、初期費用無料、料金プランはライトコースなら月額1,000円/1ユーザーで利用可能です。
サポート体制も非常に整っており、マルチデバイス対応、セキュリティ対策も万全なので、リモートワークを導入している企業にもおすすめです。
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具体的な数字のグラフなどを実際に見てわかりやすい。
多角的に確認ができる。
2019年〜2020年6月
会社を辞めたため。
以下はサイボウズとの違い。
・自分でグラフやアプリ作成ができる。
・ある程度のカスタマイズなどが自分で行える。
・他の支店の営業データなどを確認できる。成績や成果がわかりやすい。
・プログラミングのスキルが必要なく、欲しいアプリを追加できる。
同じく、以下はサイボウズとの違い。
・データ制限がある。
・慣れるまでに結構な時間が必要。
・アプリ間での連携が分かりづらく、使いにくい。
・一時使用できないときがあったが、そこに対してのフォローが遅かった。
・ドラッグ&ドロップだけで修正できる内容には限りがある
・スマホで使いにくい
連携の良さ以前に、必要性を感じてはいない。サイボウズで足りるというのが本音。
営業職で使っていたのでそこでの主観になるが、成績管理のみで使うのであれば良いと思う。外出先などでは見づらいので、訪問が少ない営業に限られると考える。
2018年11月頃から2023年4月現在も利用中
・みんなで同じテーブルを見て1つの仕事を進めているようなツールだったので、どの工程で、誰のところで作業が止まっているのかもすぐわかった。
・ポップなデザインが親しみやすかった。
・Kintone以前に使っている共通ツールはなく、メールや電話のみで対応していた。それらと比べると、今の方がはるかに効率的。
・1つのツールの中で、マニュアルを保存したり、チームとやりとりをしたり、業務の進行具合を確認したりできるのは便利。他のツールをいくつも開く手間なくKintoneでほぼ簡潔する。
・あまり複雑に作り込まれていると使いこなせないと思った。
・私はできあがったツールを使うだけの立場だったので、自分自身ではツールを変更することができないのも難点。
Sharepoint:大きな画像やデータを共有することがあった。Kintone上でできたのは便利だった。
よく関わりのある部署(AとB)をつなぐためのツールとして、適していそう。部署の全員が同じように知識を持っているということは、まずあり得ないから。情報や知識の共有、すり合わせに有効に使えると思う。
ライトコース×5人分
費用対効果が良さそうだったから。
2021年1月~2022年5月
退職したため。
・費用は他社のものより安価。
・一度項目を入力すれば、見積書から請求書など他の書類への変換がボタン1つで可能。
・必要項目に入力するだけで、操作がとても分かりやすい。
・ウェブ上のツールなので、パソコンが重くならない。
・顧客管理が可能。
・管理者と利用ユーザーで変更できる項目が異なり、書類の書式を変更したい時に管理者に依頼する必要があった。
・ネット上のサービスなので、サーバーダウン時や顧客情報の漏洩などが心配だった。
プラグインソフトがとても豊富にあり、調べればどんどん便利に使える。
顧客名簿とメール機能を連動させたい為の導入と聞いた。
2022年11月〜2023年2月
利用していた職場と変わってしまったため。
・複数人でも同時にデータを利用できるところが良かった。
・メモ機能などで住所変更履歴や顧客の要望履歴などが分かり、後から見返すことも可能で助かった。
・機能を使いこなすのが難しかったので、もう少し簡単なマニュアルがあると助かる。
・クロネコヤマトの配達伝票にデータを移行する際に、郵便番号の7桁エラーが起こり(頭にゼロがついているところ)、手打ちで修正するのが面倒だった。
ECサイトの顧客管理におすすめ。特に、WEBサイトで注文を受け、主にメールでのやり取りが多い会社に合っていると思う。
顧客数が多くてもプランごとに分けられ、ソート機能が簡単でわかりやすいので誰でも利用出来ると思うので。
ライトコース 月々約3万円
リアルタイム性を重視した情報共有ができるようにしたいという意見があって導入された。
2021年10月〜2023年3月現在も利用中
・以前は社内で報告を部門ごとで共有できていなかったが、kintoneで作成し始めてからは部門間を超えて情報共有できるようになった。
・情報入力、閲覧、検索等の操作がやりやすい。
・ポータルの編集を通じて、だれでも簡単に利用できるページを作れる。
・プログラムのデザインが昔の無料ホームページ作成ツールみたいで、少々古めかしいイメージ。
・もっと連携できるツールを増やして欲しい。
パーツをドラッグするだけで画面デザインとデータベースが自動的に作成され、とても簡単にできる。
顧客管理を社内で一元化したいと思ったのがきっかけで、本ツールを他社ツールと連携して請求書の発行や入金管理も可能だということから導入に至った。
2020年4月~2023年3月現在も利用中
・自社で簡単にカスタムができる。
・ホームページの作成のように面倒な作業ではなく、必要な情報などの選択(フォーマット作成)が知識がなくてもできる。
・社内の管理ツールが簡単に使用できる。
・使う側(ツールに入力する側)への説明も簡単。
・エクスポートする際データ選択が可能だが、大分類、中分類、小分類に何を入れたらどのようなデータが抽出できるのかが、わかりにくい。
・エクスポートデータがすぐできるのに、メール通知が遅い。
楽々明細・楽々精算と連携しやすい。請求書や明細書の発行をして、工数削減につながった。
顧客管理や、自社の申請や決済のツールに悩んでいる企業に、社内でいろいろとカスタムができ便利なので、おすすめできる。
ただし、使用できる人が1人でもいないと宝の持ち腐れになってしまうので注意。
ユーザーあたり月額1500円程度
顧客情報の増加に伴い、情報管理が複雑化したことが導入のきっかけと聞いている。
2022年頃〜2023年3月現在も利用中
・社内の複数名で、大量の情報をリアルタイムで共有できる。
・設定さえ組んでしまえば、自動計算・自動反映がされる。
・弊社では、顧客様の情報が大変多く、顧客様一人一人の基本情報はもちろんの事、これまでの顧客様とのやりとりの記録、販売商材の利益管理など、管理対象の情報は多岐に渡る。kintoneでは、最初に設定さえしておけば、それらの情報を複数名が入力して、リアルタイムで情報が整理される。
・Excelと比べて、色彩が豊かで視認性が高い。
・権限設定を利用すれば、一部のユーザーのみに情報公開を絞れる。
医療現場における「電子カルテ」のような感覚で、kintoneアプリのみを使うのであれば、複数名とリアルタイムで大量の情報を活用する事ができる為、おすすめできる。
初期費用:無し
月額費用:8,250円/月(5ユーザー) 料金プラン:スタンダードコース
2018年2月~2023年3月現在も利用中
・複雑なカスタマイズをする時は、プラグインを追加する必要がある。
・プラグインの種類が豊富で。どれを選んだらいいかわからない時がある。
・高額なプラグインもあり、本体でkintoneの料金よりも高い場合がある。
・スタンダードコースとライトコースがあるが、安いライトコースだとプラグインが使用できない。
・最初はライトコースで、プラグインを使用せずに使っていた。しかし、お客様の生年月日から年齢を計算したり、教室に入会している生徒さんの継続年数を計算するには、標準機能では難しく、プラグインを導入することになった。
・継続年数の計算はExcelの関数ですぐにできるが、kintoneでやろうとするとプラグインを使用しなければいけないのが、使い勝手が悪いと思った。できれば標準機能で対応してほしい。
複雑なカスタマイズが無ければ、ライトコースでも問題ないので、月額費用が安く抑えられる。
また、最初はライトコースで試して、どうしてもプラグインが必要であれば、途中でコース変更も容易にできる。
以前はSalesforceを利用していたが、月額の料金が高額で機能が複雑なので、簡単で料金が安いツールを探していた。
kintoneがちょうど良さそうと思った。
2019年頃~2023年3月現在も利用中
・Salesforceと比べて安かった。
・プログラムの知識が無くても、アプリの作成や変更が容易にできる。
・ブラウザで使用できるので、パソコンの性能が低くても利用可能。
・スマホアプリもあるので、外出先でも確認ができる。
・お客様対応の履歴だけでなく、社内の連絡やコミュニケーションで使用できる。
・過去に利用したお客様の対応履歴がすぐに確認できた。
・電話が来た時も、以前にどのような対応をしたとか、ネットワーク環境などが、画面上ですぐに確認できるので対応が速くなった。
Webブラウザで使用できるので、自社でサーバーを管理する必要が無く、営業所が複数ある場合でも情報共有が容易にできる。
また、同じようなサービスのSalesforceと比べると、月額費用を安く抑えられるので、かなり規模が大きい企業でなければ、kintoneで十分対応可能だと思う。
チーム応援ライセンス(スタンダードコース同等):年額9,900円(税別) ※NPO法人向けの優遇価格で導入
一番の目的は、日々発生する作業記録を、各職員が同時にそれぞれ入力できる環境を整えることだった。
kintone導入までは、OneDriveで共有しているMicrosoft Accessのファイルを、入力者がダウンロードし入力してアップロード、それを他の職員も同じ操作を繰り返すという、入力待ちが常時発生する大変非効率なものだった。
それを解消するべく、Webアプリの検討に着手し、kintoneを選定した。
NPO法人であれば「チーム応援ライセンス」により、コストが年額9,900円と非常に安価であることも、kintoneに決定した大きな理由。
2021年7月~2023年3月現在も利用中
・年間のランニングコストが安価であるため、稟議なども必要なく気軽に導入することができた。
・Microsoft Office製品よりも柔軟に「入力必須」「条件付き必須入力」が設定できることから、作業記録などの入力漏れがなくなった。
・事業においては、月次・年次集計業務が存在し、日々の作業記録の件数やその記録内の特定項目を集計することが必要だった。導入前は、作業記録内の入力漏れが頻繁に発生しており、集計時点で担当者に確認するなどして対応していた。
・上記に関して、導入以降は、集計対象項目を必須・条件付き必須に設定したことで、このような集計時の確認作業を無くすことができた。
・出先でも、スマートフォンから必要な情報を閲覧することができるようになった。
・メール通知機能が存在するため、契約の更新日などの重要な情報を、事前に共有できるようになった。
・標準機能ではバックアップ機能が存在しておらず、有償サービスへの加入が必要。
・バックアップを行うには外部サービスの利用が必須であることも、十分に明示するべきだと考える。
・カスタマイズをしない標準機能だけでは、ExcelをWeb化しただけのツールに過ぎない。
・標準機能へのマニュアル情報が、サイボウズ社より分かりやすい内容で提供されていない。
・プログラミングの知識はそれなりに必要であり、全くの無学者であれば、実用的なシステムの構築は難しいと思う。
・上記に関して、kintoneにおいては、「プログラミング知識不要」というキャッチコピーをWebで目にする機会がある。販売代理店においても、「プログラミングの知識がなくても導入と運用が可能」という、セールストークを行う姿を目にしたが、実際は異なると感じる。
帳票出力のためにGoogle Sheetsと連携させているが、初期設定さえ確実に行えれば、安定して動作をしているため、連携しやすいツールとであると感じている。
クラウドサービスの導入・運用推進のために、零細企業が導入するのならおすすめしたいツール。
kintoneの導入をきっかけに、社内情報共有と、システム担当者の確立が期待できるから。
kintoneは大量データを扱うには不向きであるため、先々はシステム移行の必要性も生じるかと思うが、IT推進のためのきっかけ(スモールスタート)としては、十分なツール。
編集部が選んだグループウェアのおすすめ22選を専門家への取材をふまえて比較紹介!機能やメリット、目的別の選び方もまとめたので比較検討の参考にしてください。
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