




Microsoft365は月額899円からWordやExcelなど多彩なアプリを利用できるオフィス向けグループウェアです。
クラウドサーバーを介し、場所や時間を問わずに作業ができる一方、オフィスのメンバーともシームレスな連携が可能です。
仕事における情報共有を活発にし、アイデアを形にしていきたいと考える会社におすすめのソフトです。
Microsoft365は月額899円からWordやExcelなど多彩なアプリを利用できるオフィス向けグループウェアです。
クラウドサーバーを介し、場所や時間を問わずに作業ができる一方、オフィスのメンバーともシームレスな連携が可能です。
仕事における情報共有を活発にし、アイデアを形にしていきたいと考える会社におすすめのソフトです。
導入決定者ではないので断定はできないが、連絡手段の一つとしてと、コロナが流行り始めた頃だったので、リモートワークでの利用を目的としていたのではないか。
2021年4月~2023年1月現在も利用中
・Teamsは、Microsoftの様々なアプリケーションと互換性がある。Teamsで講習会をした際、簡単にファイル共有ができたので、大変助かった。
・PCで作業するなら、Microsoftがあれば、基本的な作業はできる。
・PCを使うほとんどの人が使った事があるので、会社で使用する際に、操作が分からなくて困ることがほとんどなく、仕事内容に集中できる。
・新システムの操作マニュアルを作成する際に、PowerPointを使用した。画像を挿入したり、図を作成したり、文章を書いたり、1つのアプリケーションで複数のことが簡単にできる点が、とても魅力的。
・仕方がないことだと思うが、PowerPointは、画像や図などを多用するので、ファイルを開くのに時間がかかることがある。
・Teamsは、データを送信できる容量が少なく感じる。PowerPointの資料が送れないことがある。契約で容量が違うのかもしれないが、オフィスに居ないとメールが見られない環境なので、Teamsから資料が見られると、かなり生産性が上がると思う。
・上記のエピソードとして、上司がお客様先に向かっている途中で、うっかり説明に必要な資料を1つ忘れてしまった。Teamsですぐに送って欲しいと言われ、送ろうとしたが、容量オーバー。なんとかファイルを圧縮して送ることはできたが、とてもヒヤリとた。
Teamsの小技。
1人で会議を開くと、会議のメモ機能が使えるようになるので、それを案件ごとの進捗管理に使っている。
簡単に修正できるし、トークより視認性が高いのでおすすめ。
Microsoft内で完結できるくらいには、アプリケーションが充実しているように思うので、連携の必要性をあまり感じていない。
お客様先と会社を行き来する営業スタッフや現場監督、リモートワークを推進している会社におすすめ。
事務作業のほとんどを賄えるので、事務作業が多い職種の方にも、利用価値がある。
2019年秋頃〜2022年12月現在も利用中
・Excelに限って言えば、共有ファイルにフィルターをかけると、同時編集中にファイルがめちゃくちゃになってしまう。
・利用時に認証を求められることも頻繁にあり、その作業も2段階認証なので、結構ストレスになる。実際にファイルが開くまでにかなり時間かかり、無駄な時間がかかっている。
・ネットのサポートがいまいちで、無理やりな日本語訳の英語サイトに連れて行かれる。
2019年4月~2022年12月現在も使用中
・既存のシステムとの連携に必要な機能が揃っていた。タスク管理が行いやすい
・ツール間の共有がスムーズだった。エクセルで作成したソフトをそのまま共有化できるのも非常に便利。
・様々な機能が搭載されている。直観操作でも比較的使いやすい
・セキュリティの信頼性が高い
・場所を選ばず業務がスムーズになった
・これまで、業務の連携は主にメールを使用していたが、セキュリティの関係上、別アプリのチャットなどを使用することができなかった。office365ではteamsを用いて、ちょっとした内容や簡単なファイルの共有、業務の連携などを、メールを作成することなく、スムーズに行うえるのがありがたい。
弊社のような多くの人間が携わる業務や、これまでの連携がメール中心に行われている仕事ほどおすすめできる。
アンケートサイトなどを活用して分析する業務の方は、簡易的なアンケートなら外部ツールを使用せずに作成が可能なため、アンケートの業務が多い人にも試してほしい。
ExcelやPowerPointなど、仕事に必ず使う機能が揃っているから。これがないと業務にならない
2010年頃~2022年12月現在も利用中
・バージョンアップを機に、にこれまで使えた機能が使えなくなったり、互換性がなくなったりしてしまうことがある。「前はこれで出来たのに・・・」という困惑を起こすこともあり、不慣れな人からすると、また一から覚え直しになるのは辛い。
・ツールやコマンドの配置が変わることがある。バージョンアップ初期は操作に手間取ってしまう。
・多人数でアクセスが集中すると固まって操作できない場合がある。
利用ツールが増えすぎていたこと。また、それぞれコストも嵩んでいたこと。
これらが一本化されることで業務の効率化を図るのが導入の目的。
2019年4月~2021年12月
・teamsで連携はスムーズになったが、検索機能に乏しい。言語検索しかできず、チャネル毎やファイルの指定、コメントや送信者の指定ができないのが不便。アウトルックが使い勝手が良い。
・エクセルのブック共有機能が古いと見なされるのか、表だっては使えなくなってしまい、設定を変更しないと使用できない。割と使う機能なので、デフォルトから外されていることが疑問似感じる。
・セキュリティ面は強化されたが、通信エラーや画面フリーズを起こすことが多くなった気がする。原因が、大勢の人数でアクセスしているからなのか、弊社サーバーの問題なのか、アプリの脆弱性の問題なのかは未だに不明。
お客様へのわかりやすい説明のため、最初は会社のテンプレートを使っていたがわかりにくかったため変えた
2014年4月〜2022年12月現在も利用中
・直感的に使えるという点が非常に大きい。
・今までの手作業では考えられないくらいの作業効率になった
・周りの評価と知名度も大きかったように感じる
・直感的に使えてお客様にも伝わりやすいようにできる
・共有に手間がかかる。別の会社でkintoneを使ったがkintoneはweb上で完結しているためリアルタイムで情報を共有することができる。Microsoftの場合だとローカルに落としたものをいちいち探して編集してというのが面倒。
・command + zで前に戻ることもできないため非常にその点では不便だと感じた。
cavファイルの落とし込んでkintoneに取り込めるという点では外部ツールとの連携はしやすいと感じた。
顧客管理がしやすいと感じた。エクセルは特にまとめる能力は非常に高いので、紙ベースで管理している会社などには一目でどの顧客がどのくらいの確度なのかわかりやすくなるためおすすめできると感じた。
スタンダードなプラン。プラン名はわからない。
入社時に配給されるPCにあらかじめ搭載されていた
2020年4月~2022年12月現在も利用中
・word・exele・powerpointは日本国内で必須ビジネススキルとなっているので、ビジネス文書や計算、資料作成をするので逆にないと困る。
・基本的にofficeを使えるだけで仕事がある程度はこなせる。就職活動でも、このスキルがない学生などはとても困ると思う。
・ワード・エクセル・パワポすべてが、スマホだと使いにくい仕様になっている。
・テンプレが少なく、自分で考えてやらないといけない部分が多い。
・canvaに比べるとパワーポイントは自由度が低く、テンプレや見本が少ないように感じる。そのため、作業が進みにくい
・資料作成はcanvaを使っている。その理由としては、canvaのほうがテンプレが多く、イメージだけでもそれなりの資料が作れるから。オフィスの機能面の一部にはなるが、パワーポイントは自由度もテンプレも少なく、自分で設計しないといけない部分が多いのが不満。
おすすめするというか、むしろ必須だと思う。逆にこれを使わないとなると新たなインプットが必要になるので、従業員にとってマイナスに作用する。まだ取り入れていないのであれば導入すべき。
2021年4月〜2022年12月現在も利用中
・常に最新のバージョンや機能を利用することができるため、アップデートに伴う追加のコストが発生しない。
・データをクラウド上で管理できるので、場所やデバイスの制約を受けない。
・SharePointやOneDrive、Microsoft teamsなど、チーム内での情報共有や共同編集等が可能なサービスが揃えられており、テレワーク環境下でも、円滑にコミュニケーションを取りながら、仕事を進めることができる。
・契約期間中は、継続的にコストが発生してしまう。
・サブスクリプション方式なので、継続的な利用料金が発生し、利用期間が長くなると、パッケージ版と比べて、支払い総額が高くなるという面がある。
・自動アップデート等による仕様変更により、操作感などが大きく変わってしまい、アップデート後に混乱を招いてしまう恐れがある。その結果、仕様変更に対応するための仕組みづくりが必要になる。
昨今のテレワーク環境にも対応できるツールだと思うので、テレワークが多い会社や、これからテレワークを増やしていきたい会社に、おすすめのツール。
2019年5月~2022年10月現在も利用中
・PowerAutomateやらFormsやら、ユーザが欲しがる機能が大体あった。
・GUIがそこそこ親切で、不馴れなユーザーでも取っ掛かりやすそう。
・PC側のアプリがクラッシュしても、最悪ブラウザで作業ができるので、回避策が立てやすい。社内で一斉にOutlookが起動しなくなったトラブルがあったが、Outlook Web Appからの閲覧で、なんとか致命的な業務支障は回避できた。緊急対応でサポートへの問い合わせで、その日の内に解決もできた。
・緊急対応はとにかく連絡が早いし密だし助かる。
ResourceLookと連携はしやすい。
365と連携させることを前提としたツールなので、手順書が最初から充実している。
2015年4月〜2022年12月現在も利用中
・クラウドであるため、pcの保存容量を気にせず使用できるのは非常に良い。
・メールはフィルタ機能を使用して自動振り分けられ、既読メールはアーカイブすることができ、整理が楽に出来る。
・GASを使用したメールの自動送信が使えるのが良い。
データやメールをクラウド上で管理する方向で検討を進めている会社に、おすすめする。
編集部が選んだグループウェアのおすすめ22選を専門家への取材をふまえて比較紹介!機能やメリット、目的別の選び方もまとめたので比較検討の参考にしてください。
サイボウズ Office
Google Workspace
kintone(キントーン)
ORCA
desknet's HR
eValue NS 2nd Edition
ecat cloud
トラッキングジョブ
TimeBiz
Kizuku
ザ 社内報
WaWaOffice
Chat&Messenger
Shachihata Cloud
Lark
プロワン
社内報アプリ
Zoho Connect
J-MOTTOグループウェア
GroupSession
NI Collabo 360
サイボウズガルーン
SYNCDOT GroupWARE
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aipo
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enclo
NetSuite
desknet's NEO
ビジネスgoo
iQube
R-GROUP
web社内報ourly
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